トラウマ持ちSubが優秀な同期のDomに甘やかされる♡♡
Added 2024-07-18 13:14:20 +0000 UTC「みなさん検査の結果は受け取りましたか?」 …僕の検査結果にはSubと書いてあった。そんな…! 僕の両親はDomとSubだったらしい。物心ついた時から父はおらず、母が1人で育ててくれた。 父はDomで、傲慢だった。ある日、そう母から打ち明けられた。初めは軽いPlayが多かったし、それで満たされていた。 それなのに、結婚して子どもを授かってから変わったと母は言う。次第にひどいPlayが続き、遂にはSafe wordを言う前に母は壊れてしまったらしい。 その話をされたとき、恐ろしくて堪らなかった。自分が加害者になるのも、被害者になるのも怖かった。 しかし、母は言う。 「大丈夫よ。大抵の人はどちらにも当てはまらないから。」 そう、言ったのに…!! 僕は結果を隠すように、すぐに鞄に突っ込んだ。見たくない…!見たくない…。こんな理不尽な結果なんて。 平穏に、暮らせるはずもなかった。好奇心旺盛で、色んなことに敏感な思春期。中学生という最も不安定な僕たちは、アッサリとそれに飲み込まれた。 「なぁ、これ。ユヅキ、Subらしいぞ!」 「へぇ〜、確かに弱そうな顔してるしなぁ。」 それは、なんで…! 僕の鞄が荒らされていた。そして、クラスのリーダー格の男たち数人がそれを囲むようにのぞいている。 「あっ!ユヅキちゃんじゃーん♡お前、Subなんだって?こんな鞄の奥に隠して。まあ何となく分かってたけどな。」 「や、やめて…!」 「こいつDomらしいぜ。Playしてやれよー!Subって支配されたいんだろ?女ならまだしも男でSubってきめぇな。」 「本当にそれw俺、Normalで本当よかった。」 悔しかった。何も言い返せない自分が。無力だった。だって、どう頑張っても本能には勝てない。 Domだと言われた男は近づいてくる。僕は近づいてくるたびに、震えを抑えながら一歩ずつ後ずさる。 それでもそいつは近づいてくる。近づいてくる。怖い怖い怖い。それで、一言。 「Kneel」 「え」 ガクンッ 途端に僕は床に座り込んだ。嫌なのに。こんなの、間違ってるのに。命令を聞いて、それで…興奮している。 「すっげ…!」 周りの奴らが見ている。怖い。怖い。怖い。なのに。もっと、Commandを…! 相手も、同じらしかった。初めての命令に酷く興奮している様子だった。 それで、碌に知識のない僕は、僕たちは…。 「あ゛ぁぁぁぁ……!やだ!やぁぁぁぁぁぁ!あ゛ぁぁぁ…。うっ…。」 「お、おい…。これ、やばくね…?Sub drop…?」 「さ、流石にお前、やりすぎじゃないか…?聞いてんの!?なぁ!」 「はぁ?うるさい…!邪魔だ!!」 グンと空気が重くなるのを感じる。苦しい、苦しい苦しい苦しい!!僕は、うるさくて邪魔で…悪い子…!! 「あ゛ぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」 「ぐっ…!何だこれ…。俺たちNormalなのに…。これがGlareなのか…?」 だめ…。もう…。 ガラッ 「おい!お前たち、何して…!」 先生が来た。 「Dom…!こいつより強いDomを!早く!」 周りがざわつくのを感じ… 僕はそこで意識がなくなった。 あれからもう10年以上の月日が経った。僕はあの後すぐに転校して、そこからはずっとダイナミクスを隠して生きてきた。 幸い、抑制剤がある。これがあればDomに頼る必要はない。僕1人だけでも生きていけるんだから。 でも… 「はぁ…。なんか最近体が重いな…。」 「大丈夫か?