翻訳用
P1
「こいつら、机の上でビチビチ跳ね回りやがって、まるでエビだな!
ハハッ!潮吹きしてばかりいて、雌汁まで飛ばしやがってよ!」
「あーあ…このガキ、死んじまったか。使えねぇな。
まあいい、脳から多少の情報は引き出せたしな。
この身体は…屠殺場に運んで、解体して処理しとけ。
幼女の肉と子宮って、レアな食材だぞ?お前ら、まだ食ったことねぇだろ?」
「銀髪の子はただの8歳だか。しかし幼女の異能者であっても、見逃すわけにもいかないだろう。」
P2
謎の理由で、異能者というのは女性しかいないらしい。
異能の乱用により世界各地で混乱が発生し、各国政府は対応に追われ、一時は戦争寸前にまで至った。
その結果、異能者の少女たちを保護・管理する国際組織「異能者管理機構」が設立された。
でもその裏で、異能を研究する怪しい組織もこっそり動き始めた…
解体・研究・解剖
とある地下組織の隅。
この怪しい組織は異能者の少女たちを捕獲し、通信を遮断して特定できないようにしていた。
解剖によって身体や脳や子宮を調べ、異能者に対抗する技術を徐々に確立していった。
行方不明になった少女たちは、例外なく残酷なことをされている。
自由を奪われ、逃げ場もないまま処分される。
白くてぷるぷるな肌、良い匂いがするメスの体、
手足がない胴体は、ただの実験素材か、オナホとしてしか扱われなかった。
異能者少女たちは行動が予測しづらく、戦闘中の事故や、
機構の管理を嫌って勝手に姿を消す者も多いため、
これまで誰も異常に気づいていないようだ。
TearDrop
2025-05-29 23:17:03 +0000 UTC深夜ヤオヤ
2025-05-29 12:09:46 +0000 UTC人吉弘
2025-05-28 17:27:48 +0000 UTC