こちらの二話で、前回よりラウラと鈴音にフォーカス。
一話(ふたなりヒロインズの一夏そっちのけ性欲増強思春期セックスデイズ)→ https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=21343947
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別荘へいった全員、海から帰って時刻は昼6時半となり、セシリアを強く照らしていた陽光は今や茜に染まり、夕方となっていた。
一行は海で色々な意味で遊び疲れ、セシリアの別荘へと向かった。
どうやらこの別荘はセシリアのオルコット家が、元は宿だったこの場所を愛娘の彼女のためにわざわざ買収し、さらに改改までして造り直したものらしい。
セシリア「皆さん、ここがわたくしの別荘ですわ」
鈴音「おっきい・・・こんな別荘見たことないわよ・・・う、うちの店の何個分・・・?」
ラウラ「ふん、これほどだとむしりデカくて実用性にかけるな」
シャルロット「温泉まであるんだ・・・」
箒「でかすぎるだろう!」
全員は驚くそれは基本的に木造で和を感じられるオルコット家の別荘は、その大きさに圧倒されるほどだった。
そしてそれぞれ、露天温泉に行くことになった。
当然、皆はまだ海と同じく裸のまま別荘に来ているので、そのまま別荘に入る前に軽い冷水シャワーで砂などを流した身体そのままで脱衣所へ。
鈴音「アンタたち! 絶対温泉でおっぱじめないでよね!」
箒「ま、まったくだ。 折角の温泉だから、満喫したい」
シャルロット「そうなるといいけど、ねぇ?セシリア?」
ラウラ「確かに」
皆それぞれセシリアのなぜか何もしていないのに、半立ちのマラをぶら下げているセシリアにジト目でそう言った。
セシリア「失礼ですわね! 皆さんわたくしを盛った猿かなんかと勘違いしてませんこと? ほら、いきますわよ!」
セシリアは大股で歩き、動作に連動して半勃ち状態の剛性度と柔軟さ2:8のズル剥け欧州人マラをぶらん❤ぶらん❤っと足にぶつかる音を出しながら先に向かった。
箒たちはセシリアから距離をとりつつ、タオルを持ち温泉へと入ることにした。
セシリア「これがうちの自慢の露店風呂ですわ!」
シャルロット「うわぁ!凄い大きいねぇ! 僕は温泉初めてなんだよね」
箒「こ、これは・・・凄いな」
鈴音「へぇ~・・・」
ラウラ「これが温泉というものか。 しかし何が面白いんだ?」
そんなセシリアの別荘の露天風呂の大きさにそれぞれ感嘆する中、セシリアは全員を見て思った。
セシリア「何をタオルを持ってきているんですの。 海も裸で過ごしたのですから、温泉も同じように裸でいいではありませんの!」
そうセシリアが言うと、皆は考え出した。
箒「・・・これはお前から私たちの下半身の貞操を守るためのタオルだ。」
鈴音「そういうこと」
シャルロット「ぼ、僕もかな?」
ラウラ「ふむ、私は温泉のルールを知らなかったから真似ただけだが、邪魔なタオルが要らないなら私はそうしてもらおう」
セシリア「ラウラさん以外ノリが悪いですわね。 まあ・・・おっぱいは見えますから目に保養ですし、これはこれはで・・・❤」
今タオルを放棄したラウラとセシリアを除き、ほかの3人はふたなりチンポ隠して胸隠さずであった。
彼女たち三人の見られることによる羞恥心を感じる部分の優先順位としては、女の子だが胸<ふたなりチンポ≒マンコ&アナルという順番である。
なので箒とシャルロットと鈴音の立派なマラは、もっこりと竿の形が浮かび上がりながらも白いタオルで隠している状態であり、そして動作の度にぷるんぷるん揺れる箒とシャルロットのデカ目乳輪爆乳と鈴音の上向きちっぱいの真っ赤な乳首が見え隠れし、セシリアはむしろ裸よりイヤらしい目で見ていた。
箒「ば、ばかもの!」
鈴音「制裁」
ぺチン!
