※こちらはふたなりアルベドの需要とナーベラルガンマと言えば蔑み罵倒、ふたなり×SMの需要を満たす為の投稿のサンプルとなっていまして(まるまる前座1シーンあります)、本文の最後からURL張ってありますので是非。
◇
豚に真珠。
それは豚に対して真珠を贈っても、勝ちがわからない為になんの役にも立たないということわざだ。
しかし、それは何も豚に限った話ではない。
「なんだ・・・これは?」
「おぉ、お客様お目が高いですな。そちらは最近仕入れた大変希少価値の高い品となっております」
王国のとある貴族の男は、引き寄せられるように偶然立ち寄った骨董品店にて、珍しい品を見つけた。
「こちらの商品なんですが・・・希少品では、ございますが、如何せん使い方は証明されていません。噂では、何でも思った通りのことが叶うとかなんとか・・・」
「ほう・・・つまり、値段は高いが使い方が分からず、使えれば夢がかなうようなものか・・・」
「そうなりますな。一応、鑑定士に送ったところ、紛れもなく古の神の時代の物となっております」
「・・・なるほど、では是非譲ってくれ。いくらだ?」
男の提示した額は相当な金額ではあったが、彼は二つ返事で了承する。
何故なら自分は、恵まれた神に選ばれし、天に祝福されし者だと、そう自称しているのだから・・・きっとこの選ばれ子人間にしか発動できない魔道具も使いこなせるはずだと・・・。
(ふふ・・・さてさて、一体どんな女が良いだろうか?)
男が店員より品物を受け取ると同時に、ふとそんな考えが思い浮かぶ。
何でも叶う魔道具、発動できれば使うのは一人の女しかない。
そう、男は最近熱中していた女がいた。
アインズ・ウール・ゴウン魔導国のアルベドなる、自分ではお目にかかるだけが立場上限界だった交流パーティにて一目惚れした。
純白の美しいドレスは、彼女が魔族だろうが衣類の品を落とさないどころかむしろ引き上げるような絶世の美貌。
漆黒の髪は見る者を吸い込むような魅力を持ち、黄金の瞳は人間は無さない形をしているがそれすら魔性の輝きを持っていた。
豊満な胸も人間では稀すぎるクラスの歩けば揺れる卑猥な豊満すぎる肉、それを引き立たせるくびれた腰、ドレスのスカートから時折見える太ももとすらりと伸びる白い脚線美。
そんな完璧とも言える肉体を持つ彼女だが、魔族ということもあって角は彼女がサキュバスだということは伺えど、深淵の翼はまるで天位の高い天使の羽のような色の反した神秘的なものを感じる。
「っふふふ・・・アルベドよ・・・私色の女にしてやるのだ。 そう・・・両性具有の女にな!」
男は、貴族らしく・・・拗れた性癖の男であった・・・その魔道具が、ワールドアイテムだとすら知らず。
「絶世の美女に! 男のグロテスクなモノ! 男よりも子孫繁栄に優れたサイズならばなおさらよし! グラマラスな女性的な身体であればこそその差が股間にクルと言うものよ・・・くくくく、くくくっハハハハ!」
男は周りの目を気にせず、高笑いしながら魔道具を持ち歩くのだった。
◇
「や、やったぞ・・・!? こ、これはついに!?」
魔道具を買ってから実に一ヶ月、本当に道具はどう発動すれば分からなかった。
しかし、男は何度も起動を試みても言われていた通り魔道具は起動しなかった。
が・・・ついに、館の庭に寝ころびながら弄っていると、スンともしなかった魔道具が光り出した。
「・・・な、なんだ・・・これは・・・・」
光が収まると、男の前に浮かんだのは謎の光の画面とでもいえばいいのか・・・プレイヤーが見れば、ウィンドウのUIというところだ。
だが、男はこの世界の住民なので、そんなことは知らないわけだが・・・
「な、何? まずは相手を思い浮かべろ・・・だ? ほ、ほう・・・どうやら、あの店主の言っていたことは本当のようだ・・・ならばここは当然・・・」
アインズ・ウール・ゴウン魔導国のあの天使すらより美しいと思ったアルベドを思い浮かべるに限る。
アルベドを思い浮かべた・・・
「・・・な、なんだぁ、これは? あ、アルベドの・・・設定・・・?」
何やらアルベドの設定と書かれた項目にはまるで、神が彼女がどんな性格で、どんな容姿か、全て設定できるかのような説明が彼の前に書かれていた。
「お、おおおおおお!! これはつまり・・・ここでアルベドの全てをかえられるというのか!? これは! これは正に神の権能ではないか!!」
そうして彼が興奮していると、さらに文字が表示された。
《対象の設定を変えられます。設定を変えられた本人は、自覚のないままそれが元の設定であったように存在し続けます。
※一度設定を変えると、このアイテムは再度収納され、再度使用できます》
そこには複数人の名前が現れており、選択可能のようだ。
「ふ、くくく・・・やはりこの魔道具は本物だったか・・・なるほど・・・ならば・・・! ・・・『アルベドは、男が泣いて逃げを請うほどの、自信を喪失させるほどのイチモツを持ち合わせる両性具有の絶世の美女であり・・・性的興奮対象は・・・』あとは・・・やはり性欲盛んなのは前提として・・・絶対に彼女は高圧的な素敵な女性だろうから・・以外にも蔑まれるのが好みのようなのがお似合いか・・・?」
アルベドは、知らぬ所で身体から色々男に変えられていく・・・
ワールドアイテムという、世界的に見ても、歴史的に見ても幻レベルの物を阿呆なことに使っていった。
こんな変態的な設定に変えるのではなく、賢い頭があれば、アルベドを彼の物とすればよかったところを・・・彼は思いつかなかったのだ・・・
◇
