「っぐ・・・またか・・・」
今日も騎士団の団長代理としてジンは勤勉で真面目な性格らしく、忙しい書類整理に追われていた。
しかし、その最中でもジンは、女性ながら生まれもった男の生殖器、そこがある股の部分に・・・ズボンのクロッチ部分が強烈に押し上げる感覚を覚えた。
「これでは、書類整理に集中できないっ」
頭を抱えたジンは椅子を引いて机の下を覗き込み見た。
案の定というべきか、最近はよく見る光景というべきか、いつも履く生地の伸びが優れるタイトズボンがパンパンに膨れ上がり、立派なテントを張っていた。
しかもそのテントの張り具合とは、そこらの男が勃起したときのテントのそれではない・・・♡
それは雄々しくモッコリと突き出した逞しく猛る立派な膨らみ具合。
そしてジンは、その膨らみ具合を確認するため、恐る恐るズボンのチャックを開ける。
チャックを引き下ろされるとともに中々からモッコリした白いショーツが少しずつ顔を出し・・・♡
そこには今にも爆発しそうなほど大きく膨らんだ下着が姿を見せた。
しかもその下着には、まるで粗相をしたかのように大きな染みが出来ていて、最早はち切れそうなほど伸びて窮屈そうにビクビクとしていた。
ジンはそんな自分のソレを見て頭を抱える。
「っく・・・どうしてこうもっ 私はこんな大きいモノを女ながら持って生まれたんだ・・・ おまけに最近はずっとこうだ、風神暴走の事後処理で忙しくなってからというもの、私のコレはずっとこの調子だ。」
そう、今現在ジンの股間は限界寸前だった。
というのも、ここ最近ずっとジンの股間は治まらず、少しでもストレスを感じたかと思えば、常時フルボッキ状態。
タイトズボンはパツパツになり、いつ破れてしまうかわからないと不安にすらなる。
元より、普段から豊満な二つの睾丸で恥ずかしいほどに膨らんでいるものだ。
「生地が伸びるからこそ勃っても何とかなっているが、もうそろそろ新しいものを買わなければ・・・」
ジンはそう言いながら、今もビンビンに反り立って動く男根を見下ろし、溜息を漏らした。
勤務中だけではない・・・毎日朝起きると、寝巻のズボンも突き破らんばかりにブランケットと一緒に、日に傾くひまわりの如く天井に向かってそそり立つジンのイチモツもある。
朝勃ちは健全な状態ならそれは確かに時々なるだろうが・・・
「今日も、昨日、一昨日、おとついまでもだぞ!? おまけに、お、おまけにだっ」
夢精。
朝勃ちくらいなら構わない、ズボンがテントを作るだけで済むので特に困らない。
だが、夢精はイラつくジン。
「夢精は汚れるんだっ ズボンからパンツ、ブランケットまでべっとりと精液まみれになるんだぞ! それを誰が洗うと思っているんだ!?」
ジンは一人、誰もいない部屋で叫ぶ、いや、自分の勃ちすぎる股間に。
「お、おまけに自分でも呆れるくらい射精量が多すぎて汚れる範囲が広すぎるんだっ こ、これも全て・・・持続性陰茎勃起症にさえならなければっ」
そう、これは最近なった病気による勃起だった。
持続性陰茎勃起症とは、性的刺激や興奮要素がなくとも、本人の意思に反して勝手に陰茎が勃起する症状である。
しかも勃起が収まるまでの時間が長く・・・ジンの場合はまだ軽度なのだが、この現代の技術では効果的な薬はなく・・・
「はぁ・・・癒しが欲しい・・・」
無心でそんな言葉出た。
「そ、それよりだ・・・こ、これではまた誰かにバレ―――――――――――――」
コンコン
「!」
「ジン、入ってもいいかしら?」
「あ、ああ! え、えっと、か、構わないぞ」
開いたままのチャックを素早く上まで上げて、ジンは何事もなかったように振舞った。