セシリア「あひん♡♡! い、痛いですわ! は、反省いたしますぅ! ですからやめてくださいましぃ!」
半勃起のマラが起き始めていたところ、鈴音はキンタマを、箒は勃起しかけていたことで面積が増えて叩きやすくなった竿を二人同時に掌でスラップした。
チンポスラップされたセシリアの竿と精子たっぷりのキンタマが反動で大きくプルン♡♡っと振動すると、セシリアはすぐに謝ったので、とりあえず全員湯に浸かる前に体の汚れを落とすことに。
それぞれ低い椅子に、一列に並んで腰掛ける。
鈴音「・・・ってこれスケベ椅子じゃない!」
シャルロット「な、なんで温泉でスケベ椅子なの!?」
箒「っくぅ・・! は、破廉恥な!」
ラウラ「これはこれで楽でいいな・・・」
左から鈴音・箒・シャルロット・ラウラ・セシリアの準備で座ったのだが、椅子の真ん中からそれぞれ萎えて蛇のような雄マラがしっかりと重力に従って地面に寝ころんでいた♡
一番キンタマが大きいラウラに至っては、その真ん中の穴からは大きすぎて丁度いい具合に落ちず、竿がキンタマの上に鎮座して睾丸の重さが軽減された状態となっていた。
セシリア「おっほほほ~ それはわたくしの趣味ですわ♡ 皆様の立派なものが椅子の間からポロりです絶景ですわ! エロすぎてたまりませんわ!」
鈴音「も~うセシリアったら、その変態さ何とかならないの?」
箒「まったくだ・・・正直引きそうだぞ」
シャルロット「はは・・まあでも・・・うん、その、えっちではあるよね・・・」
ラウラ「私はむしろありがたいがな」
セシリア「おっほほほ♡ どうにもならないのであきらめてくださいな」
セシリアの性癖嗜好にラウラ以外諦めて水を出して洗うのだった・・・が。
ラウラ気持ちよさそうに泡を流していると、背後に忍び寄る影が・・・
ラウラ「ふむ、やはり日本の水はドイツと違って軟水で体を洗うのが気持っひ!?♡❤ 誰だば、馬鹿者!?」
セシリア「おほほほほ♡ ラウラさんは発育がよろしいですわ! せっかくなので洗って差し上げますわ!」
ラウラ「いらん! こらやめろ馬鹿者!お、お前たちこいつをどうにかしてくれ!」
ラウラの背後から現れたのはセシリアであり、スケベ椅子の下から両手で彼女のキンタマをグイ♡っと下から揉んできた。
シャルロットたちに助けを求めるラウラだが・・・
シャルロット「ご、ごめんね! 巻き込まれそうだから・・・」
鈴音「アタシも同じ」
箒「触らぬ神に祟りなしだ・・・」
セシリア「残念でしたわねラウラさん! では・・・このおチンポ洗って差し上げますわ~❤」
三人はとりあえず傍観することにしてトラブルを避けることにした・・・。
ラウラ「そ、そんな・・・んン!!❤ っぐぉ、お、覚えてろお前たちぃ!! うお゛ぉお!?❤」
ラウラのキンタマがセシリアに揉まれるたびにビクンッ!♡と脈打ち、ドンドン大きさを増していく竿。
彼女の皺袋に石鹸の泡をその滑らかな手で楽しそうに追加していくセシリア。
セシリア「あらあらぁ~♡ もっちもちのキンタマさんですわ~♡ ぐふ❤ これだけ大きいと精子袋も凝るのはなくて?♡ 洗うついでにマッサージして差し上げますわよぉ~♡」
セシリアはそういうと、キンタマ全体を石鹸泡まみれの手で指先でニギニギと揉んで堪能していく♡
ラウラ「だ、誰がマッサージやっ❤お゛っほぉぉおぉおぉおお!!?💕」
セシリア「あぁん~揉み甲斐たっぷりでたまりませんわ~♡ タマタマの中のコリコリとした肉たまを転がすのわたくしも興奮しておチンポ勃起しちゃいますわ❤」
