無慈悲な殺し屋は軟禁している恋人の前では甘々です♡♡
Added 2024-07-15 11:00:06 +0000 UTC「ユウヒさんまだかなー?」 僕は地下にある部屋でユウヒさんを待っていた。首には赤い首輪が付いており、外れないように鍵が掛かっている。 これにはチップが埋められているらしく、位置情報がわかる仕組みみたいだ。 ……僕はこの部屋に軟禁されている。監禁ではない。だからこの場所なら自由に動ける。 勘違いしないで欲しいのはこれは無理矢理ではないということ。そして、もっというと僕たちは主従関係とかではなく恋人ということだ♡ ユウヒさんと出会ったのはひどい血の匂いが立ち込めるとある廃ビルだったー 「タクマさーん!こんにちはー♡」 「こんにちはノボルくん♡今日も可愛いねぇ。」 「ふぇ⁈ありがとうございます…!は、恥ずかしいですぅ…。」 「ははっ。じゃあ行こっか。」 「はい♡」 僕は1ヶ月前に出会い、つい先週付き合い始めたばかりのタクマさんに夢中だった。 出会ったきっかけは僕が会社を突然クビになってしまって、やけ酒をしていた飲み屋だ。 1人虚しく飲んでいるとタクマさんが声をかけてくれた。僕が泣きながら事情を話すと、タクマさんはよしよしと頭を撫でてくれたのを覚えている。 僕は独身だし深い話をできる友達もいなかった為、すぐにタクマさんに夢中になった。 話も面白いし、僕が話すことはしっかりと聞いてくれる。本当に欲しい言葉をくれる。 会社をクビになったときは絶望していたけれど、今はむしろ良かったとすら思える。 今日はお昼から会って映画を見た後、ご飯を一緒に食べて解散の予定だ。 僕はお付き合いするのが初めてなので分からないが、そろそろえっちなこともするのだろうか…♡初めての時のために密かに日々開発をしている。 初めてで失敗して幻滅されたら嫌だもんね…♡ …こういうのは、僕から誘ってみてもいいんだろうか。もし断られたらと思うと怖いが、タクマさんは勇気を出して告白してくれたのだ。僕も勇気を出さなくちゃ。 「食事、美味しかった?」 「はい!こんないいところに連れてきてもらって…。その、お礼がしたいのですが…。」 すると、タクマさんはニタリと笑った…気がした。それは一瞬のことで、次の瞬間にはいつもの柔らかい笑顔に戻っていた。 「ふふっ。恋人同士なんだから気にしなくてもいいのにねぇ…。でも、何をしようと思ったのかは気になるな。」 「ふぇ…。あ、あの!えっ…ぇっちなんてどうでしょう…?」 「…君はどっちをしたいの?」 「あっ…下…開発…してます…。」 僕は恥ずかしくて思わず下を向いた。だから、タクマさんがどんな表情をしていたのかは分からない。 ただ、いつもと声色が違うとはこの時から思っていた。 「そっかぁ…♡じゃあ、行こうか。お礼、してもらうよ。」 「は、はい!」 僕は上手くやれるだろうか。期待半分不安半分でタクマさんに着いていくことにした…。 「あ、あの?ここは…?」 てっきり近くのホテル街に行くと思っていたのだが、明らかに使われていない暗いビルに連れて行かれた。 「大丈夫だよ。さ、行こっか。」 「はい…。」 僕はタクマさんのことを信頼しているけど…。なんだか危険な気がしてきた。危険だと頭が警鐘を鳴らしている。 しかし、今更何かを言う勇気もない。僕はおとなしく従い、ビルの中へと入った。 ぴちゃん…ぴちゃん… 水の垂れる音が聞こえる。中は荒れていて暗く、到底えっちする場所だとは思えない。 僕は不安になって尋ねた。 「あの…本当にここで合ってるんですか?」 「…………。」 「あの!聞こえてますか⁉︎」 「よぉよぉ、そいつが今度のやつか。」 突然、怖そうな男の人が姿を現した。何故こんな廃墟同然のビルに…? 「あぁ…。1ヶ月も恋愛ごっこするのは大変だったなぁ。ボスは何で俺にこんな役目を押し付けるのやら。こんな貧相なガキすぐにボコってここに連れてこれるのに。」 