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魔法少女カップルS眠敗北:プロローグ+一話「はいぼくの始まり」

 私の名前は西原あやか。この町に住む魔法少女だ。  魔法少女っていうのはその素質を国に認められて、専用の変身アイテムを与えられ戦う少女たちのこと。十代の、それも清い身体を持つ女の子にしかできない重要な仕事。  私はみほとここでの任務を与えられて闘っている。  最近は社宅で一緒に暮らすことにも慣れてきたけど、敵がいつ攻めてくるかはわからない。油断は禁物だ。  と、そんなことを考えていると町はずれの小さな平屋に着いた。国が建てた秘密基地みたいなもので、古ぼけて見える白壁のわりに中は結構広い。私はICカードを取り出して中へと入る。 「ただいま、みほ。今日は卵が安くて───」  この家はスペース節約のため玄関がない。入口に簡単な下駄箱とマットがあり、そのままリビングにつながっている。 「あ、あやかお帰りなさい! ちょうど夕ご飯の準備ができてて……」 「ふぃーこれはなかなか」    だから私は扉を開けてすぐ、信じられない光景に言葉を失った。  私とみほのためのリビングに裸の男がいて、他でもないみほが頭にパンツをかぶって男の肉棒を下半身へと受け入れていたからだ。    え? なんで? 誰が?  いや、ここは冷静になろう。奴は今ダイニングテーブル前の椅子に座り、膝にみほを座らせている状態。  みほの状態を見るに何らかの精神攻撃を受けている可能性が高い。倒すなら隙を晒している今しかない!! 「メタモルフォー…………!」 「あっ、そのままストップ」  一瞬で思考をまとめ、専用コンパクトを取り出し変身しようとしたところで男は私に向けて声をかけてきた。  彼の言葉に従い、ポーチを手に抱えたまま動きを止める。  奴はみほをどかすと、こちらにゆっくりと歩いてきた。みほは腰が震えて立てないようで力なくカーペットに横たわっている。ちょうどここから彼女の無垢なお尻が見えるが、薄汚い白濁液が零れる様子が痛々しい。  でも私は今動けない。 「そのコンパクト貸してもらえるかな」 「…………」  男は私の前まで歩いてくると、片手を差し出しながらそう言った。いわれたとおりに渡す。  しかし改めて目の前にすると不快感を刺激する見た目だ。  私よりは頭一つ分ほど背が高く、腹が出てずんぐりむっくりとした体形。思わず顔をしかめたくなるような悪臭。おまけに全裸なので醜い肉棒も丸出し、じっとり濡れていて液体を床に垂らす始末……  ストップなどと言われてなければ即座に仕留めていたレベルだ。   「いやぁ君強いんだね。家に入ったら催眠にかかるようにしていなければ負けてたよ」 「…………」    彼は不潔な顔を私に近づけ無理やり口に舌を押し込んできた。吐きたくなるような臭いのする唾液が侵入してくるが、黙って耐える。私が動けないのをいいことに舌を絡めて歯を舐めまわしてくる。   「ぇぉっ、れぇぉろっ、じゅるるぅっ………」 「……ぷはっ。あやかちゃんだっけ、キスは初めて?」 「みほとなら何回か。男性とは経験がなかったかな」 「そっか~ 唇柔らかくて良かったよぉ」    本当ならこんな相手が初めてのキスなんて死んでも避けたいが、今の私は動けないから仕方がない。  そんなことより警戒を……しかし本当に臭い口だったな。   「はい、これは返すね」 「…………」    間の抜けた笑みを浮かべる男を睨みつける。いつ何をしかけてくるかわからない、警戒を解かないようにしないと。  彼は汚らわしい手であちこち触ったコンパクトを用が済んだとばかりに返してきた。何か細工をされているかもしれないけどここは素直に受け取る。 「取り合えず、僕がすることには''普通のこと"だから。あと普段から下品で汚い言葉を使うようにしてね。動いていいよ」 「……わかった」  おじさんがこう言っている以上一先ず警戒を解いても大丈夫だろう。みほがリビングでセックスしていたのには驚いたけど、ただおまんこに特濃ザーメン中出しされただけみたいだ問題ないはずだ。  買ってきたものをしまってみほの向かい側に座る。