この作品はある程度期間あいたら全体公開します
また期間あいてすみません。あとリクエスト再開しました
https://www.pixiv.net/users/9971234/requests
最後にちょっとした裏設定というかキャラ設定載せてます
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私には弟がいる、と言うと人によっては「かわいいでしょ? うらやまし~」とか「奴隷扱いできていいよね」なんて言われたりする。でもうちの場合は弟の為に色々してやらなきゃならなかったり、我慢しなきゃならないことも多くて散々だ。
昔は素直でかわいかったけど、最近は手間がかかることも増えて一人っ子の方が良かったなって思うのはしょっちゅうある。言うとママが怒るから黙ってるけど……とにかく世話することが多くて大変!
「おーい、起きなさいよ~……」
布団をガバッとめくっても反応はない。目を覚ますどころかグーグーいびきをたてて気持ちよさそうに眠っていた。
歳の割に小さ目で華奢な身体つきですっ裸でベッドで眠る男の子、これが私の弟。中身のやんちゃっぷりに似合わずモデルにスカウトされたこともあるくらいの美形だ。見た目は良いし黙っててくれればかわいいんだけど、最近はいたずらやワガママも増えてきちゃって困ってる。
そんな爆睡中の弟の中で、唯一元気よく直立してるとこがある。そう、おちんぽだ。
昨日も散々抜いてあげたってのに血管が浮くほど力強く勃起してる。いくら生理現象とはいえ、こいつの朝立ちの処理が私の仕事なの納得いかないよなぁ……ママは忙しいから仕方ないけど。
股間に顔を近づけるとむわぁっと独特な臭いが鼻を突いてくる。寝てる間にかいた汗に加え、カリの根元や亀頭表面の白いカスが臭いの原因。弟はとにかく代謝が激しく一晩寝るだけで大量のチンカスがこびりつく上にしょっちゅう射精したがる。これを綺麗にしつつ、一発抜いて朝立ちを治めるのが私の毎朝の仕事だ。
こいつが家で裸なのもちんぽがデカすぎて窮屈だし、すぐに抜きたくなるからっていうとんでもない理由。私もママも裸だけどそれは弟の世話をする為に仕方なくってだけで家族そろって裸族ってわけじゃない。できるなら服くらい着たいっての。
「もー最悪っ! 人の口を何だと思って……れぅっ、ぇろりぇろっ、じゅるるぅ…………」
舌をちんぽに這わせて優しく、丁寧にカスをこそぎ取っていく。口と鼻を襲う痺れるような珍味にもようやく慣れてきてしまった。固い所はよだれでほぐしてから舐め取り、亀頭、竿の裏筋、キンタマの付け根までじっくり掃除していく。こんなことをするために早起きしなきゃならない姉という役割がうらめしい。
そうこうしてるうちにちんぽの勃起状態がMAXまで達し、先っぽから透明な汁を垂らし始めたらフェラに移るタイミング。太く、大きく、凶悪な肉の棒。私の腕くらいあって咥えるのも一苦労なサイズだ。ベッドに上がって弟の両足の隙間に身体を押しこみちんぽを根元まで咥えていく。
「じゅっぽ、ぶぽっ、ぶぴゅっ、ぶぷっ、ぼぷ……」
冷静になると自分がとんでもなくアホなことしてる気になってしまうからとにかく無心で。私の口はこいつのオナホ、オナホ、オナホ……だから性処理も当たり前のこと。
まったくママもオナホのひとつくらい買ってあげればいいのに『私とお姉ちゃんで抜いてあげればいいでしょ? その方が安全で経済的だし、弟くんにオナニーはまだ早いわ~』とか言うんだから! どんだけお花畑なのよ!
そうこうしてるうちにちんぽがピクピク震え出したので、真上から覆うようにしっかり口で咥える。そのまま竿を掴んでしゅっしゅって軽くコスってやれば……
ドピュぴゅっブプュっどぷっ、ぼぷピュっ!