「あー。お前話聞いとけよ。最近あの派閥も動き出してるんでね。慎重なんだよ。」 何が何だか分からない。恋愛ごっこ……?ぼ、僕とは遊びだったの…? タクマさんが怖い。いつもと違う口調、声音。 僕はタクマさんに掴まれている腕を振り払い逃げようとした。が、 「おっと、お前に逃げられたら本当に萎えるから。1ヶ月お前は楽しい思いしたろ?良かったじゃねぇか。だから今度はお礼、しないと。」 「ぎゃはははははは!」 「ひっ…!ぼ、僕をどうする気なの⁉︎こ、殺さないでぇ…!」 「あは。別に快楽殺人をする為に動いてるわけじゃないんでね。これは命令なんだ。だからー」 「そんな喋んなくていいだろ。とっとと連れてくぞ。」 「へいへい…。つまんねえやつだ…」 パンッ! 「え」 どしゃっ!! え、な、何…? 「くそ、何でバレ…ごほっ…」 ドサッ………。 それは突然のことだった。コンマ数秒。さっきまで話していた2人は今は大量の血を流して倒れている。 とぷっ…とぷっ…とぷっ… 血の海が広がり、腰を抜かして立つことのできない僕の服まで侵食していく。 震えながら、僕は顔を上げた。すると、血のついた鋭利なナイフを持った男が立っていた。 1人をピストルで撃ち、1人をナイフで刺した男は無表情だ。まるで何もしていないかのような。他人事のような。 「ひっ…!」 僕も殺される。そう思った。 しかし、彼は僕の思った声色とは違う…優しく甘い声で僕の耳元で囁いた。 「迎えにきたよ。俺の大事な人。」 血の匂いが漂うこの場所で、血濡れのナイフを持った男から発せられた言葉。腰にはピストルを始めとした物騒なものがいくつも据えられている男の言葉。 何もかもが合っていない。この場面に合っていない。 「や、やぁ…!こ、こないでぇ…。」 男は不思議そうな顔をする。そして一言。 「何故?」 本当に何もなかったのでは無いかと感じさせるほど、男は全く動揺していない。 「…まあいいか。疲れただろ。おやすみ。」 そう言って男は手を僕の目に覆い被せる。不思議なことに、僕はそのまま意識を手放してしまったー 次に目覚めたとき、僕は良質なベッドの上にいた。一体何が起きてー トンっ…トンっ…トンっ… ハシゴを下る音がする。 トンっ…トンっ…トンっ… その音はだんだん近づいてきて、それで…。あの時の男が姿を現した。 「体調は大丈夫か?痛みは?」 「ひっ…!こ、来ないでください!いやぁ…!!」 「大丈夫。もう大丈夫だからな。」 そう言うと、男は僕のことを抱きしめた。…温かい。あの時に見た冷徹な表情の男とはまるで思えない。 「あの、ちゃんと説明してください…!何がどうなって…!タクマさんは何だったんですか…。僕のこと騙してたんですか。」 「話せば長くなるが…端的に言うと、お前は狙われている。ここを出ると、また騙されて裏切られる。だから、ここにいた方がいい。」 「…ごめんなさい…。信用できません…。」 「今はそれでいい。ただ、俺はお前が大事だ。」 「…僕たち会ったことないですよね?何でそんなに。」 「依頼書が来た。お前を守れと。俺は殺し屋だ。ただ任務をこなすだけ。」 なんだ。僕を大事に思ってたわけではないのか。ただ、依頼だったから。なんて、虚しい。僕は、ずっと必要とされない……。 「ひっぐ…うっ…ひっぅ…。」 「泣いているのか?大丈夫か?」 「ただの任務なんでしょ!僕に不必要に近寄らないで!!」 「……!言葉足らずだったな。傷つけて申し訳ない。俺が依頼を受けたのは、お前に惚れたからだよ。そばに置いておきたいと思ったからだ。」 「えっ…?」 「初めはお前の周辺調査を頼まれたのだが…お前を毎日監視している内に好きになった。良かったら付き合って欲しい。」 「は、はぁ⁉︎ど、どういう⁉︎」 急すぎて何もかもが意味わからない。いつから監視されていたのか…。いや、いつから狙われていた⁇ 「本当はあいつがお前に声をかけた日から殺してやりたかったが…上を炙り出さないと永遠にイタチごっこだからな。」 