【4,630字】女性専用車両で一人えっちするお話
Added 2022-03-07 15:00:00 +0000 UTC※このお話には残酷な表現が含まれています。 [newpage] 「相変わらず小人ちゃんの街は何もかも小っちゃいな~。」 朝起きて、激しく主張している自分のモノを見下ろして苦笑した私は、学校をサボって小人ちゃんの街にやってきていた。理由は単純、久しぶりにオモチャを使ってやりたくなったから。 「ん-、あ、今日はこれにしよっかな。」 どれを使おうかと品定めしながら歩き回っていた私は、足元をノロノロと横切ろうとしていた電車を発見する。形も大きさも、そして”中身”もオモチャとしての適性が高いソレに、結局のところ落ちついてしまうのだった。 「ちょっと失礼しますよー。」 と、一応一言添えて線路に歩み寄った私は、潰さないように気を付けながら8両編成の中ほどにあった車両を摘まみ上げる。そしてそれが目当てのものであることを確認すると、両端に繋がっている車両を適当に握り潰して引き千切ると、その辺に投げ捨てた。 「やっぱ平日のこの時間は豊作だね~♪あと何両か持って帰ろっと。」 そうして線路沿いの住宅地を踏み潰しながら数分歩き回った私は、両手いっぱいに戦利品を携えて満足気に帰宅するのだった。 ☆ ☆ ☆ 「さて、ゴムも被せて準備万端っと。ふふっ、みんなは今どんな気持ち?」 手元のタブレット端末で車内に設置されている防犯カメラに強制接続してみれば、ぎゅうぎゅう詰めになっている満員電車内部の様子が8つ並ぶ。通学時間帯ということもあってか、2つの路線で拾ってきたその女性専用車両は、この辺りで有名なとある女子校の制服を着た女子高生たちで溢れていた。 「もしかしてこれから自分たちがどうなっちゃうかわかってない子も居るのかな?それじゃヒントはぁ…んんっ…」 スカートの中に両手を入れてショーツをゆっくりずり下ろせば、朝からずっと主張し続けていたそれがブォンと勢いよく跳ね上がる。テーブルの上に置いてある小人ちゃんたちの車両とほとんど変わらない大きさのそれは、彼女たちを畏怖させるには十分すぎる迫力を持っていた。 「あはは!意味わかったみたいだね?君たちにはちょっと大きすぎるよね~♪」 テーブルギリギリにまで近付いてみると、自らスカートをたくし上げているそれが綺麗に並んだ車両の上にまで到達する。透明なゴムごしに窓からそれを見上げた女子高生たちは、どうやら私がこれからナニをしようとしているのかを理解してしまったらしい。 「心配しなくても握り潰したりしないように力加減してあげるからね。」 もちろんそれ以外の加減はしないけど、とは心の中にだけ留めて、右端にあった1両を優しくゆっくり持ち上げる。内部映像にはお互いに抱きしめ合いながら恐怖を和らげようと必死になっている健気な光景が映し出されていた。 「ちょっと揺れるかもしれないので吊革につかまってくださいね~♪」 おどけながらそう言ってみれば、素直に掴まり始める少女たちの姿に思わずクスりと笑ってしまう。それでも自分のモノを車両へピトッとあてがってみれば、今さらながら反対側へ向かって逃げ始めた。当然ながら満員電車でそのようなことはほぼ意味をなさず、一番近くに居る少女の顔は”怪物”を目の前にして恐怖に歪んでいる。 「それじゃいくよ?ん……ぁ……っ…♪」 できるだけ丁寧に右手を引き寄せると、先端部分が電車の接続部分をあっけなく拉げさせながら内部への侵入を果たす。そちら側に設置してあった防犯カメラの映像一面に自分のモノが映し出されたことに少しだけ恥じ入りながらも、微細に感じる快感を増幅させるべく車両をさらに引き寄せていく。 