【先行公開】初めてできた彼女は知らないおじさんの中古オナホでした
Added 2020-12-31 12:50:41 +0000 UTC『いつでも大丈夫だよ!待ってるね♪』 スマホの画面に表示された短い一言、それを見てるだけで思わずニヤニヤと笑みがこみ上げてくる。 彼女いない歴十八年、中学高校と女に縁のない寂しい童貞ライフを送ってきたけど…… それも今日までのこと! 同じサークルの優子ちゃんと知り合って早三ヶ月、お家へお呼ばれしたチャンスを活かし彼女とつき合って見せる! あわよくば童貞を捨てる! 優子ちゃんは黒いショートボブの似合う清楚な雰囲気の女の子。ふにゃっとした柔らかな笑みがバツグンに可愛くて、おまけに優しいという完ぺき美少女……僕みたいなさえないやつとも仲良くしてくれる素敵な子だ。 当然サークル内でも人気で同級生や先輩もガンガンアタックしてたけど、しばらくすると興味を無くしてたみたいだ。理由を聞いても詳しくは教えてもらなかったけどガードが固いんだろう。けどそのおかげでまだチャンスがある! 「ここか。思ってたより……ボロいな」 教えられた住所には結構な年月が経っていそうな二階建てのアパートがあった。壁は赤茶色に変色してるし、屋根も所々補修した跡がある。 独り暮らしの女子ってのはもっとセキュリティがしっかりしたところに住んでるイメージがあったから少し意外だ。 いや、これくらいの方が親近感が湧くというもの。僕のところもボロいし。 はやる気持ちを必死で押さえ赤錆の目立つ階段を上がる。優子ちゃんの部屋は二階の一番奥、震える指でインターフォンを押す。 はーい、という鈴を転がすような声に続いてパタパタと小気味い足音が部屋の中から響いてきた。 「ユウタくん、いらっしゃーい! 待ってたよ~」 えっっっっっっろ!!!! 失礼を承知で真っ先に出てきたのはそんな感想だった。 優子ちゃんはかわいい。でも人気があるのはかわいいからだけじゃなく、何から何までめっちゃくちゃエロいからだ。 胸は服がパツンパツンに張るくらいに大きいし、ウエストは痩せすぎずある程度むっちりしていて、大きいお尻はスカート越しでも自己主張を欠かさない。おまけに隣にいるだけで思わず勃ちそうになる匂いが漂ってくるもんだから近くにいる男は例外なく股間を抑えさせられてしまうという有様だ。 そんな優子ちゃんは普段ワンピースやロングスカートみたいな露出控えめな服を着ていることが多いけど、今日はガラリと雰囲気が変わった装いだった。 上に着ているのは肌にぴったり貼りつくタンクトップ。彼女のはち切れんばかりの爆乳の形がくっきりと丸わかりだ。 おまけに素材が薄いせいか汗でうっすら肌色が透けて見えそうな上に丈が短すぎておへそを隠せていない。乳首の部分とか浮き出てるし、こんな格好では男百人が百人とも二度見するに違いない。 そして極めつけが股間に食い込みそうなホットパンツ。腰から下の数センチくらいしか布がなく、むっちり太ももから足先まで大胆に丸出しだ。あんなエロい服着てる女なんて海外のビッチの画像くらいでしか見たことがない。 「ユウタくん? 大丈夫?」 「え? あ、うん! いやー僕も誘ってもらえて嬉しいよ!」 あまりの破壊力にジロジロ見てしまっていたのが引き戻される。膨らみそうになる股間を必死で誤魔化し、愛想笑いを返した。 見た目のスケベさのわりに当の優子ちゃん本人は学校で会う時と変わらない雰囲気だった。彼女の中ではこれぐらい普通のことなんだろうか……? とりあえずこれだけでも来てよかった! 今日優子ちゃんが家に呼んでくれた理由は一緒に見たい映画があるからとのこと。何度も話しかけて少しずつ仲良くなり、なんとかデートとかに持ち込めないかと思っていた時に向こうから誘ってくれた。 この流れだとワンちゃんあるかも……と鼻の下を伸ばしながら、僕は狭い廊下を通って唯一の部屋へと足を踏み入れる。 「狭い部屋だけど、好きにくつろいでね~」 「わぁ……? い、良い部屋……だね……?」 扉をくぐった先は『女の子の部屋』と聞いてイメージする空間とはかけ離れた内装だった。 淡いピンクのカーペットと壁紙は良い、メルヘンチックにも見える。ただ問題は棚やあちこちに置かれた大量のディルドやAVだ。 まるでお人形や洋書感覚でリアルな造りのゴム製ちんぽや過激なパッケージが部屋の中をカラフルに彩っている。