「さああなたたち!
この程度でくたばってたら桐皇学園に勝てないわよ!」
「「ウっす!!」」
季節は夏。
猛暑が厳しいこの季節、スポーツにおいて学生たちは最も成長を期待できる合宿を行う時期である。
そしてそれは誠凛高校も同じことであり、誠凛高校を率いるリコは地獄のような練習メニューを選手たちに課していた。
場所はバスで3時間の日本海側の海。
合宿を行うためにリコが父親に頼んで、大勢でも合宿が行えることを許可してくれる隠れ場所として何とか見つけたのが今回の場所である。
海なので、部員もリコも水着に近い服でいた。
「やっぱりこの場所は正解だったわね。 私たち以外いないし、大所帯でも大丈夫。
体育館もデカいのが二つ。 宿も安いし最高の合宿場所だわ。」
誠凛高校は海沿いの宿を借りており、近くに体育館や合宿用の宿泊施設が完備されていた。
そしてすぐ近くには天然温泉もあり、合宿で疲労困憊するでろう部員たちにとってまさに至れり尽くせりの環境だった。
そんな環境で練習をさせて続けること30分。
「ん? なにあの大所帯? 海に来るにしたって家族とかパーティにしたって流石に人数が・・・え?」
逆方向の浜辺から何やら大所帯が走り込みっぽいことをやっていた。
そしてその大所帯は、誠凛高校の誰もが知るメンツであり・・・
「! 桐皇学園高校!? 偶然・・・よね?」
「マジかよ! っすか!」
「こりゃ、この合宿、ひと悶着あるぞ・・・リコ、いっそのこと、あいつらと練習試合やらねえか?」
「・・・そうね・・・」
桐皇学園高校。
誠凛とは因縁ある強豪校で、火神と黒子は特に青峰 大輝と特に好敵手だ。
「これはこれはぁ、誠凛の皆さんやないですか。 そないな根性論の練習やってもうたら、ま~たうちに負けんねやろなぁ~?」
「んだと? そっちこそ、ちんたら合宿練習で歩いて、足腰健康ウォーキング練習ってか? アアン?」
そして既に対面して、既にギスギスしあっている主将同士。
釣られてギスギスになって煽り合いを始める部員同士。
「ちょっとあんたたち口論はそのくらいに―――――――」
「あ、こんにちわリコさん~。 偶然ですね? あら? 海なのにラッシュガード? これは相当身体に自信がないと見えますね?」
「―――――――――アン💢??」
口論で騒がしい場の中、リコの背後から少女の声。
そこにいたのは、桐皇学園バスケ部のマネージャーである桃井さつきだった。
桃色の海風に靡く長い桃色の髪に、朱く目立つ目。
そして海らしく、上に羽織っているボタン全快のレディースジャケットだが、そのジャケットはさつきを見れば視線がミスディレクションされる小さな動きでもボインボインと揺れるほどの巨乳を包み込むにはあまりにも役不足であった。
水色の水着ブラに、腰回りをフレアスカートのような生地が覆っている水着で、さつきはリコに背後から声を掛ける。
「っげ、桃井さつき・・・。 奇遇ね、それで何? 嫌味言いに来るほど暇なら相手にする時間はないの。
こっちは合宿の監督として忙しいの。
それにマネージャとしても同時並行でね。 マネージャ単体のあなたとは違ってね」
さつきを見るなり、イヤそうな顔で挨拶した。
(っくぅ…!相変わらずこの子なんっつうムカつく体つきなのよ! もぎ取ってやろうかっての!)
とても合宿の付き添いとは思えないさつきの水着に、ラッシュガードを着てがっちり露出ガードしているリコは内心舌打ちをする。
「いえいえ、ただ挨拶をするのは当たり前じゃないですか?
ライバル校とはいえ、唯一の女同士ですし。」
「じゃあ私のラッシュガードのことを挨拶で言う必要ないでしょ?」
「あ、その件に関してはすみません・・・思わず、リコさんが晒す身体もないのに、ラッシュガードでファスナーまできっちり締めてらっしゃったので、つい」
「・・・ふ、ふ~ん💢?」
リコは眉間に青筋を浮かべながら笑顔で返す。
「へぇ・・・あんたも、そのジャケット羽織る必要ないでしょ? その無駄な肉の塊がでかすぎるのと、周りにその肉の無駄な肉か何かが余ってボタン締められそうにもないものねぇ?
というか、マネージャーがそんな色水着を着てくる必要性ないでしょう?」
「💢 いえいえ~これは女の子として当然の嗜みだと思うんですよね。
リコさんみたいな方が、男が着ていても違和感なさそうなラッシュガードだと、海なのにまるで私腹を着ているみたいな恥ずかしさだと思うんですよね」
「は、っは~ん💢 相変わらず減らず口の減らない女ねぇ? あんたこそ、その無駄な肉の塊をなんとかしようとしたほうがいいんじゃない?
スリムな私と違って、デブだと男たちから思われてんじゃないの?」
「尻がなさすぎてくびれもあるかどうかも怪しくて、遠くだとはた目から見れば男だと間違われそうなリコさんに言われてもと言いますか・・・」
「「・・・・💢💢」」
お互い笑顔と笑顔だが、その内面はあまりにも真っ黒い。
目を閉じながらの笑顔には、瞼を通り越す火花すら幻視してしまう。
腰に手を当てて笑顔のリコと、クリップボードを両腕で挟み、立ちあう二人。
胸同士があたり、片方は肉が軽んじてBに届く少女胸にあたる緊張走るムードの中・・・
『アカンわ、筋肉でできた脳の人と喋っても意味が伝わらんわぁ~。
ほな、ここはいっそう分かりやすく合同練習で色々競いあったらどないやろか?
