※あらすじはありますが、前回のを読んだほうが熟女×ふたなりのエロスを楽しめます。
前編 → https://ochin.fanbox.cc/posts/7879264
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前回、久方ぶりにあった盟友である火影の里元五代目火影綱手と霧隠れの里で再開した、元五代目水影であり照美メイ。
彼女たちが再開をしたのは、ラーメン屋台で歳が老いていくだけでまだ若い身体を努力で実にしているメイがやけ酒をしながら愚痴っているところに、偶然火影を引退して世界中を飛び回っている綱手がたまたま居合わせたところから始まる。
そこで昔話に花を咲かせつつ酒を酌み交わすことになり、酒が進んだところで話はふたなりである彼女たちの、熟女になっていくとともに進む自慢の股間が不能とは言わないまでも、調子がいい日で勃起率70~80%だったり、ふたなりの女性である以上は未だに衰えを感じない性欲為に必要なセンズリがなかなか射精までに至る時間が悪い話や・・・
そもそも簡単に勃ちずくなってきているなど、全盛期のふたなりチンポに懐かしむ熟女同士で酒を飲んだときによくある話題から始まり、そこから話が発展していき・・・気づけば、メイの家で酒をさらに嗜んで・・・
ふたなりの熟女として女に飢えていた綱手が、本番なしでメイに一晩、セックスしないかということベッドをともにすることになった。
高級娼婦しか経験がないメイにとって、プライベートではまだ挿入した&挿入されたことない童貞処女ということもあり、その夜は同性関係なく、あんなけしからん巨乳である自分以上のデカ乳、デカ尻、火影に相応しい巨根を持った綱手が相手だったことはチンポが最高にギンッギンとなった一生の記憶となった。
最後には、二人はセックスのピロートークで、笑いながら私のテクで骨抜きにされていただの煽り合い・・・きづけば綱手が霧隠れに滞在する一週間の間には本番の約束を取り付けるほどにまで至ったのだった。
◇
「ん・・・ん~~~・・・・」
曇りが一年のほとんどを占める霧隠れにしては珍しく、朝日が窓から差し込んでいる目覚めの朝。
「んん~~~・・・朝ぁ・・・?」
メイは、疲労困憊を感じさせる重たい身体を動かして、二の腕で寝起きでぼやける視界の目をゴシゴシと軽くこする。
朝日の日光が窓から、瞼の上に眩しい光で意識を覚醒させる。
「ふわぁ・・・」
それでも意識がまだ放浪とする彼女は、怠いながらにベッドシーツで覆われていた状態を起こして窓の方を見る。
「・・・いい朝ね・・・」
その動作でベッドシーツが上半身から滑り落ち、彼女の木の葉隠れの術をしていた水のように流れる柔らかさを持ちながら、重厚な大きさを誇るセックスシンボルの爆乳がぷるんっと揺れ、努力の末にさくらんぼの色を保てている大きな乳輪と共に揺れながら朝日を見た。
そうして、体を支えるために、マットの右の方に手首を置いたメイ。
「ん・・・っ 」
ムニュ♡
手を置いた箇所は、とてもベッドとは比較にならない柔らかさであり、置いた手の指がそこに沈み込むように、いや、吸い込まれて同時にあたたかい感覚をメイに伝えた。
「あら・・・?」
ムニュ♡
「んん・・・♡ なんだぁ・・・まだぁ・・・朝だ、ぞぉ・・・もう・・・やる気・・・かぁ・・・」
「! って・・・そうだったわ・・・わ、私ったら・・・」
その感覚を確かめるように手を握りしめていると、手に帰ってくるしなやかさを保持しつつも弾力が帰ってきていた正体は、隣でベッドシーツ越しに自分以上に豊満な乳肉を自分に揉まれてしまっていた寝ていた元五大目火影、綱手だった。
