SamSuka
しのぎあさ
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貴女の唇で蕩けたい


私の名前は桜

普通のどこにでもいるOL


今日は待ち望んだ遠距離恋愛中の恋人、美紀と会う日…♡


この日のために彼女に可愛いって思われたくてお肌のケアや髪のお手入れも頑張った。

もちろんメイクだっていつもの倍時間をかけた!!


「うぅ…ドキドキしすぎて早く着いちゃったよ〜💦」

私は予定の時間より40分も早く待ち合わせ場所に着いてしまっていた。

「美紀は……まだ居ないか…」

と少し残念に思いながら彼女の到着を待っていると

「ねぇ、お姉さん今一人?すっごい可愛いね!!一緒に遊びにいかない?俺が奢るから♪」

と見知らぬ男性に声をかけられた

「えっ……あの、いま待ち合わせしてて💦」

「え~お姉さんさっきからここにいるよね〜?彼氏予定すっぽかしてどっか行っちゃったんじゃない?」と手を掴まれそうになった瞬間

「人の女に手付けんなよ」と凄い剣幕で美紀が男の間に入り男の手を払った

「美紀…!」

「私の彼女なんだよ、気安く触んな、警察呼ばれたく無かったらさっさと失せろこのナンパ野郎」

「っ…なんだよ女同士かよ、気持ち悪いこっちから願い下げだっつーの」

逃げる男の背中をみつつ

「散々桜に言い寄ってたやつが何が気持ち悪いだ」

「美紀…ありがとう…」

「久しぶりに会えたのに…ついカッとなって口悪くなっちゃった…怖がらしてごめん…。」

「そんな事ない!……すごくかっこよかった…よ///」

「っ…桜…///…あっ...今日…もすごく可愛い…ね/// 毎日ビデオ通話してたけど…やっぱり目の前で見ると可愛いさが全然違うね…///正直目を合わせるのも恥ずかしいくらい可愛いくて困ってる…////」

「みっ…美紀っ///…そんな…嬉しいこと言われたら私も…どう反応したらいいか…分かんないよっ////」

「あーっもう!!桜可愛すぎ!!!!予定変更!デートは明日行くとして…今から桜ん家行かない?今すぐ桜と2人きりになりたい。」



「美紀…いらっしゃい…///ちゃんとお部屋は掃除したから大丈ー…」

ドンッ

「え?」

「桜…ごめん…もう我慢出来ない」

「んぅ!///んっ...///んぅ///」

玄関なのに美紀に激しくキスをされた

「はっ……桜の味…久しぶりでくらくらする…///まだ足りない//んっ…ちゅ♡ちゅ♡」

「み…きっ///はっん…んっ…もっと…もっとして…♡♡」

「桜…桜…♡♡」

「っ…んぅ!///」

美紀の舌が深く挿入され逃げれないようにしっかり頭を手で固定されてしまった。

その後も美紀からの深い口付けは続き私は酸欠になりながらもまだ美紀に離して欲しくなくて美紀との気持ちいい口付けを味わっていた。

(心の声 頭が…ぽやぽやしてきちゃった…苦しいのに…止めて欲しくない…♡♡)

スルッ...