何とか座りなおした彼女は、おじさんに背後から薄オレンジ色のワンピース越しに胸を揉まれていた。形のいいおっぱいが餅のように変形している。  薄ピンクのパンツは剥ぎ取られたのか頭に被っていた。 「今日はね、ぁっぅっ、ハンバーグとサラダに……ィクっ……ミネストローネにも挑戦して……んぉぉっ!」 「みほちゃんはね、君と違って異常そのものを認識できていないんだよ。だから彼女にとっては今も普段通りの食事だと思ってる」 「そうか」  確かにみほはいつもと変わらない優し気な笑みを浮かべている。パンツをかぶって見知らぬおじさんに力づくでデカ乳を握られているというのにだ。  食卓には料理が並べられているものの、どれも乱暴に食い荒らされていた。そのうえ腐った生ごみのような悪臭を放つ白い液体がちらばっている。 「あやかちゃんが遅いから先にごちそうになってね。僕のザーメンもかけておいたよ」 「いただきます」    スープをすくって口に入れると生臭い香りが体内で鼻へと届く。噛むたびにねっちょりとした食感と臭いが料理の味を邪魔し、口をレイプされているみたいだった。  気持ちが悪いけどこれは普通のことなのでちゃんと食べないといけない。 「どう? ちゃんとおいしくできてごぼっ!? ……じゅぶぶぅっ、じゅぽっ、じゅぽっ」 「うん、おいしいよ」  突然おじさんがみほの頭をつかみ、口にちんぽをねじ込んだ。彼女の整った上品な口が歪んで極太ちんぽを咥えるためだけの穴になってしまう。  男を知らない彼女の口が陰毛を絡ませながらオナホとして使わているが、私は気にせず食事を続ける。    私が料理を味わう間、おじさんは何回もみほの口へザーメンをこき捨てていた。どろどろの精液は簡単に飲み込めず、口からこぼれて服を汚していく。   「ふぃー口マンコはもういいかな。ほら、汚れちゃったから脱ぐよ~」  散々口を犯して満足したのか、おじさんはみほが着ていたワンピースを脱がし始めた。みほも抵抗せずに脱がされる。  ザーメンまみれのちんぽをワンピースで拭いたおじさんは、そのまま丸めてごみ箱へと投げ入れた。 「ほらほら立って立って。お尻をこっちに向けて……っと」  みほは頭に被ったパンツとほとんど外れているブラ以外何も着ていない。そしておじさんにされるがまま、テーブルに両手をついてお尻を突き出すポーズをとった。 「がぽぽ、ごぷゅっ。ごぽびゅ」 「おじさんはね、君たちの上層部の一部に頼まれて来たんだよ。生意気で強いメスガキがいるから戦えないようにして欲しいってね」  おじさんがみほのお尻を撫でながら話し始める。  みほも何か言ってるみたいだけど、口が精液でいっぱいで喋れないようだった。いつもと同じ明るい表情なのでここまでされても自分の状況はわかっていないらしい。   「平和の為にいっぱい戦ってきたみたいだけど、ちょっとやりすぎちゃったみたいだねぇ。組織内からも危険視されるくらいに。二人ともまだ学生だけど、妊娠して退学からの人生終了コースってことで。よっと!」 「がぽっ、ぇぉおっ!?」  いきなり背後からちんぽを突っ込まれ、みほが目を白黒させる。認識はできないけど快感は伝わっているらしい。彼女のこんな艶のある顔を見るのは初めてだ。   「なあに、二人ともかわいいからAVでも風俗でもやっていけるよ。一生男に犯されることになるけど頑張ってね」   おじさんは何かよくわからないことを言い続けているけど、何をされても私には普通のことにしか認識できないからどどうでもいいことだ。きっと全部が手遅れになってからやっと気づくんだろう。   「みほちゃんは明日一緒に遊びに行こうって言ってるけど、予定変更して一日中おじさんとセックスね。ちゃんと子宮開けといてね」 「……わかった」  スープの最後のひと口を味わいながら、明日が危険日だったことをぼんやりと思い出していた。   ※※※  あれ……なんだか誰かに運ばれているような気がする……  たしか、昔にもこんなことがあったような。  戦場で傷ついた私をあやかが運んでくれたんだっけ。    けど、鼻につくこの生臭い香りは…………   「はっ!?」 「ぅぉっ、と」    夢うつつの状態から意識を覚醒させ、もたれかかっていた誰かを突き飛ばして距離を取る。  