※こちらはふたなりヘスティア主軸のヒロインNTRふたなりの需要+ふたなりじゃないヒロイン、またはふたなりのヒロインとヘスティアのエッチをみたい需要らを満たす為の投稿のサンプル、本文の最後からURL張ってありますので是非。
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「ぐぬぬぬ・・・! どいつこいつもぉ~! ボクのベル君に色目を使いやがってぇ・・・! 酒場のエロフもあいつは最近明らかに発情した雌顔! ヴァレン何某は・・・まあ・・・うん、うん、空気だ!だけどそれでもベル君の一位だろうね!
あのサポーター君はロリ巨乳だのチャンスがあれば油断も隙もない! 受付のあのドスケベエルフもだ!
春姫は言うまでもないドスケベ狐! 逆レアマゾネスなんてベル君の貞操が危ない!あーもうキリがない一体どれだけベル君の周りに色目を使う雌がいるんだぁ~~!!!」
ヘスティアは寝室にて、ファミリアの一員で最も大事なベルに付きまとう女達に対して一人愚痴るのだった。
ベッドにダイブしてうつ伏せになっては、顔面をベッドに押し当てては大声を出しては生地で音量を相殺してバタバタと足を動かしては暴れていた。
「ボクが最初にベル君に目をつけたファースト女なんだぞ! 少しはボクが優遇されてもいいんじゃないか! 神様は見ていないのかー! ってボクが神だったー!! くそぉ・・・一体どうすればあのドスケベ女狐どもをベル君から遠退かせることが出来るんだぁ~!! だ、だが・・・ぐぬぬぬ・・・まただぁ」
ヘスティアは枕に顔を埋めながら足をじたばたと動かしては、自身のファミリアに所属する女性達に嫉妬心を燃やしてはやり場の無い怒りを募らせていく。
しかし、それと同じくらいに彼女を悩ませる要因が・・・
仰向けになった彼女。
例の如く今日も着ているのは、紐がなければ乳が零れそうな衣装で、太ももなんて覆っていないも同然なほど短いスカートで胸を強調するようなノースリーブ。
さらに、下半身に至ってはショーツすら履いていないという、もはやその布切れ一枚のみ。
そんな露出度が高い格好をした女神ヘスティアは、その小さな体をベッドの上で仰向けに寝かせては天井をぼーっと眺めていた。
「はぁ・・・なんか今日はずっとムラムラするなぁ・・・。それに、さっきから股間が疼いて仕方がないぞぉ」
彼女は自分の衣類越しに股に手を置いて、ゆっくりと撫で回すように触り始める。
「っはぁ~~~ 認めたくないものだが、ベル君の周りにうろついているどの女狐どもって、どいつもこいつもドスケベなんだよねぇ・・・ベル君童貞すぎるからこそ助かってるけど、ありゃあボクがあの立場だったら・・・ん・・・♡」
そんなことを言うヘスティアは勿論女性であるはずだが・・・なぜ同性の彼女たちにイライラしながらそう言うのかと言えば・・・
ムク♡・・・ムク♡・・・ムクク♡ 彼女の股間には本来女性には無いはずの男性器が、股にぶら下がっているから他にならない。
それはまるで天に向かって反り立つ槍のように雄々しく、ほぼないようなドレスの裾をずらし・・・ブルルン♡♡
衣類から勃起した勢いでハミチン。
「うっへぇ~・・・今日も困ったものだよコレには・・・ボクは女の子なんだけどなぁ。 恋愛はベル君だけどぉ、コレのせいでどっちかというと性的な事に関しては女の子が好きなんだよねぇ。」
神らしく性を超越しているヘスティアのそのままふたなりチンポはハミチンした竿は見事に衣類の外の世界へその雄々しく反り立つ姿を見せた・・・
口リ神に似合わないそれはまさに・・・巨根♡
