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【無料サンプル】リーネットのふたなり絶倫褐色チンポの培養チンポをつけられたアンジェリカがチンポ干からびるまで搾り交尾精力修行でアへハマりして結局悪夢になる

「り、リーネットぉ!? こ、これはっ! これはなんですのぉおおおおお!?」


オリハルコン・フィストの拠点でまた暫く修行してもらっていたアンジェリカは一時期の師匠ともいえるハーフダークエルフであるリーネットの元へ駆けつけた。

彼女の元へたどり着くと、いつものように1トン以上はありそうなイノシシの魔物を片手で運んでいるメイド服のリーネットを見つけた。


「おはようございます、アンジェリカ様。」


メイド服のスカートの下には男性ですらそこまで盛り上がらないほどの何かを収めているのが見えるが、それを揺らしながらいつもの無表情で挨拶をしてくる。

一体何をそこに収めているのかは分からないが・・・相変わらず気になる姿だ。

だが今はそれどころではない。


「おはようございます・・・ではございません! これ! これなんですの!?」


アンジェリカはパニックの形相でスカートを捲り上げると――――――――――

ボロン・・・♡


女性であるアンジェリカ。

捲り上げたスカートの先にはいつも通りのスタイルの良い引き締まったヒップと、鍛えられて程よく肉付きがいい太もも・・・に全くそぐわない女性的の反対を象徴させる昨日までなかった・・・長ぶっとい肉の棒があった。


女性の嗜みとしてケアが行き届いた肌色の臀部に、全くそぐわない肌色より少し暗い色をした例えるなら竹竿のように、足の間を動作の度にしなやかに揺れている。

見た目は・・皮を被っていて、仮性包茎のようであり、根元にはしっかりとた肉の袋が二つほどずっしりと重そうなのがあるが、それも竿同様に大きさ故にぶらんぶらん♡揺れては太ももにぺちぺちと音を奏でていた・・・♡


容姿麗しい貴族の令嬢であるアンジェリカの見た目とは、男性以上にオス的すぎるそのチンポは性のギャップをこれでもと見せて似合わないが・・・上品な彼女にこれほど下品で理性では抑えがたい性欲が詰まっていそうなグロテスクな肉のモノがあることにアンジェリカは冷や汗を垂らしながら問いかけた。


「アンジェリカ様のモノのことですか?」


その長く太く、そして赤黒いグロテスクなイチモツを、手袋を使っている美しい手でなんのためらいもなく肉の重みが伝わる持ち上げて彼女は答える。

まるでそれが自然であるかのように。


「お゛!?♡ い、今のは!?」


軽く持ち上げられただけで女性として生きてきて感じてきたことのない感覚にアンジェリカは声を漏らす。

自分の股間に何かが生えてきてる感覚はあった。

けど実際に触ることは今までなかったので分からなかったのだ。


「それは、私にもついているモノ、男性と同じ生殖器です」


「・・・はい? 今なんと? あの、これがペニス・・・その、まあ意味が分からないですが意味は分かります?・・・し、しかしリーネットにも付いているいるとはどういうことですの・・・?」


淡々と当たり前の事のように喋るリーネットに、最早自分がおかしいのか分からなくなりつつあるが何とか持ち直して質問を続ける。

この巨大な男性器は一体なんなのかと。


「私にも生えているモノです。 私のを元に人工的に作ってもらい、アンジェリカ様にも修行の一環の為に股間に移植させてもらいました」


「は っはああああい!?!?!?」


「私はハーフダークエルフ故か、この通り。 これと同じモノです」


「・・・はい?」


リーネットがいつもの無表情のまま、当たり前のようにメイド服のスカートの裾を両手で掴んで捲り上げた――――――――


ブルルンンン・・・♡♡ するとそこにはアンジェリカと違うベクトルで、容姿は勿論、胸もデカパイ、尻も豊満でセックスシンボルが凄まじいリーネットの股間には・・・アンジェリカの顔よりも一回り大きな男よりも雄らしい太さをした竿が揺れていた。