揉んでる側のセシリアは、半勃起マラはいつの間にか血液が全集中しており、フルボッキしていてもおかしくないほどビンビンに勃起していた。
それを、ラウラの背中に巨根だからこそできる、亀頭を擦り付けながらキンタマ袋を時々下からタプタプ♡っと軽く揺らす。
ラウラ「き、貴様っ!❤ こ、このまま射精をさせるつもりか゛゛っ♡♡」
セシリア「わたくしはただラウラさんと裸のお付き合いをしているだけですわぁ♡ ですからおちんちんを洗っているだけですので射精させるつもりはありませんわ♡ おっほほほ~♡」
白を切るセシリアにラウラはチンポ諸共💢💢っと血管が浮かび上がる。
セシリアのチンポが尻に当たり、敏感に反応して身体がビクッ♡っと動くラウラ。
背中に巨大なマシュマロのようなものがヌルヌルと押し付けてくる感触を感じて、それがセシリアのデカ乳のスポンジおっぱいだと理解し、嫌でも勃起が推進される。
そしてラウラの半勃起状態チンポはセシリアに簡単にバレてしまう。
セシリア「まぁ♡ わたくしのおっぱいスポンジで興奮するなんて、ヘンタイさんですのねぇ~♡」
ラウラ「なっ! お、お前が押し付けてくるから・・・うぉっひ゛♡♡」
そう言ってくるラウラにセシリアは泡まみれのキンタマを揉み抱きながらに、上半身をこれでもかと背中に押し付けて自分の胸が変形するほどムニュ♡っと押し付ける♡
背中に当たる彼女の枕よりもずっと柔らかすぎる肉の詰まった肌が、己の中の少女の心以上に割合を占める雄の滾りを煽っていき、ついには完全垂直直立したラウラの柔らかマラ♡
セシリア「わたくしはただスポンジがない代わりに最も最適なわたくしのおっぱいスポンジを代用しているだけですわ♡
ですからラウラさんが勃起してしまうのはわたくしのせいではありませんのよ?
それはラウラさんがわたくしのおっぱいスポンジを邪なものだと考えているからに他ならないのですわぁ~おっほほ~♡」
ラウラ「こ、このっ・・・!!」
ギリッ!っと歯嚙みするラウラだが、そのセシリアの指摘は正しかった。
ただデカくて柔らかいだけのモノを押し付けられるとその瞬間からチンポから面白いほど我慢汁が、股間の泡を上書きしているのだから♡
セシリア「そ・れ・に、わたくしは何もおかしなことはしてませんのよ? だってラウラさんのおちんちんをただ洗浄しているだけなのですから、ね❤❤」
ラウラ「んぎ゛゛ソコは゛ぁ❤ き、貴様・・・っ❤❤」
セシリアは、ラウラの普段一目にでるときは見栄剥きしているはずの包皮を剥いてあげた。
そして、泡まみれのラウラの包茎マラを右の手でしごき続けながら左の手でカリ部分を執拗に指でなぞり、綺麗に洗っていく♡
そうされてしまえば堪ったものではなく、ラウラは秒でドピュッ!と大量の精を解き放ってしまった♡
座っている椅子の前方にある綺麗で全てが反射する鏡に向かって飛んでいき、ぬちゃ♡♡っと黄ばんだ大量の精子がぶっとむ♡
その量は尋常ではなく、昼にシャルロットのパイズリで射精したというのに一夏の夢精で昔ラウラが見た量の10倍以上のこってりザーメンコーティングの完成だ♡
ラウラ「ふん゛、っほぉうあぅ~ッッ♡♡!!っぐそ゛、ぐうぅ~ッッ♡♡!!」
セシリア「あらあらぁラウラさんたら♡ すこーしわたくしが普段皮を被っているせいで汚れがあろうか包皮を洗ってあげようとした途端にビュッビュですか♡
ただ洗うだけのスキンシップで射精なさるとはとんだ変態さんですわねぇ♡」