「? 今何か違和感が・・・っとそんなことよりも・・・『バイコーンは・・・処女は乗ることを嫌う・・・故に、騎乗者が潔白な身体では騎乗を許さない気難しい生き物である・・・』 っはぁ・・・どうすればいいのかしら」
ナザリック地下大墳墓守護者統括のアルベドは、ドレスが盛り上がったか・・・『いつものことのはずなのに・・変ね』と思いながらそのまま思考に戻ると、珍しく悩んでいた。
というのも、折角使用できる強力な召喚獣、バイコーンに乗れなかったのだ。
処女では乗れない・・・淫を好むサキュバスであるはずのアルベド・・・しかし、処女は絶対に捨てられない命と同レベルの大事なもの・・・
どうすればいいのかと悩んでいると、ある文章が目に入った。
「『両性具有の騎乗者である場合も童貞も同様である。バイコーンは童貞を嫌い、乗らせることはない。
しかし、騎乗者が非童貞であるならば、バイコーンは例え騎乗者が処女であっても騎乗が可能となる』
・・・これだわ!?」
この情報には目から鱗で、アルベドは立ち上がって歓喜した。
問題が解決できる。
「そうよ・・・これなら私は何も処女を散らさなくてもいいじゃない・・・! 私は、『ふたなり』だから童貞だけ捨てればバイコーンに乗れるのよ! 」
それならば、話は早い。
「問題は・・・童貞を誰で捨てるか・・・ね。 私のタイプは胸が大きくて・・・クールビューティで・・美白で仕事がしっかりできるように見えて基本不器用な美女で・・・」
アルベドは、何故か同性の女性がタイプなどと言いながら、その条件に当てはまるナザリックの女性を選ぶのだった。
◇
「失礼します。アルベド様」
「いらっしゃい、ナーベラル・ガンマ。 そこに座って頂戴」
彼女が呼んだのは、戦闘メイド集団、『プレアデス』の一員であるナーベラル・ガンマ。
アルベドと同じ黒い髪だが、黒の中にある青碧い艶は彼女の長髪の美しさを際立たせている。
ポニーテールにまとめられた髪は、彼女のクールビューティな雰囲気から可憐さも表現する。
整った顔は綺麗に整っており、美人系だ。
キリッとした瞳に、潤んだ唇・・・エロティックな雰囲気を感じさせれる。
メイド服の上からでも分かるグラマラスな身体は、男を魅了する為にあるようなものだ。
大きな胸ははちきれんばかりであり、それでいてしっかりとクビレのある腰つき。
スラリと伸びた足は、女性的なふくよかな足であることでより安産型の尻を際立たせる。
完璧なプロポーションであると言っても過言ではないだろう。
(・・・あら・・・ナーベラル・ガンマって・・・こんなに私好みの容姿だったの? あら? そもそも同性を私は・・・あぁ、それより、なんて性的趣向のど真ん中を射抜く容姿をしているのかしら!素晴らしいわ!)
完全に自分の性癖を完全に理解しきっていたからこそ、ここまで完璧に揃ったナーベラル・ガンマを今までなぜ、彼女を直属の者にしなかったのか・・・
そんな疑問はまあいいだろう、兎に角自分は今ここで彼女を選んだのだと納得するアルベド。
「アルベド様、私などをおよび下さり、至極感激にございます。」
「そこまで畏まらなくていいわ。」
「了解いたしました。」
「ナーベラル・ガンマ、今日より私の秘書をやってもらうわ」
「秘書にございますか?」
「ええ、いいわね?」
「っは。 至高の恩方が創り出されたアルベド様の命は、我々プレアデスには問答無用で従うべき高貴な存在にございます。
プレアデスが一人、ナーベラル・ガンマ、今よりアルベド様の秘書として働かせていただきます」
「いい忠誠心ね。 それじゃ、今日から私の手足となりなさい」
「はい。アルベド様に全身全霊、使えさせていただきます」
◇
そしてその日の夜。
王国関連の書類を処理し終えたアルベドは、書類を立てにして、トントンを整えながら隣に立っていたナーベラル・ガンマに言った。
「一ついいかしら、ナーベラル・ガンマ? 一つ聞きたいことがあるのだけれど、あなたは性経験のほどは?」
「? 性経験の有無・・・でございますか?」
「ええ、そうよ。 それで、どうかしら?」
何故、秘書に任命した彼女が隣で突っ立ているだけなのかと言えば、仕事がやることなすこと出来なかったポンコツだったからに他ならない。
「それはまだ、ございません。 プレアデスの戦闘メイドとして生まれてから、戦闘以外の事の経験はほとんど無いとしか言いようがありません」
「・・・そう・・・ふふ」
アルベドはそれを聞いて、ナーベラル・ガンマから死角である、椅子を引いて机の下に隠れている豪華な美しいドレスには生き物が潜んだかのように、ビク・・・ビク・・・と元気よく何かが動いて、収まって、つぎの跳ね具合は大きくなったりを繰り返し出した。
彼女の手は机の上にあるのだから、女性であるならば生き物が潜んでもいない限りは動くはずのないドレスのヵ所なのにだ。
それが動いてから、アルベドは同時のタイミングで口角が上がった。
「そう・・・経験がない・・・丁度良いわ。
それなら今夜、さっそく私の秘書として、私の夜伽を頼めるかしら?」
「・・・・・よ、夜伽・・・ですか?身に余る光栄なのですが、あ、アルベド様の夜伽は恐れ多く・・・!」
常にクールで不愛想気味な顔をたもつナーベラル・ガンマは、畏れ多い存在のアルベドの夜伽と言う言葉には流石にポーカーフェイスが崩れ去った。
その表情は羞恥に顔を赤らめている姿は年頃の女の子のような、若い故に性的な話題に免疫がないかのような可憐な反応にはギャップがあり・・・ますますアルベドは思った。
(あぁ❤ すごい、すごいわ♡ 本当に今まで何で私は、なぜこれほどの逸材を秘書にしなかったのかしら? 可笑しいわね、私は以前から・・・同性も性的対象だった・・・はずよね?