勿論アンジェリカも勃起してしまえば、顔より大きくなりそうだが・・・リーネットのはそれより赤黒く・・・ダークエルフの血を色濃く反映された影響なのか、その雄の猛りの色はより一層深みのある褐色であった。



リーネットとの違いはこちらは当然のようにと言わんばかりに、包皮は引っ込められて癒着しきったズル剥けカリ・・・

カリ高でエラが張っているソレは、余りにも凶悪で女のマンコを刈り取る形で生殖性能の高さに特化していることが伺える雁首。


勃起したら一体どうなるのかと言える程、既に血管は既に若干浮き上がっていて、性器として維持するのに血流を常にポンプしているようだ。

陰毛は全くないのが、パイパンチンポなおかげで大きさがより際立つ。

そして根元にある睾丸の大きさも、同じく子種が沢山詰まっているのがうかがえるようなデカ玉袋だった。


違いがあるとすれば、アンジェリカの方がわずかにぶっとりとしていることか。

しかしリーネットのチンポの方が血管や雄臭さは寄せ付けない。


「これが殿方と同じように女性の私にも付いています」


リーネットは何の迷いもない、さも当然かのように答えた。


「い、意味が分かりませんわよぉおおおお!?! リーネットにも付いているのも、わたくしの股間にもソレと同じ殿方のモノがぶら下がっているのも!」


「説明いたしますと――――――――――――」


どっちも下半身丸出しでチンポをぶらぶら揺らしながら、リーネットが説明し始めた。


・これは修行のためにアンジェリカも俗にいう両性具有となってもらったこと。


・両性具有となると、性欲が性別両方の分となるで、2~3倍常人より膨れあがる


・精力≒精力 精力が高い状態ならば力にも互換全てにも繋がり、性欲が高くなっても律することが精神的な修行にも良いので、アンジェリカに施してもらった。


・アンジェリカに移植してもらったイチモツは、生まれつきで股間をぶら下げて生きてきた絶世の美女であるリーネットの男性器の遺伝子を元にのもの。

人工的に再現してもらい、更にアンジェリカの遺伝の生殖の優秀さも利用して股間のサイズ・精力・種の底上げのために更に彼女の遺伝子も培養してリーネットの優秀な男性器+アンジェリカの女性としても高い遺伝子のハイブリッドペニスとなっている。


・精巣もついでにアンジェリカの体内に移植。 ※卵巣も健在。 


・これからは精巣のおかげで精子が女性ながらに作られ、排尿も意思次第で女性器だけなく、ペニスからも行えるようになる。


「・・・・・・・・・っ!っ・・・っ・・・っ!!」


あまりの事にアンジェリカは固まっていた。


「―――ですので、これからアンジェリカ様も立派なふたなりの仲間入りをしたことになります」


余りの内容に絶句するアンジェリカ。

こんな卑猥なものが自分に生えてしまった事実に衝撃を受け、ショックのあまり口をパクパクさせながら青ざめる。


「なぜ精力と力が直結するのかと築いたのは、恩師に私が射精しまくった日としなかった日の事を問い詰められ、極めてパフォーマンスに違いがあったというのがきっかけでした。

お互い女性でしたし、そういう事情に詳しくなかったのですがオナ禁と似ていますね、結局オナ禁などストレスのたまることしなくともそれ以上の精子を作れればいいという結論のもとの修行でしたね。

ちなみに、私の場合は両方ありますので、妊娠も妊娠されるのも可能です。

種も出せますし、女性相手でも妊娠させることは可能。

つまり、私の遺伝子を元に作られたアンジェリカ様のそののペニスも、同様に同性の女性相手であろうと妊娠させることが可能なのです。

なので安心してください。」


「そ、そうではありませんわああああああ!! こんなの下着がなくてここまでノーパンでッああ、デカいしグロイですし! それを気にしてるんですのっ!!!」


「アンジェリカ様は何も問題はありません」


「わたくしは大ありなのですわぁあぁあ!! どこの世界にこんな下品な逞しいモノがついて喜ぶ女がいますかぁあ!! あ、ああもう!! こ、こんな殿方よりも逞しい色物がわたくしの股間にだなんてわたくしもうお嫁に行けませんわっああああ!!!」


