乙女ゲーの世界に転生したのでヒロインより先に攻略してハメ倒す♡♡夏休み編
Added 2024-06-21 14:43:17 +0000 UTC今日でついに1学期が終了する。4月から早かったような短かったような。とりあえず9人中4人は攻略できたので、まずまずだと思う。 はしゃいでるみんなを見ていると、俺も高校の時はあんなだったなぁ…と少し寂しいような懐かしいような感情になる。 そういえば、このゲームの夏休みはどうなっているのだろうか。ヒロインと攻略対象の交流とかあるのかな?なかったら全スキップで次目覚めたら9月…とかもあり得る。 せっかく高校生に戻れたんだから、夏休みを満喫したいなー。 そんなことを思っていると、いつの間にか帰りのホームルームが終わっていたようだ。続々と教室から人が出ていく。俺も帰ろうかなと思い、席を立つ。 あれ…そういえばカイ、もう帰ったのかな?俺に一言ぐらい何かあってもいいのに。冷たいなーと思いながら教室の扉を開けると、目の前にカイとヒロインである姫川がいた。 「あの、カイくん!良かったら夏休み…一緒にどこか行かない?」 「おー!いいよ!やっぱり夏休みは遊んでなんぼだよな〜♪」 「よかった!どこがいいかな?」 「うーん…。一緒に帰りながら決めよーぜ!」 「うん‼︎」 わぁ…。カイがイベント対象に選ばれている。やっぱりそういうの、あるんだな。ちょっとモヤるけど、夏休みもしっかりあることが証明されたから良しとするか。 2人の後ろをついて行くのは少し気まずいので、俺は待っていようと思い後ろを振り返ろうとした。すると、 「あいつ、女の子と遊ぶことあるんだな…!ユキヤ、ちょっと嫉妬してる?大丈夫♡俺がいるからな〜♡」 ぎゅっ 「ひぇ⁉︎」 マサキ先輩が背後から急に抱きついてきた。顔を肩に乗せてきている。ち、近い…! 「先輩…!暑いですって‼︎」 「雄っぱい、押し付けられてヨかったろ?」 …は!急に抱きつかれたことに動揺しすぎて雄っぱいの感触を堪能するの忘れてた。くそぉ…! 「ユキヤ、触りたかったらいつでも触っていいからな♡」 最近完全に先輩が優位に立ってきてる…!でも、夏服になったせいでさらにムチムチ感が強調されてエロいんだよなぁ。 「あ、そうそう‼︎ユキヤ、夏休み俺と一緒にどっか出かけないか?」 「あ、拒否はダメな♡」 「先輩、俺に依存しすぎじゃないです…?同学年に友達いるんですか?」 「俺は、ユキヤが好きだからもっと遊びたいし話したいんだけど。友達が居るとか関係なくね?」 くそぉ…‼︎先輩が純粋で真っ直ぐなところを出してくるとなんも言えねぇ。恐ろしい男だ! 「あぁ…!わかりましたって。どこ行くか、候補はあるんですか。」 「やった!嬉しい♡プールは前行ったから、定番だけど海はなしかなーって。」 「もしユキヤが良かったらなんだけど、キャンプとかどうか?」 「キャンプ…ですか?俺、したことないです。」 「俺、実は最近ハマってるんだよね!穴場スポットも見つけてさ。いい気分転換になるんだ。」 「な!キャンプにしよ‼︎いいだろ?」 そんなにキャンプ行きたいんだ…笑なんか可愛いな。 「そんなに言うなら…いいですよ。」 「よっしゃ!嬉しい。必要なキャンプ用品は大体俺が持って行くから。また細かいことは後で連絡するな♡楽しみにしといて!」 「了解で〜す。」 その日の夜、先輩からキャンプの詳細のメッセージが送られてきた。俺は対面では結構そっけない態度を取ってしまったが、実はだいぶ楽しみにしている。 