それならばなぜ、ナーベラル・ガンマほどの好みすぎる美女を口説かず、ほとんど面識すら持とうとしていなかったのかしら? いえ、今はそれよりも・・・)
アルベドは自分に何かモヤっとする解せない感覚を忘れ、今はそれよりナーベラル・ガンマが夜伽をしてくれるかだ。
「いいのよ、経験がないことの方が、誰かに股を開いた子よりずっと価値があるもの・・・」
席から腰を上げて、ナーベラル・ガンマの前にたったアルベド・・・しかし、ナーベラル・ガンマは、アルベドのドレスを押し上げて逆三角形を張っている箇所を見て、恐らく人生で一番ポーカーフェイスが崩れた。
「え・・・あ、アルベ・・・ド・・・様? そ、それは・・・? あ、アルベド様は私と同じく女性で・・・」
「そうよ、私はあなたと同じ女性よ? でも、これが何か分からないの?直接見なくても分からないかしら?」
「!? こ、これは・・・!」
そう言って彼女の手を取り、膨らんでいるドレスの部分に添わせた。
そこには、何か硬くて、ビクビクと動いているモノが、明確に手の平に形を伝えて来ていた・・・♡
ナーベラル・ガンマの認識では、アルベドと言えば、ナザリック地下墳墓で至高の恩方を総ていたアインズ様の次に立場も高く、立場の低い者ならナザリックでも目にかかれることがない同棲であっても凄絶ほどの感想を零す…『女性』というのが共通の認識であり・・・
今ドレス越しに触れているモノは、性経験がない戦闘以外なにもできないナーベラル・ガンマでもわかる。
「な、なぜアルベド様に・・・? じょ女性のはずじゃ・・・」
「? 何を言っているの? 私は女性でも、元からあるわ。 それより、私の夜伽を秘書としてこの後しなさい。 そして私の童貞を筆おろししてくれるかしら?」
「そ、それは・・・私には荷が重すぎます・・・! し、しかも童貞・・・なのですか? 筆おろしを私がするには畏れ多すぎて・・・!」
「・・・童貞で悪いかしら?」
「! め、滅相もございません! 童貞とは穢れなき神聖な人にございます!」
ゴゴゴ・・・っとどす黒いオーラがアルベドから放たれ、思わず後退りしてしまうナーベラル・ガンマ。
しかし、そのオーラは直ぐに霧散して・・・アルベドの表情は無表情に戻った。
「なら私の夜伽、頼めるわね?」
もう一歩歩き、腰のあたりで手を重ねているナーベラル・ガンマのその手に、テントの張っているドレス部分を当てながら最後の確認をした。
手に硬く、何かドレスの生地に染みた生暖かい感覚を感じながらナーベラル・ガンマは、畏れ多いとは思いながらも上の存在であるアルベドの指令に背筋をより正して答えた。
「っは! 承知いたしました。こ、これより、アルベド様の夜伽を務めさせて頂きます。」
「そう、それでいいの・・・それじゃ、この後、あなたは体を清めてから先に私の部屋にいってちょうだい。その後で私も身体を洗うわ。少し仕事が残っているから」
「全身全霊でお相手を務めていただきます!」
「それじゃ、また後で」
アルベドはそういうと、一歩を踏み出し、くねる腰の動きに合わせてドレスのテントが左右に揺れながら退出するのをナーベラル・ガンマは見届けた・・・
◇
【アルベド視点】
私は用事を素早く片付け、私の部屋に身を清めて先に行くよう命じた配下・・・秘書となったナーベラル・ガンマのいるはずの私の部屋の扉を開けた。
「お、お帰りなさいませ、アルベド様」
「ただいま、ナーベラル・ガンマ。」
入ってきた私をしっかり出迎えてくれたのは、私の麗しくも仕事ができない所が特徴的な部下の一人、ナーベラル・ガンマ。
私の命令通りに身体を清めてきたのだろう。
元々綺麗な黒髪は湿り気を帯びており、しっかりを洗い流し証拠に更に滑らかになってどんな小さな動作でも靡くほど滑らかになっている。
いつもは雪女のように白い肌は健康的に赤く火照っており、湯上り特有の色気を感じさせてきた。
普段よりも血行が良くなっているからか、それとも緊張しているせいか、頬は赤みを増し、言葉も落ち着いていて私同様に冷酷なことも厭わない女性のイメージが強いナーベラル・ガンマからは想像もできない程可愛い印象を受ける。
普段は表情の変化が少ないために、冷徹なイメージを与える鋭い目つきは、今だけはどこか小動物を思わせる可愛らしさがあった。
「ナーベラル・ガンマ、しっかり私のいった通りに身体を清めたようね」
「は、はい。 入念に、隅々まで洗いました・・・どこか・・・お気に召さない箇所はございますでしょうか・・・」
ナーベラル・ガンマは私に清めたたての身体を見せるように直立した。
彼女が来ているのは、当然いつものメイド服ではなく、彼女なりの夜伽で使いそうなイメージの肌に薄い生地だからこそ、ぴっちり張り付いてへその穴から腹筋の形、くびれの形全てが分かる碧みがかった深海色の黒のシルクの柔らかく軽く、薄い素材のナイトウェアドレス。
