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『無料サンプル』修行でこ作り特化ふたなりチンポができたティノ、種絶倫ふたなり師匠のリィズに精子搾られトラウマ修行

※読む前に、投稿に関係するのですが、海外では度胸がある男は睾丸のでデカいということわざ的なものがありまして・・・それを踏まえて、この投稿でリィズとティノのふたなり需要を満たせたら幸いです。

「・・・ぅ!」


「ティノぉ・・・なんでそんなに弱いの? 私の弟子なのになんでそんなに弱いの? 何で私に負けてんの? お前本当に私の弟子だよねぇ!?」


「っぐ゛」


クラン《始まりの足跡》にある地下訓練所。

いつもならクランメンバーが多数扱うその場所に二人の美少女だけがいた。

もっとも、片方の女の子は見るに堪えないほどボロボロで、死神に手を引かれかけている様子であり、とても修行であるとは到底思えない。


「ごほっ・・・げほ・・・」


「ほらぁ、もう終わりぃ? もう終わりなの~? アァん!? 何とか言ったらどうなの!?」


倒れ伏し、息も絶え絶えになっている少女を威圧的にそう言うのは、桃をそのまま彷彿とさせる可愛らしい色の髪を、スポーティーに可憐なリボンで結ばれている褐色肌の女の子、リィズ・スマート。

褐色肌だとしっかり見えてしまうへそ丸出しのシャツ、下もショートパンツという軽装の少女は、体つきは決して豊満とは言えないが、ハンターとして鍛え抜かれた身体は程よく引き締まった腹筋は健康的な色気を放っている。

そんな彼女は今、床の上で無様に這いつくばって息を荒げる少女の尻に座っていた。


尻を椅子代わりにされている少女の方は、名をティノ・シェイド。

リィズと同じクランに所属するハンターで、リィズの弟子で16歳。


「お、お姉・・さまっ・・・も、もう私ぃ・・・」


「アアン? 口答えする余裕があんなら立てよティー?」


「げほっ」


そう言って彼女に座り直して体重をかけるリィズはすこぶる不機嫌だが、いつものことだとティノは地獄を見ている。

そんなティノは、バラ色をした女子力らりさ全開のリボンをカールボブに二つ結った髪型をした彼女の容姿はとても可愛らしく、16歳のあどけなさを残した顔は庇護欲を掻き立ててくるだろう。

16歳とは言え、リィズとは対照的に・・・胸も巨乳というには充分な、床との間に潰れているが形が崩れていない綺麗なおっぱいを持っている。

しかし、彼女の特筆すべきセックスポイントはやはりその下半身だろう・・・♡


師匠であるリィズと同じである体術をメインとする拳闘家である彼女は、元から肉付きのある下半身であったが、鍛えられたことで筋肉よりを肉を両立したドエロな太もも。

ただ脂肪だけがついたようなむちむちとした太ももは、彼女が蹴り動作や歩く動作だけでもプルン♡っと揺れては男どもの視線を集めている。

胸の形を強調させるハイレグに、ショートパンツを着ている彼女は、ぱつっぱつなそのパンツでは彼女の尻がハミでるのだが、それがまたエロスであることは言うまでもない。


そんな可愛くて16歳という若さで今でもむちっむちで将来有望であるティノから、リィズは今日も例の如く修行とは思えないほどまでにズラぼろにした弟子である彼女にいった。


「ティーはさぁ、根性と度胸がたんねぇの分かるぅ? 私が子供のころにやっていた修行についていけねえクソ雑魚根性とぉ、てめぇよりつぇえ敵に死ぬ覚悟で挑む度胸がないわけ。 わかるかアアン!?」


「ぐふず・・・! わ、わかり、ますぅ・・・」


「わかってねえだろ? よぉーく聞いてねー?」


リィズから尻をどけてしゃがみ、仰向けで倒れているリィズに上から圧し掛かるように見下すティノの顔は汗でぐちゃぐちゃになっていた。

既に服としての機能を果たしていないボロ布同然の布切れからは、彼女のたわわな胸を隠しきれておらず、辛うじて乳首だけは隠せてはいるが、それ以外の部分は全て露出していた。


「ティノはさぁ、やっぱりキンタマがたんないと思うわけ」


「・・・は、はい・・・?」


女の子に対してキンタマが足りないとは一体どういうことかと、いつも無茶苦茶無理難題な課題を言ってくる師匠のリィズだが、流石に今の言葉はいつも理不尽を押し付けられるティノでも首を傾けた。


「だからぁ、ティノにはぁ、キンタマが足んねぇっつってんだよ」


「は、はあ・・・」


全くもって意味が分からないティノだったが、とりあえずリィズの機嫌が悪くなっていっていることだけは分かった。

ティノが師匠であるリィズと出会って早数年、こんな理不尽なことを言われることは少なくない。


「いいティー、私がチンコ持ってんの知ってるでしょ?」


「は、はい・・・ふたなりだということは一応・・・・」


パシリのように使われることもあるティノは、リィズの家に家事云々をするときに彼女がよく素っ裸で部屋に上がることを止めることがあるのだが、今でも忘れない、リィズは可憐な美少女にして凶悪という言葉がに合う男顔負けの褐色巨根の持ち主だ。

それを初めて見たときのティノの驚きと言ったら今でも忘れられないだろう。


「これ、リィズちゃんのキンタマなわけ。 見えるでしょ、このモッコリ。 これがリィズちゃんのキンタマの大きさイコール度胸っつうわけなの」


ふたなりとは聞いたことがあるが、極めて珍しく、少なくともリィズは女の子ながらに、それを証明するように彼女は自分のショーツをより股に食い込ませて自分の股間を見せつけてきた。

