こちらの二日後となります。
※遺伝子云々でふたなりという設定の関係で生まれる矛盾等などを考えて、C.C.の生まれた時代も考慮しております。
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「っはぁ~~~っつっかれた~~!!」
二日後。
二日前に結局4時間コースのミレイとシャーリーの3P会からの翌日の黒の騎士団のハードな任務で疲弊しきった体で、仮拠点としてもらっている家へ。
お風呂を浴びてベッドに行くと一気に筋肉が疲労で悲鳴を上げる。
「う~ん・・・!はぁ~ 今日はぐっすり寝れそ~」
白のパジャマが肌を優しく包むこの感覚は、一気に酷使した神経が癒される。
「シャーリーは、ミレイさんの家でお泊りだっけ? カレンも今日は夜から仕事だし、私も朝まで任務で・・・ はぁ~疲れたぁ・・・」
ベッドに大の字に寝転ぶと一気に疲れが押し寄せて来る。
「・・・うわ、最悪。疲れマラじゃん・・・」
今カレンはYシャツタイプの、ボタンで前を止める谷間零れおちそうな状態で、パンツ一丁の寝間着なわけだが、勝手にムク・・・ムク・・・とパンツを押し上げる自分のチンポが目に入る。
「疲れてる時っていつもこう・・・は~自分のチンコのじゃじゃ馬っぷりったら・・・」
勃起したチンポが寝る前に一番腹立つカレン。自分で触らないでいると、勝手にビキビキと怒張してズボンを盛り上げるのだからムカつくし、抜かないとムラムラするしで最悪である。
「そんなに辛いなら、久しぶりに抜いてやろうか?」
「本当誰かに抜いてもらえるならそうしてほし―――――――――――って誰!?」
すぐベッドから起き上がって警戒するカレンの視界に入ったのは、カレンも良く知る、ミレイとはまた違った自由奔放さ、全く誰にも縛られない女。
会うのは実にほぼほぼ一年で、唯一見知っていた顔で会っていなかった。
シャーリー経由で生きているとは知っていたが。
「――――――――――――し、C.C.!? あんたなんでここに・・・!?」
「まあ落ち着け、そのチンコと共にな」
「!? ~~~~う、うっさい! てかどうやって入ったのよ!」
そういえば疲れマラだったことを指摘されて思い出し、内股で股間を抑えて、カレンは羞恥心にまみれたC.C.を睨みつける。
「何、たまたま探し物の途中でここを通ったら、お前を見かけたと思ったらそういえばここにカレンの仮拠点があったなと思い出して。 侵入方法はピッキングだな。 私は万能でな、ナイトメアフレームの操作、工作活動からできてだな・・・」
「か、勝手にピッキングすんな!! はぁ・・・相変わらず猫みたいに神出鬼没で・・・」
「まぁ、それはいいとして。
そのチンコを慰めてやろうと思ってな。昔したみたいに」
カレンのツッコミを流してC.C.はベッドへ腰掛けると、カレンの股間を指さす。
「じ、自分でやるし! てか、さ、最後は殺し合った仲だっていうのに、よく抜こうなんてできるわね!」
「あいにく死なないのでな。 過去の事はお前のその疲れマラのザーメンと共に流して、昔みたいに気持ちよくなればいい。
ほら」
C.C.はカレンをベッドに押し倒すと、そのまま馬乗りになってカレンのパジャマのボタンを外して前を開ける。
「ちょ! こ、こら!」
「なんだ? 自分でやるより人にやってもらう方が気持ちいいだろう?」
C.C.はカレンの抵抗も無視して、自分の胸でカレンの顔を挟むと、その豊満なバストのメスの芳醇をカレンの鼻に嗅がせる。
「っ・・・!」
