敵国に負け捕らわれた姫騎士は魔法薬や魔術、魔法生物によって快楽という快楽を刻み込まれ屈服目前まで追い詰められた。しかしそうなる前に仲間たちに救助されリハビリをして戦線に復帰するところまでになった。 だが、戦うことができるようになったものの、体の芯の芯まで蕩けさせられ刻み込まれた女の快楽を忘れることまではできず、周りに打ち明けることもできないままにうずく体を抱えながら日々を送っていた。 昂ぶった体は自らで慰める毎日。しかしすればするほど体は昂り発情し、次から次へと快楽を欲してしまう。気を張っていないと悦楽の熱に持っていかれてぼーっとし、気づけば男の姿を目で追いかけてしまうこともあった。 その上、部下たちの汗の香りは当時の陵辱の記憶を蘇らせ、余計に体が昂ってしまう。 そして熱に浮かされ朦朧とするほどまで消耗し、気づけば部下を私室に呼び込みそのちんこにむしゃぶりつき、精を味わっていた。 それによって正気を取り戻したが、同時に味わった多幸感があまりにも甘美で、一度でとどまらず二度三度と続けてしまい…… Skeb依頼の一品です