負けたら相手校に一食全員で奢る。 どうや?』
『っは、いいだろう、運動で脳味噌全部溶けちまいそうなナードがくたばっちまう前に始めるか。 リコ! いいよな! こいつらと合同練習に変更しても!』
女性陣がギスギスしている間に、男性陣もギスギスして勝負することに。
「っは!」
リコは一旦、目の前の減らず口女のことを忘れ、監督として答えた。
「そうね、いいわよ。 練習は一旦合同に変更! あなたたち、負けたら承知しないわよ!
勝つだけじゃなくてそいつらのプライドも全部へし折ってボロガチにして勝ちなさい! 徹底的にね!」
「「おす!!」」
こうして、誠凛バスケ部と桐皇学園バスケ部は、昼の間だけ夏合宿を合同で行うことになった。
◇
「―――――――――なんで横に立ってんのよ?💢」
色々競い合っている部員たちを見ながら、眉間に皺を寄せているリコ。
「いいじゃないですか。 減るものじゃないですし。 敵情視察もかねて、一番見晴らしがいいここが一番適してただけですから。
あ、もし仮に私が隣に立ってるだけでイライラしてたら、老けますし、太りますよ?」
「っは💢 別にイライラなんかしてないわよ! あーもう我慢ならないわ! そっちこそ煽るだけでその胸同様、品がないんじゃないかしら??」
「はい?? 女の色気がないリコさんに言われても、ただの妬みにしか聞こえませんけど??」
「は~?こっちは体重も軽くていい事しかないわよ! もう限界! あんた、止まってる宿はどうせXXなんでしょ?
そこで温泉で決着よ! 私の身体の魅力であんたの自信を粉々にしてあげるわ! バストサイズとか関係ないレベルでね!」
「は、はいぃぃ?? そっちこそ、その程度で張り合おうなんて無謀ですね?
軽いというより、皮下脂肪もないからおっぱいも一切揺れもないんですよねぇ、男性の雄っぱいのほうがゆれません? そんな貧相な身体で私の魅力に敵うとでも?」
「上等よ! 夜8時! 貸し切り温泉で勝負よ!」
「ええ! 望むところです!」
◇
そして夜8時5分。
リコは8時になってもまだ勝負の場である温泉に来ていない年下の女が来ないので、先に髪を洗っていた。
「っはん。 この様子だと、あの女。 私のナイスバディ―に恐れをなして逃げたかしら? 結局デカい乳をぶら下げただけのデブ女ね」
勝負ということで、晒すときにバスタオルを外す・・・というスタイルでタオルを持ってきている。
「――――――――――誰が、デブ女です?」
「あら、逃げなかったの―――――――――――・・・・・・」
シャンプーの泡を作っている途中、脱衣所のドアが開いたかと思えば、待っていた勝負の相手であるさつきがいた。
遅れてきたさつきに、すぐに嫌味を言おうとしたところで、リコは鏡に反射して写った、年下のさつきの身体をみて開きかけた口が止まる。
「・・・さあ、少し遅れましたが、どっちが優れた肉体をしているか、勝負を始めませんか?」
タオルを巻いて、全面を隠しているが、それでもわかる圧倒的なグラマラスわがままボディ。
身長もさつきのほうが高いが、胸はさつきの圧勝で、下半身もデブというわけではなく、適度に筋肉のついた健康的なセクシー美脚。
「っは! お、恐れをなして逃げたかと思ったわ!
それじゃあ始めましょう! 向かい合うわよ。」
「ええ、構いません。 むしろ、私としてはリコさんの方が勝負にこないで尻尾撒いて逃げていたんだじゃないかと、不安になっていましたからね。」
「ふ、ふん。 その減らず口も私の身体を見れば嫌味の一つも言えなくなるわよ! でも、その前に私の肉体があんたより優れていることを証明しないとね。
ほら、とっとと見なさい!」
リコはざばっとシャンプーの泡を流すと、お互い向かい合う。
お互い、タオルを外す前に相手の身体を見る。
(待ってコイツ・・・タオル越しでもわかる肉付きヤバいんだけど!
え? それに待って・・・この女、もしかして私と同じ・・・?)
(やっぱりリコさんの胸はまな板だよね。 ・・・・・え? 嘘、え?)