「!!!んあんっ///」

いつの間にか私のブラをズラし美紀が私の胸に触れていた。

いきなりの刺激に唇を離してしまい2人の混ざった唾液がつぅと口の端から垂れる

「桜の乳首…可愛い…♡もう立ってるね…キスだけで気持ちよくなっちゃったんだね…たくさん可愛がってあげる…♡」

「美紀っやぁ///」

「んっ…ちゅ…ちゅ…ちゅぱ♡…くちゅくちゅ♡れろれろ…」

「はっ…あっ♡あっあっ…おっぱ…いだめぇ♡♡」

「桜のおっぱい…桃の香りがする…もっと食べたい♡」

「ちがっ…///ボディミスト…だからぁ//」

「んっちゅるちゅる…可愛い桜…大好きよ…んっ♡ちゅ♡くちゅ♡ちゅーーーーっ♡」

「あっあっあっ♡美紀っだめぇおっぱいだけでっイッちゃう♡♡♡♡」

「ツッーーー!!!!ビクビクビクン!!」

「桜…本当におっぱいだけでイッちゃったの?///可愛いすぎっ//」

「はぁ…はぁ…美紀の…ばかぁ////腰…立たないよう…///」

「大丈夫…ちゃんとベッドまで連れて行ってあげるから♡」

グイッ

「きゃあ///美紀重いから///下ろしてぇ//」

「何言ってんの桜軽いわよ。ちょっと心配になるくらい。それにココ、もうぐしょぐしょで歩いたらおもらししたみたいに垂れてきちゃうわよ?」

「っ!!!ばか!!美紀のばかばかばか今すぐ下ろしてっ!!!///」

「はいベッドに着いたから下ろすよ。さてと…」

グイッ と桜の足を開かせる

「ひあっ////みっ美紀!?やだ///」

「ダメよ、隠さないで。あぁ…もうグズグズね…♡♡早く触って欲しくてヒクヒクしてるじゃない♡」

「あううう…やだ///恥ずかしいよっ…///」

「そんなことないわ…桜は私が欲しい?」

「んなっ/////なんて事聞くのよ//美紀の意地悪っ!!!!」

「久しぶりに会ったんだからそのくらいご褒美くれてもいいでしょ//?」

「っ///その言い方…ずるいよ…///…………み…美紀の指も舌も……全然欲しい////美紀にたくさん…愛してほしい…です///」

「なんで最後だけ敬語…くすくす」

「だって緊張して!!!!!」

「茶化してごめん…もうめちゃくちゃにしたいくらい可愛い…。桜…愛してるわ♡」

いきなり彼女の舌が私の秘部を舐め回した

「ちゅ♡ちゅるちゅる♡ちゅ♡」

「んあああっ/////美紀っっあっらめっ///刺激が強いよっああっ♡」

舌全体で下から上へと舐め回す美紀

「あっあっあん♡」

「桜…桜のここ美味しいよ…♡溢れてきてる…。んっちゅちゅ♥」

「あん♡♡はあ♡んあっ////美紀っあっあっ♡♡」

「桜のここ…ヒクヒクして愛液溢れてくる…」

「やっ…あっ♡言わないでぇ///」

「桜もっと気持ちよくなって…♡」

そう言うと美紀はクリと膣を同時に攻めるた

「ちゅ♡ちゅ♡ぺろぺろぺろ♡ぐちゅぐちゅ♡ずっずっずっ♡♡」

「あっーーーーーっっ/////つっ/////あっあっ♡♡みっ美紀やぁ///いきなり激しっあっあっ/////////」

「桜…桜…私の桜…もっと気持ちよくなって…桜好きっ♡♡」

美紀は私のクリトリスを強く舌で押し付けるように舐め回した

「あーーーーー…//////美紀っもう……あっあっあっ♡♡ガクガクっ////////」

私の様子を感じ取った美紀は挿入していた指の動きと舌の動きを早め私をさらに追い立てた。

「ずちゅずちゅ♡♡くちゅくちゅ♡ぴちゃぴちゃ♡♡♡桜…イッて…っ♡♡」

「つあっ♡あっ♡♡ああああああああああっ♡♡イクーーーーーーーっ//////」

ビクビクビクン……/////

ずっと我慢してた恋人の愛撫に私は我慢できず激しく果ててしまった

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「桜…可愛い…桜♡♡」

「うううう…恥ずかしい////」

私は美紀に抱きしめられながら腕の中で激しく悶えていた

「でも、恥ずかしかったけど...久しぶりの...美紀とのえっち...すごく気持ち...良かった///」

「桜っ!!??っ...はぁ...もう本当桜って私を煽るの上手いよねぇ///」

「なっ!?べべべっ別に煽ってないもん💦」

「 嘘だよ。桜と久しぶりに愛し合えて本当に幸せ...」

美紀が私を更に強く抱きしめた

「ねぇ...このあとフレンチトースト作ってあげようか?」

「んっ!美紀の得意デザートだぁ!!食べる食べる!!❤️」

「よーしあと10秒したら動こっと。それまで桜分を補給のぎゅー♡」

「ちょっと美紀くすぐったい///…じゃあ数えるよー、1、2、3、」


END

貴女の唇で蕩けたい

Comments

社会人百合、激しい…💖 幸せそうな2人にもう「お幸せに💗」としか言いようがありません。 いちゃらぶ百合、良き…💓

ミケ


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