ぐちょぐちょ糸を引くぐらい粘っこくて、黄ばんでて、死ぬほど臭いの強い特濃ザーメンが口の中に出されていく。下手したら窒息しそうな量と粘度の精液をごくごく必死で呑み下しつつ竿をコスる手も止めない。
耐え忍ぶこと数分。喉を鳴らしながらのご奉仕の甲斐あって、なんとか呑み干すことができた。こぼしたら掃除が大変とか臭いがつくみたいな理由で私が呑んでるけど、JKの口をおなティッシュ代わりにするのもやめて欲しいものだ。
「ゲェぇぇっっぷ……げぷっ。ぺろっ、ぇろ……ほら起きなってば! 遅刻しちゃうでしょ!」
女として完全にオワってるレベルのゲップをぶっ放し、更にはちんぽの表面を綺麗に舐め掃除してもう一度起こしにかかる。肩を掴んで思いっきり揺らしてやるとようやく目を開けた。
「ふぁ……あ、おねえちゃんかぁ」
「お姉ちゃんか、じゃないわよ! さっさと下に来なさい!」
「わかった、わかったよ。ふふっ」
こっちの苦労も知らずに呑気にあくびして!
やっとのことで朝の日課を終えてリビングに行くと、ちょうどママがテーブルに朝食を並べ終えた所だった。食卓には豪華な食材で作られた和洋中色々な種類の料理が並んでいる。
私より大きいおっぱいに、妊娠してることが一目でわかるボテ腹で裸エプロンというセクシーすぎる格好で家事に励むママ。十代で私を産んだだけあって今でも歳の離れた姉に間違われるくらい若々しいし、贔屓目抜きに見てもかなりの美人。おっとりしすぎてる所はあるけど自慢のママだ。
「あらお姉ちゃん、おはよう! 弟くん起きた?」
「うん、今来るとこ。それにしても毎朝すごい量だね……」
「まあね、弟くんは食べ盛りだし」
目を細めてにっこりと笑うママ。世話焼きのママとしては新しくできた弟が可愛くて仕方がないらしく甲斐甲斐しく世話を焼いている。風呂ギライな弟の為に身体全体を舐めて掃除してやったり、性処理だって毎晩遅くまでしてるのに朝ごはんの準備も欠かさない。そのせいで妊娠しても家事の手を抜かない姿には頭が下がる思いだ。
「あ、弟くん 朝ご飯できてるわよ~ 今日も腕によりをかけて作ったの!」
「わーい。ありがとうママ!」
「ママ、私のは?」
「お姉ちゃんのはもう置いてあるわよ~」
言われてダイニングテーブルの隣を見るとそこには残飯が山盛りよそわれた犬用の餌皿が置かれていた。冷たい床の上に腰を降ろし、四つん這いで顔だけをお更に近づける。
「いただきま~っす!」
「いただきます」
椅子に座って豪華な朝食を食べる弟と、床で四つん這いになって残飯を犬食いする私。傍目から見れば差をつけられてるように見えるけど決して虐待されてるわけじゃない。
なんでも弟は成長期でたくさんモノを食べなきゃならないらしく、家計を考慮して私やママは弟の残りを食べてるってわけ。不満が全く無いわけじゃないけど『お姉ちゃんなんだから弟に譲ってあげて』と言われたら仕方がない。最初の頃はなかなか受け付けなかったけど今では一度も吐かずに済ませられるし慣れたものだ。
「おねえちゃん、これいる?」
髪をかきあげて顔を上げると、弟がフォークに刺さったステーキを一切れこちらに向けていた。ほどよく焼かれた赤身から肉汁が垂れ、食欲を刺激する臭いが鼻をつく。
以前なら喜んで食べていた所だけど、今は魔法にでもかかったみたいに惹かれない。だってこれは“弟のモノ”だから。
「はぁ? それはあんたのでしょ、私はアンタの残飯しか食べられないんだからいらないわよ」
「あ、そっか。じゃあこうしたらどうかな……ぁむっ」
弟はそういうと私の目の前でステーキを頬張り、心底美味しそうに頬を緩めながらゆっくりと咀嚼し始めた。一噛みごとにぐちゅっずちゅっと音が聞こえて否応なしに味を想像してしまう。欲しくないはずなのにその様子から目が離せない。
「ぁーい、めしあがえ」
何度も念入りに噛んだ末に弟は私のエサ皿目がけてべっと肉を吐き出した。散々咀嚼された肉は色も変わり原型がないくらいずたぼろな上に唾液まみれなせいで臭いもキツく、もはやステーキだった頃の面影はない。
そんな酷い状態にも関わらず私のモノになった途端口の中によだれが溢れてきて食べたいという衝動がどうにも止められない。ごくり、と唾を呑み込み皿に顔をうずめる。
「アンタにしては気が利くじゃない。ぁぐ、ぐちゅぶちゅ……」
