ボイスロイド VS S眠おじさん【結月ゆかり】
Added 2021-04-30 14:34:58 +0000 UTC──────────────────────── 「ん……ぅ…………はっ! 遅刻します!」 まどろんだ意識を強制的に叩き起こしガバっと身体を起こします。再び眠りに落ちてしまいそうな顔をパンパンとはたき、なんとか目を覚ますことに成功しました。 枕元の時計は朝の準備を考えれば遅刻寸前といった時間、急いで取り掛からなくてはなりません。 私は自分とその隣で寝こけているおじさんにかかったぼろ布団を取っ払い、一つ目の日課を終わらせるべく彼の股間へと移動します。 「やっぱり。あれだけ出しておいてどんだけ絶倫なんですかね…………まったくもう」 予想通りおじさんの股間では一本の肉棒が天井向けて雄々しくそそり立っておりました。太さ長さともに立派の一言で、ドクドクと血管が脈打つさまは火山さえ想起させるほど。昨晩というか日付が変わっても私を散々喘がせていたというのに少しも衰えを感じさせません。 おじさんの不摂生さや自堕落な生活を見ていると色々と叩き直したくなるのですが、この極太ちんぽに勝てないうちは従順なメスとして従い続けるしかないでしょう。 私だってそれなりに経験豊富にされてしまったはずなのに……数時間前のイキ狂う自分を思い浮かべれば当分の間勝つのは諦めるしかありませんね。はぁ。 このままツンツンつつきつつ愚痴りたいところですが朝は余裕がありません。作業に取りかかるべくおじさんのちんぽがまとう薄い皮を両手で下ろしてあげました。 「うっわ……もう、どうしてたった数時間でこんなに溜まってしまうんですか! 私がいなかったらどうなってたか……」 包茎を下ろした中にはカリ首や表面にたくさんの薄黄色の付着物、チンカスがこびりついていました。量が量なら臭いも相当。むわっとした臭いが私の鼻腔を刺激し、掃除しなくてはと口の中がよだれでいっぱいになっていきます。 おじさんは日中ズル剥けちんぽを晒していますが、就寝時に皮が戻ってしまう上数時間の睡眠でチンカスが溜まってしまうという体質を持っています。これを溜め込んだままにすると周囲に臭いが漂ってしまうし何より非衛生的。なので専属オナホたるこのゆかりさんが処理してあげてるというわけです。 前までの私なら不潔の一言で見るのも拒否してそうなものですが、おじさんのおかげでチンカスのすばらしさに目覚めることができました。今ではすっかり大好物です。 床を拭くにはぞうきん、便器を磨くには便所ブラシというようにちんぽの掃除においてメスの口を上回る適任者はありません。おまんこや手では射精後に精液をぬぐえませんからね。ちんぽを咥えるたびに口があって良かったと感謝してしまいます。 「それでは失礼して。んぁっ……ぁ~む。んむ、んじゅりゅ……ぇぅれろりぇろっ……ずちゅじゅぷずぴゅ…………」 ちんぽを咥えるとそれだけで軽イキしてしまうようなくっさいくっさいチンカスチーズの刺激臭と味が頭を支配します。念入りに味わっていたくなる衝動を必死でこらえ、自分がちんぽ掃除の為に生まれてきた道具だと思いこんで機械的に舌と口全体を動かしていきます。 唾液を塗りつけるように舌を這わせ、カリの裏側から亀頭の表面まで丁寧に。 ちんぽが綺麗になるにつれて私の口内はどんどん汚れていきますがそれを気にする暇はありません。鼻の舌を伸ばし口をすぼめたみっともない顔でひたすら吸い付きます。 最初は一時間近くかかったこの朝の日課も、慣れるにつれあまり時間がかからなくなりました。 チンカスがなくなる頃ちんぽがピクピク震え出すと射精の合図、朝立ちの処理につなげます。朝立ちをそのままにしておくとおじさんは布団の中に射精し汚してしまうため、それを防ぐために私の口の中にぶちまけてもらうというわけです。染みだらけで年季の入ったぼろ布団とはいえメスの口を汚した方がずっとマシですからね。 どびゅーぶびゅぴゅっ、ぶぽぽぽっ! 「んぶっ⁉ んぐ……んくっ、ぅ…………ぶはぁ……相変わらずすごい量ですねぇ。げぷ」 限界を迎えたちんぽは常人の何回分かという精液を一気にぶちまけ、口内と喉をザーメンまみれにした挙句鼻からも噴き出してしまいました。