SamSuka
ymsrkwii
ymsrkwii

fanbox


艦娘高級M性感 〜おちんちん絶対触ってくれない翔鶴のマゾ化極悪メンズエステ❤︎〜 《14,000文字強》

「はぁいママですよー❤︎ いい子にしてまちたか〜❤︎」  台詞を額面通りに受け取るならば、微笑ましいスキンシップの一幕に違いない。しかし生憎と彼女——翔鶴は未だ学生の身であり、対する相手は赤子ですらない。そればかりか男は翔鶴より年齢もキャリアも重ねた社会人であることを加味すると、その甘ったるい声色は彼をおちょくる意味合いを意図して含んでいると言って良い。 「ふふっ❤︎ そんなに睨まないでくださいよ❤︎ 前回は『ママぁ❤︎ ママ〜❤︎』って甘えてくれたじゃないですか❤︎」  過去の恥辱を思い起こさせられて、男の中でふつふつと怒りが湧き上がった。ただの怒りではない、自分が惨めになるほどの彼女の身なりの良さがなおのこと気に入らないのだ。艦娘の例に漏れない美貌を備え、身につけるものからその裕福さが窺える現役の超名門私大生。将来を約束された役満の勝ち組ステータスである。既に人生イージーモードのファストパスを握っている年下の女に小馬鹿にされている事実が、なおのこと神経を逆撫でした。とはいえ、男が憤慨する理由はこれだけではない。 「今日のコースは、と……ふふっ。あれ良かったんですか? 前回と同じ『120分全身洗体❤︎ ご奉仕の熟成メンズエステコース❤︎』にしなくって❤︎」 (——ふっ、ふざけるなっ。あ、あんなのっ。二度とやるかっ……❤︎)   叫びそうになった衝動を口の中で噛み下して、その場でカチャカチャとベルトを解き始める男。一歩間違えれば即座に警察へ引き渡される案件ではあるが、翔鶴は口の端を吊り上げたまま笑いを堪えている。やがてまごついた手つきのままズボンが下着ごとずり下げられると、無惨な逸物が露わになった。 「ぷっ、ふふっ❤︎ なんですかそれ❤︎ おちんちんの毛、生えたてなんですか〜❤︎ 大人なのに本当は子どもなんですねぇ❤︎」  吹き出されるのも無理はない。成熟したオスであれば普通黒々と生い茂る恥骨部だが、そこにはあるべきはずの芝生がない。数ミリ程度の長さの陰毛がぴょこぴょこと点在するのみで、遠目からは地肌の色が目立っている。 「ぷっ❤︎ ふふっ❤︎ く、くくく……❤︎ あ〜〜ぁ❤︎」  さらに下へと視線を滑らせた翔鶴はとうとう嘲笑が抑えられなくなった。口元をやんわりと手で包み、整った眉を八の字にして肩を揺らしている。男の誇りとやらが見るも無残に変わり果てた姿が、可笑しくってたまらないといった調子だ。  視線の先にある男の股間。そこにぶら下がるペニスは今やその最大の役割である勃起、ひいては射精機能を完全に奪われてしまっていた。幾重にも連なったクロムメッキの重厚なリングが螺旋を型取り、鋼鉄の渦の中にペニスを閉じ込めていた。 「二週間もお射精を取り上げられた童貞さんって、こんなふうになっちゃうんですね〜❤︎ くす……❤︎ く、ぷ、ふふっ……❤︎ かわいそ〜〜……❤︎」  装着者が不貞を働かぬよう物理的に拘束する、貞操帯と呼ばれる器具。現代では専ら恋人同士や夫婦間で用いられるようになったそれは、使いようによってはまるで違った意味合いを孕む。そもそも男性器を他人に管理されるなど、たとえ相手が親しい間柄のものであったとしても、少なからず自尊心を辱められる行いだ。翔鶴は貞操帯を敢えて童貞のオスに施すことで、彼等が唯一味わうことのできるオナニーすら剥奪し、身分や格の違いを刷り込むという悪辣な躾けの手段を好んでいた。 「でも『いい子にします〜❤︎』って自分でおねだりしたんですもんね〜❤︎」  豊満な胸元から小さな銀の鍵が取り出される。それを目にした途端、先程からの怒りは完全に吹き飛んでしまって意識を完全に奪われた。あれこそ彼の尊厳を剥奪し日々の生活を地獄たらしめている諸悪の根源であり、年下の女学生に服従を誓わされている首輪だ。この枷を取り付けられたその瞬間から、毎日毎日意識から離れなかったもの。  二週間前を何度後悔したことか。全ての始まりは『全身洗体』だの『ご奉仕』といった耳障りの良い接頭語にかどわかされて件のエステコースを予約してしまったせいだ。  艦娘が在籍する完全会員制の高級M性感の噂を耳にし、ようやく辿り着いた裏サイトホームページ。