「ありがとうございました!!」 試合終了後、チーム内でのミーティングも終わったので、汗を洗い流すためにシャワー室へ向かう。 その途中、大会スタッフに呼び止められる。どうやら私のことを少し取材したい人がいるらしい。 指定された場所に着いたが誰もいない。おかしいなぁと思った瞬間、背後から何者かの手が伸び、薬を嗅がされて眠ってしまう。 …目を覚ますと、そこは会場の倉庫。そして目の前にいたのは、さっきの大会スタッフ。 意味がわからず、抗議しようとするも、口内には布が大量に突っ込まれて、テープを何重にも貼られているので呻き声にしかならず、身体も縄やテープで雁字搦めにされているので、ただもがくことしかできない。そんな私のことを、大会スタッフがニヤニヤしながら見下ろし、口を開く。 「やっぱりこの変装にして正解だったよ。ずーっと君のこと狙ってたんだぁ♡汗びっしょりの身体、とっても素敵だよ♡」 そう言いながら、手に持つリモコンを操作する。 私の胸と股にセットされた玩具が激しく振動し、全身がピクンと跳ねる。 大会スタッフを装ったストーカーを目の前にして、手も足も出せず助けも呼べない絶望的な状況。 息を荒げながら、私はストーカーをまっすぐ見据えて睨みつける。 ...それが今できる唯一の反抗。 今はただ耐えて、チャンスを待つしかない。 ───────────────────────── いつもお世話になっております。さらみかつおです。 すみません!大変お待たせしました…! 最近、急に寒くなってきたのでびっくり。お互い体調を崩さないよう気を付けつつ頑張りましょう!10月もどうぞよろしくお願いします!
さらみかつお🔞
2023-11-04 08:55:56 +0000 UTCさらみかつお🔞
2023-11-04 08:36:02 +0000 UTCSexy.Beast
2023-10-08 22:26:11 +0000 UTCfesojblade
2023-10-08 17:02:58 +0000 UTC