こちらの続き

今週は二本投稿なのでちょうどいい文字数。 こちらの続きでして、今回は前回余り取り扱わなかった鈴音とラウラにフォーカスです。 お楽しみください。 *********** 別荘へいった全員、海から帰って時刻は昼6時半となり、セシリアを強く照らしていた陽光は今や茜に染まり、夕方となっていた。 一行は海で色々な意味で遊び...
二本投稿の週なので、本来少ない文字になるはずが予定より文字が色々多くなったので、別の投稿を書くための時間確保のため・・・他の三人はまた次です。
そして今回は放尿とか挿入プレイそこらのプレイ重心なんで、大うけは狙らわず好きな人向けです。
******************
セシリア「セックスプレイルーレットぉ~~~!」
箒「・・・また何か始めたぞ・・・」
シャルロット「いつものことだけど、今日は疲れてるんだけどなぁ。何回も射精して、逆にもされてお腹タプタプだし。ねえ」
鈴音「ほんっとよ。 箒の精子すっごいから、けっこうお腹きてるんだけど・・・」
ラウラ「セシリアは私の常識からみても変人だ。 今に始まった頭のおかしなことじゃない」
セシリアの提案で貸し切りヌーディストビーチであそんで(普通にも性的にも)に泊まりに来ていたセシリア、ラウラ、シャルロット、箒、鈴音の五人。
五人全員で好きである一夏という男は、既に彼女たちの中では過去のただの記憶となったようで、今は性的対象というよりかは女心鈍感野郎のそれなりの友達という認識のようだ。
そういう経緯もあり、セックス催促をするIS学園の環境もあり、恋敵だったお互いだったが、一夏を通して出会った彼女たちはふと恋敵の少女たちは弩級の美少女兼ド級のシコりティの高い肉体を持った同類たちだとわかり、ふたなりで元々おっぱいもチンポも性的対象になる本能を刻まれていた彼女たちは今では高校生らしい遊びと同等にドスケベヤりもくでの下半身重視の仲になっていた。
既にどの組み合わせでも、あの子のチンポは既にあの子のマンコに貫通であり、わざと仮性包茎にしつつの陰毛量№ワンしの篠ノ之・箒×貧乳マンコチンポ敏感カンカン性格ツンツン鳳・鈴音の一夏幼馴染組アジアン組だったり、イギリス代表超肉食ドチャシコ美女セシリア・オルコットと芸術の国フランス育ちの日本人では成せない元男装ボクっ娘巨根爆乳美少女のシャルロット・デュノアとかでも、互い違いでも色んな組み合わせでやりまくった彼女らは若くして酒池肉林のヤリチンヤリマンへ(5人同士だけだが)成長していたのだった。
元々肉食過ぎるセシリアは裸やプレイといった羞恥心が薄くなりかけ、ラウラは環境故に羞恥心は薄いが、その他の比較的常識人枠の箒、シャルロット、鈴音はまだ羞恥心はあれど、今日の裸になることがルールのヌーディストビーチでは全員全裸でチンポをぶらんぶらんさせながら遊びヤった程度には大きく変わっていた。
露出癖まで目覚めたわけではなく、空気を読んでということなのであくまで恥ずかしさはあるようだが。
そんないつものメンバーたちが今回選んだ場所は海の見える温泉付きの豪華な別荘では、全員がそれぞれトランプカードやUNOなどのゲームを持って来た後、着替える前に軽く風呂に入り、汗を流した後、部屋着代わりの浴衣に着替えて戻ってきたところであった。
そんな中での、セシリアのいきなりのセックスプレイルーレットとやらだ。
セシリア「皆さん! 折角のお泊りなのですから、夜はまだまだこれからですよ~!ということで今回はこれをやってみたいと思います♪ ルールは簡単ですわ。止まったマスのお題を実行、止まったペアとそのプレイをヤってもらいますわぁ♡」
鈴音「えぇ、またセックスぅ~?」
シャルロット「昼もさっきもいっぱいヤってちんちん痛いよ~」
ラウラ「私は別にかまわんが・・・」
箒「ま、またセックスか・・・まあいいか、溜まってきたし・・・」
