前回、淫魔の力を手に入れたことで欲望を暴走させたとある男によって、徹底的な陵辱に加えてハツカの持ちうるエネルギーを根こそぎ吸収するほどの強烈なエナジードレインによって敗北を喫してしまったハツカ。 しかしハツカに休む暇など与えられるようなことはなく、今度は男が用意した、素直になる肉の壺と命名された触手まみれの肉壷の中で、名前の通り素直になり、男の嫁になると宣言するようになるまで陵辱されることとなる。 しかしハツカもまた、その矜持から男に屈するようなこともなければ男はさらなる時間を持って肉の壺でハツカを調教し続けるのだった…… 最後二枚は、汁やら効果やらなしバージョンです