云盘下载地址 ネットワークディスクダウンロード: GoogleDrive: https://drive.google.com/file/d/1-dSLRoSxXQJ2CBjg1K1asj_ke6GaDhEP/view?usp=sharing MEGA: https://mega.nz/file/iwREjRzY#VRquwMEoWv1NS_1WFh05I5jyPpvVUC2qyg2CXql9ZFQ ------ 9P修正: GoogleDrive: https://drive.google.com/file/d/1rnuKla6SZ6yT4i-B5PKRLjkzX6D_o59U/view?usp=sharing MEGA: https://mega.nz/file/35hVgCyT#qszNfcvG0uRV1oBz4tJpWNkI-9iI84_q0lTggmoHv58 美月の補助もあり、幻羅は氷華の魂の在処を見つけ出した。 「まさか、お前のいやらしく熟れ育った身体の本質が、そんな小さなものとは思わなかったぞ。人型になれるようになって、さほど時間が経っていないと見える。それであの強さ……さらなる時を経て、お前は今以上に強くなるのだろう。くくくっ……」 「何っ……この、触手っ……どうしてっ?」 「くくくっ……魂を閉ざせば外界の快感から逃れられると思っていたのか? それは私の奴隷妻がお前の身体で味わっている快感の具現だよ」 氷華の身体が感じた快感を幻羅の術が触手へと変え、氷華の魂を侵蝕しはじめる。 「お前の魂にこの快感をしっかりと味わわせてやろう。肉体を介さぬ、魂そのものが味わう快感だ。肉体で感じるよりも何倍も甘美となるぞ?」 触手が氷華の幼い肉穴と淫核を刺激しはじめると、魂深くに染み込むような快感は、幼い魂からあっという間に理性を奪い去った。 「ぁっ♥ おっ♥ んぉっ♥ なっ、んぃっ♥ 気持ち、いいっ♥ わたひの、淫核、しゅわ、れてぇっ♥」 これまでにない快楽刺激を浴びて、氷華の幼い魂はいともたやすく幻羅の支配下に堕ちた。 「私の可愛い子狐よ。お前をもっと成熟させてやろう」 幻羅の愛撫と触手による改造が、氷華の幼い身体をまたたくまに淫らに、熟れたものへと作り替えてゆく。 「あ、ぁっ♥ いい、そこぉっ♥ しゅご、ひぃっ♥ ぁんっ♥ おちんぽ、こすれるの、いいのぉっ♥」 「くくくっ……そうだ。お前の身体は味わったが、お前の魂はまだ私の魔羅を知るまい? くくく……私がこの純潔の魂に永遠に忘れ得ぬ快楽を刻みつけてやろう!」 幻羅の肉棒が挿入されると同時、氷華の魂は完全に快感によって塗り潰された。仮想の身体が感じとる快感は次から次へと魂へを染み込んでいき、邪悪にして雄々しい剛直から送り込まれる快感が、淫乱な幼狐の魂に焼き付けられてゆく。 自分と淫らに舌を絡ませる幼い狐を見つめながら、幻羅は目の前の魂を完全に手中に収めたことを実感していた。氷華はもはや、この快感から逃れられなくなっていた。 「どうだ、子狐よ。これからも永劫に、この肉の悦びを味わいたいか? そうだというなら、私と魂の契約を結べ。お前は私の魔羅専用の肉穴となり、永遠の肉奴隷となるのだ」 「ぷはっ……♥ んっ♥ あぁっ♥ 魔羅……ちんぽ、しゅごい……きもち、いい……♥ わたし……蓮華は、幻羅様と、魂の契約を結びます♥ わたしのすべて、肉体も、魂も……永遠に、幻羅様だけのものになりますぅ♥」 快感に支配された氷華は、無防備に自らの真名を口にした。契約が成立する瞬間、幻羅が奴妖の術式を蓮華の魂に刻み込んだ。 「蓮華、それがお前の真名か。くくく……この奴妖の術式が完全にお前の魂と一体化すれば、もう二度と、私にさえも解除はできなくなる。お前は永遠に、私だけの肉狐(ニクコ)となるのだ」 ---------- 在美月的幫助下,幻羅感受到了冰華靈魂的所在之處. "真沒想到,你這淫熟的身體中的靈魂竟然如此幼小,看來你成為人形的時間並不是很久呢,以後的你會比現在更為強大吧" "什麼?……這些觸手……怎麼會“ 冰華身體感受到的快感被幻羅幻化成觸手開始侵蝕靈魂。 "嘿嘿嘿,以為封閉靈魂就能逃避外界的感官嗎,我會讓你的靈魂好好體會這份快感,靈魂的感官可比肉體敏感很多倍呢。" 隨著觸手開始刺激冰華幼嫩的肉穴和陰蒂,深入靈魂的快感很快就讓幼小的靈魂失去理智。 "噫噫~噢噢噢哦哦~怎麼這麼舒服我的陰蒂,被吸住了" 感受著前所未有的快感刺激,冰華幼小的靈魂很快陷入了幻羅的掌控之中。 "我的小狐狸,我來讓你更成熟些吧。" 在幻羅的撫摸和觸手的改造下,冰華幼小的身體開始變得成熟和淫亂。 "哦哦哦,好舒服啊……那裡……太棒了……啊嗯!肉棒摩擦的感觉真好……" "對了,你的靈魂還沒過被肉棒侵犯過吧,嘿嘿嘿,我會讓你這處女的身體永遠記住我的肉棒! " 隨著幻羅肉棒的插入,冰華的靈魂完全陶醉於被侵犯的快感中,身體所感受到的快感也不斷侵蝕進靈魂,肉棒帶來的快感牢牢地烙印在淫亂幼狐的靈魂上。 看著和自己淫靡舌吻的幼狐,幻羅知道眼前的靈魂已經完全被調教,她已無法逃離這種快感。 "怎麼樣,小狐狸,想要以後都能體驗到這份快樂嗎,那就和我進行靈魂的契約,你將成為我的肉棒的專用肉穴,我永遠的肉奴隸!。" "……噗咕……咿噢……❤肉棒……好舒服……❤我…蓮華……將與幻羅大人簽訂靈魂的契約,我的一切…身體…靈魂,將永遠屬於幻羅大人……" 被快感支配的冰華毫無防備地說出了自己的真名,簽訂契約的瞬間,幻羅也將奴妖的術式刻印進靈魂。 "蓮華…這就是你的真名嗎,嘿嘿嘿,當這奴妖的術式完全融入你的靈魂後,就再也無法解除,你將永遠成為只屬於我的肉狐。" ===== 以前の更新で既に皆さんに後の計画をお伝えしましたが、音声については元々1月に制作完了予定でした。しかし、現在適切なCVを見つけられていませんので、制作は遅延すると思われます。確認されたニュースが入り次第、再度通知します。 之後的計劃在之前的更新已經和大家說過了,音聲的話本來計劃是1月製作完成,但是目前沒有找到合適的cv,製作估計會延後,有確認的消息後我再進行通知。