短冊に推しと繋がりたいと書いたらえっちまでしちゃった♡♡
Added 2024-07-10 13:00:10 +0000 UTC「…7月6日。今日の天気のコーナーです!リンタさん!お願いしま〜す!」 「はい。今日は全国的に晴れです。日中の気温は30℃を超えるでしょう。日傘やハンディファンを携帯するなど、暑さ対策を十分してお過ごしください。それでは今日も元気に頑張りましょうね〜!」 「いやー、今日は30℃を超えるということで、もうすっかり夏に切り替わりましたね〜…」 ピッ 「はぁぁ…♡今日もリンタさんかっこ良かったなぁ〜…。」 僕は『今日の天気のコーナー』を見るためだけに生きていると言っても過言ではないぐらいにリンタさんの事が好きだ。 リンタさんの頑張りましょうね〜!にどれだけ元気付けられたかわからない。 入社して3年目。若干ブラックの会社に勤めている僕は当然恋人もおらず、寂しい日々を送っている。 そんな中で現れた人がこの人…リンタさんだ。 リンタさんは2年前、この番組のお天気コーナーを担当することになった若手お天気キャスターである。 爽やかなルックスに明るくよく通る声。顔も整っており、180cm超えというスタイルの良さ…! 当然僕だけでなく女性を中心に大人気のキャスターで、あまりの人気ぶりからバラエティー番組にも出演したり、最近ではモデル活動もしている。 本当に僕の唯一の癒しだよ…!!…おっと、今日も頑張って会社に行かないとね。リンタさんも頑張ってるんだから‼︎ 「じゃあ、明日出張お願いね。」 「はいぃ…?」 「大丈夫だよ。ちゃんとホテルは手配してあるし。」 はぁぁぁぁぁ⁈前日に出張押し付けてくんなよ‼︎見た感じ元々の人が急用で〜とかでもなさそうだし。 しかもここの取引先めっちゃ山の方にあるとこじゃん!最悪なんだけど…!! 「あの、流石に急すぎでは…?」 「取引先が明日を指定したのだから行かないと。今日は特別に早くあがってもいいから。よろしく。」 うぅ…!!何が特別にだよ‼︎なんであっちが譲歩してやってる感だしてるのぉ…! 僕は最悪の気分であっつい帰り道を進む。7月上旬でこんなに暑いとか何⁇誰も僕の味方してくれないじゃん! トボトボと歩いていると、 さらっ… 「わっ!!」 何事かと思い顔を上げると、笹の葉が目の前にあった。 …そっか、明日七夕か。七夕、昔は好きだったなぁ〜。給食で出るデザート、好きだったんだよね。 笹の葉にはいくつもの願い事が吊るされていた。世界平和を願うものから好きな人と両思いになれますようにという可愛らしい願いまで。 近くには短冊と油性ペンが置いてあり、誰でも書いていい仕組みになっているようだ。 …僕も書いていこうかなぁ…。普段だったら多分スルーしていただろうけど、ぶつかってしまったのも何かの縁ということで。 こんなの叶うはずがないとは思っているが、やっぱりいざ願い事を書くとなるとワクワクするよな〜。 僕はペンを走らせる。 きゅっ…きゅっ… 「できた…!」 僕は短冊を笹の葉に吊るす。書き終わるとさっきのワクワク感はどこへやら。もう子どもじゃないのにこんな願い事…。 『推しと繋がれますように』 …なんか恥ずかしくなってきたな。そもそもリンタさんは遠い存在だからこその良さもあるのだ…多分。 僕はその場にいるのが恥ずかしくなり、早足で家へと帰った。 「今日のお天気のコーナーです!今日は七夕ということでこの方々にお天気を伝えて貰おうと思います!どうぞ!!」 「は?」 今大人気のアイドルというテロップとともに、知らない人たちがでてきた。 え、リンタさんは…?僕、今日の出張辛すぎて…リ、リンタさんの頑張りましょうねを聞かないとぉ…! しかし、最後までリンタさんが出ることはなく、番組はそのままアイドルの特集にいってしまった。 何でぇぇ…!!今日に限って!! しかし、出張に行かないという選択肢はない。行かないと多方面に迷惑をかけてしまうからだ。 商談は午後からだし不幸中の幸い、朝リンタさんを見れる!と思って寝たのに…。 出張先、県を跨ぐしもう出発しなきゃ…。 僕は憂鬱な気分のまま出張先に向かって車を走らせるのだった。 「ありがとうございましたー…。」 つ、疲れた…!!何で僕が1人で行かなきゃいけないんだ…。小さい商社とはいえ大事な取引先じゃないのか!まだ僕3年目なんだけど…。あれ、みんなそんなもんなのかなぁ…? うぅ…。今日は早くホテルに帰って寝よ…。 僕が取引先の商社から出ようとすると、 「あ!この後何か予定はありますか?なかったら是非、こちらに行ってみてください!綺麗な景色が一望できますよ〜!」 そういい、何かのパンフレットを渡された。 