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【無料サンプル】時間停止能力を手に入れたむっつり性欲増し増し冬優子が、愛依の褐色ふたなりデカマラチンポを肉ディルドにする

ふたなり円香メインの時間停止系もありますので、興味ある方は↓のURLで是非

タイトル【ふたなり円香が時間停止時計を手に入れて幼馴染無許可セックスしてしまう】→ 

https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=20587953

*****************



「いいエロ同人誌ないかしらね~。

ん?『時間停止能力を手に入れたふたなりの女の子が、時間を止めて褐色ギャルの女の子と無許可勝手交尾』ぃ~?おほぉ♡この設定いいわね。 やば、思わずキモい声出したわ・・・」



冬優子はデスクトップパソコンでエロ同人誌を検索すると、すぐにその作品を見つけだすことができた。

〇LSITEですぐにクレジット決済を済ませ、ダウンロードする。


「さてと、早速読んでみようかしらね~♡」


冬優子はウキウキしながらそのエロ同人誌を読み始めた。

この作品はタイトルの通り、時間停止能力を手に入れた普通の女の子だがむっつりスケベな子が、時間を止めているうちに同級生の子がふたなりだと気づいて、気になって時間を止めて褐色ギャルを・・・という内容の作品だった。

冬優子は流れるような動作で、座ったまま足を広げて毛深めよりのマンコを出してオなり始めた。



「ふぅ♡ ふぅ♡ あ~エッロ♡ やっぱふたなりはエロすぎ♡ この褐色ギャル、グラマラスで女子力高いのに、男よりエッグい雄マラぶら下げて男よりヒドイ性欲マシマシってとこがたまんないわ~♡

しかもこの褐色ギャル、なんか・・・愛依に似て・・・うわ、そう考えたらいけないことしてる気分・・・でも、逆にそれエロすぎよね・・・?」



そう思うと、途端にマンコに突っ込んでる中指がより一層クチュ♡クチュ♡っと激しく動く。


「あっ、ヤバっ・・・♡ これマジやっばいわ・・・♡ このチンポで遊んでる黒髪の子もドスケベすぎんでしょ!❤ ふたなりだってわかったら誰のチンポでもいいっての? ふぅ♡ ふぅ♡」


冬優子は段々と興奮し始めてきたようで、鼻息が荒くなる様は、普段営業スマイルが一流の仮面を持つアイドルの黛冬優子の可愛らしい顔は変質者そのものだった。



「ふぅ~♡ ふぅ~~♡ あ、これやば・・・❤」


冬優子はマンコから指を引き抜くと、そこにはねっとりとした液体が絡みついていた。それはまるで本気汁のようで、冬優子の発情具合をエロ汁にして体現していた。


冬優子は、アイドルをやっているわけだが、普段はアイドルの仮面を演じている自分をやっているのもあって、ストレスなのもある上に、元々オタク気質な所、更には遺伝子も相まって天性の性豪である冬優子は、一度発情してしまうと中々抑えが効かない。

オナニーは毎日三回朝昼晩、レズビアンではないが、幅広い性癖を同人誌のせいで開いて、特にふたなりと巨根の妄想は一日の1割の時間は事欠かせないほどのむっつりスケベである。


「あ~もう! この褐色ギャルのチンポでマンコ突かれたいっ♡ あ~エロ同人誌に転生できるならこの主人公に転生してこの褐色ふたなりチンポで勝手に交尾するのにぃ❤ ふー゛ふー゛!」



クチュ♡クチュ♡クチュ♡


真っ赤な新品ヴァギナを隠す陰毛を掻き分けながら、もう一本指を追加して第二関節を中で曲げると、丁度Gスポットに指が当たる。



「ん゛ん゛♡ ふぅー♡ ふーっ♡」


冬優子は何度もこのオナニーをしてきたせいか、既にマンコの中は愛液で濡れまくっていた。

そしてそのまま指の動きを早めていき、どんどんと快楽のボルテージを上げていく♡


彼女の視線はGスポに当たる度に、ビク❤っとするとともに上向きへ一瞬それて口から『ォ゛』っと品のない声を漏らす。

左手はマンコ、右手でマウスを操作して同人誌の交尾クライマックスシーンをガン見する♡



「お゛っ❤ あ゛あ゛ ぁ゛ッ!!♡♡♡♡ イク、ふゆイクっ イッちゃう゛ぅう゛ッ!♡♡♡♡」

ビクッッ❤❤❤‼‼


ビクビクビク❤❤❤


「っゥ゛~~~~~~❤❤❤」


痙攣で勝手に椅子から足が水平にピーンと伸びきって、そのまま数秒間ビクビクと身体を震えさせる冬優子は椅子を濡らしまくると、雌臭い香りを自分の周囲にまき散らし始める♡