偏頭痛とか?」 横にいた同期の男が声をかけてきた。 この人は朝日野ヒナタ。その名の通り、本当に明るくて優しい。それにとても優秀だ。上司からも期待の声が高く、次のプロジェクトも中心人物になるのだそう。 これだけ凄い人だったら、悩みなんてないんだろうな…。 本当に世の中は理不尽だ。何で、僕がこんな目に…。 「…ーい。おーい。本当に大丈夫か?今日一緒に帰ろうか?」 「へっ?あ、ううん。大丈夫だから。僕、もう少し仕事が残ってるしね。」 「俺が手伝うよ。お前最近頑張りすぎなんじゃない?」 ヒナタがポンと僕の頭を触った。 「ん……。」 少し、ほんの少しだけ痛みが和らいだ気がした。 「一緒に頑張ろ。」 「……ごめんなさい…。ありがとう。」 「謝るなよ!さっ、やるぞー!」 結局2人でやってもかなりの量があり、帰るのは21時を回っていた。 「本当にごめん…。いっぱい仕事を押し付けて…。」 実際僕の倍近くヒナタがやっていた。申し訳ない…。しかももう少しで終わるとか言っちゃったのにものすごく時間がかかった。 「あははっ。いいんだよ。この量、1人でやるのはあんまりじゃない?誰かに押し付けられたの?」 「あ…。ご、ごめん…。」 「?謝る必要ないでしょ。ユヅキは『いい子』だね。」 「えっ。」 その言葉を言われた瞬間体の重さがなくなっていく感覚があった。凄く満たされている気持ち…。 僕はヒナタをチラリと見る。ヒナタのゴクリという喉音が聞こえた。 「…あ、あぁ。なんだか一瞬ボーッとしちゃった。ほら、早く帰ろ。また明日も仕事あるんだから。」 ヒナタがハッとしたような顔をした後、僕に声をかけてくる。 「え、うん…。」 さっきから、妙に体が軽い。いや、アツいような気がする。ヒナタの明るいオーラに呑まれているのだろうか。 でも、ヒナタもまたソワソワしている気がする。何だか言い表せない変な気持ちを抱えたまま、僕たちはぎこちなく並んで歩く。 「あ、あの…ユヅキ…。違ってたら申し訳ないんだけど」 しばらく無言が続いた後、ヒナタが口を開いた。と、 ドンっ 「あ゛〜?何だお前。」 「ひっ⁈」 目の前に2人組の男がいた。いつのまにか僕はぶつかってしまっていたみたいだ。 ぼーっとしていたせいで気がつかなかった。 「おいおい、怯えてるよこの子〜。まあ、マサシくんDomだもんなぁ〜。」 ドクンっドクンっドクンっドクンっ 「あ…え…。」 Dom。Domが目の前にいる。 あの時のことが蘇る。昔のことなのに鮮明に現れる。酷いPlayが、暴力的なDomが。 「あっ…あっ…!」 僕は立っていることができず座り込んでしまった。 「だ、大丈夫⁈」 ヒナタが必死に声をかけてくれる。でも、一度思い出してしまったものは一気に溢れかえって…! 「ふぅ〜!すっげ。Subって本当にこんなになるんすね〜。」 「今日は負けてムシャクシャしてんだ。お前も辛いだろ。ほら『来い』よ。構ってやるよ。」 「あっ…!」 僕はゆっくりと立ち上がると、フラフラになりながらその男に着いて行こうとする。 「Stay」 突然後ろからCommandが与えられる。すると、不思議なことに目の前の男には感じなかった高揚感、そして安心感が込み上げてきた。 僕は動くのをやめ、止まる。 「おい、どういうことだよ。…お前もDomか。」 「…そうだけど。」 ヒナタは僕の真後ろに立ったかと思うと、僕の耳を塞いだ。 「失せろ。2度と関わるな。」 「ひぃ…!くそ、こいつランクの高いDomだ…!!お、おい、いくぞ。」 「は、はぃぃ!」 2人はあっという間に逃げていき、夜の街並みに消えていった。 「……?ヒナタ?何て言ったの?」 ヒナタは2人が逃げた後、僕の耳を塞いでいた手をどかした。 