膝をついたまま頭に手を当てていると、朦朧としていた視界も少しずつはっきりしてきた。どうやらここは私の部屋みたいだ。    壁に設置された棚に並ぶ人形、レースカーテン付きの大きなベッド、ロココ調の椅子とテーブル。見慣れた空間は実感を伴っていて、幻覚じゃなさそう。  いったい誰が私をここに…… 「あぁ、びっくりした。それだけ元気なら大丈夫そうだね」  視線を上げて声のする方を見て、背筋が凍る。  見慣れた部屋の中にそそり立つ圧倒的な異物感、全裸の色黒いおじさまがそこにいた。  どこから入ったのかしら? 戸締りはしていたし気づかないはずが……  狙いが何かはわからないけど早めに仕留めたほうが良さそうね。  私は懐に手を入れ、コンパクトを取り出そう……としたところで違和感に手を止めました。あれ? このむにっとした感触は……? 「って、きゃぁぁぁぁぁあああ!!」  自分の身体を見下ろして、初めて何も服を着ていないことに気づいてしまった。 お気に入りのワンピースどころか、下着すらない。正真正銘の裸。  腕を交差させて上半身だけでも隠すけどほとんど意味がない。   「なんで裸に……貴方の仕業!?」 「そうだけど。さっきあんなに激しく身体を交わらせたのに忘れちゃった?」 「身体、まさか!?」    おそるおそる下半身に手を伸ばすと、そこいは白くてねばねばとした不快な液体が奥まで入り込んでいた。腐ったイカのような臭いにこの見た目、実物を見るのは初めてだけどこれが精液だと思う。  私は自分でも知らないうちにすっかり汚れてしまったみたいね。   「ほんっとうに、最低……」  にやにやと薄汚い笑みを浮かべるおじさま、大切な身体をこんな男に穢されたなんて。  悔しさのあまり死んでしまいそうだけど落ち込んでる場合じゃないわ。あやかに危険が及ぶ前に私がなんとかしないと。   「お探しのものはこれかな? ほらっ」 「……これは!」  おじさまが私に向けて投げたのは、今一番必要としていた変身コンパクト。見慣れたオレンジ色をしていて細工をされた痕はは見られない。  なんで彼がこれを持っていたのか、どうしてわざわざ返したのか。    わからないことだらだけど……やるしかないわ!!   「メタモルフォーゼ!」  言葉に呼応してコンパクトが開き、中から眩い幻想的な光が噴出してくる。その光の粒子は私の身体を包み一着の服の形をとった。  少しくすぐったい感覚が少しい続いた後、周囲が暗くなって変身は終わった。    ……大丈夫、変身はちゃんとできたみたいです。  背筋を伸ばして立ち上がり、正面からおじさまを見つめる。何を企んでいるか知らないけどこれで終わりよ。 「おじさま、今から貴方におマンコバトルを挑みます!」    今のコンディションは万全とは言えないけど、それでも負けることはないはず!   決めるなら早目に済ませてしまったほうがいいわね。  逃げ場のない場所で宣戦布告されたというのに、裸のおじさまは少しうろたえまていない。   「おマンコバトルというのはどういう勝負なんだい?」 「そんなことも知らないの? おマンコバトルっていうのは魔法少女のおマンコにおちんぽを出し入れして、先に絶頂したほうが負けの真剣勝負のことよ」    警戒してたけど、相手はもしかして完全な初心者なのかしら。それなら話は早い、さっさとザーメンどぴゅどぴゅさせてお引き取り願うとしますか。   「そのおマンコバトルっていうのはセックスとは違うの?」 「……っ!」  いきなり何を言い出すかと思えば……  私を動揺させるのが目的かもしれないけど、その手には乗らないわ。   「急に変なこといわないで! SEXは愛し合うものたちが身体を交わらすこと、おマンコバトルはメスの孕み穴にちんぽをぶち込んで妊娠するまでザー汁注ぎ込む真剣勝負……全然違うわ!」 「でもその恰好変じゃない?」 「どこが? おマンコバトルの正装よ、おかしいところなんてないでしょう」    私は恥じることなんてないと言う代わりに自分の恰好を改めて見せつける。胸もおマンコもほとんど隠せていないような白の超マイクロビキニ、頭にはネコ耳。そしてワンポイントアクセとしてアナルに細長いネコちゃんしっぽを入れてある。  