それは確かに、女として大事な部分が到底見えないほどショーツが大きく膨らんでいて、玉袋の形が見えるほどだった。

モッコリ♡っとショーツを大きく盛り上げるリィズの逸物は、巨漢の男でも再現できないであろう玉袋二つ、竿に何とかずらして収めているふたなりチンポのシルエットをそのショートパンツの生地に浮かべながらそう言った。


「おら、ちゃんと見ろっつうの!」


「ぅ・・・♡」


ティノはそれを見て、顔を反らして恥ずかしそうにするが、顔を近くに手で強制的に向けられる。

汗だくだくであるティノに対して、修行で全く本気を出していないリィズではあるが、距離10cmまで近くにショートパンツ越しとはいえ、リィズのもっこりチンポのその濃い匂いは生地を貫通するようにムワァ~♡っと説明するなら少女から発するとは思えない雄臭い匂いが鼻を突き抜けていった。

それだけでも、ティノの脳髄を刺激してクラクラしてくるというのに、目の前のリィズはそれをさらに近づけてきたのだ。


「うっわぁ・・・♡ お、おっきすぎますぅ・・・♡ お゛・・・匂いツヨ♡」


チンポなど、チロっとリィズのしか人生でみたことがないティノではあるが、このチンポが如何に大きいことは処女でもわかってしまう。

修行でヘロヘロで呼吸が深い今には、この強烈な匂いを沢山吸っては、エッチなことにあまり体勢がないティノでも媚薬のように頭を可笑しくさせる匂いだ。

匂いからでも嫌にでも女として分からせられる。


「そう、私のはめっちゃデカいわけぇ、そこはクソ雑魚のティーでもわかるでしょ。 私のキンタマは大きいから、度胸がある。 ふたなりと男の世界でこういわれてんの、キンタマが大きいやつは度胸もデカくて、度胸があるからキンタマもデケェってね。

つまり、私のキンタマがでかいってことはぁ、私は度胸もあるってことなワケ。

んで、ティノは普通の女の子でキンタマがねえから度胸もねえクソ雑魚ってわけなんだよアアン!? ティノにはチンポが足りねえぇんだよぉおおお!?」


「ひ、ひぃ! そ、そう言われてもぉ!」


女の子なんだから、ふたなりという特別な性別でもなければ股にチンポなんて持ち合わせないので、いくら理不尽だとしてもこれは過去最高に理不尽だとティノは委縮して怯える。


「で、ですがぁ・・・そのぉ・・・私はぁ・・・」


「あぁん? 何か文句あるわけ?」



「いえ、ありません・・・!」


「ねえぇんならいちいち口答えすんな!」


「ははいぃ!」


「っていうことでわかったら、明日また訓練所に来い! 足りねえ度胸を強制的につけてやるからな!? わかったな!?」


「は・・・はいぃ・・・」


「アアンぁ!? 返事の声はどうした!?」


「はいっ!」


「声が小せぇんだよ!?」


「はいい!!」


こうして、ティノはリィズから解放され、疲れ切った体を引きずりながら自室へと戻って行った。

そして翌日になり、ティノは再びリィズの訓練場に来ていた。


「おい、これに入れ」


「こ、こ、これは?」


訓練所にいくと、何やらホルマリン漬けポッドとでもいうべき、とても訓練所に似ツかしくない研究所にでもありそうな不気味なポッドがあった。


「何ぼさっとしてんの? さっさと入って」


「えっ・・・あのぉ・・・」


「なに? 早くしろって言ってんの。

何度も言わせんな!」


「ひっ・・・す、すみません!」


リィズはいつものようにイラついた様子でティノを睨みつける。

今までにも何度かこうやって脅されては、ティノは言うことを聞いて、今日も彼女はその謎の液体でおぼれ死ぬんじゃなかろうか・・・と不安に思いながらポッドの中に入った。


・・・・・・・・・

・・・・・・・

・・・・・


「これでいいんだよねぇ? シトリー」


ポッドに入って意識がなさそうなティノを待っている間に、訓練所に入ってきた人物、リィズの妹であるシトリーに対して問いかけたリィズ。


「はい。 この装置はその女の子の子作り能力のポテンシャルに見合った、男性器が体に形成されるから、ティーちゃんのマナ・マテリアルのポテンシャルの高さもあるなら・・・お姉ちゃんの見立て通り、すっごいチンポがデキると思うよ♡」


「ふぅ~ん、難しいことはよくわかんないけど、ティーがキンタマと、精力の追加で少しはマシになるならいいけどね~」


そんな会話をするリィズは、内心出来損ないながらも期待しているティノがこのポッドからでたら果たして、彼女の股のあれがどんなのがなるのか・・密かに楽しみにする。

「ケホっ! ゴホ!」


「息してるぅティー~?」


ポッドが開くと、服を着たまま入っていたティーが大量のホルマリンと共に中から30分後に床に倒れるように咳き込みながら出てきた。


「ケホッ・・・ケホ・・・うぅ・・・わ、私は・・・」


ホルマリン漬けにされて窒息でもするかと思ったが、案外謎の液体は窒息することもなければ、濡れることもないもので、ティノは訳も分からず入らせられたポッドから出て自分の身体に変化がないか見渡した。


