SamSuka
しのぎあさ
しのぎあさ

fanbox


意地悪なお姉ちゃん






「ねぇお姉ちゃん見てー!!!バイト先の制服!フリフリで可愛くない♡?」

妹の和紗(かずさ)がバイト先のパン屋の制服を着て私に見せびらかしてきた。

「あーはいはい可愛いねぇ...てか何で制服なんて持ってんの?」

「...間違えて持って帰って来ちゃったん..だよね...///」

「なにその間?」

「別にっ///本当にたまたま持って帰ってきちゃっただけ///てかさ、感想てそれだけ?…」

和紗が明らかに拗ねている顔をしている。

私は知っている。和紗が私に見て欲しくて制服を持って帰ってきたことを。

「んー?ごめんごめん...じゃあさ、もっと見えるように膝に乗ってくれたらもっと感想言えるかも?」

ポンポンと私は自分の膝を叩いた

「んなっ...///膝っ//ばか変態!!高校生にもなってお姉ちゃんの膝とか嫌に決まってんじゃん///」

「あっそ、ならおしまーい。私もう寝るわ〜」

私はそういいソファから立つと

ぎゅ...

和紗が私を引き止めた

「っ...お姉ちゃんのばか...行くな…し」

「なら、ここおいで?(真っ赤にして可愛いなぁ」

私に向き合う様に膝へ跨る和紗

「んっ...しょ...おっ重くない?///」

「んー?全然。もう少し食べた方が良いくらいには軽いよ」

「うそ!最近夜にお菓子とか食べちゃってるから絶対太ったもん///」

「嘘じゃないよ...。てかさ、膝の上って指示はしたけど向き合って座ってとは言って無かったけど?くすっ」

「んなっ!?!?!?!////////もっ、降りるっ!!!!!/////」

「ダメだよ、まだ制服の感想言ってないでしょ?」

「もういい////お姉ちゃんのばか!!」

逃げようとする和紗の腰を抱き寄せ

「んー...ここの制服ちょっとえっちぃよね〜。スカートもフリフリだし、胸の辺りのデザインなんて和紗のおっぱいのラインが分かるくらいピッタリしてるもんね〜?」

すいっと胸のラインを指でなぞった

「ちょっ...お姉ちゃんの変態っ...////そんな感想、聞いてない...し...んっ///」

「デザインは和紗に似合っててすごく可愛いと思うよ?...でもお姉ちゃん的には心配だなぁ...。こーんなフリフリスカートに和紗の綺麗な生足が見えてて、胸もこんなにくっきりラインが見えてて...客の男性なんて和紗狙いで買い物くる人とかいるんじゃないの〜?」