まごうことなき巨根♡
「はぁ~、ボクもいい加減一人遊びなんかやめて誰かに相手して貰いたいんだけどなぁ・・・ベル君一筋のボクにはそんな相手はいないし・・・うぅ」
ヘスティアはそう愚痴りながらも、自分のふたなりチンポを右手で掴みゆっくりと上下に動かし始める。
シュッ♡シュッ♡♡シュッ♡♡シコシコ♡♡シコッ♡♡♡
「んっ♡ はぁ~っ♡ あはっ!やっぱり気持ちいいなぁこの感覚は♡」
女の子なのに、はしたなく、自分の男のモノをシゴクことには勿論ヘスティアはあまり気乗りはしないが・・・仕方がないのだといつも自分に言い聞かせながら、今日もこうして自分のふたなりチンポを慰めているわけだが、女の子であるヘスティアは恋愛対象は男、しかしエッチな事は女の子同士でやりたいという両性具有故にイラつきながらも彼女のチンポというものは理屈とは別に、ベルの周りに寄りすがる雌どもには日々勃って血管が竿に浮き上がる・・・♡
シゴキあげるのには、ヘスティアの小さな手では到底両手で握っても有り余る面積♡
可憐な口リ神には全くそぐわない、屈強な男のような血管が彼女の肉竿に浮き上がって勃起に必要とする血液を最大限に膨張させては、ドク・・・ドク・・・っと竿の根元で鼓動を刻んでいる。
それだけ血液を勃起する為だけに必要なそのチンポと言えば、メスを孕ませる、または女の幸せを刻んであげる為のサイズなのは勿論、マンコを徹底的にヘスティア専用に一晩でしてくれるであろう仮性包茎の包皮を剥いた先で垣間見えるは、その役割を二役買うエラの張った雁首と、亀頭のカリ首。
ドクドク♡と血液を循環させているチンポの先端は、その綺麗なピンク色の亀頭部分と、男より男らしい雁首、ヘスティアのついにはシコシコ作業で零れだした誰よりも女性的ラシイ陥没ロリ爆乳による性のコントラストは正に美女と野獣を一人で担う両性のドスケベボディーだろう♡
「んっほぉ♡ 雁首たまんないやぁ♡ は~ボクは処女神だからっていつまでも処女なのいやだしぃ、しかもボク童貞神でもあるしぃ、でもベル君以外そういうこと出来る相手いないしぃ、んうお♡ 今日もぉ、この揉んでるデカ袋っパンっパンなのに無駄打ちすることになるのかぁっ♡ はぁ・・・もうこんな事やめよっかなぁ」
シコッ♡シコッ♡
精子をこうやっていつも空中に出して無駄死にさせるのが何が虚しいのかと、そう独り言を呟きながらも、自身のふたなりチンポをシゴく手は止まらないおかげで、彼女のかなり左曲がりの竿はしっかり真っすぐに握り直されては、その反動でプルン♡プルン♡と実った熟成した果物のような二つの玉袋が揺れ動く♡
その睾丸袋の揺れ加減はヘスティアの子種がどれだけその中に詰まっているのかを慣性値の強さで表すかのように大きく揺れては、ヘスティアは時々その睾丸袋を揉みしだきながら、その手の中で弄ぶ。
「あっ♡ はぁ~っ♡ き、きもちいぃよぉ♡ ボクのキンタマ袋もみもみ最高だよぉっ♡」
そう言いながら、ヘスティアは更に激しくシゴき上げると、次第に彼女の肉棒からは透明な我慢汁が溢れ始めては、それが潤滑油となり、ヘスティアの手淫はさらに激しさを増す。
時々陥没乳首も指の腹でなぞるように可愛がって、ふたなりチンポの感度を高めては女と男の性器を併せ持った身体を最大限にエッチなことをベル・・・ではなく、今日『は』ファミリアの一員であるサポーター君ことリリの口リ巨乳の素っ裸を想像しながら、ヘスティアはオナニーを続ける。
