ある日の甘奈。
『わ!? な、なにコレ!? あ、甘奈のおちんちんが!?』
ある日の冬優子。
『ちょ、ちょっと何よコレ! ふゆの大事な息子に・・・!』
ある日の咲耶。
『これはまた・・・』
ある日の小糸。
『ぴゃぁ! え!? え!? わ、わたしの小さくないよね!? 違うよね!?』
ふたなりアイドルを取り扱う283プロダクションでは、アイドルたちがここ最近、悪戯が頻繁している。
ほかのアイドル達も彼女たちと同じことをされており、最後の悪戯の内容は・・・
全員が事務所の仮眠室で寝ている時である。
基本、ふたなりアイドル達はスカートを使っている。
理由は単純にサイズの問題か、スカートでないとアイドルなのにチンポが蒸れ蒸れになるからである。
どの子も基本キンタマは大きい上に、精子事態のグレードが高く、活動率が高いせいか睾丸は熱いためだ。
そのため、仮眠時は多くの割合でふたなりアイドル達はパンティーをずらしてハミチン状態である。
そして、起きるときもハミチンなのだが・・・
ある日起きた甘奈のハミチンには、マジックペンで『見栄剥け雑魚チン』と書かれていた。
そして咲耶、咲耶はスカートではなく、ジーンズを普段着で使用しているため、仮眠時もジーンズなのだが・・・マラがジーンズで窮屈なので社会の窓を開けてパンツのモッコリもろだしで寝るのだが、起きたらパンツからモノがなぜか出されていて、甘奈同様マジックペンで落書きされたイチモツには【未使用どーてぇーチンポ】と書かれていた。
そのせいで、仮眠するアイドルたちがその場面に出くわし・・・咲耶が同性にモテる王子様系アイドルなのに童貞だということが事務所に噂が広まってしまった。
小糸に関しても同様の悪戯で、竿には【見栄剥き雑魚チンポとんがり帽子】という落書きがあり、ふたなりアイドルとしてバレたくない見栄剥きだということがバレた。
冬優子の場合・・・
『ふ、ふゆを馬鹿にしてぇ・・・!! 誰が真性クソ雑魚短小包茎よ!? ふ、ふゆのプライドをォ!!』
いままで様々な悪戯が行われていた。
水を飲むコップの内側に塩を溶かした水がバレない程度に塗りたくられて、飲むとしょっぱい悪戯。
ふたなり女子アイドル用トイレでは、便座の下にサランラップを敷いて・・・透明なサランラップでは用を足すまで見えない為・・・
千雪が立って、足を広げて男より長い萎えマラを握って用を足そうとした。
『ふぅ・・・危ないところだった・・・危うく漏れそうだったわ』
そして尿道から小便が流れていく感覚に従って出すと・・・
『え!? な、なに!? え!?』
ジョボボボボ・・・・という音・・・ではなく、何かにオシッコが弾かれて弾く音が響いてしまい、千雪のオシッコが飛散してしまった。
このように、悪戯が事務所内で流行している。
そしてそのイチモツ関連の悪戯が・・・・アイドル達の逆鱗に触れたのだ。
ふたなりアイドルにとって、ふたなりチンポは肌と同じくらい気にかける部分である。
そしてその大事な股間に、マジックペンで雑魚チンポなどと落書きなどされればブチギレるのは当然だった。
そのような悪戯をしそうな人物は当然皆が察し・・・誰が最初にその子に悪戯された分の仕返しをしてやるか・・・という暗黙のルールが事務所内で出来上がった。
そんななか、最初に仕掛けたアイドルが・・・・
◆
「ふふー、今日も気持ちよさそうにハミチンで寝ていますねぇ。
今日はナニを書こうかなぁ~? んー、冬優子ちゃんはシンプルに真性クソ雑魚短小包茎かな・・・♡」
そう呟くのは・・・田中 摩美々だった。
