「大人に、どうすればなれるのかな・・・」
ありすはたまたま手に入った温泉旅館貸し切り一等賞チケットで隣町の旅館に早速、アイドルユニット『BRIGHT:LIGHTS』のメンバーであり、年上だが親友の文香と来ていた。
一足先に脱衣所で脱衣していたありすは、自分の身体を見てぼそっと呟やく。
ありすは、自分は同年代に比べて倫理的現実的な思考を持っていると実感しているせいか、何かとそのせいで大人のようになりたいという夢がある。
「私は二次性徴の5段階中・・・3か・・・4段階・・・?」
最近気になって親に聞いた、成長段階の事を思い出した・・・
ありすはイルカさん柄のおパンティを足を通して脱いだ。
ボロンっと可愛らしく小さく揺れながら現れたのは、ふたなりと言われる男性器と女性器を併せ持つのはありすの分身、チンコである。
彼女はX学生で1X歳のまだ二次性徴途中にある女の子であるため、男性器はまだ小さく包皮を被っている。
「うーん・・・保健体育の本で見たのとは、明らかに違うなぁ・・・成長期の問題? とはまた別のような・・・」
保健体育は恥ずかしくてついついぼんやりとしか感じで覚えていないありす。
ほかの同年代の子に比べて進んでいるのか、陰毛が少しだけ、少しだけだが生えている。
まだ、少しだけではあるが、自分の年齢では少なくとも着替えでついつい気になってみてしまう同年代のふたなりの女の子たちはあまり生えている人数が少ないのを見るに、自分は陰毛に関しては進んでいるのだろうと思っているので、そこは大人と同じで嬉しいと思っている。
そこはまだ、いい。
もう一つ嬉しいのは、やはり二次性徴の第四段階を迎えている説が大きい赤しに、陰茎は順調に長さ・太さという点において肥大化しており、自分の指の太さよりも太く、そして長く成長している。
睾丸も日に日にデカくぷっくりとしてきて、今のパンツではそろそろ竿もキンタマもサイズがキツイ。
しかしそれは嬉しいし、パンツをかえればいい問題なのであまり気にしていない。
(でも・・・可愛く、ない・・・)
二次性徴の第四段階を迎えている可能性のある男性器は喜ばしく大きくなってくれているが、気にならない点が一転。
「うぅ・・・色が、前より明らかに・・・女の子なのにこんなのいやだな・・・」
ピンク色に近くて綺麗だったおちんちんが、前より日焼けしたわけでもないのに明らかに色が濃く暗くなっていた。
それは二次性徴の第四段階の一つ、色素沈着。
包皮からその現象が見られ始め、先っぽからグラデーションを竿を塗っていく途中のように色が濃くなっていっている。
大人になりたい、考えは大人だと思っているので、あとは身体だけなのだが、おちんちんの色が変わるのは女の子として嬉しい悲鳴だが悲鳴よりのありす。
「文香さん、まだなのかな? お先に入っておこうかな」
とりあえず折角の温泉なので、文香は後でくるだろうから肌寒いので早く露天風呂へ。
「うわぁ・・・貸し切り・・・す、すごい・・・!」
始めて入る上に、貸し切りでテンションが歳相応になったありすは、わくわくしながら露天風呂がどうなっているか色々見て回る。
「これが露天風呂・・・! 入っていいんですよね・・!」
「ありすちゃん、走るとあぶないですよ?」
「あ、文香さん! 見てください! ここからお湯が――――――――――」
温泉を夢中で探索していたら、一緒に保護者的ポジションで同伴している文香がいつの間にかありすの後ろにいた。
実は初めて、文香の裸を見るありす。
「? ありすちゃん? どうかしましたか?」
だが、ありすは文香を見て視線が下に固まったまま口がポカーンと開いたまま、動かなくなった。
ボロン♡
文香が動くと、足の間にぶるんぶるん垂れ流した縄のように揺れる・・・音でも聞こえてきそうな、視線が釘付けになったのはそれはありすが自分の中で『ザ・大人』のイメージを脳内に描いていたと燃える理想の、チンポだった。
(で、ッデ・・・!)