「はぁ、はぁ~っ♡ サポーター君のぉ、おっぱい♡ お、おおきすぎだろぉ・・・あれでこのボクの下半身の世話してくないかなぁ♡ あ、あの子はベル君には悪い影響を与えかねんからぁ、いっそのことボクが貰って下世話を何とかされたいけど、きっとあの子だってベル君が好きなはずだしなぁ♡ くぅ~、だからここはいっそボクが手籠めにしてぇ♡ この極太ふたなりチンポで調教してぇ、ボクのにするしか・・・ないかぁ? ほぐ♡ も、もうザーメン無駄打ち射精そうだぁ゛♡♡」
一体どうすればベルの周りの雌どもを排除できるか、身体を愛でながらしていると遺伝子詰め合わせ袋の中身が妄想のイメージを手をマンコと勘違いしてブルブルと震えだす♡
「はぁ~っ♡ だめだめだぁ♡ いくら考えても全くいい案が浮かばないしぃ、もうとりあえず一回射精しちゃえ♡」
そういうと、ヘスティアはいよいよ絶頂に向けてラストスパートをかける。
シコシコシコシコ♡シコシコシコシコシコ♡♡♡♡
はしたなく足を仰向けガニ股でダブル手コキで仕上げ♡
「んほぉぉ~♡ イくイく♡ ボクもうイっちゃうぅ♡ サポーター君のおまんこにボクのザーメンぶっかけるぅ♡♡ イク♡イグ♡ 妄想ファック種付けであの口リ小人族のぷにまんコキ穴オカしゅよおおおおぅぅ♡♡♡」
ビュルルルルル♡♡ ドプッドピュゥゥゥゥウゥゥウゥッ♡♡♡♡!!!!
「ビュッビュイックゥゥゥ~~~~ッ♡♡♡♡!! ボクのふたなりザーメンいっぱい注ぐんだぁ~~♡♡ 妄想ファックサポーター君のキツキツぷにぷにオナホ穴にびゅるびゅる射精キメるぞぉ♡♡ んひぃぃ~~~ッッ!!!♡♡♡♡」
ブビュルルルゥゥゥ~~~~~~ッッ!!!!♡♡♡♡ ブビュルルルルゥ~~~~~~~~ッッ!!!!!!!!
「ふひぃ~~っ♡♡ ぜ、全部出たぁぁ~~っ♡♡ ふぅ、ふぅ、くっそぉ♡ 何が虚しくてぇ、ボクがこんなことしてるんだぁ♡ んぐぅ・・・っはぁ~~賢者タイムきたぁ~ 現実に戻って冷めちゃったよぉ」
そう言って、ヘスティアは賢者モードに入り、先ほどのバッキバキに血管漲るチンポは徐々に萎んでいき、彼女の腹の上にだらんと寝ころぶように竿は垂れさがった。
そしてヘスティアは、自分が出した精液まみれのそれをティッシュで綺麗に拭き取り、再びベッドのシーツの上に寝転がると、少し冷静になって考える。
「ふぅ~・・こういう賢者タイムに解決案も思いつく時も稀にあるんだよなぁ~、例えば、他の女共をどうベル君からするかとか・・・――――――――――――――ッハ!? そうだ! なんてボクは天才なんだぁ。ぐへへへ・・・」
ヘスティアは早速プランの詳細を練るのだった。
◇
「むぅ、しかし下種なことは流石にできないから・・・ベル君に向ける気持ちを全てボクのチンポと身体に向けさせることにしたのはいいけど、肝心のその方法が思いつかないなぁ」
オラリオの街を歩いて、何かそのヒントがないか歩いていたヘスティア・・・
「む・・・ボクとしたことが、ついついいつものオナホ専門店に行ってしまったぁ・・・要求不満も来るとこまでいくと怖いなぁ。」
ヘスティアは店の前で踵を返して帰ろうとすると、後ろから声をかけられた。
「お~ヘスティア様! これはこれはいい所に」
「んん?・・・って、君は店主じゃないか。 あー残念だけど今日はオナホを買いに来たんじゃないんだ。だから・・・」
「そうですか? 珍しいですね、ヘスティア様がオナホ買わずに私の店に行かないとは・・・」
声をかけてきたのは、ヘスティアがよく利用するオナホ専門店の店主であった。
「ぼ、ボクは女の子だぞ! お、オナホっていっても一週間に五個買ってるくらいだからな! それもこれも君のオナホが少しくらい良質になれば買う数も少なくなるというもんさ!」
