棗「飛鳥〜...寝ちゃった?」 飛鳥「んんぅ...」 今日は飛鳥と宅飲みをしている 課長のどうでもいい話に捕まってしまった飛鳥は 今日発売だった大好きな先生の百合漫画を買い損ねてしまったらしく 私はその愚痴に付き合わされていたというわけだ。 飛鳥は家だと部屋着の下は履かず下着姿で居ることが多い 今は酔いつぶれて私の横ですぅすぅ寝ている 棗「今日の下着...可愛いな」 横になっている太ももの隙間から飛鳥のぷっくりした秘部が見えている 棗「愚痴に付き合ったんだから私にも付き合いなさいよね」 そう言って私は飛鳥の秘部をすいっと優しく撫でた 棗「今日はパステルグリーンの下着なんだ...可愛い♡」 何度も指で飛鳥の柔らかな割れ目を擦る 飛鳥「んっ...」 棗「この背徳感たまんないわね…」 下着がほのかに濡れてきているのが分かる 棗「飛鳥気持ちいいの?」 寝ている飛鳥にそう声をかけ指を何度も往復させる そのうち下着の上から少しだけ主張している部分を見つける 次はそのツンと主張している所を丹念に優しく撫でた 円をかくように撫でたり 指先で少し強くクリクリしたり 力を入れてくにゅっと押し潰してみたり 飛鳥「んんぅ///」 飛鳥が少しだけ甘い声を出した 棗「気持ちいい?ふふ...もっと良くしてあげる♡」 すっかり熱くなった飛鳥の秘部に棗は顔を近づけ 下着越しに飛鳥のそこをひと舐めした 棗「んっ...ぴちゃ...」 丹念に割れ目を舐める棗 熱く濡れそぼった中心に舌を突き入れてみる もちろん下着越しのため深くまでは挿入出来ないものの さらに熱い飛鳥の秘部を味わう事ができ棗自体も恍惚な顔で舐める 飛鳥「んぅう…んっ///」 飛鳥が甘い声を漏らす 棗「飛鳥…もっとちょうだい……」 飛鳥の声を聞いて更に興奮した棗は飛鳥の下着を横にずらし 露になった飛鳥のとろとろな秘部に口を付けた 棗「ちゅ...ちゅく...ちゅる♡♡」 飛鳥「ふぅう...んあっ...…あっ!!!」 ここでようやく異変に気が付いた飛鳥が飛び起きる 飛鳥「なな棗っ...やっ、あっ///なにしてるの!ひあっ////」 棗「あら?もう起きちゃったの? 見てわかるでしょ?飛鳥のこと愛してるのよ」 飛鳥「ちがっ、そういうことじゃなっ///」 言葉を続けようとした時、棗が飛鳥の中に入ってきた 飛鳥「ひあああっ!!!/////」 飛鳥は思わず仰け反った 棗「あす、か...んっんっ...ちゅくちゅる♡」 飛鳥「んあっ♡あっ♡ああん♡棗...棗っ...凄い////」 飛鳥のあそこはもはや棗の唾液と愛液でどろどろになっていた 棗は舌を挿入できるギリギリまで飛鳥の中に出し入れしている 棗「んっんっ...飛鳥...凄い、きゅうきゅう吸い付いてくる♡」 飛鳥「んあぁ♡なつ、めぇもうやだっ//// いっイッちゃいそう///」 棗「んっ♡」 棗は満足そうに飛鳥を覗き見て舌を抜くと飛鳥のぷくっとした突起に舌を伸ばし代わりに 棗のしなやかで長い指が飛鳥の中に挿入される 飛鳥「ひあっ///ああああっーーー〜ッッ//////」 ビクビクッ!!! 飛鳥は挿入と突起の同時刺激によって激しく果ててしまった 棗「凄い締め付け...♡」 ♡ーーーーーーーーーーーーーーーー♡ 飛鳥「もう棗に愚痴らない.../////」 棗「あら、それは寂しい♩」 飛鳥「...本当どこまでも余裕でムカつく💢/////」 とは言いつつ満更でも無かった飛鳥であった。 END
AGOKI
2024-02-22 18:35:12 +0000 UTCミケ
2024-01-03 14:28:46 +0000 UTCココロ猫(たいやき🐱)
2023-12-31 02:40:47 +0000 UTCm&
2023-12-30 13:39:53 +0000 UTCマタピネダオラ
2023-12-30 09:14:09 +0000 UTC