圧倒的インドア派だった俺はキャンプとか行ったことないし。ここに転生してきて青春を取り戻せている感じがする。 文ぐらい、素直に楽しみなこと伝えた方がいいよな。 『マサキ、ありがとう。キャンプ楽しみにしてる』 やっぱり恥ずかしいかも…!俺も恥じらい属性になってどうするんだよ‼︎ すぐに既読がつき、メッセージが送られてくる。この人マジでいつメッセージ送っても秒で返信してくるんだよな…。ゲームの仕様であって欲しい。そうじゃなかったら怖すぎる! 『ユキヤが楽しみにしてくれて嬉しいよ。当日、ユキヤの笑顔いっぱい見れたらいいな。』 ……。くっそ。こういう真っ直ぐなセリフ軽率に送らないでくれ…!ちょっとドキドキしてくるだろ! 俺は恥ずかしさに限界が来て適当なスタンプを送って会話を終わらせた。 最初はムチムチ雄っぱいが堪能できればいいと思ってただけだったのに。…キャンプの夜、エロいことするのかな。 って何考えてるんだ!寝よ寝よ。 当日… 「ユキヤ♡おはよ〜!」 「先輩荷物の量やばいっすね…。ちょっと持ちますよ。」 「………。」 「マサキね!マサキ!慣れないんですよ!ちょっと持ちますから。」 「ん♡ありがと。でも、ユキヤも食材いっぱい持って重いだろ?そんな険しい道歩くわけじゃないから大丈夫。」 「うす…。」 キャンプ地に着くと、夏休みだからなのか家族で来ている人が多く、子どもの楽しそうな声が響いていた。でも、いややはりというか。モブだから顔がおんなじだ…。ここがこの世界の少し残念なところなんだよなー。 「結構人いるんすね。」 「まぁ、夏休みシーズンだしな。でも、俺たちはここじゃないよ。もう少し奥に穴場スポットがあるんだ。」 マサキに着いて行って狭い森を進んでいく。しばらくすると、急に開けた場所にきた。 「ここ、すごくね?開けてるのに人他にいないしさ。それに川もすぐそこでいいだろ?」 「…キレイですね。」 「だろ。ここ、見せたかったんだ。ユキヤに。」 なんかロマンチックだなーと思うとともに、もし俺がただの自我なしモブの世界線だったらヒロインときてたのかな、と思うと少しモヤモヤする。 「ユキヤ?どうかしたのか?」 「あ、いや!マサキはずるいなって思っただけ。」 「なんだそれ笑ほら、テント張るぞ。」 「…はい!」 「よし!いい感じだな!バーベキューの準備もあらかた終わったし。」 「マサキ手際いいっすね。本当によく行ってるんだ…。」 「嘘かと思ってたのかよ笑」 「だって3年生って受験じゃないですか。模試とかも多いだろうし。」 「まあ、なるようになるもんだぜ。一応俺、そこそこ上だし。勉強、分かんなくなったら言えよー。」 (俺も高3の知識は持ってるんだけどな。) 「じゃあマサキが大学生になったら色々教えてくださいね。」 「…!俺が大学生になっても一緒にいてくれるの?それってもうプ、プロポーズ的な…!」 (プロポーズは恥ずかしいんだ。) 先輩の恥ずかしいの基準が謎すぎる。それに、先輩が大学生の世界を多分俺は見ることができない。そう考えると、儚い世界だな…。 でも、だからこそ今を楽しむことができていると思う。 「マサキ!この話終わり!せっかくの2人キャンプなんだから、もっと楽しいことしましょう‼︎」 「あぁ!じゃあ、童心に返って川遊びでもするか!深いとこは入らないようにな。」 バシャッ 「わっ!冷たっ!ユキヤぁ…!やったな!」 バシャッ バシャッ バシャッ 「ちょっ!