媚薬風呂に常人では狂ってしまいかねないほど長い時間漬けられながら、淫魔蟲によって体を弄ばれるハツカ。頃合いだと媚薬は引いていくが、既に体は漬けられる前戸は比べ物にならないくらいに開発されきっており、しかもその上で特に敏感にできあがっているクリトリスは少し触れられるだけでも絶頂してしまうほど。つまりは少しの間も無く絶頂させられ続けている彼女は、媚薬漬けであったこともあり指一本動かすことも困難なほど絶頂快楽に消耗しきっており、淫魔蟲の好きにされるがままとなっている。 だというのに、追い打ちに淫魔蟲は直接媚毒をハツカに注ぎ始める。漬けられるような生易しいものでなければ、一滴でイキ狂ってしまいかねないほど強烈な媚毒を凄まじい勢いで注がれてしまい、もはや彼女が感じるのは快楽以外になく── 落書きのつもりでしたが興が乗って差分も描いてしまいました! 楽しんでいただけたら幸いです(๑•̀ㅂ•́)و✧
びんかんargento
2019-04-12 07:47:32 +0000 UTCなつしお
2019-04-12 07:41:26 +0000 UTCびんかんargento
2019-04-11 22:39:10 +0000 UTC1930
2019-04-11 14:58:56 +0000 UTCびんかんargento
2019-04-11 13:31:01 +0000 UTC1930
2019-04-11 12:35:46 +0000 UTC