アンジェリカは自分の股間についた異形な形の物体に両手で頭を抱える。

動作するたびに鞭のように揺れ、足とぶつかるのが長さをアピールしていた。


「私の考えでは、アンジェリカ様の元々の才能に加え、私とアンジェリカ様の優秀な遺伝子を足したペニスを持ったことにより、膨大な精力を持てると予想しています。

なので、もし修行を積み重ねれば私よりも強くなる可能性だってあります」


「!? ほ、本当ですの!? こ、この生々しい男性器が力に繋がるのですの!?」


アンジェリカは今は自分の無力さに悩んでいる時期であるため、この前だって力を得るために実際に死んでは生き返るという非人道的な修行までトラウマになりながらも時々行ってきた。

しかし今回は違う。

力を増せると言われて喜ばないものはいない。

アンジェリカは今までの悩みを忘れて目を輝かせた。


「その通りです。

アンジェリカ様は今まで私たちに仕込まれた修行で実力以上の力を発揮してきた実績がございます。

よって今回もきっと期待を裏切らない成果が得られるでしょう」


リーネットはいつものような口調でアンジェリカを見つめる。

その表情からは感情を読み取りにくいが、瞳の奥の光が彼女を信頼しきっていることを表していた。

鬼畜な修行だが・・・効果は身にしめて分かる・・・


「ですが、この訓練は男性なら精子が干からびて死ぬほど過酷な性訓練となるでしょう」


「・・・ひ、干からびて死ぬ・・・? た、例えばど、どんな修行をリーネットは過去なされたのかお伺いしても・・・?」


一体どれだけハードな修行だったのだろうと。

それだけで、股間に付けられたチンポがきゅっとキンタマが縮むアンジェリカ。


「シンプルです。私の故郷には、私を鍛える恩師がいましたが、その方は精力が力となることを早々に見極めて、ただただひたすらに私の股間の精子を搾りに搾り、からっきしになるまで射精する修行です。」


「か、からっきし・・・?」


「からっきしになろうが、翌日からまた精子を作らせられてからひたすらに精子を出しては股間関連の筋肉を鍛えて射精機能を向上。

向上した射精器官の精力でより射精回数もあがった分だけ更に射精して、射精機能を強化する。

そしてまた、そんな無限ループでした。

なので私は精力の高い男性のどんな相手にも負けない精力と射精機能によって、力も必然的にあがったというわけです。」


「・・・」


「ですが、セックスなだけあって気持ちいいです」


「気持ちイイ・・・?」


処女である・・いや、今現在は処女兼童貞となったアンジェリカはその言葉に僅かな期待をない胸に灯した・・


「ですので―――――――――――アンジェリカ様も同じことを今から実践致しましょう。 個人的には死ぬ訓練と同等の過酷さですので、しっかりサポートします。」


アンジェリカは、それを聞いて青ざめた顔で逃げ出そうとしたところで捕まって修行が始まった。


「ジュボボッジュルルル・・・グヂュルル・・・ズゾッズゾッ‼‼‼」


「んおおおッ!!しゅごいィいいっ!♡❤❤!?!?おち!?おちんちん感じすぎちゃってるゥウウッ!!!んへぇェエええん おっほおオオオオオオオはぁあああんっ! は、激しいですわっ! そんな激しいの操もまだのわたくしにぃぃいいいい!!!♡♡♡❤❤❤」


場所は変わり、拠点の一室。

部屋の真ん中には布団が敷かれており、そこに仰向けになっているのは裸になってチンポ丸出しとなったアンジェリカ。

彼女のそんなイチモツが、メイド服のままのリーネットが顔を突っ込んで、ウマのような伸びた顔でしゃぶりにしゃぶり、強烈バキュームでアンジェリカに初フェラをお見舞いしていた。


「じゅぼぼぼぼぼぉぉ~~~~‼‼‼‼じゅぞぞぞぞ~~~゛゛ れろぉおおお~~チュパッチュッパァ~!!! もっほッぜんひふせんひひはらをほへへふらひゃい(もっと前立腺に力をいれてください)」