あ、あのAV見たことある…… 清楚な優子ちゃんのイメージと全く似合わない部屋に困惑せずにはいられない。それとも僕が童貞だから知らないだけで女子大生ともなればこれくらい性に奔放なのが普通なのかな??? 全く未知の領域に困惑はしてたけど、極力顔には出さないようにした。とりあえず今はやり過ごそう。性欲が強い子っていうのも悪くないかもしれない。 「飲み物取ってくるね、ソファーで待ってて」 「あ、うん。ありがとう……」 部屋の中をあちこち見ながら、部屋の中央に置かれた黒いソファーに腰を下ろす。 テーブルを挟んでちょうどテレビが見やすい配置で座り心地もかなり上等。腰と背中を包みこんでくるみたいな良い座り心地だ。 「お待たせ、おかわりはたくさんあるから好きなだけ飲んでね」 「あ、ありがとう……美味しいよ」 渡されたコップは程良く冷えていて麦茶も乾いた喉には有難かった。思わず一気に飲み干してしまう。 いきなりだけどもう一杯もらおうか、なんてことを考えていると左腕に柔らかい何かがふにんと触れる感触がした。ふにん? そちらを見ると薄い布越しに優子ちゃんの豊満な胸がぴったり押し付けられていた。 「ゆ、ゆゆ優子ちゃん⁉ あの距離がちょっと近いというか……」 「えーそうかな? それより早くビデオ見よー」 優子ちゃんは僕のテンパりなど気にもせず、いつもと変わらない柔和な笑みを浮かべてリモコンに手を伸ばした。 童貞の僕にこれほど女性と密着した経験はなく、横からふんわりと漂ってくる心地よい香りに思考が溶かされていく。アダルトグッズだらけの内装も相まってムラムラとした気分が股間から頭まで支配していった。 これは、OKという事なんだろうか……? 据え膳食わぬは恥とも聞くし、この際覚悟を決めて! 「優子ちゃん! 僕はずっと君のことが……!」 意を決して思いを伝えようとしたちょうどその時、青かった画面に映像が映し出された。 もう映画なんて見てる気分じゃないし構わず告白しようと思っていた僕の考えは、テレビを見た途端一瞬でどっかに行ってしまった。 画面に映っていたのは優子ちゃんを少し幼くした顔立ちで制服に身を包んだ女の子。 そしてベッドに腰かける彼女の隣には、大きく膨らんだ腹と禿げ上がった頭を隠そうともしないパンツ一丁の中年が座っていた。 画面の中のおっさんは肩をぴったりと合わせて密着し、脂ぎった腕を優子ちゃんの肩に回して制服を突き上げる胸をがっしりと鷲づかみにしている。 そんなことをされているのにその女の子は黙って平気な顔をしていた。 「ゆ、優子ちゃん……?」 「しーっ。もうビデオが始まってるから、喋っちゃだめだよ?」 訳がわからずどういうことか聞こうとしたものの、優子ちゃんの人差し指がそっと僕の口を撫でると途端に何も話せなくなってしまった。口を開いても言葉が出ず、自分がこれまでどうやって話していたのかもわからない。 半ばパニックに陥る僕をよそに『おじさん』と呼ばれた男はねっとりとした口調で話し始めた。 「撮れてる……かな? やあ初めまして、僕はそうだな『催眠おじさん』とでも名乗っておこう」 そう言った男はニッコリと陰のある笑みを浮かべ、カメラに向けて手を振っている。 「僕は催眠能力を使うことができてね、テレビでやってるようなのなんて目じゃない強力なものさ。この歳になるまで色々な女の子を好き放題使ってきたんだが……そろそろ歳でね。人生の集大成みたいな感じで一人の子に集中してみることにしたんだ。この子は不幸にもその対象に選ばれてしまったというわけなんだ」 おじさんは高校生優子ちゃんの胸を揉む指に力を入れ、さっきよりも深く食い込ませる。 もう片方の手は彼女が履いているスカートに伸びていき、紺色の布を持ち上げて中に履いているパンツをカメラに晒した。白だった。 僕はテレビに駆け寄って画面を叩き割りたい衝動に駆られたものの、ピクリとも立ち上がることができず喋ることもできない。 隣の優子ちゃんもさっきから様子がおかしくて止めてくれる気はないらしく、黙って映像を見ることにした。 そうこうしているうちにおじさんの厚い唇から這い出た舌が優子ちゃんの綺麗な顔に伸びていき、ほっぺから唇をべろんべろんと舐めまわし始める。口周りが中年の唾液でべっとりと濡れ、それが胸元に落ちて染みを作っても彼女は動じない。 そして遂にその舌が彼女の口へとねじ込まれた。 AVでも見たことがないような熱烈なディープキス。