そんな彼女は、悪戯の張本人であり、今日もまた仮眠室で寝ている冬優子のハミチンにマジックペンで悪戯をしよとしていた。
「ふふー、田中摩美々が・・・今日も悪戯してあげますよ~」
そう言って冬優子のハミチン竿に書こうとキャップを取ったときだった。
「!?」
「ようやく尻尾を摑んじゃいましたぁ・・・摩・美・々・ちゃ・ん♡~??」
寝ていた冬優子に、腕を掴まれて悪戯現行犯逮捕をされてしまう摩美々。
「あ、あのぉ~これには深いワケがあるんですよ~」
言い訳がましいセリフを吐く摩美々に、冬優子は笑顔だが威圧感のある笑顔で言った。
「だ・め・です♡ 今、ふゆのだ~いじなおちんちんに、短小クソ雑魚真性包茎って書こうとしてましたよね?」
「あっ・・・いえ、あのぉ・・・」
「ちゃんと答えてください。今、ふゆのおちんちんに書こうとしていましたね?」
笑顔だが威圧感のある笑顔で言ってくる冬優子に摩美々は恐怖を感じていた。まさかここまで怒るとは思ってもいなかったからだ。
「はいぃ・・・・摩美々が悪戯してましたぁ・・・・・」
素直に認めた摩美々に、今度は柔らかな笑顔で言った。
「それでぇ~? ふゆのおちんちん、誰がク・ソ・雑・魚なのでしょうかぁ?♡」
そういいながら、フリル付きのスカートの下にある刺繍パンティーをずらしてハミチンして、こんにちはしているソレを指さす。
冬優子のソレは・・・・確かにクソ雑魚と言うにふさわしいものだった。
長さは5cmもないうえに、亀頭も小さく殆ど皮を被った包茎で、太さも4cmにも満たないほどであり、竿の長さも手で握れない短小さだ。
「え・・・だってぇ・・・実際小さいしぃ~??」
「へぇ~まー? 確かにふゆのおちんちんは、こうしてみるとちっちゃいとは思いますよぉ?」
「でもぉ、ソコまで小さいと勃起しようが小さいちんちんは小さいはずだから、真実だと思うけどなー」
「っはぁ・・・・・――――――――あーもううっさいわね」
急に雰囲気が変わった冬優子。
口調も変わって摩美々も流石に同様する。
「!? あ、あのー・・・そ、その口調はぁ、だ、誰のモノマネですかぁ?」
「口調とかなんでもいいでしょ? ふゆのチンコが雑魚とか包茎とか真性とか、悪戯されてふゆ、あったまキてるんだけどー?」
「は、はぁ・・・あ、もしかして・・・私ぃ、冬優子ちゃんにおマンコでお仕置きされてちゃうんですかぁ?(笑)」
冬優子のミジンコをみてそう笑う。
しかし、ふたなりならそのような言葉を言われたら普通は忍耐の緒が切れるのだが、冬優子は違った。
「そういうこと。 私のチンコで今まで悪戯された分のお仕置きしてあげるわ」
「っぷ・・・その短小包茎で、ですかぁ? それなら構わないかなー」
「あら、それは同意を得たって解釈していいかしらぁ?」
「だって事実だしー?
そんな短小包茎で私をお仕置きできるんですかぁ?(笑)」
「じゃあ・・・後悔、しないでくださいね~♡」
冬優子はまた猫かぶりをして、アイドルスマイルを浮かべるとパンティーとスカートを脱いで下半身すっぽーんの全裸になると、股間を完全に露出した。
「っぷ・・・ちっさぁ(笑)」
「はいはい、ふゆのチンコは小さいですよ~だ」
ぷっくりとしたピンク色のものの見事に分厚い皮が亀頭を完全に覆っている冬優子のモノ。
そんな見事に皮伸びしている小さい股間だが、何故かキンタマは不釣り合いにずっしりしていた。
「あ、あのぉ~、ふゆのちっちゃいおちんちんで摩美々ちゃんをおかすってどうやるんでしょうー?(笑)」
「そんな質問も不必要よ。すぐにその身体に嫌というほど分からせてあげるから」