「ティー、身体の調子はどうなの?」


「え・・・そ、そうですね・・・な、なんか力がいつもより沸いてるような・・・・そ、それより、私が入ったこのポッドは一体なんの・・・」


「それについては、私がティーちゃんに説明しますね♡」


「っきゃ!?シトリーお姉さま!? なぜここに!?」


存在に気づいていなかったティノは、突然現れたシトリーに驚いて冷や汗を掻く。

なにせ、シトリーもシトリーで師匠のリィズ同様、いや、それ以上に頭が危険であることを知っている。


「それは私がこの装置の開発者だからですよ?」


「そ、そ、そんな!?」


それを聞いて更に冷や汗が止まらないティノ。

きっと、真面な装置ではないことは開発者がシトリーならそうである。


「説明するより、結果を見てみる方が早いですね。」


「え?」


「えい」


ボロン♡


「――――――――――え?」


「う、うわぁ♡❤❤こ、これは・・・♡」


「っげ!? っちょ、え・・・?」


シトリーがティノのショートパンツを掴むと、ティノが認識するより前に、膝までおろされた。

そして・・・


「―――――――――っきゃあああああ!??! な、ななななな、なななこれは!?」


ブルン゛゛♡♡

膝までおろされたショートパンツを股を隠す衣類がなくなった・・・そして、いきなり脱がされて意味が分からないティノは、自分のマンコが見えるはずだったヵ所を見て、顔を両手で覆い隠して紅頬になった。

なぜなら、そこにあったのは・・・


「こ、こ、これは・・・な、なんなんですかぁ!? 私の股に生えてるモノはぁあ!?!?」


「ティノさんのお股ですよぉ♡」


「っひぃ!?」


ティノは自分の股を見たとき、そこには信じられない光景が広がっていた。


「な、な、なんでぇえええ!? なんで、私の股にオチンチンが生えてるんですかぁああ!?!?!?」


「ふふ、どうですか? 初めて作った装置ですけども、これは見事な『おチンポ』ではないでしょうか?♡」


ティノは自分が指の隙間から見ているものが信じられないとばかりに、二度目、三度見と何度も見返すも、そこには・・・ハレンチな、男が下位互換に見える、雄牡しい雄のチンポがあった♡


「で、でっか・・・っは? し、しかもティー、勃起してるし・・・わ、私クラス・・・?」


あのリィズが、巨根であるリィズも思わず二度見するレベル。


「へ、えええええええ!? どういうことなんですかこれぇえ”!?」


ビク♡ビク♡!!ビクビク❤❤


しかも、勃起まで機能していることを証明するように、まだ一度も触っていないのにティノのチンポは天井に向かって上向きにそそり立っていて、まるで別の生き物かのようにビクン♡ビクン♡と跳ねていた。


「うふふふ♡ ティーちゃん可愛いですねぇ♡ そんなに可愛い顔して、立派なおチンポを持ってるなんて・・・♡ とっても素敵です♡」


立派・・・そう言い切れる出来上がったティノのポテンシャルチンポのサイズのカテゴライズを、平均以下・普通・平均以上・上位トップの巨根でするなら、ティノのチンポは間違いなく上位トップの巨根だと分類せざるおえないふしだらなチンポである♡


ティノの股に生えたそれは、太く大きく、カリ高で、新品を伺えるしっかりと肌色を受け付いた竿色で使い込んだような肌色が黒くなっていくようなグラデーションはない。

彼女の女の子らしいツルツルのお肌を継承して何とか女性的な要素を竿にあるものの、それを打ち消すような、牡が本来持つべき雄チンポらしさを表すような気の根っこの形をしながら張っている血管はドクンドクン♡と脈打つたびに、ティノの心臓に合わせた脈の膨張を起こしてパンッパンに竿に血液を送り込む。


一切毛が生えていないパイパンチンポ、先端は皮がを被っているが、黒光りする剥きかけの亀頭が顔を覗かせている。


竿のサイズもそうだが・・・♡


当然竿がデカければ、それにより作れる精子も多いということ。


つまりその極太のチンポは、それだけ多くの子種を溜め込め、それを満たす子種を作り出せるキンタマ袋もあるわけだが、そんなティノのキンタマは、金玉も竿に負けないほどのサイズで、陰嚢もパンパン♡


揉み心地たっぷりそうに二つの金玉がタプンタプン♡と動作で揺れては、床に密着して形を変えている♡


「し、シトリーお姉さま! こ、これは本当にどういう・・・!? こんなグロテスクでモノ! お、女性の私には余りにも異質すぎて気持ち悪いですぅ!」


可憐なティノには、見た目もサイズも余りにも不釣り合いなチンポができて、本人は気持ち悪く思っているようだが、シトリーも、リィズは違った。



「いいえ、そんなことないですよ?♡ だって、こんなに大きくて、逞しくって、立派なおちんぽなんですもの♡ これで喜ばない女性はいませんよ?」


ティノをガチで狙っている節もあるシトリーは、❤目で自分の両頬を手で包みながら嬉しそうに勃起しているチンポをエロい目で見ていた。


「っはぁ? チンポって感じてるかが分かりやすくて可愛いだろうがっ!」 ティーはチンポの良さも分かんないわけ?」


「わ、私はわかりませんし困ります! い、いやそれよりこれなんで私にはやしたんですかぁ~!」


涙目になりながら訴えるティノだが、そんなティノのチンポを見ているリィズの目は獲物を見つけた獣のような目だった。


「そんなことどうでもいいだろ? そんなことより、そのチンポだけど、文字通りティーにはキンタマをつけて度胸をつけてあげたわけ! いや~リィズちゃんの予想通り、いいチンポとキンタマが出来て少しは見直してあげる♪」