誰も彼もがアイドルや芸能人の中でもそうそう見かけない愛らしさと艶やかさを兼ね備えた超一級の美少女たち。股間を硬く期待させながらそれを眺めている際、彼女にひときわ意識を奪われた。清楚な居住まいの中に色欲を掻き立てる怪しさが見え隠れする、現役の美人女子大生。年下に見えない芳醇な色香に誘われた哀れなオスは、まんまとマゾの底なし沼へ引きずり込まれてしまったのである。 ーーーーーーーーーー ーーーーーーーーーー 「緊張なさってるんですね。大丈夫ですよ。こうやって丁寧に身体を揉みほぐしていくと、どんどん心もほぐれていきますから……❤︎ 力を抜いて委ねてください❤︎」  女性との交際経験をろくに持たない男が、仄暗い個室でふたりきりの密着全身性感エステ。 「ローション広げていきますよ❤︎ ん、しょ、んしょ……❤︎ 男の人の身体、とってもたくましいです❤︎ 硬くって分厚くって、女の子とは全然違うな〜❤︎」  細くて長い指、柔らかい手のひらが素肌を這い回り、耳元へは糖蜜のようなひそひそ声で囁かれる。うつ伏せのせいで、台と体に挟まれた勃起が苦しい。 「ふふっ。ここ、背中弱いんですね❤︎ つつーっ……❤︎ すーりすーり❤︎ きもちいいですか〜❤︎ よかった〜❤︎ 念入りにこねこねしていきますね〜❤︎ ふふっ……❤︎ よわぁい……❤︎」  どこを撫でられても揉まれても電流が駆け抜け、鳥肌が立ちっぱなし。自分の身体がどれほど敏感であるかを次々と知らしめられてゆく。 「はい、次は四つん這いになってください❤︎ 足の付け根を指圧していきます❤︎ ぐい〜❤︎ ぐい〜❤︎ しっかりしっかり押し上げて……❤︎ お尻の溝までぬるぬるにしてぇ……❤︎ くすっ❤︎ 鳥肌すごいですねぇ……❤︎」  自分のものとは思えないほど甲高い悲鳴まで上がる。そんな痴態をくすくすと笑われて。 「ほら、もっと紙パンツの深いところまで指入れますから、足を開いてお尻浮かせてください❤︎ くすっ❤︎ お尻ペンペン待ってるみたいなポーズになっちゃいますけど、恥ずかしがらなくても大丈夫ですよ〜❤︎」  ローションをぐっしょりと吸い込んだ紙下着は金魚すくいのポイのように頼りない。けれど、女性に痴態を申告する度胸もないために耐え忍ぶ一方だ。もちろん、翔鶴は彼の勃起などとうに見破っていて、声色に滲ませないよう背後でにたにた笑っているのだが。 (あのっ、触ってないところっ、触ってほしいですっ……❤︎ あ、そこっ、その、奥ですっ……❤︎ あ、あっ……❤︎ な、なんでぇっ……❤︎ ちが、そっちじゃなく、ひ、ぁぁぁ……❤︎) 「どうなさったんですか、お身体ムズムズさせて……❤︎ んー?❤︎ 触ってほしい? 触ってないところなんて、ほとんどありませんよ❤︎ 弱いところばっちり把握しちゃいましたし❤︎ どこのお話なんだろう〜❤︎」  そういうお店なのだから、初めて女の子に射精を導いてもらえるのではないか——あわよくば性行為だってさせてもらえるかもしれない。だが期待も虚しく、勇気を出してねだってみたのにすっとぼけられてしまう。そのくせ指は紙パンツの中、恥骨部と腿の付け根のぎりぎりまで登ってきて。 「お声我慢しないでくださ〜い……❤︎ 手足の付け根なんかは皮膚が薄くって神経がすぐ下に通ってますから、仕方ありませんよ感じやすくっても……❤︎」  年下の女の子のテクニックに圧倒され、全身がくたくたの骨抜きにされるかたや、ペニスだけはがっちがちのまま。身体が弱まれば心も弱まるのは道理だ。内側の柔らかさを守るための大人の男という強固な外面が、一枚また一枚とぺりぺり剥がされていき。 「ねえ、おにいさん、もしかして童貞さんですか?」 (ひ、ぁッ……❤︎ え、ぁ、そ、ッ……❤︎) 「——くすっ、やっぱり❤︎」  ついに暴かれたくなかった最大の弱点を握られてしまう。胸を突かれた感覚は稲妻となって金玉へ駆け抜け、我慢汁がぶぴゅり❤︎と迸る。 「お家でどんなオナニーしてるんですか? ふふっ❤︎ 教えてくださいよ……❤︎ ね❤︎ ね、ほら、ここ気持ちいいでしょ? かりかりかり〜❤︎」  恥ずかしさと気持ち良さともどかしさがどろどろに溶け合ったような焦らされ性感エステは、男が今まで知らなかった類のものだ。