かけすぎかけすぎ!」 俺たちはしばらく園児並みに水を掛け合って遊んだ。 「はぁ…はぁ…はぁ…マサキ…体力ありすぎです…。」 「ユキヤも結構強かったな。ただ、俺はいつも弟たちの相手してるしな。経験の差だな〜♪」 俺は楽しそうな先輩を見て微笑ましいと思っていたが、ふと胸を見てしまったのがいけなかった。 ち、乳首透けてる…⁈よく見たら水でめっちゃぴったり服張りついちゃってるし…。えろ…♡ ただ、本人は全く気にしてないようでるんるんでバーベキューの準備に取り掛かっていた。 体力もバケモンだけど、雄っぱいもバケモン級すぎる…! ジュー… 「ん!いい色になってきたな!ほら、ユキヤ!あーん♡」 あむっ 「ん〜!美味しい‼︎火加減上手ですね〜!」 「まだまだ焼いてやるからな♡」 「いや、マサキも食べてくださいよ。さっきから俺ばっかり食べてるじゃないですか!」 「…?あれ、そうだったか?ユキヤが美味しそうに食べるのが可愛くて忘れてたわ。」 ぐっ…!すぐそういうこと言うんだから! 「はいはい。こーたいですよ。こーたい。」 「締めは焼きそばだよなー♪」 「キャベツ入れすぎじゃないですか?笑」 「丸ごと使ったからな。」 「ドヤらないで笑」 「はい、あーん♪」 「ん。ん〜♡めっちゃソース入れましたね?キャベツ入りすぎてるのに味が家より濃いっす。美味しいけど。」 「まあ、キャンプなんてそんなもんだろ。てきとーにやるのが楽しいんだよ。」 「間違いないですね。」 「はぁ!食べた食べた。もうすっかり暗くなったな。寒くない?」 「あ、大丈夫です!上着持ってるし。」 「今日晴れてるからさ…多分もうすぐ…。あ!星が見えてきたな!」 「わぁ…!すご…。」 俺は夜外に出歩くということも当然なかったので、こんなしっかり星を見たのは初めてだ。 「星、綺麗だな。」 先輩の顔が月明かりで照らされている。このシチュエーションめっちゃドキドキするな…! 「そ、そっすね…。」 「ん?星見るのとかあんまり好きじゃない?ちょっとロマンチック寄りすぎか?」 「あ、いや…。」 「なんだよ。ちゃんと言って。」 ずいっ 先輩近い…‼︎う〜〜〜〜! 「マサキが、かっこよかった、から…。」 「えっ?」 「〜〜〜〜‼︎もう寝るから!」 「え⁉︎なんでユキヤ〜!もっかい!」 「絶対聞こえてたじゃないですか!!」 「ふふっ…♡ユキヤは可愛いな♡もうおねむかな?じゃあ、寝よっか。」 「は、はい…。」 ドキドキしてきた。えっち…。するよな?まだ正直、下慣れないけど…。でもやっぱりマサキはカッコいい、と思う。 「じゃ、おやすみ〜!」 ん?あれ?えっちは…?しない、のかな…?俺はしばらくドキドキしながらマサキを見つめていたが、一向に目を開ける気配はない。え?そんなことあるの…? いや、別にいいんだけど…けどぉ…!今日、そういうつもりできたのに…♡ マサキの服の袖をギュッと握る。 なんでこの人普通に寝ようとしてんの!俺は我慢できなくなって寝ているマサキに思いっきり濃いキスをした。 むちゅうぅぅ♡♡♡♡ちゅう♡じゅるぅ♡♡♡♡ちゅく♡ちゅく♡♡♡じゅるぅ…♡♡♡♡♡ちゅぐ♡♡♡♡ 「んへっ⁉︎♡ユキヤぁ?な、なんで⁉︎」 「なんでじゃないでしょ…!ここまできてんのに、意地悪しないでください…♡♡♡」 「だ、だって、体目的って思われたくないし…!それに、やっぱり俺とするの嫌なのかなって…。なんか他のやつに比べて避けられてるような気がして…!」 