今日、七夕だもんな…。なんかフェアでもやってるのかな?そう思い、パンフレットを開くと紫陽花が一面に咲いている写真が写っていた。 紫陽花…。僕は数日前のお天気コーナーを思い返す。 『私、実は紫陽花が花の中で1番好きなんですよね。紫陽花は丁度この時期が見頃なので、是非見に行きたいですね。』 ……!そういえば、リンタさんは紫陽花が1番好きって言ってたなぁ〜!ここ行ったら実質推し活みたいなもんだよな⁇ 月末には視聴者交流でSNSから気になる投稿ピックアップされるコーナーもあるし、紫陽花の写真投稿したらリンタさんが読んでくれるのでは⁈ 「…行きます!!行ってみますね!!」 「はっ、はい…!是非…。」 僕があまりに元気になるもんだから相手は目を見開いてびっくりしてしまっている。 今までの疲れはどこへやら。僕は早速紫陽花畑に行くことにした。 「わぁ…!!すっご…!!」 行ってみると夕日に照らされている紫陽花が一面に広がっていた。綺麗…!! 僕は早速写真撮影を開始する。 パシャ…パシャ… うーん…。上手く撮れない…!僕、何やってもダメじゃんかよぉ…! …まぁ、大事なのは記録じゃなくて記憶だよな!!リンタさんに見てほしいとかいう下心とかもってちゃ勿体ないか。この景色を目に焼き付けておこ。 しばらくぼーっと辺りを眺めていると、だいぶ暗くなってきてしまっていた。 僕、ぼっーとしたらいつもめっちゃ時間過ぎちゃってるんだよなぁ…!!早くホテルに行って寝よ!! 僕は来た道を戻り車を走らせていると…。 ? 何か前方で立っている人がいる。その人はこちらに手を振っているようだ。 取引先の人かな?何か言い忘れたとか??それとも紫陽花畑からすぐ帰ってくると思ってお見送りしようとしてくれていたとか…⁉︎ …しかし、その心配はないようだった。その心配はいらなかったんだけど…。 え⁇僕、ついに幻覚見ちゃってるかな⁇ な、なんかぁ…リンタさんがいるんだが⁇ど、どういうこと⁇ その男性は僕が車を止めたことにほっとした表情をしている。 僕は恐る恐る車の窓を開けた。 「ど、どどど、ドウシタンデスカ⁉︎」 「ごめんなさい!実はここの麓にある紫陽花畑を見に行ったんですけど、帰りのバスの時間を間違えてたみたいで…。それで最終便がもう行ってしまったんですよ。それで…もしお急ぎでなければ、下まで乗せていただきたいのですが…!!」 「あばばばばばばば」 え、え⁇や、やっぱりどう見てもリンタさんだ。あの紫陽花畑を見に行ってたのか!じゃあ秒で聖地巡礼したってこと⁉︎やったぁじゃん(? それで…車に乗る⁇リンタさんが⁇僕の⁇ 「あ、あの…?」 「あ!す、すみません!!動揺してしまって!どどどどうぞ‼︎」 僕は助手席のドアを開ける。 「いいんですか!!ありがとうございます…!!親切な方ですね。」 にこっと微笑まれ、僕は車のハンドルに突っ伏す。ひぇ…!今の顔、僕だけに向けられたもの…!!す、すごい経験をしているぞ僕…! 「では、失礼しますね。」 リンタさんが助手席に乗り込んだ。あ、いい匂いがする…♡甘いミツみたいな匂い…♡ ぼ、僕臭くないかな⁉︎てか、この車大丈夫かな⁉︎ぼ、ボロいよね⁉︎中古車だし!! 僕は何とか正気を保ちながら運転をする。も、もしこれで事故ったらえらい事になるぞ…!! 「改めて本当に助かりました。ありがとうございます。あの、貴方は何をしにここに来たのですか?差し支えなければで良いのですが…!」 うっ…!リアルでもこんな爽やかで礼儀正しいのか!! 「ぼ、僕はその、山の方に出張で…!」 「なるほど〜。お仕事帰りなんですね。すみません、そんな疲れてる時に…。」 「い!いえいえ!とんでもないですぅ!!それと、ぼ、僕も紫陽花畑、さっき見に行きましたよ。」 「貴方も紫陽花、好きですか?俺、紫陽花が花の中で1番好きなんですよ。綺麗ですよね。」 ひょわ⁉︎リンタさん、リアルでは俺呼びなんだ…!!ギャップがすごい!!紫陽花よりリンタさんの方が綺麗でドキドキするよぉ〜…!! 「は、ははっ!その、取引先からおススメされまして。リンタさんはどこでこの紫陽花畑を知ったんですか?誰もいなかったし、結構穴場スポットですよね?」 「え…?何で俺の名前…?」 ひぇぇぇ⁉︎僕、無意識に名前読んじゃってたよ⁉︎やっちゃった!!ファンだってバレたら降りちゃうかもぉ…! 「いえ…!その、テレビで見た事ある気がしてぇ…!!」 「ふふっ。嬉しいな。覚えてくれててありがとうございます。でも、少し恥ずかしいな…。バスに乗り過ごしたなんて知ってる人にバレちゃって…。」 「だ、誰にも勿論言わないですし、俺って普段言ってることも絶対いいません!!」 