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おはことめ
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ナナホシすずちゃんとおっちゃんのえっち文書

「せんぱいまだ~?」おっちゃんが急かしてくる。もう我慢できないらしい。かわいい。でも焦らしてみることにする。私はおっちゃんの上に乗っかりキスをする。舌を入れていく。口の中を舐め回していく。唾液を流し込んでいく。するとおっちゃんはすぐに発情してしまう。息遣いが荒くなり、顔が赤くなっていく。耳まで真っ赤になる。そして私を押し倒そうとしてくる。私はそれを軽くかわす。 「なんでぇ……せんぱいぃ……」泣きそうな声で言う。 「ん?だってまだ早いもん。もっとイチャイチャしたいじゃん。」私はそう言いながら服を脱いでいく。ブラだけになった状態でおっちゃんを抱きしめる。頭を撫でてあげる。それから背中をさすったりする。 「うぅ〜……うちのこと好きすぎちゃう~?……」おっちゃんが言う。 「えへへ、大好きだよ」私はそう言ってからまたキスをしてあげようとする。しかし、今度は私が押し倒された。おっちゃんに押し倒される。そしてキスされた。 「んっ……ちゅぷっ♡じゅりゅっ♡れろぉ♡ぢゅずずっ♡」ディープキスだった。すごい勢いで舌が入ってくる。私の舌と絡み合う。しばらくお互いの口を貪っていた。満足したのかようやく離してくれる。糸を引いた唾液が垂れていた。 「はぁ……はぁ……もうせんぱいの方が上手みたいやなぁ……」おっちゃんは顔を紅潮させながら言った。すごくエロかった。 「おっちゃんに結構教わったからねぇ」私はそう言ってからおっちゃんを押し倒し、そのままキスをした。 「れるっ♡んむっ♡ちゅぶぶっ♡はぁ……♡」おっちゃんは目をトロンとさせて気持ち良さそうにしている。かわいい。そんなことを考えていると、おっちゃんが私の股間を触ってきた。 「ひゃあっ!?︎」びっくりして変な声が出る。 「せんぱいも濡れてるやん……」おっちゃんはニヤッとした表情になりながら言う。 「そりゃあ好きな人とこんなことしたら興奮しちゃうよ」私はそう答えてからおっちゃんのパンツの中に手を突っ込む。おっちゃんのおまんこは湿っていてぬるっとしていた。割れ目に沿って指を動かしていく。クチュクチュという音が響く。クリトリスに触れるとビクンと体が跳ねた。 「んああああっ!」おっちゃんが大きな声で喘ぐ。 「おっちゃん可愛いよ」私はそう言ってからさらに激しく責め立てる。中に入れてある2本の指を折り曲げたり伸ばしたりする。Gスポットを刺激するように動かす。 「ああっ!そこだめぇ!」おっちゃんが激しく反応する。私はさらに強く刺激していく。 「ああぁ!!イクゥ!!」おっちゃんは絶頂を迎えたようだ。体をガクガクさせている。 「じゃあそろそろいっちゃおうかな」私はおっちゃんの腰を持ち上げる。そして、絶頂を迎えてヒクヒクとしているおっちゃんのおまんこにしゃぶりつくようにして吸い付いた。 「やっ!今いったばっかやのにぃいいい!!!」おっちゃんは絶叫に近いような大きな声を出す。ジュルルルと音を立てて吸っていく。おっちゃんの愛液はとても甘く感じられた。そして私は一気に奥まで舌をねじ込んだ。 「いっぎぃい!!!」おっちゃんは悲鳴のような叫びをあげる。その瞬間、膣内が痙攣するように締まった。どうやらまたイッてしまったらしい。私は構わず続ける。 「も、もう無理やってぇ……」おっちゃんは涙を浮かべながら訴えてくる。私はそれを無視して攻め続けた。おっちゃんの足を抱え込み、より深くへと舌を入れていく。 「んんんんん!!!」おっちゃんは歯を食いしばり必死に耐えようとしている。しかし耐えきれずにまた達してしまった。おっちゃんの秘部から大量の潮が吹き出した。私はそれを飲み干す。美味しかった。 「も、もうええやろ……?」おっちゃんは息も絶え絶えといった様子だ。 「まだだよ〜」私はそう言っておっちゃんの太腿に噛み付く。甘噛だったので痛くはないはずだ。私はそのまま舌で舐め回したり軽く食んだりした。 「ふぅ……ふぅ……」おっちゃんは荒い呼吸をしている。 「おっちゃん気持ち良かったでしょ〜?もっと気持ち良くしてあげるね」私はおっちゃんの胸元に手を伸ばす。