乙女ゲーの世界に転生したのでヒロインより先に攻略してハメ倒す♡♡夏休み編 不良の場合
Added 2024-07-08 05:15:57 +0000 UTC今日でついに1学期が終了する。4月から早かったような短かったような。とりあえず9人中4人は攻略できたので、まずまずだと思う。 はしゃいでるみんなを見ていると、俺も高校の時はあんなだったなぁ…と少し寂しいような懐かしいような感情になる。 そういえば、このゲームの夏休みはどうなっているのだろうか。ヒロインと攻略対象の交流とかあるのかな?なかったら全スキップで次目覚めたら9月…とかもあり得る。 せっかく高校生に戻れたんだから、夏休みを満喫したいなー。 そんなことを思っていると、いつの間にか帰りのホームルームが終わっていたようだ。続々と教室から人が出ていく。俺も帰ろうかなと思い、席を立つ。 教室を出ると、タイガ先輩が壁にもたれ掛かっていた。タイガ先輩が校舎内にいるのも珍しいのに、1年教室の前にいるとは…! 「タイガ先輩お疲れ様です〜!ここで何してるんですか?先輩の事だからさっさと帰ったかと思いましたよ。」 「うっ…。ま、まあな。これから帰ろうと思ってたところだし‼︎たまたま近くにいただけっつうか…!」 多分先輩は俺のこと待ってたんだろうなー。素直じゃないんだから♪ 「ふふっ…。そうですか。俺も帰るところなんですよね。じゃあまた新学期に会いましょう!いい夏休みを〜。」 「ちょ、ちょっと待てよ‼︎お前、わざとやってるだろ。…意地悪。」 不良が意地悪って単語使うの可愛すぎんか⁈ 「あっははっ。じゃあ先輩は俺に何の用事があったんですか?」 「そ、その…。夏休み、どっか行かね?」 「どこか行きたいところあるんですか?」 「う、海に…行きたい。」 「海!夕陽に照らされながらでキャハハうふふしたい感じですかね?」 「ちげえよばか!サーフィンとかしてえなって。ユキヤはマリンスポーツなんかできるか?」 な、何⁈この不良、サーフィンとかするのか。夏はガングロ不良になるということ…⁉︎ 「意外って顔するなよ!で、どうなんだよ。」 「うーん。マリンスポーツはしたことないですけど、先輩が教えてくれるなら。」 するとタイガ先輩は明らかに嬉しそうな顔になる。先輩、不良の癖にだいぶ分かりやすいんだよなぁ〜。いや、不良だからか? 「じゃあ!また連絡するから!」 それだけ言い残すと、先輩はさっさと行ってしまった。照れ隠しかな⁇ その日の夜に連絡がきた。 『道具は海の家で借りるから。お前は水着だけ持ってこい。自分の水着だけだぞ‼︎いいな‼︎』 先輩はどうやら俺がエロい水着を着させてくるのではないかと警戒しているようだ。ちなみに俺は全く思いついていなかった。タイガ先輩ってむっつりだよな…笑 『りょーかいです笑』 俺が返信するとすぐに既読がついた。先輩がメッセージをソワソワしながら見ていると思うと何とも可愛らしい。初めてのえっちのときは盛り上がりすぎてメス奴隷なんて言ったが、今ではただの可愛いメスである♡♡ 先輩からは謎の野菜のスタンプが返ってくる。もう俺、不良がよく分からないよ…。指定された日付は明日だ。思い立ったら即行動すぎてすごいな。まあ、天候がはっきりわかってる方がいいもんな。 明日はめっちゃ晴れらしいし♡純粋に海も楽しみである。俺は明日に備えて早めに寝ることにした…。 