ポテンシャル通りのチンポが弟子のティノにできてご満悦な様子のリィズだが、当の本人は迷惑極まりない。


「な、何がどうあってこうなるんですかぁ!? それに、私のき、キンっ た、タマタマがなんでこんなに大きいんですかぁ!?」


「そんなのどうでもいいでしょ? あと、キンタマがデカいだけじゃなくて、チンポがデキたことで無事ティノの身体に精力の概念もできたってことでいいんだよねシトリー?」


「精力!?」


「はい❤ これでティノちゃんにも女の子ながら精巣が出来たので、精子を生成できるようになりましたよ♪ これでいつでもどこでも、誰とでも生ハメセックスできますね♡ 特に私とかぁ・・・♡ えへ、えへへぇ♡」


「せ、せ!?」


シトリーがハレンチな事を呟くその瞬間に、彼女の着ているスカートが膨れて二つの意味で顔が真っ赤になるティノ。

そう、リィズもふたなりであるのなら、その血筋を受け継ぐ妹のシトリーもまた、生まれつきのふたなりなので、性的な事で言えばどちらでもチンポは反応するのだ♡


「おいシトリー、ティーが強くなるためにチンポつけたんだから、交尾うんぬんの事はまだ関係ねえから!」


「まだっていっても、別にすぐ次のステップなんだからいいじゃないお姉ちゃん!」


「うるせ! おらシトリーがいると今すぐにでもティーを襲いそうだからでてけ!」


「っきゃ! ま、まってお姉ちゃ―――――――――」


発情した様子のシトリーのローブを掴んで訓練所から追い出すリィズ。

そして、訓練所に残ったのは、いつも通り鬼の相手をした方がマシな状況に戻るティノはどんな修行をされるかと見震える。


「さてティー・・・」


「ひゃ、ひゃい!」


「・・・さて、まず精力をつけてもらわないと精力の差を実感できないわけだから。 これ、全部飲んで」


「こ、これは・・・?」


何やらカプセル状の薬か何かが詰められた瓶を渡されたティノは、それが何なのかわからずに困惑する。


「いいから飲めっての」


「は、はい・・・」


有無を言わさない圧を感じたティノは、仕方なく瓶を開けて一思いに飲み干す。

これが何なのかは知らないが、危険なものでものなきゃ殺されるのだから同じである・・・


「っくぅ・・・っはぁ・・・飲みました」


「んじゃこっから一時間寝て」


「え・・・ね、寝て、いいんですか・・・?」


「いいから寝ろ! つべこめいわず寝ろ!」


「は、はい・・・わかりました・・・」


これから何をされるかわからないが、とりあえず言われた通りにしたほうがよさそうだと思い、大人しく従うことにしたティノはその場で横になって目を瞑った。


「あ、あの、その前におちんちんは収納しても・・・」


「収納できるわけぇ?」


「・・・ぅ・・・諦めますぅ゛・・・」


ギンッギンに勃っているチンポは、興奮していない・・・なのだが、当然これだけの巨根を収納できる、または素材がリィズたちのように伸びても大丈夫なショートパンツもパンツもないので・・諦めてモロチンポ丸出しで悶々とする中、疲れた体は自然と寝ていた。


そして、それから1時間後・・・


「んっ・・・ふぁあ~・・・」


眠りについていたティノは、欠伸をして目を覚ました。


「さっさと起きろ!」


「んぎゃ!」


目を覚醒させている途中で、肉たっぷりの尻をリィズが蹴りあげられたティノは、目を擦りながら上半身を起こす。


「っどう? 力が沸いてる感じあるんじゃないの?」


「・・・ふぇ・・・? い、言われてみれば・・・わ、私いまならなんでもできそうです!」


何というか、活力が身体から溢れるように湧き出てくるような感覚を覚えたティノは、今ならどんなことも乗り越えられそうな気がしていた。


「んじゃあ順調なわけだ・・・ほら、お前のチンポ見てみろ」


「・・・ふぇ? え゛!?」


寝起きで頭が回らない中、そういえば自分はふたなりの身体にされたんだと認めたくない現実が夢だと一筋の希望を持って股間を見ると、そこには勿論夢じゃなかったことを物語るように立派なチンポがあったが・・・


「な、な、なん!? さ、さっきよりギンッギンになってるじゃないですかぁ!?」


ビクッ‼‼♡ビクッ‼‼♡っと先ほどでも凄まじいほどチンポは見るからに硬く張りつめていたが、今はより海綿体も血流もパンパンに詰まって、先っぽからは我慢汁が垂れるほどビンビンになっていた。


「さっきの飲ませたのそりゃ精力剤だからね」


「精力剤ですか!?」


「そうそう、精力剤。 チンポ出来立てでティーはあんまり精力もなかったわけ、だからザーメンをキンタマの中で手っ取り早く作るなら、精液を作るしかないからね。

だから、精力剤を飲んですぐにキンタマの中に精液を作ってもらったんだけど、追加でさっき寝てもらったのも寝た方がザーメンもキンタマん中作る効率がいいからなの」


「う、うぅ・・・グロテスクだったのにぃ、よりグロテスクな女の子には不釣り合いなやばいパンパン具合ですぅ・・・」


自分の欲しくもなかったチンポの血管を見て涙目になるティノ。

ただでさえパンっパンだった血管が精力剤の効果で脈打つ速度も膨張具合も増えてまるで、巨漢の男の筋肉にある太い血管と同じようだ。


「雑談はもういいよね? んじゃ早速キンタマと精力がティーに出来たことによる実践修行するから! こっちはそっちの大事なキンタマ狙うから、精々蹴られないようにキンタマしっかり守ってみろぉ!」