黄ばんだ精液は量だけでなく粘度も相当でねばっねば、これを混ぜたお風呂に入ったら妊娠しそう…… 少々零してしまいましたが布団や畳を汚すわけにいかないので綺麗に舐め取りました。 ここまでされても幸せそうに眠ったままのおじさんには呆れてしまいます。 「って、えぇ⁉ もうこんな時間ですか、急がないと!」 簡単に朝食を済ませ、おじさんの為に朝食を作った後制服に着替えます。 きちんと登校しなければならないのが現役女子高生の辛いところ。一日中おじさんのお世話をしていたいところですがそうもいきません。 眠ったままの家主に挨拶し、慌てて家を後にしました。 歯を磨く時間すらなかったので息はザーメン臭く、口元には陰毛がからまった状態ですが、オナホ妻としてはむしろ正装と言えるでしょう。 私がおじさんの家に居候を始めたのは一ヶ月ほど前。地域の社会復帰企画として彼の家を訪れたのがきっかけです。 最初は汚い臭いヤバい人だと思いましたが、少し話をするうちに彼の人柄やたくましさに魅了されてしまい、住み込みでご奉仕させて欲しいと懇願することになりました。 もちろん最初は渋られましたけど、家事に加えて性処理まで全力でさせて頂く、食費や生活費を私が稼ぐ、その結果私の人生が狂っても一切責任を問わないということを条件に認めていただきました! 彼のオナホール妻として尽くしつつ学生生活を送るのは大変ですが、愛する人とならへっちゃらです! 「結月また遅刻か! 最近たるんどるぞ」 「すみません……」 流石に両立は厳しく学生の方がおろそかになってきてるわけですが…… 学校を辞めてご奉仕に専念するというのも考えましたが、現役JKという肩書が使えるからもう少し続けろとおじさんに言われてしまってます。しばらくは頑張らなくてはなりません。 と思ってはいるものの結局寝不足がたたって授業中に寝てしまいました、反省反省。 卒業したら進学も就職もせずひたすらおじさんとイチャイチャできる……その日が待ち遠しいです。 さて午前の授業も終えてお昼休みになりました。私は親友の弦巻マキさんとお弁当片手に屋上を訪れています。 ここは景色日当たり風当たりがバツグンで、普通の生徒は来ないので大変快適。なぜ鍵を持ってるかは秘密です。 「さて、それじゃ食べましょうかマキさん」 「う、うん。そうだね」 マキさんは私の昔からの親友。スラッと伸びた黄色い長髪が眩しくも洗練された美しさを放っており、パッチリ大きな目と鈴の音のような声が調和した太陽のような人です。 誰にでも優しく好かれるクラスの人気者で、私とは大分タイプが違います。 心地よい光を浴びながらの昼食は良いものですが、どうやら今日のマキさんは少し調子が悪いような気がします。 視線が泳いだり歯切れが悪かったり……理由はおそらく、私のことでしょうか。 「ね、ねぇゆかりん。その……最近遅刻や居眠りが多いって聞いたけど大丈夫?」 「心配してくれたんですか? ありがとうございます。でも平気です、心配することありませんよ」 「そっか、ならいいんだ! よかったぁ~」 予想的中、私なんかのことまで心配してくれるあたり彼女は本当に優しいです。 しかし悲しいことに彼女の場合は栄養が頭ではなく『恥知らずに大きい胸』にいっているので、適当なこといって笑っておけば簡単に騙せてしまいます。 こんな近くにいるにも関わらず私がおじさんに堕とされちゃっていることにも気づけないおバカさんですが、メスの価値なんてちんぽにご奉仕するくらいしかないんですしその点乳と尻のデカいマキさんは優秀ともいえますけど。 「ふぅ、天気が良いと喉が渇きますねぇ。んぐっ、ごきゅ、んぶ……」 私がおじさんのオナホ妻になってることは隠さなくてはならないので学校ではバレないよう過ごす必要があります。 その点このマキさんは性的な知識も経験も乏しいため、こんな間近で友人がペットボトル入りの精液をごくごく飲んでいるのに異常なことに気づきません。本当やりやすくて助かります。 「それって美味しいの?」 「んく……えぇ、独特な苦味とクセがあって良いですよ。マキさんも飲みますか?」 「ん~ 私は遠慮しとくかなぁ、ちょっとこわそうだし」 下を突き出して口内に溜まったザーメンを見せつけつつ、蓋の空いたペットボトルを彼女に差し出します。