ラウラ以外、セシリア提案のセックスプレイルーレットに消極的な姿勢を見せつつも、着ている浴衣の股間部を全員見れば、完全に勃起しているチンポが浴衣を押し上げているのがわかる。
セシリア「まあまあ皆さん、おチンポ様も全員勃っておられるご様子。 始めればきっと楽しいですわ♪」
そうして、1〇歳美少女5人のセシリア発案の夜の性生活は始まった。
***
箒「な、なんだこの頭の可笑しいプレイは・・・!」
セシリア「あぁ~ん♡ 想像するだけでギンッギンになります♡」
箒&セシリアペア「お題:挿入状態で一つの日常の行動を行う(時間のかかる行動を選ぶ)」
厳選な抽選によってペアはそれぞれ決まり、一組がこの二人であり、内容は文字通りどちらかがどっちかのマンコに挿入したまま、日常生活の何かを過ごさなければいけないというお題。
プレイに伴って、今は別の部屋へ。
箒「り、理解はできるが・・・いささかきついだろう・・・」
彼女がキツイというのは、体力はそうだが、射精しまくって疲れないか、勃起持続できるかという不安である。
セックス中なら抜いて、半勃ちで一分くらいのインターバルはあるのだはと、箒は思う。
セシリア「ヤったことがないので何とも言えませんが、わたくしも箒さんもこの中で言えば遅漏ですから、何とかなるのではないかと。それに、膣圧もある程度は調節できますので」
箒「だがしかしだな・・・」
セシリア「まあまあ、どんな初めてのプレイもいざセックスです! それではわたくしと箒さん、どちらが挿入役となられますか?!♡」
浴衣を揉み揉みと、自分の勃起山をアピールするセシリアは、勃ちすぎて既に先走り汁がドバドバと出すぎて浴衣の布に染みを作り、もうその部分でセックスをヤっているような状態。
箒「そ、そうだな・・・挿入役の方が色々と制限されそうなのと、勃起を持続せねばならないのを考えると・・・私は挿入される方がましだが・・・」
セシリア「わたくしも挿入されるほうがよかったのですので・・・じゃんけんでどちらが挿入されるか決めましょうか。
では、じゃんけん」
箒「ポン!」
◆
箒「お゛‥‥お、オオ~~~・・・♡」
セシリア「ああぁん♡」
じゃんけんの結果、挿入役は挿入役に消極的だった箒という本人は望まぬ形だが。
そして箒は、プレイを始めるために早速既に数十回既に交わったセシリアのド淫乱パイパンメスマンコへいざ挿入、といきたかったのだが、箒は浴衣を脱いだ時点で既に勃起していた。
その状態での挿入を、セシリアのマン肉はその亀頭を歓迎する様をマンコ肉のウネウネ愛液たっぷりヌルヌル膣壁で表していくれていた♡
それには箒は、消極的な姿勢とは分離した快楽脳汁どっばどばに膣内に溢れる我慢汁と共にビュッビュでて濡らしていく♡
セシリア「おっほぉ♡ 箒さんのおちんぽさまぁ❤ 遠路ぉ遥々わたくしにご来店していただきありがとうございますぅん♡」
箒「お゛、お゛っほ♡ お゛っほぉぉおお~❤ セシリアマンコぉ・・・❤」
セシリアの膣内をズブズブと挿入する箒は、既に何度も交わった相手であるにもかかわらずその膣はやっぱりチンポを悦ばせる飽くなき肉壺で、気を抜けば簡単に射精してしまう。
挿入しきった所で、根元をしっかり直結したまま会話を始める。
箒「ふぅ・・・少しぶりのお前の中だが、少しきついな・・・」
セシリア「それはまあ、箒さんのが二番目にわたしくしたちの中で太い竿なのと、さっきまではラウラさんの相手してその形に縮んだマンコですから、箒さんのだと少しきつきつですのは仕方ありませんわ。
その、おチンポ様はビンッビンに勃起しておられますね♡」
箒「・・・っ! い、言うな! 恥ずかしいだろう!」
セシリア「うふふ♡ 恥ずかしがる姿もおちんぽにきますわぁ♡ さてと、このプレイのルール上は挿入されている方が行動の主導権ですので、箒さんはわたくしに挿入した状態を維持なさってくださいね♡」
