好きだったボクシングの本
Added 2023-05-19 14:53:20 +0000 UTCボクシングの日だけど ちょっとすぐ見せられるのがなかったし体が浮腫むので
書籍からのボクシングで良かったのでも書こうかと。年代はバラバラで。
有名というより「面白かった」で選んでます。
カーン博士とメインが白井義男の本。これは時代が感じられてよかった。
図書館にある。
彼の話し方は特徴があるんですが その空気が解る。
トレーナーの練習ビデオもあるんだけど流石に絶版だろうな。
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外からみたやつ 性格悪い選手丸わかりだったような
ボクシングマガジンの連載が滅茶苦茶良かったんだけど本にしてくれなかった…
一番好きで衝撃を受けた佐瀬稔。ボクシングのドキュメント描かせたら誰もかなわない。正直全部面白いです。感情で文章が書ける人。亡くなったときはショックが大きかった。
ガッツさんは意外かもしれないけど滅茶苦茶頭が良かった。
講演会を年間100とかやってた人なので話が出来上がってる。
凄く意外なほど面白い。
本人の試合を見たことある人は間違いなくおもしろい。
トレーナーとの絆がよかった。本人が描くより作家が入ったほうが面白い選手だった。新人王あたりのリアルさが良い。
作家さんのではこれが一番面白かった。が、作者が性格悪いんだよなあw
会って酷い目にあいましたが、作品と作家は別なのでwこの人も結構感情を乗せて描く作家さんで。感動させようとしてしまい引く場合もありますが、畑中ジムは泣きます。
仕事と両立って意味ですごくリアルでよかった。
たぶん一般の選手の大変さがにじみ出ていると思う。
ヨネクラジムは滅茶苦茶行きました。
ヨネクラ会長昔はすごく怖くて。滅茶苦茶いじられましたが良い思い出です。
これは外せないな。ボクシングのリアルさはピカイチです。
とりあえずざっと頭にあったのを上げました。
思い出したらまたやるかもしれません。