互いの舌が丹念に絡まり、互いの唾液を口移していく。 幼さを残しながらも綺麗な顔立ちの少女と、額に脂汗の滲んだおっさんの激しい口づけは妙に異質なエロさを感じさせる。 僕は話せないし優子ちゃんも黙っているので静かな部屋にはおじさんと若い女子が唇を交わす音だけが響いた。 じゅるぅ……ずじゅりゅ……んぶぷ……ぇろっ……んちゅ 「ぷはっ……どうだい? この子は胸を揉まれようと見知らぬおじさんにキスをされようと、平気で受け入れてくれるんだ。ちなみにキスはしたことある?」 「いえ、今のが初めてです」 「そうかそうか、初モノを頂けたなんて嬉しいなぁ」 満面の笑みを浮かべるおじさんと対照的に、優子ちゃんは口元をよだれまみれにしながら平気な顔をしている。女の子にとって大切なファーストキスを奪われた直後とは思えない落ち着きようだった。 催眠なんて胡散臭いものがあるとは信じられないけど、どうやらこの人の言っていることは本当らしい。 映像の二人は僕を置いてどんどん動いていく。 「さあさあ、そんな邪魔な服はさっさと脱いじゃおう。これから家にいる間はずっと裸で過ごしてね。寒い時は着てていいけど」 「わかりました。よいしょ、と」 高校生優子ちゃんは学校の先生と話す時のように丁寧に受け答えし、少しの躊躇もなく制服を脱ぎ始めた。 最初に腰を囲うスカートがストンと床に落ちて染みひとつない綺麗な白パンティが再びカメラの前に晒される。さっきみたいに一瞬ちょっと見えるのとは違い、丸見えのまま立っているのがクラクラしそうなほどエロい。 次にリボンが解かれて豊満な胸を覆うブラウスが外され、そして下着姿のJKが画面にデカデカと映し出された。 自分がわけのわからない状況に置かれているのも忘れてそのでっかいおっぱいに思わず見とれてしまう。 服越しでも大きいのはわかっていたけど下着姿だとそれ以上、下手なグラドルよりよほどエロい乳なのは間違いない。 小ぶりのメロンほどの二つのかたまりがブラジャーによって持ち上げられ、見事な谷間を作り出していた。 今ほどではないものの充分エロい身体の優子ちゃんは、こちらの事情も知らずさっさとパンツを下ろしブラのホックに手をかける。 ブラジャーという支えを失ったおっぱいはばるんっと大きく揺れ、重みで少し垂れた。 「脱ぎ終わりました!」 「良いねぇ。じゃあそのままカメラに向けて自己紹介してもらえるかな」 「はーい」 優子ちゃんは快活に返事をしてカメラへ気をつけの姿勢を取る。もちろん裸のまま。 豊かな胸も、ほんのり毛の生えた股間も、おへその隣のほくろも全部丸見えだ。 「私の名前は香村優子、今年高校生になったばかりです! 趣味は本を読むことで得意なことはお裁縫です。最近お裁縫部に入ってて、毎日学校に行くのがとても楽しいです! 胸とお尻が大きいことがちょっと悩み……えと、よろしくお願いします!」 そう言ってにっこりとほほ笑むさまは心が温かくなるような愛らしさを感じさせた。これで裸でなければ理想的な自己紹介だっただろう。 僕が余韻に浸る暇も与えず、背後のおじさんが優子ちゃんへと話しかける。 「うん、良かったよ。でも幾つか『変更』してもいいかな?」 「変更……ですか?」 「そう。今日から君の名前は『肉オナホ』、外では『香村優子』の偽名を使うように。そして趣味はオナニーにして、特技は裁縫じゃなくてセックスにしようよ。裁縫部はやめて毎日おじさんと特訓すること。学校には行ってもいいけど、オナホとしておじさんを気持ちよくさせることを何より優先するようにしてね」 思わず耳を疑いたくなるような信じられない発言だった。 他人の自己紹介を勝手に変えるというだけでも意味不明なのに、名前の変更だの部活やめろだの、人を人とも思わないような最低の命令だ。 こんなことを言われて素直に従う人間なんていない、と思ったのもつかの間。 「はい、わかりました!」 高校生優子ちゃんはまるで落とした消しゴムを拾って欲しいと頼まれたみたいに軽く返事をした。名前も、大切な楽しみも、自分の存在意義さえめちゃくちゃにされたっていうのに怒っても悲しんでもない。 恐る恐る隣の今優子ちゃんの表情を伺うと、普段通りの穏やかな表情で画面を見つめていた。背筋がゾッとした。 「肉オナホちゃんはおっぱいとお尻が大きいのがコンプレックスなんだって?」 「そうなんです。