射精直前のようなふわふわした感覚に揺蕩いながら、時折腰が跳ね上がるほどイイところを探し当てられる。 (ッ、ぁ、ぁぁっ……❤︎ あ、あ、いうっ、いうからっそれやめッ❤︎ やめっ❤︎ まいにちっ❤︎ まいにちぃっ❤︎) 「え〜❤︎ そうなんだ〜❤︎ 毎日オナニーしてるんですね〜❤︎❤︎」  恥ずかしい秘密をひとつ許してしまえば、さらに恥ずかしい秘密に付け込まれる。答えに窮すれば、徐々に指遣いが気持ちいい場所から離れてゆく。いつの間にやら快感の波が引いていくことに耐えられなくなっていた男は、翔鶴の指恋しさに何でもかんでも話してしまう。 「はいじゃあ仰向けになってくださ〜い❤︎ ふふっ……❤︎ あーあー❤︎ 紙パンツぐしょぐしょになっちゃってますし、腰なんかカクつかせちゃって❤︎ 『触って触って〜❤︎』って、そんなに一生懸命おねだりされても困っちゃいます❤︎」  肋骨の段差から鎖骨の溝、腋の窪みやお尻の谷間。翔鶴の指はそれはもう丁寧に全身を這い回ったが、依然として唯一触ってもらえていない場所があった。男にとって最も大切な、最も快楽を生む場所。 「ほら、乳首くりくり〜❤︎ くにくにくにくに〜❤︎ 元気出して〜❤︎ ぷっ、ふふっ……❤︎w」  彼女も子どもではないのだから理解していないわけがないだろうに、局部への奉仕だけはのらりくらりと躱されている。その手練手管でペニスに施してもらえたら、今までの人生でいちばんの射精が味わえることは間違いない。 (むり、もう、もうだめッ❤︎ おちんちんっ❤︎ おちんちん触ってっ❤︎ イかせてッ❤︎ 射精したいぃっ❤︎) 「あれれ〜❤︎ お伝えしてませんでしたっけ❤︎ これ120分かけて全身の弱点を自覚させてあげる『精液熟成メンズエステコース』って❤︎」  とうとう年下のエステティシャンに、恥も外聞も投げ捨てた半泣きのおねだりを口にするも。聖母のような笑みを浮かべられながら、残酷な事実が告げられる。 「施術台の上ですっぽんぽんにされてローションまみれの際どい手のひらエステ……❤︎ でも、このコースにお射精は含まれてません❤︎ 女性の前で自分だけ裸んぼにされちゃって、一方的に気持ちいい思いをさせられる。ふふっ❤︎ ね? お射精なしでもとっても気持ちよくないですか〜❤︎」  ムラムラしたらオナニー。おちんちんがイラついたらシコシコぴゅっぴゅ。そうして性の誘惑に自制をかけられず生きてきた童貞は、我慢だとか寸止めだとかにめっぽう弱い。翔鶴の語りに賛同できず、ぐずりぐずって首を横に振る。 「ご奉仕なんて聞こえのいい言葉で本当はこれ、『マゾの下拵え』なんですよ❤︎ 時間がもったいないからって、始めにコースの説明は不要だとおっしゃったのはおにいさんじゃないですか〜❤︎ くすっ❤︎」 (ッ、ぁ、そ、そんなっ❤︎ ま、マゾじゃ、マゾなんかじゃっ……❤︎)  金玉が二つある理由。そのひとつには精液が、もうひとつには脳みそとプライドが詰まっているから。せめてその一線は超えたくないとオスは力を振り絞って声を上げるが、まるで覇気はなく説得力は伴わない。 「マゾじゃないって? 私の指先ひとつ、人を食った言動ひとつで身体ビクビクさせてるのに?w え〜❤︎ じゃあ仕方ありませんね❤︎ マゾにとっても効く、『お股のVラインのえっぐい揉みほぐし』してあげようと思ってたのにな〜❤︎」  男の浅ましい習性をくつくつと笑う翔鶴は、片手間でオスを悶絶させながらそう続ける。脇腹を伝って腋の根元までを抉り、硬くなった乳首を素早く弾いて下腹部へ降りてゆく。 「そうですよね〜❤︎ 普通の男の子にはカエルさんみたいな情けない格好でお股の焦れったいマッサージなんてされたくないですもんねぇ〜❤︎」  鼠蹊部を人差し指のほんの先っぽでこちょこちょとくすぐられ、あまりにもどかしさに男は足の裏で台を擦った。(ここをもっとえっっっぐい触りかたしてあげるのにな〜❤︎)などとそんな声が聞こえてくるような実演である。  性感帯にほど近い、身体の内側の皮膚。すぐ下に快感を感じる神経が無数に走る、そんな場所に『えっぐい揉みほぐし』など食らっては。 「性欲を昂ぶらされるだけ昂ぶらされて、おちんちんに指一本触れてもらえないなんてひどいですよね❤︎ もどかしくって、切なくって……❤︎ でもいちばん触ってほしいところのすぐ近くでいじわるされると、金玉の中きゅんきゅん❤︎しちゃう……❤︎ そんなの普通なわけないじゃないですか❤︎」  聴き心地の良い透明感のある声色が、鼓膜を揺らして脳の奥へと染み込んでくる。