体臭があるのかすら疑問に思ってしまう、ヨーロッパの自然が美しい田舎の花を連想とさせる甘いフェロモンの匂い。
その匂いを嗅ぐと、カレンは抵抗をやめてしまう。
C.C.のバストから香るこの匂いがカレンは大好きだった。
そして、このメスの匂いにカレンは逆らえないし、抗えない。
「ふふ、相変わらずだな?お前は私の匂いを嗅ぐと・・・この通りだ」
「ひっぐっぅ・・・! うう・・・! だ、だめよ・・・し、C.C.❤」
カレンは、C.C.に馬乗りされながら、勃起したチンポをショーツ越しにさすられて声を漏らさないよう我慢する。
「ふふ・・・私の久々の香り、お前の疲れマラはお気に召したみたいだな」
「だ、だめ・・・」
弱弱しくなる声をあげている間に、C.C.の手慣れたチンポ取り出しであっという間にショーツからベロン❤・・・っと硬くてC.C.とは間反対の性のスメールを空気中にばら撒くのはチンポ様のご登場である。
ここまでされれば、カレンの経験上は彼女に抗えない・・・
「おぉ、久しぶりのカレンのイチモツ。 チンポの手綱を握ってやろう・・・♡ ふふ・・・」
この女は魔性の女というか、魔女なんかじゃないかと思うほど性的興奮で魅力されたように抵抗できないのだ。
昔ムラムラして抜いているところを見られて以来、何かとお世話になってしまった・・・
「きょ、今日は本当につかれてるから・・・か、勘弁しなさいってばぁ・・・」
「どれどれ、私が一年見ない間にこれか。
本当にカレンは、私を見ると発情するんだな」
「う、うっさいての・・・! そ、それにC.C.が悪い・・・」
「ん?なんだ?」
「・・・な、なんでもないっ!」
(相変わらずのスタイルと美貌で私を惑わせるんだから・・・)カレンは心の中でそう愚痴るが口にはしない。
「ふぅむ、胸は相変わらず育つのが止まらないけしからんパイオツだな?」
「こ、これもブリタニア人の血が入ってるせいよ・・・」
C.C.に馬乗りにされて抵抗できないままショーツを脱がされ、胸元は既にボタン全開放されて爆乳おっぱいは仰向けの重力で左右に垂れている様は、愛されるギアスで過去のことからも、女でもいけるC.C.から見れば、この胸はマンコがうずく限りだ。
「さてと」
カレンをYシャツの寝間着以外素っ裸にした所で、彼女も服を馬乗り状態で器用に脱いでいく。
「い、一旦退いてよ・・・苦しい」
「馬乗りで女が脱いでいく方が、特等席で拝めてチンポは勃つだろう? 我慢しろ」
カレンは顔を紅潮させて視線を逸らしながら悪態をついてくる。相変わらずの強気な女だなとC.C.は心の中で笑うが、そんな女が自分の前ではしおらしくなるのだから可愛いものだ。
「ふふ、久しぶりの私の裸体を楽しめ。そして興奮しろ」
C.C.はシンプルな白いシャツを腕をクロスしながら脱いで、永遠の若いままで時間が止まった美白肌色の美乳をカレンに一年ぶりでお披露目。
「っ・・・!」
カレンのチンポがギュンッ!❤と強く天を仰ぐ。
「すぐに私の裸に欲情するのは変わらずか? 元気なチンポでいいことだ」
そのまま中東の民族衣装と思われる華やかな長いスカートを脱ぎ、ショーツも脱ぎ、マンコ御開帳で同じく分かりやすく背中にぶつかるカレンチンポには機嫌がよくなる。
脱いだショーツを人差し指にぶらさげながら、妖艶にカレンへ微笑むと。
「どうだ、久しぶりの私の裸体は? 好きだろう? ん?」
「・・・・・・え、エロいわよ・・・」
そっぽ向きながらそう答えるのがカレンには精いっぱいだ。
「ふふ、素直でよろしい・・・❤ 手始めに一発、これで抜いてやろう・・・♡」