胸をもまれた綱手は、眠そうに仰向けのまま目を閉じており、まだ寝ているのか寝ぼけているのかは見分けがつかない。
(そ、そうだったわ・・・! わ、私・・・昨夜は綱手と一夜を・・・これをみても信じられないわね・・・)
4〇歳になっても、毎日寝起きは一人であった独身のメイにとっては考えられない状況であるが、昨晩のことを思い出してみれば確かに自分は綱手とセックスをしたことを思い出す。
最高な一夜であり、綱手と本番なしとはいえ、性器をお互い快楽の限り貪った証拠は、自分と隣で裸体で寝ている綱手を見れば一目瞭然であった。
しかし、昨日の出来事が証拠として横にあっても尚、メイは自分の隣に全裸で眠る綱手を改めて見ても信じられなかった。
何度も互いにイキ果て、最後はやはり年齢の事もあって、もっとヤりたかったが、股間に力が入らず、二人でベッドに倒れ込んだのだが、それから先の記憶が曖昧になっている。恐らく、疲れによる睡魔に負けてしまい、泥のように眠ってしまったのだろうということは容易に想像ができた。
「・・・起きているの? 綱手?」
「・・・・もう、ちんほがぁ、勃たんぉぞ・・・・だがぁ・・・わたひはぁ・・・ま、まだまだぁ・・・ヤれるぅ・・・」
声をかけてみたが、何やら、まだ夢の中か、チンポが勃つか否かの話をしているようで、呂律が全く回っていないようだった。
「・・・ふぅ~ん・・・♡」
メイは、その綱手を見て口角が上がった。
昔から、誰か隣で一夜を共に明かした相手がいる状態でやってみたかったことがある。
「・・どうなっても、知らないわよ・・・? 綱手♡・・・」
「・・・んむぅ・・・やっぱりぃ・・・チンコぉ・・・勃たんん・・・」
それをできるか確認するべく、メイは水影時代さながらの気配殺しのまま、そっと寝ている綱手の上に忍び込む。
「❤ あらぁ、夢の方はそうでも、現実の方は凄いわねぇ?」
「んんん・・・めいぃ・・・わたひはぁ・・・もう・・・射精ないぃぞぉ・・・・」
綱手はそう寝言を言っているが、メイが忍び込んだのは彼女の股間が位置する下半身・・・そう、ふたなりチンポのある位置。
そこもベッドシーツで覆われているが・・・
「すっごい・・・♡ どこが射精ない、よ♡ 年甲斐もなく、朝でこれはどう説明するのかしら?♡♡」
ベッドシーツには、普通の女性ならないはずのヵ所に膨らみが♡
それも、男でも到底再現できない、山の如く突っ張ったシーツを押しあげてビクビクビクゥッ♡と痙攣している様子が確認できていた♡
シーツを動かすそれは、まるで生き物が中に潜んでいるかの如く、元気に動いており、それを見ていたメイの昨夜でまだ元気は完全に復活するのには足りないチンポを半勃起にするには充分な興奮を引き立ててくる。
「ふふ♡ これは・・・私も久方ぶりに自分のでもみることが叶わなくなってきた、朝勃ち・・・かしらね?
シーツが邪魔ってばかりに、あなたのコレ・・・苦しそうに、我慢汁を私のベッドのシーツに染み込ませちゃってるのだけれど?」
ツン♡
「ん・・・♡」
夢の世界の綱手は、チンポだけ先に目覚めてその感覚に甘い声を漏らす。
メイは、突っ張っている山のてっぺん、まるで山に雪が積もって色違いに見えるようになっている、シーツに我慢汁であろう汁がしみ込んで天井だけ色が違うそこを指の腹で優しく触れる。すると、ピクンッ♡と小さく動いた後に、また大人しくなったように見えたが、実際はピクッピクッと断続的に震えていて、チンポがメイに感じているという証を見せていた。
勝手に入る匂いを嗅いでいるだけで、メイは自分の何とか半勃ち状態でまだしなやかな長くてぶっとい竿を軽く扱きながらも、綱手の綱手を朝勃ちしてずっと定期的にシーツを押し退けるソコを見て楽しむ♡