思考がまとまらないうちに外堀を埋められ、長くしなやかな指で肌をくすぐられて。一方的に反論を封殺されて、翔鶴の言い分ばかりが罷り通る。 「貴方は女性の手のひらで弄ばれたり、性欲をからかわれたり、恥ずかしい目に遭わされたりして興奮しちゃうマゾヒストなんです❤︎ 全身エステでひぃひぃよがっておちんちん泣きじゃくってるボクちゃんなんかに大人の威厳なんて必要ありません❤︎」  全身の細胞一片一片にまで翔鶴の言い分が正しいことだと刷り込まれているような感覚だった。全身を滑るローションの水音が肌を伝って脳の奥深くへフィードバックされ、後頭部でぱちぱちと電流が弾ける。   「お尻振っておねだりしてくださいよ〜❤︎ 『ママぁ❤︎ 翔鶴ママ〜❤︎』って❤︎ ね、ちょっと言うだけ❤︎ 私しか聞いてませんって❤︎ それとも、気持ちいいの嫌いなんですか? ねぇ、ここでやめてもいいの……?❤︎」  翔鶴の手のひらがうつ伏せになった男の胸板へと滑り込み、胸板の突起物をしつこく弄くり回して唆かす。男の腰に座りこみ、お尻のやわらかさとともに女の子の重さを感じさせてあげながら、だ。甘い耳打ちで無様な結末へと誘導するもりなのだと、分かってはいるのに抗えない。  実り良いお尻の下でオスを踏んづけたまま、自らはマゾだと本人に認めさせる。射精させることもなしに男を誑し込み、強烈な羞恥体験を植え付ける悪辣なトドメの差し方。 「ねぇ、おにいさん❤︎ マゾだって認めましょうよ〜❤︎ もっとかわいそうな目に遭わせてあげますから〜❤︎」  気持ちよくしてあげますから、とは言わないのが翔鶴のミソだ。恥ずかしい目に遭わされる、かわいそうな目に遭わされる、そんな扱いが快感に直結しているのだとマゾの仕組みを教えてあげるのだ。なんと優しい気遣いだろう。  自ら敗北の白旗を振るまで延々とこの乳首こねこねマゾ誑かしは続くのだが、残念ながら翔鶴が本気を出すまでもなく、この誘惑に打ち勝てるオスは未だかつて存在していない。彼もまたものの数十秒で全てを認め、ついには翔鶴の言いなりになってしまう。 (ま、ママぁ……❤︎ 翔鶴ママぁ❤︎ してっ、えぐいやつしてぇっ❤︎) 「ぷっ、く、くく……❤︎w はーいママでちゅよ〜❤︎w じゃあ立てなくなるくらい揉みほぐしてあげまちゅね、あんよの付け根❤︎」  腰の上から重みが消失し180度方向が変わる気配がしたあと、紙パンツの中へゆっくり両手が滑り込んできた。尻たぶを鷲掴みにされ、お尻の谷間が左右へぐわっと開かれる。鼠蹊部から繋がる内腿の奥深く、金玉に当たるぎりぎりの場所を出発点としてお尻の谷間へ向けて。男の弱点を把握しきったプロの指先がVラインの溝に沿って上ってくる。 (あっ❤︎ あっ、あっ❤︎ あぁぁぁぁ❤︎❤︎ ままぁぁ……❤︎❤︎ しょうかくままぁ❤︎ ままっ❤︎)  開始から既に一時間長。既に本心を騙る余裕も、喘ぎ声を我慢する余力も根こそぎ奪われてしまった間抜けなオスは年下エステティシャンの尻の下で喘ぎ悶える。  男性は尻たぶで感じないというのは迷信だと身を以て思い知らされ、延々と続く射精直前のようなもどかしさの中でオスのプライドが痛ぶられてゆく。 「人差し指で内腿の溝を、こすこす❤︎ こちょこちょ〜❤︎ お尻鷲掴みして、もみもみもみ〜❤︎ お尻の谷間、指一本でなぞってあげますね〜❤︎ はーい、こすこすこす〜❤︎ ぐにぐにぐに〜❤︎   ペニス以外はかつてないぐらい敏感に仕上げられているのに、ペニスへの刺激だけが与えられない。そのもどかしさが男に体裁を捨てさせた。 (しゃせいっ❤︎ ままぁ❤︎ しゃせいさせてッ❤︎ ママぁっ、ママっ❤︎) 「くすっ❤︎ 台におちんちん擦り付けてセックスごっこでちゅか〜❤︎ こ〜らマゾ赤ちゃーん❤︎ 床オナしないでくだちゃ〜いw せっくちゅなんて一回もしたことないでちょ〜❤︎」   壊れた蛇口のようにカウパーを垂れ流し続けるペニスを平泳ぎの無様開脚姿勢でヘコヘコさせ始めてしまう男。女の子の前にも関わらず、射精したい一心で繰り出す最低の痴態である。シーツを蹴る要領であんよを交互にもぞもぞ動かす様は、ハイハイすらままならぬ赤ちゃんを彷彿とさせ滑稽極まりない。 