「い、いやヘスティア様のが多分巨根すぎてオナホが壊れちゃうんですよ・・・特注であれば対応できるのですが・・」
「せ、セクハラだ! 女の子が巨根だなんてセクハラもいい所だ!」
「このオラリオには数多くのふたなりの女性が、男性よりも巨根が多いとされるふたなりの女性が数多くいるからこそ私のこのお店は女性にも人気ですが、ヘスティア様ほどオナホが破損する方もそうそういませんよ。」
「ふん! まぁいい。それより店主、実は君に聞きたいことがあるんだがいいか?」
「はい、なんでしょう?」
「その・・・だな。
えっと・・・女の子を自分に夢中にさせる方法について聞きたくてね。」
「ほうほう、それでしたら私がお力添えできるかもしれません。」
「本当か!?」
「ええ、もちろんですとも! お店柄、女の子を夢中にさせたいからとアドバイスを求められることが多く・・・そんな時にこれですよ。モノにできるかどうかは・・・ヘスティア様次第ですがね。ささこちらへ」
行きつけの店内にそのまま入っていったヘスティアは、店主にあるものを渡された。
「これは・・・?」
「それは女性限定ではございますが対象の『性的趣向』やスリーサイズ、使用者に対しても対象者との『身体の相性』といった様々な性的な事に関するが分かるスクロールとなります。」
「な、なにぃ!? ま、まてよ・・・とはいえだ! し、信じられないから一回ボク自身に使ってみてもいいか?」
「ええ、どうぞ。」
ヘスティアはそのスクロールを使って、魔法を唱える。
「あは、あははは・・・・が、ガチだぁ・・・」
先ほどまでただの文字のない羊皮紙のスクロールにびっしりと文字が並んだ。
『処女神ヘスティア:性ステータス。
性別:♀(ふたなり)
性体験:なし
処女膜:あり
性癖一覧:巨乳性愛、匂いフェチ、体臭性愛、口リコン、身長差性愛、巨根性愛、包皮性愛、露茎性愛、ノーモフィリア、異人種性愛(エルフ、小人族、獣人)...
っと、ヘスティア本人が自覚すらしていないが、絶対自分はそういう性癖であろう項目がずらりと並び、最後の方では、ヘスティア自身ですら知らない性癖までもが羅列されていたのだ。
「うわぁ・・・すごいなぁ・・・ここまでくると逆に清々しいというかなんというか・・・これがボクの本性なのかぁ。 は、ははは」
余りにも広すぎて自分は守備できない範囲がないのかとドン引きなまでだが、全て確かに理解があるものばかりでヘスティアは我ながら呆れていた。
「どうですか? それをうまく使えれば、恋から入る形も、もしかすればそのスクロールで身体から入る恋愛になったり・・・何なら身体の関係から先に行くことで、その後の展開もスムーズになるかと。」
「―――――――――――こ、これだぁ! これを5個・・・い、いやあるだけくれぇ!」
「あ、ありったけですか!? そ、その・・・ハーレムでもお築きになられるので・・・?」
「ごほん・・・そ、そこは顧客情報ってことで内緒にしておいてくれないか・・・?」
「ふむ、わかりました。それでは、お得意様ということで割引しておきますね」
こうして、ヘスティアは大きな一歩を刻んだ・・・
◇
「さ、さてさて・・・サポーター君こと・・・リリを対象に発動して・・・」
屋敷に戻ったヘスティアは早速、性情報解明スクロールを使った・・・
「何々・・・サポーター君の性経験は・・まあないわな。 処女っと・・・お、おっとと・・・いけないいけない、処女ってだけで勃ってしまった・・・いかんいかん、落ち着けボク。
