SamSuka
shinyaoya
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研究








F250529



翻訳用

P1

「こいつら、机の上でビチビチ跳ね回りやがって、まるでエビだな!

ハハッ!潮吹きしてばかりいて、雌汁まで飛ばしやがってよ!」


「あーあ…このガキ、死んじまったか。使えねぇな。

まあいい、脳から多少の情報は引き出せたしな。

この身体は…屠殺場に運んで、解体して処理しとけ。

幼女の肉と子宮って、レアな食材だぞ?お前ら、まだ食ったことねぇだろ?」


「銀髪の子はただの8歳だか。しかし幼女の異能者であっても、見逃すわけにもいかないだろう。」


P2

謎の理由で、異能者というのは女性しかいないらしい。

異能の乱用により世界各地で混乱が発生し、各国政府は対応に追われ、一時は戦争寸前にまで至った。

その結果、異能者の少女たちを保護・管理する国際組織「異能者管理機構」が設立された。

でもその裏で、異能を研究する怪しい組織もこっそり動き始めた…


解体・研究・解剖

とある地下組織の隅。


この怪しい組織は異能者の少女たちを捕獲し、通信を遮断して特定できないようにしていた。

解剖によって身体や脳や子宮を調べ、異能者に対抗する技術を徐々に確立していった。

行方不明になった少女たちは、例外なく残酷なことをされている。

自由を奪われ、逃げ場もないまま処分される。

白くてぷるぷるな肌、良い匂いがするメスの体、

手足がない胴体は、ただの実験素材か、オナホとしてしか扱われなかった。

異能者少女たちは行動が予測しづらく、戦闘中の事故や、

機構の管理を嫌って勝手に姿を消す者も多いため、

これまで誰も異常に気づいていないようだ。



研究 研究 研究 研究 研究 研究 研究

Comments

異能者たちを研究したり他の目的で加工するために(他の異能者の生産用に使うとか)各種機械に入れたりするでしょう

TearDrop

そうだね~ たぶんそういう異能者って、ああいうこと専用の特別な部屋に集められてるよね。

深夜ヤオヤ

自分たちに都合の良い異能者産ませる為にボテバラ芋虫ちゃん達も沢山いるんだろうなぁ.....。 産んだ子を抱きしめられないのかわいそ.......

人吉弘


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