何やら二人とも相手のタオル越しでも驚く要素があるみたいだが、勝負は始まる。
「同時にタオル脱ぐわよ。 あんたの肥満体系がどんだけ酷いもんか見てあげる」
「そちらこそ、がりがりでどれだけ寂しい体系かを拝見します」
「いくわよ」
「いいですよ」
「「せーの!!」」
バさっ! ばっ、ばさっ! タオルのタオルが落ち、その裸体が露になる。
「「!!」」
「やっぱりあんた!」
「リコさんこそ!」
胸は、案の定リコの方は予想通りだった。
かろうじてAAAを免れている、時点で小さいBカップ。
その小ぶりな胸を惜しげもなく披露し、小さいながらも釣り鐘型でツンとした乳首、色も薄ピンク。
腰は、同じく肉付きは少し乏しいが、ヒップはそこそこボリュームがある。
そしてさつきの全裸は・・・胸は一体何を食べ、どんな遺伝を辿ればこうなるのか、Gカップというには大きすぎる胸だった。
HかIはありそうな大きさに、胸の下から垂れる贅肉というにはあまりにも綺麗なライン。
さつきの乳首はというと、ぷっくりと膨らんでいる。
下半身はムッチリというであるが、同時に筋肉で引き締まってはいるが、少し脂肪も乗っている。
足はすらっとしていて、太もももそこそこ太い。
元気な赤ん坊を産めそうな、安産型の腰。
しかし二人が驚いたのは・・・
「あ、あんた・・・」
「リコさんこそ・・・」
お互い交差する視線は、どちらも相手の下半身。
それは、女性ならあるべき割れ目の上には、男性のものが股の間に第三の足として生えている。
リコが驚くのは、さつきのペニスが自分と同じふたなりであること。
さつきも自分と同じく、リコがふたなりであったことなのはもちろんだが・・
「で、デカ・・・っ!」
「わ、私の勝ち、でいいですよね?」
リコが思わず、さつきの分相応なのか分不相応というべきか、そのモノを見て思わず大きさにぽろっと言葉を漏らす。
当然、まだ勃起していないさつきのモノ。
しかし、彼女のソレはまるで縄を股にぶらさげたかのような、長さと太さ、勃起していなくてこれなのだから、勃起すればどうなってしまうのか・・・ リコが驚くのも当然だろう。
「は? そ、そんなわけないでしょ? あんたの粗末な短小で私の立派なモノに敵うと思ってるの?」
リコはまだ結果はわからないが、彼女もふたなりなら勝負の幅が広がると思って言葉を投げる。
「え? 私と同じふたなりなのは驚きましたが、逆に好都合・・・。
胸は言う間でもなく私の勝ち、そして・・・リコさんのそのお粗末なモノを見れば・・100人中100人が私の男性器の方が大きくて太くて立派と評価しますが?」
リコのモノへしっかり視線を集中させるさつき。
リコのモノ・・それは同様に勃起していない状態で、13.81cm。
太さも男性の勃起状態ほどの大きさを誇っていて、決して粗チンというわけではないが、さつきのモノと比較するとその差は歴然だった。
しかし、お互い相手の陰茎の短所を言い始める。
「ふ、ふん! 果たしてそうかしらね! あんた、そのチンポデカくて長いのはそうかもしれないけど、キンタマはどう?
私の方があんたよりでかいし、この大きさなら何人でも簡単に孕ませられるんじゃないかしら?
私なら何回でも射精できるわ。 あんたは精々3回じゃないかしらぁ?」
リコはさつきのキンタマを指でつつく。
ぷにゅ♡っとさつきのおっぱいのようなツルツルとした張りのある皺袋が沈む♡
「ん♡ 残念ながら、私の金玉の大きさもさることながら、量も段違いですから、睾丸も私のほうが勝ちだと思いますよ?
射精だって、予想ですが何十人でも確実に一発で孕ます自信がありますが?」
さつきはお返しとばかりに、リコのキンタマをつつく♡ ぷにゅっ♡
リコのキンタマはというと、これは意外にも巨根なさつきの睾丸より僅かに大きく、ずっしりと重たいソレで、さつきの指を押し返す♡
「ふ、ふん! どうせあんたのは100人中1人が当てる程度のザーメンの薄さなんでしょ? 射精できても、精子が薄けりゃ何発膣出ししようが相手の女性を孕ませることは難しいんじゃないかしらぁ?」
「それを言うのでしたら、リコさんこそただキンタマが大きいだけで、作ってる精子が質より量でどうせ品質の低い種無しザーメンなんじゃないですか? それに、一発射精したら打ち止めの粗チン早漏なんでしょうね。」
「だ、誰が粗チンよ! 勃起したらあんたなんて相手にならないわ! あんた、よく見ればチンコが皮被ってるじゃない!」
「んな!」
「対してほら! 見なさい私のを! ズ・ル・剥けよ! ズル剥けチンポ見なさい!」
さつきに対して、腰を突きだすように見せるリコ。
腰を突きだす動作でロープの様にしなる萎え竿は、その先っぽは彼女の言う通り、包皮が見えないほどズル剥けたモノである。
太いというよりかは長めの亀頭がむき出しになっている。
さつきがそれを見た瞬間、少し口角が上がったのをリコは見逃さなかった。
「ふん、なによ? 私のズル剥けチンポに見惚れちゃったかしら?」
「い、いいえ、ズル剥けだから何だというんですか? この通り私だって!・・・」
リコにしっかりみえるように、人差し指と親指で包皮を摘まんだ。
そして途端に・・・ぶるんっ♡っとさ♡
さつきは負けじと自分の包皮を剝いて、リコのモノより少し小さいが十分に立派な亀頭を見せびらかした。
「こ、この通り私だって剥けますし、リコさんが露茎だろうが同じことでは?
それにほら! 私のはリコさんの亀頭より大きいです」
剥けて外に顔を晒したさつきの第二の頭は、真っ赤でいかにも敏感な亀頭だった。
「この通りカリ笠もしっかりしてますからね。リコさんのはカリ傘は例えるならコンビニの傘サイズ、私のはしっかしとしたお店の大きめの傘サイズです。」
さつきの亀頭は、カリ高で亀頭も大きめ。カリがしっかりと傘を開いているため、大きさ的にはリコより上だ。
「う! そ、それがどうしたっていうのよ! それに・・・あんたの剥いた包皮、なにこれ」
「んぐ♡ ちょ、ちょっと触らないでください」
リコはさつきの剥けた包皮のあるところを、また指でつついた。
それは、さつきの亀頭の傘にひっかっかっている剥けた包皮部分。
「アンタのチンコ、剥いたはいいけど、どうみても充血しそうなくらい剥いた包皮がキツクて無理して剥けてるように見えるわね!」
「そ、そんなことはありません! よ、余裕で剥けていますから! 私がこれほど陰茎が大きいのに剥けないと思ってますか!」
「あんた、それ見栄剥きってやつでしょ! 仮性包茎ですらないとはね!」
「誰がみ、見栄剥きですか! これはズル剥けです! ズ・ル・剥・け!」
「いいえ! そういうのは医学の正式名称ではカントン包茎って言うのよ! ズル剥けの私のほうが立派に決まってんでしょ!」
「は? どこがですか! 私のはズル剥けです! それに見てくださいこの雁首大きさを! もうさつきさんでは相手にならないサイズですよ!」
さつきの亀頭は、やはり彼女の言うとり、兎に角凶悪である。
勃起すれば更に傘が広がりそうだが、勃起していなくともセックスが優位に膣を抉ることを行えそうな大きさだ。
しかし、それが逆に良くなかった。
さつきは今まで皮で遊んでこなかったためなのか、剥いた時期が悪いのか、太いカリ首のせいでかえって包皮を剥くと、太い亀頭を包皮が締めてしまう。
「ふぐぅ゙~~~ンっっ!! や、やめ!」
「ほぉら見なさいあなたの包皮! 亀頭がきつそうよ、無理して見栄剥きしなくていいんじゃな~い?」
リコはそんな包皮を、上から軽く摘まみ、上方向に向けて引っ張りながら嫌味を飛ばす。
「ふぐぅ゙♡ い、いいえ綺麗に剥けています! リコさんこそズル剥けでも、むしろ亀頭傘が小さいせいでズル剥けなんじゃないですかね! カリ高ならず、カリ低じゃないでしょうか!」
「は、っはぁ!? 誰が亀頭がカリ低よ! い、言っとくけれど勃起したら亀頭はもっと膨張するんだから萎え状態のチンコのことを言われても何も響かないわね!