私同様とまではいかなくとも巨乳だとはいうのに十分な着やせしていたのであろう、実った湾曲線の二つの丘が大きすぎて、ドレスが落ちないための肩へひっかけている細いストラップは動いたら肩からずれてしまわないか期待させるような危うさを感じさせる。
下半身は、精々股部分を隠すだけであり、彼女の戦闘メイドに相応しい鍛えらえれていてもふくよかな太ももの肌を晒す短い丈で、その下からは露出させていないはずなのによりセクシーに感じさせる半透明で肌色が透けるガーターベルトが見える。
「いいえ、とても似合っているわよ・・・わざわざ言葉で確認しなくとも、わかるでしょ・・・」
「・・・ぁ」
そういって、私は彼女の視線を下に誘導させる。
そこには当然、私の盛り上がった形をこれでもかと下着を押し上げてドレス事盛り上がっていた白雪のテントがしっかりと彼女の視界に収まったことでしょう。
「期待しているわ。 股間の通りにね。 それじゃ、私も気を清めてくるから、あなたは私のベッドで待機して頂戴。」
「っは」
そう言って、ナーベラル・ガンマを待機させ、衣類も何も準備せずに私は脱衣所でドレスを脱ぎ捨てて裸になり、シャワーを浴びに行った。
シャワーヘッドから出る水が、冷たい自ら熱い水に変わり、身体が冷えて行く中で、心だけが熱く燃え滾っているのを感じる。
「ふふ、ふふふ、うふふふふふふ♡」
思わず笑みがこぼれてしまう。
これから行うであろうことを想像するだけで・・・
「勃起が収まらない・・・♡ ん・・・? 何だか、初めて自分の股間を見ているような感情が・・・ っはぁ・・・今日の私は変ね。 何か違和感を覚えるけれど、どうでもいいことよ♡
私はこの後、筆おろししてもらえるのだから、今日はそれだけで十分満足よ♡」
そうして私は、浴室を出て、ベッドに座っているナーベラル・ガンマの元まで歩み寄った。
「待たせたわね。」
「は、はい―――――――――――――!!ほ、本当にアルベド様は・・・!」
ベッドに待機させていたナーベラル・ガンマは、お風呂上りのまま身体を拭いただけの、衣類を一身纏っていない私の自慢の身体を、主に股間のモノを見て目を見開いた。
シャワーの水が当たって滴り落ちていた時から、ずっと勃っていた私の女を孕ませることに特化しすぎたの男根に目が釘付けになっていた。
長さで言えば、そこらへんの枝なんかよりも勝るわね♡
長さでもそうだけれど、太さは私が交尾を遂行できそうな女性は限られそうね・・・?
当たり前だけれど、包皮はズル剥けでカリ首が高く、私がサキュバスだから普通の人間とは少し違うのだけれど、亀頭なんて少しストンプ状でどちらかと言うと馬の男根似でマンコをすりつぶして快楽をきっと生み出す形。
馬似だから巨根でもあるわけで、それだけ巨根であれば当然勃つのを維持するのには大量の血液が送られてる必要がある・・・だから、当然として血管は太く、縦幅も逞しい男性の筋肉のようなパンパンすぎるほどに張りつめていて、それが三本竿全体を根元から先っぽまで走っては、ドク・・・ドク・・・と力強く脈打っている。
玉袋は大きい・・・普通の人間の握りこぶしくらいはあるかもしれない。
それすらも、ずっしりと中身が詰まっており、金玉袋だけでも下等な人間の男性の数倍はあるわ。
「な、なんと・・・逞し・・・い・・・こ、これが男性器・・・」
「あら、そう言ってくれて嬉しいわ。 こういうのはお嫌いかしら? こことか、ね」
そして・・・まあ、これは種族柄しょうがないことではあるが、何より陰毛、俗に言うならチン毛が本当に凄い。
まるで狩っても雑草のように黒く長く、太く生え散らかしており、剃っても数日で伸びてきてもう手に負えない。
そのせいで、風が吹くだけで風圧が起きて、むわぁ~♡と雄臭い匂いが漂ってくる始末。
それにこの量だ、いつも下着の中で窮屈そうにするおかげで陰毛が抑えつけられて縮れて絡まってしまっている。
「い、陰毛のこと・・・でしょうか・・・?」
ナーベラル・ガンマは、湯上りでシャンプーの匂いを出しつつも、全く上書きできない雄の濃い匂いを解き放つ斜めに曲がった硬く膨張している股間を穴を開くように見つめながらそう問いかけてきた。
「この通り、下等な人間に比べれば私が上位種族だと知らしめるように大きいイチモツだけれど、そのせいかしらね?あとは私が女性的らしすぎてフェロモンと、ホルモンのせいでこの通り毛深くてね・・・見えるかしら?何本も陰毛が絡み合ってしまっていて、一本一本が太いのよ。
それを毎日手入れするのは大変でね・・・この後しゃぶるの嫌かしら、毛深い巨根」
問いつつ、わざと挑発するように腰を突き出し、彼女の整った美しい顔の近くまで反り返っている肉棒を更に近づける。
そこらへんの定規の長さが開いていても、彼女の顔の近くに届くその大きさは、鼻先に先端が付きそうなほどの近さだから、彼女は恥ずかしそうに逸らしては、私に失礼を被るのが怖いからかしら、またすぐ視線を繰り返しての繰り返し。