大きさ何て、同年代で自分が一番大きいだろうと思っていた己のふたなりおちんちんを相手にすら見ていなさそうな、教科書で見たのと同じように先っぽが真っ赤。
自分のおちんちんは皮があるのに、文香のザ・大人ティンコには皮がない。
しかも、その真っ赤な部分も皮?が覆っている自分のモノより明らかに数倍大きいし、形も自分のはそんな凸凹ととしていない。
根元にもぶらんぶらんと金魚のはいった水袋のように揺れながらでっぷりとぶら下がっているキンタマ袋の大きさもはんぱない。
陰毛も量もだが、陰毛が一本一本太さから長さが生えたてはじめたありすのおちんちんと毛質も明らかに、文香の方が男性器ホルモンが過剰に分泌されているのか、ボリューミー。
「ありすちゃん・・・? あ、これですか?」
「えと、あ・・の・・・」
文香はありすが見ているものに気づいている。
ふたなりの女の子なので胸への視線同様、チンポへの視線も見ていなくとも分かる。
なんせ、いつも着ている服の上からでもかなりモッコリしていることが多いので、隠れ巨乳であることすらカモフラージュできるほど見られる。
文香は戸惑うありすの前に、自分のチンポを手でしたから支えて持って見せた。
「これは、ちゃんとした、私のおちんちんです。 あの、ありすちゃんは何か気になられることがありますか? 私に答えられることなら、お答えしますよ?」
文香はそういいながら、自分の股間からぶら下がる大きなふたなりチンポをブルンブルンと揺らす。
「え、あ・・・その・・お、おちんちんが大きくて・・・お、大人っぽくて・・・羨ましいです。」
ありすがたどたどしく答える。
文香はその言葉に少し考え込んでから口を開き始めた。
「そうですね・・・。確かにこれは私の大きいですね・・・?」
自分で首をかしげながら疑問系で返す文香。
「私より大きい人はいっぱいいますから、私のが大きい方かどうかは分かりませんが・・・」
ありすはぶんぶんと顔を横に振って否定する。
「あ・・・わ、私より何倍もおっきいのにですか! ふ、文香さんより大きい方がいると思えません!
私のなんか・・・子供っぽすぎて、文香さんのおちんちんの前だと惨めです・・・」
ありすは文香の股間にぶら下がっている、自分のおちんちんと見比べる。
チンポとちんちんで対面すると、ありすのは年代で言えばカールがしっかりとあるし大きい目と言えるが、言ってもサイズはぷるんぷるんと揺れてくれるほど重量感もない。
対して文香のはカールは当然としてサイズも色も味も形も重みすら、すべてが圧倒的。
「文香さんみたいに私も早く大人になりたいです・・・どうすれば、文香さんみたいに、大人のおちんちんになれますか・・・?」
「ふふ、成長期らしいお悩みですね。
そうですね・・・一応・・・私は、本で読んだ様々な、おちんちん成長方法の知識を実は行ってきていまして・・・」
「! それです! 私にも! 私にも教えてください文香さん! 文香さんのような大人のおちんちんなりたいです!」
「ふふ。 はい、いいですよ? 私の方法でよければ・・・でもまず・・・温泉を堪能してからに、しませんか?」
「っは! そ、そうでした、文香さんのかっこいいおちんちんに見惚れてしまって、うっかり温泉にきていたのを忘れていました!」
「ふふ、ありすちゃんは可愛いですね。」
文香は最近散髪して、前髪のせいで隠れていた片目と合わせて、青く澄み渡る碧い目をほほえましく細めながら、子供で色々温泉について未知のありすに教えながら露天風呂の嗜み方を教えてあげた。
◇
「そ、それで! まずはどこから始めたらいいですか!?」
「そうですね・・・まず、ありすちゃんのおちんちんの、どの成長段階まで成長してくれているかを教えてくれますか?」
並んで露天に浸かる二人。
湯の中に浸かっているわけだが、文香のイチモツは湯の中だろうが、まるで大蛇が水の中に潜んでいるかのように影を股間から作っていて、足をぎゅっと近づけて延ばして浸かっている文香の両足の太ももの上に鎮座していた。
「ど、どこまでの成長段階・・・? ですか?」
「はい、まず、おちんちんの皮は剥きましたか?」
「!? お、お、おちんちんの皮を剥く!? そ、そんなのどうするんですか!? 聞くだけで痛そうですが!」
「ふふ・・・」
文香はその反応が、まるで自分が知った時の昔を見ているようでつい笑ってしまう。
「わ、笑えることなんですか文香さん!? だ、だっておちんちんの皮を剥くってそんなの病院案件です!」
おちんちんの皮を剥く。
ありすからすれば、それは爪を剥くくらい怖そうな行為だった。
保健体育をちゃんと覚えていればよかったが、なんせ4年生の時な上に、やっぱり恥ずかしくて当時教科書もうろ覚えすら怪しいレベルの記憶なので、初めて聞いたと思う。
(お、おちんちんは女の子の命・・・! おちんちんがないと、えっと・・あの穴の名前・・・なんとかに入れて子供作れないし・・・! 大事なところなのに、剥くなんて文香さんはからかってるはず・・・!)
あわあわしている1X歳年下の少女を、微笑ましそうにみながら文香はお湯を掬いながら言った。
「ふふ、安心してくださいありすちゃん。 おちんちんの皮を剥くのは、大人なら実は誰でも通って、おちんちんを大人にしてくれる、一番か二つ目に通らないといけない道なんですよ?」
「そ、そうなんですか・・・? で、でも、お、おちんちんの皮を剥くって・・・ど、どういうことなんですか?