ただの裸よりもおちんぽ汁を搾る用特化した格好。私は今までもこのコスチュームでたくさんのおじさまからザーメンを搾り取ってきた……気がする。  なんだか記憶が曖昧な気がするけど、きっと気のせいね。   「私が勝ったら大人しく警察に出頭してもらうわ」 「もし僕が勝ったら?」 「そんなことは万が一にもありえないけど……その時は貴方の恋人にでもなんでもなってあげるわよ」    ここまで自信満々なのには理由があるけど、もちろんまだ言うわけにはいかない。  私の身体は既に彼の毒牙にかかってしまったけど、あやかまで同じ目に合わせるわけにいかない。彼女が襲われる前に決着をつけよう。    おじさまを連れて四方をレースで囲まれたお姫様みたいなベッドに移動する。本当ならいつか会うかもしれないあやかとの夜の為に用意したダブルベッドなのに、こんな人と使うなんて……  いえ、おマンコバトルは真剣勝負だもの余計なこと考えていてはダメ。   「お願いします!! 私のおマンコをおじさまのちんぽで犯してください!!」  ふかふかのシーツに頭をこすり付け、土下座全力ハメ乞いをする。おマンコから溢れた精液が足の裏に落ちて気持ちが悪い……  今こうしている間にも、おじさまの汗やガマン汁がベッドへと垂れていると思うと寒気がする。   「そこまでいうなら使ってあげようかな」 「ありがとうございます……!」  よし、誘いに乗ってきた。ここまでは順調。  ベッドに転がり、おじさまに見えるようにおマンコを両手で広げる。中にはまだたっぷりとザーメンが溜まっていて、数時間前まで清かったそこはすっかり汚れてしまっている。早く全部終わらせてかき出さないと。 「少し汚いのが気になるけど、自分で出したわけだし我慢しよう」  そう言っておじさまは距離を詰めてくる。  ふふ、まんまと乗ってきたわね。私が既に細工をしているとは知らずに。    先ほど変身した時におマンコに特殊な薬を仕込んでおいた。この薬によっておマンコの感覚がなくなり、どれだけおちんぽずぽずぽされても何にも感じなくなっているのよ。  貴方がどれだけ無様に腰を振っても何の意味もない、勝負あったわね!    ……って、なんて凶悪なおちんぽなの!?    おじさまのデカチンは勃起したことでさっきまでよりも大きさを増していた。色黒の肌にビキビキと血管が脈打ち、先端から溢れる透明な汁が私のお腹へと垂れている。品定めするようにおちんぽが私のお腹を撫で、そのたびに子宮がメスの本能に震えていた。    危なかった。もし薬なしでこんなものをぶち込まれていたら一発で昇天してしまっていたかもしれないわね。   「さあ挿れるよぉ~ ……えぃっ!」  いきり立つ肉棒は粘液を交わらせ、そのまま力任せに深部へと入ってきた。ゴリゴリと肉を削るような感覚が下半身に響いてくる。  愛液と精液が私の中でかき混ぜられ、おちんぽの太さで中が押し広げられている。  ……でも、大丈夫。絶頂はしてない。   おじさまは必死に腰を前後させ、ずちょっぬちょっと音を立てますが快感は感じないわ。   「ふんっ! ふんっ! はぁ……はぁ……な、なんでイかないんだい!?」 「ふふ、貴方の負けよ。大人しく降伏して……」  勝利を確信した私は少々得意げになっていた。もはやおじさまがどれだけあがいても先にイかされることはないしね。  渋い顔をしていたおじさまだけど、ふいに歪んだ笑みを浮かべて右手を宙に浮かせてきた。拳を握っているわけでなく、親指と中指を交差させ……   「茶番はこれくらいにしようか」  そう言って、指をパチンと鳴らした。   「ぽへ?」   突然身体がぴくっと震えて、視界と手足が小刻みに揺れ始める。異常を察知した私はコンパクトを開こうとするものの思うように手が動かず、撮り落してしまう。  ベッドに横たわったまま視線は彷徨い、意識が安定さを失ってくる。    あれ、あれ、あれ???  な、ななななんか身体がおかしししいっっ!??   「んっほぉぉぉおぉぉおぉぉぉぉぉぉぉぉっっっ────!!!??!?」  なにこれっ!? にゃにこれぇぇぇ!?  ぎぃゅっ、ぎもちよくて頭がおかしいぃぃくなるぅっっ!!    