「そ、それ・・・!?」
彼女に見せたのは、今脱いだばかりの使用済みの黒いアダルティーなパンティで、両手を使ってカレンに見せるように広げている。
「見えるか? お前も見てた通り、これは私が今日の朝から履いていた、使用済みでマン筋に立った今愛汁が染み出してしまっている、私のマンコが当たっていたパンティだ」
「っ・・・!そ、そんなの見せられても・・・」
カレンは顔を真っ赤にしながらC.C.のパンティを凝視する。
「ほら、嗅いでみろ?」
C.C.はカレンの顔にその黒い布切れを押し当てて鼻に押し当てる。
「んぐっ!?」
体臭同様、一体これは体臭なのかと疑問しか思えない花の匂いは当然として、愛液と花の香りが蒸れた匂いがブレンドされて、カレンの鼻腔を刺激する。
「どうだ? 私のパンティの匂いは?」
C.C.が意地悪に聞くと、カレンも強い抵抗はしないので素直に感想を言う。
「す、すごく・・・その・・・エロくていい匂い・・・」
「ふふ、そうだろう? お前の大好きな女のマンコ汁とアロマのような香りだ。 私の天然汁の匂いということだな♡」
「て、天然・・・ゴク・・・」
C.C.はそう言うとカレンの顔に押し当てた黒い布切れを離したかと思えば、カレンの股元に割ってはいって足を広げさせた。
手にはまだパンティーを持っている。
「な、何するつもりなのよ・・・」
「お前のチンポが私の事を忘れているかもれん。 たっぷり私のフェロモンを、私の香りが染み付いたパンティーでシコシコマーキングしてやろうと思ってな」
「は、はぁ!?」
カレンのチンポがC.C.に握られて上下にシコシコと手コキされる。
「ん・・・❤ 分かりやすいエロマラめ。 私の使用済みショーツで手コキされて嬉しいのか変態め♡」
愛液で温っぽいショーツが、C.C.の少しひんやりした手が相まって、股間には疲れマラが嘘のようにただのフル勃起へと転換されきってしまった・・・♡
「う、っぐ! へ、変態じゃないぃ、っから・・・! っく、C.C.の手コキってこんなに気持ちよかったっけ・・・」
「おいおい、お前に手コキを教えてやったのは誰なのか忘れたのか? ほら、私の手コキでイけ」
「っ・・・!だ、ダメよ。C.C…….❤」
カレンは抵抗しようと腕を伸ばすが、その手は空を切るだけで何もできない。
C.C.の細くしなやかな指がチンポに絡みつくように上下にシコシコと動く度に、カレンの脳を快楽が支配していく♡
その快感から逃れようとするも体は、ショーツ手コキという変態な手コキに、そして経験が圧倒的に違うC.C.の超絶すぎる指一つ一つ亀頭の傘から傘裏、裏筋やらを別々で撫で上げるテクニックは勿論、上目遣いだったり、口角をあげてきてなまめかしく体を揺らすなどの小さい動き一つ一つが、カレンのチンポを更に硬くする♡
「C.C…….❤」
「なんだ?もうイきそうなのか? 相変わらず早漏だな。
ほら、私の使用済みパンティでシコシコされて無様射精してしまえ・・・♡」
C.C.はそう言うと手コキのスピードを上げる。
巧みな射精へと導く手コキでお腹を突き上げてベッドシーツを握りしめ、精子が昇って・・・
「っあ!だめぇ! そ、早漏じゃなぃのぉ!❤♡♡ あ、アンタの色気っぐぁ――――――――――――射゛゛ッッ精るっゥ゙ゥ――!❤」
ビュルルルッッ!♡♡♡ドピュッ♡ドピュッ♡
カレンのチンポはC.C.の手コキに、手から溢れるほどの精液を射精して、彼女の黒いアダルティーパンティが白く染まる。
