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もんてすきゅー
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【1,318字】投げ銭目当てに過激配信するJKのお話

※このお話には不謹慎な表現が含まれています。 [newpage] 「はいどうもー。自称ナンバーワンJKユーチューバーのカオリでーっす。」 「今回はですねー。最近少し再生数が伸び悩んでるので、ちょーっとだけ過激な配信しちゃおうと思いまっす♪」 「BANされるかもしんないからリアタイ推奨だぞ☆宣伝よろしくぅ~。」 「んではー、早速なんですけど。今日のカオリちゃんはどこから配信してるでしょー?」 「あ、みんなコメ早いね笑。だいたい正解だよーぱちぱちぱちぃー。」 「そうです!わたしはなんと!太平洋に居ます!」 「あは。東京とか千葉じゃないよ?ちゃんと足元見て。水面に着いてるでしょ?どこも踏んでないってば。」 「ふふっ。まぁ混乱するのも無理ないか。今のわたしは人間の20万倍くらい?の大きさなんだよねー。だから東京に居るように見えるってこと。」 「今日はですねー。前にピクシブでたまたま見つけた小説が面白かったから、それを実際にやってみようって企画です!知ってる人居るかな?」 「…うん、うん。違う違う、そんなんじゃないよ。あ、一人居た!そう、それ!」 「みんな今日の天気予報は見た?季節外れの大雨予報。」 「うんうん。流石わたしのリスナーさんたちは察しが良いね♪それじゃ早速、サービスシーン開始☆」 「まずは見えないように気を付けながらパンティーを脱いで…んしょっ…」 「お、早速大量のスパチャありがと☆助かっちゃうな~。」 「ん、よっ…はい、脱ぎたてほかほかのぱ・ん・つ・だ・ぞ☆ひらひら~♪」 「ん-?『こっからは丸見えだよ』ってどこからだよ笑。配信画面に映んなきゃせーふせーふ。」 「そうそう。この配信のために500ミリボトル2本空けてきたんだよー。だからもうお腹たぷたぷなの。配信のために身体はるわたし偉いでしょ?」 「あはは。ログがスパチャで埋まってくね。凄い凄い。『やめて!』ってのが多いけど、一体何をかにゃ~?」 「んんっ…おまたすーすーする…あ、同接100万だって。ありがとー♪」 「えへへ。こんなにたくさんの人に見られてると思うとちょっと恥ずかしいね。ここまで来たらスパチャ100億目指したいな~♪」 「今で合計額が3.7億らしいから…あともうちょっと頑張って☆」 「全然もうちょっとじゃないって?えー、それならもうこの配信終わっちゃおっかな~。」 「あは♪みてみて!凄い人から来たよ!内閣府公式アカウントさん、スパチャ100億ありがとうございますっ♪」 「こんなの嬉しすぎてわたし…わたし…」 「嬉ションしちゃう☆んんっ…」 「はぁ…ずっと溜め込んでたから、解放感がヤバいですね☆」 「ほらほら、東京も横浜も埼玉もみんな逃げて逃げて~♪」 「あはは!同接がすごい勢いで減ってく笑。」 「ん、んん。ふぅ、気持ち良かったぁ。まだ配信繋がってるかな?」 「さて、今回の配信はこの辺で!この後は東京とかで溺れてる人とか助ける動画撮るよ~☆」 「みなさん是非チャンネル登録と高評価お願いします!あんまり伸びなかったら次は…ふふっ♪」 「ではでは~☆」 完


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