戦車道の大事な試合で敗北を喫してしまった責任を問われ、西住まほはスポンサーへの奉仕を命じられてしまう。 不本意ではあるのだが、まほがやらなければ副隊長や他の部隊長にさせると言われてしまえば、その身を差し出すほかなく。彼女の一ヶ月間の奉仕活動が開始する。 最初は痛みや苦しみしかなかったのだが、絶倫でありながら巧みな手管を用いるスポンサーを前にたった数日で彼女の体は悦びを覚え込まされてしまった。 スポンサーに呼び出されればそれだけで体が快楽の期待に震え、膣が濡れそぼってしまう。強引にでも挿入されてしまえば否応なくちんこを締め付け、最奥をぐりゅっと叩かれればそれだけで絶頂を迎えてしまう。もはやただの雌でしかなかった。 それでもまだ、彼女は理性を持って義務として奉仕に取り組んでいる。快楽に呑まれ乱れるなど浅ましいとして。しかし奉仕は始まってからまだ数日。まだ始まったばかりだ。 残りの20日以上の奉仕期間、彼女は保つことができているのだろうか…… Skeb依頼の一品で、ガルパンの西住まほです。
びんかんargento
2022-01-26 03:51:32 +0000 UTCサトー
2022-01-25 13:31:27 +0000 UTC