よし、あとはサポーター君の身体の情報をっと・・・ふむふむ・・・なるほどなるほど、大体わかったぞぉ。へ、へへへへ・・♡
や、ヤバいボクぅ、ふぁ、ファミリアの一人をおとしちゃうかもしれないんだぁ♡」
リリの身体についての情報が書かれているスクロールを見ては、リリの性的趣向を頭に叩き込み、彼女のベルに向ける目を自分へ向ける作戦を行動に移すのだった・・・勃起しながら。
◆
「っはぁ♡ っはぁ♡ へ、ヘスティア様ぁ、す、すごい好みの相手がこんな近くにいたんでふかぁ~♡」
「はぁ・・・はぁ・・・そ、そうだろそうだろ! き、君はボクに抱かれた方が幸せになれると思うんだよねぇ、ベル君のような美女に囲まれているモテ男より絶対にね!」
行動に移したヘスティアは・・・今、リリに服の上からまたの部分にしがみつかれて、ギンッギンに服をギチギチと悲鳴をあげさせているふたなり巨根を犬のように嗅がれていた・・・ただの犬のようにではなく、それも発情した犬の雌ガオでヘスティアの服越しでも濃い雄のチンポ臭と・・・強烈なフェロモン臭が混ざった汗の匂いを嗅いでいるのだ。
「すぅ~~~っ♡ はぁっ♡ すぅ~~~~~っっ♡ はぁ~っ♡ すっごいですヘスティア様ぁ~♡ このオス臭い香りだけでもうリリ、イッちゃいそうですぅっ♡ んちゅ♡ れろぉ♡」
「ちょ、ちょっとぉ、まだ本番はこれからなんだからぁ、そんなに焦らなくてもいいんじゃないかなぁ?」
なぜこうなったかと言えば・・・5分前。
「ヘスティア様? 呼ばれたので来ましたが・・・!?」
「はぁ・・・はぁ・・・・や、やぁサポーター君。 少し待ってくれないか? あと少し今日のストレッチが終わりそうだから、少しだけ待ってくれないか?」
仕える主神ヘスティアに呼ばれたリリが部屋に入ると・・・そこにはいつもの白い衣装を着たヘスティアがスクワットをやっていた。
それは普通のことだろう・・・が、問題はヘスティアのその状態になった。
(へ、ヘスティア様ってお、おちんちん・・・!おちんちんがぁ!?)
「ん? どうしたのかなサポーター君、そこまで見られるとスクワットに集中できないな~」
「ふぇ!? え、えっと・・・!? スンスン・・・ハァ~~~♡」
「はぁ・・・はぁ・・・いきなり大きく人の部屋で呼吸をして、失礼じゃないかなサポーターく~ん?」
ヘスティアがわざとらしく、スクワットの動きにおいて腰の最低到達点できつそうに止めながらリリにそう言った。
リリが驚いていたのは、ヘスティアがスクワットで腰を最大限落とすとき・・・どういうわけか、ずっと同じ同性だと思っているヘスティアだが、その服から一瞬垣間見える下着に・・・絶対に『巨根』だとわかるヘビが収められたかのようなかなりモッコリとしたショーツ♡
明らかにそのショーツはマン筋ではなく、マン筋の代わりに、まるで玉袋の真ん中の袋をショーツが無理やり収めていることで発生するタマスジとでもいうべき筋と、むしろ明らかにマンコの位置ではない・・・肌色の何かヘビのようなものがハミチンして・・・リリは明確にそれがチンポ・・・いや、『巨根』だと確信できたからだ。
更には・・・部屋の空気のほとんどを占める・・・圧倒的ヘスティアの汗の臭い♡
相当運動をしていたのだろう、ヘスティアの衣装は汗で肌にへばりまとわりつき、特に胸の部分が大きく膨らんでいるように見える。
そして何よりも、ヘスティアの腋の下や首筋から香る汗の臭いが部屋中に立ち込めていて、思わず鼻をヒクヒクさせてしまうほどのメスの臭いと・・・何か別匂いを放っている。
正直、今のヘスティアの格好は・・・エロいというよりも、単純に
『エロすぎる』
