乙女ゲーの世界に転生したのでヒロインより先に攻略してハメ倒す♡♡夏休み編 幼馴染の場合
Added 2024-06-30 13:34:08 +0000 UTC今日でついに1学期が終了する。4月から早かったような短かったような。とりあえず9人中4人は攻略できたので、まずまずだと思う。 はしゃいでるみんなを見ていると、俺も高校の時はあんなだったなぁ…と少し寂しいような懐かしいような感情になる。 そういえば、このゲームの夏休みはどうなっているのだろうか。ヒロインと攻略対象の交流とかあるのかな?なかったら全スキップで次目覚めたら9月…とかもあり得る。 せっかく高校生に戻れたんだから、夏休みを満喫したいなー。 そんなことを思っていると、いつの間にか帰りのホームルームが終わっていたようだ。続々と教室から人が出ていく。俺も帰ろうかなと思い、席を立つ。 教室を出ると、丁度ナギも隣の教室から出てきた。 「お疲れナギ。今日は姫川と一緒じゃないのか?」 「あぁ。あいつなら多分別の男のところに行ったよ。夏休み中に遊ぶ約束でもするんじゃないか?」 やはり、このゲームには夏休みにヒロインと攻略対象との絡みがあるみたいだ。それなら夏休みもしっかり過ごせそうだな。ラッキー♪ 「あ、あのさ…。その…。」 ナギが何やら言いたげに俺の袖を掴んできた。本当に可愛いんだから。 「どうかしたのか?ゆっくりでいいから話してみな。」 「あう…。その!な、夏休みどっか一緒に行かないか‼︎」 ナギのでかい声が廊下中に響き渡った。緊張しすぎて声のボリュームの調整をミスったらしい。 ナギは案の定顔を真っ赤にさせていた。目が白黒している。 「あはは!そんなに緊張しなくてもいいのに!俺が断るわけないだろ♡」 頭をポンポンと撫でてやれば、ナギは落ち着いたのか顔色が戻った。 「緊張していたのは、普通に遊ぶだけじゃなくて…泊まりでどっか行きたいなって提案しようとしたからというか…!」 「泊まりで?なるほどなー。確かにせっかくの夏休みだし2人で泊まり、ありだな!」 「本当か!嬉しい♡♡あの、俺が行きたいところでもいいか?」 「勿論だよ。どこ行きたいの?」 「お、温泉に、行きたいんだけど…!いい?」 ナギが顔を赤らめて、上目遣いで聞いてくる。う!その顔反則級すぎる!大好き‼︎ 「いいよ!!温泉、俺長年行ってないな〜。どこかおすすめとかある感じ?」 「うん…。行きたい温泉も決まってる。」 「じゃあ、もう色々計画してるんだ?」 そう聞くと、またしてもナギは恥ずかしそうに俯いた。 「うん。俺、キモいかな…?」 「全っ然!当日は、いっぱい楽しもうな♡♡♡」 「〜〜っ♡♡♡うん♡♡♡後で計画メッセージで送るね♡」 「あぁ!楽しみにしてる♡」 まさか向こうから誘ってくれるなんてな!ドキドキが止まらないぜ〜♡ だって、温泉ってことは浴衣とかも見れたりするよな〜♡まあ、すぐに脱がしちゃうかもだけど。 俺はナギの様子を想像しながらベッドに入るのだった…♡♡♡ 数日後… 「温泉楽しみだな〜♡♡♡」 「うん…楽しみ♡」 俺たちは電車に乗って、温泉地に向かっていた。この日にちに予約を取っていたということは、俺に聞く前から行くつもりだったに違いない。 ナギが指定した温泉は有名な温泉街の中にあって、それぞれの部屋に露天風呂があるという最高の旅館だ。 部屋でご飯も食べられるらしく、完全に2人きりで楽しめるナギらしいチョイスだ。 しばらくすると、有名な上に夏休みだからか、沢山の人がいる温泉街についた。 「結構混んでるなー。ナギ、はぐれないようにしないとな♡」 「えっ!うん。」 「笑そうじゃなくて…。手、繋ごうぜ。」 「!!♡♡♡うん!」 ぎゅっ ナギの手があったかい。緊張してるんだろうな〜♡ そんな緊張を誤魔化すかのように、ナギは温泉街にある土産店を指差す。 「あ!俺、あそこ行きたい!一緒に見よ!」 「ちょ!お、おい!」 ナギが俺の手を引っ張る。2人きりなことが本当に嬉しいんだろうな…♡ それから俺たちは土産店を回ったり、昔ながらの飲食店に入って食べ歩きをしたりして過ごした。 