箒「や、やってみるが・・・」
セシリア「では、わたくし、お腹がまだ減ったのでたべることにしますわ。 なのでぇ♡ んしょっぉ゛❤!」
箒「お、おい゛っぃ゛」
立ち上がったセシリア。
ルールに従うたために箒も彼女に合わせて立ち上がったので、彼女も挿入状態を維持するために彼女のマンコに合わせて自分も腰を上げた。
セシリア「っふぅ~♡♡ さ、さあ歩きますわよ」
箒「お、おいまてっぉ゛♡」
セシリア「おっほぉ♡ い、一階まで歩きますね♡ そこにおつまみようの食事がありましてぇ♡ しっかり、そのチンポをわたくしにいれた状態を保ってくださいね♡ では、歩きますわよ」
箒のチンポをマンコにいれたまま、セシリアは一歩一歩と歩くが、その膣内の刺激で思わず腰を引いてしまう。しかしそれを許さないようにセシリアは腰を突き出して箒のチンポをより深くまで挿入しなおす♡
そうなれば、自然とセシリアも気持ちよく膣を削れ、それが一歩一歩繰り出されるたびに繰り返される♡
箒「うぉっほ❤❤ ま、まってくれッせ、せめてはやく歩いてくれぇ♡」
セシリア「っふぅー❤ っふぅー❤ せっかくですからぁ、ゆっくり目的地までしっかりわたくしと結合なさることに全神経を腰に注いでくださいませぇ❤」
箒「はひぃ、いひぃいい~ッ!!」
セシリアがゆっくりと歩けば歩くほど、膣内の強烈な刺激を堪えるために気が入れど足がおぼつかなくなる。
やったことがないプレイに興奮は本人の意思に反して快楽は倍増なので、勝手に足腰をガクガクさせる箒は、ただただマンコへの結合を続けるために、彼女の腰をホールドして歩くしかない♡
セシリアの方もしっかり気持ちいいようで、一歩で彼女のチンポに突き出される度、巨乳おっぱいを揺らして歯を食いしばってマン汁を出して快楽を耐えている♡
セシリア「ほっ❤お゛~っほぉぉぉん!! あるきながらですとほぉぉぉ!! おちんぽ様の感覚凄すぎますわぁ!♡♡ が、我慢汁止まりません♡♡」
一歩によって突かれたら快楽を表すのはマンコだけではなく、そのチンポにも如実に表れているようで、バキバキな竿とっパンっパンの亀傘が陰茎跳動を起こすのだが、陰茎跳動の度、我慢汁がビュッビュと飛び散る♡
箒「あ゛っ! あ゛っ!」
セシリア「んほぉぉお~!! い、いきなりはダメですわぁ!♡♡ おちんぽ様アクメしてしまいますぅう~~!!♡❤」
その快楽と視覚的興奮でワンピストンだけだが、ストン!♡っとセシリアとのマンコの距離を高速で縮める激強ピストンを施してしまった箒❤
セシリア「ふぅ♡ ふぅ♡」
箒「っふぅ♡ っふぅ♡ お、おい・・か、階段にきてしまったぞ? そ、挿入したままでは少々挿入を維持するのが厳しいのでは・・・?」
箒チンポによる、己の陰茎跳動やらの軽い快楽でも腰をヘナヘナとさげたセシリアはその疑問に同意しつつ、涙目で箒を見る♡
セシリア「ふぅ~っふぅー・・・♡♡ そうですわねぇ・・・では特別ルールで、一旦マンコからわたくしのアナルに挿入し直してから降りるというのは如何でしょうか?♡ 安全もあってのプレイですから仕方がないですわよ」
箒「あ、アナルか・・・お前のアナルも気持ちいいからな・・・些かすぐ射精しないか不安ではあるが・・・し、仕方がない」
ブリュ❤
セシリア「お゛♡」
マンコから一旦カチカチの大和撫子らしいマラを抜く。
抜かれたマラはセシリアの中に入っていた証明するように、ムワァ♡っとマンコ汁をちんぽにベッタリと絡ませて出てきた。箒の絶倫チンポが登場♡
セシリア「はい、どうぞぉ♡ こちらは今日はまだ使っておりません事よ♡ いえ、何なら二週間もですわね。キツキツですわよぉ♡」
箒「ゴク・・・♡に、二週間未使用か・・・♡」
そしてセシリアはケツを突き出して、尻タブをがっちりとつかみ、尻穴を広げる♡