「ふふ・・・相変わらずだな?お前は早漏だ。だが精子の量と濃さは一級品だな・・・♡ 出せ、くっさいザーメンを・・・♡」
射精をしてようが強く握って上下にシコシコして尿道の中身をひねり出すC.C.はどこまでいってもSっ気が強いことを思い出したチンポは、調教されたのも思い出してビュルビュル♡♡っと面白いくらいザーメンを空中に飛ばす♡
「搾らないでぇ・・・っ! も、漏れちゃうぅ・・・」
「ふふ、まだ出るだろう? 全部出し切るまで手コキしてやるからな。」
「うぐぅぅ・・・!」
カレンは歯を食いしばりながらC.C.の手コキに悶えるが、結局キンタマは一度開けた尿道は射精しきるまで止まらなかった・・・。
射精したのにも関わらず、チンポはまだビンッ♡っと勃って上を向いていた。
「ん?なんだもう出ないのか? なんだ、前より少ないな・・・」
「はぁ・・・っはぁ・・・」
手に付いたザーメンは、それは大量。
べっとり指の間や、手のひらにベットリとくっついたカレンのザーメンをC.C.は舌の上に少し乗せてから口に含み味わいながら飲み下す。
それがまたチンポを煽ってくるのだ。
「ふふ、相変わらずお前のチンポ汁は格別だな・・・♡ 私の舌を喜ばせる変態な味だ・・・ああ、そうか。 性欲の強いお前のことだ。精子が薄いのも、どうせ他の女にでも流されてヤったんじゃないのか?ん?」
「っぅ・・・」
「図星だな。 ふふ、どうせシャーリーたちあたりか。 お前は今私がしてるように、結局流されて女にコキ使われる現れなふたなり巨根女だからな」
C.C.はカレンに覆いかぶさり、昔のように裸のまま抱き着いてやる。
「・・・あ♡」
メスのいい匂いとすべすべした肌が密着する感覚を全身で久々に味わうカレン。
「懐かしいだろう? どうだ?」
「し、知らないから・・・」
カレンは顔を紅くして頷くしかない。
「そういえば聞いたぞ、お前、シャーリーたちでついに童貞卒業したらしいじゃないか・・・ふふ」
「んな!? しゃ、シャーリーのやつまさかそんなことまでアンタにチクったの!?」
「ああ、お前とヤりたくても、私はお前の意思を尊重して童貞をずっとお預けされてきたというのにな・・・私からすれば『シャーリーたちにはあっさり童貞喰われやがって・・』と、そんな感じだが」
「・・・わ、悪かったわね! 私だってしたくてしたんじゃないわよ!な、流されたのっ!」
カレンはC.C.に自分がシャーリーたちとヤってしまったことをばらされて動揺しながらも反論する。
「いいじゃないか?どうせお前は性欲お化けなんだから・・・♡ そのまま爛れた関係にもなってるようだし。 さて、折角来たんだ、お前がずっと食べてみたかった、私のマンコも食べてみるか・・・?♡」
四つん這いになって、左手で尻タブを広げてから右手でマンコをくぱぁ~っとネバネバの愛液を糸引かせながら開いて見せるC.C.。
「っ・・・!そ、そんないきなり・・・」
カレンは顔を真っ赤にしながら戸惑う。
念願の、C.C.マンコである。
昔の自分にあれだけ抜かれても我慢できた自分が理解できない。
「もうお前が童貞じゃないなら私も遠慮することはないんだ♡ 後はお前のチンポをマンコで食ってやるだけだ。 ま、お前が疲れててヤらないなら、そのまま帰ろうと思うがな?」
「っ・・・」
カレンはC.C.の誘惑に負けそうになるが、ここでヤってしまえば、もう戻れなくなりそうな気がする。
だが・・・♡
四つん這いのままケツを下品に大きく振って、チンポ入れたらこうなるんだぞとエアセックスで誘惑してくるC.C.に、カレンは理性を決壊させた♡