グググッ
しかし、無理やり収まっている状態では、チャックごと悲鳴が上がっている。
「失礼するわね。あら? 何だかあまり仕事がジンにしては捗っていなさそうね?」
「そ、そうか? いつも通りのペースだと思うが・・・?」
自分を知りすぎている言葉に冷や汗を掻きながらも対応した相手で部屋に入ってきたのは、ジンが最も心を許す親友ともいうべき図書館司書を勤めるリサだった。
デスクワークの場に歩いて近づいてくるだけのリサではあるが・・・プルン♡プルン♡
何をしてもリサと言えば、揺れる揺れる、揺れるわその服をズリ下ろして揉みしだくなる悪魔の囁きが聞こえるようなおっぱい。
歩くたびにプルン♡プルン♡とけしからん肌の湾曲線が波紋のように広がったり、最近は夏場で蒸れるのだろう谷間には汗ジミが見えたり、本当にけしからんと・・・同性をふたなりという性別柄、性的に見ないわけではないジンだが、真面目なジンの人柄もあいまってあまりそういった目線でリサを見たくはないが、どうしたって親友は何をしても言動から全て性の権化にしか見えなくて、ついつい目を奪われて見てしまう。
「ん?どうしたの、ジン?」
「な、何でもない・・・」
無意識に見ていた親友の谷間から視線を逸らしたジンは、汗ばみそうな額に手を当て、誤魔化すように咳ばらいをした。
「ジン? なんだか顔が赤いわよ? 熱でもあるのかしら?」
ムニュ❤
胸の下で腕を組んだリサなのだが、腕の上に乗っかる二つの塊は、持ち上げられてむにゅぅ❤っと形を変えて強調される。
さらに、腕を組めば組んだ分だけ胸が寄せられ、その大きさを強調する。
「ジン? 前屈みになって、どうしたの?」
「! ぅ・・・」
更に、ジンが見ている前で胸を寄せて見せるように前屈みになれば、重力に従って下に垂れた胸は、重たそうに揺れ、胸の谷間からはチラリと見える赤く火照る汗の谷がチラリズムを演出する。
ジンは先ほどから持続性陰茎勃起症で勃起していることもあり、更に机の下でリサの死角ではあるものの、テントがより押し上げるようにチンポに一気に血液が集まって前傾姿勢になってリサが心配していた。
(ま、まずい・・・! くっ ま、毎度なぜっリサやアンバーがいる時に限ってテントが張るんだ!?)
ジンは心の中で叫んだ。
「す、すまない、な、何でもないから心配しないでくれ」
「・・・そうかしらぁ?」
「!」
「ジンの事だから、仕事で無理してるのに正直に言わないことがあるものね~」
ボイン❤
前傾姿勢で腕を組んでいたリサは、上半身を左右に揺さぶった。
言葉を出すだけならそんな仕草をする必要もなく、その動作のおかげで北半球丸出しのデカメロンが目の前で左右にバウンドしたのだが、それだけでは飽き足らず・・・
チラ
「!? り、リサ!? う・・・!」
何かを見たジンは、先ほどよりも机に向かって前傾姿勢を強めた。
「ふふ、あらぁ、あらあら。」
リサが何かしてのジンの反応に、妖艶に潤いがセクシーな自分の唇に指を添え、ニヤニヤとした笑みを浮かべた。
ジンが思わず前傾姿勢を強めざる終えなかったリサの行動とは、既に谷間が全開で見える位置にいた彼女がドレスの胸部分を片方だけ下にずらして見せたのだ。
そこをずらせば成り立ってしまったのは、ハミ乳首とでもいうべき、リサの性器であるピンク乳首。
ジンは、そのピンク色に染まり切った先端が少しだけ顔を見せた瞬間を目撃してしまった結果、明らかな動揺をリサに見られ・・・
「ジン、椅子から立ってくれないかしら?」
「! わ、私はこの通り書類をしているのでな・・・」
「怪しいわねぇ、ほら」
「んな!? リサ―――ーーーーーーーーー」