「…!あ、確かにテレビでは私って…!完全にプライベートだから忘れちゃってたよ。イメージ壊しちゃったならごめんね。」 「そ、そんなことないですぅ!むしろ萌えるというか…!」 「も、萌える…?…あっ!ここで大丈夫です。ここからは歩いて帰りの電車まで行くことができるので。ありがとうございました。」 えっ…⁉︎も、もうこれで終わっちゃうの…?嫌だな…。ダメなのに、もうこの人と話しちゃったから…!僕、欲張りになっちゃった。 僕はリンタさんの袖を無意識のうちに掴んでいた。 「…?ど、どうしたの?」 「いかないで…ください…!」 ダメなのに抑えられない。 「僕、貴方のこと(推しとして)好きなんです!!貴方が初めてテレビにキャスターとして出た日から!ずっと!」 「えっ…⁉︎俺のこと…好きなの?本当に…?」 「はい゛!だから行かないでぇ!」 「ま、待ってそれって(愛の)告白だよね…?」 「告白…!そうです!!(隠してた事を打ち明ける)告白です!」 「へっ⁉︎そ、そんなはっきりと…!どうしよう…。俺、今すごくドキドキしてます…♡♡♡」 ⁇ なぜドキドキしているのか⁇もしかして、ファンと交流してるのバレたらまずいからか⁉︎ 「あ!すみません僕ったら…。リンタさん、お忙しいでしょうし…。引き留めてしまってすみませんでした。本当にここで大丈夫ですか?」 「あ、え…?行っちゃうんですか…?あ、じゃあ!連絡先!交換しましょう!!ね?また、改めてお礼をさせてください。連絡、待ってます…♡」 リンタさんはそういうと、バッグから紙とボールペンを取り出してサラサラと連絡先を書いていく。 「これ、俺のプライベート用の連絡先です。それでは、今日はこれで…。また今度♡」 リンタさんは足早に夜の街に消えていってしまった。これ、リンタさんのプライベート携帯番号…?や、やばいな⁇こんなん国家機密と一緒でしょ⁉︎(違います) 僕はもう興奮しすぎてその夜は全く寝られなかった。 翌日死にそうな顔になりながらも、何とか昨日のリンタさんを思い出して長距離運転を乗り切ったのだった…。 数日後… 「はぁ…やっと休日…休み万歳…もう永遠に休みでいい…。…あ、やっぱダメだ。平日じゃないとリンタさんの声聞けない…。」 ベッドの上でゴロゴロしながら独り言を呟きまくる。ぼ、僕は寂しいやつじゃないんだからな!! ゴロン… 寝返りを打つと、テーブルに置いてあるリンタさんがくれた連絡先の紙が置かれているのが見えた。 リンタさん…。よく考えたら、僕は連絡先渡してないから僕からかけないと始まらないんだよな。 でも今度お礼させてと言った相手に対して自分が連絡するのってどうなんだろ…?なんか厚かましくないか? ………。正直、リンタさんと繋がりたいという気持ちは0じゃない。あわよくば毎日モーニングコールとかしてほしい…! いや、録音だ!録音させてくれれば毎日頑張れる自信しかない。 …リンタさん今日仕事ないかな?掛けてみてもいいかなぁ?推しと繋がってるなんてバレたらファンに集団リンチされそうだけど、やっぱりもう一回生リンタさんみたい! 僕は意を決して携帯電話の番号を押していく。 〜♪ 「はい。どちら様でしょうか。」 ワンコールででた。知らない人の番号なのにそんなすぐ出ないで…!と心の中でツッコむ。 「あの、僕数日前にお会いしたものなんですが…!」 「……!あっ!車の!あまりに連絡が遅いから嫌われちゃったのかと思いました。」 「へっ⁉︎そんなわけないじゃないですか!!ずっと大好きなんですから!」 「っ…♡♡んっ♡嬉しいです…。あの、急なんですけど今日会いませんか?あっ…どこ住みでしょうか…?」 「僕は××住みです。」 「!!俺もです。じゃあ、家…来ませんか…♡」 えっ⁉︎マジか⁉︎近くに住んでたのぉ⁉︎じゃあ、知らない間にすれ違ったりしてたかも。 しかもいきなりリンタさん家⁉︎みんなにこんな対応してるのかな。それはちょっと嫌だなぁ。スキャンダルなったら終わっちゃうんだから。今のネットの拡散力は凄いぞ…! 「家…行かせていただきますね。では、住所を……」 言われた住所は近くにある高級住宅街だった。僕の家とそう離れてないのに、雰囲気が全く違う。なんか歩いている人もみんなオシャレでお金持ちそうだし…!! その中にあるマンションの一室がリンタさんの自宅らしい。ひぇ…。テレビに出てる人ってこんなに凄いとこ住んでるんだ。 僕は震えながらチャイムを鳴らしてオートロックを解除してもらう。 エレベーターに乗っている間も震えが止まらない。こんな高級マンションに呼ばれることなんて初めてだし、ましてや推しの家だ。 「こ、ここがリンタさんの部屋…。」 