重くて動きづらかったり、かわいい下着がなかったり……もっとすらっとした体型になりたいんですよね」 映像の視点が変わり、今度はおじさん目線で優子ちゃんを撮る構図になった。映像に映る室内にはクマのぬいぐるみや年季の入った本棚、私服が吊り下げられたハンガーラックが見える。当時は今ほど悪趣味な内装じゃなかったらしい。 ベッドに腰かけるおじさんの前で先ほどと同じ裸の優子ちゃんが立っている。 苦笑いしながら身体を動かす度にむちっ、ぷりっと乳尻が自己主張するが、お腹周りは結構スマートに見える。年頃の乙女なりの悩みがあるんだろうか。 「いやいや、オナホに重要なのはオスを興奮させられるかだよ。おっぱいもお尻ももっと大きくしていこう。体重もあと10㎏くらい増やそうね」 「わかりました。より使い勝手が良くなるよう頑張りますね!」 ニコニコと笑いながら胸をぽよんぽよん揺らして見せる優子ちゃん。コンプレックスや悩みから解放されたと言えば聞こえはいいが、中年の好みに身体を作り変えられるだけの話。嫌悪感がないのは彼女にとって良かったかもしれない。 「それじゃあいよいよ初使用といこうか。よいしょっと」 カメラが置かれ布の擦れる音がしたかと思えば、もう一度持ち上げられた時には画面いっぱいにおじさんのちんぽが写っていた。 それは正に凶悪といった言葉の似合う立派なモノで肉体の見た目の割に年齢の衰えを感じさせない。長年の蓄積のせいか浅黒く、表面にはドクドクと脈打つ血管が通っており、太く長い逞しさはオスとしての力強さを体現していた。 他人の肉棒なんてまじまじと見つめたいものではないけど身体が動かせない以上どうしても見てしまう。 「わぁ、これが男の人のおちんちん……なんというかすごいですね」 「昔はもっと勢いがあったんだけどねぇ。そうだ、これからはおちんちんじゃなくてちんぽって言うようにしようね」 「はい!」 「まずはお口オナホとデカ乳を使わせてもらおう。おっぱいでちんぽを挟んで、お口でぺろぺろするんだ。顔をこっちに近づけて」 「えっと、こうですかね」 優子ちゃんがおじさんの正面で膝立ちになっておじさんの汚らしい股間に綺麗な顔と胸が収まった。丸いおっぱいがぷにゅんと変形して肉棒を包みこみ、それでも隠せない部分が眼前に突き出される。 グロテスクな極太ちんぽが傷一つない頬にぺちぺち触れる様は芸術品を汚すような雰囲気があった。 ぷっくりと健康的な色をした唇が陰毛と汚れのついた亀頭に優しく触れ、丁寧に咥えていく。優子ちゃんのよだれとおじさんのガマン汁が混ざり合って一つになった。 アイスキャンディーを舐めるようなフェラは見るからに不慣れだしおっぱいも包むだけで動かせてないけど、顔と動作が可愛らしいおかげで全部許せる。初めての恋人とだったら甘く大切な経験になっただろうに、相手が中年だと怪しげな援助交際にしか見えない。 「うんうん、初めてにしてはなかなか上手だよ。でももうちょっと奥まで咥えて欲しいかなっ、と」 「んぶぅっ!? んぐ……ぉ……」 いきなりおじさんが優子ちゃんの頭を片手で掴みんでちんぽを喉奥まで押し込んだ。太さも長さも立派なちんぽは彼女の華奢な口を簡単に埋め尽くし、息もできそうにない。 あまりの出来事に思わず声をあげそうになったけど、隣の優子ちゃんも映像のおじさんも落ち着き払っていて僕がおかしいみたいな気分になる。 「ふぅ~……やっぱり初モノの喉はキツくて良いねぇ。このまま動かすから、頑張って息してね」 「ぉ……ご…………」 ぐっぽ、ぐっぽ、じゅっぽぐぴゅっ 片手でカメラを持ったまま、片手で優子ちゃんの頭を上げては下ろすを繰り返すおじさん。普通の会話みたいに話しながら女の子の喉をガシガシ酷使する異様な光景を呆然と見つめてしまう。 いくら童貞の僕でもこんなプレイが異様だということはわかる。 「そろそろ出そうかな。急いで呑まないと死んじゃうから気をつけて」 おじさんはそう言って優子ちゃんの頭をぐいっと彼女の胸に押し付け、ぐりぐりとちんぽをねじ込む。当の優子ちゃんは苦しそうにしているものの抵抗はせず射精されるのをじっと待っていた。 直後に優子ちゃんのほっぺがぐぷっと膨らみ、収まりきらない少し黄ばんだ白濁液が口から溢れる。大量のザーメンは少女の喉をあっという間にオス色に塗りつぶしてしまった。 「んぎゅ……ぉ……んぐ…………」 ごきゅっ、ごきゅっと喉を鳴らしながら優子ちゃんが口内のモノを飲み下していく。