のである。 同性なのに、そう感じてしまった匂い・・・
「ふん・・・♡ ふん・・・♡ はぁ~~スクワットきっついな~♡」
「っほ!♡・・・・!」
そのままばたんと尻餅で倒れるヘスティア・・・そして、ガン見ギマりになるリリの視界はヘスティアが対象だ。
ヘスティアは汗をかきやすい体質なのか、それとも単に趣味なのかはわからないが、とにかくよく汗をかいていて、特に頭から垂れた汗に関しては酷いものでそのまま肌を滴り落ちてそのまま、体温で赤く光沢を放つ谷間に吸い込まれていく。
そして一番リリのマンコを濡らしたのは・・・
「とっと、いっけない~! リリに見られてしまったね・・・いやぁ、秘密にするつもりはなかったんだけど、ボク、女の子だけどチンポが股に生えてるんだよね~。」
「お、おチンポぉ~~~!??? スンスン~~♡ ッハァ~~~♡ そ、そんなことありえませんぇん♡ だ、だって明らかに女性でぇ」
「えぇ~? でもオラリオじゃ、チンポのついた女の子なんて普通だぜ? ボクのようにね?」
リリは当然驚くが、ヘスティアの服装がいつもと変わらないせいで、一体いままでなぜ気づかなったのかと思っても・・・明らかに彼女のだらしなく開かれた足の間から見えるショーツのの中にとんでもないものが格納されているとしか考えれないわけであり・・・そこが最も汗を書いたようであり、モッコリショーツはこれでもかとヘスティアの着ている布生地に汗の染みが発生して、見る・嗅ぐだけで股間が濡れてしまうほどに・・・濃ゆかった。
リリは見たくはないのに目は吸い付いて離れず、一段ともじもじと内股になり始める。
胸に視線・・・チンポに視線・・・女であるヘスティアがその視線に気づかない訳もなく、わざとらしく床に雑魚寝で頭を仰ぎながらもっと股を開いてショーツからハミチンしている強調させた・・・勿論、ハミチンしていないと、気づいていないといった演技。
(ふ、ふふ・・・どうやらリリが究極なまでの巨根フェチなのは・・・ガチらしいな! あと体臭性愛も正解らしい・・・あのスクロールの効果はマジだぜぃ♡ や、やばい、半勃ちしてきたけど知らんぷり知らんぷり・・・♡)
ヘスティアは20%サイズが増して更に衣装を押し上げるチンポを気づかないふりして事を進めていく。
「!?♡」
「っはぁ~~~運動の後は熱くてかなわないよ~。 話をする前にサポーター君、近くに着て風を送っておくれよぉ~」
「へ!? へ、へ、ヘスティア様のがぁ・・・♡♡ あ、あのぉ♡」
指摘するのか? 『あなたの巨根、思いっきりハミチンしていますよ』っと・・・リリは指摘したらしたではしたないのではと心配してしまうだろう。
なにせ相手は自分の主の神様なのだから、不敬ではないか、と。
「ほらぁ、早くしてくれよぉ~♡ それとも、ボクの頼みごとを聞いてくれないのかい?」
「わ、わかりましたぁ・・・♡ スンスン・・・♡」
リリは、なんだか頭がヘスティアの汗臭を嗅げば嗅ぐほど、持ち前の頭脳のIQが落ちていくのを感じても、主神が何でもない小さなお願い事をしてくれているのだからと風をその小さな手で送るのだが、近づいた途端にヘスティアのその汗のスメールは勿論、ハミチンしていることにきづいていないそれが強烈なチンポ臭を放って思考が麻痺してきていた・・・♡
「んっしょ・・・んぅ~~♡ 風が気持ちいいなぁ~♡ ん~?おいおい♡ そんなにボクをさっきから嗅いで失礼だなぁ、運動後のレディーでも汗臭くなる時もあるんだぜ? それに、そんなに鼻を押し付けてクンクンされたら恥ずかしいじゃないか♡ まったくもぉ、しょうがないサポーター君だなぁ♡」
