これらのリンクの続きの投稿です(一応この投稿に大雑把なあらすじあり)
1話(熟女なのに少子化対策子作り大使に選ばれてふたなりになっXX歳ガハママ 性欲が現役より数倍増し増しになる)
→ https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=21174994
2話(熟女なのに優秀なDNAのせいで少子化対策でふたなりにさせられたガハママ、子作り相手に雪ノ下母を指名されました)
→ https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=21432309
3話(続 熟女なのに優秀なDNAのせいで少子化対策でふたなりにさせられたガハママ、子作りした雪ノ下母の次の相手は雪乃のようです)→ https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=21876692
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※今回も分かりやすくするため、キャラの呼称一覧
・ゆきのん→雪乃
・雪乃のママン→雪ノ下母、雪乃さん
・ガハママ→由比ヶ浜マ 、由比ヶ浜さん(雪ノ下母呼び)、結衣のお母さん(ゆきのん呼び)
・ガハマさん→結衣
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「雪乃、あなたも無事、由比ヶ浜さんの子を妊娠したようね」
「・・・えぇ、まあ・・・あ、お茶ありがとう、ございます・・お母さま」
ここは雪ノ下本家、日本の和を敷き詰めたかのような立派な家の客用の客間の一室。
そこにいるのは、今年18歳の若き少女の雪乃と、この雪ノ下家の全てを管理している雪乃の母である雪ノ下の母親、雪ノ下母と呼ばれることがある威厳ある女性は、整った顔がより目力を作り出すとても40歳前半とは思えない大和撫子である。
雪乃は普段は一人暮らししているマンションにいるが、昔は近寄りたくもなかったこの家にきているのには、彼女の昔畏怖していた実の母に呼ばれての事。
話題は予想していたが、当然無差別少子化対策指令での進捗だろう。
無差別少子化対策指令とは、その名の通り日本政府の命令による政策の一つであり、内容は簡単に言えば、新たにできた技術・・・優秀な遺伝子を持つ人間が女性なら本人の培養型の陰茎を作って体に移植し、その人間は最も遺伝子相性が優れた相手と子作りを大金の援助と共に子供を産むことで深刻な人口減少問題を解決せよというものだ。
それを今回妊娠側として指名されたのが、目の前にいる雪ノ下母と娘である雪乃なのである。
雪乃の初めてにして唯一である親友の母親である年齢も倍ある、由比ヶ浜マが今回の無差別少子化対策指令に優秀な遺伝子の観点で選ばれてふたなりにされ、先に雪ノ下母、次に雪乃もつい二週間前に初体験兼妊子作りしたばっかりである。
わだかまりが懐柔したとはいえ、今も雪ノ下母に委縮しながら注がれた良く茶を礼儀作法よく飲む姿は、如何に彼女が緊張しているのかを表しているようであった。
「――さて、本題に入りましょう。雪乃、体調の方はどうかしら?」
「そう、ですね。最近はあまり好調は言えないかと・・・」
「そうよね。 そして今回あなたを呼んだのもそれに関してよ。 妊娠した生活をこれから10ヵ月送らないといけないことは、あなたも分かっているわよね」
「はい。」
「今はあなたをあのマンションで一人暮らしを許しているけれど、あなた一人で、成人したとはいえ私から見ればまだまだ子供のあなたがそのマンションで妊娠しながら一人暮らしするのは許しません」
「・・・」
冷たく言い放つその言い方、と昔なら感じていただろうが・・・
(今ならわかるけれど、心配かしらね。・・・人生何が起こるかわからないものね)
雪乃からすれば今までのイメージ上はここまで気を使われるようなことを言われた記憶はない。
いつも心配だとは言わず、現実論をかざして厳しく理解説教されてきただけだ。
そんな母が自分を心配してるのだと思うと嬉しくもあるが、同時に気恥ずかしくて素直になれない部分もあった。
「あなたと春乃を産んだからこそいうけれど、大人の女性でも妊娠で一人暮らしは手伝いが必須なほど辛いのに、まだ碌に独り立ちできる雪乃には一人暮らしで妊娠生活はさせられないわ」
「・・・といいますと? 彼氏彼女でも作ればいいのでしょうか?」
言いたいことは分かっているが、ここはひとつ昔のことの腹いせに雪ノ下らしい言葉を母相手に投げる雪乃は今日も雪乃である。
(・・・素直にこの家に一時的に住みなさいとでも言えばいいのに。)
母は苦手だが、嫌いというわけではないし、今は対話したことでこの母がどんな人物か分かってきた気がする雪乃は内心そんなことを思っていた。
「そうはいっていないわ。 一人暮らしは推奨しないという話です。 あなたに妊娠しながらの一人暮らしは許可できません。」
素直に簡潔に一言心配だから、と言えばいいのにあくまでも現実論を言う母に内心はどこまで行っても堅物で言葉では本心を伝えない方だと呆れながらも感心してしまう雪乃でもあった。
「―――――――――――もぉ、そんなんじゃ雪乃ちゃんにあなたがいいたいことが伝わらないわよ、雪ノ下さん」
障子が開く音と共に現れたのは、今日も熟女らしさを一切感じさせない美肌艶々な肌を惜しげもなく、今だ弾力も大きさも全て兼ね備えたデカ乳の谷間を露出させたタートルネックとロングスカート姿の由比ヶ浜マ人だった。
彼女は部屋に入るや否や、二人の会話に入っていった。
「雪ノ下さん、私から雪乃に話すと言ったのだけれど?」
入ってきた彼女に待ったをかけるも、すかさず座布団に正座していく由比ヶ浜マ。
「結衣のお母さま、こんにちわ」
「こんにちわ♪ となり、失礼するわね雪乃ちゃん。」
「は、はい・・・どうぞ」
座るだけでシトラスノートの香りが結んだ髪から芳醇を匂わせる由比ヶ浜マの登場に、雪乃は承諾して姿勢を直した。
少しぎこちない雪乃。
(・・・未だに、信じられないわね。 私が、同性・・・それもこんな綺麗で熟女とは思えない結衣の母の子供を今お腹の中にいるだなんて・・・)
改めて自分の体を見る。
まだ体系はスレンダーそのもので、妊娠している様は見えないし、よく聞く『今蹴った!』みたいなことはまだない。
だが、下腹部は少し張っている気はするような・・・。
と、そんなことを考えていたら由比ヶ浜マは雪乃なら言葉を投げかけるのは進まないちょっと怪訝にしている雪ノ下母に対して言った。
「雪ノ下さん。そんな遠まわしにいっても、あなたが言いたいことは娘の雪乃ちゃんには伝わらないわよ」
「・・・由比ヶ浜さんは口出し厳禁だと決めたのだけれど?」
「そ、それちょっと却下させてね」
(こ、怖いぃ~・・・雪乃ちゃんが雪ノ下さんに苦手意識あったって聞いたけれど、確かに目力がこんなすごくて厳格な性格な人が母だったらむ、無理なさそうかも、あはは。
セックス中はあんなにあんあん言うのに、母モードだと・・お、おっかないよぅ~!)