椅子から立てば、チンポテントが日の出の元になる・・・そんな状況で腕を引っ張れ・・・
「あらぁ❤」
「~~~~~~み、見ないでくれ!」
机というリサの死角をなくしたジンは、おっ勃ってていたチンポテントが隠れ場所をなくしてたことで、ビンビンに反り立ったズボンがリサの目の前に♡
リサはそれを見て口に黒い手袋が非常に似合う艶めかしい手をあてて愉快そうに微笑み、チンポテントを見ていた。
「ジンったら、こんなにおっきしちゃってぇ❤」
「う・・・し、仕方ないだろう、私だって好きでこうなったわけじゃない・・・! う~~」
もう誤魔化せる状況でもないと思ったジンは、せめての抵抗で衣の下で突き上げる熱い股間を手で隠して顔真っ赤にしながら言い訳を口にした。
「ふふ、まぁ、あなたがそこまで言うのなら別に追及はしないけれどぉ・・・それとこれはべ~つ。 本当に凄いわよねぇ、ジンのこ・こ♡」
「んにゃ!?」
リサはジンのテントを張ったズボンの先に、デリケートな丁度亀頭であろうデコピンでトン!っと軽い衝撃を与えた。
ビリっと足腰が一瞬力が抜かけたジン、彼女に似ツかしくない可愛らしい声をあげる様子にリサはご満悦の様子。
「ひぅ!? リ、リサ! いきなり何をするんだ!」
「だって、あまりにも可愛い声あげるんですもの。それに、こうしてソコを弄るとジンってば、いつも面白いぐらいに反応してくれるんだもの。ふふ、癖になっちゃうわ」
「っ~~~! そ、そういう言い方はやめてくれ、恥ずかしいじゃないかっ」
まるで既にそういうことを致したかのようなリサの口ぶり・・・それは勿論、リサは親友で頭も切れる女である。
持続性陰茎勃起症で急に勃つようになったジンは、何とか股間を隠そうと試みたが呆気なくばれて性処理・・・
という展開をついこの前やってもらった・・・よりかは、本番ではあったがリサに言葉巧みに誘導されてなし崩し的にしてしまったという方が正しい。
「それで、今日は何をしてほしいのかしらぁ?」
そのままジンの腕にムニュ♡っと腕を絡めておっぱいを当てるリサの表情は、さながら女豹。
ジンは(だめだだめだ! こ、この前はしてもらったが、リサにまたこれ以上迷惑は・・・!)っと騎士としての正義感が僅かに抜いてもらいたい欲に勝っていた。
「っぐ・・・な、何もしなくていい。 じ、時間が立つか、一人でしていれば何とか勝手に治まるはずだ」
「あら? そうなの? 別に私がしてあげても問題ないわよ? 気持ちよかったでしょ?♡」
舌なめずりしてから、ズボンの上からスリ・・スリ・・♡
裏筋にあたる部分を優しく擦る・・・
「 い、いい・・・! じ、自分でできる・・・」
そうはいうモノの、そんな卑猥な擦られてチンポが露骨に、リサの手を跳ねのけるほどにビクビクいていることをリサは見逃さない。
「そんなこといって・・・あなた、その性格なんだからセンズリなんてしないでしょう?」
「す、する! わ、私にだって性欲はあるわけで・・・・」
「ふ~ん・・・? 本当に?」
顔を反らしていうジン。
リサからすれば、ジンの真面目すぎる性格で果たして本当に発散できているのか疑問だったが、どうやら彼女はジンの知らないところで発散しているらしい。
「ほ、本当だ! そ、その、あれだ、溜まった時はちゃんと一人でしている!」
「嘘おっしゃい。 あなたのこの前の反応で一人で発散すらしていないおちんちん子猫ちゃんだってことはバレているの♡ 観念して私に世話されなさ、っい!」
「お、おいだから本当にしてんにゃぉ!?」
「あらぁ、あらあらぁ♡ これは一人でさせられないわよ♡」
ブルン♡♡!!