「なんで変なとこで遠慮してるんですか!」 俺は先輩の手をとって指を舐める。 じゅるっ…♡♡♡♡♡ちゅぷっ♡♡♡じゅぽ…♡♡♡じゅる♡ 「な、何してぇ…♡」 「マサキもう勃ってるじゃん…♡♡♡指舐められて興奮した?」 「〜〜〜〜!」 ぐんっ どさっ 「ふぅ♡ふぅ♡♡♡」 あっ♡♡♡マサキがオスの顔になってる♡♡♡♡♡♡ 「我慢してたのに!!ユキヤは本っ当にえっち大好きな変態さんなんだから!!」 じゅるっ♡♡♡♡♡♡じゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡くちゅ♡♡♡♡♡じゅるっ♡♡♡♡の 「んふっ…っんぅ…♡んんぅ…♡♡♡」 ちゅるっ…♡ 「はぁ…♡♡♡♡すっかりメスの顔になったな♡♡♡♡他のやつと本当にちゃんとえっちできてんのか?♡ユキヤは酷くされるの好きだもんな♡♡♡指、もっと奥まで入れてやるから♡」 じゅぶんっ♡♡♡♡♡♡ 「んごぉ!!♡」 じゅぶっ♡じゅぶっ♡じゅぶっ♡じゅぶっ♡じゅぶっ♡じゅぶっ♡じゅぶっ♡じゅぶっ♡じゅぶっ♡じゅぶっ♡じゅぶっ♡ 「んぐぅぅぅ♡♡んぎ♡んぉ♡」 「苦しい?♡♡♡ユキヤ可愛い♡♡♡ヨダレいっぱい垂れてる♡」 ずるぅ…♡♡♡ 「は♡は♡は♡は♡は♡」 「指めっちゃヨダレまみれなっちゃった♡♡♡今度は舌で舐めて♡」 「んっ…♡」 ぺろっ…♡れろぉ…♡♡♡れぇ〜♡♡♡ちゅる♡♡♡♡ちゅぷっ♡ちゅぷっ♡♡♡♡ 「はぁ…♡♡♡可愛い…♡」 れろぉ〜♡ 「んっ♡どう、でした?」 「上手だった♡♡♡よしよし♡」 ぎゅっ♡ 先輩は俺を抱き寄せると雄っぱいを思いっきり顔に押し付けて抱きしめてきた。や、柔らかいぃ…♡ 「雄っぱいのご褒美な♡ほら♡好きなように触っていいぞ♡」 「えっ…♡いいの?」 「どーぞ♡」 「じゃ、じゃあ…♡」 むにゅ♡むにゅっ♡ す、すごい…!弾力があってムチムチだぁ…! 「俺も触るなぁ♡」 ぎゅっむっ♡♡♡♡♡ 「〜〜〜〜〜〜⁉︎♡♡♡♡♡♡♡」 「おっ?♡ユキヤ、乳首ぎゅってされるの気持ちいいのか?♡いいこと知ったなぁ♡」 ぎゅう♡ぎゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡ぐり♡♡♡ぐりっ♡♡♡♡♡♡♡ 「んひぃ♡♡♡♡♡♡ちょっ!♡♡♡♡ま゛っで!急にぃ♡引っ張らな゛い゛でぇ♡♡♡♡♡」 「ほらほら♡♡♡俺の雄っぱい揉みたかったんじゃなかったの?♡♡♡♡♡頑張って♡♡♡♡」 「む゛り゛ぃ♡♡♡♡なんか、なんか゛へ゛ん゛♡♡♡♡♡♡お゛ぉぉぉぉぉ♡♡♡おほぉっ♡♡♡♡」 カリカリカリカリ♡♡♡♡♡♡クリクリクリクリ♡♡♡♡♡♡♡ 「おひょぉぉぉぉぉぉぉぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 びゅくびゅくびゅく♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 「おっ♡♡♡♡イッちゃったのか?♡♡♡♡可愛いユキヤ♡♡♡♡♡普段他の男あへあへ♡させてるのに…♡俺だけに見せてくれる顔…♡♡♡」 「ぜぇ♡♡ぜぇ♡♡♡♡♡」 「ユキヤのここ、エロ乳首にしたらもうみんなと縁切れる?俺だけになる?♡♡♡♡♡」 「そ、そんなことはぁ…お゛ぉぉぉ⁉︎♡」 「まあ、時間の問題だよな♡♡♡♡♡最終的に俺のものになってくれればいいんだ♡♡ユキヤぁ♡愛してる♡♡♡だから…これも、舐めて♡♡♡♡」 びきぃぃ♡♡♡♡♡ マサキのグロちんぽが突き出される。