ナギが団子を恥ずかしそうにあーんしてくれたの、可愛かったな。 「あ、ユキヤ。ここだよ。目的地の温泉!」 そこは昔ながらの雰囲気が漂う荘厳な造りになっている建物だった。ナギのこと、まだあんまり知らないけれど、レトロというか昔ながらの食べ物とか建物が好きなのかもな。 ナギがここに連れてきてくれたことが、俺を信頼してくれているからな気がしてさらに可愛いと思った。 「ごゆっくりおくつろぎ下さいませ。」 「ふぅ〜。結構歩いたから疲れたな。ナギは大丈夫か?」 「ん。平気。夜はこれから。」 「あっははっ。スる気、満々なんだ?」 「あ、そ、そういう意味じゃないから‼︎いや、そういう意味でもあるけど…♡♡♡」 「ふふっ。まずはご飯でも食べようか。な?」 「うん♡」 「この海鮮めっちゃ上手い!」 「ここ、海が近いから。ユキヤ前、弁当でエビフライ作ってきたとき、美味しそうに食べてた。だから、エビ好きなのかなって。」 「そんなところまで見てくれてたのか。ありがとうな。」 「ん♡喜んでもらえて嬉しい♡」 「前も言ったことあるけど、本当にナギは嫁力が高いな〜。」 「ユキヤのお嫁さんにも、なれる?」 「今日は恥ずかしがらないんだ。もちろん、なれるよ。」 「よかった♡♡♡夜のご奉仕も、頑張る。」 な、なんかめっちゃグイグイくるなこの人…!ナギってたまに急に無敵モードはいるんだよな。恥じらうくせに大胆という矛盾。だが、そこがいい。 「あぁ〜!お腹いっぱい‼︎ご飯どれも全部美味かったわ‼︎本当最高ー!」 「ね。また来たいな。いい?」 「もうその会話するんだ笑ナギとなら何回でも来たいよ。」 「あ、ありがと♡」 ん〜!恥じらい顔最高!ここで酒とか飲めたらいいんだけどなー。くそぅ…。本当の俺なら酒飲みまくれるのに! みんなの酔っ払った姿も見てみたいしな。 「ユキヤ…お風呂…♡はいる?♡」 「あ、あぁ!ここ、露天風呂ついてるんだってな!本当楽しみだぜ〜!」 「ん♡じゃあ脱がないとだね…♡♡♡♡」 すると、ナギが覚悟を決めた表情になる。裸になるのが恥ずかしいのか⁈今更⁈ そう思っていると、 するっ… 「はっ⁇」 「ユキヤ、ど、どうかな…♡♡♡♡♡♡♡」 何とナギは服の下に明らかに女物の下着を着用していたのだ‼︎ 「えっろ…♡♡♡」 「!♡ほ、ほんと⁈♡う、嬉しい♡今日一日、これで引かれないか不安だった。」 「本当にナギは…‼︎」 俺はナギを引き寄せようと立ち上がったが、行く前に前にナギの方から俺に寄ってきた。 「もっと見てユキヤ…♡♡♡♡♡ね、俺えっち?♡♡♡」 あろうことか、ナギが俺の膝に跨ってきた。え、夢じゃないよな…⁇こんな積極的なナギ初めてなんだけど♡♡ 「いつも、してもらってばっかりだから♡♡♡♡ね?♡♡♡えっちかな?♡」 「えっちだよ‼︎こんな姿見たら、みんなナギのこと好きになっちゃうと思う。」 「俺はユキヤだけに好きになって欲しい♡温泉入る前に…したい♡♡♡」 こんなの、こんなの…! 「断るわけないだろ♡♡♡いっぱい楽しもうな♡♡♡」 ちゅっ…♡♡くちゅう…♡♡♡ くちゅくちゅくちゅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡じゅる♡じゅる♡じゅる♡じゅる♡じゅる♡じゅる♡ 「んふっ…♡んっ♡♡♡んぅ…♡♡♡♡んっ♡♡♡」 ちゅるぅ…♡♡♡ 「はっ♡はっ♡はっ♡」 「キス、気持ちいーな♡ナギ♡」 「うん…♡♡♡気持ちいい♡♡♡もっとする♡」 くちゅう…♡♡ちゅう♡♡ちゅるっ…♡♡♡ちゅるぅ…♡♡♡ 「ははっ…♡ここ、もうぷくってなっちゃってるけど、何で?♡♡♡」 ナギのメス乳首はブラの上からでもわかるぐらいに勃起していた♡♡♡ 「ふぇ…♡♡♡しょれわぁ♡俺がユキヤのお嫁さん…だから♡♡♡」 「はぁ…♡満点♡♡♡」 すりぃ♡すりぃ♡すりぃ♡♡♡♡♡ 「んぉぉぉぉぉぉぉぉぉ♡♡♡♡♡♡♡♡スリスリ♡気持ちいい♡♡♡すりすりすごい♡♡布越しにすりすりされると、よりむずむずしてぇ♡♡♡♡♡♡」 相変わらず実況癖は治ってないようだ。