冬優子はそう言うと自分の指でチンコを、まるで指が拳で股間がボクシングのスピードボールかのように、股間を指で高速で上下に弾き始めた♡
短い竿が、指に弾かれて振り子のようにぶらぶら揺れていく。
「っぷッ! な、なにやってんのー?(笑)」
「えーだってぇ・・・こうしたほうが早くぅ、摩美々ちゃんをお仕置きできるでしょー?」
この冬優子のチンコビンタに最初は笑っていた摩美々だが次第に顔が青くなり始める。
冬優子の通常状態のモノは小さすぎて、扱けないのだ。
なので手っ取り速く冬優子は勃起するときは指で竿を高速で弾くのだが・・・
「あのぉ・・・ぼ、膨張率すごいだねー冬優子ちゃん・・・」
「そうなのぉ♡ ふゆのチンコって、普段は力温存してるといいますかぁ♡
・・・ぅん、すぐに見せてあげますね?」
冬優子がぶりっ子モードでなにを言っているのか全くわかっていない摩美々に、冬優子は満面の笑顔で言った。
「今から~摩美々さんがバカにしてたふゆの~♡ 真性クソ雑魚短小包茎おちんちんで本気をだすからぁ~・・・覚悟してく・だ・さ・い・ね♡?」
そう言ったと同時に、ムクムクと徐々に大きくなっていくクソ雑魚と摩美々が称していた冬優子のチンコ。
弾いていく冬子の指で上下に揺れる竿は、最初は小さい関係で簡単に高速上下していたが・・・
徐々にその揺れる頻度が小さく高速な振りから、ゆったりずっりしといった感じブルン・・・♡ブルン・・・♡といった感じに柔らかいミジンコから硬さを帯び始めた棒サイズへ。
しかし、ミジンコから棒サイズになるだけではなかった。
棒サイズから更に、冬優子のチンコは大きさを増していき、元の短かすぎて竿を支える硬さすら必要ない短小から一変。
一気に血流がミジンコチンポへ集まっていき、ビク・・・ビク・・・っと冬優子とは別の生き物のように意思を持って脈打ち始める。
「ふふふ~ようやくフル勃起しましたぁ~♡ さぁ、ふゆのこれでぇ、摩美々ちゃんのおマンコにぶちこんでお仕置きしますね?」
「・・・ぁ、わ・・・」
摩美々が、視界に移る粗チンから変貌しきった冬優子の巨根チンポにメスとして畏怖を覚えて喉が締まって声すら出ない。
「あれぇ♡?ふゆのおちんこを粗チンだっていうさっきまでの弄りの声はどこにいったんですか? ん~?♡」
「ぁ・・・あ、あはは・・・あのぉ・・・えっとですねぇ・・・?」
さっきのまで威勢が沈静した摩美々の頬に、冬優子は腰のモノをなすり擦りつけて猫かぶりモードで立場がここで誰が高いかプレッシャーを股間で教える♡
勃起して粗チンから血管バッキバキの竿の、一気にズル剥けて凶悪なカリ首が摩美々の頬を押し潰す。
「ふふー、なんですかぁ? はっきり言わないとぉ~わかりませんよぉ?ふゆは寛大だから? もしかしたらおマンコおしおきは許すかもしれませんよ~♡」
頬に当たるたびに、鼻腔を突く雄くっさいカリ高チンポの臭いに摩美々は頭がぼーっとしてくる。
普段冬優子の短小包茎モードの時は、皮を被っているせいか、オシッコをひねり出すときに包皮に少し広がるのだろう。
その雁首から若干すっぱい臭いがするのだ。
しかし、変貌したのは何もその男よりずっとデカい雄マラだけではなかった。
なぜか不釣り合いに大きかった睾丸だが、どういうわけか勃起して縮むどころか明らかに中身に追加の精子が足されたとかしかおもえないようにサイズが一回り大きくなっている。
「え、えっとぉ・・・ま、摩美々が悪かったので、こ、ココは穏便にですねぇ・・・」
「えぇ~?♡ ふゆの大事なおチンポを散々ちっさいだの短小だの落書きしておいてぇ?