呆気なくジンのテントを引き起こしていた原因であろうモノを隠していたタイトズボンのチャックが開けられ、黒いショーツの中に手をすぐさまリサは突っ込んで、ショーツをずらしてジンの息子の全貌が巧みかつ強引に引き出されてしまった♡
女性的でムッチリとした鍛えられた安心型の尻と腰を持つジンの身体の一部とは思えないほどに、雄雄しいそこは、直接見る前から分かっていたことだがギンッギンに海綿体に血液を溜め込んでおり、見事な交尾をヤる準備万端の臨戦態勢になっていた♡
「あらぁ、やっぱりすごいわぁ❤ これじゃあ、我慢汁が止まらないでしょう?♡ 辛そうで可哀そうだわ・・・」
「わ、私は大丈夫だ! だ、だから一人で・・・」
リサの言う通り、当たり前のようにズル剥けて皮膚が癒着しきっている雁の割れ口からはネチョり・・・と透明な液体が糸を引き、ずっしりっパンっパンでチャックから爆発するように竿と共にはみ出ているタマ袋にずっしりと詰まった子種汁が、鈴口の先から溢れ出ようとしていているようにしか見えない勃起ぶりにはリサは女としてマンコが濡れてドレスを濡らすのは仕方のないことだった。
「立派すぎておマンコ濡らしちゃったわぁ」
「んぶ!?♡」
その子にリサは、竿の裏にさらりとしたエルボーグローブを装着している手をそぉっと添い遂げて優しく、長すぎて自分では真っすぐ勃てない竿を水平にさせてあげた♡
竿の裏方面にリサの手が触れられたちんぽ様は、瞬間的に血管に血液を大量に送って膨張し、そのまま海綿体に送られた血液で力を得るようにブルン♡♡っとあばれ牛が跳ねるように上方向に天高くそり上がった♡
「いやん!♡ すっごぉい♡ 跳ねたジンの息子さんが私の顔にまでカウパー汁をぶっかけてあっついわよぉ♡♡ ほんっとうにおっきぃんだからぁ、竿が長過ぎてジンのおちんぽ一人じゃまっすぐ勃つ力すらないから、こうして手で支えてないあげないと水平にさせることすらできないじゃない♡♡」
「うぐ・・・うぅ」
ジンは恥ずかしさで死にそうだった。
自分がこんなにも立派なモノを持ってしまったせいで、このように前もリサに抜いてもらってしまうことに・・・
リサはそんな支えているチン竿を、指先で数センチあげたり、下げたりとフォークリフトのように刺激を与えない程度に可愛がって、真っ赤な表情で顔を反らしながらも竿が動くたびに作られる我慢汁糸を眺めながら言った。
「ふふ、あなたが何を考えているかなんてお見通し。 どうせまた『リサにこれ以上迷惑をかけられない!』とか考えているんでしょうけど、そんなことは気にしなくていいのよ。 このチンポの状態の名前なんだったかしら・・・えっと、持続性陰茎勃起症・・・?」
「っぅ・・・あ、ああ。持続性陰茎勃起症だっ だ、だから時間がたてばきっとだなっ」
「何を言うんだか、知ってるんだから、この病気はいまだこの世界では鎮めてくれる薬はなくて、この前みたいに私とかが抜いてあげないとず~っとっギンッギンにこうして上向きのまま、我慢汁を垂らし続けるんでしょ?」
「いっ・・・いや勝手に収まる・・・はず。。。だ」
弱弱しくいうジンだが、この前は家に帰ってからも実に4時間も勃ちっぱなしであり、ズボンをずっと押し上げる状態。
しかも勃起とは血液が集まる状態なわけであり、ジンの場合はどんな真面目で性格が堅い女でも雌にしてしまうほど長く太い竿なので、勃起するのに必要な血液量も多いので、そんな勃起を常時4時間も維持し続けると自然と頭に必要な分の血液が回らなくなり、最終的には気絶するように眠りについてしまう。
「はいはい、無駄に頑固なうちの副団長代理さんには強引にでも性処理してあげないとよね。」
「お、おいリサ!? は、っは~~♡♡!?」
ボイン♡
この頑固な親友は人に迷惑をかけることとなると、助けてあげようとしても頑固なのはわかっているので、リサは96cmあるいつもはみ出そうな自分のデカ乳を覆う部分を下に勢いよく引っ張った♡
「はい♡ ジンの理性ぶっこわぁ~す♡」
そうすれば、ぶるんっと揺れ乱れながら現れたのは、この前は拝むのことなかった、リサのモンドじゅうのオナネタとなっている下品な爆乳♡