話しながら和紗の生足をさすりさすりと撫で回す

「そ...んなの...いる訳...あっ...ないじゃ...ん////」

「本当かなぁ??そんな可愛い顔して可愛い声出して...もう何人か告白されてるんじゃないの?」

太ももの方まで撫であげる

「ん...!! ぁ...///そんなのいらないもん...///告白なんて...されても、断る...もん///」

「そっか...和紗は断るんだ。それならお姉ちゃんも安心だ...。よし、感想も言えたし膝から降りていいよ?恥ずかしいんでしょ?」

そう言って和紗の太ももから手を離す

「ちょっと...お姉ちゃん!?////」

「ん?どしたの?赤い顔して?くすっ」

「ばか!!!!!ばかばかばかっ!!!!!!!!!!//////」

そう言って私の胸をポカポカと叩いてきた

「お姉ちゃんの意地悪っ!!!!/////もう本当に嫌い!!!大っ嫌い!!!!もう知らない!!」

そのまま膝から降りようとする和紗をもう一度グイッと引き寄せる

「うそ。ごめん、もう意地悪しない。ちゃんとするから和紗許して?」

「っつー//////お姉ちゃんのばか!!いつもそうなんだからっ////」

ぽろぽろと溢れる涙を舐め取りながら今日は意地悪が過ぎたかな?と少し反省

そのまま和紗の頬を手で包みキスをした

「和紗...和紗...可愛い...んっ...ちゅ...」

「ん...ふあっ♡んっ...♡」

「和紗...♡」

キスをしながら制服の胸のボタンを外していく

「んんっ♡ンッ♡お姉...やぁ///」

和紗の声と同時にぷるんと和紗の柔らかで可愛いおっぱいが現れた

「制服から眺める和紗のおっぱい...えっちすぎ////」

「お姉ちゃんの変態っ!!ばかっ///」

「変態と言っておきながら和紗のピンクのここ...期待でぷっくりしてるけど?」

といい軽く摘んでみた

「やああっ/////」

和紗の腰が大きく跳ね顔は蕩けてよだれが口元から垂れていた

「おっぱいだけで凄い感度...///和紗可愛いよっ////和紗のおっぱいお姉ちゃんに頂戴...ちゅちゅちゅぱ♡」

和紗の可愛いすぎる反応にたまらなくなった私は和紗の可愛いピンクの果実を口にした

コロコロ転がしたり少し噛んでみたり強く吸引して和紗のピンクの果実を味わった

「あっあっあっあん♡♡お姉ちゃ...♡♡らめっっ///おっぱいばっかりやぁ///ふあっ♡しっ...下も欲しいの////」

「だーめ、おっぱいだけで一回イかないと中(膣)痛くしちゃうかもしれないでしょ?ちゅぱちゅぱ♡♡れるれる♡」

「んあっ////もっ...下...ぐちゅぐちゅだから////やぁ♡イッちゃいそうだから///言ってるの...あん♡に///ばかぁ///」

私はもちろん知っていた。だって私の膝はもう既に和紗のパンツから溢れる愛液でベトベトだからだ。

「お姉ちゃん...もう本当にイッちゃうよぉ////あうっ♡♡あん♡♡おっぱいあっついよ...溶けちゃう////」

「和紗...可愛い...私の可愛い和紗っ/////」

最後思いっ切り吸い上げると同時に和紗のしなやかな身体が仰け反り腰を大きく震わせてそのまま果てた

「ひあああああああっっ//////」

ビクビクビクンっ!!!!!!