由比ヶ浜マから見ても、雪ノ下母は厳格過ぎる存在だったようだ。
「と、とにかくね雪乃ちゃん。 雪ノ下さんはあなたが妊娠してる中一人暮らしは心配だから、この家で子育て終えるまでは暮らして~って言いたかったのよ」
「・・・」
「ゆ、雪ノ下さんその目怖いからやめて~・・・」
無言の威圧を放つ雪乃の視線に耐えられず、泣きそうになりながら懇願する由比ヶ浜マ。
雪ノ下としては確かにそういう内容を娘の雪乃に伝えようとしていたが、そんな言い方で言おうとしてなかったので眉を斜めにした次第である。
「はぁ・・・はい。実はお母さまが言わんとしていたことはわかっていました。 お母さまは、私と同じで素直じゃないですから」
「雪乃、言うようになりましたね?」
「っ あなたの娘ですから」
ビクっとしながらも言い返す娘に微笑む母。
「ふふ、まあそうね。 そうよ、私はあなたの母だから娘のあなたに妊娠しながら一人暮らしはさせられません。
ですから、せめて子供が生まれてからも少しの間まで私や使用人、大人のいるこの家に暫く数年間は住んでもらいますからね」
「・・・わかりました。私の正直一人暮らしで初めての妊娠生活をできるとは思っていなかったので、お世話になろうと思います。」
「ならいいわ」
「親子ねぇ~」
あまり親子らしい会話じゃないが、この二人は変わった親子であることには変わりないなと二人を孕ませた由比ヶ浜マは思いながら眺めていた。
「あ~あと、私も二人を孕ませた・・えっと、父親になるって女性なのに可笑しいけど・・・いえ、この場合私は同時に母で・・・???」
「由比ヶ浜さんは私も、雪乃も含めて娘さんのことも面倒見ながら私たちの援助をするために定期的にここに通うって聞かないのよ・・・そんな手間なこと、させられないわ。雪乃からも言ってちょうだい」
額に手を当てながら娘からもこの人に言ってとお願いする雪ノ下。
何気に初めて母から何かを頼まれた気がするなと思いながら、雪乃は驚きながらも母に賛同する。
「そんな・・・結衣のお母さんは別に、今回の無差別少子化対策指令での目的は私とお母さまを妊娠させるだけで、世話までする義務のないんですから、そこまでしなくても・・・」
既に雪ノ下母と雪乃を無事妊娠させたことで、実質政府からの無差別少子化対策指令の実行役として孕ませた由比ヶ浜マは既に既に1千万以上の支援金を得て、実は活動義務は終えた状態であり、実は二人の世話をする義務はないのだ。
しかしそこはお人好しというかお節介焼き気質の持ち主でもある由比ヶ浜マ。
「いいのいいの! 私家事得意だし、料理だって得意なんだから任せて♪ 結衣も了承してるわ。
あと結衣を一人にはさせないわ。 私がこっちに泊まる日は一緒に結衣とこっちにくるからって、雪ノ下母さん説得中なの。
了承してくれたら無事解決! 皆WINーWINで幸せ! ハッピ~じゃない」
胸をドンッと叩き任せろとアピールする由比ヶ浜マ。
「・・・はあ、分かりました。
ですが、くれぐれも私たちの世話ばかりせず、自分とお娘さんの時間もちゃんと取ってください。」
これ以上言っても無駄だろうと諦めた雪ノ下母の言葉に二人は頷いた こうして、しばらくの間ではあるが三人は共に暮らすことになった。
◇
「ま、マジだったんだな・・・お前・・・」
「ほ、ほえぇ~ ゆきのん、お腹おっきくなってきたね!」
「ええ、まあ。」
今日は雪ノ下や、比企谷や結衣の卒業式であり、正装を着て一層美しくなった雪乃が親友の結衣に恥ずかしそうに答えた。
場所は総武校、桜並木道沿いにあるベンチが置かれた広場に設置されたベンチに座っている3人。
証書筒を手に卒業証書を持った卒業生たちが校門に向かって歩いていくなか、奉仕部で雪乃の唯一にして初めての親友である結衣と比企谷は、正装を着ていても既に膨らみが分かるほどになってきた、同い年で若くして妊娠した親友の雪乃が気になるようだ。
「ま、マジなのか? 雪ノ下が妊娠した相手の子が、由比ヶ浜のあの若い由比ヶ浜マンなのか・・・?」
比企谷は実際にこの前まで雪乃が妊娠していた事実は知らなかった・・・というより、雪乃が絶対に知られたくないからと結衣に釘を刺していたが、アホである結衣はそれを忘れて喋ってしまったのだった。