私が飲んでいるおじさんの精液は色も臭いも人一倍濃いため普通の生徒なら残り香でだって何を飲んでるかわかるでしょう。 なのにマキさんときたらクンクンと鼻をひくつかせながら興味深そうに黄ばんだ精液入りのペットボトルを見つめてるんです、なんてピュアで可愛らしいんでしょう。 そんなマキさんを見てるとつい意地悪したくなってしまうのは仕方のないことです。 「まあまあそう言わずに。ほらっ」 「え? ちょっとゆかり……んむっ⁉」 彼女の顎をそっと優しく持ち上げ、小さく形の良い口に私の口を押し付けました。動揺する彼女の唇を舌でこじ開け中に口内のザーメンやらチンカスやらの混じった液体を流し込んであげます。 マキさんの目が動揺して白黒している間にも彼女の綺麗な口はあっという間に精液まみれになっていきます。キスすら知らなかった乙女の純潔が一瞬で使用済み便器や中古オナホを思わせる汚い容器に変わっていくのは悲劇的でも喜劇的でもありますした。 「ぷはっ、どうでした? なかなか悪くないでしょう?」 「え……? いや、そのっ……こ、これってキスじゃ…………」 「何言ってるんですかマキさん、女の子同士ならこれくらい普通ですよ」 「そ、そうかな? そうだね……あはは…………」 案の定キス経験の浅い彼女は口内へぶちまけられた汚物のことも忘れ顔を真っ赤にして慌てふためいていました。中身の清楚さと口元についた陰毛やよだれ代わりに垂れる精液、女子の口臭とは思えない臭いがなんともエロく見えます。 さっきまでの彼女なら口内の男子全員が口づけを望むでしょうが、こうも汚れてしまってはそんな物好きはいないでしょう。かわいそうですね(笑)。 「おっと、すみませんちょっと用事ができてしまったのでこの辺で失礼しますね」 「へ? あ、うん。またあとで……」 このままマキさんを眺めて過ごすのも悪くなかったですが呼び出しがきてしまったので途中離脱。 ちゃんとうがいしてくれたらいいんですけど、あのままだとマキさんまでド変態という噂がたってしまいそうですね……それはそれで面白そうですが。 マキさんと別れて向かったのは離れ校舎の三階トイレです。ここは場所がわかりづらい上に遠いという理由からあまり使われない傾向があり、秘密の密会には大変適した場でもあります。 躊躇なく男子トイレに入り奥から二つ目の個室をノックするとドアが開きました。中にいたのはちょっと明るめな髪色をした先輩の男子です。 「ご予約いただいた方ですね? 私、校内デリヘルの結月ゆかりと申します。この度はご利用いただき誠にありがとうございます」 「あ、うん……噂はマジだったんだな」 落ち着いて深々と頭を下げる私とは対照的に、先輩さんは未だに半信半疑のようでした。初めての方なので丁寧に説明してあげなくてはなりません。 「このサービスは私が休み時間や放課後にお金をもらう代わりに性的にご奉仕するというものになっています。フェラ一回千円、ゴムハメ三千円、お尻五千円。他はオプション次第と少々お高めですが……大丈夫でしょうか」 「はっ、安すぎんだろ。何お前、見かけによらず淫乱なのか?」 「違いますよ! 私はただ空いた時間と肉体をできるだけ賢く使ってお金を稼ぎたいだけなんです、勘違いしないでくださいね!」 このサービスをしてると私をえっちなことが好きで仕方ないビッチみたいに思ってくる人もいますけどそれは誤解です。私はただ働いてないおじさんに代わって日々の食事代やおじさんのガチャ代なんかを稼ぐためにアルバイトしてるだけなんですから。 少ない時間にちょっとちんぽを咥えたりおまんこでシゴいてあげるだけでお金をもらえるバイトを思いつくなんて、ゆかりさんは本当に賢いですね! 使用するのは私の身体とはいえ今はおじさんの所有物ですし、生ハメはダメですけど。 「やべー奴かよ、顔は良いのにかわいそー とりあえずゴムでやるから尻こっち向けろ」 「かしこまりました、ご自由にお使いください!」 ここのトイレは規格が古いためか少し広めに作られており、ドアに手をあて腰を後ろへ突き出しても十分なスペースがあります。 常に持ち歩いてるゴムを私、パンツをずり降ろしてスカートをめくり上げれば準備完了。お仕事の時間です。 「もう濡れてんじゃねーか。