「んっ⁉♡お゛ぉっ♡おぉっへぇ♡なにをおっしゃっているのっかぁ゛‼‼?♡❤❤ 女性に前立腺とやらの筋肉なんへ きも っ ち ぃ ♡!?!?❤❤ わかりましぇんですのぉお❤❤❤ お゛ほぉおお!?!❤❤❤」


アンジェリカのちんぽを咥えたまま喋り続けるリーネットは、口から先走り汁が溢れ出て糸を引いて垂れ落ちるのも気にせず、喉奥まで吸い付くようにしゃぶる。


リーネットの性器をしゃぶる顔はなんともいつも通りで、感情が全く読み取れない美しい顔のまま…とは流石にならず、それだけチンコがもげそうなほどに吸引力を生み出すために頬を窄めてしまえば下品な顔である。

上目遣いだが、作業をこなすかのようにアンジェリカの反応を見ており、アンジェリカの方はリーネットの頭を押さえて顔を見られまいと抵抗しているが、レベル差もある上に、未知の快楽にそもそもチンコの血管と前立腺以外力が入らない・・・❤


リーネットの言う通り、アンジェリカは人生で初めて体験するご奉仕・・・それもチンポという昨日までなかった女性ではあじわえなかった器官からの感覚に適用する前にひょっとこフェラというチンコ喜ばせ全快テクニックに足腰がジタバタとあばれては早速―――――――――――――


「あ゛ッ♡♡♡ オ゛ッ♡ オ゛ッ♡ オ゛オオッッッ♡♡♡ んお゛ぉぉ♡♡♡何か゛❤❤ 何かでましゅの゛ぅう!?!♥♥♥ 何かでちゃいますのうぅうううっっ!!!!♥♥♥♥」


ドビュリュリュリュゥゥゥウ~~~~~~~!!!!!!!!!!!! ビュブブッピュッ!!!!!!!! ビュルルルルルルルッッッ!!!!!!❤❤❤❤


「!!! ゴク・・・ゴクッ・・・ふほひ、ふぁやいへふへ(少しはやいですね)」


アンジェリカの尿道が大きく開いてから瞬く間に口内にぶちまけて出てきた、彼女の記念すべき人生一回の外界放出子種汁をリーネットは一切躊躇なく飲んでいく。

射精したばかりの敏感になった敏感な亀頭部分を舌先で刺激されながらも、決して止めずに喉を鳴らして飲み込む。


「!?❤❤❤ ん゛ほっ!!?❤❤❤ お゛ッ! お゛ーッ!!?❤❤❤ ででりゅッ?! 出てるゥウウうっっ!!! わたくしのおきんたまから何かぁああああ❤❤❤ 何かおもらひして申し訳ございましぇン゛ン゛ン゛ン゛!!?!?❤❤❤」


アンジェリカの方は取り付けられたふたなりちんぽの身に、一体何が起こって、何がおチンポから漏らしているのかはわからない混乱状態で激しく足腰が電撃魔法浴びたかのように感電痙攣を起こし始める。


ベッドシーツを必死に掴んでしまうことは必然であり、黒目が真ん中によって唇を突き出してベロも外に犬のように垂らす貴族令嬢とは思えない卑俗な顔になっていた。


初めての射精は、アンジェリカにとっては初めてであるが、精液の量自体は多いようで、リーネットは一滴残らず飲み干す勢いで、頭を激しく上下して吸い上げる。

やがて口いっぱいに白い液体が広がり、それでもなお飲み込もうとしたが勢い余って鼻穴から逆流してくるほどに大量であった。


「ゴク・・・ゴク・・・ぷはッ」


「おほ!?」


ズボ‼‼っと勢いよく吸引口マンコから長いマラを頭を引いて抜くとともにスッポン音を響かせ、アンジェリカの肉の棒が勢いよくブルンッっと跳ねて唾液と精子を撒き散らしてからリーネットの顔に一旦当たってから定位置にガチガチのまま戻った。


