類まれなる力を持ち、氷禍の魔女と恐れられるほどの存在であるアリスリーゼ。しかし彼女の力にだけ特化させた兵器「魔女狩り」によって完全に能力を封殺された彼女は抵抗虚しく捕らえられてしまう。 能力を封じられてしまえば、ただの少女と遜色がなければ敵国の実験体として扱われる日々が始まった。 実験は、彼女の卵子を採取し行われる。その優秀な遺伝子を有効活用できないかと考えられた結果だ。 そうして用意されたのは排卵を促すためだけに作られた装置なのだが、少々不具合があり、起動したさいに対象に凄まじい快楽を与えてしまう。その快感の強さは下手をすれば対象を壊してしまいかねないほどで本来ならば修正すべき箇所なのかもしれないが、快楽を与えることによってより排卵が促されるためにそのまま使用されている。 結果、アリスリーゼはこれまで与えられたことのない快楽に苛まされる。ただの少女と成り下がった彼女にその快楽は如何ともし難いものであったが、それでもと小さな抵抗を続けていた。 いつか必ず助けが来ると信じて。 しかしそんな彼女をあざ笑うかのように実験は加速する。 実験のために用意した精液を注入し、受精卵として採取しようというのだ。ただ精液が注がれるだけであれば今までの実験の延長であっただろう。だが、装置が起動されている状態での精液の注入と受精はより激しい快感となって対象へと襲いかかるという。 今まででさえ限界ぎりぎりであったというのにこれ以上の快楽などと……想像をするだけで彼女の背筋に冷たいものが走る。 だが同時に、装置によって昂ぶらされている体は否応なく発情をしてしまい、そして射精を行われてしまうのだった…… pixivリクエストから キミと僕の最後の戦場、あるいは世界が始まる聖戦、のアリスリーゼ・ルゥ・ネビュリス9世の機械姦です 7枚目以降は文字なし版です
びんかんargento
2021-11-26 10:15:54 +0000 UTCびんかんargento
2021-11-26 10:14:52 +0000 UTCびんかんargento
2021-11-26 10:13:57 +0000 UTCSeventh room
2021-11-26 06:08:35 +0000 UTCサトー
2021-11-21 11:04:40 +0000 UTCmaru114
2021-11-21 10:31:00 +0000 UTCびんかんargento
2021-11-21 10:01:37 +0000 UTCうなぎ
2021-11-21 08:40:35 +0000 UTC