ガチャ 「いらっしゃい♡ゆっくりしていってくださいね。」 「ひゃ、ひゃい。」 こ、これは想像以上にやばい…!!これ、短冊に書いたからなのかな⁉︎だとしたら強すぎるでしょ。 リンタさんの部屋は実際にテレビで受ける印象の通りで、整理整頓が行き届いた綺麗な部屋だった。白と黒をメインにした家具たちは統一感があって大人っぽい。 「そんなにキョロキョロ見られると恥ずかしいな…。」 「…!ごめんなさい!僕ったら!」 「ふふっ。…そうそう、お礼ってことで丁度さっきご飯作ったところだからぜひ食べて欲しいな。」 「え⁉︎いいんですか⁉︎」 リンタさんの手作り料理ってやばい!料理得意って言ってたもんな〜。楽しみだ♪ 「はいどうぞ♡お口に合うといいんだけど…。」 「これ、全部作ったんですか…?」 「勿論だよ。これはお礼だから。」 「あ、ありがとうございます!!」 見た目が華やかなフレンチ料理がずらりと並んでいる。パテとかカンパーニュなんて食べたことないよ…?スープやサラダもオシャレだし上品な感じがする。魚のムニエルも美味しそうだ。 僕は夢中で食べ進める。その様子をリンタさんはニコニコしながら見つめていた。 僕、がめついやつだと思われてるかな⁉︎でも美味しいんだもん!推しの作った美味しい料理を前にしたら我慢できないよね。 僕はあっという間に食べ終わってしまった。 「お口にあったみたいでよかった。また作ってあげますからね♡」 「え⁉︎また来ていいんですか⁉︎」 「?うん。」 えぇ…⁉︎こんな凄いことある⁉︎今となっては出張を任せてくれた会社に感謝しかない‼︎ 「それで、あの…♡♡♡そういうことですよね?♡」 「どういうことです?」 「だから…♡この後、えっちなこともしていいんですよね?」 「ええ⁉︎」 僕は今日一デカイ声を出してしまう。どういうこと⁉︎もしかしてリンタさんって結構遊び人だったりする…? 「…?何で驚いてるの。貴方が言ったんじゃないですか♡俺のことが好きだって。」 なんと。リンタさんはとんでもない勘違いをしているみたいだ。僕は推しとして好きって意味で言ってたんだけど、彼は愛の告白だと思っていたらしい。 「あ!あれは、推しとして好きってことで…!恋とか愛ではないというか…!」 「え?何それ…。俺初めてだったんですよ、あんなこと言われたの。すごく嬉しくて家帰ってからも忘れられなくて…!!貴方のこと、本気で好きになったのに。酷いです…!」 リンタさんは綺麗な顔を歪ませ震えながら喋っている。そんな…!僕のせいでリンタさんを傷つけちゃった⁉︎ 「ご、ごめんなさい!!まさか勘違いしてるとは思わなくて!!」 「…ごめんなさいって気持ちがあるなら、一度俺に抱かれてください♡♡♡」 僕が声を出そうとする前にリンタさんは僕の横に立った。そのまま体を持ち上げられ、寝室に運ばれる。 「え?え⁉︎」 「ふふっ…♡大丈夫ですよ♡俺、貴方が家に来る前にちゃんとお風呂に入ったんで!」 そういう問題じゃないと思うんですが⁉︎ 「任せてください♡♡♡絶対俺のこと好きになってもらいますから♡」 「す、好きではあるんですけど好きの種類が違うというか…。」 「うるさい子にはこうです♡♡♡♡♡」 ちゅうぅ〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡ちゅる…♡♡♡♡♡くちゅ♡♡♡♡くちゅ♡♡♡♡ちゅっ♡♡♡♡ちゅぐっ♡♡♡♡ 「んっ⁈♡♡♡♡♡ん〜♡んっ♡♡♡んむっ♡」 くちゅうぅ…♡ 「ぷぁ…。きゅ、急にっ♡何するんですかぁ♡♡♡♡♡」 「キスっていいですね…♡俺、キスも初めてなんです♡どうでしたか…?」 「…初めてのキスでするものではなかったと思います。」 「でも、貴方が気持ちよさそうな顔をしてたので…♡つい、もっとしたくなっちゃったんです♡」 ちゅっ…♡♡♡むちゅ♡♡♡ちゅう…♡♡♡ 「も♡やんなくていいですからぁ…!」 ひぇ…!僕、推しと何でキスしてるの…⁈意味わかんないよぉ…。でも、初めてとは思えない濃厚なキスで体熱くなってきちゃった…♡♡♡♡ 「リンタさん…♡もう、やめましょう…♡今ならまだ…!」 「やめないよ♡♡♡俺のこと好きになって貰うまでえっちしますから♡」 すりっ…♡♡♡♡♡ 「ひゃうん⁈♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 「あは♡♡♡♡乳首、感じるんですか?♡♡♡すりすりいっぱいしてあげますね♡」 すり♡すり♡すり♡すり♡すり♡すり♡すり♡すり♡すり♡すり♡すり♡すり♡すり♡すり♡すり♡すり♡すり♡ 「んっ…♡♡♡♡んぇ…♡♡♡♡♡うぅ♡♡♡♡な、なんか変ですぅ…♡♡♡♡♡リンタさん…?