射精で勝手に動くラウラは頭では、今すぐにでもセシリアに軍式制圧術の四の字固めを決めなければならないと分かっているのだが、身体がそれを許さない♡
ただセシリアの手に握られていいようにしごかれるだけである♡
ラウラ「っぐぉおおシゴクのを゛゛やめろぉ♡♡♡い、イッタばかりで敏感だからぁあ゛っ、あひぃいぐ♡♡♡」
セシリア「いえいえ、包皮の中身は丁寧に洗わないとダメだと鈴音さんからお聞きいたしましたので、ラウラさんの剥き剥き亀さんの皮の内側を綺麗にしておりますのよ♡」
ラウラ「くっくそぉ♡♡♡だめだぁ、どんどん汁が溢れてくるぅう♡♡!」
セシリアはラウラの包皮と亀頭の間に指を入れゴシゴシ♡っと勢いよく動かし始めた。
ただでさえ敏感な亀頭に付け加え、たっぷりと射精して敏感、さらにはセシリアの泡出せた泡と合わさった出したてほっかほかの自分自身のザーメンにより滑りが良くなり、また新たな快楽をラウラに与え始める♡
シャルロット「うわぁ・・・凄い濃いザーメンの量だねぇ・・・」
近くで巻き込まれるからと傍観に徹していたシャルロットが、思わずラウラのザーメンコーティングを施された鏡を見て呟いてしまった。
セシリア「あら、シャルロットさんもご一緒にラウラさんのココを洗っていかがかしら?♡ 二人の方が捗りますわ♡」
ラウラ「しゃ、シャルロットぉもくるなぁあひ♡♡」
シャルロットにも加えられたら堪ったものではないラウラは即座に忠告するが、忠告する途中でセシリアに敏感な亀頭をデコピンで中断された♡
シャルロット「ぼ、僕も・・・?」
セシリア「ええそうですわ。私が後ろから、シャルロットさんがラウラさんの前からおチンポ様を洗うのですわ♡」
シャルロット「ど、どうしよう・・・かな・・・」
シャルロットはチラっとラウラのほうへ向き、勃起してセシリアに剥かれた白人チンポを見た。
今にも追加の射精をしそうでビクビクと震えている。
そしてセシリアの提案の答えは出たようで・・・
シャルロット「・・・じゃ、じゃあ僕もセシリアと一緒にラウラのココを洗ってあげるね♡」
ラウラ「んな!? シャルロットもだと!?」
セシリア「おほほほ~そうこなくっちゃですわ♡ わたくしと一緒にラウラさんの息子さんを綺麗にして差し上げましょうシャルロットさん❤」
シャルロットはコクリと頷くとセシリアとは反対方向に回り込み、ラウラの前にしゃがんだ。
シャルロット「よいしょ・・っと♡」
ラウラ「ふん゛ッ♡♡ ほおぉぉ~~~~っっ♡♡♡♡!?!?」
そしてグラビア顔負けの爆乳を下から持ち上げると、精子でヌルヌルしているラウラの白人チンポを挟んてパイズリを始めた。
シャルロット「うわぁ・・・ラウラのチンポすっごく熱いよ❤」
そのまま石鹸を谷間の真ん中に放り投げて、泡を作り始めたラウラの股間は天国と化した♡
後ろからはセシリアに竿を扱かれながらのキンタマ泡揉み洗浄、背中おっぱいスポンジで天国と快楽地獄の表裏一体♡
セシリア「うふふ、さあ、ダブル美少女のハーレムおチンポ洗浄、開始ですわ~♡♡」
ラウラ「ッムほぉぉッ♡♡ ォ゛~~~~~ッ♡♡♡!!」
そして二人による同時洗浄という名のソープ嬢プレイが始まると、ラウラは下半身がまるでマンコに挿入している時のような気持ちよさに襲われた。
セシリア「あら?ラウラさん、おちんぽがビクビク震えてますわよ? これではどんなに洗っても我慢汁で汚れてきりがないですわぁ❤」