「え、待っえ!?」



「う゛うぉ゛ッ…お゛!」


「ふ~ん、けっこういい線いったじゃん! ふ~ん、へぇ」


あれから20分・・・ティノはチンポを押さえて・・いや、睾丸を押さえて床に蹲っていた。


「っはぁ・・・っはぁ・・・っはぁ・・・っはぁ・・・ぎ、聞゛いてない、です゛ぅ・・・こ、睾丸を蹴られるのがッ こ、こんな痛いなんてぇ゛!!」


女の子ながら、チンポが作られてしまったティノは・・・早々に男の痛みをリィズの蹴りで二回も体感した。

一回目は呆気なく不意で蹴られ、キンタマがリィズの脛防具によって形を変えられるほどの蹴りでのめり込むとともに強烈な鋭い痛覚を感じて悶絶。


(に、にしても・・・やっぱエッロ・・❤)


先ほど、ティノが必死に回避していて本人は気づかなったが、先ほど動くたびに大きな竿がブルン❤ブルン❤っと揺れては、キンタマもセットで揺れまくってリィズは不意にも半勃起していた・・・♡


我慢汁も時々竿が跳ねる反動で飛ばしてくるのだから、女の子であるリィズも興奮してしまうのも無理のない話だ。


そしてチンポを蹴られる男の痛みを知ったティノは、そこから二度と経験したくない痛みと必死に思った結果、前なら10分どころか3分も回避できなかったであろうリィズの足技を20分も回避・・・したところで疲れた所で二発目の蹴りを食らってしまったのだ。


「まぁ、最初だしこんなものかな? じゃ、次はもっとスピード上げて蹴るけど、覚悟はいい?」


「ちょ、ちょっと待ってくださいぃ! わ、私今何も出来ないんですぅ! せめて休憩させてくださいぃ!」


「はぁ? 何言ってんの? んなことするわけないでしょ? そもそもティーはリィズちゃんが手加減してあげてるの忘れたの? それとも、リィズちゃんが本気で蹴ったら一発でキンタマ潰れるスリ素満点の訓練したいのかアアン?」


本来なら口答えもしないほど恐怖されているティノだが・・・


「ひ、ひぃ!? す、すみません! でもおちんちん痛すぎて動けないんですぅ゛゛ わ、私の精巣大丈夫なんですかっ!? まだ私の睾丸袋ぶら下がってるんですかぁ゛」


すっかり自分のチンポだと認識でもしているのか、余りの痛みで果たして自分の精子袋は蹴られたことによる衝撃で破裂していないかと不安になり始めたティノは、確認するために、恐る恐る自分で自分のキンタマを触る。


「ん゛っほぉ゛゛!?」


すると、今まで感じたことのない感覚が全身を駆け巡って、ティノは情けない声を漏らしてしまう。


「なんですこれぇ゛・・・❤」


痛みを収める、またはチンポが大丈夫なのかの糸で触ったのに、本来普通お女の子であった自分にはなかった未知の感覚が自分の手が滑っただけで走って戸惑うティノ。

それをみてリィズは、自分の顎に親指と人差し指でL字を作った手を当てると、思い出したかのようにいった。


「・・・ま、それもそっか。 チンポ蹴られた痛み、私も分かるし・・・休憩にしてあげる」


「本当ですか!?」


滅多にない修行中の慈悲に涙するティノだったが、次の瞬間、リィズの口からとんでもない言葉が飛び出した。


「でもただ休憩するのもだから、休憩中も特訓ね」


「え・・・? きゅ、休憩じゃ・・」


ティノが間抜けな声を出していると、リィズは履いている鎧のブーツを右足だけ脱ぎ始めた。

そして、脱ぎ終えると彼女の鍛えられたすらっとした足首がムワァ~♡っと蒸れた鎧ブーツから解き放たれ、ムワァ~♡と蒸気を出す。

汗の匂いが籠ったその足は、美少女であるリィズらしいとでもいうべき、何故かむしろ甘いフェロモンを纏っていて、その足裏を床の上に形成された魔法陣の上においてから言った。


「精力の効果も見られたことだし・・・精通訓練な❤」


「・・・へ?」


リィズの言葉が間違っていなければ、今精通訓練と言っただろうか?


「え、えっと・・・それってつまり、私に・・・その、し、しろってことですか!? せ、精通ってあれですか!? せ、精子を通すあれですか!?」


「ん?いや、そっちはなんもしなくていいから。 こっちがぁ❤ 手とか足とかで、ティーの新品チンポの精通をこのリィズちゃん自ら手伝ってやるってわけ! おりゃ!」


「んにぉ゛!?♡❤❤❤」


疲れとチンポの痛みで大の字で呼吸を整えていたティノは、キンタマがでっぷり精子が詰まってマンコを覆い隠すように重力に引っ張られて床方面に股の方から垂れていたが、リィズはそんなぷっくりキンタマ袋に蒸れ蒸れ❤汗で湿った足をベチャッと乗せてきた。


「ん゛ほぉ゛!?♡♡❤」


瞬間、ティノの性をしらないピュアチンポにこそばゆさが♡


「にゃんですかこれぇ♡♡ こ、こそばゆいですお姉さまぁ゛」


「ふふん♡ それぇ、こそばゆいんじゃなくて、気持ちいいの間違いなんじゃないの?♡ ねぇ、ティー?」


今朝まで普通にチンポもない女の子だったティノには、キンタマに足を乗せられるその感覚はティノには未知過ぎた。


「わ、わかりましぇん♡♡ お、お姉さまの足裏ぁ、た、タマタマ袋にお姉さまのぉ♡♡ 蒸れ蒸れのぉ♡ あ、足裏の熱い熱量が伝わってきてぇっ゛♡♡」


「そりゃ私人よりも体温高いし、足蒸れ蒸れだからね。 ほらぁ、言ってみてよぉ?