「内緒だよ。それより…。あ、あのさ…!ユヅキはSubなの…?」 バレた。よりによって会社の同期にバレてしまった。何で…何で僕の人生ってこんなにうまくいかないの!! みんなが羨ましい。ずるい。僕がどれだけ辛い思いをしていると思って…! 「やだ…!僕…!僕…!」 「ご、ごめん!急に聞いちゃって。嫌だったよね。ほら、ユヅキは『いい子』だから、落ち着いて。大丈夫だよ。ね?」 いい子…。僕、いい子なの…? さっきまで苦しくて苦しくて堪らなかった気持ちがすーっと和らいでいくのを感じた。 「ユヅキはパートナーとかいる?誰かにCommandもらってる?」 「え…。」 「Say」 「あっ…。もらってない…。僕、もうずっとCommandもらってない。最近抑制剤の効き目も弱くて。だから、体調が悪いんだ。」 自然と声がでる。でも、苦しくない。それどころか心が落ち着いている。 「さっきからのCommandで分かると思うんだけど、俺はDomなんだ。良かったら…俺の家に来ない?無理矢理とか酷いことはしない。約束する。ユヅキのこともっと知りたいんだ。」 「うん…。行きたい。行く。」 ヒナタの顔が明るくなった。満面の笑みを浮かべている。それに僕はとても満足した。よかった…ヒナタが笑ってる。 これが尽くしたい、というSubの特性なのだろうか。もしそうだったら、とても温かいものなんだ。今までずっと本能に抗っていたから、こんなに心地いいのは初めての経験だった。 僕はヒナタに案内されて、ヒナタの家に向かう。 ヒナタの住んでいるアパートは小綺麗なところで、部屋の中も予想通りというか、会社でみせる人柄通りの空間だった。 緑や黄色を基調とした部屋はとても居心地の良い空間に思えた。 「そこに『座って』。今、飲み物持ってくるからね。」 「あっ…♡うん。」 僕はペタンとカーペットの上に座る。 しばらくすると、湯気の立っているカップを2つ持ってきたヒナタがきた。 「あれ⁈何でカーペットの上に座ってるの⁈ソファに座っていいんだよ?」 「え…?ご、ごめんなさい!僕、悪い子⁈」 どうしよう、間違えてしまったみたいだ。恥ずかしい。嫌だ。嫌われたくない…! 「……!ごめん!俺が無意識に多分Command使っちゃったんだよね。ユヅキは何も悪くないよ。『いい子』だよ。だから、ソファに座ろうね。」 「うん…!!」 許してくれた。良かった。ヒナタはやっぱりとても優しい人のようだ。 「それで…どうしてユヅキは誰かとPlayしないの?いい人がいない?あ、言いたくなかったら言わなくてもいいからね。」 「中学生のとき、無理矢理DomにPlayをさせられて…それが酷くて僕、Sub dropしちゃって…。それに、母親も昔父に酷いことされてたみたいで。だから、Domが怖くて…!!」 自然と涙が溢れてくる。本当にどうして僕ばかりが…! 「そっか…。それは苦しいね。Domはやっぱり暴力的で、威圧的だと思う?俺のCommandも辛い?」 「Dom、怖い…。でも、ヒナタのCommandは安心する。心地いい。」 「……!本当?…俺もね、実は全然Playしてないんだ。みんなと意見が合わないっていうかね。俺は結構ランクの高いDomみたいでさ、だから激しいPlayをしたい!って言うSubの子が集まってくるの。」 僕は静かにヒナタの話に耳を傾ける。Subの方が激しいのがいいって思うんだ。僕には理解できない感覚だ。だって、もしもPlayするんだったら…。 「でもさぁ、そんな酷いお仕置きとか躾とか可哀想じゃん。俺はさ、激しいのは苦手なんだ。だから、すぐにみんな別の相手を見つけちゃうんだ。物足りないってさ。