「はっ!? ち、違いますぅ~♡ これはそのぉ~、ヘスティア様の汗の臭いがすごくてつい興奮しちゃって・・・♡」
「へぇ~♡ ボクの汗の臭いで興奮するなんて、君ってば本当に変態さんなんだね?♡」
「ち、ちがうんです・・・!♡ り、リリは匂いフェチとかじゃないです! そ、そんなことないですからぁ♡!」
「ま、ボクは別に嗅がれていいから、好きなだけ嗅ぎなよ。 僕からしたら匂いフェチって別に変態性癖のうちに入らないからね、一般性癖だからね~」
「で、でもぉ・・・♡ だ、だめですよぉ」
ヘスティアはあえて、リリが変態性癖だと思っている自分の匂い性癖を肯定して気にするなと、嗅ぎたいならばと己の運動後で蒸れた女と雄くっさい身体を嗅がせることを許可する。
無論、リリは否定をするが、ヘスティアは知っている。
彼女が匂いフェチであることを・・・
理性を崩せるのは、圧倒的な性癖のマッチ・・・リリのその条件を満たすヘスティアはあがった。
「よいしょっと。 ささ、ファミリアの要求を満たすことも主神の務めだからね♡ ボクの身体の好きな箇所、好きなだけ嗅ぎなよ♡」
そして・・
「っはぁ♡ っはぁ♡ へ、ヘスティア様ぁ、す、すごい好みの相手がこんな近くにいたんでふかぁ~♡」
「はぁ・・・はぁ・・・そ、そうだろそうだろ! 君はボクに抱かれた方が幸せになれると思うんだよねぇ、ベル君のような美女に囲まれているモテ男より絶対にね!」
現在に至る。
リリはヘスティアの最もマンコが惹かれた箇所を真っ先に嗅いだ・・・そこが、ヘスティアが服からハミチンして流石に確信犯でやっていたと今のセリフで分かったチンポ♡
そこを10秒嗅いだ時にはリリは理解したのだ。
「ベル様じゃなかったんだぁ、リリの運命の相手ぇ♡ 本当の相手はこのヘスティア様だったんだぁ~♡」
「うひひ・・・♡ ようやくわかってくれたか♡ じゃ、じゃあこうしないかサポーター君」
「は、はい何でしょうかヘスティア様♡!」
「うお!♡ 凄い変わりようだね・・・♡ 股間に来るものがあるよぉ♡」
「そ、そうですか・・・♡? 小人族のリリのちっちゃい身体でも興奮してくださるのですか・・・♡?」
リリはヘスティアの竿を生地越しにさわさわと手の平で上目遣いで低い身長で触り・・・お腹方面にハミチンしている竿が並べ立てられた♡
ヘスティアは初めてチンポを他人に触られる気持ちよさにチンポは一喜一憂のようで・・・♡一喜一憂チンポはその様を表すようにビクンビクンと跳ね上がっては服を盛り上げてはリリの手に己の立派さを自慢しているようで、リリも初めて触るチンポが如何に硬いか興味津々である・・・。
「んむ♡ き、気持ちぃ~・・・♡ っは!っといけないけない・・・ふふ・・・舐めては困るぞサポーター君・・・ボクは主神で君たちを言わば纏める立場だぞ? そんな立場のボクが! 勃起する性癖が狭いと思うかね? それに、君は言ったじゃないか。
『ボクに抱かれた方が幸せになれると思う』
ってね。
つまり、そういうことさ。
君もボクのタイプなんだよ、サポーター君♡」
そのことが嘘じゃないことを最も証明する・・・触られているチンポで服をモッコリさせて証明するのだ。
「え、え~♡ ホンとなんですかぁ?♡ だってヘスティア様ってベル君ベル君って男の子であるベル様がお好きなのではないんですか? 同性の女の子の趣味もおありだとは聞いたことはないんですけど?♡」
「ぬいぉ♡!」
さわさわとチンポを手の平で煽り続けながらヘスティアに問いかける小人族は、その体格に似合わない巨乳をムニュ♡っとチンポの竿あたりに服越しにあてて問いかける様はグラマラスなアマゾネスに負けない色気だった♡