「あ゛~マン汁めっちゃ出るゥっゥッッ ギモぢぃい゛ィっ~❤」


指を愛汁たっぷりのマンコがウネウネ勝手に締め付けながら痙攣する瞬間が堪らなく好き♡



「あ゛~❤ あ゛~っ❤ この褐色ギャルのデカマラでオマンコ突かれたいぃいッ!❤ ふゆが愛依のふたなりチンポに処女膜ぶち破られて、子宮口まで開発されたい♡・・・」


冬優子はそう叫びながら、ディルドを出して今度は再びオなる。

ディルドでなくなった処女膜を妄想しながら・・・



「・・・なによこれ・・・?」


ダンスレッスンが終わり、283プロからの帰り道、いつもの住宅街の道を進んでいると、床に本が落ちていた。


「誰よ未知のど真ん中にこんな分厚い本捨てて。 危ないじゃない。」


床に落ちたもので汚いだろうが、放っておいたら危ないので仕方なく手に取った。


「・・・気味が悪い本ね・・・」


常闇の夜のような表紙に、タイトルが書かれていない。

しかし、不思議と惹きつけられるような、不気味さを感じる。



「・・・」


その本を開けと体が誘い込まれているような感覚に見舞われると、ページを開いていた・・・


「? 何も、ない?」


空白のページが続いており、何も書いていない。

しかし、冬優子は本を閉じることができなかった。


「な、なにこれ・・・?」


すると突然、本が輝き始めた。


「っ!?」


そして次の瞬間には。


「―――――――――――――な、なにもおき、ない・・・?」


本はそのまま、冬優子の身にもなにも変化はない。


「 え? な、何? ど、ドッキリ?」


視界に変化はなかったが、違和感はすぐにわかった。

空の雲も、風も、飛んでいる鳥も、音も。


何もかもまるで世界が停止したかのように一切の変化がない。



「な、なによこれ・・・?」


冬優子は周囲を確認するが、誰もいる気配はない。


「ど、ドッキリにしちゃリアルぅ♡ ふ、ふゆ怖い~♡」


ドッキリだったとしたら、素のふゆモードは絶対NGなので、すぐにアイドルモードに切り替える冬優子。


「ふ、ふゆ困っちゃったなぁ、とりあえず、誰かさがそっかな~??」


きっと、どこかに隠しカメラでもあってドッキリでもしているに違いない。

そのどこかにあるカメラを意識してぶりっこモードで演者のように振る舞う冬優子。



「あ、あそこに誰かいる~♡ あのおにいさん、ちょっと聞いてみよ~っと♡」


そして、そのカメラの先にいるであろう仕掛け人を探すために冬優子は行動を開始した。


「お、お~い、ふゆですよ~? ストレイライトのセンターですよ~?」


これも演出上、時間停止系のなにかのドッキリと推測されるので、ここは時間停止しているか確かめる撮影のシーンだろうと思っての、止まっているふりをしているであろうダンサーか何かの時間停止してる設定の男性の顔の前で営業スマイルしつつの手を振ってみた。



「・・・あ、あれぇ~時間が止まってるみたいに反応しないですね~? じ、時間が止まってたり~なんて」


番組側が恐らく望んでいる台詞を、全く思っていないがプロとして演じながら、冬優華は時間停止しているか確認する。

この茶番に付き合うべく、更に歩いて・・・



「・・・・・あ、あのぉ、さ、流石にぃ、こ、これやりすぎじゃないですか♡」


事務所近くの、車も人通りも多い聖蹟桜ヶ丘駅前交差点。

しかし、アイドルスマイルが引き攣るレベルになった。



「い、いくらでもぉ、人が止まるのはともかくぅ、こ、交差点の車全部と、広告もお犬さんまです、ストップしちゃってるのはぁ、さ、流石にドッキリの規模超えてません? こ、これっ」


冬優子は交差点のど真ん中で立ち止まると、周囲を見渡しながらそう呟いた。

人間に触ってみるも、まあ人間ならばそういう演技は出来るだろうと思う。


車も停止すれば時間停止ドッキリは可能だろう。

広告スクリーンだって、切り替えればいい。


しかし、犬も明らかに本物だろう犬が、止まっている。

窓から飛び降りている猫も空中で停止。


曇りで風が多かったのにもう15分も風がない。

この交差点のど真ん中に立っている冬優子から見える範囲にいる人全てが止まっているのだ。



「・・・あ・・・あのぉ・・・こ、これドッキリなんですかぁ・・・?」


あまりの光景に思わず唖然とする冬優子。



(は? なにこれ? いやドッキリにしてもやり過ぎでしょ? ふゆのためにドッキリを仕掛けるにしあって、範囲もそうだし、街の交通に影響が大きい聖蹟桜ヶ丘駅前交差点まで通行止めしてる様子なしで時間停止ドッキリする?

