SamSuka
回るちくわ
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鬼っ娘と姫はじめ

aymちゃんとの初詣も終わって自宅に

着いた瞬間、彼女に押し倒された。

マスク付けたまま服を脱ぎ出し、

僕にのしかかってきた。

彼女のリスナーは知らないだろう、

ここまで性に貪欲な彼女を。

脱ぎ散らかした服は床に散乱し、

一糸纏わぬ姿の彼女、そっと僕の

ズボンを脱がし、僕のチンポを

口に含んできた。

ヌチヌチと口の中の唾液と舌、

僕のチンポは一瞬にして彼女のものと化し、

鬼の舌は長くゆっくりと上下や左右、

筋を丹念に舐め取り、僕はえもいえぬ

悦楽に浸っていた。

込み上げてくる精液が彼女の口の中を満たし、

溢れたモノが彼女のマスクと胸と言わず、

染め上げていた。


「余も満足させてよね?」

目を細め、見えなくともマスクの中の口は

笑っていることは彼女の目を見れば分かる。

再び彼女の暖かな口の中で、チンポが

首をもたげていくのを僕は熱く感じていた。






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