『気持ちい』って、ほらぁ♡」


腰に手を当てながら、ティオのキンタマに足首だけ回すように肉袋の表面に当てていくリィズ♡

彼女はすこぶる機嫌がいいようで・・・ティノの反応がいいことに、彼女のショートパンツはビク♡ビク♡っと中からふたなりチンポによって生き物のように動き、ショートパンツの生地が濡れていて・・・恐らくチンポからの我慢汁だろう♡


(あ~やっば♡ ちょー興奮する♡ ティーってこんなエロかったんだ♡ 私の弟子、いつの間にこんな色気ついてたの?)


修行させることばかりで意外とよく身体を見てなかったが、逞しい凶悪なチンポをぶら下げたことで、見ればティノは将来身体もグラマラスになってくれることは間違いなしの美少女であることにいまさら気づいたリィズは、好感度が上がってより勃起してショートパンツの染みを作る♡


「んにょ!?♡ それぇ゛゛しょ、しょんなぁ゛・・・♡ そ、そんなことわからないですお姉さまぁ♡♡」


キンタマの裏を熱々蒸れ蒸れの師匠の足裏を滑らせられて刺激されまくるティノは、今まで味わったことがない快楽に困惑しながらビクビクと身体を震わせる♡


「ほらぁ♡ それはこそばゆいんだじゃなくて、チンポが気持ちいい感覚だっつうーの♡ その証拠にあんたのチンコ見て?」


「ひゃ、ひゃいぃ♡」


足責めで余裕のないティノは何とか自分の新しく出来たふたなりチンポを見た。


ふたなりちんぽは歓喜している証拠として、我慢汁をタラタラ垂らしまくりで、リィズの足を払いのける勢いでドク❤!ドク❤っと血管を脈打って竿をあちこちへ動かしては、リィズの足裏がまるで性的部位にでもなっているかのように気持ちよくカウパー汁を鈴口から零しては、リィズの汗で滑る足裏を濡らしては更にその汁で汚していく。


「ほらぁ♡ あんた、私の足裏に興奮してんじゃん? ほらぁ、素直になれって♡ あんたは私の足裏に欲情してんの♡ ほら、正直に言ってよ?」


ティノの玉袋を足でグリグリ踏みつけて、足裏全体でティノのふたなりチンポをいじめていくリィズ♡


(やっば♡ ティーが可愛い~♡)


普段はリィズはティノを修行でボロボロになるまで容赦なくしてはティノは死にそうなまでの顔になっても可哀そうとも何とも思わないが、今の自分の足裏でチンポを苛められて知らぬ感覚に戸惑ってはチンポを跳ねさせる弟子の姿に、性的な興奮を覚えている。


「き、気持ちぃかもしれないですぅ♡♡♡ お姉さまの足裏の汗が私の玉袋ぉ❤❤ 滑ってぇ、ジンジンしてぇ、変な気分になってるんですぅぅ♡♡♡」


「うんうん、それで?♡」


「そ、それでぇ・・・♡ ぐぉ゛!?♡ グリグリぃ❤❤ そ、そのぉ、ちんちぃ・・・チンポがぁ、なんか変になっててぇ・・・♡ なんか、なんか出ちゃいそうなんですぅっ♡♡」


はぁ♡はぁ♡っと口から蒸気すら見えそうな熱いときを出しながら床で身もだえるティノの姿は雌の表情❤

チンポの悦びを覚えている16歳の少女には、いきなり違和感のある快楽だが、面白いほどに身体が受け入れ始め、これからの人生、チンポを持つ女の子としてから肉体が順応し始める・・・精子を出す準備で♡


「ふぅん・・・♡ まぁ、初めてにしては上出来じゃない? ティーは女の子なのに、キンタマ蹴られてこんなに射精したがってるなんて変態だねぇ?♡ ほら、出してみてよ?♡ リィズちゃん直々の足裏精通したらぁ、ぜーったい気持ちいいからぁ♡」


「っひぃ!?♡ や、やめ・・・やめてくだしゃいっ! ❤❤❤ そ、そんなにされたらぁ、本当に子種びゅっびゅ出ましゅからぁ! ど、どうか、お許しをぉ゛!!♡♡ 」


「精通は誰でも通る道だっての! 気にせずきったねえのほら、出せ出せ!❤❤❤ クソ雑魚ティーのくっさい初ザーメンをこのリィズちゃんの足にぶちまけろ!♡ ほらぁ、イケ♡ イけ♡ イけぇ!♡」


器用に包皮の皮を指で剥け、グリグリと亀頭を指で挟んで刺激し――――――――――


「お゛ほぉぉ゛!?!?♡♡♡♡ 射精いま射精しましゅううぅぅぅうう゛゛゛゛゛゛!!❤❤❤❤ お姉しゃまごめんなしゃいぃぃいぃ゛゛゛゛゛゛!!!♡❤❤」


ドッピュウゥゥゥゥウゥゥウウウウウウ!!!