いくら何でも本当なら迷惑だし、ドッキリにしても迷惑すぎるでしょ。

そもそもこれドッキリなの?)



冬優子はとりあえず、ドッキリ撮影なのか何もわからないが、きっかけは恐らくさっきの本。

とりあえず、もう一回空白のページを見て、ドッキリなら何か本を開くことで進行するかもしれない。


「・・・あれ? さっきまでは空白だったのに・・・」


空白だったページには未知の技術としか思えない現象で、文字が刻まれていた。

『この本を手にしたものは、幸か不幸か、どちらに転ぶかは己次第。

この本は所持者以外の時間を全て止める。


時間が止まれと念じれば止まり、時間が動けと捻じれば戻る。

そして時間を止めている間で出来ることは以下となる。

・時間を止めていても、所持者が一度でも触った時間が停止している対象のヵ所は影響を受けて、時間が止まった間にしたことは時間が戻るとその影響は進む。

しかし、人間や生き物の場合、影響を受けても脳が停止しているため、認識することはない。


・時間停止中は、念じれば触れた対象者の時間を進ませる特定ヵ所を指定できる。

仮に木を相手に、葉っぱに火をつけて燃やしたい場合は、葉っぱとその周囲だけの時間を通常にして燃やすことも可能。

※なお、時間停止中に影響を受けたものは、その間にされた内容は時間再開後に影響は受ける。

そして、この本の所持者となった者は本を持っていなくとも、以降念じるだけで時間を止められる。』


「・・・は?」


ドッキリか何かは知らないが、ドッキリだとしたら一体どうやって自分が時間を止めたと念じるタイミングを知るのだというのだ。

それを理解できなければ、ドッキリサイドは失敗するだけだろう。



「―――――――――――ドッキリ、じゃない・・・?」


ここまで状況証拠が揃っていれば、もう自分が時間を止めているという結論以外ありえない。


「こ、これが・・・ふゆの本になってる・・・?」


冬優子は改めて本の所有者を確認するために表紙を見直してみる。


『所持者 黛 冬優子』


何も文字が無かった表紙には、自分の名前が刻まれた。


「は、ははは・・・あ、あほくさいわね。 なに? どこの漫画? 時間停止能力? これ書いたやつ重度の厨二病じゃない(笑) 妄想もここまで来ると病気ね!

・・・・・でも、この感じは・・・まるで本当に時間を止まって・・・本に書いてある通りなら、ふゆがこの本を持って念じたら時間が動き出すってわけ?」試しに冬優子は、念じてみる。


「―――――――――――――嘘・・・・」


さっきまでの無音が嘘のように、聖蹟桜ヶ丘駅前交差点は日常を取り戻していた。


「あは、あははは・・・」


「おい何ぼさっとつったってんだよ! おかげでのみもん零しちまったじゃねえか! 邪魔だぞゴラァガキ! どう弁償すんだアーン!?」


現実に信じられずにマスクと防止で変装していた冬優子はぼーっと乾いた笑いをしていたら、どうやらガラの悪そうな男性に怒鳴られてしまった。


「!・・・あ、ああ、すみません・・・」


冬優子はすぐに正気に戻ってぺこりと頭を下げたが・・・

「きゃ!」


女性相手に胸倉をつかみだした男に、恐怖を覚える冬優子。


「頭を下げて解決しねえんだよ! どう弁償すんだアーン!?」


「い、いやぁ!」


どうする?

と、そう思ったときに思ったのはさっき拾った本。

念じれば時が止まる・・・それが本当ならこの状況を脱却できる。



「っ止まって!!」


「何いって――――――――――――」


・・・・・

・・・・・



「・・とま・・・た・・・?」


胸倉をつかまれたところは同じで、殴り掛かれそうなところで、また世界が無音となった。

そして・・・男も腕を振りかざして殴る寸前で止まっている。


冬優子は確信する。本当に時間を停止できるのだと。

そして、今ならばあの男をどうにでも出来ると。



「っふ・・・ふふ・・・ふふふ・・・あははははははは! 嘘でしょ!? これふゆ本当に時間止めてんのね!? ならこの屑男で実験してやるわよ! ふん!」


ドスン!