口をみっともなくすぼめたまま表情だけ真剣にちんぽに吸い付く様は、歳頃の少女がするにはあまりに滑稽なものだった。 優子ちゃんは必死なバキュームのおかげで何とか窒息する前に呑みこむことができたらしく、ちんぽを加えたまま鼻でふーふーと息をし始めた。あんな所で鼻で息をしたらおじさんの股間の臭いを吸い込んでしまいそうだがそうも言っていられない。 「おぉ、すごいすごい。ちゃんと飲み干せたね。それじゃあ出したばかりのちんぽを舌で綺麗にしてね」 「んぅ……ぇぅっ、じゅれるぅっ、じゅぷっ……」 口内の亀頭から竿の根元、カリの裏側まで丁寧に舐める優子ちゃん。自分の口元とおっぱいにかかった精液はそのままだ。 彼女の小さな舌が精液の一滴すら残さず綺麗に舐め取り、おじさんもようやく口を放すのを許したようだった。 「優子ちゃん、初めてのちんぽの味はどうだったかな?」 「ぷぁっ、何というか……不思議な味でした。しょっぱいような、苦いような……」 「うんうん、すぐに慣れるさ。そうだ、優子ちゃんが何を食べてもおじさんのザーメンとチンカスの味がするようにしてあげるよ。その方が早く立派なオナホになれるからね」 「本当ですか? ありがとうございます!」 口の周りにべっとりと精液をつけ、鼻からザーメン鼻ちょうちんを作りながらほほ笑む優子ちゃん。まだ汚されたのは口だけだというのに彼女の頭の中はすっかりめちゃめちゃにされてしまった。 僕はといえば映像の二人を止めることもできず、それどころかいたいけな少女が散々弄ばれる様に密かに興奮してしまった。 裸の二人はいよいよ本番とばかりにベッドに上がってそれぞれ体勢を整え始める。 温かみのある色調のベッドでは、閉じそうなおまんこを両手で広げ処女喪失の時を待つJKと、彼女の純潔を台無しにしようと狙いを定める中年おじさんという不釣り合いな初体験が行われようとしていた。 仰向けのまま寝転ぶんだおかげで優子ちゃんの小柄な裸体が綺麗にカメラに収まっている。健康的な巨乳が自重に耐え切れず両側に落ちそうになっているのがエロかった。 「見えるかな? 今からこれが優子ちゃんのおまんこに入っちゃうからね~」 「大きいですね……私こういう経験ないんですけど、ちゃんとできるでしょうか」 「大丈夫、優子ちゃんがどうなろうと穴だけ使えれば問題ないからね」 「そうですか、それを聞いて安心しました!」 ぷっくりとしたほんのり桃色初モノおまんこにおじさんの極太グロちんぽがぴたりと触れる。そのままマン汁を垂れ流す入り口に押し当てられ、少しずつ中へと進んでいく。 ゆっくりとした挿入が続き、先っぽが入ったくらいでおじさんが動きを止めた。 「おまんこ小っちゃいねぇ。こりゃ時間をかけて広げなきゃだ」 「あの、おじさん……私なんか変な感じで、これ以上入らない気がするんです」 「そうかい? それは大変だ。じゃあこの辺で……」 次の瞬間、おじさんは体重をかけて腰をひと息に押し込んだ。 片手で持たれたカメラにも聞こえるほどぶちっという小さな音が響く。 「おぉ、やっぱり未経験のおまんこを一気にぶち壊すのは気持ちいいなぁ。一時期毎日十人くらいの処女を食い散らかしていたのを思い出すよ」 「あれ……これ、セックス……? 私、何して……」 ここで初めて優子ちゃんの微笑みが崩れ、目元にうっすらと涙が浮かぶ。自分の境遇に悲しんでいるというよりは状況が整理できずに困惑しているようだった。 「いきなりショックを与えすぎちゃったかな。落ち着いて、優子ちゃんはただのオナホールなんだ。これはおじさんがオナホを使ってるだけでセックスじゃないから気にしなくていいよ」 「あ……そうなんですね。わかりました!」 優子ちゃんは一転して安心したように笑みを浮かべ、頬を伝った涙をぬぐった。 今度こそ一切の躊躇もなく自分が使われる様子を受け入れている。おじさんが腰を動かし始め、おまんこが壊れそうなほど激しいピストンをされても変わらなかった。 ぐちゅっ、ぶぴゅっ、じゅぱんっ、ぱんっ 華奢で小さな身体に中年の大柄な肉体が何度も何度も打ち付けられる。互いの汗や吐息が混じり合い、獣のような交尾が続く。 AVより激しい性行為をしているのに犯されている優子ちゃんが平然としているギャップがエロかった。 「あー、もう我慢できない。中に出すけどいいよね?」 「ええ、もちろん。私はおじさん専用のオナホなんですから許可なんて聞かなくて大丈夫ですよ?」 