「っ・・・! い、いれたいに決まってるでしょ!」
C.C.のアナルへチンポをあてがうとそれだけで吸い込まれ、すぐに状態を起こして尻の割れ目にチンポを擦りつけ始めて盛った動物の如く、童貞の頃のように戻っているカレンはぶち込むことを決心したようだ・・・♡
「ふふ・・・いいぞ? お前の童貞を食ったシャーリーたちには悪いがな、私のマンコの味もしっかり覚えてもらうぞ? 魔性のマンコだ、ほかの女を忘れてしまうかもしれんがな・・・?」
「そ、そっちこそ私の日本人カッチカチチンポの硬さ知って虜になっても知らないんだから・・・!」
「ふふ、それは楽しみだ♡」
C.C.はそう言うとカレンに尻を向けて四つん這いの姿勢でマンコをくぱぁっ♡と開くと、そのままチンポを挿入する。
膝たちバック、運動神経が影響するこの体位は、カレンにとっては得意とする交尾方法なのだから、自信ある様子。
「っぁ~・・・♡この感覚も懐かしいな・・・♡」
「んぉ??? あ、え? あ、あぁ・・・♡???」
亀頭が文字通り、食われている圧倒的なマンコにカレンはこれがミレイたちと同じマンコかと喘ぐ、アホのような顔。
カレンの巨根がC.C.の中に入り込み、彼女の子宮口をえっぐい亀頭が押し上げて押しつぶす。
「おごっ゛ あ、あっという間に子宮に゛こ、これほどの巨根は実は初めてだが、些かキツイぞ・・・♡ んん♡」
「あ、っくぅ~っ・・・!し、締まるぅ♡ あ、あっつぅいぃ♡ C.C.のマンコきっつすぎぃっ!?♡♡♡」
カレンは彼女の中にチンポを挿入した瞬間に脳天が吹っ飛ぶ程の快楽を叩き込まれた。
ミレイやシャーリーたちとシた時には得られなかった最高の感覚。
一つ一つ肉ヒダがウネウネ動いて、圧倒的な締め付けでチンポをどこもかしこも優しく包み込んかと思えば、時折キツくチンポを食べてくる♡
意識的にやってきている、意識的にチンポを貪りに来ている♡
「くぅっふ~♡ ふふっ、そうだろう? 実は、私のマンコ、っぉ。 はぁ、な、何度入れても一日で処女膜が再生す、するからッ」
ゴリゴリマンコを広げてくる日本人チンポに、マンコの説明途中で言葉がとぎれとぎれとなって余裕がないが、ここは魔女のセックスの余裕でなんとかする。
コード継承者だから実現できた名壺マンコ・・・❤
「な、なにそれぇ・・・♡ C.C.のマンコってそんな機能もついてるのぉ?♡ す、すごすぎぃ・・・♡」
カレンはC.C.が処女を何度も失っていることに驚くと同時に、そのマンコに自分のチンポが挿入されているという現実に興奮していた。
「ふふ、私のマンコにはっぁ~っ♡ ん♡ い、一度体験すればお前も私のっぉ♡ 魅惑の肉壺にハマって、他の女では満足できなくなるぞ? んぉ♡ っふ♡」
「そ、そんなぁ・・・♡ わ、私はC.C.のマンコよりシャーリーたちの方がいいもん! だ、だからアンタの誘惑になんか負けないんだからっ!」
「だ、だといいがな」
カレンは強がる。だがチンポをマンコで咥えられている以上説得力はない。
早速・・・
パン‼‼❤っパン‼‼❤ パチュンッ!!!❤ パチュン!!!!❤
誘惑に負けないといってからの、なっさけないマジバックピストン♡
「んひぃ゛♡♡♡ C.C.のマンコやっばっ!!♡ 私のチンポにぴったりぃ♡」
「お゛♡ お、お前こそっぇ!この巨根め・・・♡ あ~あ。 こ、これが日本人チンポッ ま、まるでディルドの硬さじゃないか・・・♡ んぉ゛っ♡」「な、なによ!このキツキツマンコ!♡ C.C.の癖に生意気よ!」
パチュ!!❤パチュンッ!!!❤パン!!!!❤パン!!!!!❤