「んんっ…柔らかいなぁ…♪」 あくまでゆっくりと、それでいて止まることはない。女性専用車両の内部とほとんど同じだけの大きさを誇る私のモノが、座席や手すりを押し潰しながら少女たちのほうへ近付いていく。ついにはその先端部分が少女の一人にぶつかったのかくすぐったい感触があるものの、彼女が精一杯押し返しているはずの抵抗は一切感じられなかった。 「ほらほら、もっと頑張って抵抗しないと潰しちゃうよ♪」 その一言で後ろに居た少女も一緒になって押し返そうとしてくるものの、相変わらずその微々たる感触には何の力もない。それどころか圧倒的な力の差に愉悦を感じた私のモノはビクンと脈打って更に一回り大きくなり、透明な涎を垂らしながら華奢な少女たちを押し込んでいく。 「あはっ、ちょっとだけキツくなってきたかも?ほら、ぎゅっぎゅっ♪」 言葉とは裏腹にあえてゆっくり一定のペースで押し込んでいく私のモノが、中に居る100人近い小さな少女たちをゆっくり着実に圧迫していく。一口に女子高生といっても体格が様々で、平均以上の背丈の子たちは苦しそうに顔を歪めながらも無駄な抵抗を続けている。しかし、小柄な少女たちには限界が訪れようとしていた。 「ぎゅぅぅぅ…ああ、何人か潰れちゃった?」 私がかけ続けた圧力によって車内の半分以下にまで押し込められた少女たちに、ついには小人の耐久限界を超えた圧力がかかり始める。比較的大柄な女子高生の間に挟まれていた何人かの小柄な子が、憐れにもグシャリと潰れプシュッと僅かな血飛沫をあげた。それを契機に阿鼻叫喚の地獄絵図へと変貌した車内を、私はさらに引き寄せていく。 「あぁ…キツいよぉ…♪みんなはもっと苦しいよね…♪」 実際には大した抵抗も感じられないまま、さらに奥深くへズブズブと挿し込んでいく。気持ちの昂りとともにビキビキと逞しさを増す私のモノが、柔らかい女の子たちの身体を限界まで圧縮しながら押し潰す。車内の7割近くまで差し込んだあたりで、斜めに傾いた車両から赤い液体が零れ始めていた。 「んんっ…この辺でちょっと擦ってみよっかな…んぁ、ぁ、っ…ん…♪」 完全に押し潰す手前で一度引き離してから、再度勢いよく差し込むという動作を繰り返す。中に居た少女たちの半分は既に原型を留めておらず、残りの半分も勢いあまって挿し込み過ぎた時にグチュグチュと潰れ始める。私の手中で完全に慰め用のオモチャと化した女性専用車両を、他の車両に居る少女たちが怒りと恐怖の混じった表情で見上げていた。 「ん、ん…ああ、んっ…そろ、そろ…出そう…だから……ふふっ♪」 快楽の限界が近いことを察した私は、今まで使っていた車両を適当に投げ捨ててから左手側に並んでいた別の車両を掴み上げる。さっきとはまた雰囲気の異なる女子高生たちが詰まっているそれを、あくまで優しく右手に持ち替えてから入り口に押し当てた。 「どうせ出すなら、グチャグチャの残骸より、こっちの初心そうなお嬢さまたち、だよねっ♪」 もはや少しの刺激でさえも達してしまいそうなのをギリギリで我慢しながら、そちらの車両に向かってゆっくりモノを挿し込んでいく。その中に詰まっているいかにも育ちのよさそうな彼女たちと、赤黒く光っているグロテスクな怪物との対比が劣情を加速させる。 「や、やば、もうむ、り…あ、あああっ…ん、んんっ…!!」 先端部分が内部を押し潰し始めたその微細な刺激がトドメとなって、限界を迎えたソレがゴオオと唸りながらドピュッドピュッと快楽の証を吐き出していく。その光景に顔を赤らめながら目を丸くしていたお嬢さまたちは、凄まじい勢いで降り注ぐ白濁液に押し流されようとしていた。 