可愛いなあ♡ 「物足りないかぁ?じゃあどうやって触って欲しいか言ってごらん♡」 「ふっ♡ふっ♡♡♡ナギの勃起ビンビン乳首…♡コリコリ♡ シコシコ♡グリグリ♡ピンピン♡してぇ♡♡♡♡ぎゅーーーーって強くイジイジもして欲しい♡♡♡♡お願い♡♡♡♡♡♡」 「ははっ…♡本当にナギはえっち大好きな淫乱嫁なんだから♡♡♡いいよ、いっぱい弄ってあげるね♡」 くりくりくりっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡くりくりくりっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 「おほぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 「あ〜♡くりくり♡されるの気持ちいいな♡♡♡♡♡♡」 「んぉぉぉぉぉぉぉぉぉ♡ねっ♡ちょくせつぅ♡ちょくせつ触って欲しい♡♡♡♡」 「せっかくの可愛い下着なのにいいの?♡」 「早くぎも゛ぢよ゛ぐなるぅぅう♡♡♡」 「わかったよ♡♡直接イジイジ♡してやるからな♡」 俺はブラホックを外してやる。露わになった乳首は思った以上に腫れ上がっており、完全にメス乳首だ。いや、メスでもこんなビンビンにはならないのではないか。 カリカリカリカリ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ ピンっ♡ピンっ♡ピンっ♡ピンっ♡ピンっ♡ピンっ♡ 「あへぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡カリカリもピンピン弾くのもしゃいこぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡頭おかしくなるぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 「ふふっ♡♡♡♡♡♡♡頭おかしくなったらちゃんと面倒みてやるよ♡本当にナギはエッチが大好きなんだから♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 ぎゅっ♡♡♡♡♡♡♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡ 「んへぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ♡♡♡♡♡♡♡シコシコ♡もしゅごいぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♡だめ♡イく♡♡♡乳首だけでイっちゃう♡♡♡♡♡♡♡」 「ナギ可愛い♡♡♡♡♡♡♡♡♡メス乳首 シコシコでイこうな♡♡♡♡♡可愛く女の子イキしようね♡♡♡♡」 「お゛ぉ゛♡イくイくイくイく♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 ガク♡ガク♡ガク♡ガク♡ガク♡ガク♡ガク♡ガク♡ガク♡ガク♡ガク♡ガク♡ガク♡ ぶしゅっ♡♡♡♡♡ 「お゛ぉ⁈♡♡潮吹いちゃったぁ…♡」 「ちゃんとイケてえらいな♡もう下着がすごいことになってるね♡まず勃起してるせいではみ出ちゃってるし♡」 「えへへ…♡♡♡は、はやく、下も脱がして♡♡♡♡挿れて欲しいのぉ♡♡♡♡」 「えぇ?♡まだ全くならしてないのにいいの?♡痛くない?♡」 「痛くない♡♡♡さっきの店のトイレでおまんこくちゅくちゅしたぁ♡♡♡」 「はぁ〜!♡何だそれ‼︎♡えろすぎるだろ‼︎♡その男子トイレ入った人もメス臭で発情しちゃったんじゃないか⁈♡」 「人入ってきたとき危なかったぁ♡♡でも、えっちな声聞かせるのはユキヤだけだから♡だから我慢できたよ♡」 「ははっ…♡本当にナギは俺のこと大好きだな♡♡」 「ユキヤは俺のこと好き?