というか、絶対痛いじゃないですか! い、いやですよそんなの!」
「ふふ・・・でも、痛いのは最初だけですから。
それにちゃんと皮を剥かないと、おちんちんが病気になったりして大変になるんです」
「え!? お、おちんちんが病気に!? そ、そんな怖いことが・・・!?」
ありすはその一言に恐怖で顔を青ざめさせる。
自分のおちんちんは腕と足くらいにありすからすれば大事で気にかけている。
自分の子供を残せるおちんちんは病気にでもなったら大変。
「ええ、そうですよ? おちんちんの皮というのはですね・・・そうですね、ありすちゃん、立ってくれますか?」
「? は、はい」
とりあえず湯からたちあがると、文香も並んで立ち上がった。
立ち上がった文香のチンポには、ざばーん・・・っとお湯が竿を伝って落ちてくる様は圧巻。
だが、違った部分がさっきとあった。
「あ、あれ! 文香さんのおちんちんがさっきと違います! びょ、病気ですか!? 大変です! ど、どうしましょう!?」
さっきと違う、文香のチンポを見てパニックになるありす。
さっき見たときは真っ赤な部分があった、文香の巨根だったが、今はその真っ赤な部分がなくなって代わりに、ありすのように皮に覆われて隠されていた。
「ふふ、いえいえ、これはむしろ正常。 ありすさんのおちんちんと同じ状態です」
「お、同じ・・??」
「はい、見ていてください? ほら、」
「わわ!? え!? ふ、文香さんなにを!? そんなことやったらおちんちんが痛いのでは!?」
「大丈夫です、見ていてください」
文香は自分の萎えていようが長いチンポを左手で支えながら、右手で包皮が覆っている部分を掴むと・・・
メリメリ・・・♡
根元方面に引っ張るように包皮を剥き始めた。
「え・・・ええ・・・!?」ありすは目の前で行われている文香の行動に目をぱちくりとさせるしかない。
「おちんちんの皮が! あ、あぶな!? あぶないですよ!」
「大丈夫ですから。 落ち着いて、みていてくださいありすちゃん。 ほら」
文香はよくありすにみせるようにゆっくりと・・・ゆっくりと引っ張っていた皮を剥いていくとだが、さっきまで見えていた赤色がどんどん包皮カバーから剥けていく。
メリ♡
「わ、うわぁ・・・!」
「ほら、ありすちゃん。 この通りです」
文香は剝き終わっても皮を戻さずにありすに、自分の赤黒くて長い大人のチンポを見せてあげた。
「わぁ・・・♡わああ!」さっきと同じなのに全然印象が違う文香のズル剥け大人チンポを見せられて目を輝かせるありす。
「どうでしたか? これで理解できましたか?」文香が問うと、ありすが答える。「はい! すごいです! お、おちんちんの皮って剥けるんですね!」
「ふふ、そうなんです。 おちんちんは剥けるようにできているんですよ? ここは、『亀頭』と言うんですよ?」
「かめあたま・・・! な、なるほど・・・大人のおちんちんの証・・・! み、見せてもらっても・・・?」
「はい、見ていってください。」
(・・・うぅ・・・ありすちゃんのため・・・ありすちゃんのため・・・!)
文香としては、説明のために性器をさらけ出してこそいるが、いるが同性とてありすは一応ふたなりという性別上、性対象には含まれるので羞恥心とみられることに興奮しないわけではないが・・・色々我慢しながらここは大人として頑張る。
剥けきって現れた亀頭を、ありすは興味津々で目が空きそうなほど見てくる。
「わぁ・・・♡大人ってすごいんですね・・・」
「ええ、そうですよ? あ、そうだありすちゃん。
もしよかったら私の剥けているおちんちんを・・・えっと、触ってみますか?」
「え!?いいんですか!?」
驚くと同時に瞳を輝かせるありす。
「は、はい。 少しだけですよ・・・? 敏感なので・・・」
「! ありがとうございます!」
文香は今はもっと恥ずかしいとは思うが、これも妹のようなありすのために人肌脱ぐという覚悟を決めて、露天温泉を囲む石に座って足を広げて触りやすくしてあげる。
文香は包皮から剥き出した亀頭がお湯で濡れて、滑りやすくなっているのもあり慎重になりつつもゆっくりと自分のチンポをありすに腰を近づけてあげる。
いつものありすなら、当然触るのも堂々と見るのも恥ずかしいと感じるはずの子だが、どうやらこと大人に近づけることへの探求心が絡むと気にならない子なのかもしれない。
ありすが恐る恐る、つつくのだろうか。
人差し指でちょん、と文香の亀頭を触ってくる。
「っ♡」
(あ・・・♡)
なんとか喘ぎ声は抑えたが、それでも少し声が漏れてしまった。
「わ! なんかぷにぷにしてて柔らかいですね!」
興味津々でありすはもっと触りたそうにしてくるので、文香も腰を前に突き出してありすの手が届くようにしてあげる。
すると今度は両手の人差し指を使ってつんつんとつついてくるありすが可愛い。
なのだが、敏感な亀頭を触られるたびに性的に感じてしまって文香としては必死に理性を保って、ありすに教える立場として踏ん張る。
「わぁ・・・すごい・・・ぷにぷにはしてるんですけど、なんといいますか・・・ツルツルもしてるけど、じゃっかんザラザラ?もしてて不思議な感じです・・・」
「っふ・・・ぁ・・・」
「・・・? 文香さん? 大丈夫ですか? なんだか顔が赤いんですが、のぼせてたりしますか?」
「だ、だいじょう・・・ぶです。 き、気にせずに。 つつくくらいなら、いくらでも亀頭を触ってもらっても大丈夫ですか」
本当は当然のぼせて顔が赤いなどではなく、ありすに感じやすい亀頭をどこもかしこ無邪気でさわられて、ここ最近肌質のために行っている禁欲6日目の超敏感チンポが悶えているだけだった。
だが、まだ初潮前・精通前かもしれないありすに大人のペニスの事情など分かるはずもないので文香はなんとか説明せずにありすに触らせることにした。
「? そうですか・・・ではお言葉に甘えてもっと・・・」
つんつんと触ってくるありす。
「・・・! あ、あのっ」
「あ♡ な、なんだかちょっとかたくなりました!?」
(こ、これ以上触られたら・・・!)