こぉんなにガチガチでバキバキになったおちんぽを摩美々ちゃんの中にぶちこんでお仕置きしないなんて・・・そんな甘っちょろいことするわけじゃないですかぁ~♡」
「ひっ!? あ、あのー・・・その巨根チンポはいくらなんでも無理が・・・―――――――――っふぽ゛゛!?!?❤❤❤!??!」
冬優子は突如擦りつけて頬を我慢汁まみれにされた摩美々の腕を掴み上げてソファーに投げ飛ばすと、パンティーをずらして摩美々のキンタマをずらし、マンコを晒してバックで一気に挿入した♡
パン‼‼❤ パン❤‼‼ パン‼‼❤
音が発生するのと同時に、交尾が開始した♡
「ふふー大丈夫ですよぉ・・・ふゆのおチンポ、すーぐ馴染むのできっと気持ちよくて・・・頭が馬鹿になるくらい気持ちいいので、摩美々ちゃんのおマンコもきっと―――――気に入るわよ‼‼」
「ま゛っでぇ! そ、そんなデカチン入らなぃいいいッ!!??❤❤!??!??」
先ほどまでの天邪鬼な摩美々の顔からは想像もつかない、処女を喪失すた女のような表情。
「あはっ!♡♡ いい表情ですよ摩美々ちゃん~♡ 名器でふゆも気持ちいいですぅ❤」
パンパンパンパンパン!!❤❤
先ほどまで自分の股間に悪戯を楽しそうに企んでいた摩美々の顔を、粗チンと馬鹿にしていた股間でめちゃくちゃにアへよがらせている状況に冬優子は腰にも力が入る♡
よりチンポをねじ込むたびに腰をがっちりつかんで、ピストンで揺れる摩美々の野球ボールサイズのキンタマに自分のピストンと同時にキンタマをぶつけて音を鳴らす♡
「ひぎぃいいっ!?!??♥♥♥ ま、待って激しくしな゛゛❤♡♡」
「えぇ~?♡ ふゆ、マンコにチンコをぶつける音でよく聞こえなかったんですけどぉ、もっと激しくって言ったんですかぁ~?♡」
「ち、ちがぁ゛あ❤おっほっぉおおあぁあ゛ッツ!?!?゛゛♥♥」
冬優子はわざと演技臭くそういうと、先ほどの一定リズムから、まるで最も激しく、そして下品なダンスをするときのような腰つきで、摩美々のマンコをチンコで抉るようにピストンしていく。
「あはは~♥ ほらぁ摩美々ちゃんのおマンコも喜んでますよ?♡♡ふゆのおちんぽ大好きって言ってます~~♥♥ じゃあぁ、も~~っと激しくしますね!」
角度も付けて子宮をめちゃくちゃに抉り、亀頭をぶつけてクライマックスの交尾を始めた♡
「アがぁ!♥♥♥ や、ヤバッッッイィッ!!♥♥ ダメッぉお゛ッッ!?♥♥♥」
「ん~~? すみません~ふゆ、交尾音であまり聞こえないのでこのままチンポおしおきの締めをやりますね~♡」
「や、やめでぇえ゛ッッ!!♥♥ ぬぃッ!?♥♥♥」
冬優子はそう言うとラストスパートをかけるために摩美々の身体を思い切り引き寄せて、腰とをケツをしっかりくっつけての零距離を超える0距離ピストンで摩美々のマンコ肉をカリ笠の返しで抉り返すように、ピストンを繰り出す♡♡
「あ゛ぁおッ!♥♥ おひぃいいいぃッッ!!♥♥」
「ふふー、じゃあそろそろイキますよぉ? ふゆのおちんぽから・・・出るぅ❤――――――――孕めっ・・・・孕めっ!!!ふゆのチンポを二度と粗チンって落書きできなくしてやるわっ!!♥♥」
「んぎぃいいッ!?♥♥♥ ま、待ってふゆちゃ――ひぎゅぅううぁあぁッッ!゛゛??♥♥❤ イッグ♥♥♥ イックぅううぅううッ!?!??♥♥」
「お゛っ♥ おほぉぉおおぉおっほぉおおおぉお!♥♥❤♥♥ イグゥウウッ!!♥♥♡♡♡ふゆのチンポ汁で孕めぇぇええええぇええっっつ!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡」
ドーーーーーーーーーーーーーっぴゅ!! ビューーーッ!!!!♡♡♡♡
ドッピュ♥♥♥♥♥ ビュルルルーーッッ!♡♡♡❤♡♡♡♡♡