次の日… 「俺を待たせるなんてな…!」 「いや、先輩早すぎでしょ⁈まだ集合時間の20分前なんですが⁈」 俺は一度ここにきてから近くで自販機を探そうと早めにきたのだが、驚くことに先輩がすでにいたのだ。いや、不良とは⁇ 「先輩…もしかしてめっちゃ海楽しみです…?」 「…ちょっと違う。」 「ははーん!俺と、海に行くのが楽しみなんですね‼︎」 「いちいち言わなくていいだろ‼︎」 「恥ずかしがらないでくださいよぉ〜♡♡今は2人きりなんですからね♡学校の人たちいないんで、もっと素直になってください♡」 「ぐっ…!…もう海行こうぜ。早く行けば行くほどいい場所陣取れるしな。」 「りょーかいですー。」 普通に海にも飲み物ぐらい売っているので、俺たちは15分前行動をした。不良にあるまじき行為だぜ…!でも、そんだけ楽しみにしてくれているのは素直に嬉しいな。 「わぁ…‼︎結構人いるもんですね〜!」 「どこも昨日から夏休み入ったんだろ。でもまだ早い方だ。日陰が空いてるしな。荷物おこうぜ。」 「タイガ先輩は夏休み中海に通う感じです?日焼け凄いことなるんじゃないですか?」 「あー…。まあな。日焼けはどうでもいいんだけどよ、ついつい没頭してしまって次の日体が痛くなることはあるな。」 「え!それはダメですよ先輩。どうせケア全然してないんでしょ?サンオイル、塗ってあげますよ♡♡♡ほら、ここに寝そべってください♡」 俺は敷物の上に寝転がるように指示する。ふふふ…こういう展開にするためにわざわざサンオイル買ってきたんだからな♡♡♡ 「ふうん…。ユキヤのくせに気が利くじゃねえか。じゃあよろしくな〜。」 先輩はあっさりうつ伏せの体勢になる。ケツがエロい…! 「じゃあ塗っていきますねぇ♡♡♡♡♡」 ぬる…♡♡♡ぬるぅ…♡♡♡♡♡ 「んっ…ふっ…♡な、なんか触り方が変じゃねえか…?」 「変じゃないですよぉ〜♡全身に塗らないとそこだけ痛くなっちゃいますからね♡♡♡ほら、リラックスリラックス♡♡♡♡」 ぬるぬる♡と背中にサンオイルを塗りつけていく。首筋にも…♡ ぬるぅ〜♡ 「んひっ⁈♡♡♡ちょ、そこ触んな…♡」 「どうしたんですか先輩♡♡ここもちゃんと塗らないと痛い痛いなっちゃいますからねぇ〜♡」 「が、ガキ扱いすんな♡それに、そこなら自分で手、届くっての!」 「うーん…確かにそうですね♡じゃあ届かなそうな…ここ、塗りましょうねぇ〜♡」 俺は少しだけ水着を下ろしてケツにサンオイルを塗りつけてやった♡ 「んぉ…♡♡♡んっ♡♡♡♡…!て、てめ♡そこは水着あるから関係ねぇだろぉ〜…♡」 「いえいえ♡脱げちゃうかもしれないですしね♡」 「バカ言ってんじゃねぇよ!♡こういうのは足とかに塗っときゃいいんだよ!」 「先輩は我儘なんですから…。じゃあ足にも塗り塗り♡しますね♡」 ぬるぅ〜…♡♡♡♡ぬとぉ〜…♡♡♡♡ 「んぅ…♡♡♡ふっ…♡♡♡ふっ…♡♡♡」 「先輩なんか変な声出てますね?周りの人に聞かれたら恥ずかしいですよ♡」 「ふぅ♡ふぅ♡…っるせぇよ…♡お前が変な触り方するからぁ…♡♡♡」 ぬとぉ〜♡♡♡ 「よし♡後ろ塗り終わりましたよ♡」 「はぁ…ちょっとお前あっち行ってろ…♡」 「何でですかね?♡」 「わ、わかってるくせに聞くんじゃねぇ…♡」 「ん〜♡…あっ、前塗ってなかったですね♡特に乳首なんて突起してますし、塗らないと痛くなっちゃいますよね♡仰向けなってくださいよ♡」 「ば!