俺はさぁ、Playするんだったら…。」 「甘やかしてほしい。」「甘やかしたいよ。」 「「えっ…?」」 「本当…?俺、ユヅキのこといっぱい甘やかしたい。トロトロにしてあげたい。いつも一生懸命頑張っているユヅキを、いっぱい愛したい。」 「へっ…♡あっ…♡♡」 「ねぇ、俺たちPlayしてみない…?ダメ、かな?ユヅキ、Say。」 「ん…。して、ほしい。」 「Safe word決めないとね。何がいいかな?」 僕はヒナタのベッドに案内された。こうやってPlayをするのは初めてなので、とても緊張する。 「じゃ、じゃあ…『嫌い』で。」 「ん。わかった。嫌だったらちゃんと言うんだよ。じゃあ、『おいで』。よしよししてあげる♡♡♡」 あっ…♡♡♡すごい♡頭がふわふわするぅ…♡♡♡ 「んぅ…♡♡♡」 僕はヒナタの腕の中にすっぽりとおさまった。温かい。知らなかった。ずっと避けてきたものがこんなにふわふわで心地いいものだったなんて。 「ん♡上手にできたね。good boy♡よしよし♡」 「あっ…ふぁ…♡♡♡♡♡♡」 頭なでなですごっ…♡♡♡♡♡僕、いい子ぉ…♡褒められた♡♡♡♡ 「目、とろ〜んてしてるねぇ♡♡♡もうSub spaceはいっちゃった?♡♡♡俺のこと信頼してくれて嬉しいよ♡♡♡♡やっぱり、ユヅキは『いい子』だねぇ♡」 「あっ♡♡♡♡♡ありがとうぅ♡♡♡♡ありがとうぅ♡♡♡♡♡♡」 「はぁー♡可愛い♡♡♡♡ねぇ、次は何されたい?ユヅキ、Say♡」 「あうぅ♡♡♡見られたいです♡♡♡♡気持ちよく…なるぅ…♡♡♡♡♡」 頭が溶けそうになる。もっといっぱい愛されたい♡♡♡もっと触れてほしい♡♡♡♡ 「見られたいの?♡♡♡可愛いね。じゃあ、Strip♡脱ぎ脱ぎしようなぁ♡」 「はぅん…♡♡♡♡脱ぎます…♡♡♡♡」 僕はゆっくりとスーツを脱いでいく。なかなか上手く力が入らなくて、どうしてももたついてしまう。それでも、ヒナタは待ってくれている。ニコニコしながら僕を見つめている。 嬉しい…♡嬉しいぃ…♡♡♡♡♡もっと期待に応えたい。もっとぉ…♡ 僕はようやく全て脱ぎ終わった。 「で、できたぁ…♡僕、えらい子?」 「うん♡『えらい子』だよ♡勿論だよ。上手に脱ぎ脱ぎできてえらいなぁ♡♡♡」 頭をポンポンっ♡とされる。それだけで全身に柔らかな熱が広がる。 「んっ♡♡ありがとぉ…♡♡♡♡好き♡」 「へっ⁈そ、それは嬉しいけど…。」 あれ、僕間違えちゃったかな…?迷惑なった?ヒナタが笑顔じゃないだけで、僕は不安でいっぱいになった。 「ヒナタは、僕のこと好きじゃない?僕はいらない子なの…?」 「あぁ…。違うよ。不安にならないで。きっと初めてだから、俺じゃなくて優しくしてくれる『Dom』が好きなんだろうなとか思っちゃって…。ごめんな、めんどくさくて。」 「違う…!!僕はヒナタのことが好き♡♡♡♡いつも優しいヒナタが好きぃ♡♡♡♡」 「っ…!!♡もう、そんなに僕を誘って。まだAttract…誘ってってCommandは言ってないんだけどなぁ…。」 「ヒナタ♡♡♡♡ヒナタぁ♡♡♡♡次の命令はぁ?♡♡♡♡♡」 「すっかり蕩けた顔しちゃって…♡♡♡そうだなぁ…。じゃあ、Roll♡♡♡可愛く服従ポーズできる?♡♡♡」 「できるぅ♡♡♡♡」 ゴロンっ♡ 僕はベッドの上に仰向けに転がる♡♡♡全部ヒナタに丸見えだ♡♡堪らない♡♡♡もっと構ってほしい♡♡♡ 「すごいねぇ♡♡♡ユヅキは天才だね♡good boy♡」 「んにぁぁ〜♡♡♡♡♡♡♡」 また褒めてもらえた♡♡♡♡嬉しい、嬉しいよぉ♡♡♡♡♡♡ 「可愛い…♡本当に可愛い♡♡♡♡ねぇ、俺のパートナーになって♡♡♡♡」 「えっ…♡♡♡♡」 パートナー…♡ヒナタとパートナーになってもいいの…?