「そうだよねぇ。しっかり孕めるよう頑張ってね」 おじさんのちんぽが根元までぴったり挿入されグリグリと中まで押し込まれる。それでちょうどフィニッシュだったらしく、直後にカメラへ聞こえるほどの醜い射精音が響いた。 ぶびゅっ、ぶびゅーっ、どぴゅびゅぶゅっ、ぶぽっ♡ さっきの射精を上回る量の精液が優子ちゃんの中に出され、収まりきらない分が結合部から溢れている。染みひとつない綺麗だったおまんこは中年の精液でべっとりと汚れてしまっていた。 「あ、あの……優子ちゃんこれは一体…………」 やっとのことで口と身体の自由を取り戻した僕は隣に座る彼女に恐る恐る話しかけた。 テレビでは未だにおじさんと少女の激しい交尾の様子が映し出されている。優子ちゃんの部屋や学校の屋上に放課後の教室、海辺の岩陰や夜の路地裏と場所も様々だった。彼女の衣装も水着やら下着やらコスプレ、全裸と多種多様だ。 優子ちゃん(今)はサークルで雑談する時と同じようにほわほわとした笑顔を浮かべた。 「これは私のお気に入りの『映画』なんだ~ この主役の子ったらオナホとして十五年も生きてきたのに全然使われるのに慣れてなくって、一から調節していくのが見ものなんだよね」 「あぁ、そうなんだ……」 何かの冗談かという淡い希望は無残にも打ち砕かれ、否定されるどころか更に狂気を孕んだ返答で上書きされてしまった。学校で話す時はこんな下ネタを言うような子じゃなかったしふざけているようにも見えない。 信じたくないけれど、映像の子が高校生の頃の優子ちゃんでおじさんが言った通り催眠とやらにかかっているのも本当のことらしい。映像の内容は認識できているようだけど、その異様さと肝心の女優が自分ということはわかってないみたいだ。 なんて言ったらいいかわからず空になったコップを見つめていると、優子ちゃんは立ちあがって再生中のビデオを取り出し、別のものを入れ直した。 そうして再び肌と肌が触れ合う距離に座ってくる。あのおじさんはこのエッロい身体を散々使いつくしたんだな……と思うとただでさえ固くなった股間が震えてくる。 「さっきのはまだ慣れてなかった頃の奴でプレイもぬるめなのが多かったんだけど、これとかからちょっとハードになってくんだよね。ほら見てみて」 「う、うん……」 正直言って吐きそうな気分だし、ビデオとかどうでもいいから今すぐ帰りたい気分だったんだけど、優子ちゃんの有無を言わさない明るい口調につい頷いてしまった。 映像が切り替わり、先ほどと同じ高校生優子ちゃんの部屋が映し出される。けれど細部が色々と変化しているみたいだ。 「……うん、ちゃんと撮れてるね。定期記録は何度やっても慣れないなぁ。それじゃ優子ちゃん、カメラに向けていつもの挨拶をしよう」 「わかりました、おじ様!」 むちっ、むにゅっと聞こえてきそうな体格の少女がカメラの前で直立する。声と顔はそんなに変わっていないから優子ちゃんなのはわかる。でも、その身体はさっきのビデオから大きく変わり果てていた。 映し出された優子ちゃんは両足をガバッと広げ、両手を後頭部に当てて左右に広げた姿勢でカメラの前に立っていた。 隠されていた部分が丸見えになり、毛の生い茂る腋も、使い込まれてたマンコまで余すことなく晒される。 「私の名前は『肉オナホ』といっておじ様のおちんぽ専属ご奉仕穴をしています! オナホの分際で恐れ多くも人間様の学校に通わせて頂いていますが、それ以外の時間は立派な肉穴になれるよう精一杯取り組んでます! この定期記録では私の変化や成長を報告しますので、どうぞ見守ってください!」 言い終わると同時にデカ尻を前後にカクカクと振り始め、垂れ爆乳を揺らしながら堂々と宣言する優子ちゃん。身体と発言の異常さに似つかない明るくハキハキとした声だった。 「いやぁ~自由登校になったおかげで昼でも調教できたからねぇ。優子ちゃんも卒業しちゃったけど、学校生活はどうだった?」 「学校生活……ですか? すみません、あまり記憶に残ってないです。授業中もずっとオナニーばっかりしてましたし、放課後はすぐに帰っておじさんとオナホ特訓してましたから。でもこの三年間に不満はありません!」 依然として腰フリを続け、頬を蒸気させ荒い息を吐きながら明るく話す優子ちゃん。まるで熱心に部活へ打ち込んだ少女のように後悔を感じさせない口ぶりと清々しい表情だった。 