僕が知らない間に色々なことが起こっていたようだ。 「何で僕なんかが狙われて…。」 「俺は上からの指示に従っているだけだから詳しくは詮索するなと言われているが……。お前の父が関係していると。」 父は会ったことがない。物心ついた頃から父はいなかった。きっともっと前に居なくなっていたのだと思う。 じゃあ、僕は勝手に巻き込まれて恋心を弄ばれていたのか…。そもそも、急に会社をクビになったのだって、それが関係している気がした。 僕は、怒りとか疲れを通り越してもはや呆れに入ってきた。これは僕が悩んでいても仕方のないことらしい。 「その…それでど、どうだろうか。」 「?な、何が?」 「付き合っては…くれないだろうか?」 「〜〜〜!ほ、本気で言ってるの…?僕なんかに…?」 「お前だからいいんだ。なぁ…俺はお前を裏切らない。」 真っ直ぐにそう言われると、顔がタイプなこともあって僕は顔が真っ赤になってしまう。 この人になら、体を預けてみてもいいのかな…?僕は迷った末に、 「責任…取ってくださいね。」 と、謎の上から目線というか、もはやこれは何目線なんだ?という言葉を発した。 しかし、男は喜んでくれたようだ。 「ノボル…♡ありがとう。責任は取る。この地下は安全だ。だからここから出ちゃいけないよ。」 まるで子どもに言い聞かせているかのように男は言う。 「ん…わかりました…。」 「ありがとう。この地下の部屋なら自由に動いていいから。これから一緒に住もう。俺はユウヒだ。よろしく。」 全てを納得したわけではない。でも、ここから僕とユウヒさんの奇妙な日常が始まった。 現在… あの時は正直100%信じたわけじゃなかったけど、ユウヒさんはとても優しい。 手も、まだ一度も出されたことがない。僕を大事に思ってくれてるのは分かるけど…正直物足りない。 だから僕はユウヒさんがいない間に… 「んほぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡んぉ♡♡♡♡♡♡あっ♡♡♡♡♡♡ユウヒしゃん♡♡しゅきぃ♡♡♡♡♡♡♡♡」 シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡ じゅぷっ♡じゅぷっ♡じゅぽっ♡じゅぷっ♡じゅぷっ♡じゅぽっ♡じゅぷっ♡じゅぷっ♡じゅぽっ♡ 「おへぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ♡♡♡♡♡♡♡♡♡お゛ん゛♡♡♡♡♡♡♡しゅき♡♡♡♡♡乳首シコシコ♡♡♡♡♡しながらぁ♡♡♡♡♡♡開発済みおまんこほじほじ♡♡♡♡♡♡んへっ♡♡♡♡♡♡♡♡きくぅぅ〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡♡」 ユウヒさんがいない日は毎日オナニー♡♡♡♡♡♡でも僕の情けないおちんぽ…いや、クリちんぽは触らない♡♡♡♡♡ 勃起しすぎて腫れまくりのメス乳首とまだ処女なのに弄りまくっていやらしくめくれてるお尻おまんこ♡♡♡♡♡ これだけで僕は何回でもイけちゃうのだ♡♡♡ いつも僕に接しているときの甘々なユウヒさんも大好きだけど…♡♡♡♡冷徹で無慈悲なユウヒさんも大好き♡♡♡♡ たまに血がついたまま帰ってくることがあるんだけど、それをみた瞬間に興奮が止まらなくなる♡♡♡♡ 僕の性癖を歪めたんだから責任取ってユウヒさんにえっちしてもらいたいよぉ〜♡♡♡♡ くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡くちゅ♡ ちゅこ♡ちゅこ♡ちゅこ♡ちゅこ♡ちゅこ♡ちゅこ♡ちゅこ♡ちゅこ♡ちゅこ♡ちゅこ♡ちゅこ♡ちゅこ♡ちゅこ♡ 