そうするとセシリアの縦に開いた薄紫色のアナルがヌラァ・・・❤ と雌欲たっぷりに漏らすように現れる♡その光景を見た箒は、あまりにエロい光景過ぎて先程射精したチンポをビンッビンッとまたもや硬くする。
この淫らな大開状態の肛門肉に、箒は自分の愛液で濡れている竿をその尻肉に触れるくらいの位置から一気に挿入交尾♡
彼女のアナルなら心配する必要はないことは箒は知っている♡
箒「お゛ぉほ♡♡」
セシリア「っはぁぁぁぁんん!!♡ アナルしゅごいですわぁあ♡♡ おちんぽ様アナル越しに子宮にお突いたぁ・・・♡ ふぅ♡ ふぅ♡ わたくしの久しぶりのケツ穴ぁ、お具合如何ですかぁ♡?」
セシリアのアナルは回数で言えば実際のセックス回数に反して少ない箒。
マンコがウネウネ絡みつく名器だが、アナルはマンコと違って括約筋があるおかげでセシリアは意図的にその括約筋を締めることが出来るので箒にはご褒美のような亀頭責めが受けれる箒は鼻の下を伸ばした♡
箒「あ、ああ、お前のケツマンコはふわふわとして落ち着く・・・♡ ちゃんと開発されていたのは分かっていたが・・・また一段といやらしくなってるな♡ 顔がいつの間にかニヤけてしまうぞ♡」
セシリア「ふふふ❤ 喜んで貰えて光栄ですわぁ♡ んっほぉぉん゛っ!♡♡ 雁首が腸壁をこそぐってますわぁ!♡ んほぉぉおおっ!!♡♡」
箒「おっほぉ!♡♡ も、もう出そうだ・・・♡」
セシリアの腸内がウネウネと動く度に、その刺激で射精しそうになる箒。しかしまだ我慢する♡
普通の女の子にはなく、ふたなりの女の子にしかない前立腺に力を入れて何とか耐える♡
セシリア「ふぃ~♡ も、もう少し忍耐なさってくださいましぃ♡ さ、さぁ、あなた様は巨根なのですから、ケツ穴に挿入した状態ならこの階段も降りられますわ。」
箒「はひぃ、が、我慢するぅ~ッ♡」
肛門に挿入した箒を確認すると、セシリアは早速一段だけ階段を下る。
ニュル♡っと腸液が出始めているアナルに合わせて箒も少し降りる。
箒「い、いいぞぉ♡♡」
一段に横並びになる二人。
セシリア「お゛ぉ♡ さ、流石巨根ですわぁ♡一段降りた程度では、わたくしたちのアソコはしっかり繋がったままを維持できますし、箒さんのデカチンもしっかりわたくしのアナルにフィットしてて、気持ちいいですわぁ♡ も、もう一歩・・・ んっほぉぉお!!♡♡」
箒「っふひぃ!♡♡ お゛ぉ~ッ!♡♡ セシリアマンコが腸内で絡みついてぇえ・・・♡あはっはぁぁ♡」
一段、一段と降りるたびに普段のセックスとまた違った角度での挿入によって、二人とも新鮮な快楽をその身に受け続ける。セシリアは箒チンポの感触を感じ、箒も彼女のアナルの感触と腸内にウネウネと動き、太い勃起肉棒から先をずっと我慢しているセシリアの情熱的な愛撫にギンギラギンのビッキビキにする♡
箒「おっふぅ~~~♡♡♡ おっふぅ~~~♡♡♡ や、やっとかぁ??」
セシリア「うあ、ぁああっ♡♡んッ、あ、あと三段ですわぁ♡」
そして数分がたつ。
一段降りるたびに、二人とも一段事で得られるセックスの気持ちよさをしっかり堪能しすぎているがために、たかだか階段を数段降りるだけで相当の時間を消耗する♡
箒「ま、まだ三段だとぉ♡ ひぃ♡ ひぃ♡ こ、このままでは降り切る前に早速一発お前の尻の中にぶちまけてしまうぞ・・・♡」
セシリア「な、情けない声を出されなさいでぇ♡♡ しゃ、射精なさるなら階段を降り切ってからでお願いしますわぁ。 その方がきっと、余すことなく私の腸内に射精できますわよ?♡」箒「そ、それもそうだな・・・♡ お゛っほぉぉお♡♡」
そしてまた一段降りていく二人は、どちらも射精を前立腺をじっくり締めて我慢する♡
代わりに我慢汁ベットベトに旅館の階段に零すは、竿が陰茎跳動で壁にも飛ばしたりとヤっている汁を撒き散らしていく♡
箒の我慢汁がセシリアのアナルに染みて、彼女の腸液と混ざり合い、より滑りを良くするこの快楽の無限天国。
