SamSuka
さらみかつお🔞
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『ドレイごっこ』(完成版)

「はーい、みんな注目!こちら、今日から一週間、職業体験しに来てくれたお姉さんでーす!ちゃんと挨拶できるかな〜?せーの!」 「「「よろしくおねがいしまーす!!!」」」 「はーい。こちらこそよろしくね〜!」 職業体験。授業の一環で、自分が気になっている職種を選んで実際に体験するというものだ。私は前々から幼稚園の先生に興味があったので即断即決、今日という日が楽しみで仕方なかった。 1日目。とりあえず全体の流れを把握して仕事に慣れるよう努める。 (た、楽しすぎる...!!) 先生のサポートありきなのは承知の上だが、とにかく楽しいし、何より純粋無垢な園児たちが可愛くてしょうがないのだ。 2日目は外遊びを色々やるらしい。 服は、汚れても問題ない体操服に着替えて、先生と共に園庭に向かう。鬼ごっこや砂遊び、ひたすら懐かしい遊びをしているうちに服は泥だらけの汗まみれ。 (ちょっと透けて恥ずかしいけど...相手は園児だし問題ないか) そんなことを考えている私に、先生が申し訳なさそうな顔で話しかける。 ...どうやら急に会議が入ってしまったらしい。1時間そこらで終わるので、その間、園児たちの遊びに付き合ってほしいとのこと。お任せあれ!もう大分打ち解けたし余裕でしょ!という心持ちで、会議に向かう先生に手を振る。そんな私を見て、1人の園児が話しかける。 「あれー?先生どこ行っちゃったの?」 「大丈夫だよー。しばらくしたら戻ってくるから。だからその間お姉ちゃんと遊ぼ!」 そう言うと大喜び。興奮した様子で 「僕たちが考えた新しい遊びに付き合ってほしい」 と言い、私の手を引く。 (新しい遊びかぁ。私も知らないやつなのかな?楽しみ!) そんな風にワクワクしながら、園児たちの元へ向かう。 「ほらー!休まず跳ねろー!」 「あと10分以内に園庭10周!じゃないと更にお仕置きだからねー!」 「うわー!大人なのに涎垂らして泣いてるー!ダセー!」 ...今の私は、園児数十人にブラを無理やり剥ぎ取られ、縄で全身を厳重に縛られ、胸と股を玩具で責められている。 口には、園児の1人が家からこっそり持ってきたというボールギャグをねじ込まれ、ペット用の首輪をつけられている。さらに、首輪から伸びるリードを引っ張られ、園庭を何周もさせられている。...脚はつま先までギチギチに縛られているので、ジャンプで。 「あー!また休んだ!言うこと聞け!」 リードを引っ張る園児がもう片方の手で持つリモコンを操作する。 「んんっっ!?んぁあ!!!」 私の身体にセットされた玩具が激しく震える。 操作方法をよくわかっていないのだろう。いきなり振動を『最強』にしたと思いきや『最弱』に。『最弱』にしたと思いきや『最強』に。ひたすらこの繰り返し。全身に電流を流されたような衝撃。理不尽な快楽。しかも、それを与えてくる相手は自分より圧倒的歳下の園児なのだ。 ...これが新しい遊び。その名も『ドレイごっこ』。発案者はボールギャグや玩具を家から持ってきた園児。当初は先生を『ドレイ』にしようと考えていたが、しこたま怒られそうなので長らく保留になっていた。そんな時に現れた私。園児らは、私がチョロそうに見えたらしく、幼稚園に来た瞬間から『ドレイ』にしてやろうと考えていたらしい。なんて奴らだ...。 「そろそろ先生戻ってくるんじゃない?」 「そうだねー。しょうがないや。今日は一旦おしまいにしよ!今日はありがと!お姉さん!」 「今から縄解いてあげるけど、先生には絶対言っちゃダメだよ?」 「もし言ったら、撮った写真も動画も全部ネットに名前付きでばら撒いちゃうから!」 ...最悪だ。なんでこんなことに。結局、戻ってきた先生に『ドレイごっこ』のことは言えず2日目が終わった。そしてこれ以降、事あるごとに園児たちは私に性的なイタズラをし、先生が席を外したタイミングでまた『ドレイごっこ』をやろうとする。 …あんなに楽しくて仕方なかった職業体験がいつの間にか地獄に。残り3日。ただ、早く終わることを願いながら、今日も私は園児たちに弄ばれる………

『ドレイごっこ』(完成版) 『ドレイごっこ』(完成版) 『ドレイごっこ』(完成版)

Comments

Nice. I love how defenseless she is, someone can just have fun groping in her tight bondage : 3

fesojblade

Love it!

Sexy.Beast


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