まだヘスティアとリリが出会って、数か月程度なのでリリとしてもあまりヘスティアのことは知らないが、少なくとも見ている限りは異性が好きだという印象しかなかった。
しかもその好意を寄せている対象が、よりにもよって自分が恋心があるベル・クラネルだというのだから疑問が残るというもの。
「べ、ベル君のことはもちろん好きさ、大好きさ? でもボクは実はどっちかという男の子よりもぉ~」
「あ♡ い、いやですぅ♡」
腰を動かして、リリの手にチンポを擦りあてるヘスティアのそれは同意がなければ立派なセクハラになりそうだが、リリはそれを嫌がることなく、むしろ自分から積極的に動いて、ヘスティアのソレに手で形を確かめるように触っていた。
「女の子にココが反応しちゃうんだよねぇボクぅ♡ 男の子と女の子は別腹っていうかさぁ♡」
「・・・♡ それで、私がその別腹の対象ってことなんですね? それってよく言えば私が魅力的だからヤりたい、悪く言えばエロいからただヤりたいっていってる最低なことですよ?♡ わかってますか?♡」
確かめるように、それでいて言葉責めするようにヘスティアに言うリリ。
しかし、ヘスティアはその言葉に動じることなく・・・
「わかってるさ! 君がボクにとって最高の女だってことはね! ボクの理想の女そのものだよ、そんな君を他のやつに、ベル君でも渡してたまるか! ボクだけのモノにしたいに決まってるじゃないか!♡」
「っ!!♡」
それを聞いて、動機がどっちかは分からないがマンコがグチュ♡っと濡れた小人族のリリ。
「さあ、サポーター君、そろそろ答えを聞こうじゃないか・・・♡
イエスならそこのベッドでじっくりと語り合おうじゃないか♡ どうだい?♡ ベル君からボクに夢中になってくれることを約束してくれたらボクのこのチンポを見たら、代わりにいつでも幸せにしてあげるが・・・どうなんだい、サポーター君?♡」
「り、リリはぁ・・・」
何だか上手い事言っているようなヘスティアの宣言・・・意中の恩人、ベルの恋路を忘れてヘスティアとヤるのか、何人かすら把握できない振り向いてくれない少年ベルの事を続けて想い続けて悶々とする日々を選ぶのか、ヘスティアの提案はそういう選択だ。
ヘスティアは答えを待つ・・・ しかし、彼女は決心していた。
自分はベルの事が好きだ。
でも、それでも・・・目の前のヘスティアの完璧巨根、同性でも分かってしまう生物同士としてヤっても後悔することはなさそうだと分かるフェロモン臭から分かる、この極上な肉体の持ち主に迫られたら・・・
「リリはぁ!♡」
「うんうん・・・♡」
「ベル様の事は忘れて・・・ヘスティア様に抱かれますぅ~~~っ♡♡」
続きの2万文字は、↓URLからその他アニメ&ゲームタイトル145投稿を超える投稿とお得に共に楽しめます。
→ https://ochin.fanbox.cc/posts/8888475
※ダンまちの他に楽しめるタイトルの一部の名前だけ紹介(もっとありますが多すぎるので)と、一覧URL
『陰の実〇者になりたくて』 『ゴッド〇ーター』「ロシデレ」 「SA〇複数」「原 神」『ありふれた職〇で世界最強複数』『化〇語』『インフィニッ〇ストラトス複数』『俺ガ〇ル』『はたらく〇王さま』『ハイスクール D〇D』『学園黙示〇HOTD』『僕は友達〇少ない』『』『彼女お借〇します』『マ〇ン姫』一覧URL → https://www.pixiv.net/users/65091860/novels