案の定それを聞いた比企谷は度肝を抜かれた。
なにせ相手は雪乃より20歳近く離れた年上の美人熟女だ。
しかも既に娘がいて、母であってもおかしくないほどの歳であるのだ。
おまけに、ボインボインの女性の主張がこれでも二つ積まれた圧倒的女性なあの元気な人が、自分みたいなチンコをぶら下げて・・・それを雪乃に・・・
そんな人物が何故よりにもよって同級生の少女に、昔は氷の女王と揶揄されていたあの雪乃が妊娠とは全く信じられない話だった。
由比ヶ浜マだが、それを受けいれて腰を振られる雪乃のイメージも全くできない。
「あはは、う、うんマジのまじだよヒッキー。 うちのママが、政府の何とかでだけど、ゆきのんのお腹にいるパパ・・・ってことになるのかな? の精子を貰ってゆきのんが妊娠したんだよ」
「せ、精子って言わないで頂戴っ」
「え? でも精子でしょ? あれ、間違ってるっけ?」
「あなたねぇ・・・」
「そ、そいつはおいといて・・・しかし、そうか。雪ノ下が同い年で子持ちか・・・つうか、その歳でよくそんな指令実行したな、お前のママン・・・」
「あ、あはは・・・な、なんというか、男性器を移植された後のママは見たこともないくらいむしろ元気になって・・・ね、ねえゆきのん」
「全くよ。 この前もうちの母と・・・っは!」
「? どうしたんだ?」
「何でもないわ。気にしないで」
雪乃は思ったことをしゃべりそうになった口を手で塞いで、話を流した。
「そういえば、ゆきのんって妊娠して、何週目なのか知りたいな~・・・?」
はたして気難しくて恥ずかしがりやな雪乃が答えてくれるのかと、断られるとは思いながらも一応聞いてみ結衣は質問してみる。
雪乃は少々もどかしそうにしつつ、仕方なく答える。
「えっと・・・安定期に入ったって言われたから・・確か16週目・・・くらいね?」
正装でも膨らんでいる自分のお腹を見る。
スレンダーだった雪乃だったが、今はスレンダーは同じだが、太ったのではないとわかる違った丸みが帯びていた。
「ほえ~ 16週目・・・ね、ねえ・・・さ、触っていい!? 触ってみたい!」
「え、そ、それは・・・」
膨らんでいるお腹を見られるだけでも恥ずかしい雪乃からすれば、そのお願いは裸を見られるような同じ羞恥心が襲う。
「だ、ダメかな!」
「・・・はぁ・・・ す、少しだけよ。 5秒だけよ」
「は、はい! 5秒で終らせるね!」
結局、10秒以上押し切られて触られ、お腹の子がいるのか耳まで当てられて怒りそうになった雪乃だったが、ストレスでも感じて赤子に悪いので怒りは飲み込んだ。
「うわぁ~・・・わ、わぁ~~」
結衣が感動するように触ってお腹の膨らみを感じる。
「あの・・・もう・・・」
少し泣きそうになる雪乃に慌てて手を離す結衣。
「ご、ごめんね! でもすご~い! 本当にゆきのんと私のママの子供がここにいるんだぁ~」
「・・・そうね。」
「じゃ、じゃあこの子生まれたら私お姉ちゃんになるのかな!? あれ? でもゆきのんは私のお母さんと結婚してるわけじゃないから、生まれてもあたしお姉ちゃんにならない・・・?」
「・・・その点だけれど、一応今回の無差別少子化対策指令で生まれた子は、その妊娠させた当人に娘や息子がいて、妊娠して人の生んだ子は一応血縁関係扱いになるわ。 結婚していなくともね」
「! や、やったあ! じゃああたしお姉ちゃんになるんだね! 元気にママの赤ちゃん産んでねゆきのん!」
「は、恥ずかしい事言わないで頂戴・・・ほら、帰るわよ。 そ、それじゃ比企谷君、また」
「あ、あぁ・・・元気にな」
ということで、そんな恥ずかしいことが雪乃におこりながらも、今は実家帰りになっている雪乃は由比ヶ浜マの関係で今はたまに一緒に泊まり宿泊している結衣と一緒に、雪ノ下家へ帰るのだった。
◇
[newpage]
「アン・・・! ふぅ゛…うぅ……ッ❤︎ふあんあ❤︎ッは、あ…ゆ、由比ヶ浜さん!」
「っは! っは! っふ、っく・・・っは! ゆ、雪ノ下さん私、もう!」
「え、えぇ! キなさい! その破廉恥な節操なしな陰茎からっ 子種を出しなさい!」
ドッピュルルルルルルルッ!
「あ゛ぁ❤っはぁ、はぁあ・・・んぅ゛ぅ~……❤ お腹に・・・キテ・・・る!」
ビクンビクンッ!