シャルロット「ふふ、良かったねラウラのおちんぽ、キンタマが大きくて毎回おっぱいでも挟むのちょっとコツがいるんだよね~❤」
シャルロットとセシリアのダブルおっぱいサンドで竿を刺激され、我慢汁が溢れだすラウラのチンポは最早射精寸前である。
ラウラ「ふっーッ、フーッゥ、はお゛っ、オ゛おおぉぉ~~ッッ♥♥♥ん゛くぅぅううゥゥゥゥ♡♡♡!!ま、マズいぃいい」
シャルロット「うわぁ・・・もうイキそうじゃない? 僕のおっぱいスポンジで射精しちゃいそう?」
セシリア「わたくしのキンタママッサージ洗浄でも射精そうなのですよね❤ ではシャルロットさん、もっと激しく洗って差し上げませんとですわ!♡」
シャルロット「うん!そうだね、ほらラウラぁ~❤ 射精寸前の敏感おちんぽ洗ってあげるねぇ♥」
シャルロットは泡だらけになった自分の爆乳肉を、鷲掴みして円を描くパイズリをし、セシリアはスケベの特性を活かし続けて下から伸ばした手でキンタマ揉みしだきマッサージと亀頭ペッパー回し、ラウラを追い詰める。
シャルロット「ほらほら~♥ 僕たちのおっぱいスポンジでおちんぽもキンタマも泡々だね♥」
セシリア「さあ、ラウラさんのおちんぽさん、お正直になってビュッビュしちゃいましょうですわ♥」シャルロット「ほらほら~♥ イッちゃえ!ラウラ!!♡」
セシリア「わたくしのお手てマンコとシャルロットさんのおっぱいにたくさんザーメン出してくださいまし!!」
ラウラ「っぅぉぉおおクソ糞ぉぉおお~~ッッ♥♥♥、でっ出るぞぉおおおぉぉッ♡!!」
ビュルルルゥウウッ!!!!ドピュッ!!ドピュゥゥゥーーーー!♡♡♡!!
ビュクッ❤ビクビクビクッ!!!❤
シャルロット「きゃ!♡♡ 熱い!♡ 凄い勢いだねラウラのおちんぽミルク!」
セシリア「シコシコ~♡ さあ吐き出しちゃってくださいまし~!」
ラウラ「うッ❤、おお・・・おおおぉぉおぅ♥ んぎぃいいいぃぃィいっっつ!!!♥♥」
ビュルルルゥウウッ!!ドピュッドピュッ!♡ビュククッ♥ビクンビグビクッ!!♡♡♡
シャルロット「わわっ!」
射精ブーストされて出された精子は、シャルロットの谷間の壁肉を嗅ぎ分けて彼女の顔たっぷりにあっついザーメンミルクがかかる。
セシリア「うわお~流石ドイツ産の精子ですわ! 臭いと粘度が半端ないですわ~!」
セシリアはラウラの金玉をマッサージし、濃厚な精液を作り出させる。
そしてシャルロットに熱いザーメンシャワーをかけて続け・・・
ラウラ「ぜぇはッ♡! ぜひゅー・・・はぁ・はぁ・・・」
連続射精による心肺の酷使で、ラウラは息を整えようと必死になる。
セシリア「ふぅ~これでラウラさんの息子さんもお綺麗になりましたわ!」
シャルロット「僕のおっぱい、ラウラの出べとべとになっちゃった♡」
二人が達成感で惚けていると・・・息を整えたラウラは突如椅子から立ち上がり・・・・まるで顔に曇りある表情を浮かべて二人を見下ろした。
ラウラ「ふう・・・満足か?♡ 次は私の番だ!♡ 覚悟しろ! 特にセシリア! 貴様を先にしてやる!」
ヤられた分の怒りがチンポに浮きだったラウラは、セシリアの腕を掴んで鏡にその身体を押し付けた。
セシリア「きゃ!♡ ラウラさんにおかされちゃいますわぁ!」
おっぱいが鏡に押し当てられてもまんざらでもない様子で勃起したチンポと濡れ濡れのマンコのセシリア。
シャルロット「じゃ、じゃあ僕は温泉にいこうかな・・・じゃ、じゃあね!」
ラウラの並々ならぬチンポの雰囲気を察して一目散に逃げるシャルロットだが・・・。ガシ!