「ふふっ♡ 可愛いわね? もうこんなにガチガチになっちゃって、苦しそうで可哀想だわ・・・♡
しかし、昨夜あれだけキンタマの中身出しておきながら、しかも私より高齢なのによくこんな朝立ちが出来るものだわ・・・私が隣にいたから勃ってくれた・・・なら嬉しいけれど♡」
メイは、シーツを退かすことなく、綱手のイチモツをシーツ事、右手でまず優しく包み込むようにギュ♡っと握りしめると、上下にゆっくりと擦っていく。
「んっ・・・・むぅ・・・♡」
「あら、起きないと、このままあなたの息子、独身のおばさんがいじめちゃうわよー?」
最終確認のつもりで言っても、帰ってくるのは漏れるような女の声だったので、メイは楽しそうに頬を染めながらシコシコと一定リズムで気持ちよくしていく。
「んんっ♡ くぅ・・・♡♡♡」
「あーら♡ 残念、チンポが本体より先に起きたみたいだから、先に起きたおチンポ様にはご褒美をあげるわね、綱手?」
メイは自身の左手で根元を握って固定。
そうすることで、しっかりシーツがチンポの形に添うように張りつめて、竿の勇ましい全体像がシルエットとして浮き彫りになって、巨根たる長さを証明する姿になった♡
「あぁ、ほんっとデッカイ♡ こっちも・・・♡」
同じことを行い、袋の方に。
張りつめたシーツは、今度は綱手の遺伝子を、未来の命を貯蔵する睾丸の二つの丸いシルエットが皺の引っ張られる演出で浮き彫りに♡
シーツの上からでも突けば、まるで熟れた果実のようにたっぷりとした重みを持ち、その柔らかな感触が手のひらにしっとりと伝わるキンタマは未だに張りに張っているでっぷりキンタマだ♡
「も~っと、苛めちゃうわ・・・」
シーツで窮屈に張ったおかげでより刺激が伝わるようになった竿を、今度は両手でシコシコと、井戸のバケツ水を引っ張り上げるように上下運動を繰り返して楽しむ。
「くぅ・・・・ぅ♡・・・」
「ギンギン・・・♡ 手が火傷しそうなくらいだわ・・・シーツ捲って生で見たいわぁ♡」
瞬間、ビクン!!!♡♡ と一際強く跳ねたかと思うと、今度は小刻みに震えだした。
綱手の身体が跳ねているので、それに合わせて亀頭の先からは先走り汁がビュルルルウウッ♡ビュクビュクッ♡と吹き出てシーツを濡らしていく。
「ん・・っんん・・・・め~~~・・・いっ・・・♡ 漏ら・・・すぅ・・・」
「あんっ♡ 夢の中では先にビュッビュって・・・お漏らししてるみたいね・・・?♡ もうすぐ夢のお漏らしが、現実でもお漏らししちゃうかもしれないけれど、寝たままでいいのかしら」
シコ♡シコ♡シコッ♡シココスッ♡♡
「ほらほら・・・♡ おちんぽ様の方ももーっと起きてきて、私に気持ちいいとこ擦られてるみたいよぉ?♡」
「ぐぅぅ・・・♡・・・ぉ・・イ・・・ィ・♡ きも・・・ち・・・ぃ・・・♡」
綱手の口から甘い声が漏れ始めてきた頃合を見計らい、メイの手の動きは加速する。
擦れば擦るだけ反応する鈴口から、溢れ出すカウパー腺液によってシーツに染み幅を増やし、潤滑油の役割をする様は滑りが良くなっていき、その手つきは一層激しさを増すばかりだ。
「スンスン・・・♡ スゥーーーハァ・・・♡♡」
その汁が染み渡れば染みわたるだけ、綱手の身体の匂いが増していき、嗅ぎつけた雌犬の様に発情してしまった、ここでいうメス犬に該当するアラサーであるメイにとって、鼻腔いっぱいに広がった濃厚な牝の香りはもはや媚薬も同然なのだ♡
「スゥーーっはぁ~~♡ なんて雄臭い匂いなのぉ♡ これだけで妊娠しちゃいそうだわ・・・♡ それに・・・すんすんっ♡ クンカクンカーーッ♡」
シコシコシコ♡ シコシコシコ♡
目を閉じて、香りのテイスティングをするように身体全体で綱手の朝から精子臭いイチモツをデザートにして堪能する。