「え〜? ふふっ❤︎ 何言ってるんでちゅか〜❤︎ 赤ちゃんは射精なんてしまちぇんよ〜❤︎」  腰へこが加速し尻の筋肉に収縮を感じると、すかさず両足首が掴まれて海老反りの要領で背中側に反らされてしまった。床オナ摩擦によって破れた紙パンツから、限界ペニスが飛び出し宙ぶらりんになる。 「だめでちょ〜〜❤︎ 赤ちゃんが射精なんてしちゃ❤︎ くすっ❤︎ あんよばんざ〜い❤︎ おちんちんぷるんぷる〜ん❤︎ 『あ〜〜ん❤︎ お射精取り上げられちゃったばぶ〜❤︎w マゾだからぁいじめられてきもちぃばぶ〜〜❤︎w』」  射精を取り上げられたばかりか、必死な姿をコケにする間抜けなアテレコ遊びで煽り散らかされてもはや体裁など形無しだ。掴んだままの足首を右へ左へと揺すられ、残り小便を切らされるように勃起ペニスをぷるん❤︎ぷるん❤︎と踊らされた。やがて射精の兆候が完全に収まりきってようやくべたん❤︎と床に着陸させられると、彼女は再び同じことを繰り返し始める。 「うふふっ❤︎ なんですか、そのなっさけなぁいおねだり声……❤︎w え〜❤︎ どうしてもおちんちんしてほしいでちゅか〜?❤︎ う〜〜ん、どうしよっかな〜〜❤︎❤︎ ふふっ❤︎ まぁ、もう一回くらいばぶばぶしておきましょうよ〜❤︎」  これが二週間前の翔鶴との邂逅。結局男が体裁をかなぐり捨てていくら惨めにおねだりを捧げても、ついぞペニスに触れられることはなかった。たった120分の全身洗体によって恥ずべき性癖を自覚させた上でプライドを丁寧にすり潰さし、土壌深くにマゾヒズムの種を植え付けるだけ植え付けたその挙句、肝心のお射精は無残にもおあずけ。  安くない金額を払ったはずなのに、馬鹿にされるだけ馬鹿にされ、弄ばれるだけ弄ばれるなど、なんと悲惨な結末だろうか。  ピン留された標本のような無様ガニ股で、泣いて鳴いて謝って射精を乞い願い続けたのに、精液の一滴すら勝手に出させてはもらえず。局部をわざと避けた丹念な愛撫によって全身の感度は際限なく高められ、しまいには乳首を軽く引っ掻かれただけでどぷどぷと我慢汁が迸るほど飢えさせられた。彼女の声を聞くだけで、写真を目にするだけで、部屋の残り香を嗅ぐだけで。金玉の裏から全身に電流が駆け抜ける敏感マゾボディへの改悪を施されてしまったのである。  はてさてそのような恐ろしいマゾ化メンズエステを施術されたとあっては、いくら女性経験に乏しい男といえど翔鶴という女がいかに危険な存在か理解できてしまったわけだ。これ以上関われば、さらに『悪辣な何か』を植え付けられて彼女好みの惨めで哀れな人間以下の存在、翔鶴専属奴隷に加工されてしまうことは想像に容易い。理性の部分では彼女との縁の一切を断ち切り、今後二度と関わらない選択を取るべきだと分かっていたはずなのに。  それがいったいぜんたいどうして彼は今射精の権利を貢ぎ、彼女との関係を続けているのか。答えは至極明瞭だ。 「——はい、120分終了です。お疲れ様でした❤︎ お兄さんはこれから恥ずかしいマゾの本性を隠して、社会の隅っこの方で健気に生きていってくださいね❤︎ もう二度とお会いすることはありませんから、お元気で❤︎ ええ、このメンズエステはお一人様一回で十分ですから❤︎ ……あれあれ〜❤︎ どうしたんですか、名残惜しそうなお顔して❤︎ ママとばいばいするの、さみちいさみちいなんでちゅか〜❤︎」  この関係は一回限り。翔鶴から突きつけられた絶縁の宣告は、幸いであると同時に男の人生から希望が消えるものでもあった。二度と彼女と出会うことがない、とはすなわち今後の人生において翔鶴に射精させてもらう機会を永遠に失うことに他ならない。 「……くすっ❤︎ そうですね〜。またどうしてもママに構ってほしいなら……これ❤︎ この貞操帯をつけていい子にしてたらまた相手してあげますけど……どうします? 私はどっちでも良いですよ〜❤︎」  代わりに与えられた条件は、男としての生殺与奪を翔鶴に貢ぐという最悪の選択。これを選んだら最後、彼女は年下の生意気な美人女子大生エステティシャンから、自分の全てを支配し管理するご主人様と化す。恐ろしさのあまり呼吸が浅くなり、同時にペニスが疼きを訴えた。  マゾ性癖を開花させられたこの世に唯一無二の女性。