シャルロット「あ・・・な、何かなラウラ?僕温泉に・・・」
ラウラ「シャルロット、お前もセシリアまとめて種付けしてやる! お前も散々私のチンポを弄んだからな!」
シャルロット「あ・・・これ種付け・・・不可・・・避・・・?」
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◇
その頃・・・ラウラに種付けされるシャルロットとセシリアを温泉に浸かって見ていた鈴音と箒。
鈴音「はぁ~極楽だわぁ・・・」
箒「全くだな・・・」
温泉の気持ちよさに鈴音と箒はゆったりした気分になる。
普通の温泉ではないのか、少し白い色をしており、何か身体が温度以上に温まるのを肌で二人は感じていた。
鈴音「ラウラったらあんなに怒って・・・あ、あの二人ともラウラに交互にもう4回はヤられてるわね・・・あ、あんなの傍で見せれたら折角の温泉に集中できないわよ・・・」
箒「そうだな・・・ああいうのはせめて部屋から出ないでやってもらいたいものだ・・・」
そんなこと言っているを言っていると、
シャルロット「はぁ~・・・お、おマンコが・・・」
セシリア「はぁん♡ ら、ラウラさんにたっぷりと種付けされてしまいましたわぁ・・足腰が・・」
シャルロットとセシリアが身体を赤くしながらやってくる。
歩いてくる彼女たちの股の穴は、ラウラ宇野でお察しである。
鈴音「やっとおわった? シャルロットもセシリアもラウラにいいようにやられていたわね」
箒「自業自得だな、温泉中に股間をあんなふうに抜かれたら流石のラウラだって怒るだろう」
シャルロット「あはは・・・ぼ、僕はセシリアに巻き込まれただけで、おマンコされちゃったよ。」
セシリア「まあいいじゃないですか♡ 怒ったラウラさんの腰使い、一体あの小柄な身体にどうしてあれほどの力が出せるのか不思議なほどおチンポが逞しく、わたくし何度もイキまくってしまいましたわ。」
鈴音「結局何が言いたいのよあんたたちは・・・」
シャルロットとセシリアはラウラにされたことを語りだしていく。
遅れて行為をヤりつくして萎えたチンポのラウラもやってきた。
ラウラ「ふん、お前たち、これに懲りたら勝手に私のチンポを抜かないことだな。
許可なく手コキとかパイズリをするな、私のチンポは私のものだ。
箒と鈴音は大人しくしていたようで何よりだ」
シャルロット「はは・・・お、お風呂失礼します」
セシリア「おほほ、ラウラさんの魅力的なキンタマが悪いのですわ。 さて、わたくしも・・・」
シャルロットとセシリア、ラウラも温泉に浸かる。
5人で温泉に浸かっていること15分。
先に使っていた箒と鈴音は、そろそろ限界を感じていた。