普段ドレスで支えられていることで形はいいが、当然これほどのデカ乳であればその支えを失えば綺麗な円とはならないわけだが、逆に若干円が崩れることがそのおっぱい肉がどれだけ詰まっているのかを示していて、それだけでもジンはビュル♡っと我慢汁が軽く弾丸を発射したが・・・
乳首もそれほどの爆乳であれば一緒にデカくなるのは自然の摂理で、敏感であろうそれを指でなぞってリサがどのように反応するのか・・・あのおっぱいを揉めばどれだけ柔らかく、どれだけ指があの乳肉に吸い込まれるのかといった妄想が駆け巡ってしまう♡
「あぁん、ジンったらそんなにおっぱい好きなのぉ? 目が釘付けじゃないの~♡ 目がぱちぱちガン見で、目でおっぱい弄ばれちゃう♡」
「ち、違う! 私はただ、ちょっと目にゴミが入っただけでだなっ」
「へぇ~、興味ないのは本当かしら~♡」
「お、おいリサ! っは♡♡」
また堪らず息をのみざるおえないジン❤
リサが何を下かと覆えば、おっぱいの谷間にできた深い溝に指を入れて、自分のおっぱい谷がどれだけ深くて乳のサイズがどれほどなのかアピール♡
「ゴク・・・そ、それ以上、み、みせないで、くれ・・・」
「あら、どうして?♡」
谷間に突っ込んだ指は、瞬く間に汗ばむその肉の谷底にきえ、彼女の手が簡単に埋もれるほどにその谷間は深いことは明白。
「ほぉら、みてぇ・・・私のおっぱい、おっきいからきっとあなたのチンポ突っ込める疑似おマンコなんて、デキちゃうんじゃない・・・?」
「そ、そんにゃこと・・・ゴク・・・♡」
またしても唾液を呑み込んたジンに対して、リサはその埋もれた自分の手をまた谷間から出して、また谷間に埋もれさせる。
「おっぱい♡ おっぱい♡ ほぉら、あなたにならこのおっぱい、好きにさせてもいいのよぉ?♡」
「すき、に・・・?」
自分にもあるはずの、同性のリサのおっぱいなのに、見れば見るほどチンポがムクムクと大きくなり、どんどん我慢汁が溢れてくる。
「ええ、そうよお♡ あん♡」
「!?」
ボイン♡ボイン❤
今度は自分の乳首を下から一指し指と親指で挟みながら、下へ引っ張って形を伸びした♡
肉が多いだけでなく、引っ張った乳首についていくように乳肉も伸びてどれだけ弾力性があるのか一目瞭然。
「ど、どう? 私のおっぱい、結構柔らかいと思うのだけれどぉ?」
「あ、ああ・・・そうだな、柔らかそうだぁ・・・っはぁ・・・っはぁ・・・♡」
気づけばジンは火照ったトロ顔で、自分の乳首を色んな方向に引っ張り始めたリサを性的に見て左手を竿に添いてあげていた♡
口から出る呼吸は蒸気すら出そうなほどで、勃ちつすぎてリサのスカート部分に亀頭が当たって我慢汁を付着させていることに本人は気づいていない。
「息が乱れてきてるわよ♡ん♡ そう、そのおチンポ様に従うの、ジン・・・あなたのチンポちゃんはこう思っているはずよ・・・『リサのおっぱいがどんな柔らかさで、どう言う風に揉みしだいたらどれだけ癒されるのか』ってね♡ このスケベなエロパイは、あなた専用なのよ? いつでもどこでも、ジンの好きなように甘えていいの♡ だから、ジンは何も考えずに、このおっぱいに思いっきり腰を突き出しても大丈夫なのよ?」
「り、リサのおっぱいに、腰を・・・? あま、える・・・?」
「そう、このおっぱいに、あなたの極太の肉棒を突き刺して、思い切り腰を振りまくって、バブバブしちゃっていいの♡ まあ、ジンがどうしてもしたくないっていうのなら無理強いはしないから♡」
最後に選択を迫る様に、リサはジンチンポの丁度目の前におっぱいが来るようにかがみこんだ。
「ボインボイン~♡ 揉む?揉まないのぉ?♡」
セクシーなヒールでつま先だけ立たせて、足を大胆に左右に開いて品を落としてあられもない姿勢のまま、自分のおっぱいを鷲掴みにして揺らし、煽情的な笑みで誘惑してくるリサ。
左右から手でデカパイを寄せあれば、そこに出来るのは汗で蒸れた谷乳マンコの穴で、それを見たジンは・・・
「・・・・も、もうどうなってもしらんぞ!?―――――――――――甘えさせてくれぇええ!!!♡♡」
「いやん!♡♡」
ムニュ♡!