そのまま私の胸にくてりと息を荒らげながら倒れ込んできた

息の荒い肩をなでなでと優しくさすり和紗が落ち着くのを待つ

「お姉...ちゃん...///」

高揚しうるうるした瞳で見つめてくる和紗

「和紗...可愛い...ちゅ」

「ん...♡」

再びキスをしそのまま下の方へと指を這わせる

「んあっ///」

強い刺激に思わず口を離す和紗

「凄い...パンツの上なのにとろっとろね...」

私も興奮から思わず言葉に出してしまった

「つっ////////ばか!!!お姉ちゃんが意地悪するから...!!!!/////」

「そんなに怒らないでよ...いまからもっと気持ちよくしてあげるから...」

そう言って私は和紗をソファへと押し倒した

「きゃ///」

「和紗...可愛い...その姿...最高にHだよ」

「やっ.../////」

私は和紗の足を持ち上げそのままM字開脚をさせる

「やぁ///恥ずかしいよお姉ちゃん////」

私は和紗の言葉を無視したまま下着の上から舐め上げた

「ちゅ...れろ...れろ...くちゅくちゅ...」

「ひゃ///うそっっ下着の上から..///ふあっ♡」

「んっ...れる...れる...♡♡凄い...下着越しなのにびしょびしょね...♡」

「ばかっ//あっあっあん♡♡そこっだめぇ////」

私は女の子の一番弱い突起を舌でくりくりと舐めた

「んっ...ちゅ...くちゅ♡ほら見て?和紗、和紗の可愛いクリちゃん下着の上からツンって目一杯私にアピールしてるよ?♡」

「っ...!?!?!/////変態 !!!!お姉ちゃんのばか!!」

「なんでよ...私は最高に嬉しいけどー?」

そのまま和紗の下着を横にずらし和紗の秘部を露にさせた

「ひあっ////おおおおお姉ちゃん////いきなりやだ///恥ずかしいっ////」

「和紗...すごい...パンツに糸引いてるよ...ここもピンクでとろっとろで...膣(中)からどんどん溢れてくる...和紗最高に可愛い♡」

妹の蕩けるアソコを見て私はいてもたってもいられずそのままパクっと和紗の秘部に吸い付いた

「ちゅうううう♡ちゅぱちゅぱ♡ちゅる♡くちゅくちゅ♡♡」

和紗のおまんこを上から下まで堪能する様に舐め回した

「ひあん♡♡あっ♡あん♡あっ...激しっ...♡お姉ちゃん♡////」

「和紗...和紗...もっと気持ちよくさせてあげるから...」

私はそのままクリっと主張した可愛い和紗の突起をちゅっと吸い上げたまま和紗のとろとろに蕩ける膣へと一気に二本指を挿入した

「あっ...あーーーーーっ.../////あっ...あっあっあっ♡♡」

「にゅぷ...にゅぷ...♡」

和紗のおまんこは既におもらしの様に濡れそぼっていてぬるっとなんの抵抗も無く私を受け入れた。

「和紗...和紗...凄い...和紗の中熱いよっ...ちゅ...ちゅぱ♡ちゅくちゅく♡」

強い快感から逃げようとする和紗のお尻をぎゅっと抱き寄せぐちゅぐちゅっと強く舌をクリトリスへ押し付け膣へ挿入している指の速度を早めていった

「ヌチュッ♡ヌチュッ♡グチュグチュ♡♡」

「あん♡♡あっ...もっ////だめっ♡♡はっ♡あん♡お姉ちゃんっイクっ!!///////」

和紗の腰が大きく震えた

「いいよ...イッて...!!!」

そのまま最奥を突きクリを強く吸った

「ふああああああああぁぁぁっ♡♡♡♡//////」

そのまま和紗はくったりと気絶してしまった


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

「もうお姉ちゃんの前で絶っっ対制服着ない!!!/////」

「私に見てほしくて「行くな」まで言ったくせにぃ?」

「うっ...///うっさい!!!//////」

「全く和紗は素直じゃないねー...まっそんな所が可愛いんだけど...。にしても、和紗の制服姿本当に可愛いかったよ。ぶっちゃけその制服姿、店の客に見せたくないくらい可愛いかった。」

「!?!?!////////ななななっ////」

「和紗、顔真っ赤。」

「うううっさいっ...!!ま...まぁお姉ちゃんがどうしてもバイト辞めてって言うなら辞めてあげてもいいけど~?!///////」

「じゃあ辞めてほしい。それかお姉ちゃん専用のアルバイトとかどう?あの可愛いフリフリの制服でお姉ちゃんを毎日誘うアルバイト...♡」

「おおお姉ちゃんを誘う専用のアルバイト???//// 」

「和紗、顔真っ赤♡」

「うっうっさーい!!!////べべべ別にお姉ちゃん専用のアルバイトしてあげてもいいけどー///」


END

意地悪なお姉ちゃん

Comments

なんと可愛い妹…お姉ちゃん専用エッチなアルバイトは良い考えですね!パンツ越しでもビショビショでクリちゃんも分かっちゃうとは…凄くエッチな光景でしょうね。きっとパンツも可愛いデザインなんでしょうね。

マタピネダオラ

ツンデレ妹に意地悪しちゃうお姉ちゃん...良い...。 太もも撫でるシチュも大好きです🥰

ココロ猫(たいやき🐱)

とても良かったです! 文字だけだと、想像力が掻き立てられる分、余計にえっちぃ気がします💗 思わず読み返してしまいました💓

ミケ


More Creators