むしろ勃起した私の完全マラをみたらあなたのプライド折れるんじゃないかしら!」
「勃起なんかしたらそれこそ私のモノを見てリコさんが完膚なきまでに絶望するんじゃないでしょうかね!」
「何ですって?」
「「ぐぬぬぬ!!」」
さつきとリコは額と額で押し相撲して相手を睨み、きづけば股間同士も竿と睾丸がおしくらまんじゅう状態になって、お互いの弱点を圧迫しあってた。
リコもさつきも胸のことを言われる以上に、男性器のことを相手より下と言われるのは、女として最も誇りを馬鹿にされることだ。
「私の胸が小さいだの云々は確かにムカつくわ。 女としてね。 でもね、男性器だけはあーだこうだ、あんたより下って言われるのは看破できないわね!」
「その点に関してだけでいえば私もリコさんには同意です! 胸はともかく、男性器の大きさや太さから睾丸から血管・・全てが遺伝子の優秀さを物語っている、遺伝子の優秀さを形に表した部位。
それを否定される謂れはありません!
私の男性器は、大きさも太さも硬さもカリ高・・・全てにおいて完璧です! 胸だって大きければいいというモノでもないでしょう? つまり胸も陰茎もあなたより大きい私の勝ちです!」
「いいえ! 陰茎の優秀さが全てだっていうなら、この場合決着は股間の大きさで決めましょう!」
「それなら私の勝ちで・・・」
「っちっちっち。 まだ――――――――――――勃起時の大きさで決まってないわね! 勃起状態での雄マラの総合で勝負よ!」
「そんなことしなくても通常状態で大きい私こそ、勃起したらそれこそリコさんの勝ちがないのではなくて?」
「勃起してから言いなさい。異論はある?」
「決まりですね・・・では、勃起するから・・・」
勃起時の状態で勝負することになった二人。
しかし、問題が一つ。
(・・・勃起するのに・・お、オカズがない・・・わけではない・・・わよね・・・)
(おかずは・・・私胸よりペニス派だしないわけじゃ・・・)
おかずがない・・というわけではないことを、お互い相手を見て思うリコとさつき。
「あ、あの、ここは勃起するのにあたり、効率よく勃起するためにお、お互いきこうして全裸ですし、一旦協力で自分の身体をオカズにしてそれを互いにオカズに勃起しません?・・・釈ではありますけど!」
「ん♡ ま、まぁ・・・確かに効率はいいかもね・・・じゃ、じゃああんたはその下品なおっぱい揺らして私に見せなさいよ」
「と、特別ですよ? 代わりにリコさんは・・・私の目の前で自分のモノをシゴイテ見せてください。」
「こっちこそ、と、特別よ? 私のデカチン、見てなさいよ」
「ん♡ ふ、ふん!♡」
「ん♡ あ・・・む・・・♡」
二人はそれぞれ注文されたオカズを相手に提供し始める。
リコは足を外側に広げ気味にあい、腰を前方へ突き出すようにして、ガニ股気味になった。
そしてさつきよりは少しだけ小さいジュニアを右手で掴み、上下に扱き始める。
「ん♡ こ、こんなポーズ♡ 恥ずかしいぃ♡ っぐぅ♡」
一方、さつきはリコのを恕張器官に変貌させるべく、前かがみになって上半身を左右にふったり、上下に振ったりするとプルン♡プルン♡と揺らしていく。
デカすぎる乳房が揺れ、遠心力によって両乳が同じように揺れるのではなく、わずかに違う揺れ方をするせいで、片方の乳が大きく振りかぶる。
そしてその大きく振るかぶったデカ乳が、もう片方の乳へぶつかっていく反動でもう片方のデカ乳が振り子のようにブルンッ!っと揺れてぶつかり合う♡
その胸振り子の先の、さつきの赤い広め乳輪もまるで闇で振る度に残像を残すペンライトのようだ。
さつきはリコがシゴイテいく姿を、リコはジブンにはないさつきのぺちぺちと揺れて音を発生させるホルスタイン乳に嫉妬しながら、お互いに相手の性器を誘惑していくと・・・
「はぁ・・・❤ はぁ・・・❤ デッカイ下品な乳をしちゃってぇ・・・❤ 卑猥すぎんのよ・・・!」
「ふぅ・・・❤ ふぅ・・・❤ リコさんこそぉ、下品なシゴキ方でぇ・・・❤ 変態じゃないですかぁ・・・!」
「っぐぅぅううっ!! このぉっ❤」
「っこのぉ♡」
お互いに相手の挑発以上に、しなっていた萎えマラがビク・・・ビク・・・っと徐々に上向きに反っていく♡
目の前のメス、の身体によって股の間に血液がチンポポンプである血管を流れ込み、チンポに血流を送り込んでいく。
そしてついに二人の股は完全体となり・・
「っふ♡ ふーっ♡ ふーーーっ♡♡ ど、どうー? これが、私のチンコの真の姿よ!」
「っふ♡ ふーっ♡ ふーーーーっ♡ お、おおきい♡ で、でも私のも方が立派です! リコさんのなんか、敵じゃないです!」
完全勃起した二人は、チン媚びムーブから早速切り替え、どちらが真のオスの性器なのかを決めるため、相手のチンポを品定めしあう。