本当とんだ変態だ……なっ」 おじさんとのセックスで散々鍛えられたゆかりさんのおマンコはすぐにパンツがぐちょ濡れになるくらい愛液を漏らすことが可能です。 先輩のちんぽもおじさんほどではないにしろ中々の大きさですがすんなり受け入れることができました。 ぐりゅっ、ごりゅっと自分が使われている感覚が鮮明に伝わってきます。 「使用感はいかがでしょうか? 写真撮影は無料となっておりますので、ご友人様にご紹介お願いします!」 「おーこりゃなかなか…… そういやあいつが裏オプで『催眠』とかいうやつのオンオフが切り替えられるっつてたけどどうなんだ?」 「そちらのオプションをお使い頂くと私の対応がちょっと変わります。切り替える毎に百円かかりますが……」 「ふーん? じゃあそれで」 「かしこまりました! ……あ、え?」 自分が置かれた状況がつかめず一瞬呆然としてしまう。あれ、私はこんなところで何を……? 次の瞬間困惑と恐怖で悲鳴が喉をついて飛び出した。 「きゃああああっ⁉ あ、あなたは誰で……んごぉっ!」 「おお、すげえ演技だ。やっぱこれくらい反応がねーと犯し甲斐がないわな」 男の人? 先輩だしそれにチャラくてちょっと怖い。 それより私はなんでこんな人とトイレでセックスなんてしてるの⁉ わからないことだらけですっごい怖いし、他のことを考えようにも変な気持ち良さがガンガン頭に響いてくるせいで泣くことすらできない。 こういうことは好きな人とするはずなのに……こんな乱暴にモノみたいに使われてるのに気持ちよく感じてしまうなんて身体がおかしくなってるみたいだ。 「おねがいですっ! 離してくださいぃ! だ、誰にも言いませんからぁ……」 「ちょっとうるせぇな。催眠てのオンにしろよ」 「助け……はい、オンに戻しました? いかがでした?」 「ギャップはなかなかいいな、またオフにしろ」 という具合に先輩は午後の授業が始まるのも気にせず何回もオプションを楽しみました。 「おおぽーずえあっえあすか?」 「ふふっ、それでいい。ほら撮るから笑え」 「あーい」 たっぷり三回ほどゴムハメを楽しんだ後、最終的には『全裸になりダブルピースしたままコンドームを咥えてガニ股でおしっこする』という様子を写真に撮ってもらうことになりました。 小便器を向いているとはいえ床に飛び散り足にはかかりという酷い有様。けれど立っておしっこすると普段とは違った解放感が楽しめますし、クセになっちゃいそうです。 ご奉仕のかいあってか先輩は大変満足して頂けたようでした。 「それであの、料金を……」 「ん、ほらよ。じゃあな」 「あっ、ありがとうございました!」 お見送りする時は三つ指ついて床に頭をこすりつけながら。タイル製の床はひんやりしていましたが、労働を終えた私の身体は適度に火照っていました。 いやぁ楽なバイトですね! ──────────── ──────────── 時間も流れて放課後。以前までの私なら図書室にでも行って宿題に予習復習と何とも味気ない時間を過ごしたでいたでしょうが、今は家に帰るのが楽しみで仕方ありません。 今日と明日の食材におじさんのお酒、日用品を袋いっぱいに詰め込んでえっちらおっちら家を目指します。 こうして両手に大袋を抱えていると、まるで大家族のママさんみたいだなぁとか思ってしまったり。 いやいや、いくら私がおじさんの子を身ごもるのも時間の問題とはいえ、大家族だなんて気が早すぎますよね。考えただけで濡れてしまいます。 「お、とと……」 つい気がそれてしまい思わずバランスを崩しそうになったその時、誰かが後ろから身体を支えてくれました。 細く色白な肌、恐らく女性。振り返るとそこには見慣れた顔が私を見下ろしていました。 「おや、マキさんありがとうございます。今日はバンドでは?」 「ん、これから行くところ……それよりこんな大荷物どうしたの? ゆかりん料理とかあんまりやってなかったよね?」 マキさんの声にはほんの少しですが心配が込められている気がします。 これは弱りました。 このまま帰宅すると私がおじさん家に住まわせて頂いていることがバレてしまう……しかし誤魔化すために前の家に行くには時間がかかってしまいます。さてどうしましょう。 「今親戚の家に居候してまして、家事は私担当なんです。