清楚で嫋やかな見た目とは裏腹に、ドミナの手腕とサディズムを備えた年下の女子大生艦娘様。彼女に入れ込むことが取り返しのつかない最期に繋がってしまうと予想できていても、その繋がりをみすみす断ち切るなどできるわけがない。なぜならばオスマゾとはふたつある金玉のうち、片方に脳みそが詰まっている生き物だからである。 (つ、つけるッ……❤︎ 貞操帯つけてくださいっ……❤︎)  かくしてオスは射精どころか、勃起の機能すら自らの手で翔鶴に貢ぐことになってしまった。 ーーーーーーーーーー ーーーーーーーーーー 「ふふっ❤︎ 鍵を見せてあげただけで、お膝震わせちゃって❤︎ 大丈夫でちゅよ〜❤︎ 約束通り、ママがちゃんとおちんちんしてあげましゅからね〜❤︎」  両手をぱちんと合わせた翔鶴は楚々とした笑みを浮かべながら、小馬鹿にしきった赤ちゃん言葉をつらつらと吐いた。柔和な雰囲気を纏う天使のようなビジュアルでありつつも価値観の根底では童貞マゾを侮蔑し見下し、彼らを踏んで壊すおもちゃ程度にしか思っていない。オスの生存本能を脅かすほどの恐ろしいギャップが、マゾを魅了して離さないのである。  心ではいくら目の前の女に悔しさや憤りを抱いていたとしても、ひとたび金玉が突沸を始めるとそれらが全て射精の薪としてくべられてしまう。男の哀れな生態だ。彼も射精に釣られる一匹の働きアリ。女王さまに唆されるままにその場で衣服を脱ぎ、かのトラウマ施術台へ自ら横になった。股間にぶら下がった鉄の筒から、カウパー液が粘り気のある糸となって床に垂れ落ちる。今のペニスができる、唯一の意思表示。 「暴れると危ないでちゅからね〜❤︎ お手手と足腰、留めていきまちゅよ〜❤︎ あんよもばんざーい❤︎」  分厚い拘束バンドによって厳重にベッドへ縛りつけられ、身動きが完全に殺されていく。自由の奪われる箇所が増えるたびに興奮と期待と恐ろしさが押し寄せた。鼻歌交じりな翔鶴とは実に対照的な感情が、男の息遣いを荒げさせる。  やがて両手は頭上へと吊られ、肩や腰すら身じろぎできないまでギチギチに締め上げられてしまった。両足は天井からのサスペンションが大股開きに固定したせいで、おしめを取り替えられる赤ん坊がするような格好を晒す。あれは自我が芽生えていない赤子だからこそ感じ入らぬ体位である。ゆえに、だいの大人が強要されればちぐはぐな滑稽さが際立ち、笑いを誘うものにしかならない。 「あ〜ぁ……❤︎ 大人マゾが見世物にされちゃいまちた〜❤︎ でもぉ、こうしないとすぐにぼくちゃんちんちんいじいじしちゃうでちょ〜❤︎ おちんちんさんごめんね〜❤︎ 今檻からだちてあげまちゅからね〜❤︎」  南京錠の鍵が開いて硬質のケースが取り払われると、堰き止められていた熱が勢いよく局部へと流れ込んだ。皮膚の内側から鳥肌が掻き立てられ、海綿体がみるみるうちに膨張する。尻たぶが総毛立ち、勃起の勢い余ってぶるんぶるんと上下するペニス。その様子はさながら貞操帯を取り払ってくれた慈悲深い翔鶴様に頭を垂れて謝辞に喘ぐ、哀れな小間使いそのもの。 「ママにご挨拶できてえらいえら〜い❤︎」  ものの数秒で、限界まで硬さを漲らせた限界勃起。こもった怒気は凄まじく、自らの腹をリズミカルにぺちぺち叩くほど反り返っている。  これでは本当に彼女の言う通り、『愛しのママ』を前にして興奮と恭順を示す降参の証だ。ぺこぺこと頭を下げて射精を乞い願う負け犬おちんちんの哀れ芸をせせら笑うと、翔鶴は拳大ほどの大きさをした鶏卵型の何かを取り出す。 「ぼくちゃんのばっちぃおちんちん、ママ触りたくな……うーうん、なんでもありまちぇんよ〜〜❤︎❤︎ ママ触ってあげられまちぇんから、代わりにこれであやしてあげまちゅね〜❤︎」  可憐な笑顔の下にある本性をチラつかされて、金玉の中身がにわかに慌ただしくざわついた。今更ではあるが、己の優越感を満たしオスを虐げることを悦とするこの女から、果たしてまともな射精を与えてもらえるのだろうか。そんな危うい憂慮を抱えつつも彼女の誘導に従ってしまったのは、猛烈な快楽への飢えに抑えが効かなかったから。加えてこの女に植え付けられたマゾの種子が熟成期間を経て、確かに発芽を迎えていたからでもある。 「なにかな〜❤︎ なにかな〜〜〜❤︎❤︎」  両手の指の間でころころと転がされるピンクの卵。