「や、やりますねリコさん・・・勃起して少しは立派になったとでもいっておきましょう・・・!」
勃起したさつきが、リコの先ほどとは何もかも変わり果てた雄マラ形態を見ながら震え声で言った。
それにたいしてリコは、腰に両手を自信満々におきながら、自慢のイチモツを手を使わず前立腺を動かしながらみたことかといった顔で高らかにいう。
「ふふん・・・。 どう? 私のさっきの萎えマラの状態はいわば鞘に納めていた刀ってところかしらね。
でも今はもう完全に抜き放った状態なのよ。
だからさっきよりも更に大きくなってるし、何よりあんたのと違ってズル剝け! 見える!? この勃起したらエグイほどマンコを抉れそうなカリ高亀頭が♡ 立派でしょ?」
「うぐ・・・」
そういってリコは自分の巨根を見せつけるように腰を突きだす。
そこには・・・脇差だった男根から、刀へとサイズグレードアップを果たした、立派なちんぽがあった♡
膨張率は抜きんでていて、萎え状態で日本人男性の平均的な勃起より少し小さいというサイズだったが、今や黒人男性並みのサイズに成長している♡
そんなワールドクラスの牡の猛たけりを形成にするあたり、内にひそめていた血管たちによる脈打ちや、熱量や、鼓動や、硬さや、太さや・・・そういったものがすべて段違いなまでに増大し、凝縮され、濃縮されているのである♡
長さが売りだったカリ首だが、更に血流によってより一層長めに展開され、女性器を穿つための槍のような鋭利な形状になっている。
亀頭を先にぶらさげているリコの男根は、まさに槍と言える程水平な角度を保っている♡
見事なパイパンチンコなおかげで、その凶悪なサイズ感を一切邪魔するものがないおかげで、リコの陰茎の立派さを存分に出していて、さつきはそれを見て彼女の膨張率の幅に驚愕してしまったが、畏怖するわけにはいかない。
「ぼ、膨張率は確かに目を見張るものがありますが、でも私のだって負けてないです!
見てくださいリコさん! 私のを!」
「ふ、ふん。 言いがかりはよしなさい? 私の方が見事にでかさで勝ってるのが目に見えないかしら!」
「いいえ、果たしてそうと言えるでしょうか? じゃあよく見えるようにしてあげます、、然し! リコさんは私のを目の当たりにしたとき、果たして自分のチンポの立派さを言い切れるでしょうか!」
そういってさつきリコに対して体を横向きにした。
「! や、やるじゃない・・・」
横向きになったことで分かるさつきの肉のモノ♡
リコが刀なら、さつきのは鉄の棍棒というべきモノだった。
まず、長さで言えばさつきの方が長いのだが、その棒を支えるためのベースから先端にかけて膨張して竿太りし、亀頭はエラが張った凶悪な形状となっていて、長さこそわずかにリコには劣るが太さでは勝っている♡
そして太さだけが太い分、リコの幹のような枝分かれする血管に比べ、さつきの血管はというと兎に角太く、そして一回の脈であたりで送れる血液が多いのを示すように凸が凹に盛り上がるような形状となっている。
その血管たちはさつきの太すぎる幹と棒の根元から、まるで血管同士が相互接続しているかのように一本から二本へ別れ、竿全体をドク・・・ドク・・・っとしならせる♡
更に棍棒にたとえるのに近い竿だが、リコとの最もな違いは竿の角度♡
リコは真っすぐでマンコを穿つ水平チンポだが、さつきは角度キツメの湾曲した角度デカチンポ♡
「見えますかこの太さが♡ 長さがリコさんの様にあっても、セックスで相手の女性、あるいは男性の肛門にはむしろ過剰かもしれません♡
つまり、適度に長く、セックスでは相手のGスポットを丁度よく突ける私の方が男性器が優れていると思いませんか?♡」
さつきはシコシコと自慢するように、言葉でマウントを取っていく。
シコル度にネチョ・・・ネチョ・・・っと何やらヌルヌルとした我慢汁がさつきのチンコから分泌されているのが見え、それがチンコ全体に絡みついたり、竿を伝い流れて床に落ちる。
「は? それがあんたのチンポのセールスポイントだっていうの? 長ければ長いほどいいわけじゃないってのは私もそう思うわ。
でもね、長さが長いなりに腰を挿入距離調整すればいい話よ! それに長ければ長いほど色んな体位でマンコを責められる!
マンコを満遍なく気持ち良くできるのも私の方が上よ! この体位で逆駅弁なんてやったら、私の相手は潮吹きオンパレードになるんじゃないかしら♡?」
リコも負けじとシコって挑発するさつきに、自分も長い竿を筒の様にマスカキで長さアピール♡
「私のがこれだけのセールスポイントなわけないじゃないですか♡ 太さと反り具合、この二つが私の男性器の最も優れるべきポイントです!