「んお♡んお♡♡♡♡♡♡イグ♡♡♡♡♡イグ♡♡♡♡♡ユウヒしゃん♡♡♡♡♡見てぇ♡♡♡僕の変態メスオナニー見てぇ♡♡♡♡♡♡♡おっ♡♡♡♡♡おっ♡♡♡♡♡イグ♡イグイグイグイグイグ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 ぷしっ♡♡♡♡♡♡♡♡ぴゅうぅ〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡ 「あへぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」ガクンガクンガクンガクン♡♡♡♡♡♡♡ ピクっ…♡♡♡♡ピクっ…♡♡♡♡ 「あへぇ…♡♡♡♡しゃいこー…♡♡♡♡♡ユウヒしゃん…♡♡♡♡♡」 僕はこねこね♡と真っ赤に腫れた乳首をこねながら余韻に浸る♡ こね…♡こね…♡こね…♡こね…♡こね…♡こね…♡こね…♡ 「ふぅ…♡ふぅ…♡♡♡♡♡♡」 こね…♡こね…♡こね…♡こね…♡こね…♡こね…♡こね…♡ 「はぁ…はぁ…はぁぁぁ…♡♡♡♡♡♡♡」 ふぅ…。今日もいい汗かいたなぁ〜♡♡♡動き回ることはあんまりできないから、これで体型を維持しないとね〜♡太って嫌われちゃったら嫌だもん。 でも、ユウヒさんお菓子たくさん食べさせてくれるし、ありがたいけど誘惑に負けそう…。 ……なんか眠くなってきちゃったなぁ…。ちょっとだけ、ちょっとだけ寝ようかな。起きたらシャワー浴びて、後始末すればいいしね…。 僕はゆっくりと目を閉じた…。 「これは…!途中で音声が切れたかと思ったら寝てしまっただけか。驚いて時間より早く始末してきてしまったよ。」 「……お前は知らないだろう。その首輪には盗聴器も仕込んであると。毎日任務中にノボルの可愛い声が聞こえるものだから…。」 さらりと髪に触れられる感覚。 「んぅ…?え⁈ひゃ⁈いつの間に帰ってきてたんですか⁈」 目を開けると、ベッドに腰掛けているユウヒさんの姿があった。へっ…? 恐る恐る僕の今の状態を確認してみる。 下半身丸出しで辺りには潮やら精液やらが飛び散っている。上半身も服がはだけており、真っ赤な乳首が丸出しである。 「あっ…こ、これはぁ…。」 「?何故そんなに顔が真っ赤なんだ。」 いつも通りの優しい声色。全く動揺していないし、何なら気にしてもいないみたいだ。 それが救いでもあるけど、でも恥ずかしい…。それに…!それに、僕のこんな姿を見ても襲おうともしないなんて、優しいを通り越して僕の魅力が無いのかもしれないと落ち込む。 僕、そんなに魅力がないかな…。それとも、殺しの後にどこかえっちなお店にでも行ってるのだろうか。 そう思うと、だんだん虚しくなってきた。 「……どうしたんだ?寂しかった?」 ユウヒさんは僕を抱き寄せて頭をポンポンとする。 「うぅ…。僕、そんなに魅力ないですか…?僕とはえっちしたくないのぉ…?」 「……なんでそう思うの?」 「だって…!1回もえっちしてないし、キスもしてない。本当は僕のこと好きじゃないのかなって…。」 すると、ユウヒさんは僕を抱き寄せていた腕を解き僕の顔を真っ直ぐ見つめる。 「ノボルのことが大事だから。誠意を見せているだけだ。……。ここを見てくれ。」 ユウヒさんは自身の下半身を指差す。そこにはパンパンに膨れ上がったおちんぽがテントを張っていた。 「魅力があるから壊したく無いんだ。分かるだろ。」 ユウヒさんはいつも優しい。僕が欲しいものは何でも持ってきてくれて、僕が望めば抱きしめてくれる。でも、それはユウヒさんの意思じゃない。僕の我儘に付き合っているだけだ。 「ユウヒさん…。たまにはユウヒさんのしたいことも言ってくださいよ…!!」 「大丈夫だよ。俺はー」 「言えって!!」 僕は思わず大きな声を出してしまった。言った後、すぐに後悔する。これでは結局命令してるのと同じだ。どうすれば伝わるの…? 「……好きだよ。だから、大事にしたい。それではダメなのか?」 「……ダメです。」 「ふふっ…。そうか。」 「何でわらって…んむっ…。」 