口に入れると舌が腐りそうな酸っぱいよだれの味がして、噛む度にその味と臭いがひどくなってくる。それでもうっすらとお肉の味がする気がしてついつい念入りに味わってしまう。
いくら元がごちそうと言っても所詮残飯、弟は大飯喰らいな上好みにうるさいから美味しいところはほとんど食べてしまう。肉なんて滅多に食べられないからついガッついてしまった。
よーく噛んでカスみたいになたものをようやく飲み込むと、弟がニタニタ笑みを浮かべながら私を見下ろしていた。
「何よ人の顔ジロジロ見て。言いたいことがあるなら言いなさいよ」
「いや特にないよ。ただよくそんな汚いものを食べられるなぁって思っただけ」
「別に。家族で食べ物を分けるなんて珍しいことでもないでしょ」
そう、他所の家よりちょっと中身に差があるだけのこと。何をいってるんだか。
ふと時計を見ると遅刻しそうな時間だったので、顔全体を皿に押しつけて啜るように残りをむさぼった。
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年頃の女子として、たとえ学校に行くだけでも最低限の身だしなみは整えていたい。そんな思いから今日も私はクシを立てる。
髪は全ての女の子の命ともいえる大切なもの、黒いストレートの長髪をできるだけ滑らかに……よし、できた。あとはゴムで縛るだけ……
「ちょっと、ゴムまだできないの?」
「うーん、おねえちゃんのおまんこ緩くなっちゃってるからなぁ……もう少し待って」
「しょうがないわね……」
手伝ってもらっているとはいえ弟のどんくささについため息。
数ヵ月前に弟の“いたずら”で衣類のほとんどを捨てられてしまった時に髪留めやシュシュの類もまとめてなくなってしまったせいで、私はこいつの使用済みゴムで髪をまとめざるを得なくなってしまった。
くっさいザーメンをたっぷり出されたコンドームは臭いがキツくふとした時に精液が漏れ出て髪にかかる上に、毎朝洗面所で立ちバックしなきゃならないけどないよりはマシ。こんなものに女子力を預けなきゃならないなんて情けない話だ。
「ぅっ……ふぅ、できたよ。早く準備しないと」
「はいはい、言われなくてもわかってるわよ」
ぬぽっ……という鈍い音をたてて抜かれた弟にちんぽにはこってり精液で歪に歪んだコンドームがついていた。私のマン汁でべっとりと濡れてぬらぬらと光っている。こんな自分の分泌物まみれのものを頭につけるなんてつくづく姉というものは大変だと思う。
中身を零さないようにゴムを抜き取り、さっさと髪に結ぶことにした。
「おねえちゃんのおマンコすっかりガバガバになっちゃったねぇ。もう腕でも入っちゃいそうだよ」
鏡に向かって真剣に取り組む私を気にも留めず弟は後ろから私のおマンコを両手でぐにぐにと弄んでいる。弟の言う通り極太ちんぽを咥えすぎたマンコはぱかぁっと少し開いたまま完全には閉じなくなってしまい、両脇のひだは手で掴めるくらい大きくなって触ると自分の身体の一部とは思えないぶにぶにした触感がする。ムダ毛の処理まで禁止されてしまったからマン毛も生やしっぱなしで酷い有様。
それもこれも弟の性処理をさせられてるからだというのに本人に申し訳なさが欠片もないのがイマイチ釈然としない。お姉ちゃんだからいちいち怒ったりしないけど。
「……結びづらいから放っておいて欲しいんだけど」
「ごめんごめん。あ、そうだ。お詫びに登校用のディルド挿れてあげる。今日はどれがいいかなぁ~」
弟は洗面所の棚を開けると、ずらっと並べられた大小様々な形のディルドを物色し始めた。
度重なる性処理のせいで私のおマンコはおろかケツマンコまでもゆるっゆるになってしまっていて、ほっといたら中出しされた精液どころかうんちまでもが垂れ流しになってしまう。それを防ぐためにディルドやらバイブの類を挿れておかなきゃならない。
成人もしてないのに女子として終わってるとは思うけど、なってしまったものはしょうがない。
「今日はこれとこれにしよう! 決まりね!」
「え、それママ用のじゃない? 私にはちょっと大きすぎるっていうか……」
「もーお姉ちゃん、『姉は弟の言うことに絶対服従』でしょ? つべこべ言わずにさっさと股開いて」
「あ、うん……ごめん」
私ったら少し混乱してみたいだ、こんな当たり前のことを忘れてるなんて。
