続、嫌がる清楚な女子高生に えっちなおじさんが無理矢理セクハラし続ける生活20。 男達は便所から帰ってきたばかりの汚いケツ穴を、 そのまま清楚な女子高生に舐め掃除させていく。 女子高生に拒否権はない。 当たり前だ、 汚れた臭いケツ穴を拭くのを 拒否するケツ拭きティッシュなどありはしない。 酷い臭いと味のケツ穴を 数えきれないほど舐めまわして 女子高生は白目になり、 下品なゲップしながら吐いてしまうが、 男達はそのたび女子高生の髪を掴んで引っ張り 頭を振り回していく。 そして、 まともに立てなくなった状態で女子高生は床に放りなげられ、 体を震わせて何度もゲロを吐き、 泣きながら男達の臭く汚いケツの穴を 舐め始めるのだった。