もしよかったら荷物持ちを手伝って頂けませんか?」 「そ、そうなの? もちろん構わないけど……」 背に腹は代えられぬ。おじさんの夕ご飯に間に合わせる為なら、私の立場が危うくなるくらいなんてことはありません。 マキさんは頭は悪くても感が鋭いので、誤魔化すのもそろそろ厳しいかもしれませんね。 あとで別の手を考えましょう。 「ふーおかげで助かりました、ありがとうございます」 「う、うん……本当にここなの?」 「ええ。それではまた明日」 おじさん宅は町はずれに立つ古びた一軒家。木造平屋で築年数はかなりのものですし、そのお化け屋敷然とした見た目からあまり良い噂を聞きません。 中年の一人暮らしというのも有名ですし、年頃の女子高生がそこに居候しているというのはなかなか不安になる話でしょう。 けれどゆかりさんはあえて想定できる心境に気づかないふりをし、さっさと家に引っこみました。 マキさんには悪いですが今はそれどころではありません。 「ただいま戻りました! すぐお夕飯を……っと、お休み中でしたか」 大慌てで部屋に上がると、おじさんは布団でぐっすり眠っている最中でした。 寝たい時に寝て、食べたい時に食べて、セックスしたい時にする。そんな自由な生活をサポートするのがオナホ妻であるゆかりさんのお仕事。このまま夕ご飯の支度に取り掛かりましょう。 窮屈な制服に下着まで脱ぎ捨て、ピンク色のエプロンに着替えます。 おじさんがいつムラムラしてもいいように家では全裸で過ごすのがルールですが、料理中は安全性を考慮しエプロンを着けていいと言われてます。 もっとも、この唯一の一張羅も愛しいおじさんの体液がたっぷり染みついちゃってるんですけどね。 たっぷりのお肉に、付け合わせのポテトサラダ、温かいスープなどなど。 温かいうちにと居間に持っていくと、おじさんもちょうど目を覚ましたところでした。使い古された万年床に腰を降ろしてあーんしてあげると美味しそうに食べてくれます。 そんなことで嬉しくなってしまうんですから単純なものですね。 「え? 口移しですか? はい、わかりました。んぐ、んむ、ぐちゅっ、むにゅ……ぁー……」 一切れ咥えてよーく噛みほぐし、ちょうどいい頃合いでおじさんと唇を重ねます。 とろとろになったお肉がおじさんの舌に取られていき、自分が母親になったかのような充足感に満たされるのを感じました。 一人じゃない食事というものは大変心地よいものです。 その後残飯を私がいただき、後片付けを終えた後は早々に布団に行きます。 たくさん寝て食べたおじさんが次に満たしたいのはもちろん性欲、孕み盛りのゆかりさんがしっかり受け止めなくてはなりません。 朝フェラに始まりゴムハメでさんざん焦らしに焦らされた私のおまんこ。 少し前までは綺麗な薄桃色でぴったり閉じてたおまんこも、おじさんのデカちんぽにズコバコハメられるうちに茶色く色が落ち、ひだも大きくなってぶにぶにとした触感がします。 ぐいっと両側からひっぱるとぽっかりと大きく開いてしまい、べとべとの愛液がとろぉ~っと糸を引く様はなかなかグロテスクな趣がありました。 エプロンを脱ぎ捨て生まれた姿のまま、おまんこを広げて受け入れ態勢を取ると、おじさんが勃起おちんぽを乗せてくれます。 ぺたっ、ぴちゃ、ずっ、ぬぷっ…… おじさん専用に改造されたおまんこは規格外のサイズも簡単に呑み込み、ザーメン欲しさに勝手に吸い付いていきます。 ゆるゆるガバマンになってしまった私ですが、おじさんはこれくらいの方が犯しやすくて良いと言ってくださいました。私が生ハメをするのは後にも先にもおじさんだけでしょう。 「ぁっ、あんっ♡ お˝っ♡ お˝ぉ˝っ、はっ、はげしっ♡ んぎぃっ、ち、乳首ぃっ♡」 おじさんはちんぽを挿れながら私の乳首を噛むのが大好きで、おっぱいも出ないのに噛まれ続けた結果すっかり茶色くなってしまいました。 以前よりも大きくなってきた気もしますし、母乳が出るのもそう遠くはないのかもしれません。その日が楽しみです。 そんな私の願望を知ってか知らずか、おじさんは子宮の入口へとちんぽをねじ込み、敏感なところをゴリゴリと刺激してくれました。 乳首を噛まれる刺激と同じタイミングでGスポットを突かれ、視界がバチバチと弾けてしまいます。 