「そう思ってくれてるなら嬉しいよ。優子ちゃんには高校生らしい生活をほとんどさせてあげられなかったからなぁ……全然勉強させなかったから頭は中学生並、なのに身体はベテラン風俗嬢かってくらい使いこんでるからね。はい、気をつけ!」 「はいっ!」 おじさんの号令にあわせて優子ちゃんの腰フリが止まり、気をつけの姿勢を取る。 程良い大きさだった胸は日常生活に支障が出そうなほどの爆乳に育ち、重みに耐えかね重りのように垂れている。綺麗な桜色だった乳輪は黒ずみ、肥大して突き出た乳首には金色のピアスまでつけられていた。先端から垂れているのは母乳のようだ。 おっぱいだけではなくお尻まで大きくなり、健康的な美ボディは安産専用とも言える体型に変わり果てている。 極めつけは鬱陶しいほどの陰毛に囲まれた年季の入ったおまんこだろう。淀んだ色をした大陰唇が膨れあがり、その間の穴は完全には閉じ切らず隙間で粘液が糸を引いているのが見える。これでも一応洗ってはいるのかカスやクズが付着していないのは不幸中の幸いかもしれない。 まるで何年もセックスを繰り返した熟練の売春婦のモノのようで、可愛らしく若々しい顔と身体の格差に眩暈がしそうだった。きっと高校生として過ごすはずだった青春にこの中年の歪んだ性欲をぶつけられ続け、女性器だけでなく胸もお尻も口も頭さえ性処理の為に使われてきたんだろう。本来なら同情しなきゃらならない場面で僕は言葉にできない高揚感を抱えていた。 「と、そうだ! 今日は優子ちゃんにサプライズプレゼントがあるんだよね。ちょっと目を閉じてて」 「プレゼント……ですか? なんでしょう、とても楽しみです……!」 目に見えて表情を明るくする彼女とは対照的に、僕はどうしようもなく嫌な予感がしていた。あのおじさんが彼女に何をしても喜ぶようになってるんだろうけど傍観者のこっちはそうはいかない。 目を背けたい、気の毒すぎて見てられない。良心やモラルがそう告げているのに僕の目は画面に釘付けだった。 パンツ一丁のおじさんがカメラの前に入って優子ちゃんの身体を遮る。ここからでは彼の図太い指があちこちに伸ばされていることしか見えず、お披露目の瞬間を一秒が一時間に感じるほどの想いで待ち続けた。 ペリ……ペリ……という何かを剥がす音がしばらく続き、ついにその瞬間が訪れた。 「じゃじゃ~ん! これが優子ちゃんの新しくなった身体だよ」 「え……これが、私……?」 カメラの方を見て驚いた顔のまま固まる優子ちゃん、恐らくとなりに鏡でもあるんだろう。 そして僕も彼女と同じように驚きで固まってしまった。唯一清潔さを保ってると思っていた彼女の玉のような肌に、卑猥なタトゥーやら下品な落書きがくっきりと浮かび上がっていたからだ。 おへその上にある淫靡なピンクのハートマークに、おっぱいの表面にちんこの絵文字。Fuck me♥と英語もあれば日本語で肉便器、精液便女といった悪口に加えて『タダマンコ使って♡』『ちんぽの為なら何でもします!』といった彼女の意思を無視した願望で書かれていた。 しかもサプライズということは本人が知らないうちに彫られたんだろう。床に薄っぺらい何かが落ちてるのを見るにシールか何かで隠していたらしい、画質が古めなこともあって違和感に気づけなかった。 まさに便所の落書きというような手酷い有様に、今度こそ彼女でも怒るか悲しむかするのでは……という期待のような不安を抱き始めた頃画面から嬉しそうな声が聞こえてきた。 「わぁ~! すっごく素敵なお化粧ですね、私にピッタリです。ご主人様からのメッセージ大切にしますね!」 「心配しなくても一生落ちないから大丈夫だよ。これから先人前で肌を晒せなくなっちゃったけど頑張ってね(笑)」 「はい! 頑張ります!」 自分が置かれた状況がわかっているのかいないのか、優子ちゃんは嬉しそうに笑いながら両手でガッツポーズをしていた。 いや、でもおかしい。優子ちゃんは今薄着だしあんなタトゥーの跡は見えない。もしかしてここまでの話はドッキリなんじゃ……と淡い期待を込めて視線を隣に移すと、何かが貼りついてるような線が目についた。腕だけでなく足、首にも。ちょうど画面の子のタトゥーの位置に。 限界だ。もう無理やりにでも帰ろう。 そんなことを考えた時、さっきまでと話し方の違う脳に響くような声が響いてきた。 「これを見てるということは、僕はもうこの世にいないだろう。