「は、ああ、ふふっ、たくさ、ん…受け止めて、ねっ…♪」 私のモノがドクンと一度脈打つたびに、小人ちゃん数人分にもなる膨大な体液が狭い車内に放出される。その勢いのまま非力な少女たちの身体を圧し折りながら最奥まで到達すると、逃げ場のないそこは真っ白な液体でドプドプと満たされていく。 「あははっ♪ゴックンしないと溺れちゃうよっ♪」 とはいえ、逃げようと藻掻いたところで彼女たちの力では放出の勢いにすら逆らえず、粘度の高いその液体に顔を覆われては飲み込むどころか呼吸すらままならない。こちらの車両には先端部分を少し挿し込んでいるだけだというのに、私の意思でも止められない生理現象によって彼女たちの生存圏はみるみるうちに奪われていった。 「ホント、小さいって惨めだねぇ。女子高生同士、もし同族なら友達になって放課後一緒に遊んだりしてたかもしれないっていうのに。」 小人というだけで私のオモチャとして消費され、その尊い命があっけなく失われる。肉塊へと変わり果て、またゴミとして処分される彼女たちは、遺体さえ残らず家族の元へ送られることもない。同じく知性を持つ存在として、まるで物のように扱われることへ憐みの気持ちを抱きながらも、そうであるがゆえに得難い高揚感があるのだった。 「ふぅ…気持ち良かったぁ。ふふっ、ほら見て?真っ白でパンパンでしょ。」 ゴムの部分が元の1.5倍ほどにまで膨れ上がっているその車両から、少し大人しくなったモノをぬぷりと引き抜いた。ほとんど潰さず出し切ったことで”赤”がほとんど混じっていないそれは、まさかその中に100人近い少女たちが含まれているようにはとても見えない。 「中の子たち、今ならまだ助かるかもしんないね?でも…私、ゴミはキチンと処分するタイプなんだよね~♪」 そう言って入り口の方を緩く縛ってしまえば、あっと言う間に”女性専用車両のゴム詰め”の出来上がりだ。ある意味で潰されるより残酷かもしれない最期を遂げるであろう彼女たちを、ティッシュに包んでゴミ箱へと放り投げる。 「さて、意外と余っちゃったな。今日は2回以上やる気分でもないし…」 チラッと見下ろした先にあるのは、綺麗に並んだ6両と当初より硬度を失いつつある私のモノ。画面の中に移る彼女たちの表情は、憤怒や絶望といったものだけではなく、自分たちの行く末について幾ばくかの希望もあるようだった。 「よし、君たちはオモチャとしては使わないことにするよ。」 ニッコリほほ笑みながらそう告げてあげると、分かりやすいほどに狂喜乱舞した様子が見られる。そんな単純で可愛い少女たちの微笑ましいやり取りに心をきゅんきゅんさせながら、両端に並んでいた車両を両手で1両ずつ掴み上げた。 「なので、”何の意味もなく”消費するね。」 彼女たちが私の言葉の意味を理解するより前に、両手に持った車両へ順番にブシュッグチュッと挿し込んだ。狙いすました私のモノはあっけなく反対側まで貫通し、その途上にあった数多の命は手のひらとの間で小気味よく磨り潰される。 「小人ちゃんの作る電車ってちょうどいい大きさに作ってあって処分しやすくて助かるー。」 彼女たちの泣き喚く様子をまるで無視しながら、テーブルの上に並んでいる電車を持ち上げてはモノをぶっ刺すという単純作業を繰り返す。挿し込むときは彼女たちの身体が押し潰れていく際の適度な弾力を感じられ、ズリュズリュズリュとイヤラシイ音を立てながら引っこ抜けば、赤黒い液体へと変わり果てドロリと零れ落ちてきた。 「ん、おしまいかな。さて、シャワー浴びて二度寝でもしよーっと。」 完