時間が止まっているのなら、男の股間をローファで思いっきり蹴った。

股間を蹴られて悶絶もなしどころか、岩みたいに反応しなかったのなら本当に時間が止まっているのだろう。



「これマジかもしれない・・・」



「んで、この本の説明が本当なら・・・」


冬優子は時間を戻すと念じれば、また動き出すはずなので実行した。


「何いって――――――――――――#!)$(!#!‼‼」


「!」


男は時間停止中に行った、股間キックを今受けたかのように、悶絶し始めた。


「っは・・・はぁ・・・こ、これは・・・ど、どうなって・・!ぐぉ・・!」


本に書かれていた通りなら、今この時間は冬優子の思うがままなのだ。

股間を抑えて悶絶してる男に向かって冬優子はぶりっこモードで言った。



「ふ、ふゆに二度とからまにでくださいね♡ 最低屑男さん」


「ま、まてこのアバズ――」


去る前にもう一回時間を止めてから、男の股間を蹴ってからパンツ一丁にして時間を戻して、社会的に辱めた。

[newpage]

「冬優子ちゃん? どったの?」


「え・・・あ、な、何でも・・・ないわ」


「今日なんかおかしいよ?」


翌日、あれから時間停止の実験をしたが、紛れもなく本物だった。

今は愛依の家で遊んでいるのが、心ここにあらずである。

昨日から思っていることは、この力を使って何をするのか。


まっ先におもったのは、この前読んだエロ同人誌。

さながら今自分はあの同人誌のキャラクターで、もしやろうと思えば実際できるのでは? という期待感。


「・・・ねえ、あんたって、ふたなりなのって・・・ほんとうなの?」


「え? そうだよ? うち女の子だけど、おちんちんある系女子ってやつ? でもいきなりどうしたの?」


「・・・・」


(・・・ゴク・・・つ、使って・・・みる・・・? ふ、ふたなり好きのふゆとしては、愛依のみたいっ。 で、でも時間止めて人の性器勝手に見るのって、ど、同人誌だからしていいことであって、実際にやったらモラル的やばすぎよね・・・?でも・・・)

冬優子の中のドスケベ冬優子がエロ本の中でしか拝めないと思っていたふたなりマラを見てみたいと訴えて・・・

「な、なんでもないっ!」

「そうな―――――――――――ん」


・・・・・・・

・・・・・・・



「や、やっちゃったぁ・・・! ふ、ふゆやっちゃったわよ!?」


頭の中で「時よ止まれ」と念じると、視界がぶれるとともに、世界から音が消えて、目の前の愛依も髪も、目も、全てが微動だせずに、停止した。


「・・・き、聞こえてないわよね、愛依・・・?」


「・・・」


数回実験したが、まだ疑心暗鬼で、念入りに確認するも、口と目を開いたまま完全停止していることに間違いはない。


「・・・試しに・・・」


女なら、突かれたら反応するであろう、愛依の爆乳の丁度乳首の位置を服の上から人差し指で押してみる。


「・・・」


愛依は爆乳を触られても、冬優子が指で乳首をグリグリしても無反応だ。


「よ、よし・・・! ・・・あ、当たり前よね・・・? 時間止まってるんだから。 で、でもまだ信じられないから・・・べ、別にいやらしい目的じゃなくて、能力の確認なんだから・・・」


自分にそう言い訳しながら、愛依が来ているタンクトップを捲りあげて、プルンっ♡とシャツにあたって跳ねだしてから、デカ生乳が露わになる。


「っ・・・! きょ、巨乳どころか爆乳じゃない・・・!乳輪がドスケベじゃないのこれっ エロ同人誌の中のもんかとおもってた・・・」


愛依のギャルらしい肌色であれば乳首は一体どっちになるのかと思っていたが、案の定おっぱい肉は褐色一式のなか、乳輪と乳首は明るい真っピンクであり、一際目立ってエロさが際立っており、同性の冬優子でもエロスを感じざる終えない。


「・・・さ、触るわよ?」


時間が止まっていると分かっても一応そう声をかけてから、愛依のデカパイを揉んでみるもやはり無反応だ。

しかし、圧倒的な乳肉は指の間をはみ出る揉み心地は、冬優子が仮に男だったのでらればチンポを挟んでおっぱいマンコを決めていたと思うほど。


「や、柔らかぁ・・・♡ い、いつまでも揉んでたい・・・ そういえば、時間止めても柔らかいけど、意識的にここを触りたいって思えば、時間は進んでる判定なのかしらね?