大人しく洗面台の前でガニ股立ちになり、ぽっかり開いた二つの穴を弟に晒す。すると嬉しそうに凶悪な形をしたディルドを押しこみ始めた。
「おぉ~すごいすごい、すんなり入ってく! これでまたユルくなっちゃうね、あはは!」
「はは……」
思っていたよりもあっさり受け入れていく自分の身体を見下ろしながら、このままどこまで変わってしまうのかとふと疑問に思った。
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家では裸で過ごしてる私だけど当然学校に行く間はそうもいかないので、なんとか捨てられずにすんだベストとスカートを履いて登校する。とはいえシャツもブラもパンツもないから素肌にベストとスカートという結局痴女極まりない格好をしなきゃならない。おまけにふとした時に弟が乳を揉ませろだの吸わせろだの言うもんだからボタンも閉められないという有様だ。
最初は歩くだけでジロジロ見られるのが辛くて仕方なかったのに、今じゃ嫌だけど仕方ないくらいにはあきらめがつくようになったから慣れは怖い。
「おねえちゃん……僕、おしっこしたくなっちゃった」
「えぇ? だから家出る時にしときなって言ったじゃない。そこら辺でしちゃいなさい」
「一人だと心細いよう……お願い、おねえちゃんも一緒にして!」
「わ、私も? もう本当に仕方ないわね……」
弟と登校するとこれだから困る。べったり甘えてくる弟はかわいいとか言ってた友達がいたけど、私に言わせれば疲れるだけだ。
通学路から少し外れて民家と民家の間の超狭い路地裏に入って身を隠す。登校中の友達に見られる可能性もなくはないけど、薄暗いしわざわざ止まって覗かれなければ大丈夫だろう。多分。
弟と二人並んで立ち古びたブロック塀に股間を向ける。私がガニ股立ちしてスカートをめくり、足にかからないようおまんこをぐいっと前に突き出すと、弟も半ズボンをずり下げて日夜私を悩ませるズル剥け巨根をさらけ出した。
「はやくー僕もう漏らしそうだよ~」
「わかってるわよ。んっ、ぅ……今イクから…………」
私は弟におしっこしていいのはイった時だけという訳の分からないルールを設定されてるので、尿を出す為にはこうしてオナニーして絶頂しないといけない。このルールを無視しようとした時は弟の機嫌を損ねてしまい教室だろうと自分の部屋だろうと所かまわず無理やり漏らさせられてしまった。もうあんな目にはあいたくない。
無理やりエロい気分になるためにクリをつまんでグニグニ乱暴に擦り、おまんこに入ってる方のディルドを激しく出し入れする。お尻のを動かすと別のものまで漏らしてしまうからNG。
華のJKが路地裏で立ちションするためにガニ股でガチオナニー。悲劇のヒロインを気取れそうな状況だけど悲観してる暇はない、一刻も早くイかないと……
「ふっ、ふっ……んぅ……ぁっ…………」
よし、良い感じ。このままイけばおしっこできる。なんとか間に合いそ……
「こらぁ! うちの家に何しとるんかぁ!!」
「いっ!? あっ、ぉ、ぁぅ……ぉ…………」
私が絶頂してディルドと一緒に黄色い液体を放出し始めたのと、路地の入口から怖そうなおじいさんに怒鳴られたのはほとんど同時だった。
「何やら声がすると思って身に来れば良い歳したおなごが立ちションとは……恥ずかしくないのかバカ者!」
「いやっ、これは違うんです! その、弟が……」
慌てて言い訳をしようとするも当の弟は私の裏に隠れてしまったし、こいつも立ちションしようとはしたもののまだ出してはいなかった。問題なのは現在進行形で垂れ流してる私の方だ。
「いつまでしゃーしゃー出してる! それがヒトに謝る態度か!」
「すいません、本当に……! すいません!」
恥ずかしくて申し訳ないとは思うもの一度出し初めてしまったおしっこはなかなか止まってくれない。上からスカートを押さえつけるも黄色い染みがじわじわと広がっていくばかりで、太股をなま温かい液体がつたっていくのが止まらない。
太股、足首、靴の中、そしてスカート越しに手のひらまでおしっこで濡れていくのが気持ち悪かった。
結局叱られている間おしっこが止まることなく、おじいさんは心底呆れかえったように怒ったまま去っていった。後にはスカートの前面と足の周りを黄色く濡らした良い歳したバカ者とその弟が残される。