カレンはC.C.を後ろから犯して腰を振る。彼女の尻タブがピストンで波打ち、肉と肉のぶつかり合う音が部屋に響く。
「あ…うぅ…♡ふぅ♡ そ、そうだ……♡突き上げるのっぉ、それすきだ! は、ァ♡は♡はァぁ…♡あァ…ッッ♡ああ…ああ…♡んーッ…♡んん〜ッ……♡」
「っは❤ッハ♡っぷぉ♡ き、気を引き締めないっとぉ・・・い、一瞬でイキっそ・・・!」
今まで何度もこの魔性の女にチンポを抜かれてきたが、マンコだけは今この瞬間が初体験なのか、本当に童貞の頃のような緊張と興奮でカレンは、C.C.のマンコにチンポを挿入して腰を振るだけでもうイキそうだった。
「んぉ♡お゛っ♡い、いいぞ! もっと激しくしろ!」
C.C.も余裕がないのか、それとも演技か・・・とにかくカレンに命令口調で煽る。
マンコが亀頭が抜ける手前で穿てられる度にじゅぼじゅ♡っとマン液がとびっているC.C.の愛液で足元がびちょびちょなカレン❤
潤滑油たっぷりなマンコは(せ、セックス専用オナホかっての♡♡)とカレンをニヤニヤとさせてイライラさせる♡
「わ、わかってるわよ!!♡ 言われなくともこんなマンコ滅茶苦茶に形を変形させてやるんだから!♡」
「んぉ゛♡お゛っ♡ さ、再生するんだからそれは叶わん願いだがなっ゛❤❤」
「っふ❤! っふ❤! っフ!♡ こ、言葉の綾ってやつよ♡ セックス中くらいマジレスすんなっての!♡」
「っ♡ そ、それもそうだな・・・♡あ゛っ❤」
カレンはC.C.に言い返すと、彼女の尻タブをバチン!!と叩く。
「んお゛!?♡♡ あ、ああ・・・♡いぃ~っ♡ も、もっと叩いていいぞ?♡」
C.C.が尻を突き出して挑発する。
その挑発に乗ってここはひとつ、とカレンが彼女の尻タブをバシン!バシン!と叩く。
「あ゛っ♡ あ~っ♡ いぃ~っ・・・♡」
C.C.は尻を突き出し叩かれる度にマンコを締めて悦ぶ。
それに何だか背中がゾクゾクするカレン♡
「な、何よこのマゾ女ッ!!♡♡ こ、こんなんで感じるなんてぇ・・・♡ 変態すぎでしょ!?♡ デカケツ私のチンポで揺らしまくってドエロいのよ!♡」
「んぉ゛♡お♡ デカケツで悪かったな・・・っ!♡ だが突き甲斐があると思わないか? んぉ゛っ♡」
カレンはC.C.のお尻を鷲掴みにして腰を打ちつける。そのたびに子宮口を突かれる衝撃に、彼女のマンコがぎゅーッと締まる。
「あ゛っ♡お゛っ!♡おぉ~ッ!!♡♡いぃぞぉカレン♡ もっと強く・・・ッ♡」「あ、アンタがそうされたいんでしょ!?♡ アヘ顔晒してる癖に生意気よ!♡♡」
カレンは腰を尻に打ち付ける。彼女のデカ尻と腰がぶつかる音が部屋に響く。パンパン!!パチュンバチュッ!!!と尻やらキンタマがぶつかる肉同士のぶつかり合う音が激しく響く♡♡
C.C.もマンコを突かれて苦しいのか、四つん這いのままお尻だけを浮かせて後は後ろのカレンに自分のマンコを好き勝手ファックされている・・・♡
「んぉ゛っ❤! いいぃ~ッ♡♡ お、お前のチンポ最高だ・・・♡このまま私をハメ殺してしまえ♡ そ、そろそろビクビクしてきたが、ザーメン出そうなんだろ?♡ ん゛ぉおっ!♡」
「っそ、そうよ・・・っ♡♡ このマンコマジで魔性すぎるぅ・・・!!♡♡ お゛ッ♡出るッ♡♡」
カレンはC.C.の尻タブを鷲掴みにしながら腰を打ち付ける。そしてそのまま彼女の子宮口に亀頭を押し当てると、そのままグリグリと押し込んでザーメンを流し込む準備をシミュレーションファック♡
「おほぉ~ッッそ、そうだそこにぶちまけろッっ!! ♡♡ 日本人チンポがどういうもんか刻めっぇ!♡♡ んほぉ゛♡あ、熱ぃ゛・・・!!♡♡♡」