・・・ま、まあ今はどうでもいいか。こ、こっちは触るのはまた今度で・・・め、メインディッシュはこっちよ・・・」


名残り惜しいが、おっぱいから手を放す。

そして外から見ても、恐らくふたなりの男根でもっこりとしているのであろう、水色のショートパンツのチャックにしゃがみながら手を書ける。

まだまだ試したいので、意識的には愛依のショートパンツの下の陰茎は時間を停止させたままにしてみる。



「・・・ゴクん・・・い、いけないことしちゃってる・・・で、でもエロ同人誌みたいなことがついに・・・!」


ザァ・・・


「うわ・・・♡ めっちゃもっこりしてるんだけど・・・! しょ、ショーツ破れそう・・・! こ、これ女性用なの? 愛依の明らかにデカすぎてサイズが・・・やばすぎでしょ・・・」


冬優子は恐る恐るショーツのもっこりとしている、竿だと思われる人差し指と中指でなぞる。


「っ・・・♡ さ、触っちゃったぁ♡」


意識的にまだ愛依の股間は時間を止めているので、勃起はしないはず。

なのでまだ萎えている状態であろうそれを、引き続き灰色のショーツの上から今度は手の平全体で、ふたなりチンポの形を確認するように撫でていく。


「ふ、ふわぁ・・・♡ なんかヘビでもパンツの中に突っ込んでのかってくらいじゃないの・・・! し、しかもこれまだ勃起してないのにこのデカさって・・・♡ す、すごすぎるでしょ♡」


冬優子は愛依の股間を撫でながら、顔をショーツに近づける。

サァ・・・スンスン・・・


「っはぁ~♡ あ~やっばぁいぃ♡ このにおいも最高ぉ~♡ やばすぎでぇ~~すっごぉお~~~い♡♡♡」


もうすでに冬優子はいつものツンデレ素冬優子ではなく、オタクむっつりスケベモードの性欲マシマシの本性丸出し状態になっていた。

そしてより楽しめるために、一瞬だけ愛依の股間の時間を少しだけ動かす。


「はぁ~♡ ふ、ふゆの性癖にぶっささりすぎるぅ・・・♡ も、もう我慢がぁ・・・♡ ご、ごめんね愛依! いけないことだってわかってるし、ひ、人の性器勝手に見るとかヤバいことするってわかるけど―――――――――――えいっ!」


冬優子は愛依のショーツを膝まで下ろして、ブルンッ♡♡


「ッ~~~~~!?!?!!? デッッッカぁ~!?!?!?」



ブルンッ♡と冬優子の目の前に現れたのは、勃起していないそれは、まさに太い棒♡



「ちゃ、茶色ぉ!♡ こ、これチョコ色のチンポとか、黒人チンポみたいじゃない!♡ こ、こんなのが愛依の股間にぃ・・・!?♡♡♡」


冬優子はショーツを膝まで下ろしたまま、愛依のふたなりチンポを下から、上から、左右から斜めから・・・♡

どこでも凝視する。



「はぁ~♡ はぁ~♡」と興奮で息が荒くなるも、触ってみたいドスケベ衝動をなんとか抑えて観察を続ける。


「萎えててこれなの!? 何センチあんのよこのドスケベチンポは!♡ ズル剥けじゃないこれ♡ し、しかもカリたっっか!?♡ カリがキノコの傘みたいに張り出してるじゃない!♡ 竿は肌色ド茶色なのに亀頭もやっぱ乳輪と同じで真っ赤なのね・・・エッロ♡ やっぱいくら愛依が褐色ギャルでも、亀頭まで日焼けはしてないのね・・・♡

てかこれも何!?♡ 血管とかボディービルダーの血管なの!?♡ 愛依みたいな性的すぎるグラマラスギャルにチンポだけでもやばいのに、血管ぶっといしめっちゃエロいし、もうこれ同人誌の竿役が全員愛依に見えちゃうじゃない!♡ ふ、ふゆもこんなチンポ生やしてみたい・・・♡」


冬優子は愛依のふたなりチンポをガン見しながら、自分の股間にも手を当てる。


「はぁ~♡ あ~やっばぁいぃ♡ おマンコ濡れすぎっ・・・♡ もうビショビショでパンツから染み出てるぅ・・・♡ ふ、ふゆはしたないよぉ・・・で、でもこんなずっしりデカキンタマ精子たっぷりつまってそうなチンポを持った愛依のマラみたら誰だってマン汁ドパるっての♡」