ビュルルルゥウウゥウゥウゥゥウゥウゥウゥウゥウゥウゥウゥウゥウゥゥウゥウゥウゥウゥゥ!!!!!❤❤❤❤


「ん゛ぉ゛!?♡❤❤❤ ん゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ♡❤❤❤!?!?!? おねえしゃまなんかおちんちんから私、何か出てましゅぅぅぅううう゛゛゛゛゛゛❤❤❤❤ たすけてくらさいおねえさまぁあ゛゛゛゛゛゛❤❤❤!!!」


「!!❤ 心配しなくとも順調に精通してるからおもいっきいり私をきったねえ初ザーメンぶっぱなしてティー!♡ ほら、出せ!♡ おらっ!♡ さっさと出せ!♡ キンタマん中いっぱい作った濃いやつ全部吐き出せ!♡ ほら、いけ!♡ イキ死ね!♡ イキ死んじゃえっ!♡ イキ死んで、そのまま一生女になれなくなっちまえ!!♡」


「ひっぎぃぃいぃ゛゛゛゛゛゛❤❤❤」


とうとうティノの経験値0の雑魚チンポは、リィズのホッカホカ汗にまみれた足によって精通という、チンポが覚えるべき通過儀礼を強制的に行わされてしまい始める♡

鈴口は大きく開き、開いた鈴口から大量の白濁液が勢いよく噴射されていき、瞬く間にティノの童貞ミルクはリィズの足を真っ白に染め上げていく♡


「きゃは!❤ めっちゃドロドロぉ!♡ 濃さだけなら私以上なんじゃないのティー!❤ ハンターとしてのポテンシャルだけなくて、こっちの質も私以上のポテンシャルもってるわけぇ!?♡」


チンポが足裏に抑えられていても、射精の軌道が乱れて自分の足にぶっかかるドロドロの粘っこいっ精通子種に師匠として、一人の女として興奮冷めやらぬ様子のリィズは、ビクビクするあばれ竿の射精をもっと促すように横にグリグリして足裏に伝わる感覚を勃起しながら楽しんでいた♡


思わずティノをおかずにして、自分のショーツパンツの勃起テントを上から抑えつけながらも、まだまだ続くティノの初めての精通を堪能し続けるのだった♡


「うっわぁ・・・すっごぉい量・・・❤ どんだけ溜め込んでたのぉ・・・?♡ この一時間だけで子種作りすぎぃ❤ てか、すっごい臭いし・・・雄濃すぎて臭すぎなんだけどぉ❤ なにこれぇぇ・・・すんごおぉおいぃいぃ・・・❤❤❤ しかも全然止まる気配ないし、どんだけ出す気なんだっつーの・・・❤❤❤」


「おぉ゛おおぉぉぉ゛゛゛゛゛゛!!!❤❤❤ おねえしゃまの足に出してごめんらしゃいぃいいいいい❤❤❤ わざとじゃらいんでふゥウウウウウウ❤❤❤ きもちよすぎて勝手にびゅっびゅってしてるだけですぅぅぅううう゛゛゛゛゛゛!!!❤❤❤❤」


それからしばらく続いたティノの連続絶頂射精により、リィズの足裏は勿論あっという間に白く染まり、ティノ自身も腰が抜けそうなほど腰を浮かせて仰け反りながら射精を続けていき、ようやく収まった時には、息も絶え絶えで今にも気絶しそうな勢いだった。


ビク♡・・・ビク・・・♡


「あひぃ~・・・♡ お゛・・・♡ お゛・・・♡」


ティノは、陸にうちあげられた魚が水を求めるように口をパクパクさせながら、酸素を求めており、顔は真っ赤でチンポはリィズに踏みつけられたまでも弱弱しく鈴口からビュ・・・♡ビュ・・・♡っと搾りだされるように蛇口から漏れる水のように少量ずつしか出ないそれは、お腹を濡らしていた。


リィズは、そんなティノの事後ふたなりチンポに彼女の海綿体をより硬くさせる血液を送り込みつつ、未だ萎えていないそれに驚愕しながらも満足感を得ていた。


「ふぅ・・・♡ とりあえず、今の射精でどれだけ出るか分かったけど・・・まさかここまでとはね♡

どう?精通して尿道が開いたよティー」


リィズは、少し冷静になった頭でティノの様子を前屈みに手を後ろに組んだ姿勢で伺いながら聞く。

先ほどのティノの無様な射精姿を思い出しながら、再び肉棒が固くなるのを感じながら❤


「ふぇぇ・・・♡ お、おちんちんが熱くてぇ・・・ちょっと気持ち悪いです・・・♡」


「えぇ~? そぉ? 私はびゅっびゅ出した後の尿道の感じ凄く好きだけどね。なんていうんだろう、おしっこした後みたいにスッキリした感じでさ、結構癖になるんだよねぇ。 わかる、ティー?」


「うぅ・・・♡ 私にはまだぁ、よくわかりません・・・♡」


未だに余韻に浸っているティノは、もはや抵抗の意志はなく、ただただ精液まみれになったていくお腹の中でピク♡ピク♡っと震える自らの新しい相棒となった股間のモノを見ながら答えた。