そして最後に一段。
箒「おっほぉぉお♡♡ や、やっとだぁぁ・・・♡ こ、この階段が降りきったらぁ! お前のケツマンコに私のザーメンをぶちまけてやるぞぉ!」
セシリア「はひぃ~っ!♡ わ、わたくしもこの段を降り切ったらぁ、鈴口からったっぷりザーメンぶちまける所存ですわぁ!!♡ さ、さあ❤ 最後は思いっきりわたくしのケツを突いて降りて来てくださいぃ♡」
箒「あ、ああ♡ い、イクぞぉ・・・!」
最初に階段を降り切ったセシリアを追って箒は、彼女のデカヒップを握り直して、下ると共に腰をそのケツ穴に目掛けて一直線に――――――――――っパン!♡♡♡
セシリア&箒「イッグゥゥゥゥウ゛!!!!♡♡♡♡♡♡」
ドッピュルルルッ♡♡♡ ドビュルゥウウッ!!♡ ドプッ!♡ ブリュリュリュ~~♡♡
箒のデカチンポがセシリアの腸内へ、そして彼女のケツマンコにその精液をブチまける♡
それと同時に箒は今まで我慢していた分のザー汁をパン!!♡っとデカヒップをデカヒップに肉をぶつける爆音と共にキンタマからセシリアに注ぎ込んだ♡
ドク❤ドク‼‼❤
その激しい脈発射加速装置による射精はセシリアの肛門を通して腸に子種を注ぐのだが、元気すぎる精子はアナルを通してマンコを探すかのように圧倒的な量で中を注ぐのだが、セシリアはそのケツマンコ中出しに翻弄されて触発射精♡
瞬く間に壁を濁った白色の濃厚な雄臭を一面の廊下に充満❤
射精を行うのに必要な括約筋と前立腺の筋肉がセシリアがフル活動した結果、とてつもない締まりで箒マラを貪り付く❤
箒「ヌォ゛ぉおおぉぉ~~~~~~♡♡♡♡!!!締まる゛゛!!セシリアのアナルに私のチンポが絞られるぅ゛~っ!!♡♡♡ チンポもげるぃぉ゛゛゛♡」
短時間でザーメンが復活しているマラによって、いつもの倍放精❤
つられるように快楽も倍で溜まらずセシリアに抱き着き、おっぱいを揉みしだき前傾姿勢アナル出しで快楽が倍に♡
腸を隙間なく濃厚ザーメンが満たして、彼女も射精量が半端なくぶちあがっていくセシリア♡
セシリア「あひぃいぃいい♡♡ 箒さんザーメンがぁ!♡ あ、熱いのが腸内までぇえッ!♡♡♡ お゛おぉぉ~~♡♡♡♡ アナルからザーメンを食事するみたいに、腸がザー汁をごくっごくって飲んでますわぁ!♡ んほぉおおぉぉ~~ッ!!♡♡♡ ちょードロッドロのあっつあっつぅ~♡♡❤♡ 尻穴で飲むザーメンは格別においひぃいぃいい~ッ!!♡♡」
密着しすぎて、二人の足の間のキスをしあっている精子で重たいキンタマ同士♡
セックスによる爆熱の汗で密着したタマ袋同士は、それらの間で汗が濃縮され合ったそれらが密着しあっていれば更に熱くなり、デカいからこそ密着しあう二つのボールはお互いが精子を沢山ばら撒いているのが伝わるほど収縮をしているのが伝わる♡
セシリアは射精の脈に合わせてバウンドしまくる竿に更なる快楽を求めてガシっと掴んでシコシコシゴき、尿道に残っている精液を根こそぎ落としていく♡
そんな、今までのセックスの中でもトップ3に入る二人の快楽物質ぶっぱ射精は、脈が続く限りのキンタマの中身の限り、鈴口のその先から湧き出る小便のように溢れる精液♡
しかもその勢いはトイレで放尿する時に匹敵して、ケツ穴にチンポが刺さりながらの射精だからかセシリア自身も若干だがイキションしてしまうほどだった。
そんな至福の時間を、しっかり骨の髄まで味わう事数分♡ようやく落ち着いたのか、ふたなりチンポは射精の終わりを告げていく。
箒「フゥ・・・♡ っフゥ・・・♡ たっぷりとぉ、その尻穴に出してヤったぞぉ・・・♡ キンタマがからっぽだ・・・♡」
セシリア「ひぃあ~♡ 感じますぅ~♡ いっぱいケツ穴でビクビクしてぇ・・・♡ こんなに出してくれまして、ありがとうございますぅ~♡♡」