ヤンキー座りしながら観察し、まだ愛依チンポに触っていないのに冬優子は自分のスカートを捲ってショーツの上からすりすり♡っとオナっていて、自分のエロさに困惑しつつも仕方なのない理不尽さを受け入れる。


「はぁ~♡ はぁ~♡ に、匂いは・・・スンスン・・・~~~♡♡汗くっさ♡ そりゃ汗臭くなるわよね? こんなデカマラをこんなちっちゃいショーツにぎっちぎちに無理やり詰め込んで、夏場でずっとショーツオーブンでチンポ蒸し焼きしてるようなもんだもん♡ そりゃ蒸れて臭くなるっての♡ こぉ~んなの嗅がされたら、ふゆは即堕ちしちゃうって♡

・・・あ、そうだ♡」



冬優子は何か思いついたのか、スマホを取り出してカメラを起動する。



「時間止めてるから愛依にバレる心配ないしぃ~♡ ちょっとくらいいいでしょ?♡」



そして録画開始ボタンを押して、ショーツを脱ぎながら愛依のチンポの前に座る。

いたるところから自分のオカズフォルダーに保存し、何GBも消費して過去最高のオカズをオなりながら撮っていく様は、コスプレイヤーをエロい目で撮影するモラル最低のキモオタそのもの♡



「はぁ~♡ おほッ♡♡ もうこの臭いだけでイキそ・・・あぁふゆやばい・・・なんなのこの愛依のギャル褐色チンポ♡ 匂いか何かに媚薬成分でも入ってるんじゃないの?♡ ふゆのオマンコもうグチョ濡れで、こぉ~んなデカチンポ目の前にしたら誰でもドスケベ淫乱発情するっての♡」



冬優子は愛依の股間に顔を近づけて、スンスンと臭いを嗅ぐ。


「ぁ~~っ♡♡♡♡♡ やばっこれ・・・やっばぁ~~♡♡♡」


もうすでに冬優子の顔はアヘ顔になっており、スマホを片手に持って片手を塞がっていなければクリ豆擦りながらの本気マンコいじりに勤しんでいただろう♡



「はぁ~♡ はぁ~♡ あ、愛依のチンポでオナニーするのやばすぎっ・・・! こ、これもうふゆが同人誌でよく見るふたなりチンポにドスケベ淫乱発情したヒロインそのまんまじゃんっ♡ そ、それじゃぁおマンコもぉ~~♡」



冬優子はスマホを片手で持ちながら、もう片方で自分のオマンコを弄りながら、それらしく楽しむことにした。


「え、え~未来のふゆへ、エロ動画です♡

え、えっとぉ~い、いまふゆはぁ、同じくストレイライトのメンバーのぉ、愛依のふたなりチンポを時間を止めて勝手に見てオなっちゃってまぁ~す♡

み、見えますか? これが、愛依のふたなりチンポで~す♡ 勃起じゃないですよ、萎えててこれですからね♡

チョコ色で、カリ高のエグチンポ♡ 血管もビキビキ浮き出てて、竿は肌色だけど亀頭は真っ赤っていう、多分これがチャームポイントだとおもいまぁーす♡

あとあと、匂いも凄いんです♡ 愛依はなんかいっつもズボンとか、スカートの位置を直してたりしてますけど、多分原因はいっつもきっつきつなショーツに無理やりチンポ詰めてるからだと思うんですけど、そのせいでまぁ~チンポが汗くっさいんです♡

チンポの匂いは初めて嗅いだから比較の試用がないけどぉ、愛依のチンポは絶対オスより雄くっさくて、でも奥底に女フェロモンみたいなのが残っててぇ~♡ その臭いを嗅ぐと、もうふゆは発情しっぱなしでぇ~♡ 愛依にバレないようにこっそりオナニーするんですぅ~♡ あ、あとぉ~このチンポって多分ですけど、勃起したらもっとデカくなるタイプだと思うんです♡

萎えチンポが大きいからって、勃起しても膨張率がないってのはよく聞くから、それを、今から確かめようと思います・・・ゴク・・」



また愛依のチンポだけ時間を再開し、勃起可能状態にする。



「い、一旦録画くぎっとこ・・・え、えっと。あとは時間を再開させれば、あとは刺激して血液をこの萎えマラに集めれば簡単に勃起させられる・・・はずよね?