「っぅ、ぁ・・ぅ」
射精の痙攣で一定間隔でビクビクしながら、声を途切れさせるその相手はバックで女の歳を重ねて丸みを帯びているデカ尻を掴みながら、半分まで陰茎をつなげて子種を注ぐ。
「ッハァ・・・! ッハァ・・・!」
注がれている女性の方は、目を閉じて膣内射精を満喫しているような顔で絶頂している。
女の喜ぶ声をあげているのは、今お腹が雪乃より少し膨らんでいる・・今月で更に一切年を取ったのに逆に肌の艶が増した美魔女の雪ノ下母。
そしてその相手は旦那・・・ではなく、同じくもうすぐ一歳年齢があがる月に差し迫っている、熟女とは思えない童顔で可愛らしくも、体はしっかり年齢を重ねてグラマラスになりつつも弾力たっぷりな爆乳と安産型の尻、はてには今や移植された陰茎とは思えないほど手術跡もない陰茎をそんな雪ノ下母に挿入しているのは由比ヶ浜マ。
雪ノ下母は雪乃に見せるような、全て規律正しく真面目さを見せるような顔ではなく、ここにいるのはただ女としての自分の肉体を、由比ヶ浜マの生殖器で愉しむ・・・人妻としての姿であった。
どちらも熟女、人妻だが旦那を相手にすることはなく、おまけに少子化対策での子作り義務も既に終えているというのに、雪ノ下家の和室寝室でセックスをしている。
「はぁ・・・はぁ・・・ 凄かったわ・・・由比ヶ浜さん」
「ふぅ~・・・はぁ~ え、えぇ、ありがとう。 あなたもよ、雪ノ下さん・・・」
本日は訳あって、今回の二発目で陰茎を抜いて終えることとする二人は、畳に並べた敷布団の上に並んで仰向けとなる。
仰二人の熟女の身体は、やはり性を敷き詰めた魅惑の身体であり、爆乳で胸の肉がたっぷりある由比ヶ浜マも、最近胸が約18年ぶりに張り、そして更に何故か3カップ大きくなってパイズリも容易に行えるようになった雪ノ下母のおっぱいは、仰向けの姿勢のおかげ床の重力に引っ張られて拡がって、重力に引っ張られて垂れる。
両性具有の精子には、女性ホルモンを全盛期に戻す効果だけでなく、性的部位も更に成長させてより健康的な子供を埋める効果があるらしいが、それが顕著に表れていた。
例え雪ノ下母が生理が止まる手前の年齢だろうと、確実に由比ヶ浜マの元気な赤ん坊を出産できることは体感でも確信していた。
そんな雪ノ下母の女性器は、今日もありあまった女の性欲を表すように陰毛がたわし状に生えており、その陰毛に先ほど注がれた濃厚な白濁液が隙間を潜り抜け、女性器から溢れていた。
「んっ・・・くはぁ・・・」
膣内射精されたばかりの雪ノ下マは、仰向けでありながらも愛液と精液が混じったものをヒクヒクさせながら女性器から垂れ流している。その淫らな姿にガハママは思わず釘付けになる。
「ちょ、ちょっと、そんな声上げれたら勃起収まらないわよ・・・」
何とか半勃起になりかけていた所の陰茎に血液が再び流れ込み、先ほどと同じ勃起力でまた立派な陰茎になる。
雪ノ下母は、そんな陰茎をあきれ気味半分、陰茎をまだ愛でてたい気持ち半分を感じつつも、撫で上げて愛でるほう気持ちを抑えて言った。
「我慢してください。 一人で自慰行為をしているところを、私が気を使ってこうして相手してあげたのですから。 あと、安定期でセックスが出来るとはいえ、あなたの巨根の相手ですから、精々二回が限度ですよ」
「っ・・・し、仕方ないじゃない・・・わ、私陰茎を移植されてから、ただでさえ元々あった性欲が増えたし、あ、あなたと雪乃ちゃんを抱いてから更に性欲増えて大変でオナニーで我慢していたけど、それでも全然満足できないのよ・・・ だから、その」
すっかり硬さを取り戻したチンポを恥ずかしそうに隠す由比ヶ浜マの姿は、若い少女が体を隠すかのようであり、雪ノ下母は年齢が近い熟女の彼女に若娘のようにトキメキになりそうながらも微笑つつ、お腹の子と胸をしっかり布団で温めながら告げる。
「っふ、ふふ。 別に大丈夫です。 私から誘ったようなものですから。・・・そう、ですね、流石に女性器でのセックスは厳しいですが・・・手と口、あるいは胸でいいのなら」
「っ! ほ、本当!? じゃ、じゃああと3回・・・♡」
「あら、三回だけでいいの? あなたの性欲、妊娠前なら毎晩19回していたというのに?」
「も、もう・・・私だって結衣を生んだ経産婦よ? 赤ちゃんがお腹にいるときの苦労は分かるわよぉ・・・
そりゃあ、まあ。雪ノ下さんはセクシーだしも、もっとしたいけれど、三回で我慢するわ・・・」
「そうですか・・・分かりましたわ
では、まずは口で奉仕しましょう」
ということで、その後きっちり三回抜いてもらった由比ヶ浜マは、股間をギンギンにしながらも、雪ノ下母と並んで同衾することとなった。
そして・・・
(あ、あの二人・・・またセックスなんてして・・・は、はしたないわ・・・っぅ!)
