翻訳用
釣り
四肢が切断されて、半年間精液に浸した異能者の少女。
精液は特殊な装置によって鮮度を保たれ、さらに栄養液が注ぎ込まれ、彼女を監禁する専用の牢屋となっている。
ここはまた、暇な戦闘員たち娯楽の場ともなっていた。
人々は屡々ここを訪れ、わざわざ新鮮な精液をその槽に注ぎ込んでいく。
「おっ、なんか餌に食いついたぞ!」
「釣れた?ははっ、まさかこいつ、自分が解放されるとか思ってんじゃないよな?」
「おー!手足がない少女を一匹釣り上げた!」
「少女?この芋虫みたいなやつが?精液に浸かってそれ飲んで半年も生きてる少女なんて聞いたことねぇよw」
「掛かった途端にジタバタ暴れてさ、ほんと魚みたいだな。」
「こいつ匂いヤバいな。全身精液漬けにされたんだ!」
「ほら、呼吸するだけで泡吹いてるぞ。体の隙間まで精液でパンパンなんだろ。」
「見ろよ、必死に餌を離さず噛みついてる。離したら精液に戻るって分かってんだなw」
『嫌だ嫌だ…♥精液には戻りたくない…!』『精液嫌…精液嫌あぁ…!♥』