ついにチンポの緒が切れたジンは警告と共に、樹液のように出すぎて黒光りし始めた蒸れチンポを押しッ突っ込んだともに、リサの爆乳をわしづかみにした♡
「~~~~~!?♡♡♡」
溶ける♡
その表現が最もチンポに感じる感想がジンの脳を支配して、ジンの凛々しく美しい顔は天を見上げるアホのような情けない顔に。
リサのおっぱいは案の定、触らなかった時点で汗ばんで蒸していたことはわかっていたのだが、いざおっぱいマンコに挿入するとそこはあけてはいけなかった蒸れ蒸れマンコパンドラの箱であり、ジンの竿全体を襲ったのはまるで温泉に浸かったかのような水に漂う重苦しい温もりがそのまま再現されたかのような贅肉マンコ、いや、マンコに挿入した経験はないが、生殖器に挿入する役割を持つチンポがそう認識するほどの包容力があった。
「お゛っ❤ お゛っ❤ だめ、だ、お゛っ❤ と、とまらなひぃいいい!!!❤❤」
「ちょっとジン♡ アン♡ おっぱい壊れちゃうわよぉ♡ おっぱいに甘えちゃってぇ♡」
パン♡パちゅん♡パン♡パン♡
余りの温かさや柔らかさのその乳マンコを、本物のマンコと認識してしまったジンの女を知らぬ童貞マラは、ジンがどう思うかの前に腰がスライドし始め、リサのおっぱいへ熱した鉄の棒のようなを誇る竿が高速高頻度で突き入れられ、ジンの腰が余りにも強くぶつかっていくために交尾のようなパン!♡っパン‼っという乾いた音と共に、粘っこい水気のある音が鳴り響く。
乳を掴まれて突つかれているのだが、心地いい気持ちさをリサも感じつつ、普段は見せないジンの蕩けただらしない顔やヒルチャールよりも野性的な声をあげる姿に自分もパンツに手を突っ込んでクチュクチュ♡っと水音の音を重ねていた♡
「お゛っ❤ お゛っ❤ と、とまらん!!❤❤ こ、これはダメな奴ぞぉ!?♡♡」
「あらぁ、ふふふ、そんなに気持ちいいの? 私のおっぱい、さっきまで迷惑かけられない~だとかで遠慮していたくせに、いざ入れるとすぐに腰へっこへこへこへこ♡ ん♡ いやん乳首今♡ すぐ堕ちちゃうなんて、とんだおませさんだわねぇ?」
「はきゅっ、んう゛ぅっ♥♥わ、私は、ただ、その、気持ちよくて、腰が止まらなくてだなぁ♡ ぬぉ♡♡ 奥が一番蒸れてるぉぞ♡♡」
試しに下から斜め上に谷間んこを突き上げてみたが、竿は勿論全体に埋もれて、でっぷりと溜まりに溜まった睾丸が谷間と融合しているかのような熱に包み込まれてすぐさま同じ交尾ピストンにシフト♡
「あら、私のおっぱいマンコが気持ちいいのは自分で認めるのね?♡ いいわ、もっと突いていいのよ? ほら、こうやって前後に動いて、おっぱいマンコを堪能なさい?♡」
「う゛っ♥ ん゛ぉおおっ!!」
「そうそう、上手よ、ジン♡ 腰をヘコヘコヘコヘコ振って、私のおっぱいを一生懸命に突いている姿、とっても素敵よ?♡」
「お゛っお゛っお゛っお゛っ!♥」
パン♡パン♡パン♡!