しびれます。ふるえます。イクっ! イクっ! イっちゃうっっ!!   「どうだい? 今の数回のピストンだけじゃなく、数時間前からのセックスの気持ちよさが解放されたんだ。あと君が薬だと思って仕込んだはただの媚薬と強制排卵剤で……って、聞こえてないか」  おじさまがなにかを言っているけど、まったく頭にはいってこない。  よだれもおしっこもたれ流しでのたうっている。  わたし、まけちゃったぁ……♡ ───────────── ───────────── 「はぅ……ぁ……私は……いったい何を?」  目をさますと、そこは見慣れた自室だった。いつものベッド、いつもの枕。 何故だか身体が重くてあちこちべたべたと濡れている。   重い頭に手を当てていると、少しずつ思考が鮮明になってきた。  たしか、私は家にやってきた不審なおじさまを倒そうとして……  そしたら突然意識が曖昧になって逆らえなくなり、あやかもおかしくなってしまって……  おじさま? おじさまっていったい誰のことだっけ?  何故不審な方にさまなんて付けているのかしら。  なにかが、なにかがおかしいような…… 「お、起きたんだね。もう大丈夫かい?」  そんなことを考えていると、部屋の入口から声が聞こえてきた。音のする方にはどろりと白く濁った液体で満たされたコップを持つおじさまがいる。  相も変わらず裸のままで、膨らんだお腹や真下にぶら下がるおちんぽを惜しげもなく晒していた。  そんな彼のお姿を見ると、途端にキュンキュンと愛しさを感じてしまう。 「はい♡ 大丈夫です~♡ 先にイっちゃうばかりか、ご主人様を置いて気絶するダメメスでごめんなさい!」    そうだった。私はおじさまにおマンコバトルを申し込んで惨敗し、彼の恋人にしてもらったんだったわ♡  どうしてこんな大切なことを忘れていたんだろう。ハメ穴としての自覚が足りないわね、反省しないと! 「いや、いいんだよ。喉が渇いてるんじゃないかと思ったから僕の精液をコップに入れてきたんだ」  なんと……♡ 私を叱るどころか体調を案じてザーメンまで用意してくれるなんて……♡  感激でどうにかなってしまいそうだわ。 「はい、どうぞ」 「ありがたくいただきます♡ んきゅっ、ごぅくっ、んぐぎゅぅ……げぇぇぷ♡」  おじさまのザーメンはそれこそ窒息してしまいそうなくらいどろどろで、ひと口飲むごとに体内からレイプされているような強烈な臭みと味に襲われる。  陰毛は歯に絡みつき、飲み込めない精液の塊が口にこびりつき、私の口はすっかりザーメン用の入れ物になってしまった。  こんな臭くて汚いお口では一生キスなんてできなさそう♡ 「夜はまだまだ長いからね。朝になるまでセックスしようか」 「セックス……♡ 素敵な響き……! ちゃんと妊娠するようにたっぷり中に出してくださいね♡」  こんなにも立派なおちんぽに愛されて、私は世界一の幸せものね。   「ところで、明日はあやかちゃんを犯そうと思うんだよね。弱点とかあったら教えてくれない?」 「もちろん知ってるわ! 彼女の強いところも感じやすいところもぜーんぶ知ってるもの」    聞きなれたパートナーの名前に、私の心は一層大きく跳ね上がった。大切で愛しいあやかにもぜひおちんぽハメて頂く悦びを知ってもらわないと。  そして今度二人そろっておじさまとの3Pセックスを……ああ、想像しただけでおマンコのトキメキが止まらない!  凛々しくてかっこいい彼女がメスに堕ちる姿を想像して、私はまた絶頂してしまった♡  

Comments

コメントありがとうございます 眺めのお話に挑戦するのは久々なので上手くまとめられるか不安ですが……楽しんで頂けたら幸いです

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キスをもう何度かしてたり、明らかにラブラブ同棲中だったり、大切で愛しいとか口にしたり…催眠ドスケベックスの端々にイチャイチャぶりが覗けていいですね!上層部…酷いことをすると思いつつ、多分話をしたら話題が合いそう…w

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