「あ、あの・・・」
「え!? み、見てください文香さん! ふみかさんのおちんちんが大きくなってますよ!? これって私何かまずいことを!?」
ツンツンつついていると、目に見えるレベルで長さも、竿周りの太さも、亀頭のカリの張りも大きくなっていき、性的な体のことはしらない純粋なありすは純粋に心配してしまう。
「っ! ・・・えっと、それはですね・・・」
「ふわぁ・・・♡なんかピクって動きました!」
(あぁ・・・っ)
これはもう観念するしかないと文香は白状することにした。
「・・・はい、実は今のはこの状態も普通なんですよ? あ、あのありすちゃん・・・」
(ありすちゃんって・・・もしかして、勃起もしたことない・・・?)
どうやら思っていた以上に、ちんちんのサイズ以上に、ありすの男性器の色々な成長は迎えていないようだ。
「へ!? どどういうことですか!? 明らかに硬くなってるし、パンパン?に文香さんのおちんちん辛そうじゃないですか!? 普通ってどういうことですか!?」
「え、ええ・・・その・・・大変言いづらいんですが・・・」
文香は意を決してありすにきちんと教えてあげることにした。
「まず、おちんちんには、【勃起】という現象があります。そして、これがその・・・いわゆる【勃起】にいたる寸前の中間、【半勃起】状態です。
まず、感覚が普段より敏感になっていきます。
感覚が敏感になるということは、神経がより脳からの伝達を受け取れる状態になります。」
文香はここまできたら色々見せながら性器について彼女に教えることにした。
自分の意思ではないが、半勃起となった自分の股間はさっきまでは見えることしかなかった血管が若干浮き出て、前立腺に力をいれれば自分の意思でコントロールできるよう状態になった。
「という・・・と?」
「そ、そうですね・・・普通、おちんちんは動かせません。 そうですよね?」
「え? えっと・・・は、はい・・・確かに、考えてみればおちんちんを動かせたことありません!」
「はい、なんですが、半勃起になるとさっきも言った通り、神経がより通ることによって、おちんちん周りの筋肉や神経が動くので・・こういうこともできるようになります」
それを証明するように、文香は自分のお尻の穴をギュっと閉じて、前立腺を圧迫し、前立腺に力をいれながらお尻の筋肉を収縮させる。
「うわぁ・・・! 文香さんすごいです! どうやってるんですか!」
すると文香の半勃起したチンポはぴく♡と動き・・ビク・・・ビク・・・!
