戦闘で敗北したエクスティアマギカは、捕らえられ機械によっての凌辱を行われてしまう。 淡泊に機械によって犯されるだけではなく、彼女の持つ力を吸収されながら。 ただ犯されるだけであれば、彼女も耐えようがあったのだろうが、変身し戦うためのエネルギーを吸収されながらの凌辱にはエクスティアの力を持ってしても……力を持つがゆえに、より強烈な快楽を味わう事になってしまっていた。 直接的な刺激とは別に、自身の内側から大事なものが吸い出される感覚は、何物にも代えがたい快楽となって彼女の体を蝕み蹂躙する。 最初のうちはなんとか抵抗をしようとしていたのだが、一向に止まない快楽責めに抵抗力は萎え減じ、弱った体を確実に淫らに変質させていってしまう。 頭は常にかすみがかったように快楽の熱に浮かされ、胸は出るはずのない母乳を分泌させられているような開放感とともに味わったことのない快楽になって襲いかかってくる。 慎ましやかだったクリトリスは見る影もないほどに腫れ上がり、大きさに比例するように信じられない快感を生み出すようになった。 秘所もお尻もその少し上にある尿道まで穴という穴を埋められ、開発されてしまった。 一体どれだけ蹂躙され吸収されて絶頂させられてしまったことか。 もはや機械によっての快楽を防ぐことができないほどに淫らになってしまったことを認める他なかった。 だがそれでも、彼女は諦めず必ず状況を打開して脱出するという意思までは失ってはいなかった。諦めなければチャンスは必ず来ると。 しかし、機械は無慈悲にもさらなる責め苦を開始する。 取り返しのつかない方法を持って…… タイトルにも表記しましたが、Skeb依頼でエクスティアマギカ機械姦です。
びんかんargento
2022-08-01 11:02:42 +0000 UTCびんかんargento
2022-08-01 11:01:26 +0000 UTC大日本触手教教祖Tamu
2022-08-01 09:34:18 +0000 UTCカリカリ
2022-08-01 05:13:55 +0000 UTC