この太さなら、相手の女性はマンコを余すことなく私専用に開発されきってしまうでしょう❤ それだけではありません。
この通り、私のカリ首は立派すぎる傘開きしているわけですから? これでマンコをパンパンされれば、膣壁も子宮も、すべてが抉られてアクメしちゃいますね♡
それに私のは反りが強いから、ピストンすれば反り返っているこの竿が丁度マンコのGスポットをゴリゴリと抉ってくれるでしょう! まあ、こんな凶悪な反り具合を持つペニスを挿入してやれば、相手はもう一生このカリ高チンコ以外じゃ満足できなくなるでしょうね❤!」
ぺチン♡
湾曲竿を自慢するように、自らカッチカチすぎる竿を軽くビンタして見せるさつき♡
反動で竿が大きくブルンッ! っと揺れ、その反動でさつきの我慢汁が跳ね飛ぶ。
大きくなければ跳ねない挙動を見せた♡
「そ、そんなこと言っても、私のチンポの方が立派よ! みなさいアンタのカリ首!
むしろ膨張しすぎてさっきより見事なカントン包茎っぷりで、あんたのチンポ包皮に締め付けられて苦しそうじゃない。」
「っぐ・・・!? う、うるさいです! セックスするだけの時間剥けていればいいんですよ! カントン包茎の何がいけないんですか!」
「か、カントン包茎でも確かに一時的なら十分セックスはできるわ! でももしセックスが1時間、2時間続いたら?
あんたの亀頭が余りにも長時間締め付けらてたら思わずセックス中断したくなっちゃうくらい痛くなるんじゃないのぉ~?」
「うぐぐ・・・! い、1、2時間くらい余裕で剥けていられますぅ! むしろセックス中は勃起しすぎて締め付けを跳ね返す私の太マラですからね。
何時間だって剥けた状態を維持できるんです!」
「ふ、ふぅん・・・? その発言、どうせ強がりなんでしょう? 1時間か2時間シコって実際に実験して見せたとでも言うのかしら?」
リコは相変わらずもシゴキながら、さつきとのチンポマウントを続ける。
二人とももはやチンコは我慢汁でベトベトであり、その足元には小さいカウパー汁の池が出来ていたが、二人は続ける♡
「2、2時間もシゴキ続けるわけないじゃないですか。 猿じゃあるまいですし・・・」
「・・・え? 一時間ぶっ通しならありげな言いぐさだけど、まさか本当にシゴキ続けれるっていうの?」
「・・・」
「・・え? マジ? あなた一時間以上実際にシゴキつづけた経験あんの・・・・?」
肯定とも取れるさつきの沈黙に、さつきの下半身事情にドン引きか畏怖すら覚えるリコはシコシコと扱きながら尋ねる。
「そ、そんなのどうでもいいじゃないですか! それより、勃起状態での男性器の優劣は私の勝ちでいいですよね!」
「はぁ!? いつ、だれがそんなこと決めたのよ! 私の勝ちよ! 私の方が絶対セックスで相手が気持ちいいに決まってんだから!」
「違・い・ま・すぅ! 絶対私の方が相手の女性のマンコが気持ちよくなれますからぁ! 私のは反りが強い上にカリ高なんですから!」
「そんなグロいチンコのどこがいいのよ!」
「何がグロイですか! 巨根なら全員大体グロテスクなのが男性器です! この程度でグロイって、そんなんだから彼氏できないんですよぉ!?」
「な!? こ、こいつ・・・!」
さつきの挑発にリコが激昂する。そしてさつきは、彼女に近づき、自分の膨張とリコの膨張を合わせながら言った。
「ん♡ リコさんはさっきから自分の方が相手は気持ちよくなると言ってますが、どうせ童貞でしょう?
経験がないから妄想で自分の方がセックスで相手が気持ちいいと過信してるんじゃないんですか?」
「な!? ど、童貞じゃないわよ・・・? 今どきふたなりで童貞の方がレアだし?
そ、それで言えばアンタだって絶対童貞でしょう!?」
(私は童貞じゃない・・・オナドールで挿入してたくさん経験あんだから・・・!)
童貞だとバレたくないリコは、童貞だと悟られないように何とか言葉を紡いだ。
「ど、童貞じゃないですよぉ!」
リコの反撃に動揺し、たじろぐさつき。
「へえ~? じゃあ経験豊富なのかしら?」
「・・・そ、そうですよ! 経験豊富です!」
(オナホでの挿入経験は数知れずなんですから!)