いいわぁ・・・熱い鼻息が、何でも敏感に感じ取れる亀頭に当たって気持ちいい。
「っは・・・い、いえ・・・むしろ・・・毛深い男性器の方が・・・何だかそそられる感じがします・・・」
恐らく、私が偉いからくる言葉ではない、お世辞じゃない本心からの言葉だった。
その証拠に、今の一言を発した瞬間、顔がさらに赤くなって、息遣いが荒くなった気がする。
「そう・・毛深い男性器の方がいいのね・・・どういうところが、気に入ったかしら・・・」
「き、気に入った所・・・でございますか・・・?」
腰を左右にゆっくりと、でも大きく振って、彼女の顔にあたるか当たらないくらいで既に先走った汁が出ている汁が出ている真っ赤な亀頭をブルンブルンと揺らして彼女を誘う。
「えぇ、あなたの意見が欲しいの。
私のモノが毛深い所のどこが気に入ったのか、教えて頂戴。」
「わ、わかりました・・・! それでは、まず、何と言っても・・・この雄臭さがたまりません・・・毛深いからこその、といいますか・・蒸れたこの・・・濃い・・・スンスン・・・あ、あぁ・・・」
私の振って揺らして、彼女の鼻に当たるか当たらないかのチキンゲーム状態の雁首から発生している風から来る、匂いの乗った空気を嗅ぎ取って段々と女の顔になってきてくれている。
彼女が鼻で呼吸するたびに、冷たい空気が当たってなんて気持ちいいのかしら・・・♡あぁ、今すぐこの雄臭いイチモツをしゃぶらせたいところだけれど、折角の筆おろしをしてもらうのだから、堪能するために忍耐。
筆おろしは、人生で一回・・・貴重なのだからね・・・素敵にしないと。
「そう、ふふ・・・私のモノは蒸れやすいわよ。デカいからね、ショーツでっパンパンよ。
一日履いたショーツの汗と、洗い流しそびれたザーメンが混ざり合った独特の匂いが充満しているけれど・・・あえてさっきは洗わなかったのよね。
さて、そこが一つ目の毛深い巨根が良かったところでいいのね?」
「は、はい・・・スンスン・・・っはぁ・・・なんと言えばいいのでしょうか・・・青臭い、雄の匂いがします・・・ 嗅いでいると頭がクラクラしてきて、体の奥が熱くなってきます・・・すんすん・・・はぁ・・・♡」
確かに、この雄臭さは私がサキュバスでなくても、発情作用させそうな濃い匂いがお風呂上りでもあるのよね。
彼女はすっかり雌の顔に堕ちてしまって、鼻をひくつかせて私のイチモツに夢中になってくれている。
「それじゃ二つ目はなにかしら? 言ってみて頂戴。」
「二つ目は・・・何といっても・・・傾国の美女ながら、この、雄より雄らしさが異物感として際立つ巨根を象徴させる毛深い陰毛の共存こそ、剛毛な巨根の良い所だと私は・・・♡
じょ、女性である私から見ても、アルベド様は絶世の美女でグラマラスで肉付きがよく、まさに妖艶な淫魔そのもの。
そんなアルベド様がこんな、雄々しく立派なズル剥けた男性器のホルモンを象徴させる胸焼けすらしそうな雄臭・・・女を魅了させる優れたイチモツをぶら下げているこの女性らしさと余りにも不一致すぎるからこそ卑猥な光景が広がっております。
特に、こうして間近で見ると、アルベド様の股の間から生えているその剛直は、立派に聳え立ち、反り返り、威風堂々としていて、まさに強者の象徴とも言うべき雄々しさを感じずにはいられません。
それでいて、そんな雄々しいイチモツなのに、アルベド様のご尊顔はとても美しく、そのアンバランスさが余計に、雄々しいイチモツの魅力を引き上げていて♡♡―――――――――」
最早、私の股間を思っていた状に賞賛するナーベラル・ガンマは言葉が次から次へと出て来て止まらない。
確かに、私の胸はバストサイズは世間で言う、爆乳?の領域にあって・・・全裸の私のこの胸は、余りの肉の量でどんな動作をしようが、軽く触れた水面に起こる波紋のように肌が揺れて波打つほどに豊満。
両乳には、胸がデカいだけに女性の人差し指ほどの乳輪があって、でもそんな目立つ広めの乳輪の一番目立つはずだった乳首は、隠密に中に潜んでいて、角が丸まった横長のひし形の丸が出来ているほどに陥没している。
それも女性らしさと言えばそうかもしれないわね。
そして、男性の手であっても、絶対に包みきれないであろうはちきれそうに滑らかに広がった尻も、歩く時にわざと揺らして見せる自慢のヒップ。
彼女の息はどんどん荒くなり、顔も真っ赤で、瞳は潤んでいて、今にも私の許可なくプランプランと揺らしては、釣り竿にぶら下げたニンジンを追う馬の彼女に貪られそう。
「いいわ、そこまで褒めてくれるのなら、私もうれしい限りよ、ナーベラル・ガンマ」
「はっ! お、お許しください・・・! 余りにもアルベド様のモノが魅力的すぎて称える事に我を見失い・・・」
「全然問題ないわ。 雄マラを褒められて、悪い気がする存在はいないもの。
それよりも、あなたがあまりにも褒めてくれるものだから、私のモノも限界を迎えそうだわ・・・あなたのお陰でこうなったのよ。」