シーツ一枚隔てた先にある、綱手の肉棒は、すでにパンパンに膨れ上がり、今にも破裂しそうな勢いを感じさせるほど熱く滾っており、脈動しながら尿道の奥から湧き出る粘ついた液体を垂らし続ける様は、いつまでも嚙み締めれる永遠の最後の晩餐状態。
メイはチンポをシゴクことに夢中で気づいていないが、自分自身のいつの間にか血流を大量にポンプし続けていた青筋張った血管、綱手と同等の影クラスの巨根を綱手の足に擦りつけて疑似交尾をして刺激を追い求めながら扱いては繰り返す。
シーツの下に隠れたままの綱手のその先端に顔を近づけてみると、布越しからでもわかるほどの強烈な匂いが漂ってきて、それを更に出させるように、メイは激しく脈を打ち始めてそろそろだと悟った朝一番の一番搾りを待ち構えるように口をあんぐり開けて、シーツ越しに出るのを舌を垂らして待ち望み・・・
「っぅ゛・・・♡ うぉ゛ッ・・・ ―――――――――――な、なんだ!? んな!? め、メイこれは何事なぉ゛!?♡」
流石に射精寸前のチンポが本体に起きろと命じたのか、寝ていた綱手が自分の下半身を見ると、シーツ事己の朝からチャクラ漲る朝勃ちマラをしこたま責められていた。
「やっと目を覚ましたの綱手? 朝から勃っていて辛そうだったから、先にこっちに挨拶してるわ。 さ、イケ、イキなさい!♡」
「んっぐぉ゛?!❤ な、何がどうなって、んっうぉ゛!♡♡♡」
目を覚ませば、それをやっていたのは昨夜セックスを行っていた、片目を覆い隠すケアが行き届いた長く美しい髪と美人ほくろ、胸のデカさが特徴である妖艶な美魔女美女、メイであった。
「ズゾゾッゾゾ!!!」
「っぐぉおおおおお!!!?♡♡♡!?」
寝起きでまだ頭が回らない中で、寝起きで朝のディナーよりも幸福をチンポが襲い、それは整った彫刻のような美しい顔が台無しになるほどの頬ばりシーツ事チンポを口でバキューム全快のフェラで射精まで一直線へと誘う行為を始めるメイの姿に驚きながらも、絶頂へのカウントダウンが始まる。
「ぢゅぱじゅるるるる~~~!!!」
「~~~~ッッッ!!!!??!?♡♡♡♡!???ま、待て゛! ご、ごの゛まま゛射精゛ま゛う゛ぞぉ゛!?♡ぐ、―――――――――――――――――ダメだぁあああああ!!!!??♡!!!」
びゅぐっ!! どぷっどっぷぅっ!!♡♡ぶびょっっ~~~~~~~~~~~~っっっ!!!!!!
「ふぼッ♡♡!♡」
「ヌぉ゛~~~~~~~~~~~ッッッ!!!!!!!!!」
その瞬間、綱手は全身を硬直させつつ腰を突き上げるようにして仰け反りながら盛大に朝一搾りの、超濃厚超新鮮な無数の子種ジャクシが知るシルク生地に包まれた純白の生地の中に、ドロドロネバネバザーメンまみれになりながら大量に噴出させた。
「ゴク・・・♡ ゴク・・・♡」
余りの精子の量は、シルクのベッドシーツが吸いきれないものであり、生地から貫通してシーツ事しゃぶっていたメイの口にろ過した精子が口内へいきわたり、メイはむしろ口内というなの玄関に招き入れて、奥の喉にザーメンを通らせようとする。
(んん・・・♡ なんて濃いの・・・♡ 綱手ったら、朝勃ちするほど勢力が回復するだけかと思えば、どうやらキンタマもしっかりちょっとの睡眠で子種をしっかり溜めこんで・・・ドスケベチンポだこと♡ これ全部飲んだら確実に胃もたれ起こしてしまうわね・・・♡)
そんな感想を抱きつつも、今はそれよりも口の中いっぱいに広がるザーメンに夢中になっていたため、ごくごく♡と喉を鳴らして、喉を通り食道を伝って胃袋の中へと落ちていく精子たちの味を堪能した。
やがて全て飲み干せたところでようやく顔を上げ、ちゅぽぉっ♡と音を立てて引き抜く。