あ~時間止めててよかった・・・勃起させる方法分かってても、セックスの経験何てないのもろばれだろうから、愛依のチンポで将来の練習できそうだわ。

と、とりあえず、扱けば勃起してくれるのかしら?」



録画を再開して、冬優子は触るのにドキドキと緊張しながら、キンタマのデカさのせいで少し曲がってから垂れているチョコ色の柔らかい状態のマラを下からまずは掌に乗せて支えてみた。



「・・・ち、チンポって本当に熱いのね・・・ て、てか重くない・・・?♡ この重さって、まじで肉の塊って感じなんだけど・・・♡ こ、これが勃起したらどんだけデカいのよ?♡」


冬優子は愛依のふたなりチンポを下から支えながら掌で軽くタプタプと跳ねさせて遊んでいく。



「ほえ~・・・ほんと見れば見るほど、生のチンポってグロイのねぇ~・・・ でも彼女とかって、これが可愛く見えてくるっていうけど、ふゆにはちょっとわかんないわねぇ。 まあでも、可愛い愛依にえっぐい長いマラぶらさがってるのはふたなり好きからしたエロいけどねぇ。」





『これ程度では勃起はしないのね~』と楽しそうに勃起するかしかのチキンレースを楽しむように、冬優子は愛依のチンポを掌で遊びながら観察を続ける。


「よ、よし。 お遊びはこれくらいにしま~す♡ ふぅ・・・」


深呼吸を入れてから、いろいよ人生初の手コキなりに勃起する様を撮影していく。


「・・・ふぅ・・・」


まずはまだふにゃふにゃになっている竿を、手コキでシコシコ♡


「♡♡♡!! う、うわぁ・・・♡ ど、どんどん・・・育ってる・・・♡ こ、これ愛依のチンポがふゆの手コキでバッキバキに勃起していくっわけぇ?♡」



まだふにゃっている愛依のマラを手で刺激し続けていくと、ふにゃふにゃでチンポを挿さアエル芯がない状態から、徐々に芯が形成されていくような、ドク・・・ドク・・・っと下向きに垂れていた肉棒が水平間近になっていく・・・♡



「わ、わぁ・・・♡ あ、愛依のデカマラチンポ勃ってきたっ・・・♡  こ、これフル勃起・・・よ、よね!? デッッッッカ!?♡」


一回、手をチンポから離してみて、さっきは足の間にただぶら下がっていたので、その変化を確かめた。


「や、やっば♡」


既にAVでも見たことないレベルにまで、萎え状態から大きく、太くなって既に力なく垂れていた状態から、手の支えなくても、82度にまでひとりでに自立してくれていた♡

しかしそれが、完全に勃起したわけではなく、まだ半勃ち状態のためか冬優子はそれに気付かず、ドクドクと勃起していく様を興奮しながら撮影している。



「あ、あはぁ~~♡♡ す、すごいこれぇ♡♡ 手コキするたびに愛依のが、ふ、ふゆのお手ておマンコでどんどんおっきしちゃってま~す♡

け、血液がおちんちんに集まってきてるのかな? ふにゃふにゃで足の間にぶらんぶらんしちゃってた状態から、自立してまっすぐになってきてるぅ♡ え、えっと、も、もう勃起しちゃったし、撮影はこれくらいにしようかしら・・・」



勃起しきる(まだ半勃起だが)一旦録画ストップして、あとはプライベートで楽しむべく、もう一回時間停止を解除する。


シコ、シコ・・・♡


「ほ、本当に大きすぎない・・・? こ、これで交尾とかできんの? こ、これじゃあ交尾じゃなくてただおかされるだけよ・・・♡

こんなチンポで突かれたら絶対死ぬっての♡ ふ、ふふふ・・・♡」



勿論不安は覚えるサイズだが、子宮窓をちょっと開くサイズだろうと思い、その妄想が捗る。

冬優子は愛依のふたなりチンポをシコりながら、自分のオマンコも弄り始める。


マンコはいつでも交尾できると自負できるほど、濡れてしまって、冬優子は愛依の部屋のピンクの絨毯が愛汁で濡れていることに気づかずにチンポをオカズにオなっているばかり。



「・・・・え、え?う、うそ・・・え? も、もうフル勃起してたわよね!?」


シコシコしていったら、フル勃起してると思われる愛依の巨根マラ竿が、何だかさっきよりもさらに大きくなっているように感じた。



「・・・嘘でしょ・・・? つ、つまりふゆがフル勃起だって思ってた愛依のデカチンポは、実は半勃起で・・・ま、まだフル勃起じゃなかったってことなの!?