「はぁあ゛~ッッ出るッ♡♡ 出るッ!C.C.のマンコに種付けするぅッ!!♡♡」
カレンはC.C.の尻タブを鷲掴みにして腰を打ち付けるとそのまま射精体制に入る。彼女の子宮口に亀頭を押し当ててぐりぐりと押し込んで腰を引くことでカリ笠を引っかけまくって―――――――――――――
「イクッ!♡ イクゥ゛~ッッ!!♡♡ 私のザーメンで孕めぇっ!C.C.ぅううっ!!!♡♡♡」
ビュルルルルルッ♡♡♡と、カレンのチンポから大量のザーメンが彼女の子宮へ流し込まれる。
しっかりポルチオを押しつぶすマウントキスでの膣出し孕ませ交尾♡
「んぉお゛お゛~~ッッ!!♡♡♡♡‼‼‼‼ えっぐいぃいザーメンンん!!♡♡♡ ほ、本気で孕ませられるぅ…!♡♡んうぉ♡」
ビクビクビク♡♡と、カレンに種付けされてC.C.のマンコも痙攣する。
「あ゛~っ♡で、出てるぅ!♡ んお゛ぉおッ!!♡♡♡ 鈴口でっか❤❤ 一気に注がれるッ」
「はぁ・・・っ♡ はぁあ・・・♡ ち、チンポ食うつもりかってくらいじゃないのよ!❤ なんつう子作りマンコしてんのよ・・・♡ アンタのマンコマジでザー汁搾り取りすぎよ!」
「ふふ、お前の日本人チンポが良すぎるんだ。
私の子宮を孕ませる気満々じゃないか♡」
「っだったら孕め・・・この売女❤」
カレンは悪態をつきつつも、C.C.の尻タブから手を放さないでいる。
「はぁ・・・っ♡ はぁ~っ・・・♡ あ~~~~❤ さいっこ❤」
腰を時々引いて突き出して射精して、時々弓なりになるほど腰を突きだしたまま目を閉じながら気持ち良さそうに口を開いているカレン。
「ふぅ・・・❤ 一発でこれか、お腹燃えそうだ・・・さ、もうそろそろ私のマンコからお前のチンポを一旦抜こうか」
「ん~・・・♡ あ~・・・♡ ごめん、C.C.のマンコが気持ち良すぎて腰抜けちゃってるんだけど・・・」
チンポぶち込んだまま腰を動かそうにも、チンポがC.C.のマンコを吸い付いて離れてくれないようだ。
「まったく、だらしないぞ? ほら、抜いてやるからな?」
C.C.はそう言うと四つん這いになって尻を突きだすとそのまま腰を浮かす。じゅぼ❤
「あん・・・♡」
鳥がいたら飛ぶ鳥を落とす勢いで雌クッサイチンポがブルルンっとマンコから跳ねだしてから、そのままC.C.のマンコとカレンのチンポの間に粘っこいザーメンブリッジが出来上がった。
「っは~~~!❤ 出した出した❤ チンポあんたのマンコにもげられて食べられるかと思った♡」
尻餅をついて天を仰ぎ、快感が抜けるとともに、愛液と精子で熱くなった竿が冷たい空気にさらされるのも気持ちがいい。
「お~、マンコがお前のザー汁ダラダラ零れてしまっているなぁ?」
尻を浮きあげたまま、マンコを広げると中身まで肉ヒダが丸見えとなり、ぎっしり詰まったマン肉に、カレンのザーメンがタプタプと溜まっている。
「っ・・・! な、何よそのエロさ・・・!❤っく、尻餅ついて余韻に浸ってる場合じゃないわ・・・!❤」
「お?なんだ、まだやる気か?」
カレンはC.C.のマンコに釘付けだ。
「当然よ! 私のチンポはまだ満足してないんだからね!」
カレンはそう言うと、四つん這いで尻を上げるC.C.の背中に覆いかぶさって犬のような覆いかぶさるバック❤
そしてそのまま腰を振り始めた♡
「おほッ♡ いきなりファックかッ !♡ あ、あ~……❤」
パンパンパン!!♡と尻タブが叩かれる音が鳴り響きながら、カレンの腰が打ち付けられて行く・・・!