脳内で最悪な予測を立てれば立てるほど、睾丸の重みをずっしりと感じる。  この女子大生ドミナとの出会いから未だ2週間、顔を合わせた時間は3時間にも満たない。だというのに、身体と心は着実にオスとして恥ずべきものに作り変えられている。会えない時間が愛を育むという恋愛の至言を借りれば、焦らされた時間がマゾを悪化させてしまったのだろう。 「くすっ……❤︎ じゃあ、そろそろ答え合わせしまちょうか〜〜❤︎」    マゾ悪化の進捗を確認した翔鶴は、ゆっくりと卵のお尻を見せるように傾けてゆく。やがて露わになった卵の底の部分にはぱっくりと大穴が空いていた。 (ひッ……! あ、ぁ、ぁ……❤︎)  最悪の予想が的中してしまい、これからどんな目に遭うのか理解してしまったために生じた悲鳴。同時に、二週間前心の底から彼女に縋り付いたあの時の気持ちが鮮明に蘇ってしまった。歯の奥がカチカチと鳴り、首だけをぶんぶんと横に振る。 ウイィィィィン❤︎❤︎❤︎ シシシシシシッッ❤︎❤︎❤︎  穴から伺える卵型空間の中には、全方位360度から人工毛が所狭しと生え並んでいた。それらがもう片方の手にある遠隔リモコンによって、右へ左へと不規則な回転を繰り出し続けている。  ガソリンスタンドにある洗車機を彷彿とさせるような動きだが、あれが汚れを落とすために機能するものだというのなら、本質は全く異なるだろう。これは中に誘い込んだものを磨くことなどしない。ソフトタッチに撫でまわし続けておちょくり尽くす、いかにも性質の悪い玩具の類だ。どのように用いられるかなど、今更確認するまでもない。 「前はおちんちん寂しかったでちゅね〜❤︎ でもぉ今日はこれでい〜っぱい遊んであげまちゅよ〜❤︎ 亀頭こちょこちょ電動羽根オナホ〜❤︎❤︎」 シャシャシャシャ❤︎❤︎❤︎❤︎ ヴヴヴヴ❤︎❤︎ ヴヴヴヴ❤︎❤︎  新しい玩具を試すのが楽しみそうな穢れない笑みを見て、男はガタガタと震え上がった。モーターの凄まじい回転音が、毛の根元が見えないほどびっしり敷き詰まった数千本のやわらか羽毛が、恐ろしさや不安を怒涛に掻き立てる。今の今まで喉から手が出るほど望んでいた射精を、あれから逃れられるためなら喜んで差し出せるだろう。  二週間も勃起を取り上げられたペニスは今猛烈に快感に飢えている。目一杯刺激を感じるため傘は大きく膨らみ、鈴口はぱくぱくと開閉し我慢汁を垂れ流している。己がオスの体の中でいちばんの弱点だということも忘れ、微風を感じるだけで目が眩むほど敏感な状態だ。なのに、あんなものに咥え込まれてしまったら。 「擦れるか擦れないかくらいのぎりぎりを、ちりちり〜❤︎って掠めまくるだけです❤︎ ちょ〜っと低刺激なので、一時間くらいつけっぱなしにしたら射精できるんじゃないですかね〜❤︎ やってみればわかりまちゅよ〜❤︎」  取ってつけたような理由で行われようとしている、残酷な亀頭いじめ。翔鶴は本気で自分が無様に狂う姿を愉しむつもりなのだと、そう確信した男は命乞いの言葉をまくし立てる。口先だけのその場しのぎでは断じてない。男の心は完全に、目の前のドミナに服従していた。 『なんでもしますッ許し、許してくださいッ』 『絶対無理っ。無理無理ッ。壊れるッ無理ぃっ❤︎』 『ママっ❤︎ いい子にしますっ翔鶴ママっ❤︎』  年下の女子大生を本気で畏怖し、従属を示して処刑を免れようとする姿は生き恥と形容されても良い。プライドと見栄にこだわり、翔鶴を『極上の射精をさせてくれる女』などと勘違いしてしまったせいでこんな目に遭うなど、初めから全てが間違いだったのだと今更ながらに知る。 「大丈夫でちゅよ〜❤︎ ぜーんぜん痛くはありまちぇんからね〜❤︎」  硬いゴムの挿入口を開けられ、羽根の回転が止んでいる今ペニスをあてがわれた。毛先がカリの段差をほんのひと撫でしただけで、瞼の裏に火花が散った。たちまち危険信号を発する身体。冷や汗が湧き出てきて、意思とは無関係に貧乏ゆすりが止まらない。 「ばーぶ❤︎ ばーぶ❤︎ だぁだぁ❤︎ ばぶぅ〜〜❤︎❤︎」  だがオス側の事情など翔鶴にはまるで関係がない。赤ん坊をあやす真似は、こちらの意見などまるで意に介さないという証だ。未だ性欲を漲らせた身の程知らずのピカピカ亀頭が、人工毛の竜巻の中へ飲み込まれてゆく。 