相変わらずデカすぎる…! 「ほーら♡♡♡♡」 くちゅ♡ 「♡♡♡♡♡ちんきす、しないでくれ♡♡♡♡」 「興奮してるくせに♡♡♡ほら、全部咥えて♡ぐぽぐぽしようねぇ〜♡」 「わ、わかった、からぁ♡♡♡♡♡」 「むっ…!元はといえばユキヤから誘ってきたんだからな‼︎ちゃんと責任とれよ♡♡♡♡♡♡」 ぐぽんっ♡♡♡♡♡ 「おごっ!♡♡♡♡」 容赦なさすぎる…!こいつぅ…俺以外知らないから全然優しさわかってない♡♡♡♡♡急に奥入れてもぉ♡♡♡自分のちんぽのデカさわかってんの?顎外れる♡♡♡♡♡歯立てちゃいそうになってるの頑張って抑えてるのにぃぃ♡♡♡♡♡♡ 「ユキヤの口あったかい♡♡♡♡♡な、じゅぽ♡じゅぽ♡してもいい?いいよな?」 「んぐぅ♡♡♡♡♡んぐぎぐぐ♡♡♡♡♡」 「ん♡」 じゅぽんっ♡♡♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡ 「ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 「あ゛ぁぁぁぁぁ〜♡♡♡♡♡めっちゃいい♡♡♡♡♡もう出しそうかも♡♡♡♡いい?♡♡♡♡♡最近抜いてないから…めっちゃ濃いのでそう♡♡♡♡♡あ〜♡イクイクイク♡」 どびゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡びゅるるるるるるるぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 「んごごごごごごごごご♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 じゅるぅ…んぽっ♡ 「ほっ♡ほっ♡ほっ♡ほっ♡」 「ユキヤの口に俺のせーしとちん毛ついてる…♡♡♡♡エロ♡♡♡♡♡」 最悪…♡♡♡♡全部飲んじゃったし、ちん毛で鼻覆われてたから息苦しい♡♡♡♡♡♡♡ 「また全部飲んでくれたんだな♡嬉しい♡♡♡♡ユキヤのここに、俺のが入ってると思うとめっちゃ興奮する♡」 とんっ、と俺の腹に触ってマサキが言う。 「んひぃ♡♡♡♡♡♡」 「え?」 「あっ…♡なんでもない、からぁ♡♡♡もう…おしまいでいいからぁ♡♡♡♡♡♡」 「俺の言葉で気持ちよくなった?♡それとも、お腹も性感帯なの?♡どっちでもエロいけど♡」 さわ…♡さわ…♡ さわ♡さわ♡スリ♡スリ♡スリスリ♡♡さわさわ♡ 「ちょっ…♡ダメだってぇ♡♡♡♡♡おしまいっていっただろぉ…♡」 「ユキヤは素直じゃないからなぁ〜♡もっといっぱいしてほしいってことだよね?♡♡♡♡」 「ちがぁぁぁ♡♡♡♡♡♡お゛ぉ♡♡♡おっ♡♡♡♡♡おほっ♡」 「おほ声えっろ♡♡♡♡すぐ俺のまた勃ってきた♡♡♡♡責任、取ってくれよ♡」 マジでデカすぎる…♡♡♡♡♡どうしよう…♡♡♡後ろがひくひくしちゃってるぅ♡♡♡♡♡ 「どうしたの?♡♡そんな物欲しそうな顔で俺のこと見つめちゃって♡」 「っ〜〜〜〜♡♡♡♡♡」 「言わなきゃ俺分かんない♡♡♡」 「…ほしい…。マサキの、ほしいです♡」 「俺の何がほしいの?♡」 「意地悪しないでぇ♡♡♡♡♡マサキのちんぽ♡♡♡ほしい♡♡ここ、いれてぇ♡」 「そっかぁ♡♡♡♡♡なんでもうぐちゃぐちゃなの?♡」 さっきから質問ばっかり…♡♡♡♡回を重ねるごとに意地悪になっている気がする♡ 「昨日…♡えっちするかと思って…。