「お゛・・・❤ お゛・・・ッ❤ や、やってしまいましたぁ❤ い、今の何なのですのぉ・・・わ、わたくしお漏らしをなさってしまったというのでふかぁ・・・❤」


まだ射精ではなく、漏らしたと思っているアンジェリカはだらんと脱力しきって息も絶え絶えである。


額は汗が垂れ流れ、汗が肌をまとわりつき、彼女のメスフェロモンは強烈にセックスの一環で分泌された良い匂いを撒き散らすのと同時に、リーネットの口から漏れ出た濁った外界初遠征の無駄死に子種の匂いもそのメスフェロモン臭をかき消すかのように、彼女の麗姿麗容の身から出たとは思えない強烈な汚物を撒き散らしていた。


リーネットは、とてもフェラをやった後とは思えないほど冷静に、無機質に精子で汚れたアンジェリカの竿を布で拭きとりながら指摘していく。


「アンジェリカ様、漏らしたとご自身でおしゃっていますが、間違いの方を指摘いただきますと今放出なされたのは尿ではございませんのでご心配なく。」


「っはぁ・・・❤ っはぁ・・・❤ お、お漏らしじゃないんですのぉ・・・」


天井一点見つめ状態のアンジェリカが、先ほど出したものと合わせて途端に激しくなった鼓動で乱れる吐息と共にそう答える。


「そうです。あれは男の潮吹きというものになります。俗にいう射精、女性を孕ませるときに行う動作で・・・」


「しゃ、射精!?今のが!? って、女性を孕ませる行動だってことくらいわかっていますわよ!」


「それはさておき」


「それはさておき!? わたくし女性なのに普通に射精したことをさておき!?」


股間を丁寧に拭いてくるもどかしい気持ちよさに、チンコは血管を張り巡らせてビクビクと動くが、リーネットはそれを手刀で川の魚を捕るかのように高速で掴んでは作業感強めに拭きながらつづける。


「アンジェリカ様の身体に移植した男性器もしっかり射精関連の機能は、今ので無事機能しました。

まずはおめでとうございます。」


「ありがとうございま・・・じゃなくてぇええっ!! 射精!? じゃ、じゃあ今のわたくしがリーネットの口内に出してしまったものは全て、わ、わた、わたくしの精子なんですの!?」


「? そうなりますが、何か問題が?」


アンジェリカの精子で汚れていたチンコを拭き終えたリーネットは、ポンポンとハンカチで仕上げて、メイド服を脱ぎ始めた。


「も、問題もなにもい、いまわたくしはリーネットの口内に精子を注いでしまったってことなんですのよ!? そ、その飲みこむ為のものではないのにですよ!?」


すっかりリーネット達人外たちと出会ってから板についてきたツッコミを言いながら、リーネットは淡々と服を脱いで褐色の肌を晒し、先ほどの精子がついた豊満な谷丘と、肌色のたいして目立っている何故か勃起している乳首と共に胸を出した。


「ご心配なく、精子はセックスの一環でも、飲まれることは普通の行為です。

その上、精子にはタンパク質と呼ばれる栄養分も豊潤に含まれております」


「そういう問題ではなくて、気持ちの問題を言ってるのですわ! って!?なんかさっき見た時より大きくなっているんですの!?」


ショーツもメイド服を完全に脱いだリーネットは、こちらも何故かチンポは血管が💢💢💢っとリーネットのデカマラよりはっきりと太く張りつめており、明らかにフル勃起していた・・・❤

先ほど外で見たときはそういえば・・あれだけ長くても勃起した状態じゃなかったなと思い出したアンジェリカは、なぜ無表情のリーネットが勃起しているのか、興奮・・・ではないと表情から思うが・・・恥ずかしそうに顔を反らした。


「別に減るものでもありませんので、むしろ私もアンジェリカ様の健康の為にも、どんどん出してください。

それがこの修行ですから」


「なんで平然と言っていられるんですかあなたは! と、というか何故平然と勃起をなさっているんですか・・・無表情なのに勃起とかリーネットの今の感情が全く理解できないのですが・・・」


