よし、洗濯もの終わりっと。 はぁ…棗遅いなぁ…まだ残業してるのかなぁ… 今日は棗が残業で家に一緒に帰ってきてない 本当は手伝ってあげたかったけど ここ最近家事がまともに出来ないくらいお互いに忙しく 今日は私が久しぶりに定時に上がれたのもあり棗から家の家事を頼まれたのだ やっぱり1人だと寂しいな… …ん、これ棗のパジャマ...…… だっ誰も居ないし…少しなら…いいわよね……/// すぅ…… はぁ……棗の匂いがする… なつめぇ…好き…/// あっ…///きゅんとしたらちょっと濡れちゃった…かも 最近忙しくて棗に触れてもらってなかったから少しのことで感じちゃう…/// まっまだ棗も帰ってこないし…大丈夫よねっ…/// ーーーーーーーーーー♡ーーーーーーーーーー はっ…♡ あっ///棗っ…そこ…だめっ/// んっ…んぅ/// なつめぇ強くしちゃやだっ/// 飛鳥は棗のパジャマを必死に抱きしめ匂いを嗅ぎながら秘部に入れた指を激しく動かした んんぅ…棗っ棗っ…/// カチャ… 飛鳥……//// ふぇ...///なつ…め? はぁ…もう………なに可愛いことしてんのよ///// 棗は溜息混じりに飛鳥を見つめる しばらくしてやっと状況を把握した飛鳥は一気に我に返る ななな…なつめぇ/////// なによ……私が帰るまで我慢出来なかった? パジャマじゃ物足りないでしょ? はぁ…もう本当、飛鳥…可愛い過ぎ…///参ったな…/// 棗っ…/// 私……ツッ…やだ………恥ずかしい…/// そう言う飛鳥は耳まで真っ赤にしてうるうると涙をため下半身を隠した なんで隠すの? 可愛いすぎてめちゃくちゃにしたいくらいなんだから…/// 正直いま余裕ないからあんまり煽らないで…// 飛鳥……好きよ… 1人にしてごめんね そう言って優しく飛鳥に口付ける 棗っ……/// 待ちに待った棗からのキスにきゅうっとなる飛鳥 飛鳥、触るわね…… くちゅ ふあっ/// すごっ…中…熱っ…///それにとろっとろ…/// あっあっ…♡棗ぇ……////すごい…気持ちいいの…/// 入れただけで飛鳥のここ凄い締め付けてる…// そんなに私の指美味しい? んんぅ/// 飛鳥…可愛い… ちゅちゅとキスをする棗 ふぅ…うっ/// あのね、… 1人でしてても…全然気持ちよくない…のっ/// 1人で寂しかった…… ねぇ…棗が…もっと欲しいよぉ/// ………飛鳥…あんたね…///可愛すぎよっ/// タカが外れた棗は激しく飛鳥の秘部を突いた ねぇ飛鳥…私を思いながらどんな風に触ってたの?// どんな私を想像してシてたの?/// 上擦る棗の声は余裕なんてなかった あっあっぁっうっ//// んっあ、なっ棗に…あっ…私のクリ…ちゃんたくさん舐めて…もらったの/// んあっ////それで、いま、みたいに…激しく、んああっ/// それで…?想像の私は飛鳥の弱いところたくさん愛してくれてた?/// そう言うと棗は最奥まで指を挿入し子宮口を何度も突いた ひあああぁぁっ!//// 棗は飛鳥の1番弱いところを集中的に攻めた あっあっあっ♡♡ 想像じゃだめなのっ/// 本物の…棗がいいのっ…!//// んあっぁっ♡ なつめぇ…やっ///もっ…イッちゃ…ああんっ/// いいよ… 私の指でたくさんイッて…飛鳥…!!//// あっあっあっああああぁぁぁあッ!///////// 更に激しく挿入を繰り返す棗の指に 飛鳥は全身を突く快感に弓なりに仰け反り激しく果てたのだった… ーーーーーーーー♡ーーーーーーーー 自慰行為を見られるとか…ありえない…////// 一生の不覚だわ…………// 飛鳥は隣で満足そうにすやすや眠る棗の顔を見て もう二度とこういう事はしないと固く誓うのであった END