箒「ふぅ・・・なんだかこの温泉・・・ほかの温泉よりのぼせるな・・私はそろそろ上がらせ貰うとしよう」
鈴音「そうね・・・アタシものぼせてきたのかしら。 暑いったらありゃしないわ」
シャルロット「え? ふたりとももうあがっちゃうの?まだ一時間も入ってないよ?」
セシリア「い、一時間は流石にですが、のぼせる前にそうするとよいかもしれませんわね。
脱衣所から出たところを右あたりに行くと、卓球台と牛乳がございますわ。どうぞご自由に使ってください。
わたくしも後でご一緒しようかしら」
箒「そうだな・・・牛乳でも飲んでから出よう」
鈴音「そうね、それがいいわね。じゃあアタシたちは上がらせてらおうかしら」
箒と鈴音は、先に温泉から上がるのだった。
◆
脱衣所で丹前を羽織り、二人は牛乳を飲みながら火照った体を冷ます。
箒「ふぅ・・・やはり温泉は良いが・・・のぼせるな」
鈴音「・・・そうね。あ~なんか温泉上がったのに・・・暑い・・・というか段々暑い・・・かも・・・」
二人はノーブラ、ノーパンで浴衣で牛乳を飲んでいる。
腕をあげて牛乳を飲む動作で、浴衣が浮き・・・チラっと二人の下着のない生胸が垣間見える。
箒の湯上りで赤みを帯びた生白い肌と、鈴音の透き通るような肌にはなぜか湯上りなのに汗の粒が光っていた。
そして二人とも、なぜか普段以上に・・下半身の膨らみ、浴衣が盛り上がっている気がしていた。
鈴音「ぷはぁ・・・! 温泉あがりの牛乳ってこんな美味いんだね?」
箒「確かに美味しく感じるな」
鈴音「・・・・・・・」
箒「・・・・? どうした、鈴音」
鈴音「あ! いや・・・べ、別に・・・」
牛乳を飲む箒の浴衣の中の胸をチラっと見てしまう。
しかもその胸の先が少し膨らんでいて、明らかに突起状態・・・勃起した乳首だった。
何も触られていなければ、そうなる要因もないはずなのに、だ。
チラっと見えてしまった乳首を鈴音が見た途端、謎に熱い身体が更に熱くなったような感覚に見舞われる。
箒「? な、なんだ? 何かあるなら言わんか」
鈴音「はぁ・・・はぁ・・・え、えっと・・あ、アンタ牛乳飲むとき乳首が見えてんのよ! ちゃんと浴衣着てないから・・・」
箒「!! い、いやそれは・・・す、すまん・・・」
浴衣を直しながら謝る箒。
同性だろうが、彼女たちの場合は普通の同性とは違うのだ・・・
鈴音「ったく・・・あっつ~・・」
少し汗ばんだ肌からは甘い香りが漂い始める。
湯上りの女子特注の良い匂いか、それとも汗なのか、二人とも分からないが兎に角やたらとお互いから甘い香りが漂うと感じるのだ。
ドクンドクンと早まる鼓動はどんどん大きくなり始めていく。
鈴音「すぅ・・・ハァー・・・ね、ねえなんかやけに熱い感じがすんのあたしだけ?