最近色々なことに慣れてきたつもりだったけどこれは流石にこたえる。けど弟は泣く暇も与えてくれない。
「おねえちゃん僕もうもれちゃうよ~」
「泣きたいのはこっちだってのにぃ……はぁ、お姉ちゃんが飲んであげるからお口におちんぽ入れなさい」
怒られた手前もう立ちしょんはさせられない、今からトイレを探す時間はない。
苦肉の策として残ったのが私の口に出させるという最悪の方法だった。イヤではあるがこれでやっと解決する……と思ったものの、当の弟は股間を押さえながらも微妙な表情をしている。
「おねえちゃんのくちきたないからあんまり入れたくない」
「っ……! あんた、誰のせいで汚くなったと思って……!」
私だって今更自分の口が清潔なものだなんて思ってない。弟のチンカスを舐め取ったり、お尻を舐めさせられたり、ジョッキで精液を飲まされたりと散々な使い方をしてるんだから。
弟のためとしぶしぶやってきたのにそれを当の本人に汚いと言われては流石に頭にくる。
「今度という今度はもうゆるさな……」
「あっ、ほのかおねえちゃんだ! おねえちゃんはオナニーでもしててよ」
「あっ、こらぁ! 待ちなさ……んぐっ、ぅ……」
今度という今度はキツくとっちめてやろうと思ったのに、弟は私の同級生のほのかを見つけてあっという間にかけていってしまった。仕方なしに落ちたディルドを拾っておまんこに入れ直し、ガシガシ出し入れしながら後を追う。
路地裏を出て後を追うと弟とほのかがねっとりと唾液をからませべろチューをしてるところに追いついた。ほのかは彼女よりも背の低い弟のために中腰になり、立派に垂れ下がった胸を好き放題揉ませてあげている。
「んぶぅっ、じゅるるりゅるぅっ、じゅぷっ、ずぷゅっ♡」
「んぱっ、おはよ~ 弟くんは今日も元気だねぇ~」
「おはよ……朝から悪いね、うちの弟が……」
「いいのいいの。うち一人っ子だから懐いてくれてうれしいよ~」
ほのかは私の同級生で、キツ目な私と違っておっとりとした性格の女子。低めの背に似つかない大きな胸と肩で揃えられた黒髪、いつも微笑んでるように細めた目がとてもかわいらしい。
「ほのかおねえちゃん! ぼくおしっこしたいの、おまんこ使わせて!」
「あんたそんなこと……」
「いいよ~ 私の中古おまんこでよかったら使ってぇ」
言いながらほのかは中腰のまま弟にお尻を向け、ぺろんとスカートをめくる。むっちりとした大きな尻肉とマンコとアナルの部分に穴のあいたセクシー下着がさらされる。
ほのかは見た目通りおっとりした優しい子で、いつも弟におねだりされると簡単に身体を使わせてしまう。下着も弟が着るように言ったものだ。
私やお母さんほどでなくてもみっちり使い込まれたほのかマンコは弟の巨根をぬぷぬぷと呑み込み、むちむちの尻肉で包み込む。限界だったのか挿れてすぐにじょぼじょぼ……と放尿音が聞こえ始めた。
下半身を尿で濡らし立ったままオナってる女子と、往来で膣内放尿してる・させてる男女。怪訝な視線を向けて通り過ぎるサラリーマンやらすれ違いざまに写真を撮っていく男子中学生など微妙に注目を浴びてしまうが仕方ない。
弟が放尿とその後二回の中出しを終える頃には私は既に三回絶頂し、全員遅刻が確定していた。
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『キャラ設定』
・弟くん
精通と同時に規格外の巨根と催眠・現実改変能力を身につけたごく普通の少年。本能のままに自分の周囲を都合よく改変し性欲を満たしまくってる。
上から目線で意地悪な姉が苦手だったので子どもゆえの無邪気さでとことん虐めてる。
当初は知らないおっさんが弟として居着いてる設定だったが、ショタ竿役の方がしっくりくる気がしたので変更
・お姉ちゃん
弟と少し歳の離れた姉。年齢差を理由にかなり高圧的な態度をとっていたが、弟が超能力に目覚めてからは言いなり肉奴隷として弄ばれてるが、本人はそのことを自覚できていない。
規格外の性欲をぶつけられて身体がかなり使い込まれてる。
・母
優しく穏やかな二人の母親。弟の底なしの性欲をぶつけられ現在妊娠八か月目。
病み時計
2021-03-24 04:21:20 +0000 UTC屋根が高い
2021-03-23 19:55:41 +0000 UTC