ちゅっ♡ 「初キス、どう?」 「あっ…あっ…!」 ぶあっと顔に熱が回るのを感じる。今、ユウヒさんとキスした…♡ 「顔赤いな。」 「だって、僕多分…ユウヒさんが僕のこと好きな以上にユウヒさんのこと好きですもん…!!」 すると、ユウヒさんは少し怒ったような顔になる。ムッとしている。 「俺の方が好きだ。……そうだな、俺は大事にしすぎていたのかもしれない。おいで、ノボル。『2人が』したいことをしよう。」 ぢゅるっ♡ れるっ♡ じゅるるっ♡♡♡♡はぁ……♡ んふ♡ んッ♡ ちゅぷ♡ れるっ♡ あむ♡ ちゅろぉー♡ 「キス、気持ちいいか?♡♡♡」 「気持ちいい♡♡もっとぉ♡♡♡ユウヒしゃん♡ 好き♡好きぃ♡♡大好き…♡ 」 そう言って僕はユウヒさんの首に腕を巻きつけぎゅっと抱きついた。 「可愛いなノボル…♡♡♡俺の方が愛が深いことを証明しよう…♡」 「僕の方が好きですもん♡♡♡♡♡」 今度は僕からキスを仕掛ける♡ 「ちゅ♡んっ♡ はむっ♡ ちゅぷ♡ れろっ♡ あふ……♡ユウヒしゃん♡♡んん…♡ん♡♡しゅきぃ…♡しゅきしゅき♡♡♡」 「んっ……♡ ちゅぱっ……♡ れるっ♡ くちゅっ♡ ちゅっ♡かわいい♡♡ちゅっちゅっ♡♡れろ♡俺も好きだよ♡♡」 「ユウヒしゃん…♡♡もっと♡ユウヒさんが欲しいですぅ♡♡♡♡」 「いいよ…♡全部……ノボルにあげよう♡」 「嬉しい…♡♡♡♡ハメハメしてくださいぃ♡♡♡♡」 「はい、はい♡」 僕は既に何も着ていない下半身をくねらせて、ユウヒさんにコスコス♡♡♡と擦り付ける♡ 「ふふっ、ノボルはえっちな子だ♡」 「はい♡僕は変態でえっちな子なの♡ユウヒさんのせいだから…♡♡ユウヒさんが僕の性癖を歪めたんだよぉ?♡♡♡♡責任取って下さい♡」 「俺のせいなのか?でも、いいよ♡ノボルは俺だけのだもんな♡」 そう言ってユウヒさんはまた甘々なキスをしてきた。 「はむっ♡ ぢゅるっ♡あふっ……♡ じゅぷ♡ れろぉ♡……あへぇ♡ユウヒしゃんとキスするの気持ち良すぎて……変になっちゃいますぅ♡♡♡」 「可愛い…♡♡♡ノボルは誰かとしたことあるのか?ここ、挿れても大丈夫なの?♡」 すりぃ♡♡♡っと僕のおまんこを撫でられる。それだけで甘イキしそうになってしまった。ユウヒさんに触られているというだけで、天にも昇る気持ちである。 「はい……♡初めてです♡♡処女です♡♡♡僕の初めて奪ってくだしゃいぃ♡♡僕のおまんこめちゃくちゃにしてください♡♡♡」 僕はそう言っておまんこをくぱぁ♡と広げた。 「処女だなんて…。ノボルは男の子なのに。女の子になっちゃったの?♡♡♡」 「はい♡ユウヒしゃん限定で女の子なのぉ♡♡♡ユウヒしゃんのおちんぽで僕の淫乱雌穴をズポズポしてくだしゃい♡♡♡」 「ははっ…♡♡♡何ていやらしい言葉を使うんだ…♡♡♡」 ユウヒさんはさっきからテントを張っているビンビンおちんぽを取り出す♡♡♡♡本当にデカい♡♡♡圧倒的なオス♡♡ 「ああッ♡ ユウヒさんのおっきい……♡早く入れてくださいぃ〜♡♡♡早く早くぅ〜♡♡」 僕は待ちきれず腰をヘコつかせてユウヒさんを誘う♡♡♡♡ 「焦らないでノボル♡♡♡ゆーっくり、ね?♡」 ゆっくり、ゆっくりとユウヒさんのおちんぽが僕のおまんこに入っていく♡♡♡♡♡ 「あぁあああぁあーっ♡♡♡きたぁあぁ♡♡♡♡♡」 大きい♡♡♡♡それに熱くて硬い♡♡♡♡ 僕はあまりの大きさにビクビク♡♡♡と甘イキしてしまう♡♡♡♡ 「大丈夫?苦しくない?辛くないか?」 「あへぇ…♡♡♡♡大丈夫れす♡♡♡♡早くパンパン♡してください♡遠慮なく突いてぇ♡♡♡♡」 すると、ユウヒさんのおちんぽはまた膨らみを増した気がする。 「はぁ…♡♡あまり煽らないでノボル。酷くしてしまいそうだ。」 「酷くして♡♡♡♡早く♡パンパン♡♡♡♡♡♡ぴしゅとんしてぇ♡♡♡♡」 「……♡わかったよ。辛くなったらちゃんと言うんだよ。」 