乙女ゲーの世界に転生したのでヒロインより先に攻略してハメ倒す♡♡ 夏休み編 クラスメイトの場合
Added 2024-06-23 05:00:10 +0000 UTC今日でついに1学期が終了する。4月から早かったような短かったような。とりあえず9人中4人は攻略できたので、まずまずだと思う。 はしゃいでるみんなを見ていると、俺も高校の時はあんなだったなぁ…と少し寂しいような懐かしいような感情になる。 そういえば、このゲームの夏休みはどうなっているのだろうか。ヒロインと攻略対象の交流とかあるのかな?なかったら全スキップで次目覚めたら9月…とかもあり得る。 せっかく高校生に戻れたんだから、夏休みを満喫したいなー。 そんなことを思っていると、いつの間にか帰りのホームルームが終わっていたようだ。続々と教室から人が出ていく。俺も帰ろうかなと思い、席を立とうとする。 「ありえん…ありえんぞ…。」 横でカイが何やらこの世の終わりみたいな顔をしている。 「カイ?どうした?」 「課題、多すぎない⁇みんな本当にこれ全部やるつもりなの…?正気の沙汰じゃないぜ。」 「まぁ、高校生の課題はこんなもんだろ。」 「うぅ…。ユキヤぁ!俺はもうだめだ!全てを諦めそう‼︎」 「じゃあ…家で勉強会でもするか?」 「え!マジで⁈ついにユキヤと勉強できるん⁈」 「そんな待望のやつだったの?笑」 「だってお前テスト期間どっちも断ったじゃねーかよー‼︎そのくせ全部俺より点数高いし…泣」 「ははっ。まあ、お前より要領いいだけだよ。」 「きいぃぃー!羨ましい!夏休み、お前ん家に通い詰めてやるから!」 「はいはい笑課題頑張ろうな〜」 夏休みのある日… 「おっじゃまっしまーす♪」 カイが俺の家にきた。何回も何回も騙されてるくせに本当に懲りないやつ…。いや、もう受け入れてるのかな? 夏休みは最高だとカイを見て確信する。制服よりもさらに無防備な格好…。袖のない服に短パンという小学生男児みたいな格好が大変いい。 「ユキヤー?何ぼーっとしてんの?頑張って課題やって〜!早く遊ぼうぜ‼︎」 「そんな早く終わるもんじゃないけどな…笑」 「いーや!今日のノルマが終わったら遊ぶ!絶対に‼︎」 「はいはい。じゃあ、頑張ろうな♡」 「うーん…。ユキヤせんせーやめていいっすか…?」 「まだお前、全然進んでないよな…?」 「うす…。」 「ご褒美があればまた頑張れるか?♡」 「なっ!♡またえっちなことしようとしてるな‼︎ま、まあ次は分かんないし?乗ってあげても…♡♡♡」 カイはもう既にご褒美えっちにハマってしまっているらしい。本当に超可愛いんだから♡ 俺は、モジモジしているカイの背後に回り込む。 「わぁぁ⁈なんだよユキヤ!暑いだろ〜」 「俺が教師役やってあげるから…♡一緒に頑張ろうな♡♡♡」 「わ、わかった…。」 「カイはどこがわからないのかなぁ〜?♡」 くりっ♡くりっ♡くりっ♡くりっ♡くりっ♡くりっ♡ 「んおぉ⁈♡♡♡ユ、ユキヤぁ…♡」 俺はカイの袖なしエロエロ服の隙間から乳首を弄り始める♡♡ くりっ♡くりっ♡くりっ♡くりっ♡くりっ♡ピンっ♡ピンっ♡ピンっ♡ピンっ♡ピンっ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡ 「んおぉぉぉぉぉぉ♡♡♡♡♡♡♡♡ユキヤぁ♡♡♡ダメダメダメぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 「どこがわかんないか言ってくれないと進まないんだけど〜?しっかりしてくれよ♡」 「おまっ…♡乳首弱いの知っててやってるだろ…♡♡♡♡」 「ん〜?」 ぐりっ♡ぐりっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ぎゅっ♡♡♡♡♡♡きゅっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 「おほぉぉぉぉぉぉぉぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡べんきょーしないとなにょにぃぃぃぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡イぐのぉ♡♡♡♡♡♡♡」 シコ♡♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡ 「イグイグイグイグイグイグイグイグイグイグイグ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 ガクガクガクガク♡♡♡♡♡ 「ふぅ♡ふぅ♡ふぅ…♡ユ、ユキヤぁ♡」 「どうしたんだ?♡」 「も゛♡今日は勉強終わるぅ♡♡♡」 カイが俺の方を向いて上目遣いで見てきた。瞳が少し潤んでいて可愛すぎ…♡ 「明日2倍しないといけなくなるけどいいの?♡」 「ん♡いい♡いいからぁ♡♡♡えっち、しゅる♡♡♡」 2人きりになるといつもカイは積極的になる。