ある日小さな村々で人さらい事件が発生するようになる。最初は以前あった元素やらによる影響かと思ったが、目撃証言があったために人為的なものだということがわかった。 人さらいにあったものはいずれも若い女性で。全体で数十人が既にさらわれているとのこと。流石にこれを静観しているわけにもいかず、騎士団は栄誉騎士である旅人に調査と、可能であれば解決を依頼した。 厄介事ではあるがいつものことであったために二つ返事で引き受け、調査の結果組織のアジトの位置を発見、突入した。 ここまでは良かった。 アジトの中はこれまで敵対していた教団のものとはあまりにも違いすぎた。力がほとんど通じず旅人はなすすべもなく捕らわれ最奥へといざなわれてしまう。 それが悦楽というなの地獄の始まりだった…… 彼女を捕らえる触手が放つ粘液は、女の快楽と多幸感を引きずり出し屈服を刻み込んでいくという代物。そして頭に取り付けられた触手の輝きが一層にそれを染み込ませていく。 触手による直接的な快感と屈服の粘液にさしもの栄誉騎士も、徐々に徐々に蕩けさせられていってしまう。 それでもとなんとか耐え抜き続けて……そして三日がたったある日…… Skeb依頼に僕が思いつきでシチュを追加したものです。 原神の主人公、蛍ちゃんです。 いつもの服じゃなくて依頼指定で競泳水着となってます
びんかんargento
2021-06-23 02:36:40 +0000 UTCカリカリ
2021-06-22 09:00:47 +0000 UTCびんかんargento
2021-06-22 08:17:41 +0000 UTCSeventh room
2021-06-22 01:55:12 +0000 UTC