そんなティノの様子に、リィズはやっぱりどこまでいってもティノはまだクソ雑魚だなと射精の気持ちよさを理解していない彼女に萎える。


「ふーん、あっそ。 はー今日はいいや、おい、ティー」


「ぴゃい!?」


教育の賜物ならず、トラウマの賜物で師匠の荒げる声に精通の余韻が消えるティノはすぐに状態を起こし正座をして姿勢正しく座る。


「はいぃ・・・なんでしょう・・・お姉さまぁ」


「続きは明日するから、しっかりその間までにキンタマパンっパンにしておいてね」


「は、はいぃ・・・♡ わかりましたぁ・・・♡」


「じゃ、私もう寝るから。」


そうして、ティノは初めてチンポを生やされて無事、精通で尿道が開いた・・・♡

「こ、これでいいのかな・・・あ、で、でそう・・・」


夜、家に帰ったティノはどこかおちんちんにいアカンを感じた。

いつもと違う感覚を尿意を感じたティノは、感で急いでトイレに足を運んで、座るのではなく、足を大きく間をとって立ち、まるで男の人のように排尿するような姿勢になった。


良くわからないが、マンコの方から出ないと感じている彼女は、竿の矛先を戸惑いながら便器に向けるように手で狙いを調整する。


「・・・ぁ」


ジョボボ・・・♡


「はぁ~♡」


ティノは女ながら、初めて男性器での排尿が始まるとともにお、女の子にあるまじき声を口から漏らしてしまった。


ジョボボボッ!♡ ジョロロロロッ!!♡♡


「な、なにこの感じぃ・・・♡ ほ、本当に私おちんちんからおしっこをぉ、男の子と同じようにたってしちゃってる・・・」


尿道から黄色くアンモニア臭漂う液体が勢いよく出され、ティノは腰をぶるぶる震わせながら排尿に顔を赤く火照らせながらもその排尿感を味わった。


「はぁ~・・・♡ 男の子ってこんな気持ちいんだぁ・・・♡」


ジョボボボッ!!♡♡ ジョロロッ!♡♡♡


「うぅん、なんか変な感じぃ・・・でもぉ、なんだか癖になっちゃいそうな感覚・・・」


ティノは初めての立ちションに戸惑いながらも、案外こっちでオシッコするのも悪くはない・・・?かも♡ と新たな快楽に目覚めつつあった。


「あ~おしっこぉ、ながぁい・・・❤」


ティノはそんな自分のおちんちんをまじまじと見つめながら、便器の水に向かって想像以上に勢いが強い自分の黄金水がでては跳ねる音を眺めていく。


「や、やっぱり、おちんちん大きいとおしっこの勢いって強い・・・ってこと? だから、私の竿は大きいから、オシッコもいっぱいでるのかな?」

ティノは、自分のおちんちんから出ている尿の勢いに感動していた。


「はぁ~♡ 凄いなぁこれぇ・・・女の子なのにぃ、男の子みたいに立っておしっこするのぉ・・・♡」


じょぼぼぼ・・・じょぼぼ・・・


「・・あ、勢いが落ちてきたかも・・」


立派な放射線の黄金の軌道がとぎれとぎれになっていくと、じょろ・・・じょろ・・・っと尿道から勢いのなくなった尿が便器の中に落ちていった。


「や、やっとオシッコが終わったぁ・・・♡」


ティノは、自分の人生で初めてした立ちションに感動しつつ、初めて生やされたふたなりチンポでの排尿にも興味を持ち始めていく・・・悪くはないのかもしれないと、そう思いながら。


一方その頃リィズは・・・


「イ、イッグ❤!」


ドッピュルルルル❤❤❤

自分の褐色チンポを、その小さな握れきれない両手でシゴイテ、圧倒的な量の精子をシトリー特性のオナホに注いでいた・・・


「っはぁ~~~♡ ティノで抜いちゃったぁ♡ やっば❤ いつもより出たんだけど、私、ティノがエロくて仕方ないかもぉ❤」


出してもチンポを手の中でギンギンにしながら精子を搾り出しつつ、彼女は更に興奮する・・・


「明日、交尾の訓練やっちゃおうかな・・・それとももっとチンポの事を教えっかなー あーどれもエロくて射精とまんな!❤」


リィズは自覚はあるかは分からないが、明確にティノを相手に、修行より交尾したいという、内に隠れた明日どうするかの交尾欲が9回目でも全く萎えない絶倫射精に出ていた・・・


「み、みてあの子・・・」


「う、うわぁ・・・でっか・・・」


「お、俺があんな子に負け・・・?」


「う、うぅ・・・」


訓練所に向かっていく途中、ティノは街の人々に見られ、肩を狭くして顔を真っ赤にしながら歩いていた。


「うぅ・・・やっぱり、この格好恥ずかしいよぉ・・・」


その原因は・・・昨日ふたなりにされた彼女は、すっかりそのインパクトでふたなりチンポを収められるような下着をかうのを忘れた結果、かなりモッコリしてしまっている自分のショーツパンツにモロに巨根のデカさが外からでも分かるほどの膨らみを作ってしまったからだ。


女物のショーツパンツとショーツ如きでは、ティノのモノを隠すことなど到底できず、むしろ隠すために余計に膨らんでしまい、歩くたびに揺れ動くそれを街の人々に見られる度にティノは恥ずかしさでどうにかなってしまいそうだった。


「うぅ・・・早く着かないとっ」


流石にずっと見られたままなのは嫌だと思い始めたティノは、急ぎたい衝動に駆られつつも、あまり早歩きするとまた目立ってしまうため、なるべくいつも通りを装って歩こうとする。

しかし、それが逆に悪目立ちしてしまい、ティノはますます恥ずかしくなっていってしまう。

そんなティノはできるだけ気配をころして訓練所についた頃には、精神が擦り切れて息すら乱れていた。


「っはぁ・・はぁ・・・すいませんお姉さま、送れ―――――――――――お姉さま!?!」


「おっせぇぞティー!? 今すぐチンポだせや!」


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※嘆きの亡霊は引退したいの他に楽しめるタイトルの一部の名前だけ紹介(もっとありますが多すぎるので)と、一覧URL

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『無料サンプル』修行でこ作り特化ふたなりチンポができたティノ、種絶倫ふたなり師匠のリィズに精子搾られトラウマ修行

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