射精が治まったチンポをゆっくりとセシリアから抜けていく・・・のを止められた。
セシリア「待ったですわぁ。 セックスプレイ、忘れてますわよぉ♡」
箒「っは!? そ、そうだった・・・! ち、膣出ししたら抜く癖が・・・! す、すまん・・・」
セシリア「ふふ♡ その癖もセックス経験が増えたからこその癖、ですわね。 では、お腹タプタプのこの状態でぇ、食べ物の場所までいきますわよ! レッツラゴーですわ!」
箒「お? おー・・・?」
セシリア「あ、マンコに挿し直しますか? 特別ルールで」
箒「ルールガバガバだな・・・ま、まあそうだな・・・ま、マンコが、いいな・・・」
セシリアはケツ穴から精液を垂れ流しながら、箒はそのまま食道まで。
食べ物を立ってる間も、しっかりとマンコに挿し直した状態だった。
セシリア「さて、あそこに座りましょうかね」
箒「お、おい、ほ、本当に食べるつもりなのか!?」
セシリア「では、箒さんから座ってくださいませんか? その上に座らないと、わたくし、食べられませんので」
箒「え、えぇ・・・」
セシリアは食道までチンポを挿し込んだまま食事するらしい。
箒はそれに少し抵抗感を覚えるが、彼女の言う事には従わなければならないと感じ、大人しく従うことにした。
最初に箒が腰かけ、挿入されているセシリアがその上に続いて尻を落とす。
セシリアの体重が箒のチンポにかかり、その刺激で鈴口と膣口がキスしてしまう♡
セシリア「んほぉぉぉお♡♡ 」
箒「あっふぅ♡♡ お、おい、ほ、本当にこの状態でお前は食べるつもりなのか・・・?」
セシリア「勿論ですぅ♡ しっかり箒さんを背後から感じながら食事して、マンコを締め付けて、下の口でも同時にザーメンを搾り取ってあげますわぁ♡」
箒「そ、そうか・・・ならいいが・・・」
セシリアは雌穴に挿入された状態のまま食事をする事に抵抗はないらしい。
セシリア「う~ん♡ 10時過ぎの食事は背徳的で美味しいですわぁ」
箒「そ、そうか・・・」
その事に少しの疑問を持つも、彼女は本当に食べ始める。
勿論箒のチンポを挿入したまま・・・♡
椅子では、お互い裸なのだが、足を開いて座っている箒のチンポにしっかりぶっ刺さっているセシリアは跨って、彼女も足を開いてむしゃむしゃと食べていて、その上で平然と食べている・・・。
その様子、状況で箒は少し興奮してきたようで・・・
セシリア「あん♡ 今、中で大きくなってませんか?♡」
箒「し、仕方ないだろう・・・」
セシリア「あ、今もビクビクって、マン壁越しで分かりますわ♡ まったく、こんな状況で興奮してしまわれるなんて、変態さんですね☆」
箒「うっ・・・うぅ・・・」
そんな状態で3分・・・
彼女が食べている間もマン肉がウネウネと愛液で暖かく包ませてくれるため、箒はずっと我慢してるのでかなり辛い状況だ。
箒「も、もう無理だ・・・頼むから一回・・・で、でないと、ここで漏らしてしまいそうだ・・・」
セシリア「このセックスプレイのルールその2、挿入している役はその場に合わせていないものとして扱う。」
箒「だ、だからルールがガバガバじゃないか・・・」
セシリア「あぅむ。 う~ん、やっぱり美味しいですわぁ~」
どいうあら、今箒はいない存在扱いらしく、セシリアはまた一口焼き鳥を口に頬張る。
箒「ひっぐぅううぅぅ~~~!!!」ビクン!♡
セシリア「おぉ? つ、次はこちらのたれで・・・・」
箒が悶えるような声と共に、チンポが膣でまた更にビクビクと動き、彼女をいない者扱いプレイしているセシリアが思わず少しビクっと足を揺らした。
箒がビクビクとしたその原因は、膀胱が少しづつ圧迫されていっているからだ。
そうこうしている間に、次なる料理に手を付けるセシリアだったが、今度はタレの入った容器に手を伸ばす。
セシリア「う、う~ん・・・・! あちらの飲み物が遠っい―――――――取れましたっわ!あ!」
バタン!