バカいうなよぉ…♡今、仰向けなったら…。」 「えーい♡♡♡♡」 俺は先輩を転がして強制的に仰向けにする。すると案の定、水着が膨らんでいる♡ 「あっは♡勃ってるじゃないですか先輩♡可愛いですねぇ〜♡オイル、気持ちかったですね♡♡♡」 「〜〜〜〜〜〜っ!♡」 「乳首にも塗り塗り♡して、ちんぽからぴゅっぴゅっ♡しましょうね♡」 「な、何言ってんだよ♡い、今そんな事したらみんなに聞こえて…♡♡♡」 ぬとぉ〜♡♡♡♡ 「ひゃうん⁈♡♡♡♡♡」 俺は容赦なくサンオイルを乳首にかけてやった♡それだけで先輩は甘い声を出している♡可愛すぎ♡ それにどうせ周りのモブには聞こえないのだ。モブはほぼ背景みたいなもんだしな。 ぬる♡ぬる♡ぬる♡ぬる♡ぬる♡ぬる♡ぬる♡ぬる♡ ぬる♡ぬる♡ぬる♡ぬる♡ ぬる♡ぬる♡ぬる♡ 「お゛ぉぉぉぉぉぉぉぉ♡♡♡♡♡♡んひっ♡♡♡♡♡♡んぉぉ♡♡♡♡あっ♡あっ♡♡♡♡♡あへぇぇぇぇぇぇぇぇぇ♡♡♡♡♡♡」 びゅくびゅくびゅく♡♡♡♡♡♡ 「さっ♡前も塗り塗り終わりましたし、泳ぎに行きましょっか♡♡♡♡」 「はぁ…♡はぁ…♡♡♡こ、この鬼畜野郎…!♡」 「声甘々すぎて全然怖くないですよ♡ほーら♡♡♡早く先輩のかっこいいサーフィン姿見せてください♡」 「わ、わかったよ…!これ、どうしたらいいんだよ…。」 「はい♡替えの水着♡♡♡♡」 「……!てめぇ…。最初からこれが狙いだったんだな‼︎」 「先輩も楽しんでたじゃないですか♡外えっち好きですもんね♡」 「うっ…。あ゛ぁ〜!もう行くぞ!!」 「はーい♡」 それから俺たちはサーフィンをしたり、ビーチバレーをしたりして遊んだ。 先輩はサーフィンだけでなく、泳ぎも得意らしい。競争をしてみたがあっさり負けてしまった。 先輩があまりにも無邪気に喜ぶもんだから、俺は彼氏顔というよりはお母さん顔になって見ていた気がする。 サーフィンを楽しむ先輩はモブからも注目を集めており、途中からはパフォーマンスみたいになっていた。 一方、俺はサーフィンの才能はなかったらしい。バランス取るの難しすぎんだろ…‼︎波を見ないといけないのも難しいし。 不良…ギャップ萌えだぜ…‼︎ 「はぁ〜!遊んだ遊んだ‼︎お前、サーフィンの才能なさすぎな‼︎」 「うー…!先輩にバカにされる日がくるとは…‼︎」 「どーいう意味だよ‼︎」 「ふふっ。…先輩が楽しそうにしてて良かったですよ♡俺も楽しくなっちゃいました。また来ましょうね♡」 「なっ…!そ、そうかよ…♡♡お前が楽しかったのなら…よ、良かった。」 先輩は顔を真っ赤にしながら絞り出すように呟いた。夕焼け色に染まった海がより顔を赤く見せている気がする。 「あ、あのさ、もう少し付き合えよ。」 「⁇まだ遊ぶんですか?」 「ちげぇ。とにかくついてこい。」 ? 俺は先輩に言われるがまま後を追った。 「す、すげー!ここ、すごいですね先輩‼︎」 「だろ?ここ、お気に入りなんだよ。」 先輩が案内してくれた場所は灯台だった。現実世界では登れる灯台は16基だけど、ここではどうなのだろうか。 果てしなく続く海が綺麗に見えている。この世界の景色、こんな綺麗だったんだな…! 「ユキヤ…。今日はありがと。その…な、なんだ。ここ、人滅多にこねぇし、付き合ってくれたお礼というか…!」 ちゅっ♡ 「え…?」 タイガ先輩がキスをしてきた。