ブシャアアアア♡♡♡
そして、そんな熟女二人の情事を、襖障子を片目だけ見えるほどに開けた隙間から覗いて、自慰行為をしていた妊婦が一人・・・雪ノ下がいた。
◇
「はぁ・・・♡ はぁ・・・♡こんなことっ・・・ダメ・・♡」
別の日・・・時刻は夜11時。
雪ノ下家が静まり返り、広い家も証明が消えて月明りが薄い紙からわずかに貫通して照らすだけの暗闇に包まれた頃。
今は雪乃の部屋となって、本とパンダのパンさんのぐいぐるみが多い部屋にて、部屋の主である雪乃は布団の中で、つたない一指しの動きで今は処女ではなくなった女性器の最近変色してきているまだピンク色の割れ目をクチュクチュ弄っていた。
もう片手は、自身のここ最近2カップ上がって美乳レベルとなって嬉しい白い肌の乳房を掴んで揉みほぐしており、顔は快楽に耐えるかのように枕に押し付けている。
そんな彼女は、実はここ数日前から欲求不満に陥っており、今日も寝る前に解消しようとしたのだが、いざ始めてみれば中々満たされずにどんどん行為は激しくなっていき、遂には着物を脱いで全裸になり、お腹の子供を出来るだけ起こさないように静かにしつつも大胆に股を開き、自身の指を膣に入れて慰めていたのだ。
しかし、いくらやっても彼女の身体は満たされなかった。
いや、正確には肉体的には満たされているのだが、心が満たされていなかった 何故なら・・・
「はぁ・・・はぁ・・・ゆ、由比ヶ浜のお母さん・・・」
理由は単純明快。
自分の母と、自分を孕ませた由比ヶ浜マが、セックス、セックス、セックス。
流石に頻度は妊娠前のほどではないが、夜となれば、雪ノ下母が安定期に入った日から、そして由比ヶ浜マが雪乃宅に来てからは頻繁に。
妊娠した直後は体調のこともあって、セックスはなかったと認識の限りは思うが、交尾が可能となる安定期に入ってからは何劇にあの堅物の母親も、由比ヶ浜マがセックスできず要求不満としってからは何だかんだ乗り気で相手をしており、深夜遅くまで色々していたらしい。
そんな行為を・・喘ぎ声が大きい二人がしていれば、当然家に住む雪乃も必然的に聞こえる。
しかも、セックス?とまではいかないが、三日前の日曜の昼では・・・
雪乃が結衣帰ってきて、部屋に戻る途中にあるキッチンで
『ちょ。ちょっと・・・ゆ、雪乃ちゃんが帰ってきたら・・・』
『し。 多分帰ってきてるから、静かに』
(? お母さまの声かしら?)
キッチンから声がしたので、ただいまを言おうとして入りかけたところで、見たのは・・・じゅぽじゅぽと、足を開いてしゃがんでいた母親が、由比ヶ浜マのエプロンからはみ出る赤黒い巨根を、口と胸を使って奉仕する姿。
『ん・・・♡ ゆひがやはぁんふぁいひぃよ』
『っぐ、ぁ♡ そ、そんな♡ か、帰ってるならいますぐやめたほうが・・ぅ!』
ドッピュルルルル♡♡
(っ!)
など、ついに夜意外の時間・・・昼でもしていた。
「あのお母さまがあんな顔を・・・っ」
確信はないが、自分が知らないだけであの二人は恐らく色々な時間で肉体関係を作っている。
この家の父親と由比ヶ浜マの旦那は、妻が性行為をして孕むことは了承しているが、二人とも性行為の義務がないのにセックスを遊びでしていることは知っているのだろうか?
といったことがあり、雪乃は過去、二回だけではあるが・・・由比ヶ浜マが自分の母親と性行為をしているのをみて、何か・・・もやっとしていた。
「はぁ・・・はぁ・・・きょ、今日も・・・イケなかった・・・ っ」
マンコの割れ目から指を抜かすと、それを布団の中から出して、顔の前に。
「・・・こんなに濡れているのに・・・」
透明な汁でふやけた指を見つめながら、雪乃は枕元のティッシュの箱からティッシュを出して指を拭いた。
「・・・何か飲み物でも飲めば少しは落ち着くかも知れないわね・・・」
発情して夜目をたぎらせる雌の目でそう小さくつぶやきながら、布団から出て、着物を着直して火照った体を冷ます為に台所へ向かっていく。
そんななか・・・
『ん、っふ・・・ぁ・・・っぐ・・・!』
(・・・またヤっているのかしら・・・)
この家の廊下は長いのだが、そんな廊下を歩いていると、喘ぎ声が。
音の方向的に、音の元は由比ヶ浜マのいる寝室か?
その寝室で喘ぎ声なら、どうせ今日も自分のオンナへと返り咲いている母と、お腹を気にかけながらも情欲の限りに腰を打ち付けているのだろう。
破廉恥な思い・・・興味・・・あるいは嫉妬かそれに似た感情がふつふつ湧きだし、ゆっくり音も立てずに歩いて行き寝室に着いたらドアの前でそっと聞き耳をたててしまった。
『あ゛ん…ッあ、あ゛っああぁ…あぅ❤︎ ゆ、ゆき、・・・』
(・・ふん、やっぱりお母さまとでもヤっているのね。 全く、節操がないったらありゃしないわ。 腰を痛めたらどうするつもりかしら、結衣のお母さんったら。)
母とやっぱりヤっているんだ。っと聞こえたら、何だか無性にムカついた雪乃は、そのまま盗み聞きを継続することにした。
『―――――――ゆき・・♡ のちゃん・・♡』
(!?)
雪ノ下・・・っと、母のことを言っていたかと思ったが、どうやら何故か自分の名前が聴こえて、雪乃は思わずびっくりする。
(ど、どういうことなの? い、今結衣のお母さんはお母さまとせ、セックスしていたんじゃないの? なぜ私の名前が出るの?)
『ゆ・・・雪乃ちゃん・・・い、イク・・・!』
「っ!」
自分の名前を呼ばれたことは、どうやら間違えではないようだ。
そうわかった、雪乃は、きづいたら少し障子をあけて覗いてしまった。
「!!」
「はぁ・・・はぁ・・・はぁ~~~~」
そして見えたのは、敷布団の上で胡坐で座り、肉付きの良い裸体を晒し・・はだけた着物の隙間から見えるのは💢💢と血管を浮かべたズル剥け済みの亀頭を晒して、精子を撒き散らした後と思われる白い液体を手に付かせながら、肩を上下させてセンズリの後だと分かる由比ヶ浜マの姿だった。
つまりは、彼女は珍しく自分の母親とセックスもせず・・・おまけに、センズリしていて、そしてそのセンズリの妄想の相手は最近肉欲の限りを尽くしている自分の母親ではなく、何故かセックス経験が二回しかない自分だったということなのか?