♡聞いてますか?ねぇ♡♡も゛やめてください♡♡♡♡♡お願いぃぃぃぃぃぃぃぃあひぃぃぃぃぃぃぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 びくん♡びくん♡ 僕の体がびくびくと跳ねているのがわかる。は、恥ずかしい…♡乳首すりすりされてるだけなのにぃ♡男の乳首なんて、触っても意味ないはずなのに…♡ 「おぉ♡びくびく♡しちゃいましたね♡♡♡♡気持ちよかったかな?♡♡♡服、脱がせちゃっていいですか?♡下から手入れるのもえっちでいいですけど…ちゃんと見たいです♡♡♡♡ほら、ばんざーい♡」 僕は従っちゃいけないと頭では思っているのに、自然と手が動いてしまった。乳首…気持ちいい…♡♡♡♡ 「わぁ♡スベスベ肌♡♡♡可愛いですね♡白い肌だから余計に乳首が赤く腫れてるのがわかります♡♡♡♡♡」 リンタさんは僕の乳首に触れるか触れないかのぎりぎりのところに指を置く。 「ふっ♡ふっ♡♡♡♡」 へこっ♡へこっ♡ 「乳首に触って欲しいですね♡♡♡情けなくヘコヘコしちゃって…♡♡♡期待で触ってないのにおちんぽ勃っちゃってるじゃないですか♡♡♡♡」 むぎゅっ♡ 「お゛ぉん♡♡♡♡」 「乳首もおちんぽも弄ってあげますね♡♡♡♡気持ちよくなりましょうねぇ〜♡♡♡♡♡」 すり♡すり♡すり♡すり♡すり♡すり♡すり♡すり♡すり♡すり♡すり♡すり♡すり♡すり♡すり♡すり♡すり♡すり♡ ちゅこ♡ちゅこ♡ちゅこ♡ちゅこ♡ちゅこ♡ちゅこ♡ちゅこ♡ちゅこ♡ちゅこ♡ちゅこ♡ちゅこ♡ちゅこ♡ちゅこ♡ちゅこ♡ 「お゛ぉぉぉぉぉぉぉぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡両方らめぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡イグ♡もうイグからぁ♡♡♡」 右手で乳首をすりすり♡♡♡されて左手で僕のおちんぽをちゅこ♡ちゅこ♡されている♡♡♡♡こんなのしゅぐイグのぉ♡♡ 「んほぉぉぉぉぉぉぉぉぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 ぴゅるるるるるっ♡♡♡♡♡♡♡♡ 「はぁ…♡はぁ…♡♡♡♡♡」 「ちゃんとイけましたね♡♡♡♡可愛くイクイクできてよかった♡♡♡」 「も、もう終わってぇ…♡♡♡♡♡」 ぎゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 「あへぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ⁈♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 不意打ちで乳首をぎゅう♡と摘まれてしまう♡♡♡♡ 「まだまだ終わらないですよ♡♡♡♡♡♡♡すりすり♡されて勃起したクリ乳首♡♡♡シコシコ♡してあげますから、今度はチクイキしましょうね♡♡♡♡♡」 「えっ…♡♡♡♡そんな…そんなことしたらぁ♡♡♡♡♡♡」 ぎゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡ シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡ 「あ゛ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡んぎぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♡♡♡♡♡♡♡だめ♡だめぇぇ♡♡♡♡♡♡♡♡」 シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡シコ♡ 「お゛ほぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡イグイグイグイグイグ♡♡♡」ガクガクガクガク♡♡♡♡♡ どぷっ…♡♡♡♡♡トロトロトロ…♡ 「あれ、射精に勢いがないね♡♡♡もう出し切っちゃいました?♡それともメス乳首シコシコ♡で本当にメスになっちゃったんですか?♡」 「あ゛っ…♡はぁ…♡♡♡♡」 カクッカクッ♡ 「余韻でカクカク♡してるの可愛い♡♡♡俺、興奮してきちゃいましたぁ♡♡♡♡」 びきぃ♡♡♡♡ 「ひぇ…♡♡♡♡♡♡♡」 リンタさんの勃起おちんぽが目の前に♡♡♡♡血管浮き出てるビキビキおちんぽ♡♡♡♡ 「はぁ…♡舐めてください…♡♡♡♡いいですよね…?