一旦腰を揺らすのを止めて、手を使わずに彼女の目の前で前立腺に力を入れて、股間をビク・・・ビク・・・と脈動させて跳ねさせて、我慢汁をその発情している顔に飛ばしてやった。
・・・ゴク・・・という喉を鳴らす音が私の耳に入った。
「あっ・・・♡ はぁぁ・・・♡♡」
・・・ビチャ・・・ 頬に付いた先走りの液体を指で掬って、口に運び、指をちゅぱちゅぱと舐め始めるナーベラル・ガンマ。
その顔は完全にメスの顔になっていて、どうやら私の我慢汁ですらもっと味わってみたいという欲求に駆られているようだ。
「淫乱なメイドだこと・・・戦闘に特化させるのが勿体ないなほどに・・・ね♡ ふふ、それじゃ、私の初めての夜伽の任・・・命じるけれど、いいわね?」
「っは・・・はい・・・♡ 高貴な存在であるアルベド様の、筆おろしという畏まるほどの光栄なお役目を仰せつかりました・・・♡ ナーベラル・ガンマ、精一杯務めさせていただきます・・・♡」
「そう、いい子ね。
それじゃあ、まずは・・・手コキ、頼もうかしらね」
ビク、ビクっと肉竿を跳ねさせながら全裸の私は、天蓋付きである己のベッドの隅に腰をかけ、股を女性としてはしたないほどに開いて馬のようなイチモツの全貌をナーベラル・ガンマに見せつけた。
「っは・・・♡ は、はい・・・♡ かしこまりました・・・♡」
ナーベラル・ガンマはそんな私の開いた股元に四つん這いで近づいて来て、目一杯顔を近づけては、口から涎を垂らしながら、手で優しく、我ながら大きすぎるイチモツを包み込んだ。
「っく゛ぉ・・・♡ はぁ・・・♡ こ、これが誰かの手に包まれる感覚・・・♡ あなたの手、柔らかいわね・・・♡ それで、上下にシコシコしてくれるかしら?」
「はい・・・♡ お任せください・・・♡」
ナーベラル・ガンマは、両手で握った私のを、ゆっくりと上下に動かし始めた。
初めて触る肉棒、それも、女性のはずなのに経験のない自分でも分かるほどに巨根であり、女性である自分の手では竿周りを握り切るのには無理があるくらいに太く、強く、硬い。
それでもナーベラル・ガンマはその握る強さを変えず、ゆっくり、ゆっくりと上下運動を繰り返していく。
手の動きに合わせて包皮が戻ったり、引っ張られたり・・・
すると、股間に腰が勝手に跳ねだしてしまった。
「! し、失礼しました! すぐに修正を―――――――――――」
「っく・・・♡ はぁ・・・♡ んっ・・・♡ 上手よ、ナーベラル・ガンマ・・・♡ そのまま続けてちょうだい・・・♡」
どうやら、驚いたようね。
私が普段、こんな鼻の下伸ばしただらしない顔をしないものだから、
「あ、痛くない・・・ので?」
「気持ちいいから気にしないで頂戴。無様に私が喘いでも気にせずシコりなさい」
「は、はい・・・♡ アルベド様に褒めていただけるとは・・・♡ 光栄の極みでございます・・・♡ ふぅ・・・♡ はぁ・・・♡ し、しかしただ扱いているだけでして・・・特に何か技術を持って、それを使っているわけではないので、ご満足できるか・・・」
「チンポなんていうモノはね、あなたのような美女に扱かれていれば勝手に硬くなって大きくなるものなのよ。
今はただ、自分が感じるままにシコっていれば良いわ。
アドバイスするなら・・・そうね、もう少し力を入れてもらえるかしら?」
「力を・・・(急所なのにもっと力を入れていいものなのか・・・) は、はい・・・♡ かしこまりました・・・♡ このようにですか・・・?」
経験がないことが伝わっていた、まるで砂の城を触っていたかのような握力から、筒を握り持つ程度の力になった途端に、竿がより彼女の手で凹んで先ほどよりも気持ちいい感覚が股間の奥にまで昇ってきた。
「っく゛ほ・・・♡ そ、そうよ・・・♡ 丁度いい感じよ・・・♡」
「は、はい・・・、かしこまりました・・・ はぁ・・・♡ はぁ・・・♡ アルベド様のおちんぽ・・・♡・・・本当に硬い・・・」
私の言葉で気を良くしているみたいで、研究観察をしているかのように、私が恥ずかしいくらいに彼女の手の中でビクッビクっと元気よく跳ねてビュルっと我慢汁を出している肉棒をより速くシゴキ上げ始めた。
「んふぅ゛・・・♡ んふぅ゛・・・♡」
私は余りにも気持ち良すぎて、上体を後ろに倒して両腕で支え、頭は天蓋を見つめてベロを出して口で呼吸する犬のように滑稽な姿を晒しているけれど、配下にそんな所を見せていることすらどうでもいい♡
何なら、私が腰をヘコヘコと動かして盛った猿のように、彼女の手をマンコに見立てて腰を振っている所すら晒してしまっているもの・・・♡
「わ、私の手が、アルベド様ので燃えそうです・・・♡ これが全て血液の熱さで、硬さは筋肉ではないなんて・・・信じられません・・・♡ はぁ・・・♡ はぁ・・・♡」
イチモツが更に硬度を増して熱くなり、その熱さに比例してナーベラル・ガンマの手の温度も上がってきているのが分かる。
その温度差で、私のイチモツの表面がより彼女の手が感じられてそれがまた心地いい。