「ぷはっ♡ あーっすごい量ね?」
「っはぁ・・・゛! っはぁ・・・゛! こ、これは一体どういうっ…どういうっ♡ じょ、じょうきょう、だ・・・?」
何も分からない状態で、射精で股が燃え上がりそうなほどに精子で濡れたシーツは寝起きに漏らしたかのような感覚に綱手は、口周りの精子を舌なめずりで艶めかしく処理しているメイに問う。
「ふふ、見て分からない童貞さんじゃないでしょう? あぁ、そういえば言ってなかったわね。 おはよう。
先に起きたら、あなたのシーツが浮き上がっていたから、朝勃ちしていたあなたのイチモツにちょっとおはようの挨拶をしてあげただけじゃない? 嫌だったかしら?」
笑いながら問いかけるメイは、まるで若き女性のようだ。
綱手は、今の年齢には寝起きの一発は呼吸に応えたのか、肩を上下させながら少しだけ呆れつつも苦笑しながら答えた。
「はぁっ、はぁっ・・・・♡ ま、嫌なわけがないだろう・・・なんせ、寝起きに絶世級の美女からのモーニングコールを受けられるんだ。
夢かと思ったくらいだ・・・♡」
「あら、夢じゃなくて、紛れもなく現実よ。ね?」
シーツを綱手の股間から捲りだしたメイ。
ムワァ・・・♡
「ね?」
「っふ、みたいだな・・・」
捲ったと同時に、むわっと香ってきた蒸れた汗の匂いと精液独特の香りが混ざり合ったフェロモン臭と共に、湯気が出てしまいそうな勢いで熱々の湯気が立ち込めてくる。
その熱気に当てられてか、綱手の萎え始めていたはずの半立ち状態だったモノもまた完全に隆起し始める。
「ふふっ、じゃあ次はちゃんと起きている時にしてあげるわ。
それとももうイッちゃったことだし、ここは休憩にする?」
「・・・ふん。冗談だろ?ここまでやっておいて中断なんてできるか。 ババアだからと、私の精力は今日は調子がいいみたいなのでな。
このままもう一発、メイに頼もうか?」
「うふふ、いいわよ? その代わり、あとで私のもお願いね?」
「まかせろ」
お互いに不敵な笑みを浮かべた二人は、若人のようにお互いの男性器から朝搾りをしたことによってまた一気に活力を取り戻し始めたペニスをそれぞれ相手に向けた状態で再びベッドに横になったのだった。
◇
正午に差し掛かる頃。
「霧隠れの里も発展してきているな・・・」
いつも着ている蒼色のドレスを一歩一歩、肉付きのいいムッチリとした足でなびかせ、谷間もぷるんぷるんと乳を揺らしながら綱手の横を歩いていた。
「でしょう? 木の葉隠れの里にうちも触発されてね。 様々な飲食店、娯楽施設、医療技術に開発環境とか色々と頑張ってるのよ」
お互いあの後、しっかり帳尻合わせの二発をキンタマから就寝時に回復したウチの精子を出した二人は、流石に股間に来たので、軽く朝食を食べて雑談の後に、メイが故郷を案内してくれるということで、こうして二人で歩いていた。
「ほう、ウチの里とは方針が違うな。 む? なんだ、あの区域は?」
「あそこはネオン街よ。娯楽に特化してて、スポーツとか、プラザプール施設ね。」
「プール・・・」
「・・ふふ、いってみる? いいお年下熟女同士でプール、逆に邪道で面白そうじゃない? 水着もお土産で買いましょうよ」
「ほ~う・・・悪くないじゃないか。
そうだな、せっかくだし行ってみるか」
メイの提案に乗った綱手は、そのままメイの後についていった。
続きの1万3千文字のプール編+本番シーンは130のふたなり投稿を超えるアニメ&ゲームタイトルと投稿と共に楽しめます。
→ https://ochin.fanbox.cc/posts/8560364
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