♡♡♡♡♡」 すりっ…すりっ…♡ リンタさんは少し先走りがでているおちんぽを僕の頬にすりすり♡してくる♡♡♡♡おほぉ♡♡♡オス臭すごぉっ♡♡♡♡ 「んっ…♡♡♡♡」 僕は寝転がりながら顔を横に向けておちんぽと対面する♡♡♡♡ビクビクしてるぅ…♡ ぬちゅ…♡ 唇におちんぽの先が触れる。あっ…♡今からこれ舐めるんだ…♡おちんぽに服従しちゃう…♡ ちゅっ…♡ぐぷぅ…♡♡♡♡ぐぽんっ♡♡♡♡♡ 「んぐっ⁈♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 てっきり舐めるとばかり思っていた僕は、突然おちんぽが奥に入れられてしまいくぐもった情けない声がでる。苦しいよぉ…♡ ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡ 「ん゛っん゛っん゛っん゛っん゛っ♡♡♡♡♡♡♡♡」 「はぁ♡♡♡可愛い♡♡♡♡興奮しすぎて…もうイきそうです♡♡出しますね♡♡♡♡お口の中に♡俺のザーメン♡♡♡おぉ♡♡イクイクイク♡♡♡♡♡♡」 どぴゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡びゅーーーーーーーーー♡♡♡♡♡ 「んんんんんんんんんん♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」 ぬちゃぁ…♡♡♡♡♡♡ 「んっ…♡♡げほっげほっ!」 口の中に苦い味が広がる。しかし、不快感は意外にもない。リンタさん、僕で興奮しているんだ…という優越感でいっぱいだ。 「すご…♡ちゃんと飲んだんだね♡♡♡嬉しいです…♡♡♡じゃあ…次はここでも飲んでくださいよ♡」 すりっ♡ 「んひっ⁈♡」 リンタさんは僕のお尻を撫でてきた。え…も、もしかしてここに入れる気⁈ 「無理!無理です!流石にはいらないぃ♡♡♡♡」 「大丈夫ですよ♡♡♡♡ちゃんとほぐしてあげますから♡」 ベッドの横にある引き出しからローションを取り出して、僕のお尻に垂らした。 「ひゃっ…♡冷たいですぅ…♡」 「ちゃんとあっためとけばよかったね。ごめんね。次からは温めておきますからね♡」 ひぇぇ…!次もある前提だぁ…♡ くちゅ…♡ 「んっ…♡♡♡♡」 ずぶっ…ずぶっ…♡ 「んぅ…♡♡♡♡♡」 「力抜いて♡大丈夫、辛くないですから♡」 ずぶっ…♡こりっ♡ 「んひぃ⁉︎♡♡♡♡♡♡♡♡」 「ここ、気持ちいいんですか?♡♡♡♡♡もっと押してあげますね♡♡♡♡♡♡」 コリッ♡コリッ♡コリッ♡コリッ♡にゅぷっ♡♡にゅぷっ♡♡にゅぷっ♡♡ 「あっ♡♡♡♡♡あぁ♡♡♡♡♡あひぃん♡♡♡♡♡おぉ♡♡♡♡」 「だいぶ慣れてきましたか?♡♡♡♡指、増やしましょうね♡」 ぬぷぅぅ…♡ は、はいってきてる…♡指、もう2本…♡♡♡♡これ、すごく気持ちよくなっちゃいそう…♡♡♡♡♡ ××分後… 「おっ♡おほぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ♡♡♡♡♡しょれ♡♡♡♡♡♡しょれやばいぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♡♡♡指バラバラにうごかないれぇ♡♡♡♡」 「ははっ…♡もうすっかり指おちんぽぐぽぐぽ飲み込んじゃってますね♡♡♡♡♡♡美味しいか?♡♡♡♡ほらほら♡♡♡♡♡」 「あへぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」ガクガクガクガク♡♡♡♡♡♡ 「さっきからイキまくってますね♡でてないのに…♡メスイキ上手ですね♡♡♡♡可愛いですよ♡♡♡♡♡♡」 ちゅぽん…♡♡♡♡♡ 「はぁ…♡はぁ…♡…え…?♡もう、終わりですか…?♡♡♡♡♡」 「そろそろ、俺も気持ちよくなりたいなと思って♡♡♡♡♡本気交尾♡していいんですよね?♡♡♡♡♡だってあんなに俺の指美味しそうに食べてましたし♡♡♡♡♡」 すごい…♡さっきよりもおちんぽ大きくみえるぅ♡♡♡♡ 「はい…♡おちんぽ、挿れてください♡♡♡♡♡おまんこに♡おちんぽぉ♡♡♡♡♡」 ふりふり♡♡♡♡♡♡ 僕はお尻をふりふり♡させておねだり♡♡♡♡だって、おまんこ、気持ち良すぎるんだもん♡♡♡♡♡♡ 「はぁ…いいですよ♡ダメって言っても遅いですから、ね!♡♡♡♡」 ドチュドチュドチュドチュドチュドチュ!!♡♡♡ 「んほおお゙ぉお゙お゙ッ!?♡♡♡も、らめ゙!!♡♡あ゙ひッ♡♡ 休憩っ!