開いた口からは獣のような喘ぎ声とねとぉ~っと糸を引くよだれがこぼれるばかりで、取り繕う言葉すらまともに出せません。 モノとして使われるセックスは言葉にできないような背徳感がありました。 「ぇっ? は、はいっ、中に出してくださいっ! お願いします! 妊娠したいです、お願いします!」 おじさんからの言葉に必死で返事をし、下から抱き着いて彼の背中に手を回します。 一番深くまで挿入したまま相手を抱きしめ、射精間近のちんぽをゆるゆるマンコで必死で締め付ける。最初に来た日に教えてもらったメスとしての基本的なマナーです。 優しいおじさんは私のおねだりにこたえてくれたらしく、大柄な身体がプレス機のようにのしかかってきました。 メタボ気味の体重が華奢で小柄な私を蹂躙し、全身が悲鳴をあげて快感に震えるこの瞬間がとても好きです。 愛のある種付けプレスがさく裂した瞬間に私の膣を精液の濁流が襲いました。 「ぉ˝っ♡ お˝ぉ˝~っ♡ にゃ、にゃかだしありがとうございまふぅ……♡」 愛する人のザーメンを一身で受け止めるというこの上ない悦びに、身体も心も塗りつぶされていくのを感じます。 とろけるような夢心地に浸るのもつかの間、当然一回の射精ごときでは満足しないおじさんは引き続く腰を動かし始めます。 さっきの一回で私の方はへとへとではありますが愛される悦びを思えば些末なこと。私は再びおじさんへの愛を語り始めました。 ──────────────────────── ──────────────────────── 「それで、話ってなんですか?」 昼休みの屋上は相変わらず殺風景で聞こえるのは風の音ばかり。物静かなそこには私とマキさん以外誰もいません。 最近はちょっと気まずかったので一緒に食事を取ることもなくなっていましたが、今日は向こうから呼び出されてしまいました。 理由は大体察しがつきますがあえて知らないふりをします。 「これっ、ゆかりちゃんが……その、男の人と……! うそだよね? ねぇ!」 怒りや悲しみ、感情がぐちゃぐちゃになって泣きそうな表情でマキさんが何枚かの写真を突き出してきました。 それは私が先生や男子生徒とお金をもらってえっちしているところや、おじさんとラブホテルに入っていくところ、はたまた放課後の校内で全裸オナニーしている様子も写っています。 アルバイト中の撮影は禁止してませんし、おじさんの生活費の為ネットに動画や画像をアップしてたのでこれぐらい驚くようなことでもありません。 もっとも、マキさんが気づくまでこんなに時間がかかるとは思ってませんでしたけど。おかげで私のお腹も誤魔化すのが苦しいくらいには膨らんできてしまいました。 ここでマキさんを拒絶し距離を取るのは簡単です。しかし、それではダメな事情もあります。 オナホ妻としておじさんを独占したい気持ちはありますが、安定期に入るまでの代わりが必要なのもまた事実。 整った顔立ちに馬鹿デカい胸、肉付きの良い安産型の体形……親友である彼女になら、任せてもいいでしょう。 私のことが大好きな彼女ならきっと信じてくれるでしょう。 大好きなおじさんに、大切な親友と一緒に犯してもらう。さそかしすばらしいでしょうね……♡ 「落ち着いてください、マキさん。これは誤解です。事情を説明するためにも会わせたい人がいて……」
Comments
わかります!自分のことをゆかりさんって呼ぶのも好きですし、自信ありげな所も可愛くて好きです ゆかりさん単体でもいいですがマキさんとの組み合わせも好きなんですよね~ 二人の独特な雰囲気に癒されます(壊してしまってるわけですが)
病み時計
2021-05-01 07:10:13 +0000 UTCゆかりさんと催眠ものの相性の良さは異常!なんかこう、ゆかりさんは隙が多いというか、間抜けな姿を見せてるのが可愛い気がするんですよね(個人の感想です)。 完全に頭の中がおじさん中心セックス中心になっている部分と、マキさんのこと(主に乳)を馬鹿にしながら親友と思っている真っ当だった頃の名残が混じって大変美味しくいただけました。ゆかマキ寝取りとしても楽しめるのが二度美味しいですね!
屋根が高い
2021-04-30 20:03:21 +0000 UTC