「これはアンジェリカ様が私のザーメンを飲ませてくださったおかげで興奮したのです。」


興奮・・・そんな淡々と興奮していると言われても、信じられないアンジェリカ。

しかし、勃起している雄牡しい茶陽根を見ていると・・・ビクビク❤

なぜかアンジェリカはそれを見ると、自分の股間もリーネット同様に真似するように跳ねながら我慢汁を垂らし始めているが気づいていない。


「こ、興奮って・・・ですからその顔じゃ・・・」


「触ってみてください」


そう言って、リーネットはアンジェリカの手を自らのチンポに添えさせて触らせた。


「ホォオエッ!?」


いきなり触れた肉棒の熱感と硬さ、そして自分と同等か少し方向性の違うクラスの太さと長さに目を白黒させてしまう。


「え、えーと・・・は、恥ずかしいので触らせないでくださいですわ!? た、確かに逞しくて硬くて・・・❤あ、あ熱くて非常に雄のあれではありますが、このしゅ、修行は私の精力を鍛えるのであって、万に一つもリーネットのこの凛々しい男性器を触る必要はございませんわよね!?」


顔真っ赤で言い訳をしながら慌てて手を離すアンジェリカ。

だが、その手は未だに熱く硬いリーネットのモノを握っており、無意識にそのまま上下に動かしたり、擦ったり弄っていた。


「そうですね。これは必要ないことですが、一応。 それでは、アンジェリカ様の射精機能が正常だということを確認したので、次の射精修行に移行致しましょう」


「も、もうですの!? ま、待ってください! い、今さっきのが射精なのも知ったのでさえパニックですし、そ、それに何だか身体も怠いですし!」


裸になったハーフダークエルフらしさを肌に移した褐色のグラマラスな身体を、そのままアンジェリカに対して背中を向けて壁を突いて、彼女の顔を見ながらデカいケツの尻タブを鷲掴みにする。

拡がる左右の尻肉、そして開門するのは赤よりも乳首同様に珊瑚色の菊門・・・っと、その下にセットで開いたフクシャピンクな薄めのメスだと証明するビラ穴❤


更に、そんな女性器と直結するように、先天性だと証明するようにそこから重力に従って床方面に垂れ込んだずっしりと重さを積もったアンジェリカよりデカい子種袋の二つと、勃起でガチガチながらもケツを突き出した姿勢のおかげでやや地面へ向いているズル剥けチンポに、アンジェリカは途端に鼓動が早まって唾を何度も飲みこんで視線が外れない。


「アンジェリカ様、この修行は私が昔行ったとき、師は多種多様な手段で私のモチベーションを保つため、様々な方法で射精を施したからこそマンネリ化せずに継続することができました。 その中で、私が最もモチベーションが保てていたのがこちらです」


尻タブを広げて肛門と2つの性器全快で見える。デカ尻をふりふりと揺らしてアピールすると、アンジェリカは唾を飲みこみつつ釘付けとなって見ていた。


「こちらの穴に、挿入してもらうことで私はより効率よく射精に至ることができました。

ですのでそれを、私が恩師と同じようにアンジェリカ様が私に全く同じこと――――――――――――実行してもらいます。」


続きの1万文字アンジェリカ視点は、ふたなりのアニメ&ゲームタイトル130投稿を超えると投稿と共に楽しめます。

→ https://ochin.fanbox.cc/posts/8447059


※新米オッサン冒険者の他に楽しめるタイトルの一部の名前だけ紹介(もっとありますが多すぎる)と、一覧URL

「SA〇複数」「原 神」『ありふれた職〇で世界最強複数』『化〇語』『インフィニッ〇ストラトス複数』『俺ガ〇ル』『はたらく〇王さま』『ハイスクール D〇D』『学園黙示〇HOTD』『僕は友達〇少ない』『』『彼女お借〇します』『ゴッド〇ーター』『マ〇ン姫』『陰の実〇者』 一覧URL → https://www.pixiv.net/users/65091860/novels



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