僕でもいいのぉ…?♡♡♡♡ 「いいんだよ♡♡♡ユヅキは世界で一番『いい子』なんだから♡♡♡」 いつのまにか声に出してたんだ…。 僕、世界で一番いい子♡♡♡♡♡褒められるの嬉しい♡♡♡♡ 「ヒナタとパートナーなりたい♡♡♡♡いっぱいPlayするのぉ♡♡♡♡♡」 「うんうん♡今度、Collar買ってあげるからね♡会社にもちゃんとつけてくるんだよ。うちの会社にだってDomはいるんだから。」 「んぅ♡♡♡♡Collarほしい♡♡♡♡」 「ふふっ♡♡♡♡いいよ♡♡♡♡」 僕は仰向けになったままニコニコとしているヒナタを見つめる。ふと、僕はヒナタのおちんぽに目がいった。ヒナタ、おちんぽ勃ってる…♡♡♡♡ 「?どうしたの?そんなにじーっと見て♡♡♡Say♡」 「ヒナタのおちんぽが勃ってたからぁ…♡♡♡♡僕が尽くしてあげたい…♡♡♡いっぱい、気持ちよくしてあげたいのぉ…♡♡♡♡♡」 「あははっ…。見ちゃった?でも、俺は甘やかしてあげたいからさ。ここを使うのはあんまり…。」 「ダメ?♡」 「〜〜〜!♡ダメ、じゃないけど…!…んもぅ!本当にユヅキは『いい子』だね♡」 そう言うと、ヒナタはおちんぽをズボンから取り出した。 はぁ…♡♡♡♡ヒナタ…♡♡♡♡ 「そんな目で見つめられると、また大きくなっちゃいそうなんだけど…。じゃあ、Lick♡舐めてね♡苦しかったらすぐにやめていいんだよ?」 あっ♡♡♡♡やったぁ♡♡♡Commandきた♡嬉しい♡♡♡♡ 僕はすぐにRollの姿勢をやめ、おちんぽを舐める♡♡♡いっぱいご奉仕しないとぉ♡♡♡♡ んむっ♡♡♡♡♡れぇ〜♡♡♡♡ちろちろっ♡♡♡♡ちゅっ♡ちゅっ♡♡ まずは亀頭にご挨拶する♡♡♡ れぇ〜♡♡♡♡♡れろぉ〜♡♡♡♡♡♡ペロペロペロペロ♡♡♡♡♡♡♡♡ それから全体を舌でペロペロ♡と舐めてぇ♡♡♡♡ じゅぷっ♡♡♡♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡ 一気に咥えてじゅぽじゅぽ♡のご奉仕♡♡♡♡♡♡ 僕は上目遣いでヒナタの反応を伺う。 「はぁ…♡♡♡はぁ…♡♡♡すごっ…♡♡♡ユヅキじょーず♡♡♡♡よく躾けられた子だね…♡♡♡」 ちゅぽんっ…♡♡♡ 「んぅ♡♡♡♡ヒナタにしか躾けられてないからねぇ…?浮気してない♡初めてのご奉仕なんだよ?♡♡♡♡」 「ふふっ…♡言い方が悪かったね♡ごめんねぇ。『いい子いい子♡』」 「はぅん…♡♡♡♡♡しゅきぃ♡♡♡♡♡」 僕はヒナタになでなでされる♡♡♡その手つきがとても愛おしいものに触れるようなもので、僕は安心しきってしまう。こんなの、もっと早く出会いたかったぁ♡♡♡♡ ちゅっ♡♡♡じゅるぅぅ♡♡♡♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡ 僕は再びご奉仕を再開する♡♡♡♡ 「はぁ…♡♡♡やばっ…♡♡♡♡ね、もう出すから…いいの?♡」 「んぅ♡♡♡いいよぉ♡♡♡♡♡♡♡んっ♡」 「ぐっ…♡出す…イく♡♡♡♡♡♡♡♡」 ぶびゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ〜〜〜♡♡♡♡♡♡どぴゅどぴゅどぴゅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 「んぐっ♡♡♡♡♡んぅ♡んぅ♡んぅ♡んぅ♡♡♡♡♡」 ちゅぽんっ…♡♡♡♡ 「れぇ〜♡♡♡♡全部飲んだぁ♡僕、えらい?♡」 「〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡えらいよ!えらい♡♡♡♡ほんっとうにユヅキはいい子♡good boy♡」 すごい♡♡♡♡今日褒められすぎておかしくなりそう…♡♡♡♡♡♡嬉しい…♡嬉しいよぉ♡♡♡♡♡♡♡ もっと、もっとヒナタに気持ち良くなってもらうんだ♡♡♡♡ 「ヒナタぁ♡僕、どうすればもっとヒナタを気持ちよくできる?♡♡♡♡何でも命令してぇ♡♡♡♡♡」 「ん〜…。ちょっと今日はもう辛いだろうから…。」 「やるの!おねがいぃ…♡♡♡♡♡♡」 僕はヒナタに縋り付く。拒否されたらどうしよう。僕、今迷惑? 「……。ユヅキはいい子だから、ね?そんな不安げな顔しないでよ。約束。」 「んっ!♡♡♡♡わかった!♡♡♡♡」 「そうだねぇ…?」 「ぼ、僕がしたいこと言っても、いいの?」 「え?当たり前じゃん♡♡♡♡いっぱい甘やかすって最初に言ったでしょ♡いつでも言っていいんだからね♡♡♡♡」 「じゃあ、せっくす♡♡♡せっくすがしたいよぉ♡♡♡♡♡ヒナタと繋がりたい♡♡♡♡♡ダメ?♡」 「そのダメ?♡って言うのまじで可愛すぎてやばい。他のやつには見せちゃダメだよ!!他の人とPlayするの『禁止』♡」 「あっ…♡♡♡♡わかりましたぁ♡♡♡♡♡一生ヒナタとだけ♡♡」 「うんうん♡じゃあ、もっかい仰向けなろっか?Roll♡」 僕はすぐに言われた通りに仰向けになり、服従ポーズを取る♡♡♡ 「good boy♡そのままOpen♡ユヅキの可愛いおまんこ見せて♡♡♡Look♡」 「はぁい♡♡♡♡」 僕は両足を開き、おまんこを思いっきり指で広げた♡♡♡ 「じょーず♡♡♡♡ローション垂らすね♡♡♡力抜いて〜♡♡♡大丈夫だからね♡♡♡♡痛くない痛くない♡」 「うん…♡♡♡♡♡♡」 とろぉー♡ 「んひゃっ♡♡♡ちべたっ♡♡♡♡♡」 「か、可愛い…♡♡♡♡♡ここ、ゆっくりくち♡くち♡してあげるよ♡♡♡♡」 「んぅ…♡♡♡♡はい♡♡♡♡」 「いい子だから、指と足はそのままにしといてね♡♡♡♡」 「はい♡♡」 ぐちっ…♡♡♡♡♡くちっ…♡♡♡♡♡ちゅぽっ♡ちゅぽっ♡ちゅぽっ♡ちゅぽっ♡ちゅぽっ♡ちゅぽっ♡ 「んおぉぉぉぉぉぉぉぉ⁈♡♡♡♡♡♡♡」 コリッ♡コリッ♡コリッ♡コリッ♡コリッ♡コリッ♡コリッ♡コリッ♡♡ 「んひぃぃ〜〜〜〜〜〜〜!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 「ここ、コリコリ気持ちいい?♡ここ触ってから一気に奥まで指が入るようになってきたよ♡♡♡♡♡Say♡」 「うぅ〜♡♡♡♡♡♡気持ちいい♡気持ちいいのぉ♡♡♡♡♡♡♡早くイきたい♡イきたいぃ〜♡♡♡♡♡♡♡♡」 「いいよ♡一回イっておこうか♡ほら、Cum♡イけ♡」 「お゛ぉぉぉぉぉぉぉぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」ガクガクガクガク♡♡♡♡♡♡♡♡ 「ふふっ♡上手にできたね♡good boy♡」 「あぇぇぇ…♡♡♡♡♡♡嬉しいれす…♡♡♡♡♡…も、中トロトロなった…?おまんこ、挿れる?♡♡♡♡」 「っ!♡そうだね…♡もう、挿れちゃおうか♡♡♡♡嫌だったらちゃんと言うんだよ?」 「嫌じゃないぃ♡♡♡♡♡好き♡好き♡好きぃ♡きてぇぇぇ♡♡♡♡♡♡」 ぬぷっ…♡♡♡♡♡ぐぷぅ…♡♡♡♡♡ ぐちゅん♡♡♡♡♡♡♡ 「おぉぉぉぉぉぉぉぉ⁉︎♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 あちゅい♡♡♡♡♡ヒナタのおちんぽ♡♡♡♡♡デカくて、硬くて、あついぃぃぃぃぃぃぃぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 「ビクビクしてるっ…♡♡♡♡♡すっごいユヅキの中うねってるよ♡♡♡♡気持ちいい?