おまけに、彼女の発情した吐息が当たっているが最高にいい。
「っは・・・ぐふっ♡ はぁ・・・♡ き、きもちいいけれど、このままだと射精までには至らないから、もう片手を追加して全身全霊で強く扱き上げなさい♡」
「りょ、両手で・・・わかりました」
経験のない彼女には、チンポ≒急所だから、両手で握っても大丈夫って感じの顔がそそられる中、彼女はもう片方をしっかり従順にマラへ添えた。
先ほどと同じ力でシコシコって・・・♡
「んほ゛っ・・・♡ はぁ・・・♡ 両手だと、さっきよりも単純゛に゛・・・つ、強い刺激がきて、とっても気持ちいいわ・・・♡ 」
「あ、ありがとうございます・・・♡ し、しかし、これでもまだ射精には至らないのですか・・・?」
「えぇ、まだ足りないわ。 私はサキュバスだもの、人間程度のチンポと強度からして違うから・・・そうね、私のチンポを絞め殺すつもりでも何なら握り潰してもいいから、全力でシコりなさい。」
「っは・・・! それは流石にできません!」
「いいからやりなさい。 命令よ」
「っ!! し、承知しました・・・!!」
私が本気で怒っていると思ったのか、彼女は怯えながらも、一度出した手を再度強く握り直し、今までよりも素早く、早くシゴキ上げた。
チンポが余りにも強く握られて、チンポから先への血管脈が止まって膨張しだしていくくらいで――――――――――
「っ゛!? ま、待っ゛♡♡♡ はッ♡つよ゛♡♡・・・ぉ゛!」
「い、今すぐに射精いたします!! このナーベラル・ガンマ! 全身全霊でこのマラ様を力込めて扱かせていただきます!!! ふんぬぅ!!!」
「ちょ゛っ゛♡ 待って゛♡ ちょっと゛待ちなさい゛ぃ゛♡♡♡」
今までの優しい動きからは想像もできないほどの力で、思いっきり握り締められたチンポがミチミチと音を立てて、これ以上は千切れるんじゃないかって程の強さで締め上げられている。
チンポが彼女の握力で肉が2,3割内側に凹むほどで、亀頭が♡亀頭の血色が若干♡若干紫色になっている♡
「ぐっ゛・・・♡ ぎっ゛・・・♡ ちょ゛っと゛・・・♡ まっ゛・・・♡」
あまりの・・・気持ちよさ・・・そう、気持ちよさに♡
思わず制止しようと声が出てしまうけれど、そんなのお構いなしに、ナーベラル・ガンマは余りにも必死すぎて私の声を無視して、さらにスピードを上げてシゴキ上げて来た。
おまけに力も。
「ふんぬぅ!!!」
「ん!?ぎぃぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛♡♡♡♡!!?!??」
そして、ついには根元から亀頭の先へと一気に搾りあげる加速強手コキで高い戦闘力を示すような一秒3往復をかまし、私のマラがキモチ苦しみよすぎてダラダラっダラダラと、くちゅくちゅと雄クッサイ先走った汁が我ながら面白いくらい締め付けられて色が赤か紫の入り口の色になっている亀頭から溢れ出て、彼女の手に収集されてそのまま竿全体に塗り拡げられてヌルヌルとなってより一層マスカキしやすくなった所で、いよいよもってラストスパートと言わんばかりに、高速手コキで精液を無理やり絞り出して来ようとしている。
「っ゛♡っほ! っっ゛♡ ぶふぉっ゛♡ キンタマ!!♡♡♡ キンタマなんか出る゛ぅ゛!!❤❤❤」
「! し、失礼しました! 今すぐ対処致します!アルベド様!」
私が本来痛いと感じるはずなのに、気持ちよぎて手足をジタバタさせながらそう言ったら、ナーベラル・ガンマはまた何かを勘違いしたようで、片方の手を私のデカキンタマを――――――――――――ググググッ! っと握りつぶしてきた♡
私の大事な袋が、チンポ同様、力を入れろというレベルを超えた力加減によって中身が小さくなるのと同時に鋭い感覚が子宮あたりにまでビビっと響き――――――――――――――
「んほぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛!! 射精ッッッッッッッルゥゥゥゥ!!!❤❤❤」
「っ!?」
ボビュルルルルルルルルル!!!! ビュルルルルルルルルルル!!!!!! ブビュリュリュリュリュリュリュリュリュリュ!!!!!❤❤❤❤❤❤❤
「イッグぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛!!!❤❤❤❤❤❤❤」
「あ、アルベド様!? わ、私はまた失敗を!? んぶ!❤」
私の意思に反して、まるで噴水のように噴き出す精子の勢いは凄まじく、尿道を駆け上がる度に爆発する快感で頭が真っ白になり、仰け反って連結するように足を真っすぐ足ピンしだして、足の先から指までがピンッと伸び切って体が痙攣しだす。
瞬く間に彼女の美しい白い美肌とは違う顔の色に、黄ばみが強い私の白濁濁り汁がぶっかけてゆく♡