「あ゛ぁあづぅぅうぃいイィいいッッ!?!??♥♥ あづ、熱っ゛♥??♥♥ ふゆちゃんのザーメンが熱いぃぃいいッッツツ!?!?!?!」
愛液ばらまきマンコの膣内の道を熱いザーメン汁が注がれて同時絶頂&放精する摩美々♡
ベロ出し上向き黒目でアクメを決めた♡
出ていく潮と精液が事務所のソファーをめちゃくちゃに汚していく♡
「こっっの!!!❤❤❤❤♡ 二度っっっっっとふゆを粗チンって言うなぁあああぁあっっつ!!♥♥♡♡♡
あんたの赤ちゃん部屋ぁあ!! ふゆの汚ったないザー汁で孕んでイキ死ねぇぇええぇええッッツツ!!♥♥♡♡♡」
ビク・・・❤♡ ビク・・・・❤❤
腰をがっちりつかみ、アイドルとは思えないほどを腰を摩美々の尻に突きだして、射精の余韻を楽しみながら摩美々の子宮口に亀頭をグイグイ押し当ててザーメンを出しきる。
「あ、あぁぁ・・・ふゆちゃん本気汁でドロドロぉ♥」
「ふぅー♥♥♥ ふぅーー♥♥♥ あはぁぁ・・・気持ちよかったですよぉ~♡っと!」
パチン‼‼❤
「あひん!?♡」
一発尻をスパンキングして、冬優子は摩美々のマンコからチンポを抜く。
抜いた瞬間、ごぼっ❤っと大量の精液が逆流してあふれてくる♡
その量は一発とは思えない量で、太ももの外郭を添った細く白い滝を形成して足元を汚していた♡
摩美々はたまらず腰を浮かせた顔をソファーに伏せてアへガオでベロを出して真っ赤な虚ろな顔で息をしていた。
「あぁ~あ・・・せっかくふゆのおちんぽ汁を注いであげたのにぃ・・・もったいないわねえ」
「はぁ!♥ぉぉ゛・・・おマンコ熱いぃ・・・」
冬優子はそういいながら摩美々のマンコに指を突っ込み、膣内をグチュグチュとかき回しながら精液を搔き出す。
「あはぁ♥♥♥ だ、だめぇっ・・・イってるっ! 今イッてるからぁぁあっ!!♥♥」
「零してんじゃないわよ。 ふゆの貴重な子種だってのに、おしおきなのにふゆのその貴重な子種汁を注いて貰ったんだから感謝しなさいよね。
ふゆのファンの中にいったいどれだけのやつが今アンタが零しまくってるザーメンを求めてると思ってんの? 少しはふゆのファンに申し訳なく思わないの?」
「す、すいませんぇ・・・っ♥♥♥ お゛」
ザーメン零すマンコをグちゅ♡ぐちゅ♡っとかき混ぜられて零しそうになった分を、再度指で中へ戻される。
「ったく、無駄にしないでよね。 ありがたくこれも頂きなさいよね」
そして精子を戻した後、冬優子はくたばっている摩美々の顔の近くに行き、シコシコとセンズリし始め―――――――――ドッピュ! ドッピュ!!♡♡♡♡っと顔や髪の毛に顔射ぶっかけでザーメンをぶっかけた。
「おほぉ・・・ざーめんくさいぃ・・・」
「はぁ~い、よくできましたぁ♥ これでふゆの粗チンって書いたこと、反省してくれましたよね?♡」
笑顔だが笑顔じゃない猫かぶりモードの顔で摩美々にそう問いかける。
「し、しましたぁ・・・♥♥♥ もう冬優子しゃんの巨根様に粗チンなんて書きませんからぁ・・・」
「うふふ~、わかってくれたのならいいんですよ~?♡ じゃあ、後片付けはお任せしますね? ふゆはぁ、このあと撮影があるのでよろしくね♡ あ、孕めって言いましたけどぉ、はい」
アフターピルの箱を摩美々のマンコの上に投げ捨てる。
そのまま摩美々のスカートで精子で汚れた自分の竿を拭き、身支度を整えはじめる。
「あ~ふゆのチンポって半勃ちでもしまうのきっついのよね~。 あ~悩ましい悩ましい」
まだ半勃ちの竿を揺らしながら、脱いだショーツを床から広いあげた。
そのまま足をあげて足をショーツに通し、半勃ちでも男より長い竿を、ぎゅうとショーツの中に押し込んでいく。
無理やりショーツに詰め込んだ冬優子のイチモツ。
ブルン・・・❤
「は~大変大変」
ショーツの前面から先端がはみ出して、竿と玉袋の形をくっきりと浮かび上がらせる。