さわさわ❤︎❤︎ すすーっ❤︎ ふわ❤︎ふわ❤︎ するんっ❤︎  挿入の過程で四方八方からこびりついた恥垢を拭き取るように優しく撫でられた。亀頭に感じるくすぐったさは格別だ。先っぽに灯るじーんとした熱さが頭の中をもどかしく茹であがらせる。 (むりッ❤︎ ママっ❤︎ なんでもじますっ❤︎ するからッ❤︎) 「ばーぶばーぶ❤︎ あぶぶ〜❤︎」  早くも男の精神は追い込まれ、その目には涙が滲む。何度も何度も謝罪と懇願を繰り返すも、翔鶴ママは赤ちゃん語ではぐらかすばかり。  とうとうエラの根元でゴム口が窄まり、亀頭だけがすっぽりとピンクの極悪オナホに監禁されてしまう。卵の殻の壁面から亀頭の表面がぎりぎり触れる位置まで羽根が伸びているため、通常のオナホのような拘束感はない。けれど、それは裏を返せば亀頭の膨張率が変化するだけで擦れる部分に緩急がつき、永遠にこの刺激に耐性がつかないことを意味していた。 「お射精したかったら、いつでも好きにだちていいでちゅからね〜❤︎ 亀さんこしょこしょだけでぴゅっぴゅできれば……でちゅけど〜❤︎ くすっ❤︎ ママがスイッチひとつでぼくちゃんをマゾ泣きさせてあげまちゅからね〜❤︎ いきまちゅよ〜❤︎ はーい、スイッチおーん❤︎」  翔鶴の楽しげな掛け声で、処刑と言う名の亀頭こちょこちょ遊びの開始が告げられた。直後、回転の凄まじさを物語るけたたましいローター音が鳴り響き、男は仰け反ってのたうち回り始めた。 ヴィィィィィィィン❤︎❤︎❤︎❤︎ ぢりり❤︎ ずすすッ❤︎ ぢぢぢッ❤︎ しゅるるるるるッ❤︎❤︎ じゅッ❤︎❤︎ 「おちんちんこしょこしょこしょ〜❤︎」  こしょしょ❤︎などという生易しいものでは断じてない。許容しきれぬ凄まじい情報量のフィードバックを受け取った脳回路はたちまち弾け飛び、数秒も保たずショートした。拘束具の軋む音を鳴らしながら、無我夢中で足指の先まで暴れ回る姿は獣そのもの。瞼の裏へとひっくり返った黒目、身体中の発汗。涙交じりの低い唸り声は人のものとは思えぬ悍ましさだ。 びゅぐッッッ❤︎❤︎❤︎ びゅりゅッ❤︎❤︎❤︎ しょわぁぁぁ……❤︎❤︎ 「あらあら、もう粗相だなんていけない子ね〜❤︎」  カウパーなのか、小便なのか、精液なのか、潮なのか。極悪羽根オナホの隙間から白く泡立った液体がだらだらと流れ落ちていく。太ももの付け根を伝い尻を伝って床に広がる水溜りは、身の程知らずにも翔鶴に逆らってしまった男の後悔と懺悔の涙である。  射精を焦らしマゾを仕込む段階のあいだ、翔鶴はその手でオスに触れてやるが、マゾが芽生えてからは決して手ずから射精を与えることはない。彼らは二度と味わえない極上の快楽たるママの指先に想いを馳せ、恋い焦がれ続ける。その思いは報われることなく、より翔鶴を笑わせ愉しませるための言いなりマゾ奴隷へと躾けられていくのだ。  後日投稿された店の広報用SNSのアカウントには、この極悪羽根オナホをつけられたまま廊下を散歩させられ、他のドミナとすれ違うたびにご挨拶よろしくスイッチを入れられて膝から崩れ落ちながら失禁する男のショート動画が公開されていたという。 《終》

Comments

そんなそんなこちらこそ、更新頻度しっちゃかめっちゃかになってしまって申し訳ないばかりです。タイトルは内容が伝わればと恥を忍んでつけているので、そう仰っていただけるとなんだか面映ゆいですね。拙作をご贔屓にしてくださってとてもとても嬉しいです。大変ありがとうございます。 優しい女の子のほうが一般的に受け入れられがちではありますが、優しくない女の子もとてもえっちですよね……。大変共感いたします。応援の言葉ひとつひとつが大変励みになります。🙇‍♂️

おはこ

やったー!!! 嬉しい……嬉しい…… 年下の女の子にガラクタ扱いされてしまうの、たまりません。。。!

おはこ

あまりお金を持ってる人じゃないので毎月一旦抜けてるんですけど毎回内容は最高だしタイトルも引き込まれるしで結局今月も我慢出来ず入会してしまいました…… 今月も入会してよかったです… こっちが勝手に赤ちゃんになってるだけなのに小馬鹿にしながらもこっちに付き合ってくれる翔鶴が優し過ぎるけど全然優しくなくて好きです… おはこさんの小説刺さる率が高すぎる…

ららら

どちゃくそ性癖に刺さりました...

ゆめごろう


More Creators