日記7 例のあれ感想
Added 2023-12-20 10:40:36 +0000 UTCDSマリオのミニゲームあいつをさがせ!をカンストしてから1週間経ちました。
そのため折角なのでこのゲームのやばかったところとか書こうそうしよう。
そもそもあのゲーム何????
15年以上前に発売されたDSのゲームです。古すぎ。
ウォーリーをさがせみたいなルールです。このゲームは失敗するまで一生続きます。
やばいところ1
「ばか飽きる」
大体100回当てるのに10分ぐらいかかります。
単純計算で10000回当てるなら16時間40分(1000分)かかります。
頭おかしなるで。
レパートリーも同じだし。
でもアニメ見ながらやると飽きなかったので実はあんまやばくないです。
むしろログボしてるみたいで楽しかった。(ブルアカは2週間もしてない癖に)
すごいところ2
「セーブ機能がない」
途中でやめられない(鬱)。電源が切れようものならDEAD ENDです。
ソフトの入れ替えが出来ないので進めていたパルテナの鏡とサンムーンが詰みゲーになります。突拍子に始めるからこうなる。
すごいところ3
「目元しか見えないパターンがある」
彼はマリオと顔が似ており、ヨッシーと色が似ているという点でややこしいです。やめてくれ。動画で紹介したみたいないじわるなターンもあります。
ぼくも記録が600の時はルイージでミスりました。
ちなみに経験者の人達が言っていた、ルイージの発生確率が他より高いのはガチです。ミニゲームはルイージが優遇される傾向にあるな。
すごいところ4
「普通にむずい」
シンプルにムズいです。
慣れても油断したらミスります。ぼくの苦手なタイプです。
そういう感じでやばかったのですがなんとかカンストできました。実は終わるのちょっと寂しかったり。
ちはみこのゲームには27個のミニゲームがあり、これだけで青春を破壊するレベルなのでみなさんやってみてください。
ぼくも久しぶりにボム兵を分けるミニゲームをしました。203でした。面白いので極めたい。
おわり☆