乳首をつまみ上げたり引っ張ったりした。 「あん♡」おっちゃんは可愛らしく喘いだ。 「おっちゃんはここが好きなんだよね?」私はおっちゃんの耳元で囁いた。 「うん……好き」おっちゃんは顔を真っ赤にして答える。 「どこが一番好きなの?」私は意地悪に聞いてみた。 「それは……言わへん」おっちゃんは恥ずかしそうにもじもじしている。 「ちゃんと言ってくれないと分かんないなぁ」私はわざとらしく言った。 「ち、ちくびとか……おまんこの入り口のあたりとかも気持ちいいけど一番好きなんは……クリトリス……」おっちゃんは消え入りそうな声で呟く。「よく言えたね。ご褒美あげないと」私はそう言いながらおっちゃんの勃起しきった乳首を口に含む。 「ひゃん!」おっちゃんは可愛い声を上げる。私は口の中で転がしたり舌先でつついたりしながらもう片方の手でクリトリスを優しく擦る。 「あぁっ!あっ!ああ!」おっちゃんは声を抑える事なく快感に身を震わせている。 「おっちゃんはほんとにエッチだねぇ。」私はそう言うと乳首をつねる力を強くする。 「うぐっ」おっちゃんは痛みからか少し苦しげな表情になる。 「大丈夫。痛いだけじゃないもんね」私はおっちゃんの頭を撫でながら耳元で言う。 「うん……」おっちゃんは素直な返事をする。私はそのまま続ける。「ほら、気持ちいいでしょ」私の言葉に合わせておっちゃんは身体をビクビクと跳ねさせる。 「あ、あっ!きもちいぃ……これすき……」おっちゃんは蕩けた顔になっている。 「おっちゃんはこうやっていじめられるのが大好きなんだね」私はおっちゃんに囁く。 「うん、しゅき……」おっちゃんはとろんとした目をしながら答えた。「じゃあおっちゃんにはいっぱい気持ちいいことしてあげないとね」私はそう言っておっちゃんの陰核を指で押しつぶすように刺激する。 「ふわぁっ!?」おっちゃんは大きく仰反るようにして痙攣した。どうやら軽くイッてしまったようだ。 「おっちゃんは本当に淫乱な子だなぁ。」私はおっちゃんの耳に息を吹きかけるようにして喋る。おっちゃんはピクッと震えると「だってぇ……」と言いながら私の手を掴み自分の股間へと持っていく。「おっちゃんは変態さんだからもっとして欲しいんでしょ?」私はおっちゃんの割れ目をなぞりながら聞く。 「うん……して……ほしい」おっちゃんは頬を紅潮させながらもはっきりと答える。「仕方ないなぁ」私はおっちゃんの秘部に手を這わせると膣内にゆっくりと挿入していく。 「ふぅ……ふぅ……」おっちゃんは荒くなった呼吸を整えようとしている。私はそんなのお構いなしとばかりに狭い膣壁を指で刺激する。 「あっ♡あっ♡」おっちゃんは腰を振りながら喘いでいる。「気持ちいい?」私がそう尋ねるとコクコクとうなずく。 「それならよかった」私はそう言うとさらに激しく指を動かす。 「だめっ!イクっ!!イグゥ!!」おっちゃんは絶叫すると絶頂を迎えた。私はおっちゃんの愛液まみれになった指を引き抜くとベッド脇に置いてあるティッシュペーパーを手に取り丁寧に拭いた。そしておっちゃんの隣に横になると抱き寄せてキスをした。「おっちゃんはかわいいね」「ありがとぉ……せんぱいもかわいくて好きぃ……」おっちゃんはそう言いながら私の胸に顔をうずめる。私はおっちゃんの背中をトントンと叩きながら頭を撫でる。しばらくしておっちゃんは落ち着いたのか眠ってしまった。私はそっとおっちゃんから離れシャワーを浴びるために浴室へと向かう。 「んー、気持ちいい〜」私は湯船に浸かりながら伸びをする。「せんぱい~?」おっちゃんは心細そうな声で呟いている。 「あ、おっちゃん起きたんだね。おっちゃんも一緒に入る?」「入る~」おっちゃんが入ってきた。さっとシャワーを済ませると一緒に湯船につかる。「ねえ、せんぱ〜い」おっちゃんは甘えたような声を出す。「なに?おっちゃん」 「今日はいっぱい可愛がってくれたから今度はうちが先輩のこと可愛がったげる」おっちゃんはそう言うと私の胸に触れる。 「え、でも明日も仕事だし……」「大丈夫、ちょっとだけ」おっちゃんはそう言うと私の乳首をつまむ。 「ちょっ」私は身をよじらせるが湯船の中ではうまく離れることができない。 「あれれ?おっぱい弱いん?」おっちゃんは意地悪な笑みを浮かべると私の乳輪を指先でなぞり始めた。