なんていうかお風呂上りのぽかぽかがずっと続く感じ」
首元を手で団扇で首元を煽りながらそう言う鈴音だが、明らかに顔が赤い。
聞かれた箒も同じようで、折角直した浴衣の掛襟を掴んで胸元に団扇で風を送りながら答える。
箒「ふぅ・・・ふぅ・・・わ、私は別に何も感じてなどいないが?」
鈴音「そ、そっかぁ。なんかさっきからあたしおかしいのよね・・・」
ドクンドクンと早まっていた鼓動は更に大きく高鳴り始めた。
一方、温泉にまだ浸かっているセシリアが熱くなってきた身体に気づいてあることを思い出した。
セシリア(そういえば・・ここの温泉・・・精力増強の効果を付与させていたのを忘れていましたわ・・・確かこちらにそのスイッチがありましたわね、オフですわ。さすがに頭がバカになって折角のヤり休みが消えてしましますものね♡)
そんな温泉の効果も知れず、しっかり浸かっていた鈴音と箒・・・
湯から上がったことでサウナと同じ要領で血流の循環が促進され、身体中の熱が上がり始めている。
そして血流が良くなるという事は・・・当然温泉の精力増強効果も一気に回り始めるということで・・・。
鈴音「ね、ねえ箒本当に身体ぁ・・・熱く・・ないの・・・ふぅ・・・ふぅ・・・」
もはや肩が短い間隔で浮き沈みしている鈴音だが、いつものくっきりとした目は明らかにトロンと蕩け始めていた。
箒「あ、ああ・・・な、なんだか徐々にその感覚わかってきたかもしれん・・だ、大丈夫か鈴音? 明らかにお前、赤いぞ?」
箒も身体に違和感を感じるほどになってきたが、個人差か、箒はまだそこまでの効果を感じていないようだ。
鈴音「フー・・・フー・・・あ、アタシ風邪かしらぁ・・・」
いよいよ団扇もおいて、後方に後ろを置いて状態を後ろに倒す鈴音は天井を仰いだ。
そして気づけば・・・彼女のふたなりマラは明らかに硬く、上向きに伸びて浴衣をおしあげていた♡
鈴音「な、なんだか温泉から上がったのにまだ熱いわぁ・・・ねぇ箒ぃ、ちょっとぉ・・・熱測ってぇ・・・」
箒「お、おいどこを熱を測れと!? 鈴音どうした!?」
革椅子を背に仰向けになった赤っぽい鈴音は、突如両手でキンタマをどかして裏のマンコを晒し始めたという、正気の行動ではないことを始めた。
そしてそこはなぜか、粘つく愛液まみれで湯気を上げている♡
鈴音「ねぇ箒ぃ・・・アタシが熱がないかぁ測っててば・・・体中熱くてぇ・・・全然熱を測れる気がしないのぉ♡」
箒「おい鈴音! しっかりしろ! お前は正気か!? っう・・頭が・・・」
箒が鈴音の違和感ある行動に大声をあげていると、一気に自覚のない温泉の効果が体を駆け回り始めて熱い感覚から火照りへとなり替わった。
そしてその瞬間に箒の身体も変化が現れ・・。
鈴音「だ、だってぇぇ・・・さっきからアタシのキンタマが熱くてぇ・・・この裏にあるマンコにぃチンポ挿れたくなってたまらないからぁ♡ ああん・・・箒ったらぁ、アンタの浴衣盛り上がっちゃってるわぁ・・・」
箒「ふぅ・・・ふぅ・・・な、に・・・?」
箒は自分の下半身を見ると、気づけばカッチカチに浴衣を押し上げていた。
箒「ふぅ・・ハァ♡・・・ハァ・・・❤ わ、私もどうして勃起をぉ・・・」
箒はそれに気づき、そして目の前の奇行に走ってキンタマを持ち上げたまま濡れぼそった割れ目をM字開脚で晒している鈴音の性器が一気に【性】の対象として興奮しはじめ♡
鈴音「ねぇ・・アタシが風邪引いてないかぁ・・・・測ってぇ箒ぃ・・・❤」
そういいながらくぱぁ♡っと手首の親指の根元部分に睾丸を置きながら、指で左右に大きく開きはじめだした。
左右に大きく開かれたソコには、離れた割れ目から粘っこい汁の糸が数個出来上がっていた♡
鈴音(はぁ・・・❤ アタシの頭がボーっとしちゃってるぅ・・・アタシ今どうしてるのぉ・・・?)
海に浮かびあがっているかのような感覚に、鈴音自身の行動に理解が及んでいない。
箒「はぁ・・・♡・・・す、鈴音・・・ね、熱を測らせてもいいかぁ・・・?」
鈴音「うんっ♡ 早くぅ・・・風邪引きたくないからぁ、はぁ・・・早く測ってぇ・・・♡」
こちらの続きも同様です。
→ https://ochin.fanbox.cc/posts/7360992