(わ、私の妄想で・・・していたというの? お、お母さまではなく、私で?)
『はぁ・・・♡ 雪乃ちゃんっ・・・ぐぅ!』
また由比ヶ浜マの巨根が勃起し固くなる。どうやら彼女のオナニーは終わっていないようで未だに陰茎を扱いてオナっていた。
それを見たとき、雪乃は何故か行動していた。
ガタ
「!? え!? ゆ、雪乃ちゃ!? え!? きゃ!? み、見ないで!? う、嘘!?」
気づいたら障子を開けて、全裸の由比ヶ浜マの身体の前に立っていた。
当のオナニーをしている痴態がバレた由比ヶ浜マは、オナニーが母ちゃんにバレた思春期の子供のような、・・・あるいは年甲斐もなくAVを見る老人のようにオドオドしていた。
「こ、これは違うのよ! え、えっと、ちょ、ちょっとおちんちんが汗で蒸れて気持ち悪かったから、ふ、拭いてただけなの!」
「布団でですか?」
「そ、そうなのよ! わ、私ちょっとティッシュが切れてて! あ、なら布団でいっか~ってね!」
雪乃は立ったままよく読み取れない感情のままである。
「汗で、陰茎が蒸れる。」
「そ、そう! お、おちんちん大きいからかしらぁ? わ、私すっごく汗かきで!」
「今は春とはいえ、汗をかく温度ではないですが?」
腕を組み、威圧感が増した感情の読みれない様子のままの雪乃の言葉に、由比ヶ浜マは一体どっちが年上なのかと大人げないなと思いながら言葉を並べたてる。
「あ、あらぁ!? そ、そうだったかしら! わ、私はとっても暑いなぁって感じるのに!」
「そうなんですね」
「そ、そうなのぉ!」
「じゃあ、この白くて、濃厚な障子にかかっている液体はなんですか?」
「あ、あぁ~えっとぉ・・・」
雪乃は障子に指を滑らせ、そこにかかっていた白く濁っている液体を指の腹に集め、それを由比ヶ浜マにしっかり見えるように指を立てて見せつけた。
「し、それは・・・そのぉ・・・く、クリームよ! ちょっと最近肌が荒れ気味で、だからクリームを塗ってたの!」
「この障子にかかっているのが?」
「そ、そう! か、乾燥肌用のね! あ、あはは」
由比ヶ浜マは乾いた笑いをしながら雪乃から視線を逸らす。
しかし、雪乃はそんな視線などお構いなしに、彼女の前にしゃがみ込むと・・・その勃起している陰茎に手を触れた。
「ひ、ひぃん!♡」
「クリームなんですね。 スンスン・・・こんな、雄の臭いを敷き詰めたような、ドロッとしててネバネバした乾燥用のクリームがあるんですね。」
「さ、最近のクリームって一周して効果特化なせいかしら!? に、匂いも賛否両論というか!?」
「まるで、ザーメンのような臭さですが?」
「そ、それは性能の為にきっと企業が犠牲になったのよ!」
「そうなんですね。」
「そ、そうなの! あ・・・あは、あははははは・・・」
雪乃の冷たい視線に、思わず笑って誤魔化そうとする由比ヶ浜マ。
しかしそんな笑いも、彼女の陰茎を扱いている雪ノ下の手の動きによってかき消された。
「んひ!?♡ ゆ、雪乃ちゃん!?」
ビクビクビク♡
チンポが別のメスに扱かれて、喜びを体現してしまう由比ヶ浜マの熟女マラ・・・
「それじゃあ、なぜ、そのクリームといったものが、障子にたっぷりかかっていたんですか? 肌に塗るための商品が、なぜ肌ではなく、障子にかかっているのですか?」
「そ・・・それは・・・」
「それは、お母さまではなく私でセンズリする妄想をオカズにオナニーしていた。そうですよね」
雪乃は由比ヶ浜マの勃起した陰茎を扱きながら、その亀頭から先走った汁を指ですくい取りそれを彼女の口の前に持っていく。
「あむ!?」
「あと、そのクリームとやらは、何故かあなたの立派な逞しい陰茎の鈴口から今もごぼごぼ零れているみたいですが、クリームなどではなく、精子クリームといったほうが正しいのでは?」
「ぁぅ、ん! しょ、しょれわぁ」
口の中に、雪乃が先ほど掬い取ったクリームがついた指を入れられながらのせいで羅列が回らない。
「お母さまの事、考えてシていたんですか?」
雪乃はそういいながらも、由比ヶ浜マの陰茎を扱く手の動きは一切止めず、その刺激が彼女の腰を震わせる。
「あ・・・♡ あひ・・・♡」
「それとも・・・」
「ん! ゆ、ゆきほちゃん」
同時にベロを指で転がされたりと、娘の歳と同じ雪乃に手玉に取られている、XX歳の童顔人妻熟女の由比ヶ浜マ。
「・・・私の事考えていたのですか? あれほどセックスしておXさまの妄想ではなく、私ですか?」
「い、いえなひぃのぉ(言えないのぉ)~~!!! ぷはぁ! はぁ・・・はぁ・・・」