「ひゃあっ!」思わず大きな声が出る。 「へぇ、ここがええんやぁ」おっちゃんはさらに乳首への責めを強める。「あんっ」私の口から吐息とともに甘い声が漏れ出す。 「せんぱいかわいいなぁ……」おっちゃんは私を抱き寄せると唇を重ねてきた。舌を入れられ口内を蹂躙される。 「ぷはぁ……」私もおっちゃんの背中に手をまわした。しばらくお互いに抱きしめ合う。おっちゃんの柔らかい感触と体温を感じる。おっちゃんの心臓の鼓動と私の心臓の鼓動が同じリズムで脈打っているように感じる。 「ねぇ、せんぱい」おっちゃんの声はいつもより低く色っぽい。「なあに?」私が答えるとまた口を塞がれてしまった。 「んちゅ……はぁ……すき……」おっちゃんは何度もキスを繰り返しながら愛の言葉を囁いてくる。 「わたしもだよ」私はおっちゃんの頭を優しく撫でる。私の手の動きに合わせておっちゃんの耳と尻尾がぴくっぴくっと動く。「ねぇ……せんぱい」おっちゃんの手が私の秘所へのびていく。「だめだって」私は慌ててその手を掴む。 「もう我慢できひん……」おっちゃんは切なそうな表情で言うと私の足を広げ自分の足を絡ませてきた。そしてゆっくりとお互いの性器同士を押しつけ始める。「あ……」おっちゃんの陰毛がくすぐったい……。 「せんぱい、ごめん」おっちゃんはそういうと腰を動かし始めた。湯船のお湯に波がたっている。「あん」私のクリトリスにおっちゃんのそれが擦れるたびに電気が流れたような快感に襲われる。 「おっちゃん、これじゃわたしが先にイッちゃうよ……」私はそう言いながらも身体は正直に反応してしまう。「いいよ、イっても」「でもぉ」私は抵抗する。 「ほら、気持ちいいやろ?」おっちゃんはさらに強く押し付けてくる。「ああ、きもちいぃ」私の言葉を聞いたおっちゃんは満足げな顔をするとさらに激しく動かした。「あっ、イクッ、いくぅっ!」私は絶頂を迎えた。 「はぁ、はぁ……」おっちゃんも少し遅れて達したようだ。私は力が抜けて動けない。おっちゃんは私の頬に軽くキスをする。「せーんぱい」おっちゃんはそう言って私の胸に触れた。「なにするの」私は恥ずかしくて手で隠すようにする。 「なんもせえへんって〜」おっちゃんは笑いながら言った。「ほんとかなぁ……」私は疑いの目を向ける。 「せんぱいのおっぱい柔らか〜い」おっちゃんはそう言うと私の胸に顔をうずめてきた。「せんぱいええ匂いするなぁ」おっちゃんは私に抱きついてくる。顔を見ると幸せそうな笑顔をしていた。「もう、しょうがないなぁ」私はおっちゃんの頭を撫でる。 「はぁ……しあわせやわぁ」おっちゃんは私の太腿の上に座りながらつぶやいた。「私もだよ」私はおっちゃんをぎゅっと抱きしめる。 「せんぱーい」おっちゃんは甘えた声で私を呼ぶと唇を重ねてきた。「ちゅっ」軽いリップ音を立ててすぐに離れる。 「せんぱい好きぃ」おっちゃんは私の肩口に頭を乗せるとぐりぐりと押し当ててくる。「はいはい」私はまた頭を撫でる。 「……そろそろのぼせてきちゃったかな。もうあがろっか」「せやなー」 脱衣所でおっちゃんはバスタオルを広げるとそのまま抱き着いて私の身体を拭いてくれた。「ありがと」お礼を言うとおっちゃんは嬉しそうな顔をして微笑む。「ほら、風邪ひかんうちに服着ななぁ」おっちゃんは自分の身体も適当にふき終わると服を着始めた。私もいつものジャージを着ると冷蔵庫へ向かった。 「せんぱいお酒飲むん?うちにもちょーだい」「だめだよ。体は小さい子供なんだから」 「ちぇ」おっちゃんは口を尖らせた。 「飲んじゃダメだからね?」私は念のため釘を刺しておく。「わかってますよ〜」おっちゃんは渋々といった感じで返事する。 「でもその小さい子供にえっちなことしてんのだれやろなー」飲んでいたお酒を吹きそうになった。おっちゃんはニヤニヤしている。 「まあ、それはそれとして……」私は誤魔化そうとする。「せんぱいはかわいいなぁ」おっちゃんが抱き着いてくる。 「ほらもう寝よ?さすがにもう疲れてるでしょ」私はおっちゃんを引き剥がす。 「さすがになぁ」おっちゃんは素直に従う。ベッドに入るとおっちゃんはすぐに眠ってしまった。 「おやすみなさい」おっちゃんの頭を撫でたあと私も目を閉じた。

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