「あ~♥♥♥ もうショーツに納まらないじゃない! ほんと無駄に大きいんだから♡」
自分の股間の優秀さに嬉しい悲鳴の顔でそう言いながら履いていく。
そういいながらショーツの前開き部分から亀頭がにゅっと飛び出る巨根チンポを無理やり押し、ショーツの生地に無理を言われて竿が締め付けられていく。
結果としてかなりモッコリしており、要求不満の女が見れば一目でハメてもらいたいと思うほどのデカチンポが出来上がった。
最後にスカートも履いて、それでもモッコリするスカートをぽんぽんと軽くはたいてから未だ精子まみれでアへガオしている摩美々に言う。
「あ、摩美々さんのおマンコ、ふゆのチンポにはちょ~ぴり小さかったですけどぉ、すっご~くふゆのおチンポ気持ちよかたのでぇ、また今度使いたいですぅ。
摩美々さんも気持ちよかったですよねぇ? もしよかったらぁ、連絡くださ~い♡」
そういって連絡先の書かれた名刺をソファーの前の机に置き事務所を後にしたのだった。
「う・・・ううぅぅ・・・」
冬優子が出て行った後、一人事務所でぐちゃぐちゃにされたマンコから精子を垂らしながら、冬優子の散りばめられたくっさいザー汁を大量のティッシュを持ってきて処理をする摩美々であった。
◆
仮眠室・・・
「ふふー、この前はマンコを冬優子ちゃんにめちゃくちゃにされたけどぉ、あれはあの人が頭おかしいからであって、ほかの人なら別に続けてもいいよねー」
別の日。
冬優子にマンコされてから数日。
摩美々は流石に反省・・・とはいかず、また悪戯を考えていた。
今日は小糸がよく使う仮眠室一番へ侵入し、小糸の竿に落書きして悪戯するつもりである。
「すぅ・・・すぅ・・・」
小動物の可愛さを持つ小糸が、小動物のように小さく呼吸しながら愛らしい顔で寝ている。
「あれぇ・・・? 今日はハミチンせずに寝てますねぇ。 まーそれでもおチンポ出しますけどね~。
冬優子のケースは例外だったとして~、粗チンの子は決まって悪戯しても反撃してこないって相場が決まってるんでー」
摩美々は、寝ている小糸のスカートを捲ると可愛らしいウサギさん柄のパンティーがお目見えする。
「では脱ぎ脱ぎしておちんちんに落書きタ~イム」
そう言ってショーツをずらして、小ぶりなおちんちんを出したその時―――――――――――
「さ、さささせません!」
「あ・・・・」
デジャブ。
寝ているはずの小糸が、いきなり摩美々の腕をガシっと掴んでいた。
「あ・・・あの~」
「い、今! わたしのおちんちんを出してまたマジックペンで落書きしようとしてましたよね!」
「え、ええ~?なんのことですかぁ?」
摩美々はしらばっくれる。しかし小糸の目にはしっかりとスカートからはみ出した自分のモノが見えていた。
「だ、だまって聞いていれば、わ、わ、わたしがおちんちんが小さいから悪戯に反撃しないって言ってましたよね!」
「なんのことかな、小糸寝ぼけてたんじゃないのー」
「いいえ! 絶対来ると思って身構えて寝たふりをしていたのでしっかり覚えてます! わ、わたしだって怒るときは怒りますから!」
「・・・じゃあ私は仮眠をお邪魔したのでこれで・・・」
「に、逃がしません! 今日という日は絶対逃がしませんから!」
「あ・・・」
またデジャブ。
気づけばソファーに押し倒されていた。
小糸は基本的に強くでないイメージの子である。
しかし、今の小糸は明らかにそうではない。
仰向けになった摩美々の顔の前には、四つん這いになった小糸の股間があり、小ぶり皮被りおちんちんが対面にある。
「わ、わたしのおちんちんは小さいですけど! い、今に見ててくださいよ!」
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