ナーベラル・ガンマは私のイキ狂う姿に驚いて一瞬手を離してしまったものの、即座に気を取り直して再び力強く握り直して、尚且つ高速で手コキをして牛乳を搾りだすみたいにザーメンを搾り取ってくる♡
しかも、ご丁寧に先ほどと同じ握り潰すような力で大事な袋を握りポンプしてきて、イタ気持ちいい感覚が走れば身体は反射的に前立腺に力が入って、放精がバグを起こして今一回目の射精なのか分からなくなったのか、二発目の子種弾丸も連続で発射❤
「っほおおおっ゛っ゛っ゛キモっ゛っチィいイイ゛!!❤❤❤❤❤❤❤」
「こ、これではめ、目が…!♡ し、しかし奉仕・・・奉仕・・・!」
ビュルルルルル!!! ビュルルルルル!!! ❤❤❤
体験したこともない?・・・射精だけでも気持ちいいのに、チンコがバグっての二発目のザー汁発射が最高・・・♡
尿道をキンタマをスタートして一瞬で駆け巡るのを何連発も♡
仰け反っている私には天蓋とベッドの天井しか見えないから分からないけれど、彼女の言葉的に今頃ナーベラル・ガンマの顔は汚い私の種でまみれてさぞ、酷い事になっているでしょう♡
まるで一時間のような、濃厚な射精の時間はいつまでも続いてくれず、私は荒い吐息と共に火照った燃え上がる身体に、部屋の丁度いい冷たい空気が一気に心地よく冷やして射精の終わりを教えてくれた。
「ッハァ゛・・・♡ ッハァ゛・・・♡ ッハァ゛・・・♡!」
「あ、アルベド様! ま、ま、誠に申し訳ございません!!」
何やら何も情報が射精の余韻で知能指数が3になっていて何も頭に入ってこない私の耳に、私のザーメンまみれなのが伺えるナーベラル・ガンマが床に頭をたれて土下座していた彼女がいた。
「っはぁ・・・♡ っはぁ・・・♡ っふぅ・・・」
長い事射精で馬鹿になっていた頭が戻った私は、射精の余韻の幸福に身を包まれた気分で何かを勘違いしている彼女に言った。
「勘違いしているようだけれど、先ほどの私のマラを絞め殺すくらいで丁度よかったから、何も問題ないわ。 素晴らしい手コキ握り潰しだったわ。 だから頭をお上げなさい、ナーベラル・ガンマ」
「! アルベド様がそうおっしゃるのであれば・・・あ、安心いたしました・・・私如きの未熟な腕で、アルベド様の貴重な玉袋を潰さなくて良かったです・・・♡」
・・・ポタポタ・・・座っていながらでも、彼女の頭の上に届く私のマラから出しそびれた精液がドロドロ、ナーベラル・ガンマの顔を上げて安堵感で表情を緩めていたザーメンパックをしている彼女の頭に追加していたけれど、勘違いが消えて私に対して畏れられながら筆おろし交尾されるような事態がなくなってよかったわ。
「それにしても・・・あなた、空回りがいい方向に回って、むしろセックスの才能があるかもしれないわね・・・いえ・・・そこを引き出すのも上司ね・・・」
「! お、褒めいただき、ありがとうございます。」
「(純粋に褒められたと思っているのかかしら・・・) 戦闘以外はからっきしだと聞いていたけれど、夜の才能があるなら十分ね。
それに、私を気持ちよくさせようという熱意はしっかりと伝わってきたわ。 さて・・・」
今ので分かったことがある・・・
「ナーベラル・ガンマ」
「っは!」
「次は私の生殖器を、その足で踏みなさい? いいわね、徹底的に・・・よ」
その言葉を聞いた彼女は、流石に表情が変わり、私を一瞬汚物を見る蔑んだ眼差しを向けたけれど、すぐに表情を戻したのを私は見逃さず、何故かその視線に股間が瞬く間にビクッッ!!っとなった。
「・・・ふ、踏む・・・ですか・・・?」
私は、荒いくらいチンポを潰された方が感じる性癖・・・私に限ってはありえないはずだけれど・・・被虐性癖の可能性が・・・
それを確かめるためにも、私は戸惑っているナーベラル・ガンマをよそに、一人で使うには広すぎるベッドの上に仰向けで寝ころんで、この後開くかもしれない扉の期待を隠せない天を向く私自身の精子で汚れているまだ若干色が戻ってないチンポを堂々と晒しながら再度命令を下した。
「聞こえなかったかしら? 私のチンポを足で踏みつけなさいと言ったのよ。
二度も言わせないで頂戴。」
「っは、はい! 失礼致しました! 直ちに実行します!」
続きの踏みつけ罵倒&筆おろしシーンといった半分は、↓URLからその他アニメ&ゲームタイトル135投稿を超える投稿とお得に共に楽しめます。
→ https://ochin.fanbox.cc/posts/8771736
※オーバーロードの他に楽しめるタイトルの一部の名前だけ紹介(もっとありますが多すぎるので)と、一覧URL
『陰の実〇者になりたくて』 『ゴッド〇ーター』「ロシデレ」 「SA〇複数」「原 神」『ありふれた職〇で世界最強複数』『化〇語』『インフィニッ〇ストラトス複数』『俺ガ〇ル』『はたらく〇王さま』『ハイスクール D〇D』『学園黙示〇HOTD』『僕は友達〇少ない』『』『彼女お借〇します』『マ〇ン姫』一覧URL → https://www.pixiv.net/users/65091860/novels