まるで剥製が生命を吹き込まれて動き出すかのように、文香の半勃ちチンポはピク♡ ピク♡と動き出す。
「ど、どうやっているのかと聞かれると・・・感覚的なので、上手く説明できないのですが・・・っ、その、お尻の穴を閉めたり。開けたりすることで筋肉に力をいれているんです。
あとはその感覚をおちんちんの根元?らへんに集中させるだけです」
(すごいです・・・!)と目を輝かせるありすの目の前で文香は必死に尻を締め付けて、尻穴をヒクヒクと開閉する。
「わぁ・・・! なんかピクって動いてます!」
「そ、そうなんです・・・それで、ですね? えっと、もう少しだけ、私の亀頭をつんつんとやってくれますか?」
「? わかりました!」
無邪気に憧れる文香に言われることを、素直に従って人差し指でさっきと同じように亀頭をつついていく。
「ん・・・♡」
「!」
さっきと同じように、半勃起と説明してくれた状態から、明らかに更に大きさと太さが変わっていく。
「ふ、文香さん! さっきのでも硬くなってたのに、もっと硬くなってきましたよ!? 一体どうすればいいんですか!?」
「ふふ・・・♡これはですね、【勃起】しているんです。」
「これが・・・ぼっき?なんですか?」
「はい、この状態のことをそう呼ぶんですよ」
ありすは文香の亀頭をつんつんしながら、それがどのような意味か問うてくるので説明してあげることにした。
(うぅ・・・ありすちゃんが無邪気すぎます・・・このままでは・・・禁欲もあいまって、暴発しそうで・・・)
まだお湯で亀頭が濡れているおかげでなのか気づかれていないが、お湯で濡れているために我慢汁がぼた・・・ぼた・・・♡っと零れていること悟られていないようだ。
最も、彼女は我慢汁のことも知らないとは思うが。
「このように、勃起することで、おちんちんが立派 になります。 改めて見てみますかありすちゃん」
「はい!」
そういうと、文香は半勃起だった自分のモノを更に見やすくするよう、後ろに上半身を倒して、後ろに重心を傾けるようにして腕で体を支える姿勢になった。
これで、亀頭はもちろん、雁首の張り具合から傘の張り具合・・陰毛、血管、裏筋、床にはキンタマがむにゅ♡っと床と文香の間で埋もれて綺麗にどこもかしも見える。
「・・・これが・・・ぼっき?したおちんちんなんですね・・・うわぁ・・・」
覗き込むように、上から、右から、左から・・・更に下からも裏筋に至るところから、陰毛の生え方や雁首の反り具合、亀頭の大きさから竿の長さまで・・・ありすは興味津々に観察していく。
「羨ましいなぁ・・・ あ、あの! ちなみに何センチとかって教えてもらったりできますか?」
「え・・・そ、そうですね・・・三か月前に測ったときより、大きくなってるので精確性はないですが・・・だいたいX7.84cmくらいだと思います。」
「へ、へぇ・・・で、でかい・・・」
思わずそのサイズには、唾を呑み込むしかない。
X7.84cmなので、竿周りの太さもぶっといのだ。
亀頭と教えられた真っ赤な箇所も、凸凹と表したらいいのか、まるでキノコの笠のように・・・文字通りまるで傘を広げたかのように真っ赤な部分の後ろ側が円形に張っていた。
亀頭は途中から剥いた包皮なのか、がっちりとその傘のような広がりが包皮を固定する役割なのだろうか?
よくわからないが、感動。
「あの、ここのミミズ?っぽいのはなんですか!? な、なんというか・・・こ、怖いです・・・す、すみません! 文香さんのおちんちんなのに怖いなんて思って・・・」
「ふふ、いえいえ、私も初めて大人の勃起したおちんちんを無修s・・・お身体の本で見たときは、おちんちんはなんとグロテスクなんだろうと思いましたから。」
「そ、そうなんですか?」
文香はありすが怖がるのも無理ないと理解しつつも、自分のモノを褒められているようで少し嬉しい気持ちにもなる。
「ええ・・・おちんちんは、このミミズのような部分は、血管でして、ここのおかげでこのようにより強く、硬くなってくれるんです。」
「へぇぇ・・・あの、ビク・・・ビク・・・!ってしてるんですが、なんでなんですか? その、文香さんがさっきのようにお尻の穴に力を入れて動かしてる・・・んです?」
勃起してからというもの、確かに文香のチンポはさっき実践したように動いている・・・というより、明らかにさっきより頻繁にブン‼ブン‼っと大きく下から、上へ跳ねている。
「え、ええ・・・! これはですね・・・さっきはお尻に力を入れてお尻の穴を締まらせていましたが、今はその逆で・・・」
「逆?」
「うぅ・・・勃起すると、さっきいったこの血管からおちんちんに向けて大量に血液を送ることで、海綿体と言われる箇所に集まっておっきくなって硬くなってくれるんですが、今はもう何も力を入れようとしなくても、勝手に興奮でビクビクして血液を送ってくれます。」
「血管・・・」
ありすは血管と言われた、そのミミズ張りしているところを見ていく。
竿の根本から大きなのが二本と一本。
上側(背面)に二本に、その下側(裏側)もう一本パンパンに張った血管が張り巡らされていた。
「心臓みたいに・・ドクドクってしてます・・・なるほど・・・」
というか、さっきよりも角度がついてしなっていた。
血管以外にも、明らかに筋肉としか思えない筋張りもした部分にも血液が送られているようで、やはり突出して出っ張っている。
「あれ・・・? 興奮するとビクビクするとさっきおっしゃっていましたが・・・こ、興奮とはこの場合、文香さんは何に興奮を・・・?」
「! え、えっと・・・えっとぉ・・・」
言えるわけがない。
勃起してから、目の前のありすの裸体を見ると無意識に、明確に股間が反応して【性的興奮】を覚えていることに。
「わ、私にはわかりません・・・その、複雑でして、時と場合によったり、人によるというか・・・すみません」
「そ、そうなんですね・・・」
ありすからすれば、まだ興奮事態、分からない感情なので、人生の先輩の文香が分からないなら三大要求の生理現象に似た何かだろうと納得する。
「あ!あの文香さん!」
「・・・はい?」
「・・・どうやって、おちんちんの皮を剥けば・・・いいんですか?」
「え? む、剥くのは・・・気合としか・・・」
「・・・・い、痛い・・・ですか?」
「・・・・ありすちゃん・・・剥いて・・・みますか?」
「え!? む、剥く・・・? 今・・・ですか?!」
「はい。 さっき実践したように、おちんちんの皮はありすちゃんほどの成長しているおちんちんなら、剥けると思いますよ?