「はい♡♡♡♡」 ずるずるずる…♡♡♡♡♡ごちゅん!!♡♡♡♡♡♡ 「あひっ♡♡あひぃぃぃぃっ♡♡♡♡しゅきぃぃぃぃ♡♡らいしゅきぃ♡♡♡アッ♡♡あんっ♡♡♡んひゃぁっ♡♡♡しゅごっ♡♡♡しゅごしゅぎるっ♡♡♡♡♡」 パンッパンッと肌同士がぶつかり合う音が部屋に響く。 「すごい…♡♡♡ぎゅうぎゅう締めつけて離してくれないな…♡♡♡♡気持ちいいよ。」 「あぁんっ!♡♡♡♡♡嬉しいです♡もっといっぱい突いてくらさい♡♡♡」 パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡ 「あひゃっ♡♡あっ♡んおっ♡おおっ♡おほっ♡おほぉぉぉぉぉぉぉぉぉ♡♡♡♡イクっ♡イグッ♡イグゥウウッ♡♡♡」 「くっ…♡♡♡♡すぐ出てしまいそうだ…♡♡♡♡♡」 「出して♡♡♡早くユウヒしゃんのせーし欲しいの♡♡♡♡♡孕ましぇてぇ♡♡♡♡♡」 「……わかったよ♡♡ノボルの一番深いところに出すから受け止めて♡♡♡」 「はひぃ♡♡♡来てぇ♡僕の中に全部だしてえッ♡♡♡」 「あ〜〜〜ッ出る…ッ♡♡♡♡♡」 ドピュー♡♡ドピュルルルルルルルッッ♡♡ビュクッ♡ビューッ♡♡ビュッ♡ビューーーッッ♡♡♡♡♡♡ 「お゛ぉっ♡♡♡出てるぅうっ♡♡♡熱いのきてりゅうっ♡♡♡あへっ♡♡♡おほっ♡んひぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♡♡♡♡♡♡」 どくどくどく♡♡♡♡とユウヒしゃんのせーしが注がれている♡♡♡♡♡♡♡♡ 「はぁ♡よかったよ♡♡♡♡」 ユウヒさんは全て出し終えるともうおちんぽを引き抜こうとしていた。 「やだ♡♡♡♡♡♡抜いちゃやぁ♡♡まだしゅりゅのぉ♡♡♡♡♡」 僕はだいしゅきホールドでユウヒさんを引き止める♡♡♡ 「まだ、大丈夫なの?辛くない?」 「む〜!♡ユウヒさんは優しすぎです!♡♡♡僕を孕ませる勢いでやってください‼︎♡」 「孕ませるか…。わかったよ♡♡♡♡」 ユウヒさんにまたオスのスイッチが入ったみたいだ♡♡♡♡♡早く♡早く♡♡ ぐぅーーーっ♡♡♡パン♡パチュン♡パチュ♡ズブッ♡ジュプ♡ヌポッ♡グチョ♡ 「おっ♡♡おほっ♡おぐぅ♡ぎぼぢい゛ぃ♡♡♡んおっ♡おお゛♡♡♡ユウヒしゃ♡い♡あっ♡♡あひっ♡♡♡ああんっ♡♡しゅご、い♡♡♡ああッ♡♡♡んほぉぉぉぉぉぉぉぉ♡♡♡しゅきっしゅきぃっ♡♡♡♡あっ♡♡♡あんっ♡♡あへぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ♡♡♡」 「俺も好きだ♡」 「あ゛〜〜〜っ♡♡♡♡♡♡お゛ぉ〜♡♡♡おほぉっ♡♡♡♡♡♡イグっ♡♡♡またイッちゃいましゅうっ♡♡♡♡あぅ…ッひっ…♡♡んんん…っ♡…っ♡♡♡んぁ♡♡あっ♡♡あ゛ああァっ♡♡ひっ♡♡んぎぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♡きっ♡♡き、ち゛ゃうぅ♡♡う゛ッ♡♡あ゛ぁぁぁぁぁぁぁ~ッ♡♡♡」 ビクンッ♡♡ガクンガクンッ♡ピクッ♡ピクビクッ♡♡♡ 「ぐっ…♡♡♡♡すごいきゅうきゅうしてる…♡♡♡♡」 「はぁ……♡はぁ……♡もっと♡もっとぉ♡種付けいっぱいしてぇ♡♡♡♡♡♡」 「じゃあ…もっと気持ちよくなろうな♡♡♡♡♡」 そう言うとユウヒさんは僕のの両脚を持ち上げて上からプレスするように体重をかけてきた。いわゆる種付けプレスという体位だ。 「おほぉぉぉぉぉぉぉぉ♡♡♡♡♡これしゅごいぃ♡♡♡♡♡上からごちゅごちゅ♡♡♡きくぅ♡♡♡♡♡♡しゅき♡しゅきぃぃぃ♡♡♡♡」 「また出す…!