「そうですか、言えないんですか」
恥ずかしいのだろう、答えない由比ヶ浜マの口から指を抜いた雪乃。
たっぷり唾液が絡みついた指は、すっかりクリームは消えていたので、恐らく今は由比ヶ浜マの胃の中なのだろう。
「まあいいです。 あなたが答えなくとも、実は見ていましたので」
「! み、見られてぁ!」
着物の中に陰茎を隠そうとするも、そんな巨根じゃ、通常時ですら収まらないのに、勃起していたらなおさら着物に納まらない。
そんな彼女に対して、雪乃は継続して人形のような感情が一切分からないトーンの声で、もう一回立って腕を組みながら言う。
「私の名前を言っていましたね。 私の身体を妄想で楽しんで、股間を擦って楽しんでいたんですよね?」
「え、えっとぉ・・・ち、ちがうのよぉ! わ、私雪乃ちゃんをそ、そういう目で見る歳でもないおばさんだし、そ、そのぉ・・・」
「じゃあ、こちらなら分かるでしょうから、よく見てください」
「!?!?! ゆ、雪乃ちゃん」
雪乃は組んでいる腕を解き、自分が着ている着物を緩めたかと思えば、月灯りがあたって、月光色を宿す肩を最初に出し始めた。
「男性器は素直なので、男性器の反応を見て、私のことを妄想で愉しんで自慰行為をしていたか調べるとします」
「ま、待って!?あの!?」
乳房は僅かな膨らみの谷間が見える程度までで、乳首が見えるか見えないかの際どいラインを攻めている。
その着物の隙間を捲ると、以前はムダ毛は一切生えていなかったすべすべしたつるっとした彫刻のような女性器の割れ目だったそこは、今では僅かに生えた銀色の陰毛に覆われており、その下には少し赤茶色ずみ始めているビラビラがはみ出ているのが見て取れる。
なぜこの前までまだピンク色だった雪乃のマンコが赤茶色になってきているのかと言えば、妊娠によるメラニン色素の増加が原因。
本当はこの時期減るはずだった女性ホルモンが、盛んなオナニーによって分泌され、おまけに妊娠によるメラニン色素がデリケートなマンコを守るために分泌されてきた結果が、今の雪乃したの美肌には一際目立つ若干赤茶色&同じく妊娠で剃る気力もなくなってきた結果の陰毛というわけである。
そんな淫らな肢体を見せつけるように晒す雪乃を前にして、由比ヶ浜マは思わず喉を鳴らしてしまう。
何せ実はずっと前からその裸体を再び拝みたかった少女であり、二度も抱いて妊娠させた娘の同級生でもある娘が、目の前で裸を見せているのだから・・・。
ビク♡ビクビク♡
「・・・あ・・」
当然我慢汁が溢れ出してエロいチンポは興奮し出す。
そんな由比ヶ浜マのたじろぎながらの下心丸出しの視線を感じ取った雪乃はさらに挑発するように言葉を紡ぐ。
「陰茎に聞くのが手っ取り早かったですね。 どうですか、私の今のこの身体は、あなたが孕ませた結果の身体です。 見えますか?
18歳の私が、年齢差が倍ある結衣のお母さんのあなたが、そのデカいイチモツによって無事にどんどんお腹が育っていますよ?」
自分のお腹を見せるように、完全に着物を床にすとんと落とし、そして前かがみになりながら右手で下腹部を撫でながら続ける。
ボコっと出っ張ったお腹は、撫で上げれば手が撫で上げるとちゅうで湾曲線を描いてその丸みを主張する。
「わ・・・私が妊娠・・・♡」
分かっている事実だとしても、改めて分かる自分のやった性事実・・・♡
結衣から聞けば、雪乃は学校でも随一の美貌でマドンナ的な高値の花であったようで、それは当然その美貌もスタイル、品漂う姿勢の良さなどからも口調からもわかるが・・・そんな年齢差が激しい上に、熟女で家庭を持つ自分が確かに股間にぶらさがるこの股間で腹ませたのだ・・っと、口に言われると政府の指令でもなければ犯罪すれすれのことを合法的にヤれたのだ♡
「えぇ、そうです。 数か月前にその大きすぎる陰茎を、私の中に入れては腰を振って・・・振って振って振りまくって・・・いいですか? おかげで私は興味もなかった性的なことを身体が覚えて・・・疼いて疼いて・・・ん・・・」
最近ムラムラして、イライラいている・・・そんな感情が伝わるようなトーンで語りつつも、自分の同じく妊娠して張りが出てきて、妊婦っぽく色素新着し始めた乳首となった美乳を揉んで見せつける。
「私がこんなにムラムラしてるのに、あなたは私のお母さまとばっかり、ほぼ毎晩夫婦でもないのに盛っていて・・・うるさいです」
「! こ、声聞こえてたの!? そ、それはその・・・ほ、本当は雪ノ下さんも妊娠中だし、だ、抱くつもりはなかったのよ!?