そしてこれを見ている君も催眠の影響内だ」 思わず画面に視線を戻すと、おじさんがまるで僕のことが見えているかのようにこちらを凝視しながら立っていた。優子ちゃんは中腰でカメラに背を向けて彼の股間に音を立てて吸い付いている。 「この特異な能力のせいか僕は自分の寿命がわかってね、もう長くはない。好き勝手やってきたから後悔はないが……心残りはこの子だ。僕の死後はこの子の僕との記憶が消え、普通の女の子としての記憶に置き換わるようにしてある。だが身体は戻せない。それを考えると恋人もできないであろうことが少し不憫でね……」 悲しそうに、哀れんだような表情を見せるおじさんにどの口が言うんだイラッとくるものがあったが、先が気になるのでもう少し見てみることにした。 おじさんの汗で濡れた手が優子ちゃんの上にべったりと置かれ、優しく撫でていく。様子だけ見れば子どもを慈しむ親みたいなのにやってることはえげつないから混乱する。 「そこで彼女がつき合おうとした人が出てきたときはこの映像を見せるよう暗示をかけた。この映像を見てからでも付き合いたいならそれでいいし、もし嫌がるようなら記憶を消して解放する。全部忘れて今まで通り友達として過ごせばいい」 ここに来てようやく僕は先輩や同級生が優子ちゃんにアタックしても交際に至らなかった理由を思い知った。みんな同じようにこの狂気じみた動画を見せつけられ、耐え切れず断ったんだろう。 自分からすり寄っておいて……と思わないわけじゃないけど、気持ちはわかる。いくら可愛くてエロくて性格が良いからといってこれだけ使い尽くされた子と付き合うのはなかなか勇気がいる。初セックスの時に知らされるよりはマシだけど。 「彼女の人生を使い潰した僕が言えた義理じゃないが、もし付き合うなら彼女を幸せにしてあげて欲しい。なに、彼女の幸福の基準は恐ろしく低いから心配はいらない。一日中裸にして気が向いた時にどの穴を使っても、金に困って二束三文で身体を売らせても、大学を辞めさせ妊娠と中絶を繰り返すだけの奴隷にしても彼女はきっと幸せなはずだ。こんなに献身的で扱いやすくて忠実な女、なかなかいないぞ? ……僕の中古ではあるがね」 おじさんがにちゃぁ……と聞こえてきそうなほど邪悪な笑みを浮かべ、口元からこぼれたよだれが優子ちゃんの頭へと落ちていったところで画面が暗くなった。ふっと身体が軽くなって自由に動けるようになる。かなり集中していたようで時計の針は大分進んでいた。 「あー面白かったぁ。あの子あんなひどい身体にされちゃってちゃんと生活できるかな……可哀想だね」 「あ、ああそうだね」 「ところで、ユウタくんはどうする?」 「え、どうするって……?」 安心したのもつかの間、いつも通りの明るさで優子ちゃんが僕に話しかけてきた。 愛らしい表情も、弾むような声も、女の子らしい良い匂いも映像を見る前とまでと何も変わらない。何も。何か違うと感じるなら変わったのは僕の方だ。 押し当てられた胸を今度は遠慮なしにじっと覗きこむと、谷間に沿って彫られたちんこの絵文字が見えた。 「私のこと、使ってくれる?」 優子ちゃんは自分の両手で豊満なおっぱいをぐにぐにと揉みしだき、舌を突き出してよだれを垂らし始めた。透明な液体が糸を引いて谷間へと流れていく。 大きく見開かれた、どこか虚ろな両目が僕を捉えて離さない。 僕の答えは、とっくに決まっていた。
Comments
屋根が高いさん、コメントに加えて今年は本当に有難うございました🙏 何とか今年中に投稿したいと思っていたので駆け足になってしまいましたが、喜んで頂けたようで何よりです! 今後とも精進してまいりますので何卒よろしくお願いします
病み時計
2020-12-31 15:00:07 +0000 UTCおお、今年最後に更新キマシタワー!どうぞ良いお年を! 途中までは本当に悪意100%のゲスおじさんかと思いましたが、最後の方の下りとか主人公の決断を思うと、NTRともまた違う(ある意味ではおじさんからNTRような面もありますし)何とも言えない読後感がありますね…最後邪悪に笑ってましたけど、知能中学生並のはずなのにきちんと大学に入れてる辺り、最後の時間はそっちの根回しに使ってそうなのがまた…。 処女奪ってからのオナホ化催眠とか、プレイがまたことごとくストライクなのがまた……。
屋根が高い
2020-12-31 13:03:18 +0000 UTC