♡お願い♡♡きゅうけ、させてぇぇぇ♡♡」 もう無理♡もう何も出ない♡イきすぎて苦しい♡リンタさんの本気交尾は思った以上に激しく、僕はイキまくっておかしくなってしまいそうだ♡♡♡♡♡一回、休憩しないとぉ♡壊れりゅう♡ 「だーめ♡本気交尾って言ったじゃないですか♡♡♡我儘はいけませんよ♡♡♡」 「言った♡言ってたけど♡♡お゙ッ♡♡♡もういい♡♡もうおちんぽいらないからぁ♡♡たしゅけてぇ……ッ!!!♡♡♡」 バチュ!♡バチュ!♡バチュ!♡バチュ!♡バチュ!♡バチュ!♡バチュ!♡ ぴしゅとんとまんないぃ♡♡♡♡♡♡たしゅけてぇ♡♡♡♡♡♡ 「我儘はダメっていいましたよね?♡♡悪いおまんこにはお仕置きしなくちゃいけませんね♡」 ゴリッ♡ゴリッ♡ゴリッ♡ゴリッ♡ゴリッ♡ゴリッ♡ゴリッ♡ゴリッ♡ お゛ぉぉ♡♡♡♡♡♡メススイッチをゴリゴリ♡と押されてしまっている♡♡♡ 「んひゅゔッ!?♡♡♡ごめっ!!♡♡ごべんなざい♡♡♡んお゙ッ♡♡やべで♡♡我儘いってごめんなさい♡♡あやまりますっ♡♡謝るからそれや゙め゙で!!!!♡♡♡♡」ガクガクガクガク♡♡♡ 容赦なくメススイッチをガンガン押されておかしくなりそうだ♡♡♡♡それに、何度謝っても全く止まる気配がない♡♡♡♡♡♡ パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡ 「あひぃ゙い゙~~~~ッッ!?♡♡♡イった!!♡♡♡イったから止ま゙っ゙で!!!♡♡♡だめだめだめだめ!!!!♡♡またイクいやだもう無理なのに♡♡♡イクイクイクイ゙グッ!!!!♡♡♡♡」 「すっご……♡貴方のおまんこぎゅうぎゅう締め付けてきますよ♡ やっぱりやめてほしくないんだよね?♡今日はいっぱいおまんこイクイクしましょうね♡……今更ですが貴方の名前、聞いていませんでしたね♡名前、何ていうんですか?♡教えて♡」 ズチュズチュズチュズチュズチュズチュズチュ!!♡♡♡ 名前…!名前、言って欲しいっていうくせに全く止まってくれない♡♡♡♡♡♡それどころか激しさを増している♡♡♡♡♡腰使いすご♡♡♡♡♡もう完堕ちしちゃう♡服従しちゃうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡ 「ほひいぃ~~~~ンッ♡♡♡お゙ッ♡♡なつき!♡なちゅきでしゅ♡♡♡♡♡♡ね゛!♡パコパコいやだっ♡♡おまんこお終いして!♡♡♡んひゅッ!!♡♡もうアクメしたくな゙い゙の゙に゙♡♡ オ゙……ッ!!!♡♡♡来る来るまた来る♡♡♡すっごいの来る♡♡♡くっほぉ゙~~~~~~♡♡♡♡」 ビクンッ!!♡♡ビクンッ!!♡♡♡ 死ぬ♡これ以上イったら死んじゃうよぉ♡♡♡♡♡♡ 僕は何とか逃げ出そうと這いつくばったまま匍匐前進のように体を動かそうとする。しかし、あっさりリンタさんに引き戻されてしまい、土下座のような体勢のまま尻たぶを平手打ちされてしまった♡♡♡♡僕はその勢いで無様アクメをしてしまう♡♡♡♡♡ パシンッ!♡♡パシンッ!♡♡パシンッ!♡♡ 「こら♡逃げないでくださいよ♡ほら♡♡♡叩かれてアクメいっぱいしろ♡♡♡♡♡無様にイけ♡♡♡♡♡♡」 「んぎぃい゙い゙ぃ゙ッ!?♡♡♡お尻叩かないれぇぇぇ!!!♡♡ あんッ♡あんッ♡あんッ♡キくぅッ♡♡お仕置ききくぅぅ♡♡♡ほッ!!♡♡イクイクッ♡♡♡んお゙ッ♡♡♡お尻叩かれて無様イキしゅりゅ!!!!♡♡♡♡」 ガクガク……ッ!!♡♡♡ビクッ♡♡♡ バチュバチュバチュバチュバチュバチュバチュ!!♡♡♡ 「オ゙~ッ♡オ゙~ッ♡オ゙~ッ♡ぎぼぢ……ッ!!♡♡♡パコパコしゅごい♡♡おまんこ壊れる♡♡♡んお゙ッ!!♡イグイグ♡♡♡イきまひゅ♡♡まだイグぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!♡♡♡♡」 ガクンッ♡♡ビクビク……ッ!!♡♡♡ もう気持ちいいことしか考えられない♡♡♡♡♡♡アクメ最高♡♡♡♡♡♡♡♡ 「ほら♡そろそろ中に出してあげるから♡ちゃんと締めるんだよ♡」 「お゙ッ、ひ……ッッッ!?!?♡♡♡♡〜〜〜〜ッッ!!!♡♡♡~~~ッ!!♡♡ッ!!!♡♡♡」 ビクン……ッ!!♡♡♡ビクン……ッ!!!♡♡♡ もうわかんない♡♡♡♡♡♡意味わかんないぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ トチュ♡トチュ♡トチュ♡トチュ♡トチュ♡トチュ♡トチュ♡トチュ♡ 「あ゙ーーーッ!!♡♡♡あ゙ーーーッ!!♡♡♡あ゙ーーーッ!!♡♡♡ひぃいいっ♡♡ぎぼぢぃいいぃ゙!!!