威風堂々たる騎士であるジンが、今はただの動物のように本能のままに腰をヘコヘコと動かし、おっぱいマンコに無我夢中で腰を打ち付ける姿は、まさに発情期の獣そのもので品格の欠片もない。
騎士以前に女性として腰をグラインドでパコパコと同性のリサのおっぱいマンコに執拗に肉棒を打ち付けるその姿は、もはや童貞男より滑稽で無様で、それでいて淫猥。
「お゛っにょあ゛っり、リサのおっぱい♡ お、おっぱいマンコぉおおお!!!❤❤」
「もう、そんなに大きな声で叫んじゃって、恥ずかしくないのぉ? ふふ、いいのよ♡ どぉんとママに甘えまちょうね♡」
チンポも汗かいて胸を更に蒸れさせてきたことで腰を突き入れる事が次第に先走り汗と混ざった汗の滑りが潤滑油となり、速度を増していく。
「お゛っお゛っお゛っお゛っ!♥」
「うふふ、そんなに激しくしたら、私もイっちゃうかもッ?♡」
リサの方はただただ胸を雑に掴まれて腰を振る普段勇ましく頼りになる親友をオカズに、マンコを弄る指にも雌汁具合が進んで時々、指をマンコから抜いてその愛液を自分で舐めてじっとりと滲んだ紅潮した頬で楽しんでいた♡
「お゛っお゛っお゛っお゛っ!♥」
「あら、聞いてないわねぇ? まぁ、いいけどぉ♡ ほら、私のおっぱいマンコにいっぱい精子吐き出しちゃいなさい?♡ ほら、ほら、ほらぁ♡ チンポの中身でそうなんでしょ!? おっぱいマンコに突っ込まれてる私にはわかるわよ!
ビクビクって段々とキンタマ諸共が元素反応を起こして、ジンの遺伝子情報たっぷりな特濃ザーメンが昇ってくるのが!」
「こわ、こわいッ…!や、め…ッ…や゛っ…!あ゛ーッ♥あ゛♥あはッ♥ぃ、いぐ、ぎっ♥ィい゛っ! り、リサ私♡♡ そ、そんなッ♡♡お前のおっぱいに出すの恥ずかし……い゛っ♥」
「今更何言ってるのよ、もう♡ 既に滑稽で恥ずかしい腰振りピストンヤってんだからおっぱいに出すくらい変わらないわよ?♡ イケ♡! こっちをおっぱいで孕ませるつもりであなたの日々のムラムラを全部吐きだしなさい! さぁ、早くッ!♡♡♡」
続きのバブや本番交尾2万文字は、↓URLから原神もう一つの投稿の他にその他アニメ&ゲームタイトル150投稿を超える投稿とお得に共に楽しめます。
→ https://ochin.fanbox.cc/posts/9108997
※原神もう一個の投稿のの他に楽しめるタイトルの一部の名前だけ紹介(もっとありますが多すぎるので)と、一覧URL
『陰の実〇者になりたくて』 『ゴッド〇ーター』「ロシデレ」 「SA〇複数」「原 神」『ありふれた職〇で世界最強複数』『化〇語』『インフィニッ〇ストラトス複数』『俺ガ〇ル』『はたらく〇王さま』『ハイスクール D〇D』『学園黙示〇HOTD』『僕は友達〇少ない』『』『彼女お借〇します』『マ〇ン姫』一覧URL → https://www.pixiv.net/users/65091860/novels