ある程度しといたから…」 「じゃあ今日は一日中えろいことするかなぁって期待してたの?♡何それ♡♡可愛いすぎ♡♡♡」 「ちゃんと言えた偉い子にはご褒美あげるからな♡♡♡」 ぬっち♡ぬっち♡ぬっちゅぅん♡♡♡ちゅ♡ちゅ♡ちゅ♡♡すり♡すり、すりっ♡ 「んぉ…♡すりすり♡はやく♡はやくいれてくだしゃい♡♡♡♡」 「いーよ♡」 ズパンッッッ♡♡♡ 「んぉお゛ッッ゛っ♡あっ♡あ♡アッ♡あ゛へぇ♡♡♡」 ずぷっ♡♡♡♡♡ずりゅ♡♡♡♡ずりゅ♡♡♡♡ ぐぽっ♡♡♡♡♡♡♡ぐぽっっ♡♡♡♡♡ ずりゅ〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡パンッ♡♡♡♡♡♡ずりゅ〜〜〜〜〜♡♡♡♡パンッ♡♡♡♡♡♡ パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡ 「あへぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ♡♡♡♡♡♡♡♡♡んほっ♡♡♡おっほ♡♡♡♡ちんぽ♡♡♡♡♡♡♡ちんぽ♡♡♡♡♡♡♡きくぅ♡♡♡♡♡♡りゃめ♡♡♡♡おほぉぉぉぉぉぉぉぉぉ♡♡♡おほぉ゛♡♡♡おほぉ♡♡♡おほぉ♡」 「すっご♡♡♡♡どうしたの?♡♡♡いつもより感じちゃってるな♡♡♡♡気持ちいいな♡♡♡」 「んぎぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♡♡♡♡♡♡♡お゛ぉ♡頭おかしく♡な゛り゛そ゛う゛♡♡♡♡」 「気持ちよくなってくれて嬉しいよ♡♡♡このままできたら、俺だけを見てほしいんだけどなぁ…♡」 「んぐぅぅぅ♡♡♡おっ♡おっ♡おっ♡」 「でも、ユキヤがこっちにハマっちゃったらもっと色んなやつ引っ掛けそうだから、ほどほどにしないとな。」 ぬちぃ…♡♡♡♡ずりゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ…♡ 「‼︎♡抜いちゃうのか…?♡」 ぐぷんっ♡♡♡♡ 「〜〜〜〜〜〜⁉︎♡♡♡♡♡♡♡♡」 「すっご♡♡♡♡♡めっちゃきゅうきゅう♡締めつけてる♡♡」 ずぷっ♡♡♡♡♡♡♡♡ずりゅ♡♡♡♡ずりゅ♡♡♡♡ ぐぽっ♡♡♡♡♡♡♡ぐぽっっ♡♡♡♡♡ 「はぁ♡はぁ♡もう出しそ♡♡♡♡いっぱい出してやるからな♡♡♡♡下の口でもゴクゴクしような♡♡♡イク♡イク♡」 びゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ぶびゅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡ 「んほぉぉぉぉぉぉぉぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」ガクガクガク♡ びゅー♡♡♡♡♡ぶぴゅーーーー♡♡♡♡♡♡♡ 「中出しされてイっちゃったな♡♡」 ずるぅぅぅ…ぬぽんっ♡♡♡♡ こぽぉぉぉぉ…♡♡♡♡ ひくっ…♡ひくっ…♡ 「ユキヤ♡」 「んぅ…♡♡♡マサ、キ…♡」 「夏休みの忘れられない思い出、できちゃったな♡♡♡」 「うん…♡♡♡ありがとうございま…すぅ…すぅ…」 「あ、寝ちゃった…♡今日疲れたよな。よしよし♡♡♡やっぱり誰にも、渡したくないなぁ…。」 マサキの恋心がより一層深まった夏になったみたいだ。 ♡夏休み編おしまい♡