それに、はやく剥いてあげたほうが、後々手間が色々となくなって、露茎・・・えっと、一般的にズル剥けと言われる見栄えが素晴らしいおちんちんに、なると思います。」
文香はサイズは余裕だったが、やはり剥くのが少し遅くて仮性包茎という形になった。
とはいえ、仮性包茎の方が敏感な上に大好きな皮オナができるので、全く後悔はしていないが。
「! ズル剥け・・・! なんか、かっこいいです! でも・・・痛い・・・ってこと、ですよね・・・?」
「うーん・・・残念ながら初回は、すこし痛いとは思います。 でも剥いた後は、ほら」
「!」
文香は不安そうにしているありすを心配させまいと、一度剥いたチンポの皮を掴んで、また亀頭のほうに引っ張って隠した。
「はい、これで一旦、仮性包茎と呼ばれるおちんちんにガードがついた状態になりますね。 それで、ほら」
また被せたそれを、引っ張って剥く。
「あ・・・!」
「仮性包茎ではありますが、こうして皮を戻してあげるのは全くの痛みなくできちゃうんです。亀頭を、簡単に丸見えのズル剥け状態にすることができますから、ね?」
そのまま剥いたり、被せたりを繰り返して実践して見せてあげる。
皮オナっぽいことを性的興奮を感じてしまっているありすの目の前でやっていることに、とんでもない背徳感を覚えているが、何とか理性を御した。
「そうなんですね・・・・・私は・・・・」
ありすは目の前の文香の大人でカッコいいズル剥けたチンポと、自分のまだまだ成長中で至らないがサイズはそれなりにあるも、文香と違って皮被ってるシャイなおちんちんを見比べる。
明らかに、自分のおこちゃまちんちんは、やはりカッコ悪いと感じてしまった。
「あ、あの! 私にも・・・うまくできるでしょうか?」
「ふふ、もちろんですよ? 始めてですから、私がお手伝いしてあげましょう・・・か?」
「お願いします!」
ありすの純粋でキラキラした眼差しに、思わず文香はドキッとしてしまう。
勃起して性的興奮している自分が、如何に心が濁っているのかと呆れてしまうが、チンポがムラムラするのはふたなりという性別と、ありすが今の段階でも可愛すぎるのが抗えない魅力があるのだ・・・
(うぅ・・・こんなに綺麗な目で頼まれたら・・・)
「・・・それじゃあ、私をまねするように剥いていきましょうか。 あっちでやりやりましょう? シャワーもありますから」
「シャワー? なぜですか?」
「まあまあ、その時に説明しますね?」
とりあえずシャワーと椅子があるところの近くで二人とも並んで立った。
やはり横から見ても、文香のチンポと自分のちんちんを比べてみると格が違くて尊敬するありす。
「まずは、おちんちんの先っぽの皮を上と下から、親指と人差し指で摘まんであげてください」
「わかりました」
不安が走る中、自分の小ぶりとは言えない育ってきている竿を言われたように摘まんであげた。
「そのまま、根元方向に剥いてあげてください・・・ありすちゃんのは、包皮越しに見た限り、亀頭も結構大っきいそうなので・・・痛みは普通よりありそうなので、頑張っていくしかないと思います・・・!」
「普通より痛い・・・! うぅ・・・わ、わかりました・・・まずは先っぽだけでも・・・!」
ありすにまた見せるように自分のチンポの先っぽをまずは剥いて見せた。
それに続いてありすも、覚悟を決めたように、温泉なのに冷や汗を出しながら・・・
メリ・・・
「っ痛・・・!」
「ありすちゃん、我慢です!」
少しだろうか。
2ミリくらい根元方面に包皮を引っ張っただけで、体感でわかる【剥く】という感じに亀頭にこびりついている包皮が分離した感覚と共に、思わず声が出るほどの痛さが走る。
「うぅ・・・痛いです・・・」
涙目になりながらも剥くために必死に力をいれて剝こうとする健気な姿に心打たれる。
とりあえず文香は、皮を元に戻してあげた。
「慣らしてあげるように、一度剥いてはもう一回皮を戻して・・・そうやって少しずつ剥いていってみましょう?」
「は、はい・・・」
ありすは忍耐強い子だ。
「最初はゆっくりでいいですよ? あ、でも一気に剝きすぎないように、ありすちゃんの亀頭さんは立派なので、癒着が結構しちゃってそうなので、無理するより慎重に・・」
「んにゃ・・・! や、やっぱり痛いですぅ・・・」
先ほど痛みを感じながら剥いた部分から再スタートして、皮をもう少し引っ張ってみたが、やっぱり痛い・・・
だが・・・
「! み、見てください文香さん!」
「ふふ、あら。 立派な亀頭さんの赤いお顔の先っぽは何とかおはようしましたね?」
ありすが少し剥いたことで、顔が出てくれた亀頭と思しき赤い部分に思わずありすも笑顔になる。