♡Say♡」 「気持ちいい♡♡♡♡♡最高♡♡♡♡♡♡もっとついてぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 「はぁ…♡♡♡♡♡♡本当に、本当に『いい子』♡♡♡♡♡愛してる♡♡♡♡♡いっぱい突いてあげるからね♡♡♡♡♡♡♡♡」 ごちゅん♡ごちゅん♡ごちゅん♡ごちゅん♡ごちゅん♡ごちゅん♡ごちゅん♡ごちゅん♡ごちゅん♡ごちゅん♡ごちゅん♡ごちゅん♡ごちゅん♡ パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡ 「あ゛ぁぁぁぁぁぁぁぁぁ♡♡♡♡♡♡♡♡しゅきぃ♡しゅきいぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♡♡♡♡♡♡んほぉぉぉぉぉぉぉぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 「ふふっ…♡♡♡♡ほら、いっぱいイっていいよ♡♡♡♡♡Cum♡Cum♡Cum♡Cum♡Cum♡」 「おひょぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡イグのとまんにゃいぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡あへぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」ガクンガクンガクンガクンガクン♡♡♡♡♡♡♡ ぷしっ♡♡♡♡♡ぷしゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁ♡♡♡♡♡♡♡♡ 「おぉ♡♡♡♡潮も吹けちゃうんだね♡♡♡♡♡♡えらいなぁ♡♡♡♡♡」 「あぇ…♡♡♡♡ありがとうごじゃいますぅ♡♡♡♡♡♡♡」 「そろそろ俺もイく…♡♡♡♡♡一緒にイこうなぁ♡♡♡♡♡♡」 パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡ 「はぁ…♡♡♡♡イクイクイク♡♡♡♡♡♡♡♡ユヅキ♡Cum♡♡♡♡♡♡♡♡」 「おほぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 どぴゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡びゅるるるるるるる♡♡♡♡♡♡ 「あっ…♡♡♡♡♡ヒナタのせーし♡♡♡♡♡中でピクピクうごいてるぅ♡♡♡♡」 「ふふっ…♡全部受け止められたね♡♡えらい子♡♡♡♡good boy♡ほら、こっちおいで?♡Come♡」 僕はヒナタに言われた通り、体を起こしてヒナタの正面に行く。 ちゅっ…♡♡♡♡ 「…⁉︎♡♡♡♡ヒナタぁ…♡♡♡♡」 「んっ♡♡♡♡可愛い♡♡♡♡♡」 ぎゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ ぎっと抱きしめられる♡♡♡♡♡はぁ…♡♡♡♡幸せすぎるぅ♡♡♡♡♡ポンポン頭触られるのも気持ちがいい♡ 「ユヅキ♡これからは俺が守ってやるからな♡♡♡♡幸せになろう♡」 「うん♡♡♡♡♡♡」 これから僕は大丈夫だ。だって、たとえ辛くてもヒナタが側にいてくれたら僕はそれだけで満たされるのだから♡♡♡ ♡おしまい♡ お題箱より Dom/Subユニバース