これ、史上最高にロマンチックじゃねえか…⁇ 「ポカンとすんなよ…。なぁ…いいだろ?朝、中途半端だったせいでずっとずくずくしてんだ…♡」 「中途半端…?あ!いや、先輩ちゃんとイったじゃないですか‼︎」 「〜〜〜!察しわりぃな‼︎ここに、挿れろってことだよ‼︎」 タイガ先輩は俺に背を向け、水着を脱ぐとケツを突き出してきた。オスまんこがヒクヒク♡と俺を誘っている。 「…先輩、中出しセックスじゃないともう満足できなくなっちゃったんですね♡♡♡可愛いです♡♡♡♡ヒクヒク誘って…!♡♡♡ちんぽイライラしてきました♡♡♡♡」 「ん…♡早く挿れろぉ…♡♡♡♡」 先輩の腰がゆらゆらと動いている。この先輩、えっちすぎ‼︎夏休みありがとう‼︎ 「んじゃ、挿れさせてもらいます…よ‼︎♡♡♡♡」 ごちゅん♡♡♡♡♡♡ 「お゛ほぉぉぉぉぉぉぉん゛♡♡♡♡♡♡♡♡あ゛っ♡やっときたぁ♡♡♡♡♡」 「はぁ…♡♡♡♡先輩は本当に悪い人ですね♡♡♡♡♡」 ぐっぷ……ぱんっ!♡ ぱんっ!♡ ぱんっ!♡♡どちゅっ!♡♡ ぐちゅ、ぐぶっ!!♡♡ず……っぷ、に"ゅ♡ ぐり、ぐちゅ、どちゅっ!♡ 「あ、ぐっ、ぅ"♡♡ っふ、ぁぅ"!♡♡ あ、あ"ーっ♡♡ぎも゛じよ゛ずぎる゛ぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡お゛ぉぉぉぉぉぉぉぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 こりゅ、くぷ♡ ごちゅ、ぐぷ……ちゅ♡♡とちゅ♡ とちゅ、ぢゅ♡ごりゅんっ!!!♡♡♡ 「〜〜〜っ"!!!♡♡」 「ははっ…♡♡♡♡先輩もうイきっぱなしですね♡♡♡♡メスイキ気持ちいいですか?♡♡♡♡」 「んぉ♡♡♡♡んぎいぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♡♡♡♡♡きも゛ぢいぃ♡きも゛ぢい゛ぃ♡♡♡♡♡♡」 「はぁ〜♡締め付けすっご♡♡♡♡ご奉仕まんこめっちゃいい♡♡♡♡」 ぐぢゅ!♡♡ くぽっ、くぷ♡♡に"ゅる……っ♡♡ ぬぷぅ、ぬぽ♡♡♡ぬち♡ ぬ"ちっ!♡ ぬ"ぢゅっ!!♡♡♡ 「ん"〜〜〜っ♡♡ んっ、ふぅ、ゔ!♡♡ ん、イ"っ……!!♡♡ んん"っ……っ!!♡♡♡」 「そろそろ出してあげますね♡♡はぁ…♡♡♡イクイクイクぅぅぅ♡♡♡♡♡」 どぴゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡びゅるるるるるるるるるるる♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 「んほぉぉぉぉぉぉぉぉぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡あ、あへぇぇ…♡♡♡♡」 ぶぽっ…♡♡♡♡♡♡♡ 「はぁ〜♡♡♡♡先輩のイきたてまんこと綺麗な海とか意味わからない組み合わせですね…♡絶景ですけど♡♡♡」 「はぁ…♡はぁ…♡♡♡♡ちゃんと、満足できたかよ。」 「ははっ…♡今日は俺のこと随分考えてくれてるんですね♡」 「いつも考えてるっての…。」ボソ 「先輩なんて?もう一回言ってくださいよ♡」 「〜〜〜!もう言わねぇよバカユキヤ‼︎」 先輩が俺のこと好きだとさらに実感できた夏休みになったみたいだ♡ ♡おしまい♡