目を覚ました麗蘭は、急いで浴室に向かい、身体を洗った。 本来であれば身体を清めるための行為。しかし邪悪な淫呪を刻み込まれた麗蘭の身体は、シャワーの刺激だけで、温水とは無関係に熱を帯びてゆく。 「シャワーを浴びるだけで……私の身体はもうこんなにも敏感になってしまっているの?」 シャワーの刺激を呼び水に、先ほどの快感が脳裏に蘇る。 思い出してはいけないと頭ではわかっていても、無意識のうちに身体が快楽の再現を求めて動いていた。 シャワーヘッドを、一番熱を帯びている秘裂に向けてお湯を出す。 気持ちいい。だけど、足りない。 肉厚の秘唇を指で押し拡げ、まるで男に挿入を媚びるような姿勢のまま、再びシャワーをオンにする。 敏感な秘肉を水流が直接刺激して、より強い快感が流れ込む。 気持ちいいはずなのに――足らない。 発情した身体はまるで満たされる様子はなかった。 「ひひっ。師匠、そんなんじゃそのドスケベなお身体は満足させられませんよ」 突然、浴室に入ってきた凱呂に麗蘭は驚き、拒絶しようとした。しかし淫呪を刻まれた彼女の身体は、いまや凱呂に完全に支配されていた。 凱呂が背後から麗蘭の身体を抱き寄せる。ただそれだけで麗蘭の身体に表れた変化は覿面だった。 下腹部に刻まれた淫呪の紋様が煌々と輝き、わずかに戻った麗蘭の理性を一瞬で灼き焦がす。両の乳頭と陰核はピンと勃起して、その美貌が崩れるほどの卑猥な表情をしてしまう。 「どうです師匠? 感想を聞かせてくださいよ」 「あ……♥ あぁ……♥ 触られている、だけ、なのにぃ……♥ 気持ち、いい……♥」 「随分と素直になってくれて、弟子として鼻が高いってもんです。そのドスケベな身体を満足させてあげられるのは俺だけなんですよ。ひひっ」 凱呂のいきり勃った肉槍が麗蘭の股下を通って肉厚の秘唇に押し当てられる。 「もっと素直になれるようにしてあげましょう」 そう言って、凱呂は腰を振り始めた。麗蘭の割れ目から分泌された粘ついた蜜を潤滑剤にして、極太の巨根が滑らかに往復し、麗蘭の熱い部分を刺激する。 麗蘭の全身を狂おしいほどの快感と多幸感が襲う。 「なんで……どうして、こんなに気持ちいいのぉ……♥」 疑問に対する答えはすぐに、麗蘭自身の中で見つかった。凱呂が精を放つと同時、麗蘭も絶頂に達した。改造された乳房から濃厚なミルクを噴き出して、獣のような喘ぎ声をあげる。 だがそれで麗蘭も思い知った。自分の大事な部分が、凱呂の巨根を求めていることを。今の自分の身体は、精液で子宮を満たされなければ満足できないのだということを。 --------------------------- 清醒后的丽兰慌忙的来到浴室清洗自己的身体。 因为淫咒完全融入身体的原因,水流的刺激让丽兰的身体逐渐燥热。 麗蘭“我的身体已经这么敏感了吗。。只是淋浴就。。“ 想起之前的快感,丽兰不由自主的开始用水流和手指刺激着小穴。 自慰的丽兰却发现发情的身体无法得到满足。 凱呂“嘿嘿…师傅,这样是无法让你的身体满足的。“ 看到突然闯入浴室的凱呂,丽兰想做出反应,但是融入淫咒的身体却被凯吕完全支配。 只是被凱呂抚摸,丽兰的身体就出现了反应. 麗蘭“只是被碰到就。。。这么舒服。。“ 凱呂“你的身体只有我才能满足你……嘿嘿” 只是肉棒和小穴的摩擦,就让丽兰感受到了无比的快感。 麗蘭“什么。。。咿啊啊啊啊啊” 随着精液的射出,丽兰明白了,自己的小穴渴望着凯吕的肉棒,自己的子宫只有被精液填满才能让身体满足. -------------------------------
ganguangda
2022-02-08 15:06:41 +0000 UTC、
2021-11-21 07:53:44 +0000 UTCkevin
2021-07-24 11:03:23 +0000 UTCorange16
2021-07-23 09:54:54 +0000 UTC曺吉利曺孟德
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2021-07-22 06:36:50 +0000 UTC