「ふ~ん、まあいいわ・・・サイズやら太さやらは、人の好みってことで引き分けにしないかしら」
「・・・ま、まあそうですね。 共通認識として巨根の方がいい・・というのはリコさんもそうでいいですよね?」
「そうね、巨根の方が優秀・・・というのはまあ、そこはあなたと同意見ね。
それで、なら残ってる要素は・・・精子の濃さと量よ! それで優劣を決めるのはどうかしら!」
「え! そ、それはちょっと・・・しゃ、射精までは・・・」
(私一度スイッチ入ったら・・・止まらないし・・・ぜ、絶対抑制できない・・・)
さつきは時間があって、なおかつムラムラしてセンズリコク時は、射精の快感に夢中になりすぎてティッシュ箱が終わるか、もしくは睡眠時間残り4時間に迫って渋々萎えるまでシコり続ける。
つまり、先ほど彼女が言っていた二時間もシコルわけがない、猿かという話は全くの嘘で、実際はスローペースでじっくりマスカキするタイプのふたなり女である。
「えぇなぁに?♡ もしかして、私の精子に挑まないほど精子の濃さと量に自信がないから、負けってことでいいのね?」
「だ、誰もやらないとは言っていません! わかりました! 精子の濃さと量で優劣を競えばいいんですね? 構いませんよ!」
さつきの挑発に簡単に乗り、勝負に乗ってしまうリコ。
「いいわ、そうね・・・じゃ、じゃあここも効率よく行くために、お互いが相手のを・・・し、刺激するのはどう?」
「え!?」
「そ、そのほうが効率いいでしょ?」
そうは言うが、リコのこの発言は建前であった・・・・
(・・・ムラムラしすぎてヤバいわ・・・何とか乗ってこないかしら・・・流石に厳しいかしら・・・
この子が乗って来てくれればワンちゃん手コキからフェラチオ・・・は、初めて体験できるチャンスなんだけど・・・)
性欲盛りの少女ふたりには、結局もしかしたら・・・?という下心丸出しの感情が相手が誰だろうが、美少女ならあるのだ♡
さつきはそれを言われてどうするか困る。
(しゃ、射精って自分でシゴイテ出すのかと思ってたけど流石に・・・
で、でもさっき童貞じゃないって言った手前、い、今ここで断ったら負けたってことになるし・・・それだけはだめよさつき! リコさんにだけは下半身事情で負けたくは・・・! )
「・・・わかりました。 確かにその方が効率イイです。 で、ではそうしましょう。 速くそのお粗末なチンポを私に扱かせてください!」
「あ、あんたこそそのチンポ私に扱かせなさい! すぐにイカせて早漏射精させてやるんだから!」
「そ、それはこちらの台詞です。 私のマスカキテクニックで即効イキさせてあげますから❤」
「やれるもんならやってみなさい♡」
リコはさつきの反り返りすぎてへそと直結しそうな反り返りマラを握り、そしてさつきもリコの矛マラをガチっと握る。
そしてそのまま最初からフルスロットルで同時に手コキを始める。
「っふ゛! ・・・んぉ♡ っく、ふぅ・・・これェ・・・イイですぅ・・♡」
「お゛ッ!♡♡ 何よあんたぁ❤ い、イヤらしく私のをマスカキしちゃってぇ、私のが気に入ったかしっらァ゛゛」
言葉を出そうとする二人だが、初めて他人に愚息をコキされる感覚で嫌味を言う途中で股間から登ってくる快感に遮られる。
(り、リコさんの竿なっが・・・❤ な、なにこれぇ、おっぱいの栄養全部チンポに言ってたわけ・・・?)
(この小娘の竿ぶっとすぎよ・・・❤ こいつ爆乳だけで満足せず、チンポも巨根って何なのよ!)
実際に相手のチンポを握ってこそわかる、相手のチンポは雌としてそそるものがあることを二人は気づくが、相手を早く射精そうと同時にもう片方の手を追加してのダブル手コキ♡
「っひィ゛!?♡ お゛ォ~~ッ! そ、そんにゃの・・・だ、ダメぇ♡ むりぃ! 無理でしゅぅゥ゛♡♡♡」
「お゛ッ!?♡ おほぉおおォォ゛~ん!♡♡ こ、こんにゃのぉ♡ む、無理に決まってるじゃないィィィイ♡♡♡」
((ッきっもぢィィ~~~♡♡♡))
自分も女性なので、センズリで扱く時は柔らかな手でシゴクのは堪らなく気持ちいい。
しかし他人から敏感な愚息をマスカキされるのは更に気持ちいい快楽を二人は人生で初めて味わって、息子が止めどなく勝手に雄のつゆを噴き出して、相手の手を汚していく♡
リコが余りにも激しくさつきのをシゴクせいで、さつきの身体が前後するのに合わせてキンタマがブルンブルン揺れる♡
(こいつの身体どんだけ肉が詰まってんのよ!❤❤❤ あーもうチンポイライラするのよ!❤❤)
当然さつきというダイナマイトボディーの少女は、揺れるのはキンタマだけでなく、卑猥すぎる贅肉だらけの胸も、少し肉の乗った腹肉もブルンブルンに揺れ、リコの下半身を性的挑発してくるのだ♡
(や、やばぃわこいつの腹とか胸とかキンタマとか♡ な、何このデカ尻♡ でっかくて垂れ下がってて超エロいんだけど!❤❤)
さつきという極上の雌が目の前で揺れてるだけでも興奮するというのに、シゴク彼女のモノの太さと熱さ、硬さにもキンタマの中身が煮込み沸騰しそうだ。
そして、さつきもリコのデカケツが目の前でブルンブルン揺れて目の毒であり、興奮の種だった♡
(も~なんなのこいつのケツは! たぷたぷで肉厚で・・・こんなの見せられて興奮しないわけないじゃない!❤)
「ひぐっ?♥♥♥ へッ!! おぎっ、な゛にごれぇっ♥♥ んお~~~~~ッッッちょっとリコさん゛゛っぐう先に果てる訳にはぁあああ❤❤」
「ひギッッッッ♡!!?❤❤ そんな早くされたら゛゛‼‼❤❤」
さつきがリコをシコる手が速くなっていき、さつきも自然とリコのを擦る速度を速めていく♡
二人とも愚息が柔らかい手で高速マスカキされて幸せすぎて、どちらも膝が外側へヘコヘコと曲がっていってしまう♡