♡」 「あぁ、好きだよ♡」 「ふふっ…♡嬉しい♡じゃあ、もう挿れていいからね♡♡♡」 俺はぐちゃぐちゃになった下着を脱がせる。 ぬちゃぁ…♡♡♡ ぐぱっ♡ まんこを広げると確かにてらてらしていて、ほぐしてありそうだ♡♡本当にできた恋人だこと♡♡ 「じゃあ、挿れるな♡」 「きてぇ♡」 ずぷっ♡♡♡♡♡♡♡♡ずりゅ♡♡♡♡ずりゅ♡♡♡♡ ぐぽっ♡♡♡♡♡♡♡ぐぽっっ♡♡♡♡♡ ずりゅ〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡パンッ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ずりゅ〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡♡♡パンッ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡ 「あへぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ♡♡♡♡♡♡♡♡♡んほっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡おっほ♡♡♡♡ちんぽやばいぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♡♡♡あっ♡♡♡♡奥ごちゅごちゅきたぁ♡♡♡しょこしゅき♡♡♡♡♡メススイッチゴリゴリ♡♡♡♡♡りゃめ♡♡しゅぐイっちゃうぅぅ♡♡おほぉぉぉぉぉぉぉぉぉ♡♡♡おほぉ゛♡♡♡おほぉ♡♡♡おほぉ♡」 「ナギ♡♡ナギ♡♡全部注いであげるからね♡♡♡こんなにぎゅうぎゅう締め付けて♡♡♡♡♡♡♡あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛♡♡♡もうイグ♡イクイクイくイく♡♡♡♡」 びゅ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡びゅるるるるるるるるるるるる♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡どぴゅどぴゅどびゅっ♡♡♡♡♡♡ あー♡♡♡搾り取られる♡♡♡♡♡♡ 「んほぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ♡♡♡♡♡♡♡♡」 ナギはまた思いっきり潮吹きしている♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 大洪水なっちゃって可愛い♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ ずるんっ♡♡ 「おっ♡♡♡」 「はぁ…♡はぁ…♡ナギ、もう満足した?♡」 「んぅ…♡まだ足りない♡♡♡もっとユキヤの体温、感じたい♡♡♡」 「俺も♡今日はいっぱいしような♡」 「うん♡」 それから俺たちは何回もしまくったし、温泉に一旦入ったものの、そこでも盛り上がってしまった♡♡♡ やっと眠るために布団に入ったのは3時を回ってからだ。 「ユキヤぁ♡今日は我儘に付き合ってくれてありがとう♡」 「こっちこそありがとうな♡おかげで夏休みにいい思い出ができたよ。」 「また、えっちな下着見つけてくるね♡」 「えぇ⁈♡頼むから学校には履いてこないでくれ…!理性がもたん。」 「ふふっ♡意地悪しようかな。…ユキヤ、俺ユキヤと出会えてよかった。ユキヤを知ってから、色んなこと知れた気がする。これからも、ずっと一緒にいてくれる?」 「そう思ってくれてるのならよかったよ。ずっと、一緒だ。好きだよ。」 「〜〜♡俺も、大好き♡」 ここに永遠なんてない。だからこそ、1日1日を大事なものにしていきたい。今の時間は幸せな日々だと改めて感じた夏になった…♡ ♡おしまい♡