で、でもお、オナニーしてる所を彼女に見られて・・・そ、それで・・・」
「成程、じゃあ、私とも同じこと、しますか?」
「・・・え? きゃ!」
肩を掴まれて、敷布団に背中を着ける形で押し倒されたので悲鳴を上げる由比ヶ浜マだが、直ぐに視界に飛び込んできた光景に目を奪われてしまう。
自分のあれだけ毎日出しても縮まない精子が詰まってたぷんたぷんなキンタマを、腰が当たってムニュっとなる睾丸の前に一糸纏わぬ生まれたままの姿を晒す雪乃が居たからだ。
その姿はまさに女神と呼ぶに相応しい美しさを誇っていた。
シミ一つ無い真っ白で透き通るかのような白磁を思わせる美しい肌の色をしていて、それでいて贅肉のついていない引き締まった肉体をしているにも関わらず、胸やお腹は先ほども見せたように新しい命を産む準備に備えて色々母としての肉体へと変化してきている最中であり、全体的に柔らかそうな印象を与えている。
そんな完璧な肉体とは裏腹に顔は幼く、美少女と言って差し支えないほど整っており、その瞳はまるで宝石をはめ込んだかのように輝いている。
まさに神の造形と言っていいほどに完璧超人たる美貌を持っていた。
そんな美女が自分の目の前にいるだけでも奇跡だというのに・・・しかも全裸で居て・・・。
もう理性が崩壊してもおかしくない状況だったが、ギリギリ残っていた自制心が問いかける。
なんでこの子は私を押し倒しているのか? いやそれ以前に、自分はいい歳の大人なのにオナニーしている場面を娘の歳の子にバレた局面という、とんでもない醜態をさらしている状態で全く自分の立場がないのでは?っと。
「あ、あのぉ・・ゆ、雪乃・・ちゃん?」
「お母さまばっかりとセックスして、たまには私も・・・抱いたらどうなんですか?」
「・・・え? だ、抱く・・・? え?」
自分でも言っておいて、今になって恥ずかしい雪乃だが、発言したのなら後は性に従って日々のこの女によって堪った鬱憤をぶち晴らすと決めた雪乃は、全裸で跨ったまま由比ヶ浜マにいう。
「私を妊娠させたのなら、そして私とお母さまの世話の為にこの家に来たというのなら、お母さまばっかりではなく、私のことも女として扱って世話すべきです」
「お、女って・・だ、だってゆ、雪乃ちゃんはまだ結衣と同い年で、そ、それでセックスは少子化対策の指令がないし、そ、そのこれ以上は無暗に抱いたら・・・」
「じゃあなぜお母さまは発情期の獣のように抱いてるんですか? もしかして密かに不倫なさってますか?」
「ふ、不倫!? ふ、不倫はしてない・・・わ・・・」
「いいえ、不倫です。 お母さまもあなたも、既に家庭がある。
その上で無差別少子化対策指令を遂行中であった場合でのお母さまとの性行為ならば合法ですが、今は私もお母さまも妊娠してセックスする義務はありません。つまり、あなたとお母さまがセックスしている現状は立派な不倫行為に当たります」
「うぅ・・・」
言い返せなくて唸るしかできない由比ヶ浜マを尻目に、雪乃は説教されても妊娠腹の前でイキり勃っている精子やら元の汗くさい臭いで頭がくらくらするデカチンポを、ビンタした。
「おひ!? ゆ、雪乃ちゃん!?」
枝のように硬くも厚いチンポはチンポビンタで反動で大きく揺れ動く。
そんな逞しい雄の象徴を前に、雪乃はもう辛抱たまらんとばかりに手を伸ばすと両手で掴んだ。
「んん♡ あついですね♡」
「あ゛ん…ッだ、ダメぇぇぇ♡♡♡」
握って上下に擦るだけで先走り液が出まくり、滑りが良くなってくるにつれて握る力が強くなり速度も上がる。
「さて、話を戻しますが、結衣のお母さんであるあなたは、私のお母さまとセックスするのは普通は社会的に見れば不倫であまりよろしくないとは思いますが・・・ですが、良かったですね」
「・・・え?」
「無差別少子化対策指令で孕ませた相手と以降もセックスなどして、もし相手に肉体関係、あるいはそれ以上の関係になっても重婚は可能、または肉体関係相手として法律的に不倫にも浮気にもカウントされないと書類に書いてありましたので。政府もそれによる家庭の問題を起こさないための法律でしょう」
「!」
(やっぱり知らないのね・・・お母さまは知ってるから、その上でヤっているとして、はぁ・・・この人は流石結衣の母親ってところかしら?)
きっと彼女の旦那も、自分の旦那もそれは理解しているだろうが・・・内心流石親子だなと思う雪乃は一体どっちが子供でどっちが大人かと思う。
それを聞いて、握っているチンポが💢💢💢っと血管が一際雪乃の手マンコの中で太く膨れ上がったのを感じた。
「ふん、最低なチンポですね。 お母さまと不倫しても合法やと知るや否や、妄想でも膨らんだんですか? 私の手の中で気持ち悪くさらに膨張して、どれだけ節操がないですかあなたは?」
「ち、違うのよ雪乃ちゃん! い、今のはあなたのおててが気持ち良くてビクついただけで!」
「えぇ知ってますとも。 毎晩お母さんに手コキされて喘ぎ声聞こえてましたから」
「う、うぅ・・・」
「まあいいです。 また話を戻すと・・・お母さまと夜な夜な不倫しても構いませんが、私を妊娠させた女として、私のこの火照って仕方ない身体も責任取って鎮めてもらいます。いいですね?」
「そ、それは流石にあなたは若いしダメで・・・」
勿論雪ノ下母を抱くのは倫理的によろしくないが、心の奥底でそうなったらそうなるという、お互い暗黙の了解の上で成り立っている大人の関係だからこそ由比ヶ浜マと雪ノ下母は情事を尽くしているが・・・雪乃はまだこれから将来が始まる準大学生であり、それは果たしていい年した自分がそんな爛れたことしていいかと言われれば、ダメと考える由比ヶ浜マは当然否定するが・・・
「いいですね?」
物を言わぬ圧を掛けた笑顔の圧力に押されてしまい・・・
「・・・はい・・・」
「分かればいいんです。 さて、とりあえず久しぶりに見たあなたのこの陰茎を見たらイラついたので・・・———————————1発搾りとります」
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「SA〇複数」『ありふれた職〇で世界最強複数』『化〇語』『インフィニッ〇ストラトス複数』『俺ガ〇ル』『はたらく〇王さま』『ハイスクール D〇D』『学園黙示〇HOTD』『僕は友達〇少ない』『』『彼女お借〇します』『ゴッド〇ーター』『マ〇ン姫』『陰の実〇者』 一覧URL → https://www.pixiv.net/users/65091860/novels