教室だとえっちな話題を出すだけであんなに恥じらっているのに…♡♡♡ 「しょうがないなぁ♡本当にカイはえっちが大好きなメスなんだから♡」 「うん…♡だ、だってぇ、俺ユキヤのメスなんだろ…♡」 「〜〜〜〜〜♡♡ちゃんと自覚してて偉いな♡」 「俺…偉い…ふふっ♡」 可愛いすぎる…!♡男子高校生サイコーだぜ‼︎ 「ユキヤのちんちん…♡舐める♡早くぅ…♡」 「完全に発情メスモードになっちゃったね♡ほら、しゃぶっていいよ♡」 ぶるんっ♡♡♡ 「お゛ぉぉ〜♡ユキヤのデカい…♡同い年なのにぃ…♡♡んっ♡いただきます♡」 ペロッ♡♡ペロッ♡ペロッ♡じゅる♡♡♡♡♡♡♡♡じゅる♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ぬりゅ〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡ぐぽっ♡♡♡♡♡ぐぽっ♡ぐぽ♡ 「ふふっ♡いきなり、がっついちゃって♡カイ、ここで勉強する気なかったんでしょ♡♡えっちのことしか頭になかったんじゃない?♡」 「んれぇ〜♡♡♡んっ♡んくっ♡♡そ、そんなこと、ないもん♡♡♡♡ただ、ユキヤが意地悪するからぁ♡♡♡」 「俺のせいにするな、よ‼︎♡」 ぐぽんっ♡♡♡♡ 「お゛ぐっ⁈♡♡♡♡♡♡ ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 「あ゛ぁ〜♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡カイの奥あったかい♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 カイの喉奥に思いっきり俺のちんぽを突き刺す♡亀頭がぐっぽり喉にはまって苦しそうだ♡でもカイは何回もしているうちに慣れてきたのか、苦しいよりも気持ちいいが先行している♡♡♡さっきからカイの小さいちんぽからトプトプと勢いのない精液が漏れている♡ ごちゅ♡♡♡♡♡♡ごちゅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ごちゅん♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 「ん゛♡ん゛ん゛ん゛♡♡♡♡♡♡」 「あ゛ぁ〜♡♡♡♡♡♡イくイくイく♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡カイ♡いっぱい出してやるからな♡♡♡♡♡♡♡思いっきりぶっかけてやる♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 ずりゅん♡♡♡♡ びゅ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ぶぴゅ〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡びゅるるるるるるる♡♡♡♡♡ びちゃびちゃびちゃ♡♡♡♡♡♡ 「お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛♡♡♡♡♡♡♡♡あつい♡♡♡♡」 カイは俺に顔面をザーメンまみれにされて恍惚の表情を浮かべている♡可愛い♡しかも下はびちゃびちゃになっている♡♡♡イラマでイっちゃったんだな♡ 「ふふふっ…♡俺の口、気持ちよかった?♡♡♡」 「あぁ♡よかったよ♡カイも、ちんぽ咥えられて嬉しかったな?♡下、大洪水なってるぞ♡♡本当に可愛いメスに育ったなぁ♡」 「んっ…♡ユキヤの美味しかった♡♡♡今度はここもぉ♡いじめて欲しい♡」 カイは自分で下品に足を開き、ヒクついたまんこを見せてくる♡♡ 「見てくれぇ…♡♡♡俺の、もう我慢できなくなってぇ…♡お願い♡♡♡」 「本っ当にお前はぁ♡♡♡煽るのが上手くなりやがってよ♡♡♡♡」 ずぷんっ♡ 「お゛ぉ⁈♡♡♡」 俺はカイのまんこに指をつきたてる♡♡何も触ってないのに濡れ濡れだ♡イラマの時パンツを履いたままだったため、漏れ出ていた精液と体液でぐちゃぐちゃになったのだろう♡♡♡よくできたメスだ♡ ぐちゅぐちゅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡ぐちゅぐちゅ♡♡♡♡♡♡♡ 「…⁈おっほっ♡♡♡♡♡♡♡♡やばぁ♡♡ゆびぃ♡い゛ぃ゛ぃ゛い゛♡♡♡♡♡♡♡」 ぐちゅぐちゅ♡♡♡♡ぐちゅぐちゅ♡♡♡♡ ごりっ♡♡ 「⁈⁈⁈♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡じょ゛ご♡♡♡♡♡だめ゛ぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ♡♡♡♡♡♡」 「あっ♡カイのメススイッチ押しちゃったな♡♡♡♡♡♡いっぱい押してやるから♡♡♡♡♡♡」 ごりっ♡ごりっ♡♡ごりっ♡♡ごりっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 「くほぉぉぉぉぉぉぉぉぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡い゛ぃ゛♡い゛ぃ゛♡お゛がじぐな゛り゛ゅう゛ぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡」 ごりっ♡ごりっ♡ごりっ♡ごりっ♡ごりっ♡ごりっ♡ごりっ♡ 「イグイグイグ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡イグぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 ぷしゃぁぁぁぁぁぁぁぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 「あ゛♡あ゛♡しお、ふいちゃったぁ…♡♡♡♡」 「すっげ…♡♡♡もうまともなオス射精できないんじゃない?」 「んぅ…♡♡できてない…♡オナニー…後ろ弄ってる♡♡♡♡」 なんと!初めて聞いたなぁ♡元々は女の子とイチャイチャするために生まれてきた存在なのに、1モブに人生変えられちゃってるの無様で可愛い♡ 「ユキヤぁ♡♡そろそろ…いいだろ…♡♡♡♡♡はやくぅ♡生ハメ交尾♡♡♡♡ちんぽくれよぉ♡♡♡♡」 「うんうん♡もうちんぽ中毒になっちゃったんじゃない?♡責任とって俺がハメハメ♡してやるからな♡♡♡」 ぐちゅん♡♡♡♡♡♡♡ 「〜〜〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡」 にゅぷっ♡♡♡♡♡じゅぶ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡じゅぷ♡♡♡♡♡じゅぷんっ♡♡♡♡ パン♡パン♡パン♡パン♡パン♡パン♡パン♡パン♡パン♡パン♡パン♡パン♡パン♡パン♡パン♡パン♡パン♡パン♡ ごちゅん♡ごちゅん♡ごちゅん♡ごちゅん♡ごちゅん♡ごちゅん♡ごちゅん♡ごちゅん♡ごちゅん♡ごちゅん♡ごちゅん♡ 「お゛ぉぉぉぉぉぉぉぉ♡♡♡♡♡♡♡ユキヤ♡♡♡はげじじゅぎぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♡♡♡♡あ゛だま゛お゛がじぐな゛る゛ぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡」 「あっは♡♡♡♡オホ声止まんないな♡♡♡家、俺たちしかいないしいっぱい喘いでいいからな♡♡♡♡」 「おっほぉ♡♡♡♡♡う゛ぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡あ゛ぁ♡♡♡い゛ぃ゛♡♡♡♡♡」 パン♡パン♡パン♡パン♡パン♡パン♡パン♡パン♡パン♡パチュン♡パチュン♡パチュン♡パチュン♡パチュン♡パチュン♡パチュン♡パチュン♡ 「あ゛ぁ〜〜♡カイ♡カイ♡カイの中気持ち良すぎ♡♡いっぱい出すからな♡♡♡全部受け止めろよ♡♡♡」 「おっ♡お゛ぉぉ♡♡♡♡♡ぎで♡♡ぎでぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ♡♡♡♡」 「出すぞ♡♡♡イクイクイクぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 ぶびゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡びゅるるるるるるるるるぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡ 「んほぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ♡ ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」ガクガクガク♡ 「はぁ♡はー♡出した出した♡」 ずるんっ♡ とろぉ…ぶぽっ…♡ 「んぅ…♡♡♡♡ユ、キヤぁ♡♡♡♡」 カイが俺に手を伸ばしてくる。 「どうしたの?♡」 「きしゅ♡きしゅ♡今日まだしてない…♡」 「あー♡かわい♡いいよ♡きしゅな♡」 ちゅぷっ…♡♡ちゅっ…♡♡ちゅぐっ…♡♡ちゅろぉ…♡♡ 「ぷぁっ♡ユキヤ♡もっかい挿れる⁇♡」 「勉強、しなくてよかったの?」 「今日はえっちの日だから…♡」 「じゃあカイが満足するまでしてあげる♡♡」 こうして俺たちは日が沈むまでお互いを求め合った。 来る日も、来る日も… その結果、 「な、なぁ…きょ、今日って何日だぁ…⁈」 「うーん…もう8月終わっちゃうねぇ…。」 「夏休みっていつまでだ?」 「8月いっぱいかな。」 「け、結局こうなるのかよ〜〜〜!!!全部ユキヤのせいだからな‼︎」 「いやいや、カイが求めてきたからさぁ…。ちゃんと応えないとと思って♡」 「くっそーーー!次こそは…次の冬休みこそは!絶対にすぐ終わらせてやるんだからなーーー!!」 俺たちの課題はまだまだ終わらない…。 ♡おしまい♡