箒「ひ!?―――――――――――あ・・・」
セシリア「ふぇ・・・? ―――――――――――おっにょおおおおおぉぉぉおおお!!!???♡♡♡」
セシリアが席に・・・基、箒の腰の上に戻ろうとしたときに腕がコップに当たって床に落ちた・・・そして、それにビックリした箒。
そして連鎖的に彼女の先ほどから可笑しかった膀胱に力が反射的に入った。
その結果、一気に緩んだ膀胱からはなだれ込むようにそこから熱い感覚が昇って・・・
箒「漏れりゅうううぅぅぅ~~~~~~~ッッ!!!!!!♡♡♡♡!!!!!!!!!」
ジョボオ・・・♡ジョロロロロ・・・・♡
セシリアは箒をいない者扱いしようと思ったが、マンコに精子よりも勢い滑らかな液体がジョボジョボお腹を、子宮を満たしてくるのが無視できない量が注がれる♡
セシリア「ひゃぁぁぁぁああああぁぁぁっっ!!!!!??????????♡♡♡ な、なんですのぉおお!?!?♡♡♡♡ 何かおマンコに暖かいの注がれてますぅ!?♡♡ こ、これさらさらして絶対注がれ慣れた濃いザーメンではないですわよね!?♡♡♡ え!? 何かすっぱい匂いも混ざってきてますけど!??! まさかですがおしっこ!? あへぇええぇぇ~~~!!!???♡♡♡♡」
そんな未知の感覚に混乱しつつも、匂いでそれがすぐに箒が自分のマンコに対しておしっこを漏らしていると理解した瞬間、彼女の中の新しい性癖がこの瞬間に開花したのか、彼女のチンポもビキビキ‼‼
血管を浮かせて再びガチガチになって、見た目で如何に彼女がマンコに箒の黄金排水を注がれて興奮しているのか分かるほどの反応を見せる。そんな興奮した状態で、自身のチンポの先端からも我慢汁を出しまくりながら喉を鳴らす♡
しかし、この状況でも彼女は手に味噌汁の茶碗を取って、食べようとしているという、いや、この状況だからこそのチャレンジし始めていた♡
セシリアにとって、アブノーマルな状況こそ、自分のセックスアドレナリンが出る少女なのだ。
箒「漏らしてすまないぃ゛゛゛♡♡♡ おマンコに用を足すなんて私は最低だぁ❤❤❤で、でも止まらないんだぁ♡♡♡」
ジョボボボボ♡♡♡
勃起した状態で初めてオシッコを漏らす箒。
萎えチン状態でも巨根故に尿の勢いは成人男性よりも倍以上強い勢いだが、勃起してより長い助走をつけれるオシッコは、セシリアの子宮壁を跳ね返りながら満たして下の口から吸水させるのだ♡
セシリア「はぁーっ♡ はぁーっ♡ はぁーっ♡ じょ、女性の体におしっこを漏らすだなんて最低最悪な行為ですよぉぉぉ・・・♡ そ、それなのにぃ♡ わたくしもチンポバッキバキにさせてしまっていますわっ♡ ほら、見えますでしょ? わたくしが今のあなたの状況にこれだけ感じて発情してる証拠が♡ このまま出したままでいいですよ♡ もっと続けてくださぁぁぁいっ!♡♡ あ、あらぁ!?♡♡わ、わたくしぃいいい♡♡♡」
ジュポォオオオッ!!!♡
どうやらセシリアの興奮は沸騰に達した結果、彼女は鈴口が大きく開き始めると、ドピュドピュと黄金色の液体を放出していく♡
彼女も、箒に続くように竿から小便ならぬ黄金水を排泄したのだ♡
セシリア「んほぉおおおぉぉぉぉっ!!!??♡♡♡♡ にゃんでぇええっ!? みゃでりゅのおおおおおおっっっ!?!?♡♡♡♡ お漏らし気持ちいですわあああああああ♡♡♡」
食べるどころではない彼女は、ついに茶碗を机に置いて、背後でビクビクとしている箒の足に手を置いて足ピンを決めながらたっぷり放尿していく・・・♡
箒「し、締まってるぅううう!!!♡♡♡♡ オシッコ搾り取られちゃうううう~~~!!!♡♡♡♡」
セシリア「んんっ!!♡♡♡♡ 良いですわぁ!どんどん出していいですわぁ!♡♡ 遠慮せずに全部だしてくださいませぇっ!♡♡ わ、わたくしも存分にオシッコ漏らしてみせますからぁっ!♡♡」
ジョロッ!! ジョロロロロロ~~~~ッ!!! お互いにそれぞれ絶頂しながらも大量失禁を披露する二人に、辺り一面は湯気が立ち込める程に熱気を帯びていた♡
しかしそんなことお構いなしに、むしろそれすら興奮の材料にしている彼女らは構わず自分たちの世界に没入していった。