♡♡♡♡♡♡」 「出してぇ♡いっぱいせーしください♡♡♡」 ドピュッ♡ビュルルルーーーッ♡♡ビュクッ……♡ビュッビュー♡♡ドピュー♡ドピュドピュッ♡ビュルルルルッ♡♡♡ビューーーッ♡ビュッ♡ビュッ♡ビュッビューーー♡♡♡♡ 「あへえ……♡♡♡あちゅい……♡おなかのなかあつい……♡♡オスしきゅー溺れてるぅ……♡♡あへぇ……♡♡♡」 「はぁ…♡はぁ…♡♡はぁ………♡♡♡」 「ユウヒしゃん♡♡♡♡♡任務の後なのに付き合ってくれてありがとうごじゃいましたぁ♡♡♡♡」 「いいんだ♡♡♡♡お前が幸せでいてくれることが俺の幸せなんだから。」 「……♡♡♡♡ユウヒしゃんすきぃ♡♡♡だからぁ…おちんぽぺろぺろしてあげます♡♡♡♡」 「えっ?」 ペロペロッ♡♡ジュルルル♡♡チュパチュパ♡♡♡レロ♡ジュプジュプ♡♡♡ヂュルルルッ♡♡♡チュパ♡ジュポッ♡ジュポ♡じゅぷ♡♡ぢゅるるるるるるるっ……ぽんっ♡♡♡♡ 「あ♡あああ……っ♡ちょ、ノボル!そんな汚いところしなくていいからぁ…♡♡♡♡」 可愛い♡♡♡ユウヒさんの余裕のない声なんて初めて聞いたかもしれない。ユウヒさんが僕にだけ優しくて、こうやって色んな表情を見せてくれていると思うと、自然と奉仕のスピードが上がる♡♡♡♡♡♡ 「くっ…♡♡♡はぁ…♡♡♡でる、出るからも、離せ…!」 僕は全く離す素振りも見せずにしゃぶり続けた♡♡♡♡♡ ドピューーーーッッ♡♡ビューーッ♡ビュー♡♡♡ビュルルルッルルルっ♡♡♡ 「♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 ユウヒさんのせーしきたぁ♡♡♡♡♡♡♡ごくごくと喉を動かしながら濃厚ミルクを飲み干した。 「んくっ♡ごくんっ♡♡こくっ♡♡♡♡……っぷは♡♡♡えへへ♡ユウヒしゃん♡♡」 「はぁ…♡本当にお前は…♡♡♡♡♡そんな姿見せられたら、また勃ってしまうだろ。」 「いいんですよ♡何回でも僕がぬきぬき♡してあげますねぇ♡」 んむぅ〜♡♡♡♡んっんんっ♡♡じゅるるっ♡♡♡ 「くっ…はぁ…♡くそ♡♡♡♡うっ…♡♡♡♡♡」 グボッグポッ♡ズゾゾゾーーーッ♡♡♡♡♡ ♡♡ちゅるるるるっ♡♡ちゅぽんっ♡ 「ふふっ…♡♡♡ユウヒしゃんのえっちな声聞いてたら、またおまんこに挿れて欲しくなっちゃったぁ♡♡♡♡」 クパァ♡♡トロォ……♡ さっき出してもらったせーしがトロぉっと溢れてくる♡♡♡♡♡♡ 「くそ!♡♡♡♡壊れても知らないからな♡」 「あ♡あぁっ♡きたきたぁ♡♡♡極太ちんぽ♡♡♡おほおぉ♡♡♡おっきいですぅ♡♡♡おっ♡おっ♡おぉ♡♡♡♡♡しゅごいのぉ♡♡♡これほしかったぁぁぁぁぁ♡♡♡おへええええ♡♡♡お゛ぉ♡♡あんっ♡♡おほっ♡んほぉぉぉぉぉぉぉぉ♡♡♡♡イクゥウウッ!イッックうううううう♡♡♡♡♡♡」 ビクビクッ♡ガクンッ♡♡♡ピクッピクッ……♡♡♡ヒクッ♡♡♡ 「あへぇ♡♡しゅご…しゅぎりゅ…♡♡♡」 「まだ休ませないぞ♡」 パチュン♡ドチュン♡パンパンパンッ♡♡♡♡ 「ああああっ♡♡♡♡♡そんなっ♡♡激しすぎますっ♡♡♡♡♡あああっ♡♡♡イグぅっ♡♡♡イキまひゅうううぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅッッ♡♡♡♡」 僕はもう何回も何回もイキまくっている♡♡♡♡♡♡おかしくなっちゃう♡♡♡♡♡♡おちんぽ中毒なるぅ♡♡♡♡♡♡ ドチュッ♡♡ドッチュ♡ドチュ♡ドチュドチュッ♡♡♡ 「ああ〜っ♡♡だめっ♡♡今イったばっかりなのにぃ♡♡♡♡お お おっ♡♡♡またすぐくるぅ♡♡♡♡イグ♡♡♡♡♡イグイグイグイグイグ♡♡♡♡♡♡♡♡」 「ノボル♡ノボル♡ノボルぅ♡♡♡♡♡」 「んほぉぉぉぉぉぉぉぉ♡♡♡♡♡」 ドピュルルルーーッ♡♡ビュー♡♡ビュル♡♡ビュッ♡♡♡ビューーーーーッッ♡♡♡ 「あ あ あ あ〜♡♡♡♡♡♡出てりゅぅぅぅぅ♡♡熱いせーしどぴゅーってされてりゅぅぅぅぅ♡♡♡んおぉお♡♡♡またイクぅぅぅぅっ♡♡♡♡♡♡」 ぶしゃぁぁぁぁぁぁぁぁ♡♡♡♡♡♡♡ 「あへぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ♡♡♡♡♡♡♡」 