♡♡♡奥っ♡♡♡ 奥しゅごいぃ♡♡ほッ♡ほッ♡♡ほひッ♡♡んほぉお゙お゙ぉ♡♡♡」 「はぁ♡♡♡すっごいねぇ♡♡♡痙攣おまんこいい♡♡♡すっごいきゅうきゅう♡してるよ♡」 コリュッ♡コリュッ♡コリュッ♡コリュッ♡コリュッ♡コリュッ♡コリュッ♡コリュッ♡ 「んおっ!!♡おっ!!♡♡おっ!?♡♡おっ!!♡♡♡いぐっ♡♡らめえッ♡♡ま゛たイグイグイグイグ……!!!!♡♡♡♡」 ガクガク……ッ!!♡♡♡ガクガクッ♡♡♡ 舌を突き出した下品なアヘ顔晒しながら無様にイッちゃったぁ♡♡♡♡♡♡♡ パンパンパンパンパンパンパンパン!!♡♡♡ 「ふーっ♡ふーっ♡イクイク……♡ナツキのおまんこにザーメン出すよ♡本気交尾で妊娠しろ♡♡♡♡♡♡孕め♡♡♡♡♡♡♡」 ビュルルルルルッ!!!!♡♡♡ブビューーーーッッ!!!♡♡ ビュッ!!♡♡ ビュッ!♡♡ 「お゙ほぉおおっっっ!!!♡♡♡お゙っ♡♡お゙っ♡♡お゙~っ!?♡♡♡ザーメン熱いぃいい♡♡♡ひゅッ♡♡こんなの孕む♡♡絶対孕むぅ゙うっ♡♡♡んほおぉお゙ンっ!!♡♡イグ!♡♡ イグ!!♡♡ イグッ!!♡♡♡ イぎゅッッ!!!!♡♡♡」 ビクビクビク……ッ!!♡♡♡ビクンッ!!♡♡♡ビクンッ……!!♡♡♡ ぷしゃっ♡♡ぶっしゃああああああ!!♡♡♡ 潮吹きしちゃったぁ…♡♡♡♡♡♡♡最高しゅぎ…♡♡♡♡♡♡♡ 「よいしょ、っと……♡」 ビクビクと余韻に浸っていると、何故かリンタさんは僕の向きを変え、向かい合うような体勢にされた。 「……?ど、どうしたんですかぁ…♡♡♡もう、終わり…ですよね?」 「ううん♡まだおわんないよ♡♡♡だってナツキからの好きが聞けてないんだもん♡」 「へっ…お゛⁇♡」 ドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュ!!!♡♡♡ブポッ!♡ブポッ!♡ブポッ!♡ブポッ!♡ブポッ!♡ブポッ!♡ブポッ!♡ 「お゙ぅッ!♡お゙ぅッ!♡お゙ぅッ!♡お゙ッッ♡♡待って♡まって!!♡待っへ♡♡♡ンオ~ッ♡オ~ッ♡オ~ッ♡♡奥やだぁぁぁぁぁぁ♡♡♡んお゙ぅッ!!!♡♡♡イグ♡♡イグ♡♡イきたくないのにイグぅゔうぅ゙ッッ♡♡♡♡」 ガクガクガクッッ!!!♡♡♡ビクン♡♡♡♡♡♡♡ もうわけわかんないよぉ…♡♡♡♡♡♡♡種付けプレス♡本気ピストンやばすぎる♡♡♡♡♡♡♡ 「可愛い♡待ってっていうのにおまんこはきゅうきゅう♡締め付けて俺のこと離してくれないね♡♡♡♡♡」 「あ゙っ!!♡♡あ゙っ!!♡♡あ゙っ!!♡♡ぎぼぢよしゅぎりゅ♡♡♡ふぎぃッ♡♡おまんこすぐイク♡♡イってるのにまたイク♡♡♡イク♡♡♡イクーーーーーッッ!!!!♡♡♡♡」 ビクビク……ッ!!!♡♡♡ガクンッ♡♡♡ ドスッ!♡ドスッ!♡ドスッ!♡ドスッ!♡ドスッ!♡ドスッ!♡ 「はぁ…♡♡♡♡♡♡♡またいっぱい出してあげるからねぇ♡♡♡パコパコ♡種付けピストンされて受精アクメしましょうね♡♡♡♡♡♡」 「おほッ!!♡♡♡パコパコ♡♡パコパコしゅごい゙ぃい゙♡♡♡ おまんこぎぼぢ……ッッ♡♡んほぉ゙~~~~♡♡♡お゙っっ♡♡♡も゛♡やなのにぃ♡♡オス子宮きゅんきゅんしゅりゅ♡♡♡」 ぐっっ……ぽんッッ!!!♡♡♡ 「くっほぉ゙お゙~~~~!?!?♡♡♡♡」ガクガクガクガク♡ ギュポッ♡ギュポッ♡ギュポッ♡ギュポッ♡ギュポッ♡ギュポッ♡ 「お゙うッ!!!♡♡♡ダメダメダメダメーーーーーー♡♡♡♡」 ぷしっっ♡♡♡プッッシャアアアアアアアア!!!♡♡♡ また潮吹きしちゃった♡♡♡もう体の中の水分なくなりゅう♡♡♡終わっちゃうぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡ グポグポグポグポグポグポグポグポ!!!♡♡♡ パンッ!♡ パンッ!♡ パンッ!♡ パンッ!♡ パンッ!♡ パンッ!♡ パンッ!♡ 「あーイクイクッ♡本気交尾気持ちよすぎ♡はぁ♡はぁ♡出る出る出る……ッ♡おまんこに射精するッ♡」 どぷっっ……!!♡♡♡ブビュルルルルッ♡♡ビュルッ♡♡♡ビューーーッ♡♡♡ビューーー!!♡♡ 「おほぉ゙お~~~!?!?♡♡♡ザーメンきたぁ♡オス子宮にコポコポ入ってりゅう♡♡ほっひぃい゙~~~ン♡♡♡種付けアクメしまひゅ♡♡♡お゙っっ♡♡♡イグイグイグイグ♡♡♡イッグぅ゙ううぅ゙♡」 「はぁ…♡はぁ…♡♡♡♡じゃーめんいっぱい…♡♡♡」 「お腹ぽっこりなりましたね♡♡♡可愛い♡これで俺のこと、好きになりましたか…?♡」 「あっ…♡♡♡しゅき♡♡♡リンタさんのことしゅきです♡♡♡また種付け交尾しゅりゅぅ…♡♡♡」 「…っ♡♡♡♡嬉しい…嬉しいです♡♡♡♡ナツキ♡俺の初恋、素敵なものにしてくださいね♡♡♡♡♡」 ♡おしまい♡