結局、セックスがこの年にして日常にある彼女たちには、オシッコをトイレ以外ですることもそのうち開く興奮要素だったのが、思わぬ場面で開花しただけのことで、普段からそういう趣向があったわけではないようだ。ただ単純に偶然起きた出来事にしか過ぎなかった・・・
箒「っゼェ♡ っゼェ♡ っゼェ♡・・・や、やってしまったぁ・・・♡ 人のおマンコでぇ、オシッコするなんて・・・とんでもないことをしてしまったぁ・・・♡」
セシリア「はぁ~♡ はぁ~♡ はぁ~♡ 最高でしたわぁ~♡ わたくしは特に、普段通りに生活していたら絶対に出来ない体験ができてしまいましたわね~♡ スンスンっ♡ ふわぁ~♡ ここいら一帯、わたくしたちがお漏らししたせいですごい臭いになっちゃってますね~♡」
確かにそこは凄いことになっていた。テーブルクロスには黄色いシミが出来ていて、床も所々濡れていたりなどしていてとても酷い有様になっていた。
幸い料理にはかかっていないが、机の台の裏にはセシリアのオシッコでふたなりらしいほのかに甘い匂いが・・・♡
箒に完全に体験したことのない興奮と、ムワァっとする匂いやらで放心状態で涎を垂らしながら座り込んでしまっている。
因みにその間、ペニスを抜いてないので、ポタ・・・ポタ・・・♡っと、精子ほどの濃度がないオシッコは当然にセシリアのマンコから溢れ出てきてはそのまま二人の太ももを冒険したのち、ゆっくり滴っていく。
そうして、二人してだらんと手足が脱力した姿勢で天井の光をぼーっとしていた・・・
ピピピピピピ。
セシリア「あら? 時間切れですわ・・・残念ですわぁ。」
箒「っはぁ・・・♡ っはぁ・・・♡ な、んあだぁ・・・? も、もうプレイは終わりなのかぁ・・・?」
ぼーっと紅頬した顔の箒は、まだどこかマンコに排尿してしまった非日常なプレイへの余韻が残っているようだった。
セシリア「まあまあ、一旦ぬきますわよ~」
ズルルル~~~・・・♡
ジョロロロロ・・・・
セシリア「いやぁん♡ 勿体ないですぅ♡」
一気に子宮にタンクしていた分の放棄の黄金水が一気に溢れてきた♡
そのまま箒自身に落ちてきて、温かい感覚が股間で覆われるのだが、オシッコと同様に愛液と混ざったのか、少し粘度を持って出てきた♡
箒「んぁあぁああっ♡♡」
勢いよく引き抜かれると、名残惜しそうに声を漏らす箒。
先ほどまで15分間もあった、セシリアの絡みついて離れないマンコの感覚がチンポから離れていくことで寂しさを覚えてしまったのだろう。
それはそうと、あれだけの量の大噴射をしたテッカテカのマラは、未だに箒のチンポは大きく反り立つほどに逞しい♡ 尻に当たる硬いソレの感覚♡
そしてそれを感じたセシリアは、ごくりと生唾を飲み込むのだった。
そんな彼女の様子を見て、箒も期待に満ちた表情を浮かべる。
箒「そ、その・・・だな・・・」
セシリアは、体の向きを変えて、椅子の上で対面姿勢になって、首の後ろに手を回した。
チンポにクルその動きを前に、チンポが彼女のお腹とキスをして、我慢汁を付着させた・・・
セシリア「プレイ時間は終わってしまいましたが・・・♡ どうですか♡ 一発ハメていきませんこと?♡」
ズブチュゥゥゥ!!!
箒「おほっぉぉぉおおお~~~~っっっ!???♡♡♡♡」
セシリア「キタァァ~~~ン!!!♡♡♡♡ 箒さんはやっぱりむっつりヤリチンさんですわねぇ~!♡ さっきあんなに恥ずかしい事をしておいてすぐコレですからぁあ~っ!♡♡ ほんっとエッチ好きですよね~~~っ!!!♡♡ あんっ♡ んんん~~~~っ!!♡♡♡♡」
セシリアの誘いに乗ってすぐさま、生殖器同士の結合を開始した箒は、彼女の身体をそのまま貪るのだった・・・
そして30分戻り・・・残りの三人のペアに戻る。
鈴音「こ、このプレイ・・・やっば・・・」
シャルロット「セシリアってば、す、凄いプレイ思いつくよね・・あはは・・・」
ラウラ「む? これなら私は自身あるぞ? っふ、私の精子がお前たちの精子を上書きするだろう・・・♡」
ラウラ&鈴音&シャルロットペア「お題:ザーメンミルクサーバープレイ」
続く・・・
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