し、信じられないんだけど!? こ、これどこまで大きく何の!? それともふゆがチンポ見たことないから大きいって感じるだけ!?」



半勃起だったものでも交尾などできる自信がないと思っていたマラの状態が、実は半勃起でしたと、現実がにわかに信じられない冬優子は、それを理解するとよりマンコが濡れだしてきた。



「♡ じゃ、じゃあ何?♡ め、愛依のチンポってこれよりもっと大きくなれるってことなの!?♡ も、もうエロ本のふたなりそのもじゃないのよそれ♡ いまふゆ本当にエロ本の主人公キャラになちゃったっての!?♡」


冬優子は愛依のチンポをシコる手が早くなる♡


ムク・・・ムク・・・ムク! ムク、ムク!♡♡



「ふぁ!♡ ま、まって・・・♡ こ、これわ、ワールド・・・と、トップサイズ・・・♡」



扱いていると本当にどんどん、竿の大きさからなる影の幅が大きくなって、愛依の巨根がワールドクラスへと進化しだした♡



「ひぃ・・・♡ あ、愛依ってばどんだけチンポデカいのよ!♡♡ こ、これ将来入れる愛依のパートナーとかに、日本人だとき、きついんじゃないの!?♡ だ、だってもうワールドサイズよ!?♡ これ見てまだフル勃起じゃなかったとか信じられるわけないでしょ!♡」



冬優子は愛依の巨根をシコりながらも、そのデカマラに恐怖と興奮を覚えてしまう。


「お・・・おぉ~♡♡ お、おっきいぃ~~♡♡♡ あ、あはぁ・・・♡ あはは・・♡」


フル勃起した。

それは言う間でもなく、交尾本職の役割である男をも寄せ付けない、褐色チンポは、興奮はするが、それ以上に乾いた笑いが出てしまうほどの威圧感・・・♡



「は、あははは・・・♡ か、顔少し見上げないと視界からはみ出るんですけどぉ・・・♡ ちょ、ちょっとまって・・♡ こ、これど、ドッキリじゃないわよね?

ふ、ふたなりドッキリ~からの巨根ドッキリ~でした~とかよね? て、ってそんなわけないわよね(笑) て、テレビでそんな性的なドッキリとかNGだし、そ、そんなわけないわよね。

・・・・・」



ただただ、圧巻。

自分が処女で、生のチンポを知らないからこれほど愛依のチンポに興奮と同じくらい畏怖しちゃっているのか、それともこれは紛れもなくどんな雌でも見たら本能レベルで愛依のチンポが優れ過ぎた遺伝子をその勃起に身映しされれば畏怖するのか、わからないが、ただただ先ほどのフル勃起だと思っていた状態の半勃起より明確にっギンッギンに裏筋がビキビキと顕現されればぼ~っと見惚れるしかなかった。



「こ、黒人のは大きくても、か、硬くはなさそうだし・・・だ、だからこそセックスも可能なわけで・・・い、いやこれ本当に愛依は子孫残せんのこれぇ・・・♡ スンスン・・・♡~~~すっごい雄くさいじゃない♡♡ さっきと段違い・・・♡ け、血管とかこれもはや枝分かれバージョンの医療用チューブじゃない♡」



ビク・・・♡ビク・・・♡



「!!♡ 勝手にビクってしたんだけど♡ こ、股間以外時間止めてると、チンポだけひとりでにビクビクすんのシュールというか、ま、まるで愛依のチンポは愛依とは別生物みたいね・・・♡ ふ、ふゆにシコられて、愛依のチンポったら雌みたいな反応しちゃってるじゃない♡ ふ、ふ~ん・・・?♡ か、可愛いとこあんじゃない、チンポって・・♡」



さっきはあまりの見た目と大きさやらに、交尾器として考えたときに可愛さを感じれるという同性の意見が全く理解できなかったが、少し理解できた気がする冬優子は何だか気分が高揚してきていく。



「か、かったぁ・・・! これもう凶器よ・・・♡ これ本当にさっきまでふにゃふにゃだったの?♡ あ、当たり前だけどふにゃちん状態のときとは大違いね♡」



シコる手が止まらない。



「あは~っ♡ す、すごいぃ~~っ♡♡ もうフル勃起したから、もう扱く必要ないのにぃ~♡ ほ、本当は見るだけのつもりだったけど・・・ゴクん・・・」



シゴくたびに雄臭い匂いと共に、分かりやすく手の中で血管の脈で反応を返してきてくれる陰茎に、我慢の限界が来ていた冬優子は・・・



「ちょっとくらいならいいよね?♡ スンス~ンッ♡あはっ!♡ け、決して女の子の愛依がしていい匂いじゃないのに、い、良い匂いって感じる・・・♡ これ、ふゆが雌だからそう感じるのかし、ら・・・♡ あはぁ~あはぁ~~んっ♡」



シコり始めると、もう止まらなかった。


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