「さっきの一発だけじゃ足りないっはぁ~っ♡ C.C.のマンコ最高よ・・・♡」
「お゛っほぉおっ♡♡ お゛んっ♡♡♡ それはどうも・・・っ♡ んぉ゛っ♡」
「あ、アンタのマンコが良すぎるからいけないんだからねッ!❤」
カレンはC.C.の尻タブをバチン!!と叩く。
「お゛ほぉ~ッッ♡♡ そ、そうだもっと叩いてくれぇ・・・♡ そ、そうだ❤❤ きょ、今日は実は頼みがあって゛❤」
「っフ❤ッぐ♡ せ、セックス中に頼み事だなんてちょっと空気読んでなさすぎじゃない?」
けつをぶったたくとその度に膣肉が締め付けて来るのが気持ちいい♡
「あ゛っお゛っ❤ そ、そうだお前に頼みがある・・・ッんぉ゛♡」
「な、なに?アンタから私に頼みって?」
カレンは腰を止める。
「止める必要はないのに・・・」
そしてそのまま彼女の背中の上でつながったまま耳を傾ける。
「きょ、今日は実はまだ宿をとってなくてだな、このまま夜をお前と同衾させてもらえたら安心なんだが・・・♡」
マンコでしっかりと締め付けてカレンのおチンポ様を撫で上げあげながら、キスしそうな距離で色気のある声でそう伝える言葉には、『そういう意味』も込めてのことだろう。
「っ・・・♡ い、いいに決まってるじゃない・・・♡ ただ代償は高いわよ❤」
「いいのか、感謝する❤ だが、いいのか? 疲れすぎて私とヤりたくないと言ってたが?♡」
「っそ、そんなのもう・・・❤」
カレンはC.C.の背中に密着し、そのまま自分のチンポを彼女の尻に押し当てながら腰を動かしはじめる。
「っぐぉ❤」
「つ、疲れてたのわ、私の気のせいだったかしらね・・・っ!❤ アンタのマンコが気持ちよすぎてもう、私のチンポはビンビンなのよッ!!♡ C.C.のドスケベマンコでザーメン搾り取ってもらうんだから覚悟しなさいよね?♡」
パンパン交尾を第二ラウンドを始めるカレン。
「あ゛お゛ぉお~ッッ!?♡♡♡ そうか、疲れが気のせいだったのなら仕方ないか・・・♡ せ、精々今晩のせいで私の身体なしでっぇ❤ い、生きていけなくならないようにしっかりっぃ、前立腺締めて射精我慢するんだぞぉ?♡」
「ふ、ふん❤ っそっちこそ硬いジャパニーズチンポに負けないように私のデカチンポで徹底的にイかせてあ♡げ♡るっ♡♡♡」
「望むところだ♡じゃっぷ❤」
こうして、二人は久しぶりの再会は、熱い熱い交尾をベッドで繰り広げた。
◆
ピピピ!ピピピ!
「・・・うぅ・・・ふわぁ~うっさぁ~・・」
寝起きで目がかすむ中、やかましい目覚まし時計の音を止めて、頭を掻きながらやけに重いし、怠い身体を起こすカレン。
「・・・あれぇ・・・?そういえば私って・・・っぐぉ❤ な、何!?」
何か下半身に違和感を感じて、シルクのシーツをめくる。
「じゅぼ❤・・・じゅぼ・・・❤ ぷはぁ。 おはよう、いい朝だな」
シーツをめくった先にあったのは、下半身の違和感の大元であろう、昨晩と今朝まで自分のチンポをしゃぶりまくっていたC.C.のフェラチオ顔❤
あまりの吸引力に、陰毛まで口周りに数本ついていた。
「っお、おはようじゃないわよ! 何朝から私のチンポしゃぶってんの!?」
カレンは彼女の頭を手で押しのけると、彼女は不満そうに唇を離す。
「何と言われてもな・・・先に起きたら、お前のシーツが滅茶苦茶もっこりしてたんだ。朝勃ちか?っとシーツを捲って確認しようとしたら、お前のデカチンポがビンビンに勃起しててな・・・❤ これはもう、私の口マンコで鎮めるしかあるまい?」
「っそ、そう・・・?」
「そそるだろ? 朝起きたら、美少女が布団の中でもぞもぞしてると思ったら、自分の朝勃ちチンポをフェラチオしてるんだ・・・♡ 続き、しなくていいのか?❤」
竿を握って顔の横にもってきて、下から顔を覗いてくる、美少女×グロテスクチンポのコンストラクションにカレンのチンポは、ビクンッ♡と反応し、C.C.の鼻に亀頭がくっつく。
「っ・・・! そ、そうね・・・❤ じゃあお願いしようかしら?❤」
「ふふ、了解だ♡」
「で、でも一回だけだからね! ね、寝坊で正直ヤバいんだから!」
「一回で済むとイイな?」「う、うっさい!C.C.! さっさと朝搾りザーメンご馳走させてやるから❤」
「新鮮なのをたのんだ❤」
カレンはツンツンしながらも、結局フェラチオでザーメンを搾り取られて、朝からスッキリした表情になったのであった。
完
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