「えへへ・・・やっぱり恥ずかしいです・・・」
「立派な亀頭さんを、そのまま出してあげてしまいましょう?」
「はい・・・!」
大人のおちんちんに一歩なれる希望は見えてきた。
ならばこのまま剥いていくだけと再度覚悟と嬉しさが沸いてきたありすは、また一旦皮を戻してから先ほどまで剥いた箇所まで剥いての繰り返しで皮を慣らしていく。
「・・・こ、今度はもう少しより多く剥いてみようとおもいます!」
「頑張ってくださいね」
文香の応援を貰い、また剥く。今度は先ほどよりも少し多く皮を引っ張ってみるが・・・
「!あぅ゛!・・・やっぱり痛いです・・・」
だが、先ほどの痛みよりかはまだマシに感じた。
「ありすちゃん、無理して一気に剥こうとすると癒着が一気に取れてしまって酷くなってしまって余計に痛くなりますよ?」
「そそうなんですね・・・じゃあ、ちょっとずつ頑張ります」
「急がば回れ。 おちんちんのことはゆっくりとやっていきましょう」
ありすは言われた通り少しずつ・・・少しずつメリ・・♡メリ・・・♡っと痛みに涙目になりながら剥いていく。
「ッウ~・・・! おちんちん、おちんちんやっぱり痛いですぅ・・・!」
「・・・・ゴク・・・大丈夫です、ありすちゃんのおちんちんもしっかり剥けるように出来ています・・・!
その痛みの後は、私のおちんちんのように、一歩大人になれますから・・・ね?」
「は、はい・・・! で、でも・・・あの・・・! やっぱり、私思い切って・・・一気に剥いてみようと思います!」
「え! で、でもそれだととても痛いですよ・・・?」
「私もX学生です! い、痛いくらいで泣く頃は終わっちゃってます・・・!
それに、文香さんが教えてくれているんです・・・だから私頑張ります!」
「ありすちゃん・・・」
「いきますよ・・・? ――――――――――――――んぎ゛いいぃ!! い、痛いぃ゛゛!!」
思い切ってありすは皮を一気に引っ張る。
メリメリと剥ける音が自分の股間から聞こえるのがとても恥ずかしいし、痛い! だがその痛さの後に来るものが文香のような大人になれるという期待感に満ち溢れている。
「んぎぃ・・・いぃ゛・・・! あぐぅ゛・・・」
「ありすちゃん頑張ってください!」
あまりの痛さに涙を流しながら耐える彼女に対して応援するしかできない文香。
そんな彼女に勇気づけられたかのように、ズリ! ズリ!亀頭にボンドで張り付けたように癒着している包皮が剥け・・・赤・・・赤色の亀頭・・・
「い、痛いですぅ・・・! ッハァ゛ッハァ゛・・・!」
「ありすちゃん! 無事、全部剥けましたよ・・・! ほら! 無事・・・大人のおちんちんに!」
「ハァ゛・・・っはぁ゛・・・ふぇ・・・? ――――――――――や、やった・・・!」
痛みに悶えていたありすが、自分のおちんちんをみると・・・念願の、念願の大人と同じ、皮を被っていない亀頭がついにむき出しとなって、人生で初めて外の空気を吸っていた。
ただ・・亀さんのような、可愛らしい顔ではない・・・
「大人なおちんちんですねありすちゃん!」
文香も思わず笑顔になる。
「あ、ありがとうございます! あ、あれ・・・? ! ふ、文香さん! わたしのおちんちん! 文香さんの真っ赤かなかっこいい亀頭じゃなくて、何か白いです!」
ありすは自分の亀頭と、隣にいる文香の亀頭を見比べて、自分のが白いことに驚く。
「っウ゛!?ぉげ・・・!? な、なんですかこれ! く、くさい・・・!」
ふと息をすると、強烈に酸っぱくて、くっさい臭いがする。
「は、鼻が・・・! 鼻がひん曲がりそうです! ふ、文香さん私のおちんちんくさいです!」
「それも、一応は普通なんですよ?」
「え? そうなんですか?」
「はい。 私も、初めて皮が剝けたとき・・・その臭いは強烈でした・・・それこそ、鼻がひん曲がったものですから♪」
「そ、そうだったんですか・・・」
(綺麗でいつもいい匂いがする文香さんが・・・私のコレ以上に臭い匂いをおちんちんから・・・? 想像できません・・・)
文香も自分の亀頭を剥いたときのことを思い出して苦笑いする。
自分が剝いたのは、高校入りたてというかなり遅い時期。
「それはですね、いままで亀頭さんを覆う皮の中に溜め込まれた、オシッコの残尿だったり・・・汗・・・精子といったものが今までありすちゃんの皮の中・・・包皮の中で何年間も熟成されたのが・・・くっさい臭いの元なんです」
「ふぇ、ふぇえ!? お、おしっこと汗!? せ、精子・・・? じゃ、じゃあすっごく汚いじゃないですか! うぅ・・・! わ、私のおちんちんそんな汚いものを溜めながら毎日過ごしてたってことですか!?」
ありすの剥きたてほっかほかでムワァ゛♡っと恐ろしく臭う、赤色と同じくらいダマとなっている・・・恥垢が色んな箇所についているおちんちんを見て思った。
(私も・・・初めて剥いた時は・・いえ、私の方が匂いが凄かった記憶が・・・ふふ・・・)
ありすもその見た目から想像できない臭みで大概だが、剥くのが遅かった自分なんか剥いた時はもっとチンカスがこびりついていたのを、懐かしいなと思いながら思い出していた。
「そ、そんなぁ・・・! こんな汚いもの私のおちんちんについてたなんてぇ・・・」
ありすは顔を青ざめる。
「落ち込まないでください。それこそ、今のそのくっさい臭いこそがちゃんと剥けて、成長した証なんですから」
「・・・そ、それはそうかもしれませんけど・・・こんな匂いのものをおちんちんに着けながら、夢を売るアイドル業をしていただなんて・・・」
「ふふ、それは仕方ありません。 そうでした・・ありすちゃんは、精通は済んでいますか?」
「え、え? せ、精通・・・ですか・・・?」
「はい。 起きたらおパンツの中が白いのでベットベトになってたとか、勃起をした経験とかありますか?」
「・・・いえ、私は記憶にある限りはない・・・です」
「なるほど・・・ふふ、ありすちゃん。 さっきもいったとおり、その白いのはいわゆるおちんちんのカス・・・ここは温泉で公共の場ですし、汚してしまうのはよろしくないので・・精通も交えて、私がありすちゃんのおちんちんを、精通させてあげます。」
「精通ですか? 精通・・・をさせるって、どういう意味なんでしょうか・・・?」
「ふふふ、精通はやりながらお見せいたします。 あと、ついでに精通と、おちんちんのお掃除も私に任せてくださいませんか・・・?」
「え? ど、同時にできるんですか?」
「はい。 一応・・・お掃除の方はうまくできるか初めてなので拙いとは思いますが、できると思います」
「お、おちんちんが綺麗になれるなら是非お願いしたいです!」
「♡ はい、頼まれました。 では、椅子に腰かけてください」
「はい!」
ありすは精通とは何かはしらないが、文香が言うのならば任せるのみだ。
椅子に座って、おちんちんを足を左右に大きくて見せやすくした。
文香はしゃがみ込んで、ありすの前に。
文香は、いまだにチンポがギンッギンに勃起しており、かれこれ勃起してから10分維持している・・・
(あぁ・・・いけないです・・・♡ わ、私ったら・・・幼気なあ、ありすちゃんを性対象に見ているなんて・・・)
今、文香は読むがずっと好きなエッチな同人誌のような展開に、大人としての以上に性欲が上回ってしまっていたが・・・モラルや倫理観、世間体もあるため必死に抑えようとする。
しかし・・・目の前では小学五年生であるありすの恥垢ついちゃっている剥きたてほかほかおちんちんが「精通と掃除をしてください」と訴えてきている。
そんな姿を見てしまってはもうダメだった・・・。
(あぁ・・・もう我慢できません♡)
「あ、あの・・・文香さん、なんで私のおちんちんの前に顔を近づけているんです・・・?」
「き、気にしないで私に任せてもらえば大丈夫ですから。 で、では・・・精通とお掃除を交えた・・・精通お掃除フェラチオを始めちゃいます・・・!♡ はぅむ♡」
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【本編続きのいちぶ台詞紹介です】
№.1「!? ふ、ふみかひゃん私のおしっこが白い!?」
№.2「はい、大人の、遊びです・・・♡ やってみたいですか・・・?」
№.3「? なんでお布団敷いてるんですか文香さん? 裸で寝るのが大人のお遊びなんです?」
№.4「では、まず手始めに・・・私のおっぱいで挟んであげます」
№.5「はい❤ じゃあですね、むしろあまり説明すらいらないかもしれません。 なんせ、人間が本能的に行うことなんですから。
多分私がこの体勢をとったら、ありすちゃんは知ってるのもありますが、ナニをナニすればいいかわかるはずです♡」
№.6「は、はぁ♡ すすみません・・・ふぅッ! お、女の子なのに男の子みたいな声出しちゃいましたね♡
おちんちんの奥底から気持ちよくなると、ついついオスみたいな声が出ちゃうんです。」
№.7 「ふふ・・・♡ ありすちゃんなら、きっと素敵なパパになれますよ?」
masuzu
2024-04-23 12:53:17 +0000 UTCおちん ochin
2024-04-21 16:27:55 +0000 UTCmasuzu
2024-04-20 15:15:35 +0000 UTC