「んぐっ! ひぎぃい!!♥♥♥ お゛っほぉおお゛ォオオオ~~ッ!?❤?❤?☆ 射精ちゃう゛゛゛早くいってリコさん❤❤❤ じゃないと私ぃいいい♡♡」
「はぶひィぃ゜い゛っ♡ あ゛ぐっ、う゛、い゛ぎぃ゛っ、ん ゚おぉぉッ♥♥♥ あんたも早く射精゛じゃないと私ぃい゛イィッ!?❤❤」
どちらも相手の性器を擦ることに必死過ぎて、気づけば亀頭同士でもキスしあっていた♡
「んぉお゛っ!?!?♥♥♥ お゛っ♥♥ ほぉ~~ッ!!?❤」
「イグッ! イグゥ~~~~~ッ!!!!!!♡♥♥♥」
「「射精る゛ゥゥウウッッ!!♥♥♥♥♥」」
ドピュッ♡♡♡ビュルルル~~ッッ♡♡♡ ブビュブブッ♡♡♡♡ビュルルルーー~ー♡♡♡♡
「「お゛オォオォオオ~~ッ!!♡♡♡♡♡♡」」
そして二人は同時に果て始め、ビュルビュルと鈴口が高速で開け閉じを繰り返して、目のまえのメスの体に精子をぶっかけ合う❤
「はひっ、ひっ、ひっ・・・!!♥♥♥」
「お゛っ♡♡ お゛ほぉぉおおっ♥♥!!」
息を荒くして痙攣する二人❤
体中に相手のザーメンを浴びて、ドス濃ゆい雄汁の臭いに酔ってしまう❤
リコはともかく、普段の声から想像もつかない野太い声を射精と共に放つ可憐なさつきの豹変っぷりに、リコはゾクゾクと興奮する。
ビク・・・ビク・・・
麗しい少女二人から放たれたザーメンの臭いが、相手の陰茎の遺伝子の優秀さを主張し合うように混ざり合って、濃厚ザーメン×濃厚ザーメンの混合汁と化す。
「んぉっ❤ な、なかなか濃い精液ぃ・・や、やりますね・・・」
「スーッ♥ んっ、ふっ・・・❤ そ、そっちこそぉ・・・雄クッサイザーメンったらありゃしない・・・♡」
二人の鼻から脳天に突き抜ける精液の臭いは格別で、そしてそれを嗅いで余計に興奮してしまう。
「はぁーっ!♥♥♥ はぁーっ! で、でもぶっかけられた程度では、精子の濃厚さを本当の意味で分かるわけはないので・・・」
さつきはぶっかけられたリコの黄ばみザーメンを、胸部分のを下から掬い取って口元に近づけた♡
舐めてテイスティングするつもりなのだろう。
リコもそれを理解し、同じようにさつきの白すぎて濃厚さを伺える雄汁を掌に集めながらつづく。
「スゥーハ―ッ! スゥーハ―ッ!♥♥♥ (はぁ~この匂い勃起とまんないわよ・・・❤)
ま、まぁそうね・・・比較しなくても私の方が濃いのはわかっているけれど? 一応口で舐めて比較してあげようかしらね」
リコとさつきは、指についている精子をタイミング合わせてそれぞれ舌を伸ばして、舌で掬いとって口へ運ぶ♡
「「くちゃ・・♡ クチュ・・・❤」」
二人は相手の精液を口に含むだけでなく、舌で転がして口全体にその味を行き渡らせる。
さらに歯のいたる隙間に流し、歯茎や歯の裏、口内全体に唾液と精液を染み渡らせていく♡
「んちゅっ♥ じゅるるっ・・・❤(ドロドロのチンポ汁が私の口の中を侵略してくるわ・・・♥)」
舌から伝わってくるその感覚は、自分自身のザーメンと少しベクトルの違う濃厚さで生臭く、リコはその味に堪らなく興奮してしまっていた♡
「くちゅ・・・❤ くちゅ・・・♡ (うっわぁ~・・・リコさんの本当に匂いも味も濃い・・・♥)」
さつきはリコのソレは所詮チンコが長いだけの、見せかけチンポだと思っていたが、口内でいたるところに粘り気のある精子を舌に絡ませて味わい、その濃厚さをさつきは認めざるをえなかった♡
(や、やばい・・・リコさんの精子で口の中がいっぱいになるぅ♥)
転がすだけでなく、音を鳴らして濃すぎる可能が故に可能な咀嚼をして、唾液と精子が混ざり合った体液を舌に絡めて味わう♡
そして喉に絡みつくような子種素に、リコの目の前でチンポからトロトロと我慢汁が滴る♡
二人してザーメンソムリエのように、相手の精液を味わいつくす。
「んじゅるっ・・・♥ ほらぁ、さつきぃ~あんたのチンポ汁なんて大したことないじゃない?❤」
本当は堪らなく美味しいと思っているリコだが、ここは建前で嘘をつく。
下半身の方を見ればそれが虚勢だとわかることだが♡
「ちゅぷっ・・・えへぇ~? リコさんの精子こそぉ、私のには遠く及ばないですね♥」
さつきもそれをわかっていながら、挑発を返す。
口の中に喋る度に糸を張るさつきの口。
喋るだけで口内から鼻腔魚介臭が漂ってきそうな口だ。
「ゴクん・・・❤ ま、まあ? 精子の濃さ、量も私の勝ちってところよね。
あなたの精子もなかなか良かったけれど、私程ではなかったわ」
「ゴクん♥ ぷはぁ・・・♡ それは聞き捨てなりませんね。リコさんのも、私のとそんなに変わらなかったじゃないですか?」
さつきが負けじと言い返す。
「はぁ? あんたのより私の方が濃かったに決まってるじゃない」
「いいえ、絶対に私のほうが濃いです♥」
「ふざけないで!あんたのなんて濃度も量も大したことないんだから!」
「私の精子こそリコさんのより量も多くて濃くて遺伝子的優劣が明確に濃さと匂い、粘度から全てで勝っています♥」
「いいわ、これで決められないなら・・・」
「ええ・・そうですね。 私も思っていました。
やはり最後に男性器の優劣を決めるのは、男性器の本来の役割である種付け・・・」
「そ、そういうこと。 結局チンポはどれだけマンコに入れたときに相手をヨガらせられるかが重要なの。
だから・・・」
「ええ、ですからリコさん・・・私で試してください♥」
「当然よ。
あんたのその生意気マンコに私のチンポをねじ込んで、どっちが優秀な雄なのか証明してやるわ♥」
「り、リコさんこそ。私のナンバー1チンポをぶち込んで、リコさんを一瞬でヒィヒィ言わせてあげます♥」
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