大量潮吹きしちゃったぁ♡♡♡♡♡♡♡♡ 「ふーっ♡♡♡ふーっ……♡♡♡ノボル♡♡♡♡」 ちゅるっ♡ちゅぱっ♡♡ちゅっ♡♡♡ちゅるるっ♡♡ 「はぁ……♡はぁ……♡♡あむぅ♡♡れろっ♡♡はぁ♡♡♡好き……♡♡♡♡すきぃ♡♡♡♡♡♡♡♡」 「ふふっ…♡♡♡♡♡♡♡もっとしてあげるからねぇ♡♡」 へっ⁈まだあるのぉ♡♡♡♡♡すごい♡♡♡♡体力ありすぎ♡♡♡絶倫かっこいい♡♡♡♡♡♡♡ パチュンッ♡♡パンパンッ♡♡パチュンッパチュンッ♡♡パンパンパンッッ♡♡♡ 「ん゛ほぉ゛♡♡♡イグッ♡お゛っ♡んほぉお゛おおぉお゛ぉぉ♡♡♡いっぱいきたぁ…♡オスしきゅーきゅんきゅんしゅりゅ…♡んお゛ぉッ!?♡イ゛グイ゛グぅ゛ッ!♡♡ん゛ほぉッ♡ん゛ぉ゛お゛ッ♡♡アクメくる゛ッんお゛ッ♡ん゛ッほぉお♡♡♡れんぞくメスアクメきひゃうぅ♡♡イ゛っでるッッイ゛っでるがらぁ♡♡お゛ッお゛ッお゛ぉっ!♡ん゛ほお゛おぉおお~~ッ!!!♡♡♡おっほ♡♡」 ドチュッ♡ズプッ♡ドチュドチュドチュドチュッッ♡♡♡ 「あはっ♡ノボル可愛い♡♡♡もう余裕なくなったか?でも、沢山欲しいもんな?♡孕むぐらいに♡」 「んぎっ♡♡♡ぎもぢぃ♡♡♡ぎぼじいでずうっ♡♡♡♡♡♡イイのぉ♡♡おほぉっ♡あ あ あ あ〜♡♡♡またイグゥウウッッ♡♡♡」 僕は背中を大きく仰け反らせて海老反りメスアクメを決めてしまった♡♡♡♡♡♡♡ ビュルルルーーッ♡ビューーーーーッ♡ビューーーーーッ♡♡♡♡ドピュッドピューーーーッ♡♡♡ドクンドクンッ♡♡♡ドビュルルルーーッ♡♡♡ビュー♡ビューーーーーッッ♡♡♡ 「あへぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ♡♡♡♡♡♡♡」 すごいすごいすごい♡♡♡♡♡♡お腹あちゅすぎぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♡♡♡♡♡♡こんなの絶対孕んだ♡♡♡♡♡♡ 僕は無様なアヘ顔を晒してまたイってしまった♡♡♡♡♡♡ 「ふぅ…♡♡アヘ顔可愛い…♡♡♡大丈夫か?抜くぞ?」 ずるぅ…♡♡♡♡こぽぉぉ…♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 「はぁ……♡はぁ……♡」 「……申し訳ない。後半はあまり優しくできなかったな。平気か?」 「いえ……♡♡すごく気持ちよかったぁぁ♡♡僕の我儘に付き合ってくれてありがとうごじゃいましたぁ♡♡♡大好きぃ♡♡♡」 「お前の我儘じゃないだろ…♡『2人が』望んだことだ…♡♡♡♡♡俺も愛してるよ♡」 ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 「えへ……♡ユウヒしゃんしゅき♡♡♡らいすきれすうぅ♡♡♡んぅ♡チュッ♡♡れろっ♡♡んむっ♡ちゅぱっ♡んんんんんん♡♡♡ん……♡♡♡ちゅ……♡ん♡ん♡ん……♡んん〜♡♡♡」 ちゅろぉ〜♡♡♡♡♡♡ 「やれやれ……いつもお前の声は聞こえていたが…表情も見たくなったな。」 「?」 「カメラもつけるか…。」ボソッ 「⁇」 「あぁ、お前は気にしなくていいよ。今はまだ外に出たら危ないから…♡♡♡ここにいるんだよ♡♡♡♡」 「はい…!守ってくれてありがとうございます♡ユウヒさん、これからも一緒にいてくれる…?♡」 「あぁ…♡当然だ♡」 ノボルが寝た後、俺は改めて達成済みとされる依頼書を見る。 『柊ノボルの暗殺』 「ははっ…♡」 俺はまだ10代の頃から殺しを始めた。だから必然的に組の信頼性が高い。 これを利用した。ノボルの死体がなくても、殺したと報告するだけで簡単に社会からノボルは消えた。ノボルに嘘をつくのは少々心が痛むが仕方のないことだ♡♡♡